在日中国人による妨害行為と、物理的な被害への警鐘~長野に似てきた。【警戒する人はシェア】


 

 

我が国において、中国人による妨害活動があった。長野の事例をお忘れの方もいると思う。かなり緊迫感をもって我々は認識すべきではないか。
舞台は、「中国共産党結党100 -全ての犠牲者を追悼する集会&デモ」である。

追悼集会においては、二度の妨害があった。
一度目は、チベット仏教のお経をあげていた際に騒ぎ始めたため、司会が退場を命じた。二度目は、国会議員からのメッセージを読み上げている際に「中国共産党がなければ、新しい中国はない。中国共産党、万歳!」などの定型文を中国語で騒いだ。すぐには出て行かず、暴行を働いたという側面もある。私服警官もいたようで、即時に制服警察官が突入。捕縛。

デモにおいては、大きな中国国旗を持ち多数の中国人が待ち構えていた。
問題なのは、そのスクショが事実であると仮定すればであるが、有償で集められたバイトであるようだ。それを日本の保守派は笑うかもしれないが、事態はそんなに軽くはない。
誰が金を出したんだ?という話になるし、在日中国人の指揮をとったのは誰か?という話になる。妥当な推論として、中国大使館、つまり中国本国が動いたと見るのは自然だと思う。

長野の事例を思い出して頂きたい。あのときは怪我人が出るほどの騒動に発展している。汚い手口であり、大きな大きな、紅い国旗にくるみ(視線をさえぎって)暴行したというもの。若い女性だったらしい。少し前のことなので、同一人物か不安になって問うたところ、やはり吉田康一郎・中野区議の知人の方であった。

さて、その場合。
つまり大使館が動員をかけていたと仮定して、だ。「今回」ではなく、「今後」のことを論じておきたい。次回以降の、これら集会において”中国大使館の動員のもと”、在日中国人からの妨害や、また人目が途切れた瞬間の「暴行」や「襲撃」については真面目に検討されるべきだ。

実は、先日、関東圏において法輪功学習者の街頭活動においても襲撃事件が発生し、公安に通報したばかりであった。

今回は、受付において中国人であることも名乗っていたため、司会や主催者が覚悟して臨んでおり、また手慣れたスタッフばかりであったため事なきを得た。しかし、次回以降は分からない。
司会者らの緊迫の動画、および対処方法、地方議員として実施していた対策について述べる。

 

 

(応援候補)
小松大祐東京都議選(世田谷区)
告示  6月25日 投開票 7月4日

(応援・予定候補者)
大山たかお那覇市議選
告示  7月4日 投開票 7月11日

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

一度目の妨害活動

追悼集会とデモ、この日のイベントは連続で二本あった。

司会を務めたのは、石井英俊氏である。
2分の動画であるので、是非、見て欲しい。

 

 

実は、主催側から状況を伺った。
もう少し詳細に話したい。

一度目の妨害は、チベット仏教式でお経を挙げていた際のこと。
ここでは妨害者は1名であった。

受付の時点で中国人であることを名乗って入場しているため、司会側もマークしていたそうだ。腹づもりもして、司会席に座る。会場スタッフへの事前指示もしていたのだろう。

また、会場のスタッフも、ウイグル活動を始め各種のアジア運動を支えてきた10年選手の日本人支援者が多数おり、端的にいれば「慣れていた」のだ。

司会が「退場」を命じた瞬間、(司会は席を動かずに)速攻で退席させている。

 

私が着眼しているのは、二度目があったこと。

つまり、一度目と二度目は班が違うか、または複数回の騒乱を起こそうと狙っていた、という読み。一度目に全戦力を投下してもよかったのだが、一度目は一人の騒乱。二度目は、複数人でやっている。

一度目は牽制、またはジャブの可能性もある。ならば、組織だってやっていると見てもいいだろう。

二度目は、制服警察官が投入されている。
これがシームレスに実行された理由は、私服警察官を内部に潜入させていたからだろう。ドラマやアニメではないので、タイミングよく制服警察官が現れることはない。
(このあたりは、ある理由により断定的に述べさせて頂きます。)

 

 

となると、私服警察官が会場内におり、屋外に制服警察官を待機という事前準備をしておかないといけないのだが、これは主催サイドが相当にしっかりしておく必要がある。

通常は、議員経由でそれなりの下準備をしておかねば、このガードはできない。
なぜなら、私服警察官にしても制服警察官にしても余っているわけではないからだ。

 

二度目の騒乱についても、”事前準備という備え”があったこと、また司会者をはじめ主催者が手慣れていたことから、事なきを得た。しかし、慣れていないスタッフではこうはいかない。

