懲戒請求制度は多くの士業に存在する。保守が見落としていた盲点【知らなかった人はシェア】

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「多くの士業分野において、懲戒請求制度が存在する。」
弁護士会への”大量懲戒請求”が問題であるとして、弁護士が懲戒請求者に私的制裁と解されるような暴挙に打ってでると記者会見を開いたことが、むしろ社会問題化している。
さて、私は政治家としてこの問題に取り組んでいるが、皆が見落としている盲点がある。それは、懲戒請求制度は弁護士会にのみあるわけではない、という点です。

行政書士会、司法書士会、税理士会、土地家屋調査士会、社会保険労務士会、弁理士会、そして弁護士会。様々な士業(ここでは便宜的に主要7士業と呼ぶ)がありますが、それぞれの組織で「懲戒請求はどう運用」されているのでしょうか。
左派や弁護士、そしてメディア等が意図的に隠してきたように思えてなりません。

私が論じている主たる部分は、「個人情報の流出事件、および目的外利用の是非」です。
弁護士個々人というよりは、業界として、また懲戒権者としての振舞いが正しいかと言う点に力点を置いています。

あるコンビニで非常に不愉快なことがあったとしましょう。
そこで貴方は、本社の窓口にクレームを入れるのですが、そこで「受付の際には個人情報が必要」と言われ、住所氏名を提供しました。
後日、店員が貴方の自宅に乗り込んできて「金を払え!」とわめいた、と。

責任はどこにあると貴方は感じますか?
政治家が論じるべきは、「制度の在り方」と「その運用」についてだと思います。

懲戒請求を目的に「弁護士会という組織」に提供された個人情報を、
会員個々人が(懲戒とは異なる目的で)私的に流用することを、組織は容認しているのでしょうか。

弁護士会が、例えばセブンイレブンとすれば。
他にもファミマ、ローソン、デイリーマートと多数のコンビニがあります。
士業とは、弁護士だけではありません。類似する士業の「運用」について、調査しています。

墨消ししていた個所の答えあわせになります。
「当照会書の内容は、貴会を含む主要7士業の各連合団体へ同時発送していること、?さらに、貴会を含む各連合団体の御回答の内容によっては再照会を行う用意がある」が、私が伏せていた個所です。
全文を通して読むと、あっ!と驚くかと思います。

えぇ。
照会をかけていたのは「弁護士会だけではない」のです。
すでに、主要7士業会すべてに照会をかけていました。

 

重要
【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!沖縄に行ってみた【県政奪還したい人はシェア】

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

主要7士業に照会
弁護士会を含む7つの士業会に照会をかけていました。

 

 

すでに発送済みであり、すべて同日に行いました。

 

 

 

こんなシンプルなこと、意外に「たった2行消すだけ」で気づかなくなるものなんです。

手札をフルオープンに「見せかけておく」ことは、政治家の常套手段ですよ。

 

駆逐艦の武器は、航跡の見えない、必殺の酸素魚雷。

こういうときは、ドラを打ち鳴らして多数の航跡を走らせておきつつ、
酸素魚雷も混ぜておくものです。

 

 

 

弁護士会への照会書
(部分削除)を解除し、本来の文章に戻してみます。

 

照 会 書

 

冠省
 昨今、当方への市民相談の中で、士業に係る懲戒請求への疑問及び苦情等が複数寄せられていることに鑑み、別紙1・2に列記した事項を照会いたします。
 お手数ですが、貴会におかれましては、6月1日までに当方へ文書にて御回答を発送くださいますよう、お願い申し上げます。
 なお、?当照会書の内容、貴会からの御回答の有無及びその内容並びに貴会から受領した資料等は、当方の公式ブログ「行橋市 市議会議員 小坪しんや」(https://samurai20.jp/)において公開する用意があること、?また、当方の議員活動及び政治活動の一環として複数の国会議員及び地方議員並びに関係行政機関等へ提供する用意があること、?そして、貴会を含む主要7士業の各連合団体へ同時発送していること、?さらに、貴会を含む各連合団体の御回答の内容によっては再照会を行う用意があることを申し添えます。

草々

 

先日も記載している文章なので、折り畳んでおきます。

クリックして下さい!

照 会 要 旨

 

 主権者たる国民が懲戒請求制度を活用した際に、懲戒請求を受けた貴会会員が、請求を行った者に対し私的制裁と解される手段をもって、権利行使を抑止することの是非について組織としての見解をお伺いいたします。

 特に、貴会(又は貴会を構成する都道府県会等)に対し懲戒請求のために提供された個人情報を、貴会会員が訴訟や私的目的のために流用するなど、目的外利用について、組織として容認しているのかという観点から質問いたします。また、対象会員が報復的な手段を講じる危険性について、貴会及び単位会が、懲戒請求者へ充分な告知・周知をしているか否かの御回答をお願い致します。

 すでに、弁護士を名乗った上で提訴を予告し、合算すると6億円もの金銭を求める要旨の通知書を送付したり、恫喝ともとられかねない暴言を弁護士とわかる形でネット上で公言する行為が実在の弁護士によって行われていることが社会問題になっています。こういった弊害について、強制加入団体たる組織としての貴会の認識及び見解をお伺い致します。

 高度な自治が求められていることを踏まえ、別紙2の五項目に対する御回答もお願い致します。

 

※ ここでいう六億円とは、北周士弁護士らが提示している30万円という金額に約1000名を乗じ、会見が二名で行われたため二倍とした。

参考リンク・報道機関

 

照 会 事 項

 

1 貴会を構成する単位会において、単位会に属する会員(弁護士又は弁護士法人)を対象とした懲戒請求が行われた場合、各単位会が事実関係等を調査・審議等するにあたり、対象会員に対し、懲戒請求者の氏名・住所等の個人情報又は法人情報(以下「個人情報等」という)を開示しているか否か。開示している場合、その割合はいかほどか。

2 懲戒請求者の個人情報等について、貴会又は単位会が対象会員に開示している場合の根拠・基準等の有無。有の場合はその内容。現行の基準等の内容及びその運用が適正妥当であり再検討又は改善の余地はないと考えるか否か。

3 対象会員が、懲戒請求を不法行為又は違法行為として提訴又は告訴をする際に、貴会又は単位会から開示された又はそのように推定される懲戒請求者の個人情報等を流用していた場合、貴会はそれを容認するか否か。

4 上記2及び3に関し、個人情報保護法、公益通報者保護法等の法令及び弁護士自治の根幹をなす懲戒制度並びにそれらの趣旨に鑑み、懲戒請求者に対する保護、すなわち対象会員からの報復的・復讐的な行動を防止するために貴会及び単位会が講じている措置の有無及びその内容。

5 逆に、対象会員への嫌がらせ等と解される大量、反復又は類似の懲戒請求が行われた場合に、対象会員への負担軽減のために貴会又は単位会が講じている措置の有無及びその内容。

以上

 

資料

 

(削除)

 

弁護士会のみ「自治を踏まえたコメント」と、行間に思いを込めております。
これと「ほぼ同様の文面」で他士業会にも照会しています。

 

 

 

他士業会への照会書
以下は、行政書士会に対する照会書です。
他士業についても、資格名以外は同一文面です。
(弁護士会のみ自治などに言及しております。)

 

照 会 書

 

冠省
 昨今、当方への市民相談の中で、士業に係る懲戒請求への疑問及び苦情等が複数寄せられていることに鑑み、別紙1・2に列記した事項を照会いたします。
 お手数ですが、貴会におかれましては、6月1日までに当方へ文書にて御回答を発送くださいますよう、お願い申し上げます。
 なお、?当照会書の内容、貴会からの御回答の有無及びその内容並びに貴会から受領した資料等は、当方の公式ブログ「行橋市 市議会議員 小坪しんや」(https://samurai20.jp/)において公開する用意があること、?また、当方の議員活動及び政治活動の一環として複数の国会議員及び地方議員並びに関係行政機関等へ提供する用意があること、?そして、当照会書の内容は、貴会を含む主要7士業の各連合団体へ同時発送していること、?さらに、貴会を含む各連合団体の御回答の内容によっては再照会を行う用意があることを申し添えます。

草々

 

照 会 要 旨

 

 主権者たる国民が懲戒請求制度を活用した際に、懲戒請求を受けた貴会会員が、請求を行った者に対し私的制裁と解される手段をもって、権利行使を抑止することの是非について組織としての見解をお伺いいたします。

 例えば、士業を名乗った上で提訴を予告し、合算すると6億円もの金銭を求める要旨の通知書を送付したり、恫喝ともとられかねない暴言を士業とわかる形でネット上で公言する行為が実在の弁護士によって行われています。

