【能力制限の解除について】市議を越える”何か”に。少し情報レベルを向上させる。


 

 

いわゆる中二病みたいな話で申し訳なく思う。
アニメみたいな言い方で恐縮だが、”能力を解放”するみたいな話だ。

いろいろ面倒なので本気、出す。
リミッター解除、です。
ネットスラングでいうところの、いわゆる本気出す。

やることはシンプルだ。
端的に言うと、”市議っぽく振る舞う”ことを一時的に止める。
これで速力がだいぶ上がる。

例えば、今まで持っていたコネクションなどについても(自慢みたいで)特に公開してこなかったし、見せる必要もなかった。
「市議として」という括りで発言すると、そのあたりが非常に書きにくかった。
同じテーブルについて、同じレベルで議論できるテーマであっても、意図的に第三者的な書き方をしたり。
ちなみに、その議論のテーブルには、市議の身分でつくことは許されないし、情報を市議の身分として得ることもできないし、市議という立場では発言自体ができない。

「市議だから、発言に拘束を受ける」とも意味は違う。
例えば”元・技術者”という民間人ベースで自由な発言をやるという意味ではない。

通常だと「市議という肩書」のほうが重みを持つと思われがちだが、
私の場合は、もはや違う。
市議としての発言は、鎧というよりも、時として高速具になっていた。

例えば、今まで持っていたコネクションなどについても(自慢みたいで)特に公開してこなかったし、見せる必要もなかった。
「市議として」という括りで発言すると、そのあたりが非常に書きにくかった。

同じテーブルについて、同じレベルで議論できるテーマであっても、意図的に第三者的な書き方をしたり。
ちなみに、その議論のテーブルには、市議の身分でつくことは許されないし、情報を市議の身分として得ることもできないし、市議という立場では発言自体ができない。

なので、ソース元を”市議”から、ワンランクあげたい。
一時的に”政治家・小坪しんや”にする。
例えば県議や国会議員とも、なれ合いのように談笑することもあるけれども、実際にはガチガチの業務レベルみたいな政策討論もやってきた。
対等に会話する場面だって、あった。

ただし、【私は市議なので】と一歩退いてお付き合いしているし、それは当然の礼節だと思っています。いまも思っています。
相手が他の都道府県の市長や、県議会の議長であった場合、やはり一歩、下がって発言してきた。

実は、対等に交渉することを私は許されていた。
しかし、そうすることは相手を軽視するように感じるし、相手(肩書きが目上の方々)の面子を潰すように思えた。実際、相手方の”周囲”には、失礼な振舞いにうつるだろう。
例えば県議会の議長級に対し、一般市の市議風情が同等に発言してしまうと、相手の周囲の方は「なんてやつだ」と思うに違いない。

だが、実は許されていた。
見えないところでは、普通に言いたい放題に言い合い、その掛け合いの中から良い答えが導かれることもあった。

許されてはいたが、公式には認めていなかった。
けれども、それでは時間が足りない。
よって、自らを縛る「市議という肩書」の一線を越えて、やりたいようにやらせて頂きます。

他にも、ちょっと微妙なバランスの上でやってきた部分はある。

急ぎたい理由は、戦争が起きる可能性を視野に入れているから。
CHINAに対し、ファイブアイズが動いた。世界的な、諜報機関の集合体。
これは現代版のABCD包囲網に相当するところまで行く可能性がある。
先の話は、少ししていかないとマズイ気がします。

ここは、後述します。
(今日は少しだけですが。)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

地元での、リアルでの立場

三期目になりましたから、少しは胸を張ってもよいのでしょうけれども。

一期目の際には、最年少の若手という立場。
学歴こそ市議会内では上位であるものの、あまり攻撃的な立ち位置はとっていませんでした。

二期目においては、もともと(自分でいうのもあれですが)やり手の元技術者という立場から発言。
でも、市議会の中では、”嫌な言い方にはなりますが”手を抜くというか、あれでも、かなり手加減してきたんですよね。

 

市民に対して、意図的に錯覚させていたわけではないんですが。

少しおもしろおかしいぐらいのポジションを好みました。

結果として、「ちょっと変わり者」ぐらいの認識の方もおられる。
それは、むしろ私にとっても希望する立場でした。

とくに、私の精神衛生上、好ましい立場でした。

 

例えば父と同年代の市民だっている。

息子が市議になったからと言って、父の同級生ぐらいの年齢の方に
ガンガン指示を飛ばすというのも違和感を覚えますので。

そこも一歩退いて「あくまで、若い市議らしく」をもっとうに、
私は”市議らしさ”を自らの拘束具として活動してきた次第です。

 

仕事ができると気づかれると、あれやこれやと面倒な陳情を持ちこまれるというのもありました。(※ここでいう面倒な陳情とは、多額の予算を伴う大規模事業であったり、市では対応できない国・県の許認可などです。)

私が好むのは、本当に生活に密接な、小さな小さな陳情を一緒に処理していくことでした。
ですから、国や県への陳情ルートとして、全力で稼働できるというのは、実は行橋市民には(リアルでは)あんまり見せていなかった姿です。

日常が壊れるからです。

 

ですから、実は「行橋市●●会」みたいな規模の団体の長だって、今まではたててきたし、自分のコネクションをひけらかすこともなかった。

実際には、上位団体である「福岡県○○会」とタメ線で話せたり、または他県の「○○県●●会」とも同等に話すことができたり、場合によっては「全国●●会」と直通のホットラインを持っていたりする。

●●と伏字にしたのは、何かに配慮しての伏字ではなくて、
単にいっぱいあるので。
様々な業界団体に、地味に深く浸透しており、色んなものが含まれる。

なんで言わないかと言えば、市議だから。

 

市議として、地元の業界団体の声を受けて、みんなで議論をすることも好きだった。
本当は、県レベルや国レベルで(ある程度は自分の思い通りに決めて、)
下に(つまり行橋市の団体に)降ろすことだって、できた。

それでは、なんかつまんないから。

 

例えばですが、改選前に公明党市議と軽くつばぜり合い?みたいな状況はありました。
けれども、県レベルや国レベルで勝手に話をすることは、実は以前からできたんですよね。それをすると味気ないですし、時間を与える程度の優しさは持ちたかった。

 

これら、国・県との異常に太いパイプ、
市民の一部も薄々は気づいていたのだけれども、
秘密主義でもなんでもなくて、謙遜といいますか、言いそびれたというか、

うん、
あんまり言ってなかった。

 

この振舞いを、馬鹿にした行為だと批判されたならば、真摯に受け止めたい。
実際、私が逆の立場であれば、そう感じるような気もする。

尋常ならざる速度で、私の政治力が向上していったというのもあるけれども、
たぶん、一番の部分は、私個人のワガママなのです。

自分の精神的なバランスといいますか、単にそうしたかった。
せめて、ここでは、せめて地元では、普通の市議でいたかった。

 

地元でのリアルな立場を鑑みるに、各県の県単位のトップと、対等に私が渡りあっていては、私がやりにくかったんです。
だから、やらなかった。

もしくは、やったとしても見せなかった。

 

そして、これは地味に大変な作業でした。

実際には自分がやっていたとしても、あくまで第三者的な言い方に切り換えてみたり。
少し主語をずらして述べてみたり、端的に言えば、戦力を過小に見せることに物凄い労力をつかってきた。