これは会場能力に拠る部分が大きく、また議員の水面下の支援もあったと想像する。
今後、全ての会場が同じようにやれるとは限らない。

今回の会場規模は100名程度、大きな会場ではない。
逆に言えば、目をつけられれば小さな会場でもやられるということだ。

 

まとまっている動画を紹介します。

これだけ毅然と司会が対応でき、かつ運営側のスタッフも手慣れていなければこうはなりません。
私服警官についても事前に調整をしていたのでしょう。
(ゆえに制服警察官が即応で駆け付けている。)

 

これら対応は、普通の会場運営能力ではやれない。

 

 

 

二度目の騒動
通等集会を終え、追悼デモに移ろうというタイミング。

カウンターに動員された中国人も集まり始めます。

 

 

 

 

集まってきました。

 

少し騒動になりそうな雰囲気。

 

国旗を上手く歌えないようです。

 

 

警官隊が二つに分離。

逆に言えば、それだけの体制を警察が整えていたということでもありましょう。

日本人からのコールがあがっています。

 

 

ここで人数が少ない場合には、取り囲まれる形になって、デモとしては(事実上)潰される危険もありました。

幸いににして多くの参加者があり、デモは盛会に終わりました。

 

 

 

 

大使館の動員と、過去の事例

上記の動画において「時給4000円」というコールがありますが、元ネタはこちらのようです。

 

資金源は不明ですが、何がしかの勢力なのでしょう。
そして「在日中国人」または「留学生」を指示・指揮できるのは、妥当性ある推論としては中国大使館を疑わざるを得ません。

 

この点は、我々は警戒しておく必要があると思います。

これが前哨戦であるならば「次は、もっと多く動員」であったり、「ちゃんと国歌も歌えるようにしておく」とか、さらにガタイの良い人間を優先的に集める可能性だってある。

今回、上手く行ったからと言って、次も上手く行く保証はない。
相手は、「改善」してくる可能性を視野にいれておくべきだろう。

 

過去の例になります。

もう干支が一巡以上になりましたが、2008年の長野。
一分ほどの動画ですが、どれほど大きな旗かわかるでしょうか。

 

この頃は、それでもまだ牧歌的でした。

中国人も、なかば”遊び半分”で来ていたのかもしれません。ただ、軽視してはいけないのは、彼らは愛国心を持っているということ。日本人が思う以上に、祖国・中国に対して。

集団となり、気分が盛り上がっていくなかで凶暴性をむき出しにしてきました。

 

日本人とはそもそも異なる考え方をしています。

この大きな旗で、囲い込むように周囲の視線をさえぎり、中でボコボコにする。
被害にあったのは女性でした。

これが「この現場だけ」であったのか、または「作戦として準備されていた」ものかは分かりませんが、過去において実際にやっています。

 

 

これは、安倍総理の演説の際のこと。

安倍総理への妨害活動が行われておりますが、それが左翼なのか、誰なのかは分かりませんが、このコールは「誰の指示」で、「誰がやっていた」のかは分かりません。我が国の野党支持者であっても問題だと思いますが、他国の指示であったならば、もっと怖い話になります。

 

 

今回の妨害活動の、(敵対勢力による)「実施」を受けて、警戒レベルは挙げておくべきでしょう、
私はそのように思います。

 

 

 

政治家としての備え

私は、ウイグルを応援する全国地方議員の会の幹事長を拝命しております。

ウイグル人に登壇して頂き、証言して頂く証言集会の主催組織です。

 

「主催」と言ってしまうと、それが独占化という声もありましたが、それは事実ではありません。

そもそも証言集会は議員が開催してきたものです。当会の会長である丸山議員は、4年前の2017年からウイグルに関する被害実態を証言して頂く会を主催してきており、2019年よりウイグル協会とともに証言集会を開催しております。誰を排除するという話ではなく、そもそも証言集会については、協会と議員が開催してきたものという経緯についてはご理解ください。

 

地方議員の会が主催するようになった背景は色々とあるのですが、一つには(ウイグルに無関係な)各種のテーマが発信されることを恐れたこともありますし、会場の手配や予約、告知などをウイグル協会が実施する負荷が大きかったこと。

全国展開をやるならば、開催する箇所には地方議員がいるわけですから、そちらに代行してもらうという流れに。二人三脚で証言集会を長らくやってきたものですから、ウイグル協会の要請により主催することになりました。

最大の理由は、“外国人の政治活動”です。在日ウイグル人の政治活動ととられると、色々な弊害が出てきてしまうのです。あくまで主催は日本の政治家が行い、ゲストという形でお招きすることが法的には最も美しいだろうという結論にいたりました。

 

・・・というのが、表向きの理由。

もう一つの理由は、警備です。

 