 特に、貴会(又は貴会を構成する都道府県会等)に対し懲戒請求のために提供された個人情報を、貴会会員が訴訟や私的目的のために流用するなど、目的外利用について、組織として容認しているのかという観点から質問いたします。
上記を踏まえ、別紙2の五項目に対する御回答をお願い致します。

 

※ ここでいう六億円とは、北周士弁護士らが提示している30万円という金額に約1000名を乗じ、会見が二名で行われたため二倍とした。

参考リンク・報道機関

 

照 会 事 項

 

1 貴会を構成する単位会において、単位会に属する会員(行政書士又は行政書士法人)を対象とした懲戒請求が行われた場合、各単位会が事実関係等を調査・審議等するにあたり、対象会員に対し、懲戒請求者の氏名・住所等の個人情報又は法人情報(以下「個人情報等」という)を開示しているか否か。開示している場合、その割合はいかほどか。

2 懲戒請求者の個人情報等について、貴会又は単位会が対象会員に開示している場合の根拠・基準等の有無。有の場合はその内容。現行の基準等の内容及びその運用が適正妥当であり再検討又は改善の余地はないと考えるか否か。

3 対象会員が、懲戒請求を不法行為又は違法行為として提訴又は告訴をする際に、貴会又は単位会から開示された又はそのように推定される懲戒請求者の個人情報等を流用していた場合、貴会はそれを容認するか否か。

4 上記2及び3に関し、個人情報保護法、公益通報者保護法等の法令及び懲戒制度並びにそれらの趣旨に鑑み、懲戒請求者に対する保護、すなわち対象会員からの報復的・復讐的な行動を防止するために貴会及び単位会が講じている措置の有無及びその内容。

5 逆に、対象会員への嫌がらせ等と解される大量、反復又は類似の懲戒請求が行われた場合に、対象会員への負担軽減のために貴会又は単位会が講じている措置の有無及びその内容。

以上

 

資料

 

(削除)

 

少し自慢になりますが、国会議員などからも凄まじく誉められた点。
自画自賛で恐縮ですが、文面の美しさについて評価を頂きました。

聞いてみればなんということはないのでしょうけれど、
弁護士会には自治があるため書き方がやや異なるとは言え、他の士業会でも細部の違いはあるのです。

全ての士業会に通用する標準フォーマットを作成することは、実は簡単ではありません。
短期間で、弁護士会だけではなく、横展開可能なほぼ同様のフォーマットを完成させてしまう。
この部分については、ちょっとした芸当と言っていいと思います。

ここの速力と、文案の整合性は高く評価されました。

 

ちなみに、この話は「一週間ぐらい前の話し」ですから、いまはもう少し先に話は進んでおりますよ。

弁護士会の会長に何を言ったかって?
記憶にございません。

 

 

 

議員としてのノウハウ
主要7士業に照会していたと知って、驚いた人もたくさんいると思います。

私たち議員にも、行政情報は「常にすべて開示」されるわけではありません。
一般市民よりは情報が開示されるものの、それが委員会であったとしても、個人情報などは伏せられます。それ以外も、ちょいちょい墨消しで出てくるのです。

ミッシングリンクを探しつつ、双方探り探りでやりあう。
それが議会人としての行政への接し方。このスキルがなければ、行政と向き合うなんて不可能だと思います。

議会として行政監視権を有しますが、議会と行政は騙し合いとも言えるわけで、
そこは、さながらライアーゲーム。
「墨消しの資料を読み慣れている」んです、議員は。

 

逆に、「たった何行かの墨消し」がどれほど有効かもわかっています。
これは私が特別に優れている素養ではなく、地方議員であっても「通常に持ちうるノウハウ」の横展開に過ぎません。

こんなシンプルなこと、意外に「たった2行消すだけ」で気づかなくなるものなんです。
手札をフルオープンに「見せかけておく」ことは、政治家の常套手段ですよ。

これが、行政と相対する「立法分野の末端」のスキルです。

 

駆逐艦の武器は、航跡の見えない、必殺の酸素魚雷。

こういうときは、ドラを打ち鳴らして多数の航跡を走らせておきつつ、
酸素魚雷も混ぜておくものです。

 

先に書いておきますが、弁護士以外のある士業会は、
「懲戒請求者の情報」を、懲戒請求を受けた会員に渡していないのです。

少なくとも、一部の士業については「正式な答え」をすでに持っている。
ゆえに、断言して述べることができる。
(調査を終えてのち、議員とは断定で述べるものです。ただし、士業会から回答を得たとは言いませんけれど。)

 

ズルイと思った人、驚いている人もいるとは思いますが、
よく考えてください、言われてみれば「かなり普通の考え方」なんですよね、政治家としては。
極めてオーソドックスな考え方だと私は思っております。

弁護士だって士業の一つに過ぎないわけですから、ここだけ論じていても仕方ないんです。
(クイズの正解がなかなか出てこないから)実は伏線を引きまくっていたんですけれど、政治家とは一個人や一企業を相手にするものではなく、組織全体であるとか業界全体を論じるべき、だと。

何度も書いてるんですね、私は。

 

 

 

弁護士の自治を尊重する
つまり、【私は弁護士個々人を論じるつもりはない】わけです。
私が論じているのは、「弁護士会という組織」であったり「士業全体と懲戒制度」を論じているのです。

確かに規模は大きいかも知れませんが、これは極めてフラットな思考パターンです。
建設会社のA社の問題がでた際、BもCも、Zまで調べるのが議会です。業界全体を論じるのが政治家の「普通」ですよ。

 

弁護士会の懲戒請求制度をテーマとした以上、
「他の士業会はどうなっていますか?」についても調査し、その事実をもって論じるべきです。

比較検証し、「あちらさんでは、こうなっておりますし」と、お願いをしたり、意見を提示する。
普通のことです。

ちょっと規模が大きいだけで、極めてオーソドックス。

 

弁護士会には自治権がありますので、弁護士会の中で議論されたら良いと思います。
私は自治権について侵害する意図はありません。
介入はしませんよ。

ですが、警告もしておきます。
対応しなければ「自治権の剥奪」について、立法分野で提案する準備と覚悟がある。

 

そして、そんなものはとっくに終わってるんだ。

そもそも今日、ブログに書いているのは一週間以上も前のことであり、私からすれば随分と過去のことなんだ。
それから日帰り上京まで済ませ(多数の国会議員と実際に会い)、下準備を終えて本稿を書いているのです。

だって、時間あったもん。
私に時間を与えすぎたんだよ。

 

(昨年末から今年にかけて、三か月でどれぐらいの出力をしたかという事例)

クリックして下さい!

今年の春のことですが、拉致担当大臣・文科大臣の連名で通達が出されました。
発端は、当市の議会で起きた不規則発言。(私が)拉致啓発アニメ”めぐみ”の上映を求めたところ、(在日朝鮮人子弟の)イジメにつながる可能性が議場で提示された。また、教育的配慮が必要だとも。

これは翌日には謝罪撤回されたのだが、そこから救う会の全国会に余波。
一週間ほどで「丸ビルで記者会見」(西岡会長)と行い、省庁をまわり、財務省を動かし、国家予算をつけてもらい、文書での要望なども完了させた。
12月議会で起きたことだったが、年内にここまで完了させている。

それを産経が報じ、私自身も正論に書かせて頂き、
さらに要望活動を継続し、3ヶ月で大臣通達まで至っている。
そして、発端の行橋市では「全小中学校 全学年 全クラスでの100%実施」という全国初のモデルケースにまで発展させた。
いまや行橋市は、むしろモデルケースとして評価されている。

・・・ここまで、三か月。
動いた国会議員は二桁。

 

政治家を相手にしているとき、余り時間を与えないほうがいい。
手札のすべてをオープンにしているとは限りませんしね。

 

自治権に基づいて、内部で話して頂くほうがいいと思う。
それが自治というものですから。

私はそれを希望します。

 

※ 政治家としての判断
組織全体のことを議論しています、ここについては強く言っておきます。
私が見ているのは組織であり業界全体です。きつく言っておきますし、撤回することもないでしょう。
(一部からは、あいつやってくれ、こいつやってくれ、があるが、やる気はない。やりたい方は自分でどうぞ。私はやらない。また、最初からやってない。)

ですが、私が「組織全体」を問うた結果、会員弁護士に「訴訟はやめるように」という流れになるかも知れないし、組織責任を問われた結果、「あいつが悪いんです」とトカゲのしっぽ切りになるかも知れませんが、それは私は知りません。
自治ですから、内部で話されてはどうでしょうか。私は関知しない。

私が問うているのは、組織論。

 

 

 

「6月1日までに当方へ文書にて御回答を発送」とありますので、

回答をくださる士業会は、昨日付けで発送されたものかと存じます。

ですが、私は市議に過ぎませんから、回答自体もされないように思います。
それは覚悟の上です。

 

文書で照会をかけた、というアクションが重要だと思っています。

もしかしたら回答してくれる士業会もあるかも知れませんし、

そしたら私は、その士業をむちゃくちゃ評価します!