今回、それを一時的に停止します。
本来の姿に戻す。

 

 

 

Blog上でも気を使っていた。

同じことは、実はネット上にも言えることで。

 

最初は、このBlogにしても、少し背伸びをしてやっていた部分はあります。

ドキドキしながら共産党と、政党単位で戦うとか。
他の自治体、例えば政令市以上のクラスと単独で戦うとか。
当時は内心ではビビりながらやってた時代もあるんです、当時はね。

 

けれども、周囲には国会議員が大量につくようになって、
ここ2~3年は、”実は余裕”というときも実際にはあって、
古くからの読者には、行間から看破されていたような気もしますが(コメントの付け方的に。)、
メディアが役立たずゆえ、”ネットの世論だけでも、世論形勢を実施する”ことだけが目的のこともありました。

はっきり言えば、先に私が直接的な交渉を完了させており、「答え」はすでに出ていた。
「答え」を現実化するにあたって、世論の形成が必要であるがゆえに、

”みなさーーん、ここで、あの地点を全力砲撃してくださーい”みたいな。

 

騙していたわけではないのだけれども。

途中から、地味に力をつけてきたのは事実で。
どれぐらいのコネクションを持っているかとか、どれぐらいの政治力に育っているのかというのは、ネット上にも書いてない。ごく一部だけ。

実際にBlogで書いている内容とは、まったく違う案件を抱えていることもある。
ほぼシークレットサービスの事務屋みたいなタスクもたまにあって、それは(墓に持って行くレベルではないにせよ)、左派を出し抜くことも念頭に、潜水艦のように進むこともあった。

 

だから、行橋市のリアルの振舞いと同様に、
本当は最初から答えを知っていたとしても、書き方としては推論みたいな言い方をしてみたり、語尾の部分に気を使ってみたり。
そういうのが、地味に大変だった。

未来を予測する能力には、長けているとは思う。
けれども、このBlogの的中率が異常に高いことは、単に推論だけで書いているわけではないというのは、そろそろ言ったほうがいいと思う。

より正確に言えば「答えを知っていて、書いてる」ではなくて、
はっきり言うと「答えを書いてる本人」の場合がある。
決定権を持つ方と直接的に交渉し、「答えに相当するもの」を創りあげることがある。

そりゃ、外れない。

 

ただ、そうするとですね、
書き方が難しかったんですよ。

だから、謎の労力が発生していました。

 

これを書いてしまうと、つまんなく思えたから。

一寸法師の話は、小さな身体で大きな鬼と戦うから良いのです。
鬼がいかに反社会的勢力であろうとも、例えば空爆して更地みたいにしたうえで、艦砲射撃と特科大隊で飽和攻撃をしかけ、鬼の手足は吹き飛び、そのあとに自動小銃を抱えて撃ちまくってもですね、鬼が如何に社会悪だとしても、見ていてつまんないわけですよ。

イニシャルDという漫画があります。
あれは、非力な、そして少し年式の古いAE86で戦うから素敵なんですよ。
最新型のR35のGTRのnismo仕様かなんかに、サーキット用のSタイヤを履かせて、それでシビックをいじめたりシルビアをいじめてですね、「勝ったぞ」って言っても、それはもはや漫画ではない。

 

だから、私は、あくまで「市議の職権の中」で戦うことを好みました。

自らに課してきました。

 

しかし、実際には、市議の職権とはまったく異なるレベルのコネクションも使ってきました。

最初からそうだったわけではありませんが、本当は、そういう力を持っていたのです。
騙し絵みたいな書き方になっていたこともある。

 

 

それで、一時的にやり方を変えようと思います。

市議という立場は、この場合はもはや拘束具にしかなりませんから、
国会議員ともタメ線で行く感じにさせて頂きまして、
あくまで一時的なものとしますけど、立場を少しあげようかな、と。

 

 

 

戦争について

ファイブアイズ。

UKUSA協定というものがあります。
聞き慣れないものかと思います。

歴史としては、ドイツのエニグマを解析したりとか、そういう時代からのもの。
映画とかアニメの世界ではなく、普通にあるやつです。

 

UKUSA協定

 

UKUSA協定(ウクサきょうてい、英:United Kingdom – United States of America Agreement)とは、アメリカ合衆国の国家安全保障局(NSA)やイギリスの政府通信本部(GCHQ)など5カ国の諜報機関が世界中に張り巡らせたシギントの設備や盗聴情報を、相互利用・共同利用する為に結んだ協定のことである[1]。かつては秘密協定だったが、現在は条文の一部が公開されている[2]。なおUKUSA協定グループのコンピューターネットワークはエシュロンと呼ばれている[1]。

 

 

シギントとは何かと言えば、端的に言えば盗聴です。
ラジオやテレビなど、公開の情報を大量に集めて解析することをオシントと言い、シギントとは通信傍受のことです。

光ファイバーも含め、世界中の情報をぶっこ抜いていた”とか”。

 

ファイブアイズとは、UKUSA協定締結国である オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アメリカ。

アメリカ国家安全保障局(NSA)
イギリス – 政府通信本部(GCHQ)
カナダ – カナダ通信保安局(英語版)(CSEC)
オーストラリア – 参謀本部国防信号局(DSD)
ニュージーランド – 政府通信保安局(GCSB)

 

ちなみに、我が国の通信の秘密などを、一発で踏みにじる存在でもあり、FBIとかCIAより激しい存在といいますか。

 

で、CHINAに対し、ファイブアイズが動いた、と。

そこは確定的に、かつ報道でも公式に言われておりますから。

日本の報道はどこまで伝えるのか分かりませんし、多分、意味も分からないと思いますが。

 

あと、日本の政治家もよく分かってないような気がします。

そういう重みではない。

 

これは、我が国を含む当時の枢軸国が受けた、ABCD包囲網みたいなやつまで行く可能性があって。

それは、マジでCHINAが崩壊するような規模まで行く可能性もあり、
私はCHINA側の擁護をするつもりは一切ありませんが、彼らも暴発せざるを得ない環境に置かれることも、未来に選択肢として考えねばなりません。

つまり、戦争が始まる可能性を一つの視野に入れておく必要がある、と。

 

 

 

何の拘束具を外すのか。
そして、もう一つ。
中二病みたいな、アニメの話を少し。

たとえ話として、拘束具の話を。
市議がどうとかいうのではなく、一時的に国会議員級まで自分の交渉テーブルをあげるという意味ではなくて、

流石に下記は断定的には書きませんし、書けません。
私は、ファイブアイズと同等とは言いませんが、ある意味では類似の交渉力を元から有しています。
政治家であることすらも、擬態と言っても過言ではない。

エスタブリッシュメントからヘッドハンティングを受けるレベルの「分析官」が、在野に野良でいるようなものです。
以前、ちらっとだけ「当てっこゲーム」やってるみたいな話したと思いますが、私にも別の顔はある。

それは、政治分野とは全く異なる立場です。

 

諜報員としての正規の訓練は受けていません。
また、情報分析官としての正規の訓練も受けていません。
しかしながら、同等として扱われる場面はあり、アクセス権を有しており、かつ発言する資格をもっていることは、否定しません。

先ほど、「答えを知っていて書いてることがある」とは述べましたが、異常な的中率を誇る際、どう説明しても「誰も知っているわけがない未来」をあてることがあります。

あれは、ここまでいくともはや兵器クラスです。
Blogに書いていないことも、ゲームのようにお受けすることは、あった。

 