当時から警察の護衛や警察官の配置を要請していたのですが、なかなか上手くいきませんでした。あらゆる保守活動に警察官を割く余力はなく、ウイグルだけを特別扱いすることは難しかった。

実際に当会の役員宅周辺で少し不審なことがあったり、様々なことがあったのです。また、会場に「中国人を名乗って」来場した事例もある。それで、司会者を議員に固定していくこととし、(こちらの手札は伏せつつ)対策を練って準備していました。

ストレートにいうと、”地方議員の会が主催する証言集会”についてのみは、私服警官を派遣してもらっています。これは民間人が主催するものではなく、またウイグル協会が主催するものでもダメです。もっと高次元で話を付けていました。

長野の事例があったから、その対策を練り続けていたのです。

 

民間主催もOKとすれば、いかなる保守活動にも警察を派遣せねばならない。
また、ウイグル協会が主催でOKとすれば、その他の外国人の協会からも要請を飲まねばならない。
ある意味では地方議員を囮というか盾とみなし「私たちに危害が加えられたならば」と、国政や行政に迫り続けて勝ち得た成果でした。

(というか、もっと色んな対策や準備をしています。)

 

実は、このあたりのことは、福岡の証言集会の報告でも書いているのです。
中国人を名乗る方の来場も、また司会席に私が居た際の心構えなども。

あのときには、話はついていました。

 

これを述べるということは、「もう隠しておく必要はないな」という思いもあります。

今までは伏せていたカードでしたから。

 

やがて、こうなっていくんだろうと思い、こちらも準備していました。

そして準備していたものが、いま必要になってきたな、と。

大丈夫、その次も、さらに次も準備が終わっています。
(議員が介入しているものについては。)

 

それなりに覚悟はして進めたほうがいいと思う。

自民党が野党であった時代、私たち保守活動家は「反政府活動」とすら呼ばれた時代がある。民主党政権でしたから、確かに反政府です。

いま自由民主党は、決して保守からして百点満点ではないだろうけれども、それでも「最近は、少しぬるま湯」だったと思います。

 

ウイグル問題を始め、中国による人権侵害を取り上げることは、特にリアルにおいては「危機感」も持って臨むべきだろうと見ています。

私たちは、政治家として来場者を守ります。
可能な限りの手を尽くして。ただし、私達の力が及ぶのは、私たちが主催・共催に入っているものだけです。
(ここまでの体制を整えているため、手続きについては相当に厳格です。)

これが政治家としての備え。

 

 

 

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そういうことは起きて欲しくはなかったけれども

 

警戒レベルはあげざるを得ないと思う。

 

これが組織的なものなのかは、私には把握はできない。

 

単発で終わるのか、次回も仕掛けてくるのか、

 

また今回と同等規模なのか、それともさらに強化してくるのか。

 

長野の事例については、やはり忘れられない。

 

あの頃から活動していた保守も、いまや古参であり、一握り。

 

現場がどれほどの騒乱になったかは、語れる者も多くはない。

 

幸いなことに、いま保守を牽引する地方議員たちは、長野のことを覚えている。

 

これは東京だけでは済むまい、

 

中国からの留学生は、全国のいたるところ、地方の隅から隅までいるのだから。

 

長野のときよりも、向こうの人員は増えているんだよ、

 

状況は、あの時よりも悪化しているかもなぁ。

 

さてさて、難しい盤面になってしまった。

 

こんなこともあろうかと、様々な準備はしてきたけれど、

 

それがどこまで通用するかは分からない。

 

警戒するにこしたことはない。

 

日本国内とはいえ、安全ではない。都内であれ、地方であれ。

 

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12 Responses to 在日中国人による妨害行為と、物理的な被害への警鐘~長野に似てきた。【警戒する人はシェア】

  1. BLACK のコメント:

    今回のことに私は
    憤りを感じると言うより、非常に深い困惑と悲しみを感じます。

    僧侶の読経中に行われた妨害
    (死者・犠牲者にも僧侶にも読経にも主催者にも参加者にも何の尊重も配慮も無い)
    故国の政府機関が関わっていると思われる動員
    その動員に応える(応えざるを得ない?)在日中国人
    国歌をたどたどしく、または正しい発音では無く歌う人たち
    (漢民族では無い可能性?)
    用意された紅い横断幕と大きな国旗
    他国で何の躊躇も無く表現される憎悪と怒り