 

ところで、発送期限が1日ですから、私のもとには回答は一枚も来ておりません。

ですが、先ほど「断定して述べることができる」と書きました。

どこから、どういう手順で得たものなんでしょうか。

照会文書を墨消しにしていた理由、ちゃんとあるんですよね。

別に読者をびっくりさせようと思って、やったわけではありません。

 

今回、びっくりした人もいると思いますが、

本当に驚くのは、ここからだと思いますよ。

私はなぜ「知っている」のか、誰が回答したのか。

なぜ墨消しにしていたのか、本当は何をやっていたのか。

 

 

 

他の士業会では、懲戒請求者の個人情報は

 

懲戒を受けた会員に開示されない士業もありました。

 

弁護士会だけの独自ルールのようですが、

 

法的には整合性がとれているのでしょう。

 

司法は、法に基づいて判断する公権力ですが、

 

立法とは、法をつくる側であり、現行ルールありきでは

 

物事を考えないのですよ。

 

司法には司法の常識があるのでしょうが、

 

政治家には政治家なりの常識というものがありまして、

 

やはり個人情報の目的外利用や、私的流用として責められるべき

 

大きな問題だと私は考えております。

 

他士業会も含め、統一の見解とかあれば、国民には理解されやすいと思います。

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

最後に。
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記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. スカイツリー より:

    上手い??

    小坪先生 いつもありがとうございます。
    記事の出だしで思わずこの一言が出ました。

    流石!
    改めて、小坪先生は只者ではないと認識しました。

  2. 五人の孫のジイジ より:

    小坪先生、いつも勉強させて頂きありがとうございます。司法界で我々庶民が頼りの綱にしている弁護士(裁判官も)が最近おかしくなっている事実は感じてましたが、我々にはどうにも対応が出来ないし相手の言うがままになっている事に腹立たしく思っていました。私の住む関西(京都、大阪、兵庫)は在日が多く住んでいますので弁護士会会長が在日の人もいるのが実態です。ヘイトスピーチ条例も含めて何やら日本人の住み難い社会になりつつあります。私の若いころは映画のパッチギではありませんが近くに朝鮮学校があったのでうちの硬派の学生とよくもめていたそうです、私は普通の生徒だったのですが絡まれたときは怖かったです。NHK職員の切り付け事件が顕著ですが、最近の凶悪事件の殆どはあの人達が絡んでいると思うのです。日本人は人に危害を一方的に自分から加えることはあり得ません。マスコミは通名しか発表しないので一般の人は分からないのでしょう。今回の懲戒請求対象の弁護士も何やらあちら系の人の様ですので小坪先生の世直しに期待し応援させて頂きます。

    • なおた より:

      五人の孫のジイジ

      感じてるとか、思うとか、あちら系の人の様、等々憶測やネットの情報に踊らされている人間ばかりが支持者なのであればこの人の政治家生命も長くないな。
      少なくとも北弁護士はあちら系ではないですよ。
      なんでもかんでも信じずに自分の頭で考える力を身につけましょう。

  3. ワーゲン@余命スレ より:

    小坪先生 「あなた方に認められた『高度な自治』って具体的にどういうこと?」
    日弁連会長「」

    さすがの攻め方だとは思います。
    ただねぇ
    日弁連と各地方の弁護士会の序列や統率がよく分からない。
    日弁連会長が「各弁護士会には?を期待する」みたいな、生温いコメントを残したようでして。

  4. ふぃくさー より:

    相も変わらずスケールが大きすぎて皆目予想がつきません。

    > 私はなぜ「知っている」のか、誰が回答したのか。

    情報の入手先については、弁護士会以外に関しては監督官庁があるわけで、その方面からの入手かとは思いますが、

    >なぜ墨消しにしていたのか、本当は何をやっていたのか。

    ここがさっぱりです(><) 海外へのアプローチだったら面白いな、とは思うものの、国連人権委員会などはアカの根回しが済んでるだろうし、市議の名前では軽すぎるだろうし・・・米政府への働きかけも同様に市議の名前では軽すぎるだろうし、でも、木原先生などに頼ったとしたら可能性あるのかなあ???
    答え合わせを楽しみにしておきます(´・ω・`)

  5. 一郎 より:

    国を論じる小坪先生は最高です。

    バッサリと(小粒な)弁護士会が斬られそう・・・

  6. 草莽の団塊です! より:

    小坪先生、謎解きの回答をいただき、感謝です

    >えぇ。照会をかけていたのは「弁護士会だけではない」のです。
    >すでに、主要7士業会すべてに照会をかけていました。

    これを読みながら、そうきたか!・・・と、モニターにむかって拍手!拍手!拍手!
    なんていうか、政治家としての先生の視野にひろさ、思考のふかさにはもう、頭が下がるばかりであります。

    >全ての士業会に通用する標準フォーマットを作成することは、
    >実は簡単ではありません。

    短期間でこのような文面の美しいかつ、すべての士業界に通用する標準フォーマットを作成された小坪先生の実務能力の高さには、あらためて、拍手を送ります。

    閑話休題・・・・・

    はなしかわって、中野区長に立候補された吉田康一朗先生・・・、小坪先生がかなわないといわれる実務能力をおもちになる吉田先生って、まじで、すごそう。絶対に、中野区長に当選していただきたい。そして、次期の東京都知事になってくれたらなぁ・・・と妄想してみました。

  7. 匿名婆 より:

    ただただ、カッコイイの一言です。そういう手があったんだ!感心しました。

    twitterで、ある人物は懲戒請求者の情報を被懲戒請求者に通知することに弁護士会がなっているのは、請求された場合に備えてのことだ、とありました。つまり懲戒請求をされた時の対処法として、脅しを掛けて反撃し、請求を取り下げさせることがすぐに出来るようにツーツーにしてある、という意味なのです。ひどい話です。最初から悪事を働くのが前提のような「備え」なのです。

    こんな「自治」などありえない。弁護士業を治外法権化しやりたい放題でありヤクザそのものです。

    そこに、善良な弁護士さんも「強制」で入れられているのです。私はヤクザ弁護士ではない、と言うなら声をきちんと挙げないとすべてひと括に「弁護士はヤクザなのか?」という問にイエスと答えていることになる。余命クラスタが、弁護士全員に懲戒請求を出した意味は、これなのです。

    いいんですね?あなたがたは全員ヤクザ、ということで。と。

    違うのはもちろん分かっています。ほんの一部がオカシイのであって、殆どは善良な弁護士だと分かっているんですこちらは。

    なので善良な弁護士たちは自分らが正義の味方だと少しは自負しているなら、自分たちでその悪徳弁護士にNOと言ってほしいのです。勇気をだして。

    それが自治じゃないですか?

    私達は正当な方法を使って問いただしているんです。弁護士とは何なのか?国民の味方なのか、敵なのか。黙っていたら敵となる。それでいいのか?と。

    声を揃えてNOの声を上げれば思ったより簡単でしょう、そもそも悪徳弁護士など少数でしかない。

    そんなことも出来ないなら、正義の味方の看板なぞ、今すぐ捨てよ。

    ヘタレに弁護士など勤まるか。

    反論出来ないなら、あんたたちは、ヤクザだの、人の不幸に浸け込む所詮金の亡者などと言われるぞ。

    それでいいんですか。

    自浄する気がないなら、甘んじてすべての弁護士はその汚名を着るがいい。

    大変勘違いされているのですが不当な圧力ではないんです。正当な方法を使っての「問い」なのです。まともな自治活動をしてくれ、なんです。そもそも懲戒請求に強制力などないですから。

    弁護士会に言いつけるだけの手紙でしかない。裁くのは弁護士会ですからね。

    • じた より:

      余命ルートは、もっと重い。
      「全員、893なんですね」じゃなくて
      「全員、テロリストなんですね」
      具体的に言えば、
      「全員、テロ支援国家北朝鮮の支援者=テロリストなんですね」

      否定する方法は簡単なはずなのに、まだ誰も身の潔白を証明しようとしない不思議。

      • 匿名婆 より:

        じたさん、そうです。
        私は刑事犯としての一般論として語っていましたが
        実態はもっと重いのです。
        それを全弁護士は自覚していません。

        各弁護士会は「テロ支援国家の北朝鮮の公的機関に補助金を出して、援助するべき」という声明をだしたのです。

        つまりこのままでは弁護士会がテロ支援団体になるのです。

        そこに所属する弁護士は?

