【ウイグル問題の、闇を含む真実】福岡県の同志へのお詫び、そしてトゥールムハメットについては許さない。


 

 

福岡の保守系の同志活動家から、コミュニティラジオおよび同放送のyoutubeライブにおいて批判をされている。
まずもってお詫びしたいと思っている。ただし、彼の主張に沿った謝罪とは異なる。主張のベースの部分が事実ではないため、まったく異なる理由においての、謝罪となる。

そして、これはウイグル問題に取り組むにおいて、日本人が知るべき”闇を含む真実”であり、また”古くからのウイグル支援者”のみが知っていた情報を含む。

当該男性は、私が(自身の主催する団体で)トゥール氏を呼ぶ際に「トゥール・ムハメット氏を呼ぶのだったらおまえは活動させないみたいな言い方をした」と述べ、「憤りも感じるし、大丈夫か日本の民主主義は」と批判し、「小坪さん、来たいのだったらいつでも来てください。」との発言を行っている。

まず、【活動をさせない】だとかいう話は、事実ではない。
併せて、背景には「講演会を私が潰そうとした」というものがあると伺ったが、そちらについても事実ではない。
ここは明確に述べておく。

私は「止めようとした!」と批判をされているのだが、まず「止めていない」と反論はさせて頂く。本稿において当時のことを丁寧にまとめた。
その上で、状況が見えてきた今となっては「止めておくべきだったのではないか?」とすら考えている。

少なくとも相談を受けた際、その中身を軽視してしまい、実はろくなアドバイスをしていない。これは相談者と、その背景にあるものを軽視する行為だった。

私は相談があったにも関わらず、”議員としての政治的な調査”や”どういう人物か等の問い合わせ”を行っていない。怠ったのだ。そのことについて深くお詫びしたい。

なぜなら、のちの調査において「おいおい」という情報が山のように出てきたからだ。

トゥールムハメット(ウイグル人会員が一名の、事実上の個人団体だえるウイグル連盟)は『小坪氏の仰天発言:トゥールムハメットを福岡に呼んで講演させたなら、お前を九州で活動させないぞ!』などのtweetを行っているが、彼の別の投稿においても強く抗議する。

トゥール氏はトゥール氏で、好きに活動すればいい。
その活動に対し誰も制約はしない。ただし、政治家はトゥール氏とは行動しない。私と、私の同志議員の大部分は距離をとっている。
それは政治家側の自由であり、こちらも制約されるいわれはない。
また、そうするだけの理由がある。

その理由については、私はネット上に伏せていた。書いてこなかった。
また当時においては、私自身も「正確な情報」を持ち合わせていなかったことも述べておく。

このことについては反省している。
多くの日本人のネット保守にとっては、衝撃的な内容になるだろう。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

講演の中止を求めていない。
7:54頃より。

 

根底には、私が講演妨害をしたというものがあるそうだ。
よって、まずその部分から述べる。

どう錯誤したのかも分からないが、そもそもそのような事実はない。

仮に、”開催の中止要請をすべきほどの危険人物”が来福するとなれば、私は中止を求めて行動する可能性はある。例えば国外のテロリスト等がマイクを握る等だ。幸いにしてそのような機会は今までない。

 

私が”中止要請”に動くならば、「まず主催者はどなたですか?」と問い合わせ、併せて「即時にお会いさせて頂きたい」と日程調整をお願いし、フェイストゥーフェイスで事情を丁寧に説明し、要請を行う。
今回、そのようなことは一切していない。

私は、直接の交渉を好むというのが一点目の理由。

福岡の同志の保護のため、それだけの「重大な危険人物」がいるのであれば、何がなんでも中止してもらわねばならないだろう。
実際にお会いして交渉するほうが効果は絶大であるため、”そこまでせねばならない弁士”ならば、私は主催者に会うだろう。

(※ 基本的にそんなことはしたくないし、実際に過去においてもしたことがない。有田よしふ氏が行橋まで来て私の悪口講演会を行った際も「対談しようぜ!」と多方面から要請したが、講演自体をやめろとは言っていない。)

