【拡散】自民、僅差接戦の重点選挙区・注目選挙区。「優勢報道はマイナス!」

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「あまり言いたくはないが、元友党のぶんが削られている。いままでの10万票級の選挙戦をしても、今回は8万、7万票になる。次点としっかり差をつけたいが、1万票であれば”投票日の天候”でひっくり返る可能性がある。優勢報道にまどわされず、最後まで。

ネット選挙は、本日の23:59まで。
明日の投票日は、投票箱の蓋が閉まる20時までは候補者名は出さないほうが適切。
「大人の責任として、投票には行かれましたか?」とか、「私は投票に行きました!」までが妥当。

ネット上での注目を集めている選挙区や、ごく僅差と言われる接戦区を重点選挙区として公開。闇のクマさんの動画の概要欄をベースに下記に説明入れています。
(各候補のお勧めポストなどを追加)

 

 

 

以下は、クマさんの動画の概要欄に貼られたテキストがベースのため、私の口調とは異なる点があることをご了承ください。

 

もりした千里(宮城四区)

超激戦の宮城4区。いまは辻立ちクイーン。彼女の人生を応援したいよね。
なぜ注目かと言えば相手の立憲安住が非常に強いことで有名、公示前から涙をうかべての演説。何人もの自民候補者が瞬殺されてきた選挙区。やっと当選して、僅か一年三カ月でラスボスみたいのと戦わされてる選挙区。

 

 

 

稲田朋美(福井一区)

一緒に応援に行きました。脱退一時金でもお世話になりました、本当に力をもってる。

LGBTの件はデマが多い、動画の通り。夫婦別姓についてはそもそも推進していない。安倍元総理を裏切ったというのもデマだった。保守なのに、保守から一番攻撃を受けた人。

 

 

 

中山泰秀(大阪四区)

高市さんと凄まじく仲の良い先生。維新はいまは与党だけど、相手が結構とんでもない。
いまは与党なのに、維新なのに「憲法改正」には否定的。ついでに同性婚の賛否も賛成、共産党と一緒。
もちろん中山先生は反対。

大阪には、たいした先生はいないって意見も多い。
たくさん自民が負けたところだから、新人に指し変わった例も多くある。
けどね、世襲批判の人は怒るかもだけど、本当に生まれたときから叩き込まれて超優秀な人もいる。
おじいちゃんもおばあちゃんも国会議員で、特にばあちゃんは日本初。
すっごく優秀な家系。

年齢も55歳、すでに政務官や副大臣をしている「大臣候補」
高市政権の誕生にも大きく貢献し、高市さんの側近として活躍できそうなすごい人材。

大阪4区は、北区,福島区,都島区,城東区。

 

 

 

橋本がく(岡山四区)

次代の厚労大臣候補。
一年三カ月前は、すごい悲しい思いをした。裏金裏金というメディアも問題だけども、がくさんの場合は裏金そのものがなくて、真っ白なのに対立候補がワイワイやってデマで涙を飲んだという悔しい事例。
これはのち書類送検されるんだけど、相手は立憲枝野まで投入して叩きまくったわけ。いま横一線、現場の声によると横一線。
ちなみに奥さんは自見はなこ参議院議員です。

父は、橋本龍太郎総理。
「優勢だ」という報道で倒されたのが橋本内閣。
実は過去にも自民党は政治とカネで叩かれたことがあって、時の総理であった橋本龍太郎総理を小選挙区にも立たせないという背水の陣で臨んだことがある。
議席を喪失した政治家も多くおり、いたたまれない思いでサラリーマンから突然国会議員になったのが橋本岳。

お父さんのことを尊敬していたのだと思う、けれどとても言い出せる空気じゃなかったんじゃないだろうか。
言えないこと、ぐっと堪えるイメージが強い。そのうえで政策は抜群。
ちなみに平成研とは、旧橋本派で、お父さんの派閥。そのため、橋本岳は自民党内でも一番金に身綺麗と言われてる事務所です。
なのに裏金連呼でやられるという、すっごい悲しい事例が岡山四区の橋本岳。

 

 

ショート動画全盛の時代、応援弁士の”よさげなフレーズ”を抜き出す作業を私も行う。そういう稟議ばかり、そういう作業ばかり。勝つためだから仕方ない。

候補の思いや政策、モニターを通じて伝わる現場の肌感覚。これは撮影も編集も私がやりました。行って、聴いて、撮って、自分でやらないと伝わらないと思った。

短くないよ。6分ちょっとある。そのうえで、聴いてからね、引用元のツリーをリポストして欲しいんだよ、願いを込めてイイネを押して欲しい。AIは便利だけど、人の心まで模写はできない。貴方の願いと思い、その祈りを託して欲しい。

もしもこの動画を見て、何か思うところがあったなら、その思いを乗せて返した貴方のコメントも、どこかの誰かに伝わるのだと私は信じたいよ。選挙は、心だ。技術でもアルゴリズムでもない。貴方が、みんなが、明日の未来を決めるんだ。

 

ツリー下部に、大量の政策集。
ショート動画がバズる時代になっても、(アクセスが伸びまいとも)着実に政策をぶち込んでくるのが橋本がく候補。


 

 

 

石橋林太郎(広島三区)

ウイグルの国会議員連盟の事務局長。私とは古くからの友達。
ここは難しい選挙区。公明党の代表の斎藤哲夫氏が小選挙区で出てたとこです。

 公明党のバーターで出馬ができなかった国会議員。
 突然の解散、突然の小選挙区。まだ陣営の体制も整ってないとこはあるようで、しかもそこに公明党が重点選挙区に指定してきた。

 りんちゃんも県議だったんだけど、実はお父さんも県議。
 このエピソードは知ってる人もいると思うけど、広島で学校の校長先生が死に追い込まれてしまったことがあった、日教組の件。昔の話です。
 そのときに戦いまくったのが石橋林太郎議員のお父さんです。左翼からも狙われる家系で、本当に危ない思いをしながら、「平和教育」と言われる広島で、まったく平和じゃない人生を送ってきた。父が日教組と戦うたび、家族としても怖い思いをしながらね、それでも自分も政治の道を志すっていうね。
広島の人は、広島三区の石橋林太郎をよろしくお願いします!

 公明党に恨みはないけど、かつての牙城を守るため、存在感を示すため、特に広島三区は公明も力を入れてきてる。
 いま横一線というのが現場からの情報で、重点選挙区指定により公明が必死にやってる。
ネット保守vs公明の図式でも、超注目されてる選挙区。

 

 

 

 

 

 

吉村はるか(福岡10区)

高市総理も「女の子みたいな名前だけど、はるかちゃんやでぇ」と言ってたあの人。
もともと福岡県議で、政治経験はバッチシ。

ここは難しい選挙区で、相手にしたのは立憲の現職。そういう意味では森下さんに近い感じ。
前回は、比例復活まで次点で届かないって状況。けどね、前回は、「自民+公明」って、惜敗。それだけ立憲現職が強い選挙区。今回は、さらに公明も乗るわけで、まったく楽観できない。

ちなみに福岡10区は、政令指定都市である北九州市。小倉北区南区、門司区などが選挙区。都会でもあるため、SNS選挙が効きやすいって言われてる。それで小坪議員も、選対の”メディア戦略参与”に任じられて、中の助言などを担当しています。

 

 

 

武田良太(福岡11区)