 

 

下記は、今年の1月5日のBlog。
かなり直接的に書いていたから、うっすら理解している人は、分かっていたと思う。

乱世。嵐の予感と、見据える未来。IRとCHINAと、米国とイランと。

 

世は乱れ、というフレーズから始まるアニメは多い。
小さなころは、そのフレーズにワクワクしたものだ。だが、実際に目の前にしてみると結構しんどい。

(中略)

先が、わからない。
そして、何が正しくて何が間違っているのか、わからない。
正義を振りかざす連中には碌な人間はいないと思っているし、実際、碌な結果にはなっていないので正義の軸を論じるつもりはない。
けれど、「何をすべきか」「何を討つべきか」、その照準がぶれている。

きっと、
”わかりたくない”というのも、一つにはある。

ここからは、仮称で話す。
私は政治的には自由だけれども、逆らい難いぐらいに大きな存在も知ってはいる。日本の行政機構を、やや超越した連中もいる。例えば、それをエスタブリッシュメント(仮称)とか、国際的な金融機関の末端(仮称)だ。つまり、(仮称)をつけているのでハンドルネーム的なものと思って頂きたい。
未来を読むみたいなゲームがあったとして、その国際親善試合があったとしよう。まぁ、Eスポーツというやつだ。手段は自由、ルールは無用。賭けるのは、社会的な身分そのもの、とか。

で、彼らは、私とは一応は同じテーブルにはつくのだけれど、決して仲は良くないという設定にしよう。
だいたいアニメもそんな感じじゃん。
よく分からない、和的な方法とかでバンバン当てていく強い戦士がいたら、それなりに目立つでしょ?
アマチュアなんだけれど、ちょっとだけ特権的な扱いを受けているとかさ、そういう「イメージ」で考えて欲しい。

(仮称)の連中には、国際メジャーとかいうHNの方もいたとして、私に対して「大人になれ」的なことを囁いたり、「現実を見ろ」的なことを言ってきたとしよう。
彼等の言っていることは、恐らくは真実だ。まごうことなき現実なのだろう。けれど、私は分かりたくない。

「なぜ戦争が起きるのか」とか、「人とは何か」みたいな根源的な話。
よくあるテーマで語りつくされたような話なのだろう。
私は、それを分かりたくなかった。

このテーマを真剣に論じるならば、世界標準では以下を論じる必要もあるだろう。
食料の話、税制をあげた場合の話、日本という先進国を「潰した」場合の、世界の利益の話。
大東亜戦争と、欧州における第二次世界大戦と世界の話。
私は、Yと答えたくないテーマだってある。

これから我が国はどうなっていくのだろう。
世界は、どうなっていくのだろう。

乱世が来る。

(中略)

世界、Eゲーム大会
ゲームの話だから、気にしないで欲しい。
アニメみたいな話、そういう書き方をしているだけなので気にしないで頂きたい。

例えば、ちょっとした経済規模の国家において、当該国の財閥に相当する企業のトップであるとか、国際的な銀行の頭であったり、そういう人とのつながりが連続したとして、それをゲームの盤面に置き換えてイメージして欲しい。
なんとなく心当たりのある方もいると思う。

ぶっちゃけ、そこはゲームとしか表現のしようはなくて、ぶっちゃけ政治とは次元の異なる世界。
仮称なのだけれども、そういう世界があったとして、です。

時には同じテーブルにつき、また時には異なる陣営で討ちあい、
たまには雇われて傭兵みたいなことをして、
もしくは気分で出撃して義勇軍みたいなことをしてみたり。

そういう、ちょっとした戦闘力をもった存在が、私以外にも複数がいたとして、

基本的には、別に味方でもなんでもないんだけれども、
あまりに「義に反する」事例には、特例的に集中砲火を浴びせてみたり。
ここでいう義とは、正義の義ではなく、いわゆる筋みたいな話。

たまには助け合ったりして、なんというか世界が回っている様を、
私はぼんやりと見ていた。

いま、とても慌ただしい。

ちなみに私が慌ただしいわけではない。
私は、(この設定では)素人の、アマチュアの参加者。他のプロゲーマーとは違う。
彼等のように特定の顧客やスポンサーがいるわけではない。

私にも買い手はいるのだろうけれども、魂を売るのは嫌だ。

私以外の、スポンサーがついている連中が、とても忙しそう。

で、なんかどうにもならないんだろうな、って雰囲気。

ここだけ一気に定量的ではない書き方になって申し訳ないのですが、なんかがダメそう。

それは特定の何かを指すわけではなくて、あっちを立てればこっちがドボン、
こっちに割いている負荷をあっちに回せればあっちは助かるのだけれど、でもこっちがドボン。

もう1+1が2ですよね?的なシンプルなレベルで、色んなものの天秤があわない。
誰かが譲ればいいのだろうけれども、それぞれ図体がでかすぎて、そんな話にはならない。そういう場もないだろう。

あぁ、アニメみたいなだなぁって、私はぼんやり見ている。
分かりたくなかったものを、理解しないといけないときが来てるんだろうなって気はする。

そうやって戦争とか起きるんだろう。

(ここだけフィクションではない話。)

私は、以前、「起きたことを、起きたあとに、それっぽく評論するだけの評論家」ではないと述べた。
これは他の作家に対する批判ではなくて、自分なりのプライドです。

政治家とは、いまある材料で、もっとも起こり得ることが確からしい未来を読み解き、それに向かって一手を打っていくもの。事象が生じたあとに論述するのとは、根本的に違います。

そして、私は単に政治家という属性だけではなくて、そういう分野で渡り合っています。
私の生きている分野には、評論家は一人もおりません。評論家とは、金で買うものだというのが、私の分野のルールです。駒に過ぎない。

(※ 実際、現在進行形の話をさせてみたり、もしくは生じる前のことを読み解いて行ったことは、当Blogでは複数回あったと思います。)

(中略)

どうにもならない話を、終わらせるフレーズ
「あぁ、こうやって戦争って起きるんだな」って。

結構すごい人たちで、私から見ると、もう何でもできそうな人たち。
エスパーとか超能力者なんじゃないか?って思えるクラスの人たちが、大慌てで、額に冷や汗をかきながら、
たぶん誰もひきたくはない引き金に指をかけている。

こういう、世界チキンレース選手権みたいなの、いつか誰かがドボンするんだろう。

誰がドボンすれば、何が起きるかなんて、それぐらいは私にもわかる。
ちょっとした知識があれば、ネットユーザーでもわかること。

ようは戦争が始まる可能性がある。
そして、それがどこか、そしていつか、ぐらいの話。

いまニュースでやってるとこだけが危ないわけじゃないよ。
他にも微妙なバランスの天秤は、いくつかある。

さて、どっちを向いて、歩いていこう。

もしくは、どっちに向けて撃とうか。

誰しもワタワタしている。

私は、たぶん今、盤面でとても冷静なプレーヤー。

持ってる弾は一発だけれども、有効に使いたい。

国家国民の安寧のために放ちたい。

しばし見てるかなぁ、と思った方は、拡散をお願いします。

 

↓全文は以下↓

乱世。嵐の予感と、見据える未来。IRとCHINAと、米国とイランと。

 

 