それだけの事態が生じたならば、私は直接赴く。
少なくとも主催者に連絡をとるし、誰が主催者であるかを調査する。
会った方が効果が高いというのが2点目の理由だ。

 

 

事実を話そう。
私は、ある人物(A)から相談を受けた。

「トゥール氏を招いた講演会がある」というものであり、私がウイグル活動を行っている議員であるため事前の相談だった。

私は主催者が誰かも知らないし、主催者を教えてくれとも要請していない。知人が参加するらしいという前提で相談に乗った。
伝えた内容は「議員としては”お付き合いできない”と考えている人物」であることは述べたうえで、「政治関係は全滅だと思うが」とは、相談者に前提の情報として伝えた。
(これを伝えてくれとも言っていない。)

その上で、明確に覚えているのは、相談者に対し
「(相談者にとって)参加する方が大事な人なら言ったらどうか。
(相談者にとって)そんなに大事な人じゃないなら、何も言わなくていいと思う。

日程も差し迫っているようだし、マイナス情報を入れても揉めるだろう。
貴方にとって大事な人かどうか、それで決めたらいいんじゃないか。」と伝えた。

つまり、暗に”何も言わなくていいんじゃないか”という意味もあるし、正直、事態を軽視していた。

 

私はどっちでもよかった。
(というより、当時は我々もトゥール氏の過去について正確な情報を持っていなかった。)

相談者は悩んでいた。
恐らく相談者にとって非常に大切に思っている人だったのだろう。
”ああだろうか”、それとも”こうだろうか”と思い悩む。

そこで「必要に応じて、私の名前も出していいですよ」と相談者に宣言した。

それ以上でも以下でもない。

 

私が繰り返したのは、議員としては参加できないこと。
また、その他の議員の賛同も得られないであろうこと。

現在は「日本ウイグル協会を、唯一公式の窓口として認定」しているため、それ以外を窓口にすると(ウイグル人の)意思統一ができていないことになってしまうので、そういう風に決まっていると”承知している”程度の理解だった。

なぜ一本化されたかの背景については、実は詳細に知らなかった。
また、一部の関係者は”これが極めて大切なルール”として取り扱っていたけれども、なぜそこまで繰り返し言われていたのかも、私自身がよく理解していなかった。

 

 

 

当該男性に対するお詫び

私は、ある意味では、その相談者に対して「軽い扱い」をしてしまったのだ。
そして、当該男性を大切に思う相談者の気持ちを軽んじてしまった。

のち知ったところによると、憂国忌で私はお会いしたことがあり、ご挨拶して頂いた方であった。

 

当時の状況が見えてくると思うが、私は”トゥール氏の講演会があるぞぉ!”と主体的に怒り狂ったわけでもないし、能動的に”誰が主催だ、邪魔してやるぅ!”と思ったわけでもない。

「こんなのあるらしいんですが」程度の相談であり、そして、私は事態を軽視してしまった。

もらった電話で、さらさらっと答えた程度で、
それを「止めた」と言われるのは心外だ。

ただ、私を知る方だったゆえに、ショックも大きかったのだろう。
それすら把握していなかった。

 

私は「止められた!」と批判を受けている。
そして、「止めていない」と反論する。

その上で、いまは「止めるべきだったのではないか?」とすら考えている。

相談者と、相談者が当該男性を大切に思う気持ちを軽視してしまったことに対し、お詫びしたい。

私のアドバイスに基づく行動であったならば、何を言われたかも分からないけれども、「貴方を大切に思っている」以上の意味合いはない。私のアドバイスは、それが肝であったからだ。

 

トゥール氏についての過去の素行、
これらについても”調査しなかった”し、”主催者を探すこと”もしなかった。
また、”主催者の連絡先を問うこと”すらせず、”連絡をしようとする努力”もしていない。

中止要請を行っていないという証拠であるけれども、
これは、本来ならば”なすべきことだった”のではないかと今は考えている。

 

 

のち事態は急展開を迎えていく。

私自身も「日本ウイグル協会を唯一公式の窓口とする」ことを、政治の不文律として掲げる方たちの”思い”と、その”背景にあったもの”を知らなかったのだ。

「そうなってるらしい」程度の認識で、なぜこうなったのか把握していなかった。

 

