生存報告


 

 

本日、休載。
本当は、本当に休みたいのだけど、色々と仕事もございます。

多くが緊急対応。
本来であれば、そろそろブログも平常運転に戻れるかと思っていたのですが、環境がそれを許しません。

生存報告がわりのエントリーです。
では行ってきます。

 

 

 

4月末まで2日に1回の更新とさせて頂きます。

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

33 Responses to 生存報告

  1. ブレダ のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます。

    お気をつけて。

  2. k のコメント:

    お疲れ様です。コロナの件は、山場は過ぎたように思いますが、その山が
    ずーっと続くのかもしれません。HIVが入った人工ウィルスのようですね。
    しかし、それを、平然と越えていく日本国民でないといけないかもしれません。

    #財務省解体 #財務省廃止 で大きく動いております。自分達も頑張ります。

  3. 東京01 のコメント:

    小坪さんいつもお疲れ様です。
    老婆心ながら申し上げると、人は体力的に辛い時と、ほっとした時に一番負荷がかかるそうです。
    そのため、まずは小坪さんの体調を最優先で行動してくだされ。
    ブログも体調が戻ってからでも構いません。
    お大事に。

  4. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、いつもありがとうございます。情けないことに、私は今、中国発新型コロナウィルスのせいで動きが取れず、ずっと家にいる状態です。私のこの無駄な時間を小坪議員に分けてあげれたらどんなにいいか!今はいろんな事をネットで勉強しているのですが、一体何を信じたら良いのやら。自分を信じる事がこんなに難しいとは。一時は、「もう安倍首相も麻生大臣も信じたらいけないのかなぁ?」と、疑心暗鬼の中に落とされてしまうような気味の悪い感覚に耐えられなくなりそうでした。でもね、小坪議員や和田議員や他にも小坪議員のように、すごくすごく頑張っていらっしゃる議員や公務員の職員の方々が道を示してくださっています。だから耐えられます。私ができる事はせいぜいしっかりと休める今の状態を明るく元気に過ごし、家庭の中を整えて免疫を上げて医療機関に迷惑をかけないことくらいです。一律10万円が決定したらしいので、今から高齢者の方々や親戚の人たちに「詐欺に気をつけましょうね。」と電話で話しています。こんな注意喚起しかできませんが、しないよりマシですから。あ、あとポチッと応援ボタンをクリックしてます。以上です。

    • ふぃくさー のコメント:

      昨日、実家の両親の(ジジババ)のところに詐欺の電話が入りました。気をつけましょうね。

  5. ぎん のコメント:

    私も、外出自粛で持て余しでいる時間を分けて差し上げたいくらいです。
    高速の小坪議員でも、追いつかない位色んな要請があるのでしょうね?
    医療崩壊ならぬ、小坪議員事務所崩壊にならないように気をつけてくださいませ。

  6. YO のコメント:

    お体にはくれぐれも気を付けて!

  7. のコメント:

    今回のコロナ禍は自由経済社会に巣食った中共というガンを取り払うチャンスだと思います。しかしそれには大手術が必要です。
    手術を始めるには全身麻酔が必要です。これが家賃や社会保障費などのモラトリアム。
    そして生命維持装置の国民一律の現金給付。これはセットでなければ手術の成功は望めないのではないでしょうか?地方自治体レベルでは無理な話だと思います。政府には覚悟を持って対応してもらいたいです。

  8. 日々是好日 のコメント:

    小坪先生お疲れ様です。
    連日の大車輪のご活躍、大変に心強く励みになります。
    しかしながらウイルス禍の折り、お体の抵抗力を落とさぬよう、くれぐれもご慈愛下さい。

  9. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    最近はコメント欄も情報に溢れ、内容もかなり濃くなって来て居ると感じて居ります。
    これはこれで喜ばしい事なのではありますが、武漢ウィルス対策同様に、ここで今一度気を引き締める必要もあろうかと考えます。