意外に思うかもしれない。
福岡11区 #武田良太 候補は前回の衆院選で浪人中となり、1年3カ月の浪人生活となっていた。メディアでは「裏金」と叩かれ、テレビ画面では(裏)マークまでつけられた。しかし、実は、なんと、裏金はなかったのだ。不記載ではなく、誤記載。総額はあっており記載する項目のミスで、裏はなく全て表。強いて言えば事務ミスと言ったところ。

政倫審では派閥を代表して真っ先に回答し、堂々と答弁。
前述の事情だけれども、比例重複はせず(裏金はなくとも)処分を受け入れて出馬。私には派閥全体の責任を自らが背負ったようにも見えた。

イメージとは怖いもので、「きっと裏金があるだろう」と、”あるに違いない”と思って人は動く。そして善意の側に立って石のつぶてを投げつける。まさかの結果が出てしまう。

県外から見てどういう印象なのかは分からないが、こういうタイプの自民党議員は多くは残っていない。いまの自民に必要な人材だ。

実績としては、元号が変わる際の国家公安委員長として治安を守り、
元総務大臣として携帯料金の引下げなど、明確な政治力を発揮した。

個人的に思うのは、迫力勝負で習近平と渡り合えるのは、あの目力の #武田良太 しかいない。

 

 

 

 

木原みのる(熊本1区)

多くは言えないが、某youtuberを守った際、警察の皆様も含めてお世話になっています。
私も安心しましたが、皆様も安心したと思います。
当ブログでは何度も出てきておりますが、非常に懇意にしています。かつて蓑島神社までマイクを握りに来てくれました。

熊本に戻りたいだろうに、画面の向こうでエア・握手とか不思議な画像をアップ。
在京当番って言って、高市総理が首都にいないものだから、災害が起きたりミサイルが飛んだりしたときのために、東京にずっと拘束されてるわけ。
もともと公明の推薦を得ていない、すっごいファイターな先生だけれども。けれど、ここにも参政党は候補を立ててる。
「万が一」があったら、洒落にならない。比例復活があるという人はいるかもだけど、官房長官や幹事長クラスは比例復活となれば(小選挙区で勝てないときは、)自民は役を降りる風習がある。

はっきり言う、官房長官の続投がかかってる。
守れるのは熊本一区の人だけ。高市総理が全国を飛び回って応援してるけど、応援に行けてる理由は、一回も熊本に帰れず、オンラインでタスキをつけて出陣式とかをしている木原官房長官のおかげです。

 

TSMCのC.C.ウェイ会長が官邸を訪問したのはご存じの通り。JASM熊本第二工場を3ナノ生産に計画変更したいとの表明でした。3ナノ・ロジック半導体は、高市内閣が戦略分野に定めるAIロボティクスやスマホ、また自動運転向けに使われていく世界最先端の半導体です。

地元紙はトップニュースですが、 #木原稔 官房長官には一切触れず、写真も切り取り。「立候補してるから」なら高市総理も同じです。そして、これは公務なので選挙には関係ないはずだ。

地元紙は、公務で対応した官房長官のみ、地元紙では綺麗にトリミングされて”掲載していない”のだ。陰湿だと思う。確かにメディアには”編集権”がある。使うも使うまいも各社の自由だ。しかし、有権者に情報を届けることをもって「公器」を自称するなら、これはあまりに酷い。

全国を飛び回る総理大臣のため、木原稔官房長官は在京当番でずっと東京にいる。握手すら「エア・握手」「エア・ハイタッチ」で、ちょっと斬新な、「え?」というポーズ(若干、クスッとした)のアップ。タスキをかけてモニター前で拳を一人で突き上げる状況。

事実として、選挙戦の初日にはミサイルが飛んだ。北朝鮮からの弾道ミサイルへの対応。以降、千葉県南部での地震対応。宮崎県小林市などで林野火災、自衛隊による災害派遣。「大雪に伴う閣僚会議」を議長として開催。英国スターマー首相が来日。官邸で日英首脳会談。

これらは【全て公務】であり、選挙とは無関係です。総理が全国を飛びまわれるよう、国内すべてが選挙一色の中、ただ一人、国家を背負って東京にいる。この辛い状況で、それでも国民を背負う姿をメディアは地元に伝えない。

 

 

 

萩生田光一(東京24区)

どうなるんだろう。公明党は都心部にも強いと聞くが、注目の選挙区。

ネットとデマに苦しむ陣営。ネット全体が注目。

 

 

 

西銘 恒三郎(沖縄四区)

何が大事って、沖縄県知事選に重要な影響。
もう7期になるエース。

沖縄は、自民と公明で県知事選を戦ってきた歴史がある。次こそは!という勢いもある。
あわよくば参政党にも協力して欲しいというのが沖縄の県知事選における本音の考え方だったように思う。

この状態で、公明が中道に行って、ただでさえ弱ってる沖縄で、さらに参政党候補も立てまくったというのが沖縄の現状。
もしも相討ちとかになったら空気は最悪だ。で、沖縄四区は参政党は立ててない。
一区から三区の先生も頑張っては欲しいが、四区は今後の政治環境から考えると特にネットにとっては重点選挙区。知事選を占ううえで注目選挙区と言える。

公明や参政と戦って、現職自民の国会議員を喪失してる状態でさ、「さぁ、県知事選をみんなでやりましょう」には、空気としてはなりんくい。
高市総理の人気はすごいが、いままで牙城となっていた左派も強い。少なくとも弱くはない。保守から公明が抜けて、さらに参政となると頭が痛い状況が目に浮かぶ。
どうなる、沖縄!とりあえず四区の、 西銘 恒三郎、ここは県知事選に特に影響があるとこだから重点選挙区。

 

 

 

各候補のX(旧Twitter)アカウント一覧

各陣営、それぞれマイク納めなどの動画を公開すると思います。気になる候補を見に行ってください。また温かい声援などあれば励みになると思います。

(注目選挙区・重点選挙区) もりした千里 

稲田朋美 

中山泰秀 

橋本がく 

石橋林太郎 

吉村はるか 

たけだ良太 

木原みのる 

萩生田光一事務所 

西銘恒三郎 

 

 

 

闇のクマさんの動画

基本的には同じ選挙区を扱っており、さらに詳細なデータや各候補の動画などを満載しています。興味のある方は、特に気になる選挙区分だけでも聴いてみてください。

 

 

 

 

油断はできない。

「勝つのだろう」と私自身も思いかけている。それが真実であって欲しい、とも。
もちろん負けて欲しいと思って書いているわけではなく、喜ぶのは勝ってからでいいだろうという話だ。

10万票を獲得すれば、ほとんどの場合は小選挙区で勝者となる。
ただ、いままでの10万級の戦いをしても、公明が抜けたぶん、7~8万票の獲得に留まる。政権支持率により追い風なのは手応えも感じるが、無党派層がどれだけ乗るかはいまだ未知数だ。

いま、冬であり積雪もある。
地方によっては零度ぐらいが最高気温という場合もある。
雨風雪で、一万票程度は吹き飛ぶ事例はいくらでもあった。

 

立憲や公明の組織票は、浮動票に頼らない。
ガチンコの組織戦を挑んでくるわけだけども、「勝っただろう」という慢心は、貴方の周囲にも蔓延し、それは「行かなくてもいいや」につながってしまうのだ。

勝利を約束したかのような優勢報道は、実は選挙では致命傷とも言える妨害行為であり、自民が後半において苦しんだのは優勢報道で陣営が崩れること、緩むこと。

 