調査が進むうち、『どうして、私たち(議員たち)に、この報告があがってなかったんだ!!』と私は激昂した。

 

 

 

トゥールムハメットについては、許さない。

ほう。

よくも言えたものだ。

私の性格と、今までのことを知らないらしい。

 

言ってくれるじゃないか。

 

 

恐らく(自身が個人で主催する)ウイグル連盟の正統性を説きたかったのだろうけれど、「チャイナ共産党諜報機関のコントロールが機能しない日本ウイグル連盟を叩き潰すことが目的」と述べているが、

それはつまり、裏を返せば、名指しされた私は「中共の意向を受けて動いている」意味になる。その他の日本人も中共のスパイと言っているに等しい。

 

厳しく言わせて頂く。

トゥールムハメット、貴方は本質的に勘違いしている。
ここからは呼び捨てで充分だろう。

帰化しているかは知らないが、貴方は元外国人だ。
ここは日本だ。日本国内において、我が国の政治家である私に”中共のスパイ”かのようなレッテルを貼ったことは、断じて許さない。

(※1 文字修正 帰化が完了しているかは不明。2018年末ころの状態では、中国のパスポートだったらしい。)
(※2 方針修正 未定であれば”マクリーン事件判決”の適用も含めトゥールは「敵」として対処を行っていく。)
(※3 方針提案 帰化についてのサポートを、当職および関係者は”日本ウイグル協会”に提供している。敵である貴様の支援を私は行わない。新たに政治ルートを構築しつつあるが、事務手続きなアポ取りなども含めその実務を統括しているのは私だ。いい加減にせぇよ?)

 

トゥールムハメットについては調査させてもらった。

過去において、複数の在日ウイグル人に対し、中共のスパイ疑惑をでっちあげたこと。常習犯だ。

そして、日本人にそれを通報し、発言力の高い者にそれを代弁させ、
”自分の政敵を葬ろう”としてきたこと。

トゥールの肩書に騙され、それを採用してしまった日本人が、謝罪・撤回に追い込まれたこと。
のち、その方はウイグルについての言及を抑止されてしまっていること。

 

誰しもが知る、日本の著名な方までその被害にあったこと。
明日のBlogにおいて、まずはそこから暴露するとしよう。

この話が根本からひっくり返るレベルの。
(私は、のち知った際に怒り狂った。そして公開を躊躇うほどの相手です。)

 

トゥールは、
味をしめてしまったんだろうなぁ。

その際にもトゥールは生き残っている。
日本人は優しいから許されてしまったんだ。

 

はっきり言ってやる。
トゥールは、政治家をナメている。

例えば、自分に批判的な内容を取り上げていた日本の政治家(私以外)に対し、TwitterのDMなどで、やや高圧的に「小坪と付き合うな」等のメッセージを送信しておりますよね。

もう一度、冷たく述べておきますけれども、貴方は帰化しているかどうかも分かりかねますが、元外国人です。
我が国の政治家をナメたことは、高い代償となるだろう。

他の議員たちは、すーっと引いて行っている。
引くだけではなくて、様々な対処をしていた。

表だった反撃は、決議があるためできなかった。
けれども、何もしなかったわけではない。

 

 

政治家をナメているという一例。
本日のトゥールの投稿。

私にも好きではない政治家はいるが、こういう動物コラで実在の人物を使うことについては、私は「問題」だと思いますけどね。団体の代表を名乗っているわけですから。

 

 

 

反撃を開始する。
自公がまとまったと推定するに足る状況ができた以上、私は反撃を開始する。
そこから先は、私の責任ではない。
こちらは、国会決議ありきで動いていた。

ウイグルを応援する全国地方議員の会の幹事長という立場があるゆえ、そのタイミングにおいては反撃はできなかった。

私たちが決議の前後で動けない、それも分かっているのだろう、
トゥール氏の”バックボーン”にはそういう連絡も入っているようだ。

地方議員が、いまは「反撃」できないことを知りつつ、なじっていたのでしょう。

 

そして、そのことは福岡の保守系男性には伝えずに。
日本人を煽って、使おうという作戦かな。トゥールが”過去にやってきた”こと、そのままだ。

よくも福岡の同志たちを振り回してくれたものだ。
やがて、真実を知っていった際、傷つくのは”使われた者”だ。

そうやって使い捨てるのだろう?

