資料作成と政治調整、頂いたコメントへの御礼


 

 

本日も関係各所と様々な調整作業を進めておりました。
テーマはバラバラで、複数のものを取り扱っています。その大部分は公開しても構わないものなのですが、部分的には極秘扱いされるべきものもございます。
詳細に説明すれば多分めちゃくちゃ興味深い記事も書けると思うのですが、手が回りません。

今日も国会議員複数および有力な著者らと調整作業や意見交換をしていました。
国会も終盤ですし、地方議会でも12月議会が始まります。ここ数日は扱う件数が増えている気がする。

それぞれに対し(メモレベルではあるのですが)忘備録的な内部資料(議事録とまでは言わないです)も作成しておく必要はあります。
なんだろう、地味に忙殺されている日々。

明日、明後日ぐらいまでバタバタしそうな気がします。
昨日の記事のコメント欄、私なりにも何件かレスしてみました。ここはかなり迷っていて、私自身も答えを持ち合わせておりません。かなり参考になりました。レスの中で、何をどう考えているのかをもう少し踏み込んで回答してみました。

いずれも素晴らしいコメントであり本来なら全員に回答すべきなのですが、回答したコメントは「当該コメントで示された観点を元に、私のほうが出しておきたい情報」があるものを選抜いたしました。余力があれば、どんどんレスを返したいと思っています。

ではおやすみなさい。

 

 

 

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4 Responses to 資料作成と政治調整、頂いたコメントへの御礼

  1. azumaebisu より:

     私の拙いコメントをお読み頂き感謝致します。

    小坪市議が気付かれた問題は、自由主義と民主制にとって【その存続を左右する隠れた致命的大問題】に転化する危険性が有る予感がして…嫌な感じです。

     これは、我々自由主義派が、小坪市議を始めとする先覚者と協力して乗り越える必要があります。
     そして【取り組む価値】が十二分に有る問題です。何とか良い方法を見つけましょう。
     それが、如何しても必要です。

  2. BLACK より:

    昨日の小坪氏のコメント欄へのコメントを拝読して
    「覚悟も心構えも出来ている」と思っていた自分はまだまだ甘いのだと自覚しました。

    ですが
    小坪氏がご決心された時には遠慮は不必要と思います。(もちろん私の勝手な意見ですが)
    保守は宗教でもないですし、誰も教祖様ではありませんし
    「裏切られた」とか「失望した」とか、
    どなたともそのような関係性では無いと私は思っています。
    ネット保守は、組織や、媒体や、個人の信徒ではないはずです。
    もしも「裏切られた」とか「失望した」とかの気持ちになるなら
    元々の関係性が間違っていたのだと、私は思います。

    もしも小坪氏のご発言や行動が
    ネット保守庶民の間で、問題や騒動や動揺になるなら
    何故、問題や騒動や動揺になるのか
    そこから根本的に、情報の受け手としてのネット保守庶民側の考え直しが必要だと私は思います。
    (偉そうですいませんが)

    ネットの世界だけでは無く
    保守の世界のことだけでは無く
    普通の生活の中でも
    「信用してたのに」とか
    「裏切られた」とか
    「失望した」とか
    そんなこと、言う方が、思う方がおかしいでしょ。
    宗教ではないのだから。
    (私は宗教は大嫌いですが)

    私はそう思います。

    以上 文責 BLACK

  3. k より:

    昨日、付け加えたかったことがあって、大したことではないです。

    一人娘が、「難しい」「出来ない」と言ってひっくり返って泣いている
    ことがあるのです。板のチョコレートをくり抜くとか、ささいなことで
    泣いているのですが、「難しい」ということについて次のように教えました。

    「難しいを”5分割”してみようよ。”難しい”というのは、”簡単”が5つ、
    くっついた状態なんだよ。”簡単”、”簡単”、”簡単”、”簡単”、”簡単”が
    くっついているから、難しいんだよ。たまに固まりで崩せないことも
    あるけれど、大半は5分割すれば”簡単”の集まりになるんだよ。それを
    一つ一つ潰していけば、出来るんだよ。」

    教育の世界では最近では「もどりま表」というのがあるそうで、因数分解が
    出来なければ「もどりま表」で一つ前に戻って学習するという方法がある
    そうです。

    ご参考までに、よろしくお願いします。

  4. Autumn Lipple より:

    非常に呑気な考えですが、インターネットが使えない、情報はテレビだけのご高齢の方々が今後どんどん数の力を失っていきます。その後は人口が多めの氷河期世代が数の力になります。

    この世代はインターネットの流行初期から触っている人が多く、初期のインターネットは割と無法地帯でもあり、痛い目にあったり、それを目撃したりで、ネットでのマナーの重要性も理解してる人が多いんじゃないかな?と思います。年齢ももういい歳になってきていますし。勿論、さらに若い世代はスマホ当たり前の世代になり、インターネットサービスを当たり前のように使用する世代になっていきます。

    今後政治家となる人が、インターネットを使えない世代から、インターネット当たり前の世代になることで、政治を仕事とする人とネットサービスが近くなるんじゃないかな?と10年、20年で見れば変わっていきそうかな、と考えます。

    逆に言えば、どんなに政治家としての能力や実績があっても、むしろ能力や実績があり上位の立場にある方がインターネットとの親和性が低いと考えざるを得ない現状では、余程力と金を注ぎ込まなければ、リアルとネットの協力は難しそうです。

    時間が解決してくれることもあります。そんな余裕無いぞ、と言われるとそりゃそうなんですけが……。しかし、無理をしない範囲でやっていくのが良いのではと思う次第です。

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