    もしも国と国が今以上に険悪になったり
    交戦状態になった場合、この方々はどうするのでしょうか。
    この方々はどのような指令を受けるのでしょうか。
    中共政府は意図的に、漢民族以外の多民族を最前線に出すのではないかと思いました。
    (中共支配下の多民族は拒否することは出来ないと思われます)
    日本在住の反中共民族、中共支配下の多民族支援者たちに向けて
    「さぁどうするのだ」「同民族で戦うのか」と、突きつけて来る可能性を感じました。
    嫌なことを言いますが、そのようなことを感じました。

    今以上に険悪になった場合
    日本国民Vs漢民族 と言うわかりやすい構図だけでは無く
    日本民族Vs日本が支援・救済しようとしている中共支配下の漢民族以外の多民族
    このような構図を中共政府が仕掛ける可能性危惧します。

    漢民族の民族性、これは非常に恐ろしいと思いますが
    それにプラス、支援・救済したい漢民族以外の多民族が対日本の最前線で働かせられる
    そのことの恐ろしさを思いました。

    中国共産党100周年記念の祝典行事
    習主席のマファアのボスも真っ青の演説
    熱狂する国民に
    中共政府の、共産主義の、全体主義の、と言うよりも
    それを支える人民の恐ろしさと醜悪さを見ました。

    このような体制・国・指導者・人民・民族性の前に
    普通の国々や人々はどうしたら良いのか
    そのことに私は困惑します。

    以上 文責 BLACK

  2. azumaebisu のコメント:

     話は違いますが、今般の【武漢共産支那テドロスコロナウイルスワクチン停止】も独【ビオンテック社】に共産支那が手を回して、日本に対する供給ストップをかけた疑いが有りますね。
     6月4日【天安門事件の日に臺灣國にワクチンをプレゼント】した事への意匠返しで。

  3. 波那 のコメント:

     先日、長野での中国人の暴動の事を書いて、何か事が起これば中国人は蜂起するのではないか、中共の国家総動員法を政府はどのように捉えられているのか、何故?政府は中国人を定住させてやるのか、簡単に帰化させるのかと書かせて頂きましたが、中共はその為に要員を送り込んで来てますよね。せっせ、せっせと中国人を国内に蔓延らせて、何が『🔸国民の生命と財産を守る🔸』なんでしょうか。いい加減、蜂起要員として着々と送り込まれてる留学生を全ての滞在費も授業料も御用意して御迎え致しますのやめなさいよ。アメリカなんて外国人留学生の授業料は自国民より高いんですよ。
     それに去年のマスク不足の時、留学生ら中国人がマスク買い占めて中国に送って日本国内はマスク打撃を被ってたではありませんか。忘れたのですか?何で中国人を国内に蔓延らせる事の危険さに想像力を働かせられないのかな〜台湾海峡有事が起きれば、こんなものでは済まないと思いますけどね。もうこれでハッキリと蜂起はあると分かったのではありませんか。
     それに中国人て定住させると春節に大移動で祖国に帰り、また戻って来るじゃないですか。イタリアがそれでチャイナウィルスが蔓延して、人の行き来でヨーロッパ全土に拡がってしまったんですよ。イタリアでは老舗の高級革製品製造も中国人に乗っ取られて高級品イメージのMade in Italy ではなく、Made by Chinese になってしまっています。中共にとってはウィルス運ぶ工作員に自国民を仕立てる位、チョロい話なんですよ。ネットでは五毛の活動も活気づいてるらしく、先日の台湾へのワクチン支援の後の五毛のデマも酷かったようです。当然、日本と台湾を離間させる為の工作ですけどね。

    🔻中国共産党に祝電 二階氏は恥を知らぬのか
    https://www.sankei.com/article/20210702-N35EAXRDLNIG7AEUHTGO2DW4WA/
    2021/7/2 05:00

    中国共産党創建100年祝賀大会で国旗を振る参加者(ロイター)

     自民党や公明党、立憲民主党など日本の多くの政党や有力な政治家が、中国共産党の創建100年を祝うメッセージを送った。

     民主主義を奉ずる国の政党、政治家の行動にふさわしくない。日本の名誉と国益を損なうものでもある。

     自民は二階俊博幹事長、公明は山口那津男代表、立民は枝野幸男代表、社民党は福島瑞穂党首の名義で、電報などで祝賀のメッセージを伝えた。立民の小沢一郎衆院議員、河野洋平元衆院議長もメッセージを送り、中国共産党の歩みを称(たた)えた。

     自民、公明、立民は、中国側から要請があったため儀礼的に送ったと説明している。各党と中国共産党の交流に歴史があるのは確かだ。だが、今このときに祝意を伝えることがどのような意味合いを持つのかきちんと考えたのか。

     独裁政党であり、自由や民主を求める人々の弾圧者であり、国際秩序の攪乱(かくらん)者である中国共産党を後押ししたことになる。国際社会から批判されている中国共産党は外国の政党などからの祝賀メッセージを、自己正当化の宣伝材料に用いている。