 

トゥールは、幸福の科学との関連を指摘された際に、
まず「明確に認めた」うえで、
『必要なときは利用させてもらった、政治家同様に、不要になれば切るまでだ。』と対面で答えていますよね。

私は幸福さんとは友好関係にないが、彼らも日本の政党であり、外国人に「利用してやる」とまで言われるのは良い気分はしない。

そして、切ったと言っていたが、最近もリバティに登場しているそうだ。

 

他には、我々の同志議員がヒアリングをしている際にもトラブルを起こしましたよね。
中国人と同席していたところ、同じテーブルで中国批判を繰り返す。

私は、ちなみに中国人が好きではない。ただし、トゥールのように虐殺せよとも思っていない。

この場は、法輪功の学習者が臓器狩りを訴える場であり、そもそもトゥールの場ではない。そのヒアリング調査を行っている議員の前で、「中国人が全て悪い」と述べ続け、その中国人女性も責め立て、議員が静止してもやめなかった。最終的にはテーブルを変えてもらっている。

それでも議員はトゥールの顔をたて「我々にして欲しいことはあるか?」と優しく問うたところ、真顔で「金が欲しい」と。

困惑した議員が「なんでお金がいるの?」と問うたところ、「武器を買う。中国人を殺すための。」と。

これはね、テロ組織を作りたいから、議員にスポンサーになれという意味でしょうか。

本来なら、警察や公安関係に通報すべき案件です。

 

 

まぁ、量が量だ。

えっと、すごい量がある。

すべて証言をとらせてもらった。

これは連載していこう。7夜連続トゥール回でもいいんだが。

 

ときに。

ものすごく動きにくくなったのでしょう?

どっかで「私一人」を相手にしていると思ってしまったんじゃないかな。
それは勘違いだ。

ここは日本だ、そして私は日本の政治家だ。

 

トゥールムハメットは、在日ウイグル人の中でも極めて特殊な人物だ。

政治闘争を好み、権力志向が強い。
かつてウイグル活動の中心に「ごくごく短期間」上り詰めてしまったため、それが忘れられないのではないか。

彼の勘違いは、日本人の全てが優しいから「少々のことはやっても、反撃は受けない」という錯覚だ。

そして、私は撃ち返す系の政治家だ。

 

政治家は、調整ありきで「表立って外国人を批判しにくい」と勘違いしていたんだろう?

どっかで日本人をナメていたんだ。

その場その場で言いつくろえば、なんとかなる、と。

 

様々な調査を終えた結果、私はあの相談を受けた際に「ちゃんと主催者を探して、話し合うべきだった」と考えている。
そもそも情報をもっていなかったゆえ、ちゃんと調査すべきだった。

それすら怠ったことに対し、本当に心から後悔している。

 

ウイグル活動に興味をもって頂ける日本人が増えてきた以上は、私たちには調査し、報告する責務があったとすら感じている。

事態を軽視してしまったこと、当該福岡の男性について、当時なんらのサポートをしなかったことについては、私は心から謝罪する。

(※ この意味は今は伝わらないかも知れない。ここから数日の暴露をお読み頂いたうえで、同じ情報を前にしたのち、私が何に申し訳ないと思っているかは共感して頂けると信じる。)

 

 

トゥールムハメットに告ぐ。

私は、おまえを許さない。

この深刻さは、次項以降をお読み頂かないと伝わらないだろう。
そして、なぜネット上に情報がなかったかも理解できると思う。
ウイグル活動に日本人が取り組むにあたり、知るべき背景だと述べた理由も伝わるのではないか。

 

 

※ 本稿の結論は、そこまで政治とウイグル問題の関係性が「ボロボロ」になってしまい、国会議員連盟も活動停止になってしまった後、在日ウイグル人らが協議し、統合した窓口を作らねばならないと決断し、数百人規模の”日本ウイグル協会”ができていくまでの汗と涙の物語になります。