    日々保守論客の皆様の御尽力もあってか、近年はかなり重要な情報が我々一般人にも齎される様に成りました。
    ただ情報の特性として基本的に水と似て居り、上から下へ流れると言う事を熟知して置かなければ成りません。
    その特性が何の意味があるのかと言うと、上流で毒を混入されると一気に下流へ拡散してしまうと言う事です。
    これは即ち、保守論客が悪意を持って毒を盛ると言う意味ではありません。
    亦た保守論客自身は上流に位置する事が殆どですが、その上流が水源地とは限らないと言う事です。
    保守論客自身もまた毒水を飲まされて居る可能性もありますし、保守論客の直下で毒を混入される可能性もあるのです。

    厄介なのはそれ単体では毒性を帯びていないものでも、数種類が交じるとその毒性を発するものがあります。
    所謂、バイナリーと言うやつです。

    保守論客が愛国者であればあるほど、手練ならばそれに見合った毒を、発症タイミングを見計らう様に調合します。
    それは愛国者ほど多く取込み、汚染する様な毒をです。

    これらの事を考慮すれば「○○さんからの情報だから」と言うだけ理由で鵜呑みにするのは、少々問題がある場合も発生し得ると想定しておく事が肝要です。

    多方面から情報を収集したのなら十分に精査し、今この時点ではどの情報を深く掘るか、亦は使うかを優先順位を決め取組んだ方が結果的には良い方向へ向かうでしょう。

    特に我々一般人は、広範囲に及ぶ国家戦略的な情報に慣れがありません。
    勿論、普段業務上の情報や、社内政治的情報の取扱方法が応用出来無いとは言いませんが、広義の意味で防衛要素の含んだ情報は、他の情報と比べて少々異質なものです。

    十分に用心して情報を用いる必要がある事を、再認識しても良い頃合いのではないでしょうか。

  10. 匿名 のコメント:

    日本でも新型コロナウイルスの抗体検査が始まるとの報道がありましたので、先行する調査結果をのせておきます。大分ウイルスの実態が見えてきました。アビガンの使用とあわせ、今後集団免疫に関する議論も増えてくるものと思われます。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20200421-00174391/

    4月9日時点で、成人の約4%(2.8%~5.6%)が、血中に抗体を持っていることが判明したのだ。これは、ロサンゼルス郡の人口約980万人中、22万1000人~44万2000人の成人が感染していたことを意味しているという。ちなみに、調査を行った4月初旬のロサンゼルス郡の公式感染者数は8000人に満たなかった。つまり、実際には、公式感染者数の28~55倍超の感染者がいることになる。

    今回、スタンフォード大が抗体検査の結果得た推定感染者数をもとに致死率を計算したところ、サンタクララ郡の致死率は0.12~0.2%となった。ロサンゼルス郡の場合も、今回の調査結果から、致死率は0.1~0.2%と発表した。ちなみに、季節性インフルエンザの致死率は0.1%である。

  11. 神無月 のコメント:

    最前線での生存確認致しました。ご武運を祈ります。

    給付金9万円(税引き)は、後々の経済にプラスになりますし、今後の状況ではさらなる施策も有り得ます。

    昔から、天皇は国民を大御宝として大切にされ、幕府には民を守る事を任命して来ました。
    政府の使命は国民を第一に守る事です。

    財政を優先して国民が疲弊しては、国難を乗り越えられません。
    財務官僚が国難の根源ならば、国民の怒りは財務官僚へ向くべきです。
    いつまでも政治家の責任にしていては、官僚は無傷のまま天下ります。

    中華の歴史も、滅びは宦官の支配から始まります。

    次の冬には、インフルとコロナのダブル流行を危惧する声も出ています。
    余力を持って不足を備える事が「備えあれば憂いなし」になります。

    中国国内や朝鮮半島の動向も目が離せなくなりそうです。
    中国が混乱すれば、進出企業も撤退を早めなければ危険になりますし、商売も難しくなります。
    人民の不満の目を中共は戦争を起こして外に向けるかも知れません。
    もし、相手が日本としても、インバウンドで日本の本質を知った多くの中国人は、抗日運動が嘘である事を知り、共産党への忠誠は皆無と思われます。

    まだ、激動の序章に過ぎません。
    世の中がリセットされる可能性に向けて、腹を括る覚悟は必要に思えます。
    .