     安易に祝意を伝えた二階、山口、枝野各氏の見識のなさには驚く。恥ずかしくないのか。

     枝野氏は記者会見で、香港やチベットなどへの人権侵害を忘れたものではなく、隣国としての儀礼的なメッセージだと説明した。山口氏は記者団に「一つの政党で100年を迎えること自体、なかなかない。なお一層、世界の平和と発展、安定のために力を尽くしていただきたい」と述べた。何を吞気(のんき)なことを言っているのか。

     問題は新疆(しんきょう)ウイグル自治区や香港などでの深刻な人権侵害にとどまらない。中国共産党の政権は尖閣諸島(沖縄県)を奪おうとしている。台湾を武力で威嚇している。南シナ海では国際法を無視して覇権を追求している。

     日本の政党は、昔からの惰性で中国共産党と「友好」を続けてはいけない時代になったと自覚すべきだ。弾圧に苦しむ人々や国際社会の目を気にしてもらいたい。

     創建100年への不用意な祝賀は、中国共産党の歴史的過ちを不問に付す問題もはらむ。天安門事件や文化大革命、大躍進運動、革命時の混乱で何千万人もの犠牲者が出た悲惨な歴史に目をつむって祝意を伝えるなど言語道断だ。

    特集・連載:
    中国共産党100年

    • sana のコメント:

      小坪先生の記事をロムして、わたしもすぐに中国の国防動員法を思い浮かべました。
      非常に恐ろしいことですが、日本政府はなぜわかっていて危険な中国人を入国させ、日本の土地の買いあさりを放置しているのでしょうか。
      理不尽でよく理由がわからない不可思議なことの背景には必ず、不明朗なオカネが動いていると推察しています。

      中国に進出している企業も、一朝ことあらばすべての財産を中共に差し出して協力する義務があります。それが日本を攻撃する場合でも、です。
      そして在中日本人は、日本を思い通りにするための人質になること必定。

      ほんとうにどうしたらいいのでしょうか。
      選挙のとき売国奴を落選させたとして、新たな売国奴が野党から当選し、もっと悪い結果になるでしょうし。

  4. 波那 のコメント:

    「お前ら少数民族を消すのは簡単さ、指一本でできる」

    ―これは2003年冬に青海省にある中国の核実験場の党書記が私に向かって言い放った言葉だった。

    私は以前から中国の核実験が専ら内モンゴルと東トルキスタン(いわゆる新疆)、それにチベット人地域で行われてきたことに抗議していたから、彼らの不快を買っていた。

    🔻人類に災禍もたらす中国共産党 文化人類学者静岡大学教授・楊海英
    産経ニュース
    2021/7/1 08:00

    北京市内に設置された中国共産党創建100年を祝う展示物=30日(共同)

    「偉大で光栄な、正しい中国共産党」。中国共産党が自身に冠した常套(じょうとう)句である。結党100年に当たり人類史・世界史の視点から同党の歩みを振り返ってみよう。

    ≪過激な革命思想の源流≫

    100年前の上海はフランス租界。13人の読書人とコミンテルン(共産主義の国際組織)の代表2人の計15人からなる小さな秘密結社が会合を開いた。

    会合に参加しなかった発起人は他に6人いたという。計19人の中国人のうち、実に8人が日本への留学生だった。当然、彼らは日本から学んだ最新の語彙を駆使して組織の名とした。中国共産党である。

    共産や人民、共和といった近代の概念はほぼ例外なく江戸期以降の日本が西洋から導入した概念である。若き中国人たちは清末期に満州人の皇帝に派遣され日本に渡って知識を吸収し世界を知った。

    覚醒した彼らは自身を派遣した主人に向けて牙を剝(む)いた。「韃虜(だつりょ)(満州人とモンゴル人)を駆逐して中華を恢復(かいふく)する」という易姓革命だ。

    恢復された中華民国は名実ともに漢人の国だった。中国共産党員たちも、清朝を打倒した革命党の思想と闘争手法を継承した。

    共産党の結党大会にコミンテルンの代表が参列しても、やがては発言権を奪われた。日本的な近代思想とソ連に代表される正統派社会主義思想も排除された。

    代わりに台頭したのは、毛沢東を主流とする中国本土派である。そこには暴力を優先する大漢民族中心思想の水脈があり、中国と、これからの世界に大きな危害をもたらしていると指摘しておきたい。

    ≪歴史の書き換えと暴虐≫

    暴力優先の大漢民族中心思想を学界では皇漢(こうかん)(大いなる漢民族)思想と呼ぶ。革命党きっての文筆家・章太炎らによると、漢民族は神話上の祖先、黄帝の時代に西アジアのバビロンから東方へ移住してきた。

    移住者は土着の諸民族を追い出し中華を創成した「優等民族」だという。近代に入ると、新興の白人種にこそ及ばなくなったが、東夷(とうい)南蛮北狄(ほくてき)西戎(せいじゅう)よりは、はるかに優れた民族だと信じている。

    歴史的にも「中華民族」は四夷より進んで、今後ますます発展する、という人類史に対する壮大な空想である。

    こうした誇大妄想が、伝統的な中華思想と西洋からの進化論の野合へと発展していく。曰(いわ)く皇漢は諸民族の運命を左右する使命を帯びる。

    東夷たる日本の中国進出と過去の匈奴(きょうど)・突厥(とっけつ)・蒙古などの南進は非正当な侵略行為で、皇漢の周辺地域への侵略は国土開拓と諸民族解放だと歴史の書き換えが始まった。

    歴史の改竄(かいざん)を忠実に実践したのは、穏健なライバルである国民党を台湾に追放した共産党である。

    中国共産党は誰よりも清末革命党の皇漢思想を信条として掲げ、かつ暴力に移していった。彼らからすれば、「遅れた劣等種」のモンゴル人とウイグル人、それにチベット人を同化させるのは、白人種が世界の諸民族を支配して「文明化」させるのと同じく「光栄な使命」となる。

    諸民族の抵抗は容赦なく弾圧せねばならない。こうして文化大革命期にはモンゴル人が、現在ではウイグル人がジェノサイドの犠牲者とされたのである。進化論と皇漢思想という悪魔が生んだ中国共産党の暴力志向の哲学的背景はここにある。

    ≪地球と人類への危険集団≫

    他人の命を軽視し、ひたすら自民族を優等な人種と見なす中国共産党がこのまま暴走を続ければ、地球と人類全体にさらに大きな災禍が降りかかってくる。

    「お前ら少数民族を消すのは簡単さ、指一本でできる」―これは2003年冬に青海省にある中国の核実験場の党書記が私に向かって言い放った言葉だった。

    私は以前から中国の核実験が専ら内モンゴルと東トルキスタン(いわゆる新疆)、それにチベット人地域で行われてきたことに抗議していたから、彼らの不快を買っていた。

    2018年には中国南方科技大学の賀建奎副教授が世界初のゲノムを編集した嬰児(えいじ)を作り出した結果、国際社会に大きな倫理上の衝撃をもたらした。

    一昨年冬からは地球規模で武漢発肺炎が猖獗(しょうけつ)を極め、パンデミックの結果、1億8千万人以上が感染、約400万人が命を失う惨劇となった。

    すべてが中国共産党の存在と関係していることに、人類は真剣に対応しないといけなくなってきた。

    中国共産党員は今や1億人に迫る勢いを見せている。高度に組織化され、いかなる時も共産党の利益が優先される、世界に類例を見ない異質な組織に成長した。

    この党は世界一豊富な資金をバックに、世界最先端の科学技術を武器にして、世界最多の人口を人質にするように化けてきた。

    現在、中国共産党の根幹を成している皇漢思想は衰えるどころか、ますます増幅しているからだ。

    彼らは最先端の技術で世界征服と全人類の中国人への同化を目論(もくろ)み、独自の「中華民族の偉大な復興」を唱えているからだ。

    日中友好という邪教を妄信するのではなく、一日も早く対中戦略の練り直しが日本に求められているのではないか。(よう かいえい)

  5. 前のHN忘れました のコメント:

    中国人に愛国心はないと思います。彼等は個人主義で国家観は殆どありません。
    国家もまともに歌えない愛国者はいない。
    堂々と日本人相手に暴れて日当まで貰えるところに魅力があるだけです。
    こちらが中共より好条件を出せば簡単に裏切ると思いますよ。
    そういう民族性を頭に入れておく事が大事です。

  6. k のコメント:

    中国人見てる? 熱烈のファンだから、見てますよね? そうでないとファン失格です。

    1回目の妨害、2回目の妨害、と見ていくうちに思ったのは、中国人とは共存し得ないな
    と思いました。

    ここに書くのも、他の善良な日本国民に申し訳ないのですが、中国人には何も期待して
    いません、お好きにやりなさいと申し上げます。

    日本国内で日本人と中国人が同居しているのがそもそも間違いなのです。

    職場に女性の中国人が二人になったのですが、そいつらが牙を剥いた時、責任は
    現場の上司と日本企業の責任者だと思うのです。そう思っておきます。

    今はただのいち日本人なのでおとなしくしておりますが、非常事態となれば話は別です。
    日本国民を目覚めさせるためにも、被害がどれだけ出ても構いません。

    お好きにやりなさい。

    その代わり手加減しません。

    中国人と取引は、もうありません。期待するだけムダですよ。

  7. 福岡 秀憲 のコメント:

    長野オリンピックの時も、「フリーチベット」に対して物凄い動員をかけてましたね。
    あの時から問題は指摘されていた。

    所詮お金でしょ…というご意見は理解できますが、

    いざ事が起こった時に、原発・空港・テレビ局・官庁等の重要施設に!!
    彼らが大戦時から得意とする「便衣兵」によるゲリラコマンドーがいとも簡単にできるということです。
    例えば、お金であまり暴力的で無い(何も知らされていない)中国人を200名ほど動員し、工作員5名も潜らせれば十分な働きができるわけです。
    甘く見ることは危険だと思います。

    対中危機感の日本の問題を地政学者奥山真司氏が、

    ①ヒステリックな反中論(キワモノ情緒論)
    ②軍国化軍国化を忌避(日本悪玉論)
    ③善意が通る(空想理想主義)
    ④怖いと思っていない(認識不足)

    と、まとめておられました。

    ④の認識不足、あるいは、大したことは無い(状況判断として間違いではない)との見くびりが、日本の問題だと個人的には思ったりしています。

    自国民を平気で殺す「中共」なので、動員された勢力そのものが大した相手では無いと思うのはいいですが、「中共」の本気の工作はしっかり正しく恐れるべきと考えます。

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    良くも悪くも、ここは取敢えずは平和な日本。
    警備と呼ばれるものに対する感覚が、官民挙げて全体的に緩いのが実態です。

    基本的に民間主催のデモ行進の場合、警察の主務は交通整理(警察官が実施する交通指示は、強制力の伴う交通整理に当たる。対し強制力を伴わず往来者の協力によるものを、交通誘導と呼ぶ。)と、現場で実際に発生した不法行為に対する対処です。

    皇族、政府や外国の要人の警護の様に、トラブル発生の予防を目的とした哨戒警備や、警戒警備はほぼ実施されないと言って良いでしょう。

    実際問題として、そこまでに手を回すリソースが無いのです。

    共産党絡み(場合によっては保守系を標榜する集まりも)の集会やデモ行進の場合、哨戒に近い人員が配備される事が多々ありますが、これは警備目的では無く、参加者や趣旨、内容等の情報収集が任務で、現場で交通整理に当たる警備隊に情報が連携される事もありません。
    そもそも、警察内部でも「何をしてるか分からない」と言った部署が情報収集に当たっており、2代、3代続く生粋の警察官家系から抜擢された様な人員で構成されて居る為、警察内部ですらそうそう情報が漏れる事の無い徹底振りです。

    そう言った現実が横たわる中で、この度の警察の手際は上等な部類に入ると言えるでしょう。
    つまり、相当な筋からの連携が為されて居たと考えるのが妥当でしょう。
    若し、現場派遣警備隊の指揮官による機転であるのなら、その指揮官は相当有望な人です。

    では、今後この様な危険から身を守る為にそうすれば良いかですが、一般的に思い浮かぶのは民間警備会社への警備委託です。
    なのですが・・・、日本の警備会社で哨戒警備、警戒警備、トラブル排除を一手に請負える警備会社は殆どありません。
    全く無い訳では無いのですが、集会やデモ行進と言った規模となると、日本全国から掻き集めても”出来る人員”が少な過ぎるのが現状です。
    多くは制服をアピールする事で外敵の警戒を誘う、ハリボテ的な警備手法一辺倒で、あの中国を相手にした警備にはほぼ無力です。
    まぁこう言っては何ですが、無線一つマトモに使えない警備員が殆どであるのが、日本の警備業界の現実です。
    コールサイン、或いはコードネームを使わずに、実名や警備ポジションで呼出や応答するし、隠語も使わずに会話するしで、情報がダダ漏れ、寧ろ無線を使わせない方が安全を担保出来る様な場合も少なくは無いのです。

    良く捉えれば、それだけ我が国は安全と言う事で、そう言った徹底した警備を求める需要も無いのです。
    BLACK LAGOONのホテル・モスクワの様な統制とは行かなくても、それに近い統制の取れた警備会社を日本で求めるのは、逆に酷な話だったりする訳です。
     
     
    扨て、保守系のデモや集会で妨害行為があったと言う事実は、その筋の人から見れば非常に有意義な事象と感じるのではないでしょうか。
    この一つの事象を以て、いくつかの要素に分別整理し、その一つ一つを解析して行くのです。