政治側に統一の窓口を作り、なんとか政治を動かすためにどこまでの努力が払われたのか。そして、なぜトゥールが一人なのかという理由になる。えげつない話すぎて、誰も言えなかった話もある。

かつて政治闘争と権力争いが激しくあり、その規模が尋常ではなく、その責任はトゥール一人ではないにせよ、国会議員が匙を投げるだけのことはあった。その首魁の一人がトゥールであり、その他のウイグル人が頑張って今がある。

いま、そうやって一本化されたんだよ。

 

 

 

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21 Responses to 【ウイグル問題の、闇を含む真実】福岡県の同志へのお詫び、そしてトゥールムハメットについては許さない。

  1. 甲州保守 のコメント:

    これは我々の業界で言うところの「天然工作員」案件の匂い
    必殺技が味方撃ちって部分まで一致しているとは…どこにでもいるもんですね

  2. k のコメント:

    やべぇ。

  3. ぎん のコメント:

    こうやって、真面目に取り組んでいる活動、政治家は潰されていくんですよ!
    と彼らの手口を多くの国民に知らしめるチャンスですね?

    グチャグチャにして、ぱっと矛先を変える、歴史を歪める。

    本当に疲れる人達ですね!

    経緯ややり取りを暴露して拡散。意思統一を計りましょう!

  4. BLACK のコメント:

    小坪氏のご活動、ウイグル問題の活動、人権問題の活動、その中の実情
    と言う意味でも知りたいと思いますが

    一般庶民としてのリアルな生活でも、ネット上でも、規模や深刻さは違いますが
    このようなことはありうることで
    そのような意味でもこのお話をもっと知りたいです。

    「知りたい」などと受け取り方によっては
    不謹慎な言い方で、申し訳ない気持ちもありますが。

    続きをお待ちしています。

  5. 尾張小牧 のコメント:

    小坪さん、おはようございます。

    ここ迄危険な人物だったとは思いもしませんでした…

    以前から言われていましたが
    日本に帰化する基準が甘すぎる様に改めて感じました。

    この様な過激で危険な行動をする人物に
    日本国籍を与えるべきでは有りません。

    出来る事ならば帰化の取り消しして欲しいです。

    和を持って成すを理解出来ない様な
    人の良い日本人を騙して利用するだけ…
    そんな輩には日本国内から出て行って欲しい。

    すいません…
    久しぶりに来ましたがブログ村で一位になってました。
    素直に嬉しいです。

  6. 大阪のおばちゃん のコメント:

    ”ラジオパーソナリティー井川先生”の「来たいなら来て下さい、いつでも相手する」
    なんだろうなぁ~何だか、空しくなりました。

    蓮池透さんと、蓮池透さん著書「13歳からの拉致問題」を
    拉致被害者の親族だから批判しにくいのと似てるというか。。。

    闇を暴露

    必要な時があるのですね。

    どこまで、どのように暴露していいのか等、今後の参考にさせて頂きます。

    よろしくお願い致します。

  7. アンチレッド のコメント:

    >本来なら、警察や公安関係に通報すべき案件です。
    >政治家は、調整ありきで「表立って外国人を批判しにくい」と勘違いしていたんだろう?
     どっかで日本人をナメていたんだ。
     その場その場で言いつくろえば、なんとかなる、と。

    なぜ、警察や公安関係に通報しなかったのでしょうか?
    そして、
    ヘイトスピーチ規制法という、日本人のみが断罪されるだけの日本人にとって百害あって一利なしの法律を立法化する日本の立法府。
    昨日紹介した、中国残留邦人の子孫が実は子孫ではなく背乗り中国人だと世間に警鐘を鳴らす日本人女性(深田萌絵さん)を、内閣委員会でつるし上げる日本政府、官僚、国会議員。
    不法入国、不法滞在外国人を犯罪者扱いできない日本の法治。
    スパイ防止法さえ立法化できない日本の立法府。

    こんなことやってたら外国人にナメられて当然でしょう。
    小坪市議のブログで悪行を暴露されればそれなりのダメージはあるのでしょうが、逆に言えばこんなレベルでしか糾弾できないのかという見方もできます。

    トゥール氏の行動が違法でない限り、トゥール氏に行動する自由があるのではないですか?
    トゥール氏の行動が深刻な問題だというのであれば、立法化で対応するのが法治国家の姿でしょう。

    • 小坪しんや のコメント:

      アンチレッド様

      痛いところをつかれてしまいましたね。

      私のコメント、
      >本来なら、警察や公安関係に通報すべき案件です。
      >政治家は、調整ありきで「表立って外国人を批判しにくい」と勘違いしていたんだろう?