  12. 匿名 のコメント:

    日本でも新型コロナウイルスの抗体検査が始まるとの報道がありましたので、先行する調査結果をのせておきます。大分ウイルスの実態が見えてきました。アビガンの使用とあわせ、今後集団免疫に関する議論も増えてくるものと思われます。(上手く行かなかったようなので再投稿)

     https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20200421-00174391/

    4月9日時点で、成人の約4%(2.8%~5.6%)が、血中に抗体を持っていることが判明したのだ。これは、ロサンゼルス郡の人口約980万人中、22万1000人~44万2000人の成人が感染していたことを意味しているという。ちなみに、調査を行った4月初旬のロサンゼルス郡の公式感染者数は8000人に満たなかった。つまり、実際には、公式感染者数の28~55倍超の感染者がいることになる。

    今回、スタンフォード大が抗体検査の結果得た推定感染者数をもとに致死率を計算したところ、サンタクララ郡の致死率は0.12~0.2%となった。ロサンゼルス郡の場合も、今回の調査結果から、致死率は0.1~0.2%と発表した。ちなみに、季節性インフルエンザの致死率は0.1%である。

    • 匿名 のコメント:

      もしこの二つの研究が正しいとすると、新型コロナの致死率は季節性インフルと同程度となります。更にアビガンという有効な薬がある以上、明快な根拠無く現在のような自粛生活を更に長期間強いるのであれば、もはや犯罪行為と言って良いのではないでしょうか?緊急事態宣言の無秩序な延長には反対です。ことさらに恐怖を煽っているようにしか見えなくなってきました。

      • 神無月 のコメント:

        匿名様のコメントにも一理は有ります。

        武漢ウイルスでも、インフルエンザと同様に医療崩壊が起きなければ、緊急事態宣言は過度なものになります。

        今、危惧されている医療崩壊が、武漢ウイルスとインフルエンザのダブルで医療現場が厳しいのか、武漢ウイルスのみでも医療崩壊を招くのか、その辺りの原因がはっきりしませんと判断が難しいと思えます。

        世の正常性バイアスが高まりますと、外出する人が増えてしまい、宣言解除が先延ばしになりかねません。

        武漢ウイルスの振る舞いに専門家も首を傾げることばかりの様ですので、今しばらくは、自粛に協力する方が正解とも思えます。

        お互いに、頑張りましょう。

        • 匿名 のコメント:

          返信ありがとうございます。しんどいところですが、政府の要請ですから頑張らないといけませんね。

          ついでですが、最新のニュースでニューヨーク州の抗体検査の結果も入ってきました。

           https://twitter.com/QuickTake/status/1253353429377966082

          速報段階ですが、ニューヨーク市では既に21.2%が感染済みとのことです。かなり驚きの数値です。専門家の意見を聞く必要がありますが、普通の感覚ですとロックダウンは本当に効果があったのか疑問になりました。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      先ず、数値の捉え方が根本からおかしいとしか表現出来ません。
      現在の数値は、各国がタイミングや規模はともあれ、何らかの防疫処置を行った結果の実績であって、それ以外を示す数値ではありません。

      例えるならば、とあるタイヤを装着した車がドライな舗装路面での制動距離を計測した結果のみで、アイスバーン上での制動距離を語るようなものです。
      勿論、基礎摩擦係数からアイスバーン上での制動距離を概ねで算出する事は可能ですが、この場合は気温変化によるゴムの変質特性は考慮されていませんので、概算予測の範囲から出る事はありません。
      確実に分かるのは、ドライ路面より、アイスバーン上の方が確実に制動距離は伸びると言う事だけです。
      正確な比較データと欲するのであれば、あらゆる条件でのデータを比較しなければ、意味を為しません。

      話を元に戻します。
      而も感染と発症と重症化を混同した論調であるのも、参考とするには問題があります。
      感染していても発症に至らなければ然程問題はありませんが、未発症感染者が無自覚でウィルスを拡散してしまう事で、新たな発症者を増やしてしまう可能性があります。
      この可能性を少しでも抑止しようと言うのが、現在各国が取組んでいる防疫施策です。

