【ネットの誹謗中傷】「小坪議員はアダルトグッズを売っていたぞ?」⇒デマです。

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 X(旧Twitter)などで、”小坪しんやのおすすめストア”と卑猥なグッズの画像が定期的に出回ります。
 当職がこれらエッチなグッズを勧めたという事実はなく、明確なデマです。

 ただし当HPにてエッチなグッズが表示されていた可能性は否定いたしません。
 どういうことかご説明いたします。

 もはや10年ほど前になりますが、かつてAmazonのアフィリエイトを「ストア機能」として実装しておりました。Amazon内の全ての商品を検索できたと思います。
 私がお勧めの有無に関わらず、”本人の検索履歴”であったり、その際に”ご自身が欲しいもの”を検索すれば表示されるのがECサイトです。詳細はAmazonの仕様をご確認ください。10年近く昔のことですので経緯などは覚えておりません。

 明確に述べておきますが少なくとも意識してアダルトグッズをトップページに掲載する等の判断はしておりません。
 よって、私が前述の商品群をおすすめしたという事実はありません。

 はっきり申し上げます。

 いかがわしいものを頻繁に検索していたか、

 またはそういう商品を個々の方がお求めになったというだけの事実であり、

 それは私のセレクトではなく、閲覧した方の性癖です。

私を貶めるために拡散しているのでしょうが、スクショを撮った方が恥ずかしいだけの行為なのでやめてあげてください。

 

( お願い )

 私としては当事者らの性癖に踏み込むことはいたしませんが、ちょっと驚くような商品も表示され(画像としてスクショされ)ておりました。様々なバラエティーがあるようですが、何度も説明したのですが定期的に出回ります。当該投稿を確認した方は、本ページを貼ってあげて頂けますと幸いです。

 

 初出は古く、例えば下記の投稿は2016年のものです。
 いまだに組織的に荒らし行為を継続しており、アカウント名を覚えておいて頂けると腑に落ちることもあるかもしれません。

 

 

 笑い話のようですが、何度も何度も繰り返すことでブランドイメージを毀損しようと考えているのでしょう。
 誤解したままの方もおられるかもしれないので、拡散支援をお願いします。ただし、定期的に拡散させるアカウントには類似性もあるため、錯誤ではなく悪意をもって再拡散されている可能性もあります。相手側の反応も含めてご確認ください。

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. 耶麻斗 より:

    日付け見たら物凄く前の事ですね。最近はもう絡まれてないのですか。でも私、この人達の性癖ではなくて性向(性質の傾向)ならよく知っています。必ず下品、下劣、卑猥な言葉を並べて繰り返し、繰り返し延々と絡み付きに来るのです。気が触れたみたいにコピペ貼りを連投したりもします。狙ったブログのコメント欄を荒らして見るもおぞましい状態にして日本人を寄り付かせないようにして過疎化させたりね。狙われたブログには、いつ行っても居るので忌避して日本人が寄り付かなくなるんです。何処やらかが派遣してやらせてると思いますね。お察しでしょう?

    さっき改めて性向の意味を見に行ったら、「ある特定の条件が実現された場合にはある特定の状態にならざるをえない」と、ありました。なるほどね~次々と明かされる知られたくない事、拡散されたくない事、隠蔽して騙すネタにして来た事を暴かれてしまい追い詰められる事態が実現されると、それを阻止する状態にならざるをえないわけですね。ある意味、今の政界もそうかも知れない。バレたのを取り繕おうと挙動不審な者が右往左往してる集団と化してしまったから。日本って、こんな筈じゃなかった。

  2. BLACK より:

    Amazonに限らず、そのような仕組みって
    知っていなかったとしても、ご自身の履歴なので気付く筈ですし
    そのような「濡れ衣」を着せても投稿を読んだ人は気づく筈です。

    Amazonに限らず、ニュース記事の横とかにも
    そのような広告は沢山出てきますから。

    そのことに
    解っていなかった、気づいていなかったとしても
    または理解した上で読んだ人たちを騙せると思ったとしても
    どちらにしても浅はかなことだと、私は思います。

    また
    そのような簡単な濡れ衣の仕組みに、気付かない、解らない人たちを狙い撃ちにしている
    そのような解釈も可能かも知れません。

    これは商品の広告に関しての「濡れ衣」ですが
    商品の広告では無く、違うことでの濡れ衣も
    「騙せると思ってる」「騙せる層を狙い撃ちにする」
    そのようなことは多々あるのではないかと私は思います。

    以上 文責 BLACK

    • BLACK より:

      現在の状況でも言えることだと思いますが

      「簡単に騙せる奴等」
      「嘘にも気付かない奴等」
      「単純な奴等」
      「煽ればすぐに乗って来る奴等」
      等々
      発信者が、フォロワーや読者をどう認識しているのか
      疑ってみた方が良いのではないかと私は思います。