        テロリスト です。

        頭のいいはずの、弁護士さん。
        分からないんですかね?

        一部の反日テロリスト弁護士のせいで全員がテロリストとして扱われようとしているんです。

        その恐ろしい現実に巻き込まれていいのですか、という話なのです。
        早くなんとかしたほうがいいですよ。

        そういう話です。私達は身を挺してバカのお花畑弁護士に教えて上げてるんですよ。(やはり私達はお人好しのバカですね)

    • 青木 より:

      大きな敵に立ち向かうのは困難なもので、強制加入の弁護士を責めるのは酷というものです。
      正義の味方と自治権を返上すべきというだけの話です。

      • 匿名婆 より:

        確かに。それが一番安全で簡単でしょうね。
        それさえもしないで黙ってるんですから、よっぽどの脳無しチキンですわね。
        死にたいんだろうか??

        • 匿名婆 より:

          全弁護士さんへ。

          たぶんあなたたちは今回の騒動を対岸の火事、だと思って見ているのでしょうが、現実は、火の粉が身にかぶり、もはやあなたたちは火だるまになりつつあるんですよね、ぼーぼーに燃えてるの。

          私達はそれを教えて上げたんですよ、わざわざ。危険を犯して。レスキュー消防隊なの。

          早く逃げないと死ぬよ、ほんとにヤバイから。私達が出来るのはここまでなので、後は自分たちで頑張ってください。

          生還を祈る!!

      • じた より:

        弁護士会が死刑反対声明を出した時は、「それは加入弁護士全員の意見ではない」と
        反対声明を出した弁護士たちがいらっしゃいました。
        しかし、「北朝鮮に利益供与すべきではない」と声明を出した弁護士は
        寡聞にして知りません。

        現在、公式には、全弁護士が北朝鮮傘下の私塾に公的資金を投入すべきと
        主張している状態なのです。

        知らなかった・問題だとは思わなかった、では通らないことは
        弁護士なら理解できているはずなのですが。

  8. スレチキジコピ@失礼します より:

    弁護士以外にも請求出来るのも知りませんでした!そして主要7士業への書類画像と、文章作りのあたりに特に感動しました(笑)
    市議の問いかけは、弁護士が弁護士の歴史を振り返るいい機会になるかもですね、欲を言えば裁判官まで波及して欲しいものです。
    ↓
    共産党が激怒「国連人権専門家の要請に居直り抗議する安倍政権。きわめて恥ずかしい」
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49605857.html
    73: 名無しさん@
    >>27
    国連人権高等弁務官事務所のプレスリリースに名前書いてある

    今回の声明を発表した国連人権専門家一同:
    フィリップ・オルストン氏、極度の貧困と人権の特別報告者;
    ホアン・パブロ・ボホスラブスキー氏、対外債務と人権の独立専門家;
    カタリーナ・デバンダス氏、障害者の権利の特別報告者;
    ローザ・コーンフェルド・マッテ氏、高齢者の人権の独立専門家。
    http://www.ohchr.org/Documents/Issues/EPoverty/EPovertyPressReleaseMay2018_JP.docx

    385: 名無しさん@
    >>8
    確か国連の方から来る自称専門家って
    「民主党」の時代に日本に呼べるようになったんだよ?
    前に自民党議員がそれをバラしてた時に
    野党席のやつらの中にビビりまくってたやつがいてワロタw

    96: 名無しさん@
    >>84
    住所がないと生活保護受けられなくて
    ホームレスは救われない変なシステムだからな。
    自力で役所に申請できない知的障害者とかも見捨ててるし。

    144: 名無しさん@
    >>130
    それって生活保護より悲惨じゃないの?
    そういう人達を助けるべき
    好きでしてるなら仕方ないけど

    159: 名無しさん@
    >>144
    ヤクザが貧困ビジネスでホームレス集めて住宅提供したからかなり減った
    本当は役所がそういう事するべきなんだけどそういうシステムがない
    ★
    ※40
    そう。
    共産党の資金源であり票田でもあるし、デモする際のサクラでもある
    役場も受給申請者のバックに共産党いると伝えると要件が不足してても簡単に受給の申請許可が下りるらしいから、どんだけ共産党が生活保護で利権とってるかわかる
    ★
    ホームレスの話が出てきたけど、あの人たちちゃんと選挙にいけるんだろうか?
    住所不定だと投票所の入場券とかもらえんだろ。外国人の参政権なんてアホなこと
    言う前にちゃんとしたほうがいいと思う

    【外国人の医療費“タダ乗り”問題】自民・長尾&民民・大西が指摘 @衆・厚労委(国会動画)
    ttp://www.honmotakeshi.com/archives/53589675.html
    5: 名無しさん@
    外国人には国保を使わせないと徹底すればいいではないか
    なぜできない?
    そもそも外国人がなんで国保に入れる?
    さっぱりわからん
    ★
    15分って・・
    こういった重要な話をする時間が少なくて
    国益を損するどうでもいい話は長い。
    ★
    森友の8億よりこっちの方が深刻やろ
    さっさと外国人を国保に加入させるこの制度廃止しろや
    外国人が日本に来るなら自国の保険に入らせればいいだけやろ
    国民皆制度の国民は日本国民や
    外国籍は全て例外なく除外しろ
    あと外国に嫁いだ女さんはみんな親の国保の扶養に籍のこしてて外国で外国人出産してるのに日本の一時金騙し取ってるよ
    ★
    長尾さんも大西さんもGJ
    これ、制度上の欠陥と言うか抜け穴を上手く外国人に悪用されてる問題だから、法整備してきっちり防がないと。
    正直民民は全く信用してないけど、前回の党首討論から若干軌道修正してきたな。
    今回の大西さんの質問は非常に良い問題提起だと思う。
    ★
    小西議員が改心したかと思ったら大西議員だった。でもGJ。
    ★
    それと同様の事例が、中国人医師問題。
    雇用しているけど、診断しなくて寝てるだけで
    金取ってる。それを受け入れてる「県立病院」
    日本人の税金は、笑えないレベルで外国人に食われている。
    もう外国人に対する暴動起こるレベルで酷い有様。
    これに関しては、そろそろ安倍政権も何か答え出さないと
    ヤバイぞ。
    ★
    医療費タダ乗りツアーって悪質で問題視されてるよね。
    病気を治す為には「医療滞在ビザ」のはずなんだが、
    ブローカーがダミー会社だかを作って「経営・管理ビザ」にして、
    タダではないが最低限の安さの医療費にする(数百万かかるのが一万とか)これで、高額医療をバンバン使いまくってる。
    こう言うのはちゃんとやってほしいよホント。
    ヘイトでも差別でもないっつの。
    ★
    2015年にはすでに荒川区議会議員の小坂 英二氏が問題視して
    発表しているんだけど国会議員とかが動かなかった事が一番の問題。
    法だから最終的には国会議員が動かないとどうにもならないんだよ。
    2015年09月30日の小坂氏のブログ
    『国保医療費のデータ、「外国人」「日本人」を区別した統計にならず!
    それ故、統計上の比較が困難・不可。多くの自治体の現状・・・』
    ★
    外国人用に、特別な健康保険を作るのはどうでしょう?
    五年間は、癌などの高額治療法が使えないの。
    あと、他人の健康保険が使えないよう 顔写真入りで。
    五年間 保険料を支払った後に 普通の健保に乗り換えられるの。
    不都合が 起こったら すぐに対策を。
    ★
    これブラジル(悲しいかな日系が多い)も活用しているぞ。保険の為に日本へ来て、国に帰り5年間保険を家族で使い回して半年後に日本から振り込まれるらしい。場合によっちゃ診断書など医者もグルになって偽造だからな

    • 波那 より:

      ★
      >それと同様の事例が、中国人医師問題。
      雇用しているけど、診断しなくて寝てるだけで
      金取ってる。それを受け入れてる「県立病院」
      日本人の税金は、笑えないレベルで外国人に食われている。
      もう外国人に対する暴動起こるレベルで酷い有様。
      これに関しては、そろそろ安倍政権も何か答え出さないと
      ヤバイぞ。

      ?政府は移民じゃない、移民じゃないと言いながら外国人を増やしています。1年2年前程から東京でも旅行者には見えない、何でこんなに外国人が居るの?この人達はどんな在留許可で日本に滞在してるの?と不安に思うレベル。移民難民を大量流入をさせたヨーロッパは地獄への門を開いたかのような悲惨さです。特にあの野獣みたいなイスラム圏からの男達による強姦がとんでもなく増えて女性達が街に出るのさえ恐怖に怯える状況になっています。こんな蛮行外国人を入れた政治家や経済人達は安全圏に居て知らん顔。イスラム圏のが女性はベールを被り全身を包む衣服を身につけている国、そんな国から来たら肌を見せているとしか思えない西欧の女性は餌食でしかないんです。特にドイツ、スウェーデンの女性達に起きていることは目を覆うばかりです。安全圏に居る政治家や経済人達は外国人を軽い気持ちで入れるのはやめて下さい?