必死の引き締めをはかっているのは、何も冗談ではなくて、本当に怖い状態。

僅差の選挙区はいくらでもあるわけで、油断で失われる選挙区は絶対に出てくる。

 

そもそも優勢報道のソースからして怪しい。
自民党や他党も、必死に情勢調査を行っており、私も複数を閲覧してはいる。報道も同様だろう。

だが、それが「正しい」と思うのは、そもそも変だ。
各社、各党の情報は別。選挙区によってはバラバラ。
じゃ、どれかは間違えているわけです。

理由を追求していくと、どうやら調査方法にも問題があったようで、あまりに短期決戦だったというのも背景にある。調査を請け負う企業も、無理な納期で調べるわけだが、電話で調査を受けたことがある人もいると思う。機械音声でブッシュで選ぶというもの。一斉にかければ回線もダウンするだろうし、時間の差というのは出てくる。

が、14時とか15時にスマホを鳴らしたとて、9時5時で働いているサラリーマンは電話に出ることはできない。自民支持者の個人事業主ばかりがアンケートに協力し、結果として労組票が欠落して集計されている選挙区もあるのだと思う。でなければ、数字がおかしな場所が散見される。
(あくまで一部の選挙区です。)

ようは、ポイント表は、調査の時点で崩壊していた可能性が指摘できるわけで、これが優勢報道のベースにあるのだとしたらとんでもない話だ。

 

 

 

それでも”勝てる”のだとは思う、

そう思いたい私がいる。

組織体制的には無理もある選挙戦だったが、

それだけの戦いを、各候補はしてきている。

だからどうぞ、最後まであきらめず、油断せず、明日の投票日に向かって欲しい。

慢心は、良いことなど何もないのだから。

友人や家族に「絶対に投票に行って!」と声をかけあって欲しい。

明日の勝利のために。

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. 波那 より:

    選挙前なので気を緩めて投票に行かない事がないようにと不安に思うぐらいがいいんでしょうけど、読んでて実際不安になって来ました。木原官房長官ですけどYoutubeで観ましたがTSMCの方が総理に会いにいらした時の画面には映っていましたよ。テレビとか新聞から情報得るのホントみんなやめた方がいいです、無駄だから。今飛ぶ鳥落とす勢いのTSMCだから日本に二つ目の工場が〜と海外でも取り上げてるのに。ま、韓国があのレベルの技術を成し遂げるなんて事は無いけど、相手が韓国企業なら日本マスゴミは大々的に取り上げたでしょうね。マスゴミはあの人らが乗っ取ってますから。
    🔻BREAKING: TSMC to Build $17B 3-Nanometre Chip Fab in Japan, Boosting AI &Supply Chain Security
    速報:TSMCが170億ドル規模の3ナノメートルチップ工場を日本に建設、AIとサプライチェーンのセキュリティ強化へ
    https://youtube.com/watch?v=pIsFUjTyqt8&si=OSB_sb8RD07aoMBy
    2分30秒位の動画です
    画面右肩の六角マークをクリック→字幕をクリック→自動翻訳をクリック→日本語クリックで日本語字幕が出ます。

    神谷さんは「自民党大勝などさせねえぞ」と叫んでますよ。初めから、そう言ってれば不信感など持たれずに済んでたし良かったのに。本当に新興政党などに関心持たなくて良かったとつくづく思いました。玉木君、頼りないけど仕方ないな、でも既成政党で入れるとこ他にないしと岸田以降、国民に票入れてましたから。
    @226insertG4
    危ない、危ない。
    元から参政党に投票するつもりもなく支持者でもなんでもないが、神谷宗幣代表の一見するとロジカルな「反高市早苗総理の自民党議員の選挙区に刺客を出す」という話に納得するところだった。
    完全に深く考察しない者の印象操作をし、集票に繋げるだけの本心ではない戦略だった。
    午前11:49 · 2026年1月24日

    m_benz_9000
    神谷代表の主張は「危機を煽るほど説得力が落ちる構造」に入っており、その結果、参政党支持者の中でも“現実派”から静かに離脱が起きている。…

    @yuukirin3pho
    あの・・・
    高市内閣支持を表明されてませんでしたっけ?
    高市さんの足を引っ張る候補者のところに参政党の候補者を擁立するっておっしゃってましたよね?
    政治思想云々以前に、いくら何でも嘘つくのはいけませんよ。支援者を裏切ってますよ。
    ここに来て参政党の印象、最悪です。

    mir_ucoco
    神谷さん、残念すぎます。日本を救う気ないですよね。信じられなくしたのは神谷さん、あなたです。
    …………
    えっ、どういうこと?と思ったのは私だけではなかった。神谷さんは前回は石破だったから票が流れて来たと分かっています。高市政権を勝たせると長期政権になると慌てたんでしょう。参政党支持者さんに妨害すんなと激怒されるかもしれないですね、でも事実を書いただけです。後にも先にも、こんなに重大な選挙は二度とないので。

  2. N失応援者 より:

    成果は早く出したいですし、早く結果を知りたいのは、皆一緒でしょう。明日明後日を待つしかないのは、ヤキモキするところですが。
    良い結果が欲しいなら、議員経験者なら実績をわかってもらい、新人なら他の候補者より成果が出せそうと思ってもらう、が鍵になるでしょうか。
    与党であれば、これらに内閣の実績が加味されるのでしょうか。高市内閣は選挙期間でも報道せざるを得ない成果を挙げており、それがプラスに作用すると信じたいところです。

  3. 神無月 より:

    出足の悪かった期日前投票ですが、2079万人 有権者の2割、前回比26%増との事です。

    無党派層の方ばかりなら良いのですが、グループになって投票所に来る方々も多いそうです。

    グループ=組織、フレンド票?

    しかし、新たに中道を支援する団体の会員の中には、長く続いた自民との繋がりが強い為、中道に投票するかは疑問?

    選挙で落胆した事は2度。
    トランプ大統領が、二期目の選挙で、まさかの落選!
    総裁選で、党員票でトップになった高市さんが、不人気な石破に逆転負け!

    しかし、小泉進次郎優勢の前総裁選では、高市さんがしっかりと票を得て総裁に。

    厳しい状況から返り咲いた、安倍総理。
    厳しい状況から総理になる、高市総理。

    共通する、運命のようなものを感じます。
    .

  4. カルライン より:

    「自民圧勝、中道総崩れ」という結果になり…とりあえずホッとしました。

    「公明票の実態」を知るためにも、「今回の総選挙の各選挙区の詳細な分析と検証」は必要だと思います。

    公明票を軽視するのもダメですが…実態以上に怖がるのもダメだと思うので。

    ひとつ言えるのは「無党派層を無視して、組織票のことばかり考えていると…大負けするよ」ということでしょうかね。

    「野党共闘(立憲共産党)」の時にも同じこと(野党敗北)が起きましたが…今回は「共闘よりも強く結束(新党結成)」したことで、より大きく「敗北」した…ようにも見えます。

    「財務省を怖がらずに、マトモな経済政策を打ち出す」&「右3割の岩盤保守層が嫌がることをやらない」…この2つをきちんとやっておけば…「自民党は普通に勝てる」。

    あとは新NISAの口座数が約2,700万口座(国民の約2割)ということで、これが「新たな組織票」になってる気もします。これらの人達の大半は、高市政権誕生で、「円安ホクホク、株高ホクホク」ですから。

    「組織票と無党派層が相反した時」に「組織票を重視すると負ける」傾向は、しばらく変わらない気がします。

    別に組織票を軽視するということでは全く無いのですが…「第1優先は無党派層(新NISA民と岩盤保守層)」で「第2優先が組織票」ぐらいが良さそう。

  5. 神無月 より:

    萩生田光一氏が当選し、安堵しました。

    そして、オールドの次元に内包されている身魂の方々の敗北。

    トランプ大統領は、満面の笑顔
    習近平国家主席は、怒り心頭?