上記のエントリでは別の話(維新とかイランとか)もしてたんですけどね、当時、書くか書かないか迷ってて。

そう、テーマはコロナでした。
そして世界経済への余波とかダメージとか。

 

だいたい、当てた。
だから、私の評価はあがっている。

私はプロだ。いまはプロとして扱われている。
ここは認める。

政治の、ではない。
動いている世界は、我が国の政界だけではない。

 

そのうえで、もう一度、書いておきます。
諜報員としての正規の訓練は受けていません。
情報分析官としての正規の訓練も受けていません。
また、何がしかの諜報機関において、私が労務関係にあるという事実はございません。

ですが、アクセス権が全くないかと言えば、答えはノーです。
そして、その権限は、国内だけではありません。

 

 

 

これから、どうなるのだろう。

少し、世界の行く末を見てみたい。

予知能力とか非科学的なものは好きではありませんが、脳のリミッターを解除して、暴走させるぐらい高速回転させて、

様々な因子を逆計算するというか、リバースエンジニアリングみたいなことを「現在」に対してかけてやると、「最も起きうる可能性の高い未来」が見えるというのは、あると思う。

色んなやり方がある。
私にも、私なりのやり方がある。

 

今日のエントリは、政治家風の書き方ではない。
ちょっと不思議な、ヘンテコな内容だとは思う。

今は、これぐらいしか言えない。
凄まじく、謎の忙しさがある。

私の立ち位置を、一時的にどこに置くか、そこは要検討。
ただ、市議として交渉にあたるのは、先方に失礼だと思うから、一時的に変えたいとは思ってます。

 

情報の解析。
お金もらって、やったことはない。
あくまでアマチュアなので。

けど、そういうことを私がやっていると知っている国内の政治家は存在する。
そして、大企業を中心に、私が”そちらも対応できる”と知っている人たちもいる。

ま、そちらの話はあまり掘り下げない。

 

 

 

 

一時的に、能力を解放する。

 

抜刀モードといいますか、

 

限定解除といいますか、

 

能力制限の解除と言いますか。

 

少し、間に合わないと思うんだ。

 

いまの流れは、あまりよろしくない。

 

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42 Responses to 【能力制限の解除について】市議を越える”何か”に。少し情報レベルを向上させる。

  1. k のコメント:

    わかりました。外の戦闘は、本当にお任せするしかありません。

    庶民の出来ることとしては、財務省だけは潰します。

  2. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    また、何ともコメントし辛いエントリーをぶつけて来ましたねぇ・・・。

    昨日の内容も、今後起こりうるあらゆる事態に備えてだろうなとは感じて居りました。
    元々、匂わせは長い間あったのですから、ここの常連者の方は気付いて居た部分も多いと考えて居ます。
    だから、敢えてシステム視点での備えの重要性を、サラッとコメントしたつもりです。

    この20年間程で、幾度も大規模災害に見舞われ、国民も行政もかなり鍛えられて来たのは事実です。
    ですが、我が国は肝心な法整備が全くと言って良いほどなされて居ません。

    実は大東亜戦争終結と共に戦後処理に関わる法律は整備されたのですが、その多くは対外的なものと、国内的には戦後復興を主としたもので、空襲や艦砲射撃による被災に関しては、ほぼ手付かずで一般人が戦災に巻き込まれた場合の保障は無きに等しいものでした。
    その為、今現在に於いても日本弁護士連合会あたりが、民間への被災保障を求めて活動してたりします。

    こんな状況ですから、将来的に有無も言わせず我が国が戦争に巻き込まれて民間が被災した場合に、被災者が戦災と言う括りで保障を受取れる根拠法も無い訳です。
    根拠法が無い訳ですから、当然運用フローも無いし、それに対応したシステムも存在しないでしょう。
    一応、「武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律」と言う法律があり、この施行令で当座実施する物資配給や処置の規定はあるのですが、保障の規定は見当たりません。

    まぁ、「武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律」も、それなりに頑張って作ったとは思います。
    成立したのが平成16年ですから、比較的新しい法律です。
    それまではどうだったのかと言うと、国民が平和ボケしてトチ狂って居たとしか表現出来ません。
    ”日本が戦争を仕掛けない事”と”戦争に巻き込まれる事”との区別が全く出来ておらず、戦争に否応なく巻き込まれた場合を想定してなかったのです。
    あの核戦争スレスレで、あのソビエト連邦がお隣で活発に活動して居た東西冷戦時代に於いても、戦争に否応なく巻き込まれた場合を想定してなかったのです。
    あの時代は、想定する事すら憚られる雰囲気が醸成されて居た為、仕方が無かった一面はありますが、それにしてもそれでよく不安にならなかったなと、当時の社会人の勇者っぷりには驚かせられます。

    保守層で良く話題に登るのは軍法ですが、実はそれだけでは無いのです。
    有事勃発した際に関連する、ありとあらゆる法が欠落してるのです。
    それはもう、何処のファンタジー世界かと思う程です。

    つまり、この状態で有事が勃発して被災したら、完全泣寝入り状態で、路頭に迷うしかない位、無い無い尽くしだと言う事です。

    武漢肺炎騒動では10万円の給付を決めましたが、これってかなり凄い事だとは思います。
    でも、戦災被害者となった場合、同じ様に給付をしてくれるとは限りません。
    何せ、給付しなければならないと言う根拠法が存在しないのですから。

    この辺りは、自分を守る為にしっかりと、まるっと引っ括めて法整備する様に、国民の意識改革を催す必要があるでしょう。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      さすがですね。有事における被災保障が必要である。日本への侵略を阻止した場合に出た国民への被害保障が必要である。今回もそうです。その為にも憲法改正が必要です。

  3. りちゃ のコメント:

    日本はバブル崩壊後14年間で計9万人ほど
    自殺者増えましたからね

    今回のコロナであちこちがボロボロになって
    今後20年くらい世界中で自殺者急増でしょうね
    トランプさんも怒りますよ

  4. BLACK のコメント:

    小坪氏、当エントリーのお気持ち、諸状況、しっかり受け止めさせていただきました。
    「じゃあ貴方、何がわかっているんだよ」と問われれば
    いち読者として、いちファンとして、庶民支援者として、庶民婆として、でしかありませんし。
    もちろん、そんな私には、わからないことはわからないし、見えないことは見えない、です。

    ですが、小坪氏が言わんとしておられることや、小坪氏の苦心や、擬態や、心情や、本性や、危機感は
    いつもうっすらとわかっていた、見えていたものでもあります。

    わからないなりに、見えていないなりに、いつも了解しておりましたよ。
    そして、これからもです。

    小坪氏が指摘しておられるのは、本当の、武力の戦争だと思いますが
    もしも運良く武力の戦争にまで至らなかったとしても、
    (「運良く武力にまで至らない」の可能性は相当低いのかも知れませんが)
    俗に言われる「超限戦」「ハイブリッド戦」「新しい戦争」はすでに開戦しているのは
    間違いが無いと、私BLACK個人は思います。
    情報戦・貿易戦はもちろん、防疫戦・医薬戦・食料戦・・・・等々、全ての分野での戦争です。
    もしも日本にその意識・認識・戦意・悪意・他意・覚悟・認識・準備・・・等々が皆無だとしても
    日本以外の諸外国・世界は、もうそのように動いてしまっている、止められないのだと
    私個人は思っています。