      その防疫施策の結果が、サンタクララ郡の致死率0.12~0.2%、ロサンゼルス郡の致死率0.1~0.2%と言う数値です。
      ただこの数値だけを見て、それが高いか低いかなど分かる筈もありません。
      更には、この数値に全く別件のインフルエンザの致死率0.1%と比較対象とするのは、正気の沙汰ではありません。

      この当たり前のロジックを理解して居れば、普通の感覚ですとロックダウンを実施しなかったら、この致死率はもっと高かったであろうと判断するでしょう。

      • 匿名 のコメント:

        率直に言って非常にレベルの低い議論だと思いました。反論になっていませんね。

        (1) まず客観的な誤りについて。
        > 現在の数値は、各国がタイミングや規模はともあれ、
        > 何らかの防疫処置を行った結果の実績であって、
        > それ以外を示す数値ではありません。
        季節性インフルエンザこそ何十年にも及ぶ防疫処置の結果ですから、この文章は単純にあなたの間違いです。

        (2) ここではあなたの議論の致命的な欠陥を一点だけ指摘することにします。あなたの議論ではニューヨークにおける結果を説明できていません。あれほど強烈なロックダウンを行った上でも、短期間の間に集団免疫が目前のレベルまで蔓延しています。あなたの理屈ではさらに強烈なロックダウンをしろというご主張でしょうか?その場合考えられる方法としては、家族すら別居するといったレベルかと思われますが、本当にそれで良いとお考えなのですか?

        (3) 最後に一言だけ。
        > 正気の沙汰ではありません。
        見ず知らずの他人に向けてこうした侮蔑語を投げかけるようになったら、あなたは傲慢さの領域に達していないか良く反省されるべきでしょう。気づかないうちに周りの人にご迷惑をおかけしていないか、今回の機会に一回良く検討してみてはいかがでしょうか?

        • 櫻盛居士 のコメント:

          もう少々、”レベルの低い”であろう議論にお付合い頂きたく存じます。
          先ず、貴方が書き込まれた文章から整理し、認識齟齬を埋めたいと思います。

          今回、スタンフォード大が抗体検査の結果得た推定感染者数をもとに致死率を計算したところ、サンタクララ郡の致死率は0.12~0.2%となった。ロサンゼルス郡の場合も、今回の調査結果から、致死率は0.1~0.2%と発表した。ちなみに、季節性インフルエンザの致死率は0.1%である。

          その後に続いてちなみに、季節性インフルエンザの致死率は0.1%である。とありますので上記の部分から解釈するに、今回、スタンフォード大が抗体検査の結果得た推定感染者数をもとに致死率を計算したところ、サンタクララ郡の致死率は0.12~0.2%となった。ロサンゼルス郡の場合も、今回の調査結果から、致死率は0.1~0.2%と発表した。の部分は、COVID-19感染症による致死率で、ちなみに、季節性インフルエンザの致死率は0.1%である。の部分のみがインフルエンザによる致死率を記した文章であると認識しておりますが、齟齬はありますでしょうか。

          齟齬がなかったと仮定した場合、サンタクララ郡の致死率0.12~0.2%、ロサンゼルス郡の致死率0.1~0.2%と言う数値は、防疫施策を実施した際の実績値となります。
          それが例え、集団免疫が目前のレベルまで蔓延してたとしてもです。
          ここに本来比較対象とすべき、防疫施策を実施しなかった時のデータはありません。
          当然と言えば当然ですが、COVID-19自体が今回初登場した未知のウィルスであり、傾向を断言するに十分なデータは無くて当然です。

          勿論、「ロックダウンは意味があるのだろうか?」と言う疑問を抱くのは非常に良い事です。

          ですが同都市に於いてロックダウンをしなかった場合のデータは存在しませんから、ロックダウンをする事が犯罪行為と言って良いのではないでしょうか?と表現するに至る根拠が無いのです。