  9. JL より:

    コメントが少ないのは私と同じで反映されてない人が多いのかな。

    • 西島新吾(仮名) より:

      JL様

      私がやらかしたせいで承認制度を変えざるを得ないと反省しております。
      申し訳ありませんでした。

      • 西島新吾(仮名) より:

        ?変えざるを得ないと
        ◯変えざると得なくなったとしたら

        です。

        • JL より:

          西島様

          いえ、なんだか最近サーバーに接続できないことが度々あるんですよ。環境を変えても。あと、リンクを貼るとスパムと思われてしまうのかも知れません。
          なので小坪さんの時間をうばわないように上手くコメントしたいと思ってますが、、私のコメントなんて特に全部反映されなくても困るのはたまな話なので取るに足らない事です。(先日は拉致の件でお知らせがあったのでちょっと困りましたが、そのくらいです。)

          • JL より:

            あ!困ってる人もいるかも知れませんが、小坪さんは一人しかいないので気長に待たれるか、あきらめてもう一回コメントすることをお勧めします。

  10. テロ指定共産党 より:

    黒塗り部分は国家機関?と思っておりましたので、解答は予想外でした。
    政治家の目線の違いが理解出来た気がします。

    黒塗りが「酸素魚雷」なれば、照会事項には「機雷」が仕掛けられているのでしょうか?

    無回答も想定済みのようですので、「もともと残酷で有名だった」小坪氏の手の内が怖いですね。
    .

    • テロ指定共産党 より:

      小坪市議が推し進める、新聞社の押し紙問題では、弁護士の協力も必要ですので、敵に回すことは避けたいところです。

      発行部数に比例する広告料金の水増しによる広告主の損害賠償請求は、弁護士の生活が苦しい今、弁護士にとっても仕事になりますので、懲戒請求やテロ組織構成員にされてはたまりません。

      客観視できる弁護士ならば、懲戒請求を取り下げてもらう為に示談金を支払うか、朝鮮学校への支援要求の取り下げを日弁連に訴えるかでしょう。

      日大問題と同じで、現場の不満も強権の上層部の不祥事が公にならなければ動けないものです。

      小坪市議の戦略と弁護士自身の自浄作用に注目です。
      .

      • テロ指定共産党 より:

        先日のトランプ大統領と金英哲・党副委員長との会談は良い感触だった様で、北朝鮮の非核化は、おそらく段階的に進むと思われます。制裁も合わせて段階的に縮小されるのでしょう。

        朝鮮戦争を終結する署名も合わせて検討されますが、完全な非核化と体制保証が条件でしょうから、テロ支援国家の解除はしばらく先になりそうです。

        安倍総理にとって、テロ三法と共謀罪でテロ組織を締めるも良し、戦争の終結で在日特権が消えるのも良しなのでしょう。

        先ずは、在日さんの犯罪者には、強制帰国の実施が履行されるようにするべきでしょうか。
        .

  11. J より:

    小坪先生、ありがとうございます。
    会員を守る事も会の仕事ですから「訴訟はしないように」の流れになると思います。

  12. 日之本一平 より:

    小坪先生、こんばんは。
    2度目の投稿をさせていただきます。
    余命ブログでは時々ですが「日之本一平」として書き込んでいます。
    ものすごい超弩級の波動砲です!!
    ありがとうございます。

    前回、私も何かできないかと作った動画を紹介しましたが、
    その第2弾ができました。

    余命ブログの中身については、知らない人が多すぎると感じており、
    主にブログでの懲戒請求について、まとめたものです。
    メインタイトルは「弁護士懲戒請求とは何か?」

    第2弾:余命三年時事日記のプロジェクト
    https://youtu.be/3xsmAxdYQRA

    第1弾:弁護士会の自治と懲戒制度の歴史
    https://youtu.be/Ni3CL866Foc

    彼らには「さよなら弁連」も捧げたいです。替え歌です。
    https://youtu.be/EzpZ4eWfiJg

  13. じゅげむ より:

    なるほど。
    先生の言われる意味がようやく分かりました。
    議員さんの仕事は「法律や条例を作ること」ですものね。

    文中のキーワード『政治家とは一個人や一企業を相手にするものではなく、組織全体であるとか業界全体を論じるべき、』

    の言葉で了解致しました。

    それにプラスして、三権分立とは言うものの、政治家が「行政を監視し、行政に影響を与える」事が出来るのは、拉致啓発アニメの上映の件で証明して見せて下さいました。
    という事は司法に対しても監視を強め、影響を与える事が出来るという事ですね。

    さてと、ここまで小坪先生に動かれると、大変困ってしまう人たちが居ますね。
    そう、今回の懲戒請求された弁護士さんたちのことです。
    中でも、懲戒請求に逆ギレして善良な市民に対してスラップ訴訟にかけるという脅しをかけてきた弁護士さんたち。
    しかも、個人情報保護にも抵触しかねない暴挙をしている可能性まであるのに。どうするんでしょう。

    思うに、思い上がっていたようですね。
    「俺たちは法律の専門家なのだ」「法律を駆使して、俺たちに喧嘩を売ってきた生意気な奴らを懲らしめてやる」
    こんな感じかな?
    ところが、自分たちは最強の武器(法律)を持っていると自負していた自尊心を木っ端微塵に砕かれる事になるのですね。
    なにせ、法律や条例を作り規制を強化することが出来る人に戦争を仕掛けてしまったのだから。

    先回の先生のエントリーにおいて法律や条例を作るに欠かせない原動力の一つが「民意」ということを知り得ました。
    残念ながら、今まではマスゴミが勝手に大衆を扇動して民意を作り上げてきましたが、ようやく現在では、議員さんたちが独自に民意を知る事が出来得るようになった。
    実際にしっかりと手応えを感じる事が出来るからこそ、「民意を体現できる議員さん」の後押しとなり得るのですね。

  14. 60代主婦 より:

    私達…
    弁護士さんを懲戒請求しただけじゃなく、外患罪やその他で、沢山の人を告発したんです。

    なにが言いたいかというと…

    今回の恫喝弁護士さん数名以外、今のところその全ての人が「沈黙」です。

    こんな言い方は変かもしれませんけれど、この恫喝弁護士さん達、所謂「鉄砲玉」として利用されていませんかね。

    他の人達は「だんまり」の「様子見」でしょうか?

    お調子者にやらせてみて、上手く行ったら、ご自分達も何らかのアクションをおこす…とか?

    駄目なら、更にだんまりを続けて、知らん振り?

    卑怯者の息づかいが聞こえてくるような気がしています。

    神原弁護士、佐々木弁護士、北弁護士

    お気の毒にも思えてしまう私は変かもしれません。
    何となくね、中国や北朝鮮等に操られ、使い走り的に悪事を働いている工作員さんと重なってしまって…。
    目を覚まして、考えて欲しいな。
    全国にいる工作員さんたち。

    うーん

    間違ってますかね…。
    つまらない戯言を失礼いたしました。

    • ふぃくさー より:

      なるほど、言われてみれば確かに。 < 卑怯者の息づかい
      グレーゾーン金利の件では弁護士と会計士が血みどろの戦いやってましたが、そろそろ畑を焼き尽くした感があります。彼らにしてみれば懲戒請求者群という畑が新たに可能性として出てきたわけで、それに飛びつかない道理もなさそうですね。うーーーん・・・。

    • Kotaroの母 より:

      60代主婦様

      こんにちは。
      わたしも同じ考えです。
      反日をしている方々は、その時その時で使いやすい方々が操られていると思います。
      古くは元、清、露が、最近ではアメリカ合衆国、ソビエト連邦、中国共産党など。
      それらを操っている(いた)本丸はわたしたちには親日に見えているのではないかと。

      すみません、この場にふさわしくないコメントかもしれません。
      小坪先生、不適切と思われたら即刻削除してください。

      • 60代主婦 より:

        ふぃくさー様、Kotaroの母様

        私の戯言ににコメントを頂きまして、有難うございます。(以前にも何方か返して下さいましたが、そのままにしました。ごめんなさい。)

        日々、思いは複雑です。
        でも、日本再生の為に命を掛けて戦う覚悟は…覚悟だけは…何にもまさります。
        あまり個人的にこの場をお借りするのは申し訳ないので迷いましたが、
        お二人もご返信くださっていたので、驚きと共に、一言お礼を申し上げたく思いました。

        小坪様
        難民の身でありながら、拙いコメントの数々、お許しくださいませ。
        『余命クラスタの難民キャンプ状態』というお言葉に、お腹を抱えて笑いました!上手いなあーと(笑)。

        ちょっぴりチクッと感じ、更に申し訳なく思い、何よりも小坪blogのみなさんの優しさを再確認致しました!

