【新事実】自称徴用工の給料、総連に払われていた。主体思想の資金源?【総連に請求すべきと思った人はシェア】


 

 

 

自称徴用工の話である。実は、給料が支払われていたとしたら、どうだろう?
議員として言葉尻を逃がすことなく「新事実」としてタイトルを付し、「支払われていた」と断定的に述べるだけの論拠を、私は持っている。

これは日韓基本条約、それに付随した請求権協定とも無関係だ。
実際に「半島からの募集工」は存在したわけで、未払い給与も存在したようだ。どういうことかと言うと、半島が日本ではなくなった時点で、また終戦を迎えたことで「朝鮮半島に帰って行った」就労者は存在する。
慌ただしく移動したがために、どうも未払い賃金というものもあったらしい。少なくとも、その形で主張がなされたようだ。

日本と韓国の間においては、のち日韓基本条約が締結され、付随して日韓請求権協定が存在する。
ゆえに「あとは韓国国内でなんとかしてね」というのが我が国の立場であり、国際法に基づきこれが完全なる事実である。

その上で、日韓基本条約の締結は昭和40年(1965年)であることを付記させて頂く。
サンフランシスコ講和条約は、昭和26年(1951年)である。
この間、上記の未払い賃金が何もされなかったのかと言えば、どうやらそうではなさそうだ。
ゆうに14年間もある。

李承晩ラインは勝手にひく、竹島周辺では無茶苦茶していた時代だ。
朝鮮人は、この間に何もしなかったのだろうか。
(戦前・戦後においては韓国・北朝鮮は一体であったため、この場合は朝鮮人という呼称がカテゴリとしては適切)

武装解除され軍を持たず、東京裁判を受け入れざるを得なかった我が国は、
無理な要望であったとして、つっぱねることができていたのだろうか。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

払っていた。

朝鮮半島に戻って行った、戦中の募集工には、どうやら未払い賃金があったようだ。
その主張に基づき、日本の企業に請求がなされたことは事実だ。

 

朝鮮総連が、まとめて請求していたようである。
そして、企業は払っていた。

すでに、払っていたわけだ。
それが完全に満額かどうかはわからないが、そちらについては日韓基本条約(請求権協定)により解決済みである。日韓関係としては。
より正確に言えば、北朝鮮も含めた、朝鮮半島との関係においては、解決済みである。

 

ただし、条約が発効するまではどうだったのだろうか。

日本の法律も、国際法も過去に遡及することはない。
ゆえに、すでに(未払い賃金としてだろう)支払い済みの金銭について、何らかの強権に基づき議論することは、議員としての職権の範囲においては、できない。

 

ですが、政治家として政策テーマとして取り上げること、
言論の自由に基づき、主張を行うことは問題ない。
私の立場は、上記のようなものです。

 

 

 

朝鮮総連は美談なのか、とんでも話なのか

これは見ようによっては無茶苦茶な話でもあるが、もしかしたら美談なのかも知れない。

ここの結論は、朝鮮半島に戻って行った朝鮮人に対し、給与を渡していたかどうかで決まるのだろう。

 

私は福岡県民なのだが、仮に東京に出稼ぎに言っていたとしよう。
後輩とかも一緒に出稼ぎに行った。

ただし、全員が「急に福岡に戻ることになった」とする。
インターネットもない時代で、退職寸前の数か月の給与については頂いていない。

その時に(東京の)”福岡県人会”が、「小坪さんと後輩の未払い賃金あるでしょ?」と言って、「うちにまとめて払ってくれる?」と元・就労先にアプローチをする。

 

無茶苦茶というのは、私が福岡県民であれ、(東京の)福岡県人会とは雇用関係など雇用契約は特に締結しておらず、給与の代理請求などできるはずもないからだ。
当時の朝鮮人が朝鮮総連と、給与の代理請求に関する契約を結んでいたかどうかは知らないが、一般的には考えにくい。もしくは労働債権として朝鮮総連が買いとるなりしていれば論拠はなりたつが、そのような手続きをとったとも考えにくい。

ここは研究の余地があるけれども、可能性として低いと述べたのは、「ならば、なぜ日韓基本条約が必要だったのか」という話になるし、「日韓請求権協定を締結した背景」が不明になるからだ。
ノントラブルで、労働債権というか、未払い賃金の話がスムーズに進んでいるのであれば、これらの条約・協定において、議論される余地はなかったはずだ。

 

だが、美談の可能性は捨てきれない。

福岡県人会が、私に成り代わって未払い賃金の代理請求を行ったとすれば、私は「え???」と疑問に思っただろう。「何やってるの?」という反応だ。

しかし、「小坪さん、これが貴方の未払い賃金でした。ご入金いたしますね」となれば、「福岡県人会ってなんて素晴らしいところ!」という話になる。
「急に福岡に帰ることとなり、各種の手続きなどもできなかったことでしょう。我々が責任もってサポートさせて頂き、僭越ながら諸手続きおよび清算処理を代行させて頂きました。」というもの。

ようは、朝鮮半島に戻った朝鮮人に、朝鮮総連がお金を払っていたかどうかで評価は二分するだろう。

 

このロジックに、穴があるとすれば、朝鮮半島から来た募集工らが、「朝鮮総連の派遣社員」であった場合だ。
ようはパソナみたいなもので、「朝鮮総連から出向してきた労働者です☆」ということになれば、未払い賃金の請求は可能だ。派遣元に対して労働対価をまとめ払いすることは有り得るわけで、自然な流れになる。

ただし、朝鮮総連が派遣業を営んでいたとか、募集の際に法人として出向させていたという話は私は知らない。また、この度の自称徴用工の訴訟においても出てきていない話だ。

 

 

 

資料が、あった。

公式の資料の入手に成功した。

 

企業から、朝鮮総連に支払われたとする書面である。
地方議員として、この資料に整合性があると判断したことを付記する。
ようはお墨付きだ。

日本の書類文化って凄いなと思った。
納税などで損金の処理してたり、例えば人件費などで出しているのであれば、絶対に何かの資料は残っていると思っていた。

友人ら(メディア関係者)が手を尽くしてくれたことで、出てきてしまった。

※ ゆえに、それなりの発信媒体の手元には、すでに本資料は在る。

 

よくよく聞いてみると、それなりに有名な話だったようだ。

知っている人は知っているというか、知らぬはネットばかりなり、というか。
ある程度、古参のリアル保守であれば、かつて書籍化された前後において一通り調べていたようだ。

web上のテキストになっていないだけで、存在することも双方わかっていた模様。
ただし、国会議員を含め、ここ10年ほどで活躍しはじめた方は、(私も含め)存じ上げていなかった、と。

実態はそのような流れだと思う。

 

「やった!あった!すごいぞ!」と思ったら
「え?君ら、これ知らんかったの?」という反応もあり、肩透かしをくらった、みたいな。
(ゆえにニュースバリュー、速報性があるかと言えば疑問もある。)

本資料については、公開も予定している。
ある程度は行きわたったため、出しても問題ないかも知れない。
(ただし時期やタイミングは検討する。)

 

 

 

日韓基本条約とは無関係。

国際法も含め、我が国の法率は、遡及はしない。

 

ゆえに、日韓基本条約が締結された後の、この度の韓国の主張については断固としてNOと意思表示をすべきだ。

しかしながら、もしも未払い賃金があると述べるのであれば、
「すでに(一部は)朝鮮総連に支払い済み」である点は、主張しておくべきだろう。

 

我が国の法律は遡及しないゆえ、朝鮮総連に対して
日韓基本条約に付随する請求権協定を締結したから、
「あの時、企業から払ったお金を返して」とか言わない。

税から補填したゆえ、企業からの支払いを停止せよとは言っていない。
もし、我が国が(この代理請求について)朝鮮総連から取り立てた事例があるならば、是非教えて頂きたい。

 

のち、そのお金が日本共産党に渡ったと言う話もある。
書籍化されていることは事実だが、この公的な証明は、私はできていない。
日本共産党が我が国の公党であるならば、自ら金銭の入・出として説明責任を果たすべきだと思う。

 

 

 

危険なお金

さて、朝鮮総連であるが、「主体 (チュチェ) 思想」で有名だ。
主体思想とは、端的に言えば「将軍様が一番えらい」みたいな”教義”だと理解しているが、それを指導的指針としている。
すべての活動、運動を展開しているとする人々で構成される団体だ。

また、朝鮮総連の複数の幹部は、北朝鮮の代議員(いわゆる国会議員に相当)を兼務している。

 

拉致問題をはじめ、彼らは我が国に対して酷いことをしてきた。
他国である日本において、主体思想を推進することは、場合によってはテロまがいの主張になっている。
事実、拉致事件はおこすわ、ミサイルはバカスカ撃つわ、極めて危険だ。

 

本来、問題とすべきは、朝鮮半島に由来する労働者の未払い賃金が、
法的によくわからぬ状況で朝鮮総連の手にわたり、
(それが日本共産党を含むのか否かは不明だが)
正当なる労働対価が「事実上のテロ資金」に転用された可能性である。

 

本件は、日韓基本条約とは関係のない話として、私は理解している。
請求権協定が締結されるまえの、民間と民間の話にまでは遡及できない。

しかし、韓国が司法において蒸し返すのであれば、
少なくとも「朝鮮総連が受け取ったお金」は、最優先で返還対象となるのではなかろうか。

未払い賃金が実際にあったのか、その有無についても今後研究していくべきだけれども、
払った事実があるのであれば、韓国の大法院は、差し押さえの対象として朝鮮総連を加えるべきではないか。
少なくとも新日鉄以上に、より上位とすべきであると思う。

 

 

 

条約の締結以前に支払った賃金があるのであれば、

 

それを受け取った朝鮮総