【クイズ】次は、どこか?何を作るのか?資料作成のため休載


 

 

 

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結構、重ための投稿を繰り返してきました。
大阪維新との調整、公明国対委員長、派閥の領袖(岸田会長)の話です。

三連続で”それなりに重たい”記事の投稿を予告しましたが、読者の皆様は満足して頂けたでしょうか?
これが「政治家の速さ」であり、議員が議員の仕事をするということです。
私は活動家ではない、プロの政治家です。忘れられがちですが、ブロガーでもインフルエンサーでもなく、政治家です。

 

大阪維新府議団、ウイグル問題について動く。公明の動きにも影響か?【衝撃を受けた人はシェア】

 

公明党国対委員長と四時間にわたり会談、テーマとしてウイグル問題を含む。

 

ウイグル人らへの帰化・査証手続きの弾力対応を求め、岸田文雄会長に要望。 ⇒ 岸田事務所は法務省・外務省への調査開始【政治は動くと実感した人はシェア】

 

 

実はまだ書ききれていない話もあり、都道府県単位での某党に当会所属議員がご挨拶に。
これは私ではなく、当会役員の活動になります。かなり良いレベルで(衝撃が走るぐらいの)成果があがっています。

 

で、いまは”さらにへヴィー級”の資料の最終調整中です。
この三部作よりも、さらにギアをあげていきます。

 

ではクイズです。次は、私はどこにロビー活動の主軸を向けるでしょう?
ちなみに総理経験者ではありません。

【クイズ】
①誰(もしくはどの役職)を対象にした資料を作っているでしょうか?
②どのような資料でしょうか?
③解法として、どのようなものを予定しているでしょうか?

※ 具体的なプランがあれば、採用する可能性(資料を部分的に作りなおす ← パクる)もございます。


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

9 Responses to 【クイズ】次は、どこか?何を作るのか?資料作成のため休載

  1. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、連日のご投稿、いずれも、かなりの負荷のかかる政治活動をされ、相当、精神的にも体力的にも疲労が蓄積されているのでは・・・と爺は心配しております。

    まだまだ、残暑お見舞いの季節でございます・・、くれぐれも熱中症・コロナにはお気をつけていただき、ご家族のためにもお体をご自愛いただきたいと爺は心から願っております。

  2. FBから来ました のコメント:

    一気に府議会で議決するなら府自民本部でしょうか?
    熱い期間も1ヵ月と保ちませんし。
    ご無理をせぬようがんばってください!

  3. 波那 のコメント:

    昨日、コメント欄で高市早苗さんが若い頃ドラムを叩いてらしたと書かれてた方がおられました。ロックバンドでドラムを叩かれていたんでしょうか。24日にローリング・ストーンズで60年近くドラムを叩いていたチャーリー・ワッツが亡くなってしまったんです。80歳でした。きっと高市さんも御存知かと思います。チャーリーはドラムの神と言われてた人でしたから。高市さんはバイクも乗り回しておられたとか……いわゆる関西で言う「ブイブイ言わしてた」人なんですね。(どんな感じなのか、説明出来ない。笑)

    ローリング・ストーンズのメンバーはもう皆70代後半ですから、いつかは来ると覚悟してましたけど……秋からアメリカに元気にツアーに行くそうですが、チャーリーがもう居ません。

    高市さん、この日本をブイブイ言わしてください。もう周りを見回しても出口が見当たらないこの閉塞感が堪えられません。全国の党員の方も議員の先生方も高市さんを宜しくお願いしますね。

    “The Rolling Stones – Start Me Up – Glastonbury – Remaster 2018”
    https://youtu.be/TbFoxUyBrQM

    Start Me Up/俺にエンジンかけさせてくれ、始めさせろよという感じかな。高市さん、日本をまた始めさせて下さいね。

    Start Us Up!!

  4. icyoshida のコメント:

    ステージは、行政権へのアプローチでしょうか?
    (具体的内容は全然思い浮かびませんが)

    ①首長
    ②専決など行政権の行使を促す内容
    ③全国知事会、全国市長会、全国町村会に要望書を出す

  5. ランエボ百式の備忘録 のコメント:

    このブログに書かれた時点で既に次の段階に進んでしまっているんだろうなとは、過去の経験から学んでいます。
    これまでも予想もつかないアプローチであったことが殆どなので、当たるはずがない・・・
    しかもやるなら一石二鳥以上のものも狙ってきそうだし・・・

    しかし「ではクイズです」とまで言われて、おめおめと引き下がるわけにもいかないのがここの読者の悲しい性。
    んー、総理経験者でもないのかー。

    ウイグル関係でネックになっているのは、ウイグルにおける人権侵害の資料が関連省庁に不足しているということと、ウイグルの方々が日本に保護される法的な根拠がないこと、ですかねえ。
    で、無い知恵を絞ったのがこちら↓