          つまり現時点で言えるのは、ロックダウンをした結果この数値に抑え込めたのか、ロックダウンをしなくてもこの数値だったのかは、誰にも分からないのです。
          サンタクララ郡の致死率0.12~0.2%、ロサンゼルス郡の致死率0.1~0.2%と言う数値が意味する所は、それ以上でもそれ以下でも現状ではありません。

          あなたの議論ではニューヨークにおける結果を説明できていません。

          と御返信にはありましたが、現状で誰にも分からない事を、「結果を説明できていない」と投げ掛けて居られるは、場を和ませる為の冗談だったのでしょうか。

          次に集団免疫ですが、これは最小発症病原体量との兼ね合いを計らなければなりませんが、感染しても未発症のまま集団免疫を獲得出来るのであれば、ロックダウンは不要だと言い切れるでしょう。
          ですが、COVID-19感染症に関してはそんな事はありません。

          COVID-19感染症の主な症状は発熱等の感冒に類似した症状と肺炎ですが、COVID-19は文字通り未知のウィルスですから、これらの症状だけとは言い切れていないのです。
          中長期的にCOVID-19単独、或いは他の病原体を直接の原因とした合併症誘発の危険性が払拭出来て居無いのです。

          季節性インフルエンザこそ何十年にも及ぶ防疫処置の結果という御主張には異存はありませんが、インフルエンザはインフルエンザウィルス、武漢肺炎はCOVID-19で病原体が異なります。
          異なる病原体による疾病データを単純比較する事に、意味があるのでしょうか。
          比較出来るのは、ただ単に割合と言う数値だけなのではないでしょうか。
          単純に割切って考えても、感染率が確定して居無い以上、この致死率が大きいのか小さいのかも判断出来ませんね。

          繰り返しますが、「ロックダウンは意味があるのだろうか?」と言う疑問を抱くのは非常に良い事です。
          ですが、ロックダウンしても意味が無いと決定付ける確定データが無い以上、疑問の範疇を超える事はありません。

          若しかすると貴方の現状が身動きがとれず苦しい状況なのかも知れませんが、生半可に一見説得力がある様なデータを提示しての、この論調はやはり正気の沙汰ではありません。

          ただの心境として「ロックダウンは意味があるのだろうか?」と述べるのは、誰もが心の底ではそう思っているでしょうから、それは察する所でしょう。

          要は数値の用い方の問題と並んで、何かしらの意図を匂わせる様な論調であった為に、正気の沙汰ではないと言う強い表現を用いているのです。

          • 匿名 のコメント:

            >記した文章であると認識しておりますが、
            >齟齬はありますでしょうか。
            私に聞くのは筋違いです。原著者にお尋ね下さい。

            >ロックダウンをする事が犯罪行為と
            >言って良いのではないでしょうか?
            >と表現するに至る根拠が無いのです。
            そのようなことは書いてありません。

            >現状で誰にも分からない事を、
            >「結果を説明できていない」と投げ掛けて居られるは、
            >場を和ませる為の冗談だったのでしょうか。
            あまりウソはお書きにならない方が良いですよ。あなたは「普通の感覚ですとロックダウンを実施しなかったら、この致死率はもっと高かったであろうと判断するでしょう。」と断定していますよ。

            >中長期的にCOVID-19単独、
            >或いは他の病原体を直接の原因とした
            >合併症誘発の危険性が払拭出来て居無いのです。
            仮定のお話ですので返答いたしません。

            >比較出来るのは、ただ単に割合と言う
            >数値だけなのではないでしょうか。
            もはや理解不能なことを言い始めましたね。最初から私は数値の比較をしているのに文句を付けているのはあなたの方です。余り自己矛盾したことは言わないで下さい。

            >感染率が確定して居無い以上、
            >この致死率が大きいのか小さいのかも
            >判断出来ませんね。
            それをなるべく明らかにしようとしている調査です。勘違いですね。

            >ロックダウンしても意味が無いと
            >決定付ける確定データが無い以上、
            >疑問の範疇を超える事はありません。
            ロックダウンしているのに意味があるのか、と思わせるデータが出てきた、という話をしています。