        皆ね、やっぱり不安なんです。
        私は特に、ついつい何か言いたくなってしまいます。
        本当にあらゆる意味で感謝しております。
        小坪さんの実戦力?に脱帽の日々です。
        心を込めて、ありがとうございます。

        • Kotaroの母 より:

          60代主婦様

          こんばんわ
          わたしの方こそ拙いコメントで、お礼なんてもったいないです。

          >日々、思いは複雑です。
          でも、日本再生の為に命を掛けて戦う覚悟は…覚悟だけは…何にもまさります。

          本当に頭がさがる思いです。
          先人たちが文字通り身命を賭して守った日本です。わたしたちが今取り戻さずに誰がやるのでしょうか?
          幸いわたしたちには小坪先生や余命爺どののように道標を照らしてくださる方々がおられます。
          一緒に頑張りましょう。

  15. お味噌汁連邦軍(おナスと油揚げ) より:

    うわあ何これ!
    続きがむっちゃ読みたい!!

  16. ろう より:

    お見事です。(上から目線的なコメントで申し訳ありません。端的にしたかっただけで他意はありません)
    私は、BLOG等で妙なコメントに対する反論をする際に、「その変な理屈は自分に対して適用されても、そのコメント発信者は許容できる覚悟をもっているのか」を問う形で対応することがあります。これは、xx憎しなだけで発信されているのか、発言者が社会に求める一般的な規範なのかを峻別する基準だと思っているからです。最も確たる理屈があるわけではなく、人付き合いの中で身に着けた感覚的なものですが。

    その点、先生は話題を一般化するには、何処まで根回しが必要かという点を論理的に詰めていらっしゃるようで、これが「議会人」というものかと感服いたしました。
    会社の組合関係で市議会議員候補者の選挙応援をしたこともあったのですが、彼らがこの様な「議会人」感覚と、それを整合させる能力の何割かでも持っていたのかはなはだ疑問です。おそらく、先生に不合理な要求を行った側に近い議員になっていたんだろうなと思います。
    組合推薦の立候補者の選挙応援を行うことの罪深さを、応援から20年以上も経ってから痛感させられました。

    ますますのご活躍を(体を壊さない範囲で)されることを期待しております。

  17. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    下記のマトメは題名だけを見たら、弁護士全てに怒りを覚えるかも知れませんが、ソース元となっている新聞画像もご覧になれば、弁護士会が一枚岩で無い事が伺えます。
    とあるシンポジウムの企画に参加していた日弁連幹部が「ブルーリボン着けてる連中は、拉致問題を政治利用し差別を煽っている」と語った事の暴露記事です。
    このシンポジウムでは、北朝鮮への制裁を求め「体制の転覆がなければ拉致問題は解決しない」と意見展開した弁護士が居る事も明らかになっています。

    日弁連「ブルーリボン着けてる連中は、拉致問題を政治利用し差別を煽っている」
    http://www.moeruasia.net/archives/49605780.html
    ソース元新聞画像
    http://www.moeruasia.net/wp/wp-content/uploads/2018/06/index.jpg
     
     
    この度の懲戒請求騒動に於いては降り掛かる火の粉を振払う事も必要ですから、懲戒請求に参加された方々に限っては個々の弁護士と対峙する事も致し方無い一面もあります。
    然し乍らこれらを鑑みれば「保守 vs 弁護士」の構造で事に臨べば、苦労の割に戦果が極端に少なくなる事は必然と言えるでしょう。
     
     
    扨て、懲戒請求部隊から見れば小坪先生は最前線からは距離を置いて、”組織”と”制度”から攻めた訳ですが、これは戦争と戦闘を区別していれば至極当然な展開と言えるでしょう。

    2018/06/02 22:50 現在 コメント数:948
    【保守速報】市議「懲戒請求のための個人情報を、弁護士が訴訟に流用していることが問題」、弁護士会に照会
     http://hosyusokuhou.jp/archives/48817630.html

    2018/06/02 22:50 現在 コメント数:1492
    【保守速報】市議「保守速報のコメント欄を国会議員に紹介します」 目的は「弁護士会の個人情報流出事故」として、国会議員による被害調査を打診するためです
     http://hosyusokuhou.jp/archives/48817686.html

    上記保守速報のコメントを閲覧していると、懲戒請求制度に関して民法上の訴訟例を持出して、この度の懲戒請求騒動の件の弁護士の対応を正当化するものも散見されますが、これは弁護士懲戒請求制度の不備がそもそもの要因であると判断します。

    例えば民事上の利害不一致による案件で折角雇った弁護士が、弁護士の出番も無く和解したのにも関わらず、高額な弁護士料を請求した様な案件に関するズブズブな民事上の懲戒請求と、朝鮮学校補助金支給要求声明賛同と言う刑事絡みの懲戒請求が同じフローで処理されるというのは、制度の欠陥としか評価出来ません。

    そこはメッセージとして既に発せられた訳ですから、今後そのメッセージを真摯に受け止め改善出来るか、メッセージの意図する所を解せずに逃げに走るかによって、今後のアクションも変るでしょう。

    • ななし(勉強中) より:

      櫻盛居士様

      私も貴方様に同意致します。そもそも私達も弁護士個々人の行為は対象としていないのです。懲戒請求の制度上このような形にはなりましたが、余命爺の思惑も組織そのものの改善もしくは、別団体の立ち上げのきっかけを作りたかった様に思います。そうでなければ現状からは抜け出せない事は明白です。なんとか事の本質部分まで議論が及ぶとよいのですが。

      • 櫻盛居士 より:

        ななし(勉強中)様

        返信、有難う御座います。
        本来のアクションとしては、御指摘の通りであった事も存じ上げておりますが、ここは敵方の揺さぶりを受け易い所でもありますので、皆様方に於かれましては今一度再確認を御願いしたい所です。

        因みに、本事案は敵方は最悪の一手を用いてでも火消しに躍起になった実績を鑑みますと、日本国内だけでは無く国際的な今後の活動に於いても、敵方にとって非常に都合が悪かったのではないかと分析しております。

        行間を読んで頂く様な記述となりますが、兵站と兵站線、輜重と輜重隊の概念で思考して頂ければ、御理解頂けるものと考えております。

  18. 一国民 より:

    小坪先生、余命様をはじめ、怒るべきときに怒る日本人が増えてきました。良いことだと思います。社会秩序を保つにはそれは必要ですから。
    各界に浸透した反日勢力はやり過ぎました。今回の懲戒請求事案は象徴的です。

    ねずさんのブログを久しぶりに見ました。今回のは実に意味深長なエントリーです。ご一読をお勧めします。
    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3775.html?sp

    • パコリ〜ヌ(髭) より:

      おねづ様のブログは本当に身体に良いわ〜
      知識とヒーリングのダブル処方で癒されたうえに頭も良くなる?
      そういえばそうよね。2015年から奴らへの対応が変わったのよねー

      刮目して目に物を見よ!だったかしら吉田兄弟?
      違うわね(笑)

  19. 加藤 孝明 より:

    小坪先生の仰る通り、イギリスでは弁護士自治がはく奪されたそうです(2007年に法律制定)。先生の知識量は本当にすごいです。

    弁護士自治の剥奪はサッチャー・ブレア時代に始められました。

    これらの動きの中で外から、弁護士の団体が弁護士の利益を代表する機能と弁護士を規律する機能を併せ持つシステムに対する批判に、弁護士が有効は反論を展開できませんでした。(日教組が教師の懲戒まで独占してしまうようなものでしょうか?)
    また、弁護士は大企業を顧客にする近年急増した企業弁護士と、遺言や刑事事件等を担当する昔ながらの町弁護士の二極化が進んでいたそうです。そして弁護士自治のはく奪は町弁護士を狙い撃ちにした法改正とのこと。問題を起こすのはほとんど町弁護士であり、企業弁護士としては彼らのために高い会費を負担する不満があったそうで。ここに弁護士たちが結束しきれない原因がありました。
    弁護士自治はく奪に対して、弁護士側は抵抗はしたが、結局は押し切られたのだそうです。

