任務完遂。


 

 

予告通り、本日は休載させて頂きます。
私が今まで組んできたアポイントの中で、恐らく最大級のミッションが完了しました。

充分な手応えがありました。
資料については、納得のレベルのものが完成し、そして想定通りの効果を発揮できたと確信しております。

明日からの、3夜連続の成果報告を楽しみにしておいてください。
規模感から言えば、もはやネットがどうとかいうレベルではなく、メディアというよりも一部の政党間で(良い意味で)激震が走ったり、国家レベルで省庁が複数同時に動くぐらいのことが完了しました。

Blogにおいては、(実際に用いている)政策資料はほとんど公開しておりませんが、今回に限っては「アップして良い」という許可を先方から得ておりますので公開させて頂きます。

 

 

 

※ 日本Blog村の登録もしてみました。二つのバナーのクリックをお願いします。

↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

にほんブログ村 政治ブログ 政治家(市区町村)へ
にほんブログ村

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

不定期発信にはなりますが、チャンネル登録をお願いします。

 

 

 


This entry was posted in 国政報告. Bookmark the permalink.

8 Responses to 任務完遂。

  1. azumaebisu より:

     期待しております。

  2. 波那 より:

    お疲れ様で御座いました。\(゚ー゚\)

    私は、日本が北京オリンピックボイコットを打ち出せる国だとは思っていませんが、そしてその事に対して失望もしませんし理解します。けれども、暴虐と圧政と自分達の欲望通りの物を手に入れる為なら他者の命も奪い、人間の尊厳をも弄び、存在の跡形も消してしまい蛮行の限りを尽くしている獰猛な血に飢えてる野獣であるCCPに華やかな祭典を開催させ、彼らの人類に対する犯罪を覆い隠すような栄誉を享受させるのは絶対有ってはならないと思います。その思いを信念として私達が共有する事が出来る様になればいいと思っています。

    今回、瞬く間にアフガニスタンでは、ほぼ全域を手に入れてしまったタリバンから逃げようと空港には飛び立つ飛行機にも群がり掴まっでも逃げようと振り落とされ死んだ人達も居て、アフガニスタンの人達のタリバンへの恐怖が分かります。タリバン蛮族は御褒美にに結婚(強姦)するとして少女狩りも始めています。そんなタリバンを承認して支援するとCCPは手を組んだのです。中国は心底、恐ろしい国だと思いました。

    私達は何よりも憲法改正して構える姿勢を中共に示せる国にならねばなりません。スパイ防止法も制定して我が国に潜伏している中国人工作員も排除出来るよう、一刻も早くしなければなりません。

  3. ミカンの実 より:

    小坪議員、私にはまだ詳細もわからず、何がどう決まりどうなるのかさっぱりわかりません。でも楽しみにしてしております。私のような末端の日本人が色々と理解できるようになったら、ほぼ日本全体に周知される事になりますから。心静かに待機します。

  4. layer103 より:

    朝方に投稿という事は徹夜でしょうね。
    お疲れ様でした、まずは睡眠を。
    でないと抵抗力が低下して様々な病気にかかりやすくなりますよ。

  5. 波那 より:

    🔻日本の領土を狙いまくってる独裁国家の中国と癒着する立憲民主党。

    黒瀬 深☔️
    @Shin_Kurose
    このツイートあまり注目されてないけどヤバすぎる・・・。日本の領土を狙いまくってる独裁国家の中国と癒着する立憲民主党。こんな政党は絶対に次の選挙で議席ゼロにすべきです。
    ………………

    中華人民共和国駐日本国大使館
    @ChnEmbassy_jp
    中華人民共和国 日本国 大使館
    China government organization
    現在、中日関係は好転、発展する勢いを維 持しており、 中国は日本と共に両国指導者 の重要な共通認識を実行に移し、 各分野の 交流協力を深め両国関係の健全で安定した 持続的発展を図り手を携えて地域経済の振 興を図ることを願っている。立憲民主党が そのために引き続き積極的役割を果たすこ とを希望する。
    20:06.2020/11/10. Twitter
    …………………
    午後9:19 · 2021年8月17日

    no name
    そもそも政府が一切「命令」という形を出せないように徹底的に抵抗したのは立民・民民・共産の反日野党連合です。

    政府側に何も出来ないように縛り付けておいて、実はできるかのように嘘をついて政府と知事を悪者にする。

    こうした反日野党の妨害によって被害を受けるのは国民です。最悪のマッチポンプじゃないでしょうか?

    no name
    さらには与党と維新の会で合意し営業自粛や休業要請に対して補償を行うという文言が入る話になっていた事に立件民主党が激怒してごねまわり「補償」の文言を削除させました。

    そして枝野幸男ら立件民主党の連中は待ってましたとばかりに…

    このようなことが許されるべきではありません。従業員に対して休業手当相当分の支給がなされるレベルでの補償がセットにならなければなりません。
    補償とセットと繰り返し求めてきましたが、引き続き、政府・与党に厳しく指摘し対応を求めています。
    とアピールしました。