      に対して、

      >なぜ、警察や公安関係に通報しなかったのでしょうか?

      です。

      実は「通報しました」とも書いてはおりませんが、「通報しました」とも書いておりません。
      ここは濁しているわけです。例えば「公安案件として”共有している”程度」かもしれませんしね。

      この部分は、どうしたこうしたを意図的に伏せているわけです。

      いや、お見事。
      そこは的の狙い方として正解です。よくお読みになっております。

      そう、何もしないわけがないんですよ、私なら。

  8. H様(管理権にて編集) のコメント:

    知人の案内で小坪議員のブログにたどり着きました。粘り強い活動をありがとうございます。
    今はウィグルがテーマですが、日本人が気付かなければ近い将来日本人も同様の状態を迎え
    る事になるでしょう。小坪議員のこの啓発は日本人への最後通告と深刻に受け止めています。

    議員の憤りの感情を共有させていただきたいと思います。限られた時間の中での発信とは思
    いますが、出来ましたら箇条書きの様にして、誰が、どうした。その理由は・・・のような
    表現をお願いできないでしょうか。差し出がましいお願いをお許しください。

  9. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、いつも本当にありがとうございます。いつも思うことですが、日本と日本人は、攻撃が遅すぎます。『疑わしきは罰せず』をつらぬいて、多くの弱者や幼い子らがその間にひどい目に遭うことが多いです。全く守られていないです。下手くそだと思います。本当に下手です。そこは本当にしっかりと対応できる様にしていただきたい。本当の日本人の弱い人たちの声は、ほとんど聞こえません。ささやき程度にもね。こちらが探して探して、探して見つけた時は、すでに手遅れの場合がほとんどです。子供のいじめの問題、同性愛者の事、パチンコ利権問題、N●Kの犯罪行為、マスコミの法律違反行為、まだまだありますね。ウィグル問題もその中の一つでしょう。ただ手遅れでもやらないよりはマシです。ブログの続きを本当に本当に楽しみにしております。

  10. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     

    「武器を買う。中国人を殺すための。」

    曲がりなりにも、帰化して日本人に成ってるのですからこれは犯罪です。

    若し、帰化せずにウイグル人の身分のままであれば、少々ニュアンスが異なっていた事でしょう。
    もっと突っ込めば、武力よりも政治手腕が問われます。
    日本人ではなくウイグル人としてウイグル臨時政府を樹立し、国連の西側常任理事国と折り合いを付けて、黙認させるなどの段取りこそが重要なのであり、その後に武装する流れでなければ、単なるゲリラです。

    ゲリラとなると、戦時国際法の類の適用対象外です。
    捕まっても捕虜待遇を与える必要はありませんし、拷問しようが虐殺しようが法的に何ら問題はありません。

    正直な所、ウイグルは自らの手で独立戦線を敷き、中共と戦って国を取戻すべきでしょう。
    その為には他国の協力が必要なのも理解しますが、それを日本人の立場で行うと単なる他国への干渉でしかありません。
    これはウイグル人でなければ、成し得ない事です。
    ですがそれ以前にウイグルに於いて、ウイグル人をある程度纏める事が出来るかの問題で躓いて居り、それ故にウイグル臨時政府も樹立出来無いし、独立戦線を敷く事も出来て無いのが現実でしょう。
    実際、東トルキスタン共和国亡命政府と、世界ウイグル会議が割れて活動して居り、独立か自治権確立かすらも統一出来て居ません。