    日本はどのような乗り切り方が出来るのか、どのような乗り切り方をするのか
    私にはわかりません、私には見えませんが
    小坪氏、どうか日本をお願い申し上げます。

    小坪氏が当エントリーで明白にされたことは
    相当のご覚悟があってのことと受け止めさせていただきました。
    読者がうっすらとわかっていたことと、こうして小坪氏が明白にされたことでは
    わかっていたことでも、知っていたことでも、了解していたことでも
    同じことでも、意味の重さも、事態の重さも全く違います。
    ただの庶民でありますが、小坪氏の当エントリーの重さをしっかりと受け止めさせていただきます。

    以上 文責 BLACK

    • BLACK のコメント:

      偶然、かも知れませんが
      私の居住する自治体では、自治体内の定時広報アナウンスに
      昨日から各家庭での食料の備蓄のお願いがプラスされました。
      「災害に備えて」と言う主旨でしたが、その通りだとしましても「おおっ」と感じました。

  5. 安保正樹 のコメント:

    ファイブアイズ、中国包囲網、、、、本当に浅薄で表面的な失礼なコメントしか出来ませんが、なんだかワクワクして参りました。

  6. 下総 のコメント:

    いつか来るよ。こういうと「大げさすぎ」と返ってくるくらい、
    日本の大多数国民はお花畑になってしまった。
    小坪先生の前エントリーでのコメントに「便利さを云々」と書きましたが、
    個人的に「今より多少不便であっても構わないからいっその事鎖国状態」
    にまでして欲しいくらい。
    鎖国したからって悲観はしない理由として日本人は
    「既存の道具を魔改造する」気質があるから、
    結果論的に「なんとかなった」と思うわけで。

    そして今日のこのエントリー。
    能力開放との告知という事はいよいよ「小坪流超弩級魔改造」のお披露目
    って意味と捕らえております。

  7. 神無月 のコメント:

    中共のお陰で日本が変われそうです。

    近未来を予む能力の実を食べた、「D・コツボ」でしょうか。

    新コロナ社会システムの構築には、専門家とは別に未来を正確に予み取れる人財が必要になります。

    その能力を高く買われ、先ずは憲法再構築の必要性を説かれたわけですね。

    日本民族は、人類としては上位の存在(能力)です。敗戦によってその能力の多くは封印されましたが、人類の危機が間近に迫り、再び封印が解かれようとしています。

    己の能力に目覚める日本民族の双肩にかかるのでしょう。

    「D・コツボ」のパワーに期待し応援します。
    .

    • 神無月 のコメント:

      「コツボ・D・シンヤ」の方がよかったですね。

      小池都知事が満員電車の解消を公約していたと思います。
      新コロナ社会では、土日の概念をもっと無くせばよいと思います。
      働き方もテレワークが拡まれば、出社時間や出勤回数も変わります。

      サービス業も来客が平準化すれば、土日の混雑が緩和され接客に余裕が出ます。

      今までの既成概念は一度リセットし、一度の貴重な人生を貴重に仕える社会を創るにはどうすれば善いかを皆で考えましょう。

      人類が地球に生かされるのか、消去されるかの瀬戸際でしょうから。
      .

  8. 名無し子 のコメント:

    先生へm(_ _)m。日本を何卒宜しく頼みます。

    最近、少々まとめ系ブログに異変が生じて来ています。以前は全く政治ネタを扱って無かったり、サヨクを揶揄する程度には保守的だったまとめが、安倍批判スレ(パヨが立てたであろうスレ)をまとめ出しています。
    これは保守速のスタンスに倣ってなのか、反安倍系保守wへ寄ったのか、はたまた管理人がパヨに変わった(売った)のかわかりませんが、ジワジワと出て来ています。
    大人の皆様にはピンと来ないかもしれませんが若い人に保守思想が割と浸透しているのは間違いなくまとめブログの功績です。それも政治系まとめではなくハム速やラビ速、痛ニューなどのニュース全般系と言われる所です。まとめがパヨに侵食されると=テレビ新聞ラジオと同様の論調、深く考え無い(現役の多くは深く論考したり他を徘徊したりする時間が無いのです!)層は又誘導されるのでは?と危惧しております。
    又、お時間の有る方はどうかスポンサー凸の御参加をお願い致します!唯一マスゴミ偏向報道に効果の有る手段がスポンサー凸です。唯一無二です。ここに保守の力を結集して頂きたいと思います。電凸、メール何でも結構、苦情ではなくあくまでもお問い合わせとして必ず返信をもらえる様に文章を結んで下さい。コロナ関連では一部飲食・観光業に従事される方の間に反安倍が湧き上がっています。私自身、安倍総理を100%支持している訳では無いですが現状、日本にとってはベストであると思います。

  9. 琵琶鯉 のコメント:

    戦時における最も重要な事は情報を集め分析し、それに備えることだと思っております。

    日本は幸いの事に2600年の歴史を有しております。
    その歴史を振り返る事で、これから起こる事がわかります。
    ネットサーフィンで見付けました。
    https://youtu.be/JxurpNV0d2w
    https://youtu.be/qTQMUxaAlF8
    コロナ禍で政府も自治体も苦しいですが、BLACK様もおっしゃったように食料の備蓄を各家庭でしておきましょう。

    日本のメディアの地上波は中国にその心臓を握られております。故に海外からの情報がとても貴重です。カナダ在住の日本人の方が、海外のニュースを纏められてます。よければ目を通してください。
    【ニュース考察】より
    https://youtu.be/uOkqsQXmTI8
    https://youtu.be/ZLTniO476PY
    https://youtu.be/RrqY3V6PfLE
    https://youtu.be/S-BXog1gdno

  10. ta のコメント:

    具体的にこれはこのことだな、とか分かっちゃいませんでしたが、かなり抑えているんだなというのは思ってました。
    リミッター解除(でいいのかな)は有難いですが、とにかく体大事に!倒れないように!
    駆逐艦を外れたなら指揮する方向へ行くんですよね?航空機はパイロットの身の安全が第一でしたよね。それと同じです。

    ちゃぷちゃぷ嫌いならご褒美にはなりませんが、その話題がこのブログに出てくるのを願っています。

  11. 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生のお陰で消毒液の作り方が、安価な機材で生産出きる事が、渡邉哲也さんが話されておられます。これで、消毒液があらゆる場所に設置が進めば
    今後の第二波、第三波にも対処しやすいでしょう。

    ただ、大陸からの入国は厳しく制限すべきです。(とうぶん鎖国でもいかも。)何故なら三億人がABC肝炎の保菌者(少しの接触で感染します。)かんとうしょうの住人の90%は水虫をわずらっているようです。
    公衆衛生が行き届いてからでも遅くないと思います。

  12. ぼりん のコメント:

    もう、一国を除いて世界中の誰もWHOの言うことなど、まともに聞かないと思います。そのWHOが今先日「食糧危機を懸念」を言い出しました。
    ははーん、と思って農水省のHPを調べてみたら、やっぱり!