    その後も立民・共産の連合で「自粛要請には補償もセットだ!」と昨年からずっと政府を批判し続けてきました。

    とんでもないマッチポンプですが、日本のマスゴミは2009年の政権交代を再び実現するという目的もあり、立民・民民・共産の反日野党連合にとって致命傷になりかねない事実は一切報じません。

    no name
    立件民主党と国民民主党は昨年の新型インフルエンザ特措法の改正まで「俺達が民主党政権の時につくった新型インフルエンザ特措法は改正などしなくてそのまま適用可能だし、感染対策はこれだけで完結できる。自民党は民主党が作った法律というのが気に入らないから改正するんだ」などという主張を玉木雄一郎、森ゆうこ、原口一博、小西洋之他、
    多くの元民主党系の議員達が騒いでいました。

    ですが実際にはそのままでは武漢肺炎に適用することもできないので昨年の法改正は必須の作業でした。

    その際に政府には実質何も出来ないようにするために感染防止対策のために政府ができることを追加することの全てに立民、民民、共産が徹底的に反対し、結局「お願い」しかできないポンコツな内容となってしまいました。

    小西洋之は知事が外出禁止要請を出せば今すぐにでも効力を発揮させられるかのようにツイートしていますが、「お願い」でしかなくなんの強制力もありません。

    no name
    結局、立憲民主が中共の日本支社ですって言ってるようなもんじゃん。

    no name
    安倍トランプの復活願う

    憂国の志士
    立憲民主と共産党の連立政権が出来たら間違いなく、中国の傀儡となる。最初は自主性を尊重するとかの甘い言葉があり、その内だんだん日米同盟の解消、日米安保破棄に導かれ、中国市場の解放の名の元、多額の投資出資を強いられ、踏み倒され、経済支配され、天皇制は実質断絶させられ、自由民主体制復帰勢力は粛正され、収容所に送られて拷問を受けた後洗脳され、それでも抵抗する者は永久に行方不明になり、日本赤色化が完了する。

    ヒステリックで寛容性に欠けるレンポー総理大臣の元、専制と圧政により大量の犠牲者が発生することになる。
    とりわけ、高収入都市生活者や自由主義の知識階級は全て財産を没収された後、全国の農村地域に移住させられて肉体労働をさせられる。

    no name
    中国も中国で、最近やることが露骨で下手で雑になってきたよね。普通、こういうのって表に出すべき話じゃないのに、公然と書いてるし。

    no name
    超拡散して!

    no name
    これは、立憲民主党が中国と共通認識を持つという中国のお墨付きだ!
    このお墨付きを拡散させて、日本国民のための政党ではない立憲民主党を消滅させよう。

    no name
    立憲民主党、日本共産党、国民民主党、社民党、自民党の反日勢力は日本国民の敵である。
    即刻、身柄を拘束し、国家反逆で牢屋へぶちこむべき。もう、多くの国民は大いに賛成でしょう。

    no name
    立憲は、抗議しないの?

    no name
    立憲民主党、共産党、社民党、公明党は日本の敵。
    今度の選挙で壊滅させないと。

  6. 福岡 秀憲 より:

    わくわくドキドキですねwww

  7. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    お疲れ様でした。

    扨て、一般的に期待されるものと、政界に於ける政治的な成果との意識が乖離して居る為、このミッションに於ける評価が如何程に成るのかが気に懸かる所です。
    一般的には「邪魔でウザったい〇〇が、壊滅した」とか「邪魔でウザったい〇〇が、処罰された」と言った、感情的に”スッキリ”する様な話題を待ち望んで居る節があります。
    昨今、政治に興味を持つ人が増えつつあるのは喜ばしい事なのですが、この点の意識格差は埋まって居るとは言えず、依然味方が同士の政治家を後ろから撃つ様な事態に発展したりする有様です。

    政治分野に於ける成果とは、事案に対して行政に必要な権限を付与する事が主務ですが、これを理解せずにいきなり政治権力を以て、敵を屠る事を望む有権者は意外と多いのです。

    現在、行政が政治と一線を画して運用されて居るのかと言えば、嘗てはどこの国も政治と行政が一体化した統治を行って居り、これが政治権力者の権力助長を招き、それに依る弊害が多々発生した事に由来します。

    これらの反省から一定のセーフネットとして現在では、行政と政治が癒着しない国家や自治体の運営を行うのが近代国家としての半ば暗黙の了解となって居ます。
    一方でその運営方法のデメリットとして、処理のスピード感が欠如してしまうと言う状態が常態化して居ます。
    このスピードの遅さを埋める為に、政治が行政の仲立ちを行う事も行われては居るのですが、絶対的にそのスキルを持った人材が不足して居る現実があります。
    つまり、どんなに政治的に大きな成果を上げたとしても、ここを理解出来無い人にとってはスッキリしない訳で、これが同士を後ろから撃ってみたりする原因と成るのは悩ましい所かと考えます。