            >ただの心境として「ロックダウンは
            >意味があるのだろうか?」と述べるのは、
            ちゃんとニューヨーク州公式の数字に基づいて指摘しています。ウソは止めて下さい。

            >何かしらの意図を匂わせる様な論調であった為に、
            あなたの書いている内容も強い意図を感じますよ。

            完全に支離滅裂な内容になってきましたので、これ以上お付き合いしても時間の無駄と判断しました。従ってこれ以上の返信はいたしません。

          • 櫻盛居士 のコメント:

            >記した文章であると認識しておりますが、
            >齟齬はありますでしょうか。
            私に聞くのは筋違いです。原著者にお尋ね下さい。

            なら、どういう意味で引用したのでしょうか。
            引用した意味がありませんね。
             
             

            >ロックダウンをする事が犯罪行為と
            >言って良いのではないでしょうか?
            >と表現するに至る根拠が無いのです。
            そのようなことは書いてありません。

            こちらの匿名様はその御主張ですと、別の方だったのでしょうか。
            それならば、話の全体を読み間違えだったのかも過ぎませんね。
            ただ、小生への御返信の主張と不思議と一致して居りましたが。
             
             

            >現状で誰にも分からない事を、
            >「結果を説明できていない」と投げ掛けて居られるは、
            >場を和ませる為の冗談だったのでしょうか。
            あまりウソはお書きにならない方が良いですよ。あなたは「普通の感覚ですとロックダウンを実施しなかったら、この致死率はもっと高かったであろうと判断するでしょう。」と断定していますよ。

            ここはしっかりと御説明申し上げなかったのが原因ですね。
            誰にも分からない訳ですから、基本的には危機管理に基づく対応となる事くらいは御理解頂けて居るものと前提致しますと、危機管理の鉄則としては「想定は悲観的に」ですから、現時点ではロックダウンを実施しなかったら、この致死率はもっと高かったであろうと判断するでしょうが正解です。
            若し、御理解が難しい様でしたら、再度御説明差し上げます。
             
             

            >中長期的にCOVID-19単独、
            >或いは他の病原体を直接の原因とした
            >合併症誘発の危険性が払拭出来て居無いのです。
            仮定のお話ですので返答いたしません。

            返答のしようが無いのは、理解致します。
            ですが行政はここも想定出来るかどうかが、管轄内の住民を守れるか守れないかの分かれ目になる場合がある為、想定した上での対応が現時点では正解でしょう。
             
             

            >比較出来るのは、ただ単に割合と言う
            >数値だけなのではないでしょうか。
            もはや理解不能なことを言い始めましたね。最初から私は数値の比較をしているのに文句を付けているのはあなたの方です。余り自己矛盾したことは言わないで下さい。

            これも説明が分かりにくかった様ですね。
            致死率と言う数値だけを見て物事を計るのは、机上の空論でしかありません。
            先ず、死に至る迄の患者の存在を無視した算数で、行政の対応を語るのは問題と言う事です。
            次に母数が確定して居無い致死率と言う数値は、実況値以外の意味はありません。
            算数では「1/2+1/2=1」ですが、林檎の1/2 + 西瓜の1/2 = 1 なのかと言う論点です。
             
             

            >感染率が確定して居無い以上、
            >この致死率が大きいのか小さいのかも
            >判断出来ませんね。
            それをなるべく明らかにしようとしている調査です。勘違いですね。

            なるべく明らかにしようとしている調査である事は、誰がどう見てもそうでしょう。
            パーセントが比率である以上、母数が確定しなければ根拠として用いる値としては不確定要素が多すぎるのです。
            その不確定要素が多過ぎる状況で、ロックダウンの是非を語れるのでしょうか。
             
             

            >ロックダウンしても意味が無いと
            >決定付ける確定データが無い以上、
            >疑問の範疇を超える事はありません。
            ロックダウンしているのに意味があるのか、と思わせるデータが出てきた、という話をしています。

            ロックダウンしているのに意味があるのかと思わせるにも至って居無いデータです。
            ロックダウンしなかった場合の比較データがありませんから、「かもね~?」の範囲を出ません。
             