    日本は、バブル崩壊の呪縛からの解放でしょうか。

    安倍晋三さん、中川昭一さん、靖國に眠る英霊の御霊に感謝。

    吹く風が、神風になるとは怖いくらいです。

    さて、白狐の高市早苗さんですから、粗末にすると後悔しますよ。

    お稲荷様に祟われると、身の・・・
    .

  6. BLACK より:

    勝って兜の緒を締めよ
    まだ参院が残ってる
    ではありますが
    これ程の安堵はありません。

    自民党候補者の皆様
    自民党員の皆様
    応援、支援してくださった皆様
    地方議員の先生方
    小坪氏
    この場の読者の皆様

    おめでとうございます!!!!!

    上記でカルライン様が書いて下さっているように
    組織票・宗教票に個人票が勝利した
    このことの貴重さを一番に思います。

    多くの有権者は、
    組織票・宗教票に個人票が勝てなければ
    日本も個人個人も大変な事態になると理解している。
    このことの重要さを思います。

    そして、批判は避けようとは思いますが
    公明党=創価学会を前面に出し過ぎたこと
    善人顔の斎藤代表の黒さが隠し切れなかったこと
    有権者にとって、非常にわかりやすかったことはありがたいことであったと思っています。

    私は以前から
    創価学会と統一教会の違いがわからない、と思っていましたが
    今回認識が変わりました。
    創価学会は統一教会よりも何倍も危険だと認識を改めました。

    選挙後に小坪氏がこの場の読者に言って欲しかった言葉を
    小坪氏が願っていたであろう言葉を
    小坪氏への心からの感謝とお祝いを込めて言わせていただきます。
    「小坪氏、外しましたねっ」

    以上 文責 BLACK

    • BLACK より:

      小坪氏が常々仰られる
      公明党の、頭の良い、優秀な、性格も良い真面目な政治家の先生方
      その方たちを率いる組織の考え方や価値観がどのようなものであるか
      その方たちが目指す「平和」がどのような形の「平和」であるのか
      その方たちにとって、国民や有権者はどのような存在であるのか

      有権者は正確に見ておられると、私は有権者を尊敬します。

      そして私は、斎藤代表の在り方を見ても
      創価二世の(三世かも?)の私の認識以上に
      創価学会=公明党は恐ろしいと、異常だと、認識を改めました。

      今回の選挙の結果は
      高市政権が信任されたこと
      自民党の議席確保と連立与党の議席確保
      立憲の大物議員の落選
      たくさんの成果がありますが

      私は、一番の成果は
      創価学会=公明党の恐ろしさ、異常さが世に示されたことだと思っています。

      以上 文責 BLACK

      • BLACK より:

        >創価学会=公明党の恐ろしさ、異常さ

        強い言い方にお感じになられますでしょうか。
        これでも私が使いたかった表現は使っておりません。
        自粛させていただきました。

  7. 雑兵 より:

    自民党は大勝というか、まさに完勝しました。
    当選者の方々、おめでとうございます。

    ただこれは国民からの白紙委任にも見えますが、一方では最後通牒でもあります。
    同様に安定的な議会運営をしていた岸田政権下で自民党が何をしてしまったのか。また、するべきをしなかったのか。
    自民党への根本的な不信は、ここにあります。

    幸い、今回は総裁が真っ当な感覚を持った方に見えますし、それに耐えられず連立から離れた党があったのも大きい。
    それが再度の支持につながったのであって、今回国民の望む結果を出せなかったのであれば、今後何をしても支持はされないという覚悟は持って欲しいところです。
    (もちろん、旧立憲側の失策も重大ですけれども、ここでは、あくまで自民党への目線で書きました)

  8. bitou より:

    コメント失礼します。

    開票速報で315、報道では316議席獲得。3分の2突破の歴史的大勝利、御眼出度う御在居ます。
    勝ち過ぎて候補者不足なので、他党に13議席流れるとか?公選法も改善して欲しいです。特に違反は自民以外への適用が少な過ぎる!
    マスゴミの調査報道が「選挙期間中の人気投票の禁止」に該当しないのも不満です。油断や判官贔屓誘発させ放題になるからです(自民優勢?じゃ寝てる、他党に入れよう等)。
    公明立件こと中核連が49議席!野党第一特権維持の為にも、もう分裂出来ない?維新と民民が手を組んだら奪えますが、それはやらないか。
    高市総理には日本国の生存と発展の為に

    社保減額含む更なる恒久大衆減税
    石破を選んだ岸田達189人、日銀(大規模金融緩和続けた黒田前総裁は除く)、財務省、厚労省、反日派の一掃(選挙3連大敗でサヨクの巣窟と化したジミンを、健全保守の巣窟に変えて欲しい)
    参院選圧勝後改憲(私個人としては帝国憲法復活及び即時改憲)
    拉致被害者奪還(ついでに外国の被害者も奪還しましょう)
    余計な規制や自由の撤廃

    等を、どんどん進めて欲しいです。外交はとても頑張ってくれてるので、現状経済政策以外は不満は無いです。
    給与はちゃんと受け取って、上手く休みながら頑張って欲しいです。握手の際に腕引っ張られて、怪我させられたとか。障害にならない事を願います。
    巨大な権力(正当な暴力)を手にしたので、日本国をどんどん改善しちゃって下さい。
    安倍総理同様、日本国の生存と発展に尽力している内は渋々自民支持(まともな候補が二つ無いと腐るのは、財務岸破ジミンが改めて証明した)続けます。石破みたいのになったら、去年同様、自民以外に入れます。
    私の投票は

    最善を選ぶのではなく、最悪を避けるもの

    ですので。
    2年だけ食料品のみ減税は、住民税据え置きで所得制限有りの壁引き上げ同様、不満が大きいですが、希臘より酷い!と減税拒絶した石破よりはマシ。
    なので皆でどんどん改善求め、総理が実現したら讃え、改悪したら文句言いましょう。安倍政権の頃はマスゴミの力強かったですが、2024年の兵庫知事選辺りから弱体化が著しいです。
    マスゴミが弱れば反日野党議員も弱る。後は省益優先の反日官僚対策に、議員の定数と歳費はもっと増やして下さい。官僚支配に対抗する為にも。

    2011年辺り?から、個人が外でも手軽に情報発信出来る様になって10数年、やっとマスゴミ打破が見えて来ました。ネットにも偽情報は有りますが、検証修正が容易なのが好きです。
    私は昭和生まれ、50前の氷河期世代ですが、安倍総理の肉声が分かりません。画像と文字しか追ってないので。勿論高市総理の肉声も。
    人間は感情と利益で動きますが、政治に於いて感情での判断を増やしたくないので、政治家の声や動きは基本避けてます。政策実現への具体案や言行一致等で判断したいからです。簡単に言えば感動は危険!
    演説も文字起こししか読まないです。サヨクさんが歌ったり踊ったり、衆院選ではスキップしてた候補も居た?そうですが、私は評価しないです。
    他者を魅了する演技、特に外交では出来た方が良いのでしょうが、私は怯まず堂々としてくれれば良しとしてます。
    でもこんな老害は少数派の様子。
    帝国時代,、昭和天皇以外正気を失った人ばかりでした。皆様には正気の範囲内で感動を楽しんでて下さい。私には無理そうなので、これからも出来るだけ避けます。

  9. 神無月 より:

    自民党の大勝について、メディアは色々と言っていますが、早い話が、オールドメディアの敗北なわけです。

    昭和時代の仕組に、しがみついている組織は、もう通用しない時代になっているわけです。

    高市人気がと言っていますが、高市総理、片山大臣は、演説の中で、やりたい事、伝えたいことを話されて言われていました。
    聴衆はそれを聞いて納得して投票したわけです。

    また、その動画はSNSで拡散され、繰り返し見られてコメントも出来るのですから、一方通行のオールドメディアに勝ち目は?