    『世界全体の人口の2割に当たる13億人を擁する中国についてみると、所得水準の向上に伴う油脂類、肉類の消費増により、大豆油、家畜の飼料である大豆粕の原料となる大豆の輸入量が一貫して増加しています。平成21年(2009年)の世界各国の大豆輸入量は合計で8千万tとなっていますが、そのうち中国の輸入量は4千万tと全体の5割に達し、今後も増加し続けると予測されています(図1-6)。

    また、主な品目別に世界全体の食料消費量に占める中国の消費量の割合をみると、穀物、鶏肉、果物は人口割合とほぼ同じ2割前後となっています(図1-7)。豚肉、野菜等については、その割合が大きく高まり、現在では5割近く、すなわち全世界の消費量の約半分を中国が消費していることになります。このように、中国の消費動向が今後の世界の食料需給に大きな影響を与え得ることがうかがえます。』

    大豆:中国が世界の5割を輸入
    豚肉・野菜:中国が世界の5割を消費

    食糧危機になるのは、スポンサーである中国様なんですね。
    コロナ収束後は多くの国が中国に対して賠償請求を起こすでしょう。
    当然これに「はい、そうですか」と答える国ではないから、最悪リアルな戦争の可能性は高いと思います。

    だけど、実は戦争が嫌いなトランプ大統領は、兵糧攻めに出るんじゃないでしょうか。私もABCD包囲網の再現はあると思っています。日本は開戦に踏み切ったけど、中共はどうするだろう?
    その前に腹をすかした13億人民が、どんな行動に出るでしょう?
    https://www.maff.go.jp/…/w_maff/h21_h/trend/part1/chap1/c1_…

  13. ヒカル のコメント:

    現実を忘れて、映画を見ている時のようにワクワクしてしまいました。
    前前回、スーパーマンのような…とコメントしましたが、正体を隠して山で木こりをしているランボー?
    007のlove affairも得意なボンドのような色気は感じませんが笑…真面目な諜報、情報解析員?
    ますます小坪氏から目が離せませんね。

  14. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。

    ブログの向こう側より、(これ迄沈黙し、蓄積されておられたであろう真の御声を受けとめさせていただきました。)
    さぁ、語ろか、話そうか!との姿が見え、受け手の方の我々もリアル臨場感。
    ファイブアイズ…UKUSA協会が、かの国に対して動くということは、その属国へのメスも入れるのでありましょう。櫻盛居士様にて、大東亜戦争終結「武力攻撃事態に於ける国民の保護の為の措置に関する法律」が存在!…しかしながら現状を想定されておらず、国民は丸腰状態であるということ。かの国の習性として、人質が必ず伴うとを危惧しなければならない…既に以前からその矛先とされて居る我国には人質が発生しているという。それは、小坪議員様は存じ上げておられましょう。以前から、日本版FBI機関の設置とそのトップにとの希望の答を理解致しました。わたくしは、市議は勿論、我国になくてはならない真の政治家で在られると存じておりますゆえ、抜刀モードに向かわれた今、次は何を見据えられておられるかを、さぁ語ろか!で了解致しました。集われた読者の皆様へも…
    ここ数年、日本は年末に風物詩となっては立ち消えの、国民が待ち望む日本の決断の行方が、ファイブアイズの動きに光を期待するばかりです。安倍総理の真摯な(撃たれ強い)それでいて「この国を護る」との御姿に、国民として何をすべきかと無力ながら想います。
    [相手は闇に潜む異形=虚しく悲しい生き物=許されざる者達]
    日本の正義を背にする我々は、見えない鎧と刃の精神でしか戦えないのでしょうか?丸腰状態で…その危機なる時は。自衛隊の皆様だけ全てを願ってはならないと。今や警察力へは失墜との声があります中、もえるあじあ様にての発信にてではありますが、警察幹部には昔と違ってスノーデンの様な正義漢も増えている(公安、外事課、地域課)と。
    少しずつ動き出している日本、日本の危機を感じ立ち上がっている民間、そして小坪議員様の様な侍なる政治家、その御仲間の政治家で共に今度こそ「日本を取り戻す!日本再生
    !」果たしたい🇯🇵祈

  15. ヒカル のコメント:

    現実を忘れて、映画を観ている時のようにワクワクしてしまいました。前前回、政治家を通り越してスーパーマンのような…とコメントしました。
    正体を隠して山で木こりをするのはランボーでしたっけ?
    007の love affair も得意なボンドのような色気は感じられませんが笑、色んな顔を持つ小坪氏からますます目が離せませんね。

  16. azumaebisu のコメント:

    やはり【第3次世界大戦】が、もう始まっているのですね。それはもう止められないと…
    では、我日本国が「何とか生き残る手立ては何か?」ですね。当然、【勝ち馬に乗る】のは必須ですが、誰が【勝ち馬】かも確定では無いですし…とすると「我々が望む世界=法治・自由主義・民主政治を担保する勢力を勝たせるように、持てる力を賢く使う。」と云う事でしょうか?

    我県、我が市にも【次亜塩素酸水消毒液】を溢れさせようと、【ドン・キホーテ】よろしく【孤軍奮闘】していますが…ホンット動きません…何かお知恵を拝借出来ませんか?

  17. のコメント:

    ネットが反安部に染まってます
    2ちゃんがパヨに乗っ取られた事が,多大な影響を
    起こしているとおもいました。
    小坪ブログ様が1番安心な場所です
    今後もブログをよろしくお願いいたします
    ありがたいです

  18. ぎん のコメント:

    先日どなたかが、草莽の団塊です! 様をお見かけしません。お元気でしょうか?と書かれておりました。
    先程、再掲載の1月5日のブログを見に行き、たまたま草莽の団塊です! 様のコメントを見て余計に心配になりました。
    プライベートな事を探るのはどうかとは思います。
    が、ここより他に知る術はありません。
    一度もお会いした事はなく、お顔も知りませんが、同志のように思っておりますので、どなたかご存知です
    か?

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      *ぎん様
      わたくしも、同じく団塊様の事を案じておりました…大先輩で在られ、御家族想いで正義感溢れておられのお人柄に沢山の勇気と学びをいただいておりましたゆえ。又、ハツラツと為さった近況報告をと願っております。

      • ぎん のコメント:

        宮崎マンゴー様、BLACK様、返信ありがとうございます。私も余命ブログの読者だったので、いつも勇気や元気をいただいておりました。もっと色んなこと知りたいと思うし、自分のペンネームなども話したいと思いますが、余計な人にまで見られますものね?良い方法があればいいのですが…。

    • BLACK のコメント:

      私も案じています。

      草莽の団塊です!様あっての、草莽の団塊です!様の「爺」がおられての
      BLACK婆と勝手に思っていますゆえに。

  19. 山形賢一 のコメント:

    今回のブログの「戦争」って実弾のドンパチの戦争の事だと思うのですが、先日安倍総理がコロナは第三次世界大戦だと発言されていました。
    また、中国がコロナ蔓延前に医療用品の買い占めを行なってたとか、武漢の施設からの流出なのか、はたまたばら撒いたのか謎だらけ。
    東アジア黙示録さんのブログに武漢空港でのコロナ対策の演習が去年の7月に有ったとか。

    既に世界は中国から参戦布告されていたのかも。
    妄想ですがね。

  20. さぬきのゆめ のコメント:

    ここで「ファイブアイズ」という言葉を目にするときがくるとは思いませんでした。昨日5カ国がコロナの件で中国を非難したからでしょうか。
    中国はアメリカの武漢への立ち入り調査を拒否していますし、フランスのアメリカ大使館に武漢の研究者が多くの資料と共に駆け込み身の安全を求めたという話もあります。また、武漢では都市封鎖のときウイルス研究をしていたP4研究所が爆発炎上したと言われていますが、そこの研究者がカナダからHIVウイルスを盗んだとか、フランスが研究所建設に協力したとか、オバマ元大統領が資金提供したとか。陰謀論はいっぱい。噂はどこまで真実なのでしょう。
    日本の立ち位置はアメリカと共にでしょうが、問題は
    国防動員法がある中韓ですね。北朝鮮もこんなときに不安定です。
    永住を許可され国内に住む敵性国家の人間が多すぎます。いざとなったとき、彼らはどういう行動をとるのでしょうか。
    水源地のみならず自衛隊基地周辺の土地が買い漁られているのも気になります。
    五毛の工作が盛んなようですが、仮想空間であるネットではさほど影響がなくても実際に動かれては長野オリンピックでの中国人の横暴の再来です。
    情報レベル向上大歓迎です。私たちが進むべき道を教えてください。

  21. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れさまです。
    コロナ終息→バブル崩壊→世界恐慌→世界大戦。
    いつか来た道ですな。
    今の政府には懸命なかぎり避けて欲しい道です。

  22. k_nkgw のコメント:

    小坪先生
    抜刀モード、このネーミング好きです。
    でも選挙戦前後でここまでの激務、ちょっとは休んで欲しいなと思います。
    この抜刀、落としどころは緊急事態、戦時体制を見据えた憲法一部改正と言ったところでしょうか。

    解んないですが、ついていきたいと思います。

  23. 湘南童子 のコメント:

    得心いたしました
    宜敷く御願い申し上げます

    諸神守衛 諸仏護念 諸罪諸障必滅

    日本国の大天命が完うされますように

  24. 琵琶鯉 のコメント:

    中共ウイルスの戦いにはやはりアビガンです。
    タイはアビガンをガンガン投与して都市封鎖を解除しました。
    https://youtu.be/ZeV91LYPG_Y

    WHOが間違って中国での治験でレシビルムが失敗したと言うデータを流してしまいました。
    https://youtu.be/NtGKNt_DK10

    今後の課題は、アビガンで治癒した方々に今後、再び中共ウイルスに感染するかを観察する必要があります。
    https://youtu.be/518IypbW91Y

    アビガンの現在の投与手順を説明している動画を見つけました。
    https://youtu.be/heLN24FkLpc

  25. 日清・日露の時代の日本に!! のコメント:

    感染した方を思うと、決して言ってはいけないものの。
    安倍大明神は、本当についているとつくづく感じます。
    日露戦争の時、東郷はただただ運がいいと言う理由で指令長官に任命しました。
    今の状況を見ると、余命さんや色々の方の意見を総合すると、舵取りを上手くやれば、全てが解決するような。
    不幸にも武漢で亡くなった方々は、これからの日本の礎として、靖国に祀られる神体となられるのではないかと考えま
    す。
    不謹慎なのは重々承知してますが、決して犬死では無く、新しい日本のために尊い命を捧げてくださった英霊ではないかと考えます。

  26. 日の丸弁当 のコメント:

    小坪先生は、今まで触れたことのないスイッチを見つけたのでしょうか?
    そのスイッチは「ON」にされる時を、ずっと待っていたのかもしれないですね。
    人にはそういうスイッチが誰にでもあるのです。今まで気が付かなかったスイッチや、ある時突然現れるスイッチもあります。誰かがそれを見つけてくれる時も、誰かに差し出されることもあります。

    でもそれは「ON」にしていいのか? 「OFF」のままにしておいたほうが良いのか?

    先生自身がそんな逡巡と不安を抱えているようにも読み取れました。いつもより饒舌で熱が籠り、1オクターブ高い音域を出そうとしていると感じました。

    そんか先生に期待をしています。

    私たちを驚かせてください。

  27. 旧新人類 のコメント:

    八咫烏
    @yatanosyu
    中国国内には50〜60のウイルス研究所があるようだ。SARSからかなり力を入れて研究している。米には軍事で勝てないのを自分達が一番良くわかっているから。オバマ時代に資金提供があったのは騙されての可能性が高い。上手く平和利用などと言い引き出させたのだろう。

    ①2月からよく言われた事。バイオ兵器にしては殺傷力が弱すぎる。これは見誤っている。炭素菌のような高い殺傷力を持ったウイルスは扱う方にもリスクが高まります。先進国の指導がなければおそらく開発しても扱えないでしょう。またバイオ兵器は数多ある武器の一つに過ぎません。以前からか言っている

    ②が目的は台米香。米に軍事力で勝てないのは一番C軍が解っている。何もバイオ兵器ひとつひっさげて戦争などしない。しかしどうですか?現在世界の様子は。台湾以外完全に足腰弱りましたね。アジアの途上国なら簡単に奪えそうです。下手したら伊も。十分過ぎると思いませんか?数多ある武器と作戦の

    ③うちの一つが当たっただけでここまでできるなんて。随分と1ヵ国、もとい、1党にだけ利する事ばかり起きる事象ですね。そんな凄まじくとてつもない事が自然発生するのか。自然発生か人工的かは全く違う。どっちでも良いと某経済評論家が言っていた。全くもって間違い。

    @watchers0409
    返信先: @yatanosyuさん
    殺傷能力が高いと潜伏期間が短いとされてます。よって、感染力は局地的に留まります。紛争地域、前線には効果的です。しかし、あえてターゲットが世界レベルなら?殺傷能力は下がっても潜伏期間が長く、しかも潜伏期間中でも感染力が高く、変異しやすい今回のウイルスは人類の天敵となります。

    八咫烏
    @yatanosyu
    返信先: @watchers0409さん
    米相手ならあの広い全土ロックダウンさせれます。今のウイルスの能力の方が良いですね。何せ病院を麻痺させられます。といいますか社会活動全て。倒さなくていいんです。弱らせれば十分なんです。全ての州を長期間弱らせたままにできます。そして次の軍事作戦。
    2020年5月5日
    (引用終わり)

    八咫烏さんというアカウントは、中国語が読めるみたいです。私はさっぱりなので真相はわかりませんが、5アイズや台湾はそこそこ情報を持っているのでしょうね。

    バノンが動画で、「アメリカ市民が正しい怒りを爆発させたときに何が起きるか、ヒットラー、ムッソリーニ、ゴルバチョフ、東条を見ろ」とCCPへの怒りを煽っていて、何も東条まで引き合いに出さなくてもいいのにと思うのですが、とにかく日本も含めて世界中がこの災いの元がどこにあるのか、いずれ気付くだろう、そしてCCPは倒れるだろう。誰も我々を止められない。我々はまだ始めてもいない」とわめいていました。悪いのはCCPで中国人は被害者だそうです。まるでアメリカが人民を解放するみたいな勢いで、これから聖戦を始めるごとくの口調でした。そりゃ、7万人近くが武漢肺炎で死亡し、せっかく上向きになった経済もメチャクチャにされ、失業者や倒産が増加したら怒るよね。。。

    ZF⚡@ZF_phantom
    《他国の死者数の見通し》

    アメリカはやっと下落基調が見えてきたのかどうなのか。怪しい。

    (以下は予想値)
    ・アメリカ:9万以上
    ・イタリア:3.5万前後
    ・スペイン:3万前後
    2020年5月5日

    ZF氏の予想では9万以上だそうです。それに対して日本は550人ほどで感染者増も落ちてきています。いくら日本人が手洗いやマスクが大好きだからと言っても、この数字の違いは異常です。何か仕掛けられているんじゃないの、スーパースプレッダーとか?