             

            >ただの心境として「ロックダウンは
            >意味があるのだろうか?」と述べるのは、
            ちゃんとニューヨーク州公式の数字に基づいて指摘しています。ウソは止めて下さい。

            ニューヨーク州公式の数字に基づいていようが、比較すべきデータが無い以上、ロックダウンの是非を検証するデータとしては片手落ちです。
            ロックダウンへの疑問は構わないのです。
            そもそもですが、同様のロックダウンを行ったとしても、効果が出るか出ないかには、別の要素が関連して来ますから、先ずそちらを考える上でのキッカケとしては良い疑問である為です。
            っと言う事で、小生は一貫して現状根拠と成りえないデータと言う指摘を行っておりますので嘘ではありませんね。
             
             

            >何かしらの意図を匂わせる様な論調であった為に、あなたの書いている内容も強い意図を感じますよ。

            正直申し上げますと、ある程度の意図はあります。
            感情としてロックダウンを批評するのなら、データを用いる必要はありません。
            ロックダウンが無意味であった事を決定付けるデータが取り揃って居るのなら、こんな未確定データを用いる事も無かったでしょう。
            なのに、単なる実況値を批評として用いた様に感じて居りましたので、これはどういう意図でこんな脆弱なデータを用いたのかを知りたかったのです。

            完全に支離滅裂な内容になってきましたので、これ以上お付き合いしても時間の無駄と判断しました。従ってこれ以上の返信はいたしません。

            一応、一貫して現状根拠と成りえないデータと言う指摘を行って居り、全体的にその様な構成で文章にしたつもりですが、至らなかった様ですね。
            更に精進するよう努めます。

  13. 匿名 のコメント:

    厚生労働省がアビガンの邪魔をしていると思ったら、案の定裏で中国がやりたい放題との報道があるようです(元記事確認できていません)。厚生労働省は一体どこの国の役所なんでしょうか?

     https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1587609643/

    アビガン製造 中国攻勢…後発薬生産、国外に提供

    新型コロナウイルス感染症の治療薬候補の一つで、富士フイルム富山化学(東京)が製造する新型インフルエンザ治療薬「アビガン」が注目される中、中国が国を挙げての後発薬(ジェネリック)生産に着手し、国外への提供を本格化させた。
    国産治療薬として国際社会に存在感を示したい日本政府の思惑を狂わせかねない。 (上海 南部さやか、医療部 利根川昌紀)

    中国中央テレビ(電子版)は今月8日、トルコが3月、中国にアビガンの後発薬の提供を求め、中国はすぐに製造に取りかかり発送したと報じた。
    トルコ側が後発薬を早期の患者に使用したところ効果が認められ、3月下旬、中国に追加分を要求した。中国はタイやドイツなどにも提供しており、再注文も多いという。

    富士フイルムは2016年、中国の製薬会社「浙江海正薬業」(浙江省)とアビガンに関する特許ライセンス契約を結んだ。
    19年に契約は終了し、中国での物質特許も失効した。結果として、富士フイルム側に利益が生じない状況になっている。

    • ぎん のコメント:

      日本は確か各国に、アビガンを試験的に無料で提供したのですよね?
      それらをいっきに飛ばして、というか無視して、後発のアビガンを中国は売ろうとしている?
      努力はしないで、美味しい汁だけを吸う。
      いつもの事ながら、やりたい放題ですね。

  14. BLACK のコメント:

    小坪氏、大変な中でのご連絡とお心遣いを、ありがとうございます。

    全力疾走で長距離走をなさるおつもりではないかと、案じます。
    どうかくれぐれもご自愛ください。日々祈るように願っています。

    櫻盛居士 様の仰られることと重なるのか、わかりませんが
    保守か革新か、右か左か、と言う分け方は、今回の事態で意味を為さなくなる、
    または、既に意味が無くなっているように感じます。

