朝鮮半島の赤化統一(韓国の消滅)が我が国に与える、地政学上の影響


 

 

韓国は、遠からず滅びるだろう。
自衛隊への火器管制レーダーの照射も要因だが、いまの「北朝鮮、ばんざーい」主義は世界からの孤立を招く。
ここで言う世界とは、世界中全ての国という意味ではない。西側諸国と言ったほうが適切だろう。

北朝鮮を、世界の中に加えていいかは迷うし、CHINAやロシアの仲間入りを果たすであろうから、完全なる世界からの孤立とは意味は異なる。
だが、それは、私たち日本人が認識している「いわゆる世界」とは違う。

この点は繰り返し、速報的に述べてきた。
では、地政学的には何が起きうるのかを具体的に考えていきたい。
ネット保守論壇は、それを喜ぶ声もあるのは承知しているし気持ちもわかるのだが、プラス材料ばかりでもない。
デメリットについても正しく認識し、覚悟し、そして備えねばならない。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

朝鮮半島に、韓国が存在したことのメリット

さて、北朝鮮という「赤いチーム」と、一応は仲間として「青いチーム」の韓国がせめぎ合ってきた。
この微妙なバランスは、我が国にも利益をもたらしてきたし、米国を含む西側諸国にとっても利益のあることだった。
我が国にも国益上のメリットがあったことは、一旦は理解しておきたい。

朝鮮半島において、「こちら側の砦」が存在していたことは、確実に国益であった。
まず軍事費が安くつくし、日本海を完全なる内海として扱うことができた。

ロシア・CHINAという大国とは、本土の非常に近い部分で接する必要はなかったし、北朝鮮の海軍力は極めて低い。
抑えることは容易だった。

 

ただ、陸軍として見た場合の北朝鮮を軽視することはやめたほうがいい。
兵の数だけならば結構なものだし、如何に兵器が劣っていようとも、頭の悪い戦争(いわゆる現代的ではない戦争)を仕掛けられた場合は、実は先進国のほうが圧倒的に不利だ。

彼らにとっては、「兵の命の値段」が安いということだけが最大の武器であり、
そして、西側先進国にとっては、そこは乗りたくない部分である。

どんなに精密な空爆を行い、高額な爆弾を投下しようとも、
大量の工作船なりで上陸した(もしくはJALなりANAなりに潜りん混んだスパイ)兵員に、後方で破壊活動をされた場合には、先進国はかなり手痛いダメージを負う。国際法だって守るとは思えない。

 

遠くない未来、「朝鮮半島には、韓国っていう国があってね」と語られることもあるだろう。

世界は、そう動いていく可能性が高い。

 

陸軍としての北朝鮮は、軽視すべきではないと思う。
だが、海軍力としてはたいしたものではなかった。

朝鮮半島が内戦状態を継続した結果、我が国は、つかの間の平和がもたらされてきた。
戦火と戦火の間、小康状態という意味以上ではないけれども。

嫌味な表現とするのは、それが我が国の、自発的な努力の上に在ったものではないからだ。

 

 

 

朝鮮半島から、前線を下げるという判断

この部分については、世界情勢における事実として論じられるべきだろう。

米国は、朝鮮半島を「反共の防波堤」としての機能を喪失したと判断した、
私はそのように感じているし、専門家の意見も同様だと考えている。

 

このロジックは、かなり早い段階で当Blogで公開したものであるけれども、
現実が追い付いてきたように思う。

古くからの読者は、「おぉ、確かに当たったわ」と懐かしい思いもあるのではないか。

 

世界から見れば、改憲がどうだとか、それが自衛隊だとかは関係ない。

日本を守る存在、すなわち軍として見られる。
米国と日本が強い同盟関係にあることも周知の中であり、この動きを世界はどう感じるだろうか。

 

米国は、半島から前線を下げる。

どこに下げるかと言えば、日本列島に下げるよりない。

 

私たちが最前線だ。

 

 

 

覚悟も、いる。

私は、保守にしては珍しく原発に対して慎重な立場をとってきた。
一つには技術的には「製品としてお代を頂くには、未熟」という技術者としてのプライドがある。技術開発は継続すべきだけれども、完成した技術としてお金をもらっていいレベルなのかという意味だ。
二つ目は、軍事的な理由。国防上、日本海に原発銀座があることには非常に大きな問題があると感じている。

なんせ、半島が赤化統一後は、「最前線に原発がいっぱいある」という謎の状態になるからだ。
どうやって守っていいいのやら、わからない。

 

日本列島は、残念ながら弓型である。

この弧を描いた形状は、半島からの防衛には不利だ。
赤化統一後は、朝鮮半島にCHINAもしくはロシアが進駐する可能性だってある。
日本における、在日米軍のように、だ。

CHINAもしくはロシアの艦隊が、大手を振って入港できるようになるだけでも苦しい。

 

THAADミサイルの配備でも難航した件がある。
あれは迎撃ミサイルそのものよりも、迎撃という技術的にも難しいことを達成するための「レーダー群」がセットであり、そのレーダーに対して難色を示したと言ったほうがいい。

今までは、韓国という「眼」があった。
役に立ったかどうかはさておき、一応は「見えていた」はずだ。

それすらない状態というのが、赤化統一後の世界。

 

 

 

我が国は、最前線となる。

かつて大国と言われた清は、眠れる獅子ではなく腐った獅子であったと、歴史的には解説すべきなのだろうけれども。

我が国は、結果的には惰眠をむさぼってきただけではなかろうか、と私は不安にも思う。

 

すでに現時点でも、かなり取り返しのつかないところには来てしまっているようにも思う。
それを左派の攻勢だったり、メディアの腐敗に求めることは簡単だけれども、
原因追及は必要だとして、それが直接的な解決につながらないことも事実だ。

無為に時間は消費され尽くし、様々な政治判断を先送りしてきた我が国は、
いま、どれほど厳しい事態に直面しているのか、と。

 

真剣に考えてみると、ちょっと胸が苦しくもなる。

 

我が国は、最前線になる。
原発銀座を抱えたままで、上陸拠点がどこかも断定できない状況で。

直線距離に大きな隔たりがあれば「ここが前線となろう」と防備を増すことも可能だが、守備線は日本海側の全てとすべきだ。
機動性を軸とした、いまの自衛隊の体制では無理も出てくる。

それは「韓国と言う砦」が、かつて存在していた時代にのみ通用したロジックだ。

 

陸自は、圧倒的に人員増をはかる必要がある。

船だって、いまの数ではどうにもならない。

空自の数も、操縦士の育成から考えれば凄まじい期間が必要だが、やはりやらねばならんのだろう。

 

 

 

それ以前に、憲法を改正し、

 

憲法を論拠とした上で、様々な法律を通し、

 

自衛官の身分をしっかり保証していかねばならない。

 

何より、国民の意識を、しっかりと国防を認識して頂かなければならない。

 

残された時間は、多くはないように思う。

 

そして、なすべきことは多い。

 

だが、今を生きる日本人として、

 

後世の日本に誇れるような生き方をしたいと思うんだ。

 

課せられた責任は余りに重く、

 

滅びゆく韓国を、静かに見据えている。

 

日本の主権は、日本人として守る方は、拡散をお願いします。

 

(過去記事の修正・再掲になります。)

 

 

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9 Responses to 朝鮮半島の赤化統一(韓国の消滅)が我が国に与える、地政学上の影響

  1. 波那 のコメント:

    >>それを左派の攻勢だったり、メディアの腐敗に求めることは簡単だけれども、
    >>原因追及は必要だとして、それが直接的な解決につながらないことも事実だ。

    >>無為に時間は消費され尽くし、様々な政治判断を先送りしてきた我が国は、
    >>いま、どれほど厳しい事態に直面しているのか、と。

    麻生大臣が安倍さんには四期目もやってもらうと仰ったようですが、と言うことは総理の任期21年の9月までにもう憲法改正は間に合わない、出来ないと言うことではないですか?原因は追求するまでもなく、国会を学級崩壊状態にして、国会開けば毎日3億円かかるのに無為に日々3億円をドブに捨てまくっている、あのカスゴミの屑野党のせいで、そしてされるがままの制御も出来ない自民党だから?それともシステムとしてどうにも出来ないからなのですか。

    今国会では憲法改正に必要な国民投票法、遠洋航海の漁師さん達にも投票できるようにする等の法案さえ成立出来なかったのです。本当にもう安保法制が成立されてなくて集団的自衛権を行使できるようにしてなかったらアメリカとの同盟はどうなっていたか、我が国に何が出来たか❗あれだって憲法改正に至らないから結果的には取り敢えず間に合わせの応急手当てでしかないです。我が国が取り巻かれている状況は、憲法改正をあと何年も先まで待てる、安心してポケーッと暮らしてられるような状況ではありません。ある日、突然何か勃発すればもう足りないことだらけ、準備の出来てないことだらけ。前の朝鮮戦争は米軍が韓国から引き揚げて防衛ラインをアチソンラインに下げた後でした。トランプ大統領が韓国に米軍駐留費を今の五倍を払えと要求しているのも韓国が払えないと拒否するの見越して米軍撤退する理由にしようとしてるのではないかと思えます。アメリカにとって地政学的に重要なのは台湾の位置であって、裏切り韓国ではもうないですから。

    何年か先にもしかしたら出来るかも知れない、また妨害されて結局出来ないかも知れないの不確かな憲法改正をじっと待っているなんてもう出来ません。ですから米軍基地に中距離弾道ミサイルを置いて貰えば良いのです。でないと安心して暮らすことなんか出来ません。中露は既に接近してしまいました。日本は為す術知らずです。益々、領海侵犯、ロシアの領空侵犯も増えるでしょう。そうやって何にも出来ない日本は嘲笑われるのです。

    🔻米、中距離弾道ミサイルを発射実験 INF条約破棄受け 中露に対抗 産経新聞
    2019.12.13

     【ワシントン=黒瀬悦成】米国防総省は12日、米露の中距離核戦力(INF)廃棄条約で制限されていた地上発射型の中距離弾道ミサイルの発射実験を実施したと発表した。条約が8月に失効後、制限対象だったミサイルの実験を行うのは2回目で、弾道ミサイルの実験は初めて。

     国防総省によると、弾道ミサイルは12日午前、米西部カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地から発射され、500キロ以上飛行して海面に着水した。

     同省は「収集されたデータや教訓は将来、中距離ミサイルの開発に役立つ」とする一方、ミサイルの最大射程については明らかにしなかった。

     国防総省は条約が破棄された直後、射程500キロ以上とされる地上発射型巡航ミサイルの発射実験を行うなど、中国やロシアに対抗して中距離ミサイルの開発と配備を急いでいる。

     エスパー国防長官は同日、記者団に「中距離ミサイルが開発でき次第、司令官たちからの要請があれば、欧州やアジアなどの同盟国と配備の可能性を緊密に協議する」と述べた。

     トランプ政権は、中国の中距離ミサイルの脅威に対処するため、グアムの米軍基地を含むアジア太平洋地域へのミサイル配備を検討しているとされ、今後は日本への配備も現実味を帯びてくる可能性がある。

    🔻米国防長官「新しい中距離ミサイル、同盟国と協議」…配置候補地に韓日示唆 朝鮮日報
    2019年12月16日 10時40分

     米国が開発を進める新たな中距離ミサイルについて、エスパー国防長官が「アジアと欧州の同盟国と配備に向けた話し合いを行う」との考えを明らかにした。AP通信は13日(現地時間)、米国のエスパー国防長官が前日に行われた地上発射用在来式中距離弾道ミサイルの試験発射後「われわれが中距離ミサイルの開発に乗り出し、これを司令官たちが必要とするなら、欧州やアジアなどの同盟国と配備に向け緊密に交渉し、協力するだろう」と述べた。これは取材記者からの「ミサイルの欧州配備を検討しているのか」という質問に答えたもの。

     エスパー長官は今年8月にも「地上発射型在来式中距離ミサイルのアジア配備を希望する」と述べたが、これには中国が強く反発している。その後、中国は韓国や日本に対し「米国の中距離ミサイルを配備するな」と警告し、今月初めに来韓した王毅・外交担当国務委員もこの問題を取り上げたという。

     今回の中距離ミサイル発射実験は、米国が今年8月にロシアとの中距離核戦力(INF)全廃条約を廃棄した後では2回目の実験となる。カリフォルニア州バンデンバークの空軍基地から発射されたこの中距離弾道ミサイルの射程距離は3000?4000キロ程度だった。AP通信が伝えた。米国領グアムから北京までの距離は4030キロのため、これらがグアムに配備されれば中国は脅威を感じざるを得ない。
    ……………
    既に韓国がどうなろうと、もうどうでもいいですね。米軍撤退すれば朝から晩まで年中、ネトウヨが~ジャップが~と日本破壊したいと一途に日々悪罵を吐いてるだけのヌクヌク生活保護の在日さん達が徴兵されて居なくなるという日本にとっては思わぬ fringe benefit になるかも知れないですし。人権が~と言われて金縛りになり反日異民族なのに生活の保護までしてやって置いて来てやったら川崎みたいなことをされて。あんなことされて、どうやって怒りを抑えればよいのか、議員の先生どなたか教えて頂けます?

  2. BLACK のコメント:

    今日、今、当記事の再掲なのですね。

    それでも救いと希望は幾つかあると、私には思えます。

    自民政権・安倍政権であること。
    トランプ大統領であること。
    そして、小坪氏がいて下さること。

  3. 琵琶鯉 のコメント:

    昨日のコメ欄にも投稿いたしましたが、北海道の中国人500万人移住。フェイクでもありません。北海道は既に静岡県並みの土地が中国人に買収されています。当然、中国共産党は個人の土地所有を認めていないからそれらを摂取して日本侵攻の足掛かりとする事もできます。ほんとに国交省は売国省庁ですね。
    現在、ヨーロッパへの中国人旅行客はかなり激減している模様です。その分日本に来ているようですが、果たして観光目的で来日しているかどうかは怪しいものです。もう、既に中国共産党による侵攻はかなり進んでます。
    アメリカからのプレッシャーもキツイと思いますよ。周近平氏の国賓扱いや中国よりの政策は、下手をすると政権にダメージを与える事になるかも、親中派の議員の汚職、逮捕が続くやもしれませんね。
    心当たりのある議員さん方は、速やかに憲法改正に向けて動くべきですね。
    ほんとに中華圏の情報が少なすぎます。

  4. たぬきねんね のコメント:

    朝鮮半島に前線が有るという固定観念が根本的に間違っていると思います。竹島のときと同様に、韓国は隙きあらば日本侵攻を考えています。今では対島は本来韓国領土などという主張まで、結構あちこちで見受けます。日本周辺有事(対中有事など)の場合にはまず、確実に火事場泥棒してくるでしょう。伏敵抱えこむよりもハッキリ敵対するほうがむしろ安全とおもいます。歴史上、殆どの国は味方に裏切られるか内部の裏切りで滅ぶのです。

  5. アンチレッド のコメント:

    皆さん既にご存知かもしれませんが、売国奴が税金泥棒する仕組みです。(「中国 利権」で検索)
    「ODA利権(公共事業利権)と親中派政治家(バラマキ政治家)」jojuさんのブログ(2012/10/04)
    https://minkabu.jp/blog/show/470523
    以下引用
    ODA(政府開発援助)を巡る利権、、、、これは海外への資金援助(当然、元手は日本国民の税金)を受注業者を通じて政治家にキックバックさせる利権。 公共事業バラマキ利権の海外版。
    海外援助を増やすほど、政治家・官僚は儲かり、業者も儲かり、援助を受けた国(中国、ロシアなど)も儲かる、そして、日本国民は搾取される、、という図式(公共事業利権では公共事業を増やすほど、政治家・官僚は儲かり、業者も儲かり、バラマキ先の地方も儲かり、政治家は再選容易になり、無駄な事業ばかり乱発するので、政府債務は増え、経済は長期低落する、、という図式)。
    以上引用
    以上、売国奴のゴミクズが税金泥棒する仕組みでした(笑えない)。

  6. 日の丸弁当 のコメント:

    日本は日本人の国である。
    勿論、そのことをしっかりと尊重できる外国人なら、是非とも日本にいてほしい。
    逆に日本の国籍こそあれ、日本人の利益にならないアカやパヨクなどが、日本に住むことが不可能となるような社会を構築していかなければならない。
    法制ではスパイ防止法を成立させ、共謀罪を始めとした犯罪への重罰化を求めたい。
    これと並行して過度な人権偏重を排除し、秩序を優先させる司法に変わっていかなければならない。
    学校教育を正し、人権に偏重する自虐的な教育を直ちに排除すべきである。
    憲法を改正し、日本人を守る防共の砦となる日本軍を創設すること。
    これらは私が生きているうちに実現してほしい。
    豊かな日本を取り戻すために。

  7. ミカンの実 のコメント:

    準備をしましょう。少しづつで良いのです。(むしろ一気にやると失敗します。)食料と飲み水の確保。薬、石鹸、簡易用のトイレ、防災の準備を兼ねてやっていきましょう。一人一人ができる範囲で準備をすれば、万が一の時に自衛隊や自治体の方々の活動を助けることになります。(ほんの少しでも違いますよ。)
    小坪議員の今回のブログを読んで、「まだまだ私自身はお花畑だなぁ。」と、がっかりしました。
    日本国が最前線なのですね。法整備もままならないのですね。売国奴だらけで大変。イロイロと表面に出てきて、ちょっと驚いている状態?間に合うといいのですが。これからできることを日々考えて行動します。

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