    そして、弁護士自治をはく奪しても今のところ特に困っていないそうです。日本は欧米の周回遅れですから、いずれは弁護士自治はく奪まで行くのでしょうね。その時、日弁連は、利益を代表する機能と弁護士を規律する機能を併せ持つ弁護士会に対する批判にどのように回答するか興味があります。

  20. 愚燕 より:

    個人情報の私的流用は許せません。

  21. n43赤の大地 より:

    目を逸らさせるのに大変苦労されてますね。
    支援先は小手先の目眩しでまたも逃げてるみたいですが
    荷が更に増しそうで心中お察しします。

  22. 北九州市民 より:

    更新ありがとうございます。

    余命さんは同志と共に起爆装置のスイッチを押したに過ぎない。自身も既に役目は終わったとおっしゃる。
    後はそれを受けた日本人がどうするかだけ。誇りを取り戻すために戦うか、眠ったまま奴隷の平和を続けるか。

  23. Kotaroの母 より:

    小坪先生、おはようございます。

    先生の“清濁併せ呑む”スタイル、感服しました。
    以前のスレッドでも論議になりましたが、これまでの日本の政治家に
    ここまでバランスの取れた方はいらっしゃらなかったように存じます。
    ただただ驚かされるばかりです。

    応援しています。
    体調には十分気をつけてくださいまし。

  24. 月光仮面 より:

    すみません 日弁連と弁護士会の違いも判らないですが これを 機会に
    日本の弁護士の集まりに外国人は入れない事が寛容かと思います そして
    外国人の弁護士資格を持つ者は 外国人弁護士会なる物を作るべきだと
    思いますよ そして 皆さん 日本人は今拉致されているのです
    拉致されているのですよ 日本人の人生を生命をもて遊ばれているのです
    その国を支援するなど ありえないでしょう そう思いませんか
    そして この 小坪先生のHPいいえ活動すべてと 虎の門ニュースの
    放送などが 日本人の記憶を取り戻しつつあるという事ではないでしょうか
    そして 皆さん 日本人を落とし入れる政治はあらゆることは
    ゆるしてはいけないという事では無いでしょうか
    ゆ
    る
    さ
    な
    い
    これだと思います 日本人を落とし入れたり 守らない政治家や団体は
    不要ではありませんか そう 思いますが

  25. 琵琶鯉 より:

    「私の所には、七士業からの回答書は来ていないが、回答結果は知ってます。」成る程、大切な宝物は、強力な護り人がいる所に隠さないとね。

    今回のコメントに、弁護士会に在籍される弁護士さん達宛てのメッセージを多くありますね。

    前回も申し上げましたが、強制会費を徴収されている弁護士さん達ですが、弁護士会や日弁連に対して、「朝鮮学校補助金は違法」と何故、声を上げなかったのか。
    あれほどパラレモ条約の事をネットで説明されていたでは、ありませんか。「事なかれ主義」に陥った組織や国は滅びますよ。

    昨夜の「余命三年時事日記」blogに、テロリスト指定された団体組織、個人のリストのチェックをしており、それを各関係部署に配布する準備をしているようです。
    6月中には、日本政府にその対応をするように
    海外機関からの要請(外圧)が、かかるでしょう。

    • テロ指定共産党 より:

      琵琶鯉様。打ち間違いしています。
      パレルモ条約(国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約)
      北朝鮮のお金と人脈の繋がりですから、国内では広範囲に対象者がおりますね。
      .

      • 琵琶鯉 より:

        ありがとうございます(;´∀`)テヘペロ

        • テロ指定共産党 より:

          どういたしまして。

          このお話は私の妄想ですが、Aiを使えば、ネット上の膨大なコメント情報(足跡)から個人のグループ、繋がりの割り出しは簡単に出来るはずです。それは、テロ組織との接点の判断材料になるでしょう。一度でも同胞との接点があればアウト!かな?

          二刀流は難しいでしょうね。
          .

  26. 匿名とさせてください より:

    奇しくも、藤木氏がFAKEBOOK BUSTERの記事(5/20)でケントギルバートさんに聞いた話として引用していますが、「弁護士会費を極限まで下げさせる」ことも、弁護士会のおかしな影響力を削ぐのに有効かも知れません。
    H28/2/17
    ttps://youtu.be/l04OKCcyw8k?t=1033
    ・日弁連の会費が国連での左翼の資金源になっていること17:13~

  27. 中道右 より:

    あっぱれ小坪先生、日本国.国民の為のご活躍お祈り申しあげます。正義が勝つ世の中でないと治安もなにもありません。

  28. H より:

    弁護士自治の制度そのものが問題であり、立法府で議論すべき問題だと思います。住所、氏名を相手方弁護士に開示する事は、個人情報保護法違反には当たりませんし、今回の弁護士会や、ニ人の弁護士の行為には、明らかにここが違法であると言える行為はありません。
    そもそも、弁護士の数を増やして、ロースクールや裁判員制度を輸入して大改変したのに、自治権だけは手付かずなのがおかしいと思います。

  29. あき より:

    支那朝鮮、共産圏を見ていれば本当に危険だと思いませんかね。
    情報漏洩、個人情報私用利用、コンプライアンスがどうとか?連中はこんなもん守る気も何も無いでしょ。   
    今回の弁護士の上から目線の暴走もですが、新聞?を名乗る連中の・偏向してますが何か??とか、エビデンスね??よ!などなど(子供、一般人追いまわし恫喝する様な取材も!)、社会の根本的な規範が揺らいでいる、又は、自分達は大丈夫だ~と言う安心感から来ているでしょう。 片手落ちのヘイトスピーチがどうしたとかにも顕著に現れているのでは。
    内閣。 自民創価公明経団連などなどですか?移民推進・しかも日本語も全く出来ないのを連れてきて日本で日本語を教える??トドメは、とうとう公務員に外国人を登用しろ!! 何ですか?!この、日本社会破壊のオンパレード!!これが、安倍晋三達の言ってた日本を取り戻す?破壊しつくす!!の間違い、隠蔽だったようです。

    全部、繋がってるんじゃありませんか? 
    外国人弊害に関する条例罰則も整って無く、地方首長、地裁、弁護士に本当に反日パヨクが多いです・非常に危険だし、地方によってはもうかなり手遅れになりつつあるところも多い。  
    今回、小坪議員がこの件で尽力して下さったのは本当に良かった。
    一般人もボケっとして、任せきりではいけませんね。

    • 西島新吾(仮名) より:

      あき様

      申し訳ないのですが、私は創価2世です。
      (私自体は、中学生の頃に反目してます。 しかし父が亡くなるまでは創価です。)

      確かに在日が紛れ込んでるのですが、極々末端は普通に日本人ですので、そこら辺の認識を御願いします。

  30. スピカ より:

    初めてコメントさせていただきます。
    私は懲戒請求者のうちの一人です。不逞弁護士に脅され震え上がっていたところ、強力な援軍として颯爽と駆けつけてくださった小坪先生。このご恩は忘れません。震えている間にお礼が遅くなってしまいました。
    小坪先生が敵方に次々と繰り出す鋭く鮮やかな技に、ただひたすら息を呑むばかりです。

    弁護士の脅しは本当に怖かった。恐怖に飲み込まれないよう、中島みゆきの曲を聴きながら日本のどこかにいる同志を思い、自分を鼓舞しておりました。

    ファイト!  j-lyric.net/artist/a000701/l000dd8.html
    宙船     j-lyric.net/artist/a000701/l00f589.html

    この2曲、もともと染みる曲でしたが、独りで闘わなければならなかったあの時に聴いたのが今までで一番染みました。泣きました。
    この国の行く末を憂い、孤軍奮闘する仲間の皆様にも、中島女史が歌詞に込めた熱く力強いメッセージを味わっていただきたいです。
    宙船は弁護士の皆様にも聴いてもらいたいですね。声を上げようか上げまいか、ソワソワしている良識ある弁護士先生(いるのか?)には突き刺さる何かがあるかもしれません。弁護士の方々に、あなた方が手にしているその秤は一体「何を裁く秤なんだ」とお聞きしてみたいです。

  31. 匿名 より:

    なるほど!
    例えば、他の士業の方たちは個人情報の管理が厳しくて信頼できるとします。
    そして、弁護士しか出来なかったお仕事を、他の士業さんが出来るようになるとしたら…。
    弁護士いらんがな!