    ワイドショーは、お通夜状態で、相変わらず下げ内容の進行ですね。
    .

  10. 774 より:

    昨日、投票に行ってまいりました。
    ここのブログに記されている議員の皆様、関係者の皆様、
    ご当選おめでとうございます。

  11. れい より:

    自民党が大勝しました。高市氏個人と高市内閣で先頭に立っていた方への応援としての自民大勝だと思います。しかし、自民総裁選の小泉陣営にいた議員、総裁選後から高市内閣を後ろから打ち続けた人物も当選しています。この反日、媚中議員が「自分たちが支持された」と調子づくのではと危機感を抱いています。
    旧立憲勢力が壊滅したため、今後、自民党議員への中共からのヒトモノカネによる懐柔が一層強くなると思います。スパイ防止法がなく、不記載問題など司法面でも国会議員は超法的存在でもあるため、自民党の議席数が勝ちすぎて怖いとも思います。

    • 波那 より:

      勝ちすぎたので他党に比例議席を譲るくらいに前代未聞だったのです。だからやっと追い出せるだろうと思ってた比例10位にされてた村上誠一郎さえも当選してしまいました。😰

  12. 一福岡県民 より:

    小坪先生の事前の予測と結果の乖離について、どのような情報が足りなかったのか、あるいは余分だったのか、何を読み違えたのか、まずはそこの振り返りと解説からお願いします。
    それが今回の勝因の分析にもなると思いますので。

  13. BLACK より:

    結婚生活を続けられないのは全て夫の所為だと言って
    「もっと話し合おう」と言う夫に一方的に離婚届を突きつけ家を出る
           ↓
    離婚後も全て夫が悪いと声高に主張し、被害者を装い世間の同情を誘う
           ↓
    離婚前からの不倫相手と再婚
           ↓
    再婚相手を利用し、操り、再婚相手を破滅させる
           ↓
    (今年の抱負は、「何だったら元の鞘に戻ってあげてもいいかなぁ~なんて」)

    とんでもない悪女

    以上 文責 BLACK

    • 雑兵 より:

      BLACK様
      今後はどうなるのでしょうね。
      その例えに乗っかるならば…
      自活は難しいわけですから、わずかに残った再婚相手の財産を吸い続けるか、離婚相手の子供を連れ出して母屋の乗っ取りを企むか、でしょうか。
      残念ながら、折り合いの良さそうな子供もいるようですので。
      普通なら上手く行きませんが、さて。

      • BLACK より:

        雑兵様

        ご返信をありがとうございます。
        「それはですねぇ・・・」とお答えしたいところですが

        汚れた世の中を正しく生きているのは自分だけで
        自分は聖女だと思い込んでいる高学歴の女性ですから
        凡人の私には予想も出来ないのです。

        小坪氏には見通せているものがあるかも知れませんが
        (注・決して皮肉ではありません)

        以上 文責 BLACK

        • BLACK より:

          雑兵様の「さて」に対する返信になるかどうかわかりませんが

          私的に納得出来る論評に出会いましたので
          私の一存で紹介させていただきます。

          『正論」等でご存知の方もおられるかと思いますが。

          加藤 文宏 『日本型リベラルの死』

          https://note.com/mostsouthguitar/n/n5e14caea5f35?sub_rt=share_pw

          以上 文責 BLACK

          • 雑兵 より:

            BLACK様、記事のご案内ありがとうございます。

            そもそも、旧立憲票はなぜ減ったのか。
            それを考えるには、記事にある「日本型リベラル」を分解しないといけないのでしょう。

            旧立憲の主な投票者層を考えるに…
            ①護憲、反原発などの理念に共感
            ②感情的な反自民、反権力
            ③一党独裁を忌避
            ④連合票

            のうち、①②が日本型リベラルでしょうか。
            ①と④は今回大きく失われています。
            ②と③は、自民党に対抗可能な政党に集まる傾向があるので、国民民主など他に核が出来た場合、今後は集まりにくい。

            今回の投票行動を見るに、共産党やれいわも落ちていて、①の方は本当にどこにいったか不明です。
            一部はみらいなのでしょうが、数が足りません。実際、投票しなかったのかも知れません。

            彼らの理念は、日本の現実とは完全に乖離してしまいましたし、もう復旧は困難なのでしょうね。個人的には、復旧してほしくはありませんが。

          • BLACK より:

            >①の方は本当にどこにいったか不明です。

            雑兵様がわかりやく分類して下さりありがとうございます。

            ②と③は、「国民」支持または
            現在の国際状況や経済状況から、緊急避難的に自民を支持した方々もおられるのかも知れませんし。
            立憲の候補者さんたちの国会やネットや選挙期間中の振る舞いに嫌になった、と言う方々もおられるのかも知れないと思いました。

            でも、ガチガチの①の方々って、簡単に支持を変えるとは思えませんよね。本当に不思議です。

            素人考えでありますが
            今回の選挙でも①は「中道(立憲)」支持でしっかり残っていた
            と言う考え方は「あり」でしょうか?

            ②と③の比較的ふんわりとした立憲支持者や野党支持者が「中道」から離れた。
            加えて
            「中道(公明)」の核であるはずの、公明票・創価票も、離れた部分がある。
            と仮定してみると、①は残っていた、と言うのは成り立つ気もするのです。

            公明党と創価学会は真剣に取り組んだのでしょうけれども
            公明支持者、創価信者さんたちが組織の思う通りに動かなかったとしたのならば
            その方たちに私は心から感謝と尊敬を申し上げたいです。

            私の地元では社民が中道支援に動いたことがわかりましたが
            他の地域でも(全国的なのか?)社民・共産・9条の会が中道の運動に入ったらしいです。
            だとすれば、公明支持者・創価学会員が逃げるのは有り得ると思えます。

            ガチガチの左翼は今後もどのような形であっても残るとは思いますが
            「日本型リベラル」は本当に復旧して欲しくありません。

            以上 文責 BLACK

          • N失応援者 より:

            部外者も部外者ですが、創価にコメントです。

            どこぞの記事で読みましたが、「学会員でも熱量を持つ時とそうでない時がある」だとか。東京24区では萩生田氏が裏金の巨悪&中道もフレッシュで応援のしがいがあり、ノルマ設けて友人等に働きかけが強まり、結果接戦に持ち込んだ、と。一方の安住等のベテラン勢はろくに挨拶するでもなし、これまでに敵対していたのもあり、上から具体的な指示も出なかったのでは、とか。
            あと、「若い世代の学会員は公明に冷ややか」説もどこかで見ました。偉大なる開祖が亡くなった影響もあるかもですが、昨年の参院にせよその前の衆院にせよ着々と議席を減らし、代表落選で即交代でしたし。勢力は確実に落ちていると見て良い気がします。