      以上 文責 BLACK

  3. 神無月 より:

    世の中、都合が悪い人達は存在しますから、貶めようとする攻撃は起こりますね。

    正攻法では勝てませんので、誹謗中傷、デマで絡むしか有りません。

    アフェリエイトは迷惑な表示ですので無くしてほしいものですが、テレビのCMが無くせないのと同じく、仕方が有りません。

    厄介なのが、誹謗中傷ではなく、情報(報道)の9割は正しく、1割りに嘘を混ぜて情報を伝える情報戦でしょうか。

    視聴者は嘘の1割りに気付きませんので、嘘も正しいと思い込むことです。

    その1割りが相手にとっての仕掛けですので困ったものです。

    世界情勢が混沌としてきた状況で、日本は別世界のように呑気なものです。
    このまま進めば、女系天皇も実現されてしまう可能性も感じます。

    ・無責任な岸田総裁 本筋を違えて派閥を悪にする / 派閥は本当に悪なのか? 渡邉さんが派閥を簡単にわかりやすく解説‼ 【渡邉哲也show・PL】
    https://youtu.be/H5bdMfrgzJw?si=6tsBc9JZzW-X9tWV

    どこの勢力が仕掛けたのでしょうか?
    .

  4. ヨウイチ より:

    「岸田内閣は増税という増税は行っていない」という、ご自身の発言はデマではないというスタンスなのでしょうか。「ゾウゼイ」という語句を用いなければOKという事ならば「使わなければ裏金ではない」と同質の「言い訳」と「不誠実さ」を感じざるを得ません。
    確定申告の時期になり『増税でもないのに』現場で混乱が生じる事態になっています。改めて消費税とインボイス制度の導入についてご説明をば。
    【消費税】
    誤:消費者の税金で事業者が預かって納める税金
    正:事業者の売上が課税物件で、納税義務者(租税債務者)は事業者*1
      自身の売上税額から、仕入先の売上税額を差し引いて納付(海外の付加価値税VATと同じ)
    【インボイス制度】
    「仕入先の売上税額を差し引く仕組み」の変更。
    23/09/30迄 事業者が作成する「帳簿」から、売上税額と仕入税額(=仕入先の売上税額)を算出
    23/10/01~ 仕入税額控除は「売手発行の『税率と税額』を記した取引伝票(インボイス)」が必要
    (1)免税事業者は消費税の納税義務(租税債務)を免除されており、課税物件の売上に消費税は存在しない(0円ですらない)。*2
    (2)免税事業者からの仕入は、本来、仕入税額控除が出来ないが、免税事業者が取引から排除されてしまうため、消費税導入時から税額控除を容認する措置が取られていた。*3 これがインボイス制度の導入で適用されなくなった。
    (3)インボイスが発行できない免税事業者から仕入れた課税事業者の消費税納税額
    23/09/30迄 売上税額-仕入税額
    23/10/01~ 売上税額
    当該事業者への仕入税額分の『増税』
    (4)『増税』分の金銭負担について
    (ア)免税事業者
       インボイスを発行できる課税事業者になる(粗利=年収の1か月分を超える消費税負担が発生)
       免税事業者のままの場合、課税事業者からの値下げ要求を受け入れる(利益減少)
       上記で事業継続不能の場合、廃業
    (イ)課税事業者
       免税事業者に負担させる(ア)
       仕入税額分を自らが負担する(利益減少)
       消費者に負担させる(ウ)控除できなくなった仕入税額分を価格転嫁する(値上げ)
    (ウ)消費者
       課税事業者が値上げした場合、金銭負担(支出増)
    『増税』なので、国民の誰かが金銭負担しなければなりません。
    小坪先生が懇意の高橋洋一は『インボイス制度は消費税をナイナイポッポしていた免税事業者を正す正義の制度』と、自身の動画で言っていたが、*2の判決に反する明確なデマ。でも、保守は左翼をたたく高橋洋一を「仲間」と認識して懇意になるようだ(小坪氏も百田氏も)。
    *1 東京地裁 平成元年(ワ)第5194号
    *2 東京地裁 平成9年(行ウ)第121号、東京高裁 平成11(行コ)52、最高裁第三小法廷 平成12(行ヒ)126
    *3 消費税法基本通達11-1-3(課税仕入れの相手方の範囲)

    元自民党衆議院議員 安藤裕チャンネルひろしの視点
    【インボイス 確認書で大混乱】(2024.01.31)

    • 生え際 より:

      消費税もインボイスも、民主党政権時代に決められたことだというのはご存じですか?
      特にインボイスは、民主党の選挙時のマニフェストにも記載されていましたし、政権発足後最初の予算にも載っています。

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