    因みに、日本ウイグル協会は自治権確立を目指す世界ウイグル会議の傘下団体でしたが、一時期世界ウイグル会議の決議により参加資格を剥奪され、解散迄勧告されるに至って居ましたが、現在では傘下に復帰を果たしてます。

    独立戦線と言えば東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)と言う組織も在りましたが、これは単なるテロ組織であって、トランプ政権下の米国でテロ組織認定解除こそされましたが、一時期は米国もテロ組織として認識せざるを得ない手口で、とても独立の為の戦いと呼べる活動ではありませんでした。

    この様にウイグル人自身が意志を統一出来て居無いのですから、他国が協力出来る事はたかが知れて居るのです。
    唯一他国が口を挟めるのは、人権に関する事だけで、それも中共への牽制と言う側面があるからこそ、他国は口を挟むだけと言えるでしょう。

    而も、台湾(中華民国)は中華人民共和国に於ける新疆ウイグル自治区を認めて居らず、中華民国新疆省と言う主張を固持して居る為、ウイグル問題に軽はずみで介入すると、台湾との関係も乱し兼ねないリスクがあるのです。

    そもそもですが、金があったからといって、武器商人が武器を売ってくれるとは限りません。
    武器を売るには売る側もそれなりのリスクを負う訳で、武器を売るに値する大義名分と、そのメリットを提示しなければ成りません。
    今迄それが出来て無かったから、独立軍を組織出来なかったのでしょう。

    まぁ、法輪功は法輪功で、正直どうかと思う部分はあります。
    冷たい様ですが、極論で言えば中国国内で自ら戦って中共を倒せば良いと言う話に帰結してしまいますし、わざわざ日本を巻き込む必要があるのかと言う話でもあります。
    ただ「助けて下さい」ってだけなのは、どうかと思います。
    「助ける代わりに、法輪功は日本の為に何が出来るんだ?」と返さえた場合、彼らは何と返答するのでしょう。
    普段弾圧して居る側の中国人が被害者面して、助けを求める様な態度は、弾圧される側のウイグル人からみれば、かなりムカつくのは事実でしょう。
    でも「中国人を殺す」と言ってしまうと、中共のウイグル弾圧を正当化する理由を与えてしまい兼ねません。
    その意味から言えば、敵の敵は味方と割り切った立ち回りが出来無いと、この手の運動に携わる能力に疑問を感じる訳です。

    これらを総括すれば、トゥールムハメット氏の行動は、ウイグル問題に携わるに相応しく無い様に思えますね。

    • 小坪しんや のコメント:

      櫻盛居士

      >曲がりなりにも、帰化して日本人に成ってるのですからこれは犯罪です。
      >若し、帰化せずにウイグル人の身分のままであれば、少々ニュアンスが異なっていた事でしょう。

      じつは帰化済みかどうかは、未調査でした。ここまで活動していますから帰化済みだと思っていたのですが、2~3年前まで中国のパスポートを持っていたという情報が寄せられました。
      在留期間などについては個人情報ですから調査などは「私は」しませんが、伸びているなら伸びているで、それが中国大使館なのか、または「帰国」してもう一度日本に入国できた(つまり中国から出国が許された)のかは、公安関係者は調査すべき事象だと思います。

      ここは私がやることではありませんので、然るべきところに共有を完了しました。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        確か中国は多国籍を認めて居たと記憶して居りますので、中国旅券を所持して居ても不思議は無いと思います。
        但し、我が国は多国籍を許して無い為、帰化済と仮定した場合、別件での被疑が浮かび上がる事でしょう。
        叩けば埃が出そうな感じですね・・・。

  11. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    どうでもいい

    そんなことより

    保守だの憂国だの謳うのであれば

    もっと優先すべきことがあるだろうと言いたい

    内ゲバなんぞ何の役にも立たない

    拉致被害者は帰国できたのか?

    コロナで経済苦に直面している国民はいないのか?

    スパイ防止法は?

    憲法改正は?

    GDPの成長率は?

    出生率は?

    教科書問題は?

    何か成果を出したのか?

    • ぽのかのぽん のコメント:

      成果ならあったよ。
      台湾パイナップルの売り上げが伸びてるんだって!