          • BLACK より:

            N失応援者様

            はい、
            私は公明党=創価学会には批判的ですが
            N失応援者様の仰られる通り
            今回の創価学会信者のみなさまの(多くのなのか一部のなのか?)投票行動には尊敬しかありません。
            (もちろん萩生田氏の勝利を願っておりましたが、それは別として)

            公明党・創価学会・立憲・連合・社民・共産・9条の会等々が思っていたより
            有権者全体も、創価学会信者も、ものごとや人物を冷静に見ておられた、賢かった
            と言うことだと私は思います。

            以下は小坪氏のXで拝見したのですが
            得票総数で見ると
            自民と中道の得票総数の差は、議席数の印象よりずっと差が無い。
            中道の得票総数はそれほど極端に落ちている訳では無いと。
            小選挙区制の在り方でこれ程の差が出ているのだと。
            これは前回の総選挙で立憲が勝って、自民が負けたシステムと同じである、と。
            (以上、私BLACKの意訳含む)

            そうであっても
            組織VS個人個人の勝負に、個人ひとりひとりが勝利したこと
            多くの組織の目論見よりも、組織内の有権者を含む有権者ひとりひとりが賢かったこと
            この結果だと私は感動しています。

            以上 文責 BLACK

          • N失応援者 より:

            BLACKさん、レスありがとうございます。

            参照した記事貼っときます。プレジデントでした。
            https://president.jp/articles/-/108861?page=1

            実際に学会員に聞き取りしていた模様で、読み応えありました。
            組織票とは言いますが、彼らも意志を持つ人間であることを、特に野田氏は見誤った気がします。
            孔子の「己を知り敵を知れば」じゃないですけど、過剰に恐れるものでもない、でしょうか。油断は禁物ですけどね。

          • BLACK より:

            N失応援者様

            記事を紹介していただきありがとうございます。

            >組織票とは言いますが、彼らも意志を持つ人間であることを、特に野田氏は見誤った気がします。

            このことが良く理解出来ました。
            すごく重いこと、たいせつなことです。個人の尊厳ですよね。
            今回の選挙では、その、個人の尊厳が証明された選挙であったと、私は改めて感動しました。

            以上 文責 BLACK

  14. N失応援者 より:

    高市内閣への注文や選挙結果からの学びコメントはもちろんありますが、戦後最多の単独会派衆院最多議席、平均株価最高値更新という圧倒的な結果を前に、何か言うのは野暮な気がします。

    なので、あえてここでこんなメッセージを。
    「小坪さん、当面は衆院自民に陳情すればOKですよ。大きな仕込で大きな成果が出せるか、注目してますよ」。

  15. 神無月 より:

    自民党の大勝も、マスコミの事前予測の自民大勝ムードに奢らずに、気を引き締めて向かった成果だと思います。
    小坪市議の接戦データも、陣営には十分引き締めの援護になっていたと思います。

    また、石破政権とオールドメディアに、国民の不満を増大させていただけた事も、大きな助けかと思います。

    ・小泉進次郎が総理候補ナンバー1の総裁選で、高市早苗が勝利。
    ・公明党が突然の連立与党を離脱。
    ・維新が連立与党になる。
    ・解散総選挙が急に決まり、立憲、公明党が解党して中道となる。
    ・選挙期間中のオールドメディアとSNSでの内容の大きな違いに多くが気づく。
    ・トランプ大統領からの高市早苗推しのメッセージ。
    ・投票日の天候が荒れる予報で、期日前投票が加速された。

    その他では、中国からの嫌がらせと軍事威嚇も、国民の背中を押してくれたかと。

    「信じられないことばかり起きる世の中になってしまった。」

    個人的には、形而上での変化が形而下に表れたと思っていましたが、ここまで大きな変化が起こるとは・・!

    心配な事は、高市総理と片山大臣の身の安全かと思います。
    安倍晋三さん、中川昭一さんの二の舞いは防いでほしいと思います。

    邪悪な敵は、数多く蠢いていますから・・・
    .

  16. JL より:

    いまだに創価学会は良くて、統一教会がダメだった意味が判らない。

    一つの宗教の思惑が(私個人としては全く相入れないとしても)野党第一党だったモノを一瞬でここまで壊滅させたんだよ。
    前回の選挙は逆に宗教によって本来の保守層が消えていった。

    この宗教はダメでこれはいいって、勝手に決めたのは誰だったんだ、憲法改正もしてないはずなのに。

    宗教は政治に関わるな。
    やるなら個人ベースであるべきだ。

    • BLACK より:

      JL 様の上記全文に完全同意します。

      そして創価2世として(3世か?)私が思うことは

      創価学会は寛容性皆無で世間に対して攻撃的であると言うことです。
      (宗教の多くは独善的、排他的であるとは思いますがその中でも)

      池田氏が扇子を持って踊る学会歌『威風堂々』

      一、濁悪の此の世行く 学会の
      行く手を阻むは 何奴なるぞ
      威風堂々と 信行たてて
      進む我らの 確信ここに

      二、今日もまた明日もまた 折伏の
      行軍進めば 血は湧き上がる
      威風堂々と 邪法を砕き
      民を救わん 我らはここに

      三、我ら住む日本の 楽土見ん
      北山南河は邪宗の都
      威風堂々と 正法かざし
      ※ 駒を進めば 草木もなびく

      ここに彼等の価値観、彼等にとって「世間」や「他者」とはどんな存在なのか
      良く表れていると思います。
      創価もどこかの国と同じ「原理主義」なのです。

      私は、公明党=創価学会が自民党の連立から離れてくれて良かったと思っていますが
      結果、連立から離れてからは、公明党も創価学会もマスコミも
      公明党=創価学会 否、正確には 公明党<創価学会を隠さなくなりました。
      当然・公然・開き直り・常識になりました。

      統一教会が社会・マスコミ・左派的知識人から認められず、非難され
      創価学会は社会・マスコミ・左派的知識人から公然と認められている
      この不公平・アンフェアは異常だと、私はとても怖くなります。
      (注・統一教会を擁護する意図は皆無です)

      今回の選挙を通して
      宗教団体が公然と選挙に介入する実態と、それに「NO」を示す有権者・識者も見えました。
      政治的支配・国家運営に意欲を燃やす宗教団体に個人個人はどう対峙出来るのか
      プラス面もマイナス面も表面化しましたが
      まだまだ今後予断を許さない状況だと私は思っています。

      以上 文責 BLACK

      • BLACK より:

        私ですが、もちろん今でも歌えますよ。
        この歌、世間からどう見えたとしても、歌っている本人はとても気持ち良いのですよ。
        何か妙な脳内物質が出る感じ、です。
        だって、「私は正しい、世間は汚い、間違っている、私だけが正しい、私が国を救う」って歌ですから
        非常に気持ち良いです。
        その気持ちよさがわかるので、私は怖いと思い恐れるのです。

        以上 文責 BLACK

        • BLACK より:

          『威風堂々』の歌詞の通り

          公明党=創価学会 正確には、公明党<創価学会の言う「平和」とは

          地球に住んでいる人間全員が創価学会信者になり
          世界の全ての国々が創価学会に従えば
          世界は「平和」になると言うことです。

          以上 文責 BLACK

      • JL より:

        BLACKさま。

        ご苦労が文面ににじみ出るご返信ありがとうございます。

        私は幼少のころ天理教に関わる時期がありまして、それこそ「おじばがえり」という行事に参加したこともありますが、天理教は日本で唯一の一神教とよく言われる特殊な新興宗教だと思います。しかし貴殿のお話をききますと今の新興宗教はほぼ一神教と言ってもよいようですね。

        創価学会は元をたどれば日蓮宗にたどり着くようで、仏教の中で日蓮は他の仏教を認めず蓮華経こそが唯一の帰依するべき経典だと糾弾しまわっていた方のようですからその気質を受け継いでいるとしたら納得な気がします。

        話題は戻って、天理教では身振り手振りを伴う「あしきをはろうて たすけたまえ」と平易なひらがなで節をつけて唱え、教えるようなものがあります。
        ここの「あしき」は自分の中の不安、弱い心、などで、かみさまに自分自身の心が平安でありますようにおたすけください、というような意味のようです。
        一神教であるのに、他者は出てきません。不思議だなと思います。

        かような宗教体験もありますが、私自身はその後ミッション系の学校に進み、いわゆる新旧キリスト教の両方を渡り歩き、主に神社仏閣に手を合わせ、神楽舞をこよなく愛し、最近は先の大戦の戦跡をめぐり、靖国に昇殿参拝するようないわゆる中庸な日本人の道を歩みました。

        宗教は日本人お得意の「いいとこどり」が他者を傷つけることなく、日本人に合っている気がします。

      • 神無月 より:

        公明創価学会党なる政党が、グレーなまま存続してきたわけですが、「雉(きじ)も鳴かずば撃たれまい」のことわざいに有るように、創価学会が国政に与える影響が、メディアのお陰で白日の下に晒されたわけです。

        メディアは統一教会の問題点を騒ぎ立てて解散手前に追い込みましたが、創価学会もやばい団体?だと、若者に認知されたと思います。

        いままでの政治は、高齢者に媚を売れば得票になる!と、政策が高齢者向けでしたが、これからの政治は、若者からも支持を受けないと、落選するかもとの認識に変わるでしょう。

        SNSのお陰で、政治家に頭がおかしい人?が、意外と多いことに気付かされたわけです。
        言語明瞭、意味不明瞭な事を、自信を持って唱える方々・・・
        .

        • BLACK より:

          ぎん様
          JL様
          神無月様

          ご返信をありがとうございます。
          お三方の仰られますこと、とても重要なことばかりだと思います。

          選挙後小坪氏の当ブログに僭越にも私が出張らせていただいていること
          小坪氏と読者の皆様に、日々心苦しく思っていますが
          私がこの選挙で感じた危機感はお伝えしたく思いました。

          公明党の議員の先生方、公明党の支持者の方々、創価学会信者の方々、武田先生、小坪氏に
          敵対したり、批判するつもりはありません。
          個人の意思や選択や心情や信仰心、政治家の先生方の信頼関係はそれぞれに尊重されるのは当然のことです。

          私が危険視しているのは、JL様が上記で仰っておられますように
          事実上の一神教である創価学会指導部が、政治に対する野心・野望を隠さなくなった現状です。
          指導部の一存で、信者やその友人たちを「数」としかみない選挙に対する姿勢です。
          ぎん様が仰っておられる「したたかさ」です。
          それをオールドメディアが平然と受け入れ、報道している姿勢です。
          (『聖教新聞』でも『公明新聞』でも無いメディアの見出しに「創価学会は全力で戦った」などと出ることの異常さです。)

          神無月様が上記で仰っておられますように
          今回の選挙で、このことが白日の下に晒され、若者に認知され、今後の日本の護りとなることを
          心から願っています。

          (全く余談になりますが
          今回の選挙でのチームみらいの地域別得票が一部で話題になっていますが
          その中の千葉県御宿町の突出は、町内「御宿台」と言う高所得地域の個性かな、と思います。
          御宿台の住人はほぼ100%都心からの移住者であり、高級老人ホームもあり
          かなりの資産家・著名人も定住しておられます。
          で、それがどうなのかは、私にはわかるはずもありませんが。
          余談、失礼致しました。)

          以上 文責 BLACK

  17. ぎん より:

    私たちが外側から見た創価学会のイメージと違って、BLACk様の創価に対する見え方?考え方?は創価3世?として自分の目で見て
    体験したからこそ分かる言葉とBLACk様の誠実なお人柄故、説得力があると思います。

    今回の中道の姑息な選挙の戦い方を見て、元立憲は殆ど全滅なのに、元公明党はちゃっかかり議席を1増やして、本当に驚きました。
    宗教のイメージとは真逆のしたたかというか、兎に角選挙に勝てれば、政策は違ってもいいし、仲良くない相手とも組むし…みたいな感じが見えて公明党のイメージが又落ちたと思います。

    学会員の方は今回の件でBLACk様のように覚醒?して下さる方が一人でも多く増えることを願っています。

    • JL より:

      公明党は今後も何処かと組み続けるでしょうね。
      理由は2つ、と私は考えていて1つ目は単独で戦うとモロに戦闘力が露わになるからです。どこかと組む事で曖昧に出来る、時流に乗る事も出来るし、乗れなくても他党のせいに出来る。2つ目は公明だけでは尻すぼみが見えているから。だって学会員でもないのにこのネット、SNS全盛のご時世にわざわざ公明党に入れる人が増えますか?昨今は頼まれても本当に入れる人は少なくなってると思いますよ。
      もし公明党が単独で戦い出したらそれは社民党や共産党と同じ道を辿る気がしています。
      そもそも私はオウム真理教を思い出すので公明党も幸福実現党もなぜ存在してるのかと思いますけどね。

      • BLACK より:

        中道は、今回の選挙で高市総理が退陣に追い込まれていたら
        自民党と連立していたと思いますし、
        それを願っての年初の斎藤代表の「与党に・・・・」発言だっと思います。

        願っていたにもかかわらず、高市自民の圧勝となった今と今後
        どこと組むのか、と言ったら、小坪氏にも皆様にも笑われるかも知れませんが
        チームみらいしかないように私には思えるのですが
        創価学会信者のみなさまにはチームみらいは親近感や共通点は少ないかも知れませんが
        創価上層部とは、親近感や共通点がある気がするのです。

        それが出来なければ

        >もし公明党が単独で戦い出したらそれは社民党や共産党と同じ道を辿る気がしています。

        JL様の仰られる通りと思いますし

        私が思うに、創価学会の過去や寛容性の無さ等々を知らなくても、知らない世代でも
        オウム→統一教会→創価学会
        と、連想ゲームのように連想出来て忌避したい心理があるのではないかと私は思います。
        また昨今のイラン情勢から宗教が政治に介入することの怖さを感じているのかも知れません。

        マスコミの一方的な統一教会叩きは、アンフェアでありますが
        マスコミが統一教会叩きをすればする程、
        「宗教は怖い」「創価学会も怖い」と、特に無党派の方たちに受け取られたのかも知れません。

        過度の統一教会叩きは、創価学会をもっと追い詰める可能性も考えられる気がします。

        以上 文責 BLACK

  18. BLACK より:

    出張りついで、と言っては何ですが

    私は、選挙前・選挙中の小坪氏の見立て、ご主張に対して批判めいたことを言う気持ちはありません。
    あの小坪氏の「外し」があったからの高市政権の勝利、と
    高市政権と自民党に対する小坪氏の真心、貢献に感謝しています。