    ■カウンターの首謀者
     ・黒幕が中国大使館である可能性は状況的に否定は出来無い。
     ・トカゲの尻尾切りが可能な様に、実際の指示は公使、或いは領事館配下が行って居る可能性。
     ・職掌的に領事配下の線が強いのではないか。
     ・更に上層部に累が及ぶ事を防止する為に、民間の中国系法人や商会等を介して居る可能性。

    ■カウンターの目的
     ・中国共産党の面子保持。
     ・反中意識拡散の防止。
     ・威嚇。

    ・以上から、今後国際的な対中締付が進むと、テロに発展する可能性も否定出来無い。

    ■今後、同様のデモに際した警備体制
     ・テロ防止を目的とした、哨戒警備、警戒警備の訓練として活用出来るのではないか。
     ・警察内各部署間の連携訓練に活用出来るのではないか。
     ・中共工作員特定に活用出来るのではないか。

    非常に基本的な項目ですが、これらから資金の流れ等を追跡して行けば、これらの情報が外交カードに化ける可能性もあるでしょう。
    これはまぁ期待出来ませんが、政府や治安当局がその気にさえなれば国際的な連携を以て、日銀砲宜しく中共が疲弊する迄、執拗に資金を吐き出させ続けると言った戦略も採れるのですが・・・。
    日銀砲と迄は行かなくとも、数回同様のデモを仕掛ける事で、資金ルートや情報伝達ルート、工作員のパターンを絞込む事は可能でしょう。
    とは言っても、これらは都道府県警察では無く、警察庁の管轄指揮の下には成りますが。

    尤も、これら一連の事象に絡んで居るのが中国だけとは限りませんので、情報収集と情報解析に際しては、柔軟な仮想敵国を想定しておいた方が無難でしょう。
     
     
     
    一方で、自らの身の安全を一切合財治安当局に委ねると言う姿勢は、もう通用しないステージに上ったのではないでしょうか。

    この大きな旗で、囲い込むように周囲の視線をさえぎり、中でボコボコにする。
    被害にあったのは女性でした。

    そもそも論ですが、自らの身の安全を軽視する者は、幾ら優秀な警備のプロであっても、ガードを完遂する事は極めて困難です。

     ・必ず、複数人で行動する。
     ・単独で隊列から離脱しない。
     ・対抗勢力とは絶対に争わず、取囲まれそうになった場合は、早急に離脱する。
     ・いざと言う時に備えて、ホイッスルと高輝度LEDライトを各自で携行する。
     ・解散後は尾行の容易な帰宅方法は使わず、タクシーを途中迄乗継ぐ等して、確実に尾行を巻く。

    せめてこれ位の用心はしておいて欲しいものです。
    携行品のホイッスルは周囲の助けを呼ぶ意味もありますが、急に発せられた大きな音で、瞬間的に動作が止まる生物の特性を利用して隙きを作り逃げるのに利用します。
    亦た強い光も生物の特性上、瞬間的に動作を止める事が出来、これを組合せる事でより長い隙きを作り出す事が出来ます。
    ですので、取囲まれたら弱そうで且つサングラスなどを着用して居無いものに向け、高輝度LEDライトを照射し、同時にホイッスルで爆音を鳴らして得た隙きを縫って、怯ませた者の直ぐ横を突破して脱出するのです。
    ですから、鞄の奥深くに潜ませておいても意味が無く、咄嗟にライトを照射してホイッスルを吹ける携帯の仕方をしなければなりません。

    間違っても決して戦って撃退しようとしてはなりません。
    下手に手を出すと傷害罪で逮捕される可能性もあるのですがそれはまだマシな方で、相手は異国人ですから根底にある価値観が違うのです。
    基本的に相手の存在が都合の悪いものであるなら、容易に殺して決着を付けようとすると考えておけば良いでしょう。
    亦た一度でもその様な殺傷事件が発生すれば、威嚇目的は達成される為、その後の抗議活動の衰退化の原因にも繋がり兼ねません。
    「無事に帰宅する迄が、デモ活動です」を、個々が肝に銘じる必要があります。

    今後はデモや集会の主催者、参加者共に、積極的に自衛意識を高めて行かなければならない局面に来たと考えて頂きたいものです。

  9. ピンバック: 【中国政府によるウイグル人への人権弾圧抗議活動】令和3年7月10日・11日 大阪・神戸・奈良・京都、連続街頭活動 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  10. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    web上での妨害工作同然の行為はともかくこういったこともリアルとの裏付けも
    あることは明白であるといえますし反ヘイト・ポリコレ・事なかれとそれを
    正当化する出羽守により侵略されておかしくないものだといえます。

    それを上品ぶって鼻で嘲笑いへらへらしているような輩は何様のつもりなの
    でしょうね…

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