    • 琵琶鯉 のコメント:

      藤井厳喜さんがアメリカの国立機関がウイルス開発に協力していたと言うことを伝えておられます。
      ttps://youtu.be/8eLtsW7eKRk

  28. 凛くん のコメント:

    本日のエントリーを読んだ感想です。
    皆さん備えは大丈夫ですか?
    我が家は未だ足りてないと考えてますが…
    ここの皆様には釈迦に説法かと思いますが、
    災害、有事に自分や家族を助けるのは自分以外いません。
    先ずは自分と身の周りを守りたいと思います。

  29. 甲州保守 のコメント:

     例のケータイ小説風事案についてはある時期から対象が別なのではないかと邪推していました。昨年のことですが、5eyesに協力国を加え拡大した新体制の準備が急がれている、そこに日本も加わっているのではないか、という噂に触れた覚えがあります(いわゆる5+3体制)。

     戦争ですが、米朝ですら水面下で開戦の手前までいったことが元スタッフに証言されていますし、今度は足並みが揃っているのでC国案件が起こる可能性は高いでしょう。やれる環境が整い、やらねばならぬ理由もある。そして人でなしな書き方ですが“起こらなかった場合はさらに厄介なことになる”とも言えます。この際なので枠組みは単純化させます。

     つまり、レッドチームにこの状況を乗り切られると自由陣営にとって極めて不利なフェーズに入るという予測です。対C国4.0戦略とは関わりなく、ポストコロナ後に高確率で起こるであろう別の世界的なトレンドの問題があるのです。

     新社会主義運動の強化。社会正義主義と呼んでもいい。もともとあった格差への不公平感に加え、大不況で没落・失業者が増加するにつれ、社会に対する不満や憎悪が拡大していくのは必至です。そんな彼らの原動力は「己を惨めな立場に追いやる資本主義の否定」であり、収容先が公正(平等)社会の実現および悪とみなされた対象への独裁的な懲罰を求める新社会主義になる可能性は高い。

     もっと平易にいえば、失業や挫折で行き詰まった人が「間違ってるのは世の中だ! 虐げられてる俺たちこそが正義だ!」という思考に陥り、過激な思想に染まって現行社会の否定と妨害、破壊活動に勤しむようになるということです。反戦と命の美名のもとに行われた安保闘争ならぬ、反格差と平等の美名のもとに行われる反資本闘争、しかもグローバルに世界中の貧者が手を組み、ネットを介して世界中の上流を攻撃する時代の本格化です。個人で恨み言を言っていた弱者が結託し、実害を与える力をもち、集団で気にくわない相手をリンチして回る時代です。世界的なトレンドです。

     本邦においてはすでに存在するアベガー軍団、反政府極左、インターネットミサンドリスト、各種ポリコレ戦士などの規模が拡大すると思われます。そしてツイッター等を見ると瞭然ですが、一昔前は無視されていた存在が結託し、数の暴力を覚えて現実に影響を与え始めています。ポストコロナ時代の初期はこれら憎悪分断主義者が急拡大し、暴れ回って社会を混乱させるものと思われます。

     これが自由陣営の弱点で、おかしな主張をする人々でもあまりに数が増えすぎると政治も経済もその集団への配慮や考慮のポジションを取らざるを得なくなります。あのディズニーですら従わざるを得なかった。彼らは集合体であり、票田であり、財布でもあるからです。

     この状況ではまっとうな分野は大きなアクションを取れなくなりますし、C国は当然それを狙った内向きの上下対立工作活動を世界中でさらに活発化させていくでしょう。時間が経つにつれC国が再び有利になっていく構図。怒り狂った人間は気持ちいいかどうかで物事を判断するため扇動しやすく、都合のいい情報を吹き込むことも容易でしょう。

     今はEUを初めとした諸外国もコロナ渦の最中なのでC国への制裁や弾劾の声が民間でも大きいですが、なだめすかして時間を稼がれたら国や組織に力を与えるべき有権者が転がされて内側を叩きにくる恐れがあります。まるで今日までの流れのような……気もしますが、一応これからの話です。

     翻って我が国はサッカーの試合にジーパンとスニーカーで向かうような状態です。しかも椿事件のツーショット写真、カップラーメンと漢字クイズ、マスク2枚と和牛券から見えてくる世論の無反省ぶりを考えると、顔ぶれさえ変えればもう一度民主みたいな党が力を持ってしまう可能性はあるのでは? 左派は無理でも別の野党の伸張を図るとか……

     結びになりますが、小坪先生の活動を支持しております。端から見ていてもオーバーワーク続きで心配ですが、無理しないでとは言えませんので応援あるのみです。先日の行橋水産さんの話は実際的な活動の裏側が覗けてとても面白かったので、いずれ落ち着いたら類似の話を投稿してくださったら嬉しいです。企業が工夫で問題を解決するのはいつ読んでも興奮しますね。

  30. 名ナシ のコメント:

    事実上米中間の戦争は昨年には始まっていると認識しています。
    コロナで混乱していた欧米がようやく反撃のタ-ンに入ったと思ってます。
    ここから賠償請求からの経済制裁に入り、その先に武力衝突に発展するのか、
    共産党政権の崩壊からの内乱かわかりませんが日本が無関係でいられる事は
    恐らく不可能でしょう。
    最近、ス-パ-小売店では小麦粉関係が品薄になっています。
    今年の作付けが今年この騒動でできていないらしく、小麦の値段が急騰する恐れがあります。
    今回のマスク買い占め騒動同様に買い占め政策をやっているのではないかと勘繰っています。
    皆さんもある程度の食糧は備蓄した方が良いですよ。

    • 常磐本線 のコメント:

      粉物品薄は、転売ヤーの影響かと・・・・
      しかしながら、マスク同様CK便衣兵&工作員絡みは間違いないので、こちらも痛い目見せてやら無いと。

  31. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    いち市議であるものの国内において大きな動きを見せているだけの実力もあるだけに
    現状の事態に対して国民生活をどのように復原していくことも求められることである
    ことや収束後のことであるとか様々な問題点もあるわけですがオールドメディアはと
    いえば医療崩壊に陥ったも同然のかの国のやり方をやたら担ぎ上げている向きもある
    ようでそこに対してこんな内容に扇動される国民の手によりこの国は滅んでしまうの
    かと呆れそうなものすら感じています。

    報道しない自由すらある中でオールドメディアの表面的な切り取りだけで物事を捉え
    てはならないわけですがそこに対する理解力や思考力の欠如があるような国民も星の
    数といるように思えてなりません。

  32. Augusta のコメント:

    >急ぎたい理由は、戦争が起きる可能性を視野に入れているから。
    >CHINAに対し、ファイブアイズが動いた。世界的な、諜報機関の集合体。
    >これは現代版のABCD包囲網に相当するところまで行く可能性がある。

    書いちゃった。嫌ですねぇ。ですが、同意せざるを得ません。

    本当に、日本はどうするんでしょう?昔物語のヒロインのように
    オロオロしているように見えます。

    日本政府は、未だに小国を侮るクセが治っていないようですが、台湾は
    キーになります。インテリジェンスでは向こうの方が遥に優れています。

    どうするんですか?バランス外交気取っている段階ではありません。

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