    保守陣営、「お仲間」と思っていた方がとんでもなかったり
    左と思っていた人に、共感出来たり

    実際の国際関係や、経済の仕組みや、国の在り方や
    様々なものが、従来の形と変わって行くなか
    言論人、発信者の方々への認識も、変わるように思います。

    政治家の諸氏も、その神髄が問われる時、明かになる時だと思います。

    政治家氏が、言論人が、専門家が、発信者が、有名経営者氏が
    誰が何を言ったのか、誰が何をしたのか、従来のイメージに囚われずに、
    後々の為にも、よーーーーーっく覚えておきたいです。

    この後の世界が、より良いものであることを願って。

    以上 文責 BLACK

    • 神無月 のコメント:

      BLACK様、右とか左は20世紀までの欧米のイデオロギーみたいなもので、どちらに転んでも上手く行きません。

      21世紀は、中道が求められると思っています。
      日本人は、新しい舶来のもの(左)を伝統文化(右)に融合し、バランスの良いものにする特徴が有ります。

      右だから米と魚の食、左だからパンと肉の食より、米もパンも魚も肉もバランスよく食す方が自然だと思います。

      しなやかさを失えば、ポキリと折れやすくなります。
      されど、中道は表の裏が読めませんと難しいところが難しい。
      そこが面白い所でもありますし、高みでも有ります。

      両目で見る癖を付ければ、良いのかも知れませんね。
      .

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      BLACKさん

      自分の目 耳 そして五感を信じて。
      おや? と、思ったら批判上等でも構わないという気持ちで。
      良い政策ならば与党野党構いません。

      なんと、セクキャバ高井議員は過去にパチンコ規制に貢献した事があったのです。

  15. Y のコメント:

    努力した人が報われる

    上手く騙した者勝ち

    こういう社会になると
    人の心は荒廃し、真面目に生きることが馬鹿らしくなります。
    日本から優秀な人材はどんどん居なくなります。

  16. サウ のコメント:

    遅くなりましたが、再選おめでとうございます。

    体調がきついのであれば、4月末日までとおっしゃらず、2日に一回の更新でよいように思います。

  17. サウ のコメント:

    訂正です。
    「当分の間は」、とか「緊急事態宣言の間」、落ち着くまでは、2日に一回でいいかと思われます。

  18. 琵琶鯉 のコメント:

    どうもアメリカが中国のP4研究所から大量のデータを抜き取ったようです。(水間条項TVより)だからトランプさんが「新型コロナはどこから来たか、私は知っている。」と発言したのでしょう。
    これらから推察して、中国はアメリカと同盟国である我が国 に生物兵器で攻撃を仕掛けて来ています。
    長崎の豪華客船の運営会社はアメリカカルフォルニアの会社でが、せの持ち株の60%は中国は香港の造船会社です。何かメッセージを感じませんか?
    また、同時に沖縄知事が自衛隊にしょうもない依頼を出しました。これって自衛隊に武漢ウィルスを蔓延させる作戦ではないのではないでしょか?

    日本は明確に中国と戦うという姿勢を示さなければ、また、敗戦国になってします。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      最近話題になっている各国が中国に訴えている。行為に日本は、同じ事が出きるのか?という事で、結論としては出きるそうです。問題は収入印紙の問題
      。のようです。参考にご覧ください。
      https://youtu.be/JeCA405QQBY

  19. 漫画喫茶店長 のコメント:

    一昨日から店を休業しました。。
    パチ屋や風俗店よりも先に閉めることが嫌だったので
    県庁や市に、風俗営業法について電話したりした成果?
    それらと同時に休業要請がでたので一昨日から閉めています。
    国は雇用の補助、県はわずかとはいえ休業補償を、熊本市も家賃の援助をしてくれることになりました。
    そのおかげでしばらく(3~4か月)は生きながらえることができそうです。

    明けない夜はないとはいえ、弱小企業は風前の灯火であることには
    かわりはありませんが、、、、
    とにかく結果として「ちゃいな」に負けるようなことだけはしたくないので、
    従業員と共に凌ぎきりたいとです。
    そして倍返しです。

    • BLACK のコメント:

      倍返し

      漫画喫茶店長様に、貴重な言葉とたいせつな気持ちを思い出させていただきました。
      ありがとうございます。

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