  12. 神無月 のコメント:

    トゥールムハメット氏の活動を見れば、議決を妨害する動きですので喜ぶのはCCPだと思います。

    中国人憎しと言っているようですが、現実は助けているようなものでしょう。

    すでに相手の手の内に落ちていても不思議では有りません。
    .

  13. B.Y.O.B のコメント:

    >>トゥールムハメットについては調査させてもらった。
    過去において、複数の在日ウイグル人に対し、中共のスパイ疑惑をでっちあげたこと。常習犯だ。
    そして、日本人にそれを通報し、発言力の高い者にそれを代弁させ、
    ”自分の政敵を葬ろう”としてきたこと。
    トゥールの肩書に騙され、それを採用してしまった日本人が、謝罪・撤回に追い込まれたこと。
    のち、その方はウイグルについての言及を抑止されてしまっていること。
    >>トゥールムハメットは、在日ウイグル人の中でも極めて特殊な人物だ。
    政治闘争を好み、権力志向が強い。
    かつてウイグル活動の中心に「ごくごく短期間」上り詰めてしまったため、それが忘れられないのではないか。
    彼の勘違いは、日本人の全てが優しいから「少々のことはやっても、反撃は受けない」という錯覚だ。
    =====引用ここまで=====

    個人的には、この出来事の全てを物語ってる本質だと感じました。自分利益に異常に執着するペテン師はどの年齢性別人種にも存在すると思います。そして、そういった連中が力を持つと結果的に少数のそいつらが得をして、何の利も無い上に弊害だけを受ける立場の人々が抑圧される事になるでしょう。トゥールムハメット氏は日本ではなく他(武装蜂起も辞さない意識)の国で活動したほうが受け入れられやすいのではないでしょうか。彼も知ってるでしょうが、日本で銃火器もつのはかなりハードル高いですし日本国内で志那畜に対して使って面倒です。「政治闘争を好み、権力志向が強い」←楽して金稼ぎたい人に多い気がします。大事や綺麗ごと口にしても自分の保身にしか興味が無いんでしょうね。

    話はそれますが、今の日本の官僚、政治家、公務員、(民間企業でも役職)層の年齢が50代後半~60代しらけ世代の「バブル恩恵は受けたが尻ぬぐいはしなかった非常に恵まれた」年齢構成に偏り彼らにとって都合のいい政策になっているのも今の日本の現状に繋がっているのではないでしょうか。
    あくまで偏見にもとずいた私見です。

  14. ぽのかのぽん のコメント:

    「ウイグル人の人権ガー」

    「ムハメットは許さん!」

    ┐(´ー`)┌(笑)

  15. B.Y.O.B のコメント:

    「ウイグル人の人権ガー」

    「ムハメットは許さん!」

    …と、言いますと?

  16. 陸戦型たぬきそば のコメント:

     ウイグルの武装独立を目指すなら、日本に「帰化」していてはかえって不利で理屈に合わないです。早急に帰化を解除してあげなくては(笑)。
     もし個人や少人数で独自判断のレジスタンスをやるならば、もう少し合理的に立ち回るほうが賢明なはず。個別主義者や過激派としても全体を考えて動く理知がなくては。それに武器が欲しければ敵から鹵獲する手段もあるのですし、この話読む限りただの政治ゴロにしか思えない(笑)
     それに共産党や組織犯罪者だけでなく、中国人全般に無差別で過剰な殺意を向けるのにも、自分としては同調しかねます。

  17. 福岡 秀憲 のコメント:

    保守層にもQやJアノンに振り回される吹き上がり派と現実的リアリスト派が混合するのは当然のことです。
    激情的扇動に乗りやすいかどうかはAIを使わずとも(使えばもっと…)峻別できる時代にもなりました。工作コントロールのし易さは明らかです。

    間違いなく、「中共」が米国や日本の保守層に「分断工作」行っているでしょう。

    工作を掛けられ、煽られている人は気づかず正義感に駆られれて行動しているのでしょう。

    昔は馬鹿な左翼が踊っていましたが、時代変わりましたねwww

    慮って、情報を明らかにしないではなく、心苦しい作業になるでしょうが、情報の提供を続けていただくことをよろしくお願いします。

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