    現在のセーフネットが弊害として働き、当初行政が機能しなかった事案としてはミートホープ事件等は最たる例でしょう。
    ミートホープ事件は食肉加工会社であるミートホープ株式会社が、産地偽装、原材料偽装や廃棄肉のリサイクル、消費期限切れ製品を期限更新して再出荷等、数々の食品偽造を行って居た事件で、覚えていらっしゃる方も多い事でしょう。
    結果的には、予定を前倒しして消費者庁が設置される契機となった事件した。
    因みに、大変珍しい事にあの朝日新聞が社会的に貢献出来たとも言える事件で、何故朝日新聞が食肉関連でマトモなジャーナリズムを展開したかは謎ですので割愛します。

    このミートホープ株式会社は典型的な社長のワンマン会社で、社長が解雇を言い渡せば、正社員だろうがアルバイトだろうが関係無く、その場でクビに成ると言った状態で、従業員は社長を恐れて従うしか他無い体制でした。
    その中で従業員の職を守りつつ、何とか会社を糺そうと奮闘したのがミートホープ株式会社常務取締役(当時)と、一部の従業員グループでした。
    ですが、独裁体制の会社故に自浄は望める訳も無く、ここで打って出たのは行政への告発でした。
    当初は匿名告発でしたが、当時の行政はこう言った場合の重要性を計る指針が無く、保健所、農水省、北海道庁に至る迄全てこの告発をスルーしてしまって居たのです。

    このオールスルーを受け、常務取締役(当時)は農水省北海道農政事務所に、ミートホープ株式会社で製造された挽肉をサンプルとして持ち込む手に出ました。
    持ち込んでますから、この時は既に実名を明かして居る訳です。
    それでも北海道農政事務所は華麗にスルーを決込んでします。

    この様な行政の”波風立てず”対応を立て続けに喰らって居る中で、内部告発グループはミートホープ株式会社OBなどとも合流した上で、北海道警察への告発も行ったのですが、この時持込んだサンプルの鑑定結果はシロであった為に、警察も介在する事が不可能な状態でした。

    業を煮やした告発グループは遂に意を決して、マスコミに訴える事にしました。
    この時、この案件に喰らいついて来たのが朝日新聞だけだったのです。

    この頃のミートホープ株式会社は業界としてはトップクラスに迄成長して居り、製品を卸して居る取引先も名だたる会社が名を連ねて居ました。
    そこで、ミートホープ株式会社が卸した肉を原料に加工された取引先製品を、告発グループと朝日新聞記者の共闘グループでDNA鑑定に出す事にしました。
    これらの製品の鑑定結果は全てクロでした。

    この結果を受け、記者達がミートホープ株式会社とその取引先の4者へ、同日同時刻に一斉取材を決行し、ミートホープ株式会社から挽肉を各社に卸して居た事に間違いの無い事の言質を得ます。
    更に追討ちを掛ける形で、翌日朝日新聞はトップ記事で、北海道の食肉業者が偽ミンチを各社に納入し、それを用いた製品が全国で販売されて居る事を報道しました。

    ミートホープ株式会社からの製品を使用して居た業者は、これによって製品回収等の対応に追われます。
    原材料から偽装されて居ては、その取引先はたまったものではありません。

    ここまで来るとこの事案に他者も食らい込んで来る様になり、マスコミ各社がミートホープ株式会社に詰め掛け、ミートホープ株式会社は記者会見を開く羽目になります。
    所がミートホープ株式会社のワンマン社長はこの記者会見でも責任逃れをしようとして居ましたが、そもそもこの仕掛人は告発グループと朝日新聞記者がしっかりと裏取りした上での記者会見でしたので、記者は「指示したのは誰?」と言う致命的な質問を浴びせました。
    そして言い逃れが出来無くなった社長はここに来て、指示したのは自分である事を自白します。

    農水省がミートホープ株式会社とその系列会社への一斉立入検査を実施したのは、この報道が為されてからの事で、結果的に証拠固めは他者に任せて、行政はその証拠を基に動き出した構図です。
    この農水省の一斉立入検査に於いて、原材料偽装以外の工作も発覚し、ここに来て初めて警察が動き出して居るのです。

    結果的にミートホープ株式会社は倒産に至って居ます。
    何とか従業員の職を守りつつ、社会的正義も貫こうとした常務取締役(当時)は、従業員の職を守る事が出来無かった事で、自責の念が重く伸し掛る様になってしまいました。

    ここで当時の行政に文句を言うのは簡単なのですが、基本的に省庁は一部を除き管理監督と指導の権限は有して居ますが、捜査権限の様なものは殆ど無いに等しいのです。
    それは、その様な権限が付与されて居ると、その監督下にある者にとって大きな不利益を生じる可能性が高いからです。

    つまり、多くの場合は一般人が何かの際に直ぐにスッキリする様な体制は、デメリットも大きい事も考慮した上で、社会的な秩序が保てる、或いは早急に是正処置が為される体制を目指す必要がありますので、ここは十分に理解しておく必要があるでしょう。

  8. daco より:

    アッ、えぇー えっ ? 記事があるじゃないですか!!
    コラム(コメント欄)を読み《ポチッ》 をしようと Blog に来たら・・短く出稿。

    ご予告の休載日なので、これは『空刊日』だとてっきり覚悟?していたところ、有難いお心遣いと拝察いたし候。
    そして、
    19日からの『3夜連続』ですね・・・なにやらドキュメンタリー番組のような。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください