戦略的休載(国会議員から言われたこと。)


 

 

本日のタイトルは、戦略的休載とします。
以前は過去記事を投稿しておりましたが、今日はこのタイトルで充分でしょう。
コメント欄において、どういう時に休載になるのか、また過去において休載が続いたのち何が起きたかなどを常連レビュアー陣が書き込んでくれると思います。

今後も過去記事の再掲のみならず、用事があるときは戦略的休載というタイトルで対応していこうかと思います。

 

 

私のblog読者は、すごいです。
自画自賛は慎むべきかもしれませんが、支持者を誇ることは許されると思います。

状況によっては一週間以上も、過去記事の再掲であったり休載を継続しましたが、ブログランキング(全国最大)において不動の4位をキープし続けています。
私はアクセスを武器とし、情報投射で戦うためランキングも含めて「主砲」だと位置付けています。

このアクセスや順位は支持者に支えられており、事実上、何も書いていない状況であっても(実際に、そういう時期があった。)黙々と支持者がついてきてくれています。

そういう際は、リアルでの行政文書の作成や政治家同士の協議を行っているわけですが、私が手札をオープンにせずとも粛々と支えてくれています。その規模が、全国4位をキープし続けることの凄み。

この部分は国会議員も含め驚いており、ネット上の実名型の(議員の)後援会組織としては、組織力も規模も国内最強だろう、と。そういう誉められ方をしました。

私は、なんか照れくさくて苦笑いしてしまったのですけど、
「いやいや、君だけを評価してるんじゃなくて、後援会ごと誉めているわけだから、そこは素直に喜んでいいんだよ」と言って頂けて、なので、ありがとうございますと答えました。

続けて言われたのは
「だから君のことは軽視できないんだ」と続けられました。
その先生は(閣僚経験もある先生です)、私の強力な支援者であり師匠的なポジションの方ですけれど、

「つまりね、(他の国会議員も)わざわざ君とは対峙したくない理由は、君の後援会が事実上の全国組織であり、どこの小選挙区であっても支持者がいるってことを、薄々、理解してきてるんだよ」

「万が一、自分がスキャンダルを起こし苦しいとき、君の支援があるか否かは生死を分ける。それぐらいは理解してる先生が一定数は存在してるんだよ。」みたいな話をされました。

正直に言えば、その先生(だいぶ偉い)が、そういう風に他の国会議員に言いまくってくれたから、そういうことになってるんだと思います。

「君は市議だが、頭は下げすぎるな。正しくは、マウントとってくる衆議院議員は相手にしなくていい。君の支持者は、かねりのレベルの人もいる。上から抑えようとしたり、いいように使いたい連中もいるだろう。」

「だから、指示を下そうとしたり、代議士は当然として、秘書が敬語・丁寧語を使えないところは相手にしなくていい。すべきじゃない。」

「それが、全国4位を五年も連続でキープしているという凄みだよ。単に得票数には換算できない、君の財産であり、そして皆さんへの評価だ。」

「無理に値打ちをつけたり、お高くとまれってことじゃない。けれど安売りするのは駄目だ。そして、君を軽く扱おうとか都合よく使おうとする者とは、組まなくていい。」みたいな話でした。

票に換算した際の数字は、理解できるはず。
それも分からない国会議員とは、組まなくていい、と。

この話は、blogの読者が黙々とランキングを支えてくれていることに対しての発言でした。
(その先生とリアルでの戦いを遂行した際、blogは大丈夫か?ランキングはなぜ下がらないのか?みたいな話がありまして。)

いろいろ書きましたが、そういう論法で誉めて頂きました。
私ではなく、皆様のこと。

いつも本当にありがとうございます。
だから全力で戦える。

 

んー、スマホでぽちぽちっと書いてたのですが、結局、長くなってしまいました。
今日は色んなところに電話をしていました。

なかなか電話しない人(だいぶ偉い)にも珍しく電話しました。
どういう話をしたかは、blogに書くことはないでしょう。

では、仕事に戻ります。

 

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

23 Responses to 戦略的休載(国会議員から言われたこと。)

  1. 田舎の一国民 のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます。私は田舎の年寄りで自分では何もできません。
    しかし、今回の川崎市ヘイト条例に関して何か今の自分にできることはだけはと思い
    官邸と、eGov、自民党、安倍首相にメールだけは送りました。メールだけでは何とも
    効果はないと思いますが。皆さまのお力により、何とか阻止できればと思います。
    もし今回阻止できなくても今後も自分にできることだけはしていきたいと思っています。
    いつも感謝しております。お身体を大切になさってください。

  2. ロスジェネ兵庫県民 のコメント:

    小坪先生、いつもお疲れ様です。
    私は先生がお話された大物議員さんが言われる「かなりのレベルの人」ではありませんし、率直に言って政治的な力は選挙時の1票しかありませんが、自分にできる範囲で先生を支持しております。

    小坪先生は、私が議員さんから「無視できないレベルの人」だと思われる支援者だったとしても、意見が相容れない、間違っていると思われたら、臆することなく「支援はありがたいが、あなたの意見は受け入れられない」とおっしゃるでしょう。ご自身に強い意志、信念がおありになるからです。支援に対し感謝するという人としての筋道は通すけれども、支援者だからといって己を曲げてまでおもねったりはしない。それが、私が先生を支持する理由の一つです。

    また、赤旗問題への挑戦など、先生の活動がきっかけとなって全国の地方議員さん達が決起し、国政レベルで言及されるようになった課題があります。先生が立ち向かわれている問題の背後には、職責か、下手をすれば命を懸けなければ批判することさえ危ぶまれる勢力がいるのに、また実際に爆破予告というテロリズムの被害にも遭われたのに、先生は勇気を持って戦ってこられています。そういう人が一人でも現れると、後に続け、自分も戦うぞ、と奮起する人が出てくるもの。先生の仕事の多くは本業である行橋市に関することだとしても、影響力を発揮されることによって、全国に第二、第三の小坪慎也とも呼べる政治家が現れ、各地方からこの国全体が良くなっていくのだと私は思います。実際、ネット上での活動はされていなくとも、全国各地で赤旗の強制や外国人の社会保障へのフリーライドを阻止してこられたのは、それぞれの地域の議員さん達です。尽力してこられた全国の議員の皆様、情報は手に入りにくいですが、市民は先生方の努力をちゃんと見ています。その市民の一人として、この場を借りて心より感謝申し上げます。

    勇敢な政治家が小坪先生一人なら、暴力的な手段で無理矢理排除することもできるでしょう。しかし、全国各地でそれぞれの故郷のため、自分達が暮らす町のために勇気を奮って戦う政治家達が現れたなら、全員を黙らせ、排除することは何者にもできないはずです。
    そうして「政治家なんて皆同じだろう」「私腹を肥やすことばかり考えているんじゃないのか?」という思い込みから解放されて選挙に臨むと、私の地元にも町のために懸命に働いている議員さんがおられることに気づいたのです。腐敗した政治家ももちろんいるでしょう。でも、本当に皆のために力を尽くしている政治家もいるのです。そのことに気づけたきっかけも、小坪先生の活動でした。関心を持ち、真剣に考えることは、本当に大切ですね。

    小坪先生がわざわざ休みを告知される時。敢えて「何かを準備しているかもしれないよ」と言われる時。それは、次の瞬間に必殺の一刀が放たれる嵐の前の静けさです。剣豪の居合のように、さっきまで納められていた刀がいつの間にか抜き放たれ、その時には既に相手の首が断たれている。抜刀に気づいた時、既に敵は絶命している――その瞬間が訪れるまで、敵対した者はもう逃げ場は無いということに気づけないでしょう。
    いや、これは小坪慎也さん自身がおっしゃっていたことではありません。私淑している私の勝手な憶測です。ただのでたらめか、剣豪小説の読み過ぎかもしれませんよ?

    先生、時には本当のお休みを取られて、お体を休め、ご家族とやご友人と暖かい一時をお過ごし下さい。今後もお元気にご活躍されることを願っております。

  3. 名もなきせいぎーー のコメント:

    地元に条例の問題点、正当性のなさを文書で周知作業中です。

    各地で対応策ができれば、違う展開もでてくるかもしれないと思って。
    各地の予防も大事と思う。

  4. 瀬戸さん のコメント:

    市議会議員である小坪さんが動かなければならないこと。
    保守を標榜する国会議員、県議会議員は何をしているのか。
    情けないと思わないのか。
    恥ずかしいと思わないのか。
    それが残念で仕方がない。

    • ta のコメント:

      給与は勿論、文書交通費や秘書などの必要経費などなど国会議員と市議では雲泥の差。
      それが片方でメディア引き連れてのパフォーマンス、片方で体壊しかねない無理を押しての重要案件処理(&地元の埃はたき)。
      税金って何のためにあるんでしたっけ?
      選挙のために目立たないといけない?
      小坪市議は立候補すれば国会議員選挙でも当確は早いと思うよ。
      地元案件以外にも拉致・赤旗・外国人の国民健康保険・・・他にもいっぱい(ブログに書いてないらしいから)
      自分の税金は小坪市議に回したい。
      あんな野党の連中になんざ持っていかれたくない。一部自民党もだ。

  5. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    全国的に「行橋」と言えば、そんなに知名度は高くは無い事でしょう。
    行橋を「ゆくはし」と読める人も、どれだけ居るのかも気になる所です。

    これは全国の日本国民をターゲットとした記事を書こうとした場合、殆ど書けるネタが無い事を意味します。
    地元ネタをブログに上げても、それが他の地域の人とシンクロする内容で無ければ、掲載しても共感が得られないからです。

    勿論、行橋と縁のある方向けに地元ネタを掲載するのもアリでしょうし、このブログがここまで広がれば地元特産品や名所のアピールの場としても機能する事でしょう。
    然し乍ら、それらに注力しだすとコンセプトがブレるので、今のパワーはリセットされ兼ねません。

    ですから、地元事案に掛り切りの時は必然的に、再掲や休載となるのは当然と言えば当然でしょう。
    一部の人からは「地元の仕事しろ」などと言われる事もある様ですので、再掲や休載を批評する事はきっと無いでしょう。
    理由は後付で、兎に角小坪市議を潰すのが目的の輩以外は。

    扨て、行橋とは縁もゆかりも無い人向けのネタですが、ある程度の仕込みや整地が済めば、次のレイヤがボールを持つ事になるでしょうから、これまた本ブログが取扱うネタとしては制約が掛かった状態となる事でしょう。

    そう言った流れの中で、誰しもが目に見える形での成果が上がる頃には、ネット上での旬を過ぎた頃合いになって居る訳です。
    そしてそれら事案の多くは、程良い頃合いまでじっくりと醸される事も多いでしょう。
    おまけに、その成果は当初の形を包括した別の形となって居る事もあるでしょうから、それが成果として多くの人には認識出来無い事案もあるのではないでしょうか。

    その様な意味では、成果自体も受取り手がアンテナを張ってないと見逃し兼ね無いので、これまた難儀な事だと思う次第です。

  6. azumaebisu のコメント:

    小坪市議、ご苦労様です。この重大な悪条例、【川崎市反ヘイト罰則付き条例】を阻止する為の御苦労、感謝します。
    今日迄に、知り合いの県議、市議会議員にmail、電話等で【我が市の状況確認】と【条例発議の兆候有れば即潰す様にお願いしました。
    さて、次に【自民党神奈川県議連】に抗議のmail凸をしたいと、ウズウズしていますが、小坪市議、何やらなさろうとしているようで…今やって宜しいか?タイミングは良いですか?不味かったら御知らせ下さい。 良くなるまで待ちます。

    議員ガーと、言われる気持ちも分かりますが、小坪市議が言われる様に「賛同し応援してくれねば議員は動けず。」なのですから、日頃から【応援出来る市議、県議、衆参議員】をこちらの方から【発掘】しないと政治は動かないでしょうね。
    じゃあ、如何やって発掘するか?一庶民に過ぎない私の体験を申し上げます。選挙がある時に、【選挙公報】や、【候補者からのダイレクトメール】が来ますね?
    それにザッと目を通して、気になる政策を訴える候補者の事務所に電話をして、先方の時間がある時に、その政策について予め聴きたい質問を用意し、それを納得出来る迄質問責めにします。大概は【秘書さん】が応対して下さいますが、キチンとした所は、応対も丁寧です。そして、好感を持った議員には、出来るだけ頻繁に電話やメールを送ります。知り合った県議から、質問した事柄について【詳細な資料】を届けてくれた事もあります。
    【マトモな議員】なら、真面目に市民、県民、国民の声を聴きますよ。そうして、秘書さんに名前を覚えて貰うまで、此方から接触します。用件はほぼ【言いたい放題】文句が殆どですが、「これはこう云うふうに法律を改正出来ないんですか?」と、提案すると頑張って考えてくれますね。

    要は「政治家なんて…」と、我々の方から距離を置いているのではないでしょうか?
    全ての議員が【悪徳】ではありませんね。その実例が小坪市議です。
    我々国民が、もう少し議員に近づくようにすれば【政治が身近】になると思われます。

  7. ふわり のコメント:

    先生の御身を守る為の毎日のブログランキングクリックに勤しんだ頃を思い出しました。
    「これで助けになるなら!」というのも嬉しかったし、順位が上がっていくのを見るのもとても楽しかった。
    お顔も存じない沢山の方々との連帯感を感じて、とっても幸せな気持ちになりましたよ。

    確かにずっと4位をキープってすごいですね。

    お体に気を付けて頑張ってくださいね。

  8. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、戦略的休載の件、確かに了解いたしました!

    なので、本日は、拡散!拡散!拡散!と、、いいね!推しにつとめます!!

  9. coco のコメント:

    情報提供でお山の大将を気取っている方がいましたが、リアルで戦う小坪さんには控えめな自画自賛でも恐ろしいくらいの凄みを感じます。
    これからも体調を崩さない程度に無理をしないで頑張ってください。

  10. BLACK のコメント:

    「戦略的休載」とは、なんと頼もしい、なんと有難い、
    そしてその全容を私達読者が知ることが無いとしてもなんと楽しみなことでしょう。
    この楽しみは読者の醍醐味と思っています。

    小坪氏の休載・再掲は希望の印と認識しています。
    「戦力的休載」ならば尚更のことです。
    ありがとうございます。

    小坪氏の存在は、全ての意味で、私の夢、私の希望です。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      ほんとに。良い言葉です。
      日本語には言霊が宿り、そして、その言葉の裏ではどれ程の重要な仕事をされているか。想いを馳せる事が出来ます。それは一重に先生が、5年間休む事なくblogとリアル世界で戦って来られた実績かと思います。どうか身体には充分気を付けて頑張って下さい。(そして、たまにはこの仕事の醍醐味をしっかりと味わって、次の糧として下さい。)

  11. はちまん のコメント:

    小坪先生

    はじめて書き込みいたしますが、読者歴は長いです。先生が武器がほしいと言われましたので、雨の日も風の日も猛暑の日も台風の日も、1日1回、クリックしております。

    たまには忘れる日もありますが、そこは勘弁してください。でも、病気で寝ている日もありますが、頑張ってクリックしてますよ。

    記事が更新されなくても、関係ありません。なぜなら、クリックが大切な武器であり、先生の力になると信じているからです。

    私は東京都民ですので先生の地元の話は関係ありませんが、市議会議員の動き方を解説してくださいますので、そこのところは普遍性があり、読んでいて飽きません。

    私の地元の議員さんもこんなふうに解説してくれないかなぁ、などと思いつつ拝読しております。

    それでは失礼いたします。お体大切になさってくださいませ。

  12. 元修羅の国の住民 のコメント:

    戦略的休載
    帝政ロシアや旧ソビエトが得意とした戦術「戦略的撤退」を連想しますが、はて・・

  13. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。
    [戦略的休載]…きっと、多分、今頃は片手に上着を持たれ、追風の現実の中に踏み出されておられるかと。
    行橋市の支持者、後援会の皆様の厚い支えにより、その声を一心に受け寄添いご活躍される貴方様だからこそ、そのお姿をBlogで共感出来る読者の皆様の存在で、貴方様は心置きなく政治家としての任務を遂行されておられるのでしょう。(わたくしも、小坪議員様のおられる行橋市民になりたい…願わくば国政に出ていただきたく存じます。何度かのお願いですが。)真実のもと、正義のもとで活動為さっておられますので(出る杭は打たれる)御保身に気をつけられ(周囲の状況にも)お身体にお気をつけられて下さいませ。日本に於いてかけがえのない貴重なる政治家であられます、同志の政治家の皆様をもでございます。素敵過ぎます!
    日本を宜しくお願い申し上げます。祈

  14. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れさまです。
    今回の川崎市ヘイト条例に関して官邸と、自民党にメールだけは送りました。
    そもそも条例とはその「県・市・町・村」域内にしか効力の発しないものと理解していましたが違うんですかね?
    全国的に通用するなら法であり、政令・省令・通達だと思いますがね。
    大阪市・川崎市のやっていることは「越権行為」にならないのかと不思議です。
    まあ、ヘイト法は憲法第21条に明確に抵触すると思っていますが、なぜ「違憲裁判」が起きないのか不思議です。

  15. 神無月 のコメント:

    個人的には条例の成立は、万事塞翁が馬になると思います。

    成立して喜ぶ事で、国が地方自治の見直しと制限を行う口実を与えます。

    なりすましがヘイトスピーチを行い、差別を受けたと抗議してヘイト法を作らせる。
    そのヘイト法を盾にして、やりたい放題を行う事で日本人に益々嫌われる。

    結果、差別ではなく区別を受ける立場となり、自分で自分の首を締めることになる。

    郷に入れば郷に従えうが共生の基本と思います。
    .

  16. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    いつも国民のため奔走されている中更新ありがとうございます。
    ランキングのクリック、少しでも力になっているのならば
    これ程嬉しいことはありません。

    カメラ付けてアポもなくシュレッダー見に行く様な
    非常識な奴等を応援する気は微塵も起きませんが
    小坪さんの様な方は応援したくなるのです

    もう少し身の回りに余裕あれば支援もしたいのですが。

  17. daco のコメント:

    戦略的休載も〈戦術的〉休載も、じゅうぶん駆使して戦場を駆けめぐって下さい。
         (きょうも、ポチしときましたよぉー)

  18. 縁の下 のコメント:

    5年前、YouTubeで赤旗撲滅作戦を見て
    そんな事できるの❔
    出来たら面白いなと思ってからウォッチしてました。
    そして毎日一日も欠かさずブログを見てクリックしてきました。

    どんどんランキングが上がり成果報告を受け、いつの間にかファンになり今では私の中では小坪軍の末端兵の気分です。

    どうかお体には気を付けて下さい。
    更新がなくてもクリックしていきますYO❗️❗️

  19. 縁の下 のコメント:

    あと政治に興味がなかったのに興味を持てたのは先生のおかげ。

    テレビ、新聞、民主、維新、韓国のウソトークを見破れるのも先生のおかげ。

    ありがとうごさいます✨

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