    ですが、選挙後の自民党内の高市総理に抗するの動きを批判する人たちに対して
    「自称」「バカタレ」「ボケ」と言う投稿を
    小坪氏はご自身のXで紹介しておられます。
    これは「自称」「バカタレ」「ボケ」の投稿への賛同の意味と私は解釈致します。

    自民党内の選挙直後の高市総理への対抗的な動きに対しての反発も、またそれに対する反発も
    私は両方共に尊重します。
    私個人は、党内野党がおられるのは気持ちは良くなくても仕方ないこと思っています。

    けれど、
    小坪氏が「自称」「バカタレ」「ボケ」と言う投稿に賛同の意を示すことは全く別とことだと思い
    こうして私は、投稿させていただきます。

    岸田政権から、石破政権へと続いた、小坪氏の姿勢に対する違和感。
    それはもちろん私には伺い知れない小坪氏の熟慮とご苦労の結果なのだと受け取ろうとして来ました。
    しかしまた、この選挙直後に
    自民党内の高市総理に抗する動きに反発する人たちに対する、この小坪氏のご姿勢。
    もちろん、高市総理に抗する動きに反発する人たちの言い分や、言い方が全て正しいとは申しません。

    でも、その方たちに対して
    「自称」「バカタレ」「ボケ」を小坪氏が賛同なされたとは、私は驚きました。

    小坪氏は選挙後、当ブログを更新なされておられません。
    「小坪氏の見解を」との声にも応えておられません。
    それは小坪氏のお考えがあってのことと思っております。

    またそれ故に
    私を含め投稿者内であれこれ話をさせていただき心苦しくもありましたが

    なんでしょう、この違和感またはバイアス。
    それとも違和感・バイアスを感じる私が「自称」「バカタレ」「ボケ」なのでしょうか。

    岸田政権擁護も、石破政権擁護も
    岸田政権批判に対する小坪氏の批判も、石破政権批判に対する小坪氏の批判も
    現政権を護るお心があってのことと、今まで私は批判しながらも理解しようとして来ました。

    ですが、これでは
    岸田政権へのご姿勢、石破政権へのご姿勢と、整合性が無いように私には思えます。

    (「バカタレ」「ボケ」に整合性はなど必要ない、と言われればそれまでのことでありますが)

    以上 文責 BLACK

    • 小坪しんや より:

      BLACK様

      いつもコメントありがとうございます。レス欄にはあまり出てこないようにしておりますが、心からの感謝を。最近、自分自身でも事象をどのように取り上げるべきか、またSNS全体や(blogを含む)ネット空間全般を俯瞰したい(もしくはすべきと求められる)ことも増えてきています。

      最新版の記事に記載しましたが、いま悩ませているのは「岸田総理、石破総理」を支援していた箱推し勢力と、高市支持者の諍いです。彼らからすれば、「あのとき、おまえたちは!」と言いたくなる気持ちもあろうし、そこに寄り添わねば瓦解しかねない、と。
      (悩ませている主語は、私は、ではありません。)

      生じる政争は、高市支持者同士であることはほぼ確定しており、こういうものはヒビが入り始めると一気にパキッと行く。なかなかに見極めが難しいところで、勝ったからこその党内融和が目指されています。敢えて目指していますではなく、目指されています、と第三者的に述べさせて頂いています。本当に難しい。難しい匙加減が私にも課されています。言わんとすることはわかっています、いるつもりではいます。

      振り切ってしまって、スカッと生きたい。けど時代はそれを許さない。私からは感謝の言葉のみ。知ることができるようになると、なかなかに(それは私にはちょっとということを)求められる日もございます。もっとワガママに生きたい。全員のコメントには目を通しています。

      余談にはなりますが、なぜ党内融和かと言えば、大きく勝ったからです。大きな組織は、派閥もグループもできるし割れるときは割れる。その危機を感じている方々からとの「協議」の結果としてのSNSでの活動とご理解いただけると幸いです。繰り返しになりますが、いつもありがとうございます。

      • BLACK より:

        小坪氏

        ご多忙のなか、ご心労のなか、ご返信をありがとうございます。
        (このようなご返信を頂戴し、内心は驚愕しております。)

        小坪氏の真心、志、お立場
        全てに納得し、理解し、感謝し、お詫びを申し上げます。
        (小坪氏に、言わなくて良いことを言わせてしまいました。)

        小坪氏への感謝とお詫びに言葉を尽くしたくはありますが
        敢えて短文にさせていただきます。
        (意中お汲み取りいただけましたら幸いです。)

        小坪氏へ、心からの感謝を込めて

        (小坪氏へ 上記昨日の「1:59PM」と小坪氏からのご返信、私の当投稿は残して良いものでしょうか。
        当ブログ運営の公平性は理解し感謝しておりますが、私は今回削除が最良にも思えます。小坪氏のご判断にお任せ致します。)

        以上 文責 BLACK

    • N失応援者 より:

      最新の記事が出て、大体読みましたが、評論家の域を出ない内容の印象なので、ひねくれた私はこちらにレスします。

      BLACKさんは別のコメントで創価の危険性について言及され、その内容に私はおおよそ同意なのですが、この先は創価の危険性より、むしろ「マスゴミの先鋭化、テロ幇助」をどうにかすべきでは、と↓の記事を見て感じました。
      https://pachitou.com/2026/02/13/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%81%AE%E6%95%B5%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%AC%A1%E3%81%AE%E6%89%8B%E3%81%AF/
      2009の異常な麻生バッシングはもちろんですが、その後の安倍政権でもオールドメディアは偏向はおろかデマを全く躊躇わず、それを真に受けて安倍総理暗殺、岸田総理暗殺未遂を招いたのでは、と感じています。いわば「報道テロ」が日に日に悪化しています。
      彼らが直接殺し屋を雇うことはないにせよ、「高市総理暗殺上等」な空気感情勢は、決して許してはならないと感じます。小坪氏は以前「佐賀新聞の押し紙」で動かれてましたが、偏向報道というかデマ対策を急ぐべきでないかと。脱退一時金も無論大事ですが、スポンサーへの問い合わせなり電波オークションなりスクランブル化なり、対策が急がれそうです。スパイ防止法で網羅されるなら、それで良いのでしょうが。
      必要であれば、可能な範囲で小坪氏に出資し、対応いただきたい思いです。

      • 雑兵 より:

        N失応援者 様

        マスコミへの規制、ご意見非常にごもっともです。
        これは日本に限らずの問題ですし、大いに賛成したいところではありますが…
        これを進めようとすると、確実にSNS規制が同時に首をもたげてきます。
        そして下手を打てば、SNSだけが実質規制された、という結果もありえます。

        いわゆるオールドメディア自身、退潮は自覚しています。
        また彼らは2000年頃にはすでに、「どうしたらネットに対抗できるのだろう?」という不安混じりの対抗心を持っていました。
        我々に取っては幸いにも、それは解決されないまま今日のSNS隆盛に至っているわけです。
        この流れの中で、SNSが規制されることは彼らを狂喜させることでしょう。

        もう一つ言えば、マスコミへの規制をするのは誰か、という心配もあります。
        今の与党であれば良いのですが、例えば公明党(中革連)が与党になった際、どんな規制を始めるだろう?といった想像ですね。
        性質上、明快な基準を定めにくいですから、恣意的に運用される不安がぬぐえないわけです。

        そういうわけで、個人的には不満はありながらも、現状のままにするしかないかと考えているところでした。
        小坪市議の手腕で、マスコミだけをターゲットにできるという見通しが立つなら、これに勝る結果はないのですが。

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