    良心的な声を上げる弁護士さんはいないみたいですし。

    北朝鮮の方たちと仲良くテロリストのお仲間になって、泥船とともに沈んで行かれるのですかね。

    心配していましたが、いまだに様子見のようです。残念やなぁ( ´△`)

  32. 鮒太郎 より:

    特許庁のHPを見ていましたら、懲戒制度の比較表がありました。
    http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/shingikai/dai4_berisi_paper.htm

    上記ページの参考資料3-6 行政庁による士業の懲戒比較表
    http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/shingikai/pdf/dai4_berisi_paper/shiryou_3-6.pdf

    この表に記載のある士業は「法律により資格者団体の設立が義務づけられるとともに、資格者団体に入会しなければ当該資格者の業務を行うことができない、強制入会制が採られている士業」とのことです。

    例えば弁理士の懲戒権者は、経済産業大臣となっています。
    先日小坪さんはFBの件で甘利明IT戦略特命委員会最高顧問を表敬訪問されています。
    甘利先生は過去(10年前)に経済産業大臣をご経験されているので、お会いした時にこっそり教えてもらったんでしょうか…

    • 愚燕 より:

      鮒太郎様。

      実に興味深い資料を教えていただき有難うございます。

      これを見ると個人情報の私的流用が、弁護士以外の士行では難しそうに見えます。

      弁護士を懲戒するのは裁判所の仕事にしたらいいのに!

  33. ロード より:

    法的には整合がとれているかもしれないが、
    個人情報保護法の理念からは外れていますね。
    だから、他の士業ではどうしているかが、重要な類似例になりますね。

    他国の例も気になります。

  34. 風太郎 より:

    政府や弁護士会から独立している権限のある司法チェック機関が必要だと思います。
    運用資金は税金から。幹部は選挙で選出。選挙カーやポスターは禁止、献金も禁止、
    テレビ・新聞などは各候補を平等に扱うことを義務づけることで、候補者に金銭的負担がないようにします。(ついでながら政府・自治体から独立した権限のある行政チェック機関や議会チェック機関も必要だと思います。)

  35. 心を落ち着けて頑張る時です。 より:

    弁護士自治を考える会のホームページに

    当会告知/大量懲戒請求『返り討ちという名の脅迫(恐喝)行為』?脅しは許さない/調査会発足?
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36657714.html
    (頭のhは省いております。)
    がアップされておりました。

    余命先生と全く別か連携しているのかは分かりませんが、
    情報提供です。

    • ふぃくさー より:

      読みました。全体的に中立に書かれていますね。
      ただ1点だけ気になる事が・・・
      日本語の使い方にちょっと違和感を感じたのですが、気のせいでしょうか???
      下記部分が何を言いたいのか私には理解できなかったのですが・・・(><)

      > 本件懲戒請求に関わる弁護士は 詳細な事情をマスコミに公表 しました。
      > 刑事事件を取り上げ、しかも親告罪と限定しない犯罪を取り上げている弁護士が居ます。
      > 和解すれば 『一切の見せしめ』 も回避させる ことができるのでしょうか?
      > 弁護士方、和解5万円の価値あるのでしょうね。

  36. 西島新吾(仮名) より:

    こんばんは

    答え合わせが出来ましたね。
    はてさて、週刊誌での受け答えの分なのですが、うちとこのコンビニに未だにならんでませんね(泣)

    • 西島新吾(仮名) より:

      コメントを残される皆様へ

      朝鮮半島関係、中国関係でのコメントの投稿は判ります。
      しかし、極右と捉えかねないコメントだけは控えた方が良いかと。

      でなければ、小坪ブログがそれこそ極右ブログと認識されてしまいます。

      私は懲戒請求関連にはもうコメントは書き込みません。

      • JL より:

        心配しなくていいんじゃないですか?
        小坪さんが判断すると思いますけど。
        コレコレ言うなというのは、、ねぇ?
        (なんか言われませんでしたっけ?)

  37. 小坪さん、毎日のご奮闘に頭が下がります。
    ここに集まっている人たちも、それぞれが自分のやり方で戦う、そしてじっさいに物事が動いていく、何かホンマにドキドキします。
    小坪さんが一応和解?しはったテキサス親父日本事務局さんのブログ?では相変わらず余命さんを攻撃しています。
    もう何が何やらわかりませんけど、しっかり自分のアタマで考えて判断します。
    色んなブログのコメント欄にも、分断や離間を狙うてるんか、変な投稿が混じってたりしますね。
    あーこわ。騙されんように、しっかり勉強せんとあかんな。

  38. あや魂 より:

    小坪議員、素晴らしい手腕に感服しております。

    この件には、ご承知の通り、反社会的勢力、極左暴力集団が関わっています。
    弁護士自治から、まずは地検の在り方へ問題は波及します。
    このまま行けば、法治国家である日本は壊れます、上記の者、他国の者に拠って。

    総体的に、責任の所在は、何処になりますか。

  39. ククリーナ より:

    小坪先生、弁護士たちは貴方を甘く見ていますね
    会長とお会いした件は「安倍首相がいろんな人と写真撮ってるのと同じレベル」だそうで・・・
    それとどうやら会長の名前を知らない弁護士もいるそうですね

    新谷泰真 @yasumasa218
    2018-06-01 08:38:57
    このツイートをみた弁護士の多くがまずやることは、「今の会長誰だったっけ」とググることかな。 twitter.com/kotsubo48/stat…

    組織のトップの名前すら知らないとは弁護士界隈は腐敗しすぎてますね
    こういうのに負けないでください

    • 青木 より:

      いつの間にか会長になった人間が、いつの間にか会を代表して声明を出している。
      弁護士会の運営がブラックボックス化してるようですね。
      まあ現会長は例の声明を出した人とは別人ですが。

  40. JL より:

    物事をいかに上位から見るか、ということの大切さを感じましたね。
    下位の次元で戦っても泥仕合になるだけでどう仕様もない。

    そんな一手でしたね、サスガ!

  41. 豆腐 より:

    主要7士業に照会をかけて、どこからも回答を貰えていないという点が気になります。

  42. REN より:

    今回の件、極右カルトブログに扇動された方々が懲戒請求を行なったとも言われていますね。和解に応じる方は一方的な被害者で、応じない方々は無知で浅はかな差別主義者なのでしょうか。
    私は、どちらも違うと思っています。

    各弁護士会が不当な懲戒請求を受理せず、会員の方々の名誉や円滑な会務を守ることについては理解できます。量を問題視するのではなく、その内容が懲戒請求にあたらないと判断されたことは、日弁連の会長声明からも読み取れました。

    ただ、弁護士自治の中で適正に懲戒請求制度を運用できているのならばなぜ、懲戒請求を求められたご本人がカンパを募り、弁護士という立場をもって知り得た個人情報をもとに、訴訟か和解(金)かを直接、相手に迫っているのでしょうか。

    ツイッター上に、自分を懲戒請求の対象とした人を訴えて何が悪いという内容を書かれた弁護士がいました。また、そうした弁護士が和解書の中で、条件付きながら相手に「今後の」懲戒請求を放棄させていることを知り、とても驚きました。私は、国民の将来にわたる権利を一個人弁護士がそうした形で制限できるということを知りませんでした。
    私達国民との信頼関係を、弁護士自治の根底を破壊するに等しい行為だと感じました。

    そもそも今回の件、会員個人の訴訟で解決すべきことなのか疑問です。懲戒請求制度の設計や運用に一番責任のある弁護士会が対応すべきではないかと思います。
    専門家のような法律の知識を持たず、弱い立場の国民をいたずらに不安にさせるような弁護士会ならば、その自治を返してと言いたいです。

  43. 漆黒のナンチャラ より:

    >他の士業会では、懲戒請求者の個人情報は懲戒を受けた会員に開示されない士業もありました。

    で、結局七士業のうちいくつの業会が開示していくつの業会が開示してないのよ?
    ストレートに○/7って結果発表しないのはなんでなんだぜ?

    • すとれいてなあ40歳@埼玉 より:

      開示するしないはブログ主の自由でしょう。
      逆に問いたい、なぜ公開しなくてはいけないのか。

      全てが終わったら公開してくれるかもしれない。
      また、公開されなくても公開されない事に意味があるのだな、、、
      と感じるのがここでは普通ですよ。

  44. 漆黒のナンチャラ より:

    すとれいてなあさん

    いや普通に「日弁連の異常性」を糾弾する根拠の強さの話よ。
    6/7が開示してた場合と1/7が開示してた場合じゃ「日弁連が異常なのか否か」がかわってくるでしょ。

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