    ①法務大臣
    ②ウイグルにおける人権侵害のリアルな資料
    ③出入国管理及び難民認定法における省令の発出

    自分の想像力の貧弱さに涙が出る・・・(T^T)

  6. ほねなし のコメント:

    期待を込めて、高市元総務大臣。
    「チベット自治区」および「新疆ウイグル自治区」の議員連盟に加え、高市議員が立ち上げた「南モンゴルを支援する議員連盟」(南モンゴル=内モンゴル自治区)と連携を図り、解決策を模索する。

    ・南モンゴルを支援する議員連盟を設立(更新日:2021年04月21日)
    https://www.sanae.gr.jp/column_detail1309.html

    ・高市早苗が掲げる6つの理念。
    https://www.sanae.gr.jp/idea.html

  7. 福岡 秀憲 のコメント:

    >忘れられがちですが、ブロガーでもインフルエンサーでもなく、政治家です。
    と、述べられていますが……

    「とある九州の地方議員」の「超電磁砲」は既に何者なのでしょうか?

    地方議員も国政議員も等しく「日本国に責任をもつ政治家」であり、我々素人の一般人こそ「日本に責任をもつ国民」でなければいけません。
    憲法12条「自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。」を守るべく努力したいものでありますwww。

    >これが「政治家の速さ」であり、議員が議員の仕事をするということです。

    イヤー!!ヤメテあげてー!敵のHPはもうゼロよ!
    幸福な看護師や病み気味イラストレーターさんにも感謝です。
    T議員しかり、中二病的に「暗黒剣」を振るその人は、敵の「闇」に対する怒りを昇華させて、自らのエネルギーにしてしまう。光っているのは夏の暑さで前頭部だけなのよーー!
    敵は攻撃すればするほど、力を吸収して強くなってしまう「残酷卿」なの===!!

    と、怒られそうな心の叫びが漏れてしまいました……
    (オタ以外理解できない不快を感じるかもしれない表現をお詫びします)
    (表現の自由か?不自由展か?…)

    さて、クイズにチャレンジです。
    予想のはるか斜め上にいってしまう艦長のことですから、わかるはずがない!!
    きっと、コレは当ててみろ!ではなく、どれだけボケられるかのネタに過ぎないと勝手に解釈しましたwww
    予想は【対抗】・【本命】・【大穴】ハズしていきます!

    【対抗】
    ① 公明党代表山口那津男先生・副代表北側一雄先生
    ② 国内のウイグル人からの東トルキスタン情報並び日本での困窮
    ③ 地方議会にない「外交権」の行使による調査・非難決議

    【本命】
    ① 自民党三役 二階幹事長・佐藤総務会長・下村政調会長
    ②③ は同上

    【大穴】
    ① レイモンド・グリーン米国臨時代理大使閣下・次期米国大使閣下
    ② 同上
    ③ 日本国内「入管難民法の政令」不備による
      在日ウイグル人強制送還に対しての米国援助要請

    仕事そっちのけで、妄想書いてしまいましたwww

  8. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    ■課題
    以下の3法は個々のカバレッジが狭く『包括的にスパイを取り締まる』ことが実質できない。
    例えば『背乗り中国人スパイ』を実質取り締まれず、日本の産業技術や軍事技術が『台湾を経由して中国に流出』し、日本の技術や雇用が台湾や中国に奪われている。
    穴だらけな3法が『スパイ天国日本』の原因であるため、『包括的にスパイを取り締まる』ことができる『スパイ防止法』の制定が急務である。

    ①特定秘密保護法 → 内閣官房(加藤勝信、竹下派(竹下亘))
    ②外為法 → 財務省(茂木敏充、竹下派(竹下亘))、経済産業省(西村康稔、細田派(細田博))
    ③不正競争防止法 → 経済産業省(西村康稔、細田派(細田博))

    ■対応
    ①竹下亘(引退土産)、細田博
    ②スパイ防止法の制定に向けた資料
    ③竹下派は三原朝彦、細田派は世耕弘成を経由し①に繋ぐ

  9. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    こう言った事柄は、相手の都合や話題性のタイミングもありますので、優先順位の変動も起こり得ると考えます。
    時節柄、優先順位で言えば厚生労働省関連はアプローチしておきたい所ではないでしょうか。
    ウイグル人権問題の延長上で言えば外務省関連と、関連して実効性と実行性のある国防を考えれば外為法絡みで経済産業省。
    対マスコミ牽制視点から言えば総務省、拉致問題絡みから言えば文部科学省関連と言った所でしょうか。
    デジタル改革関連も対中戦略的には重要でしょうし。
    行政ハンドリングを以て全体の底上げを狙うならば、行政改革担当なんて線もあり得るのかと。
    挙げ出したらきりがありませんね・・・。
    過日の国対委員長との対談を通じ、国土交通省関連へのルートが開けた可能性も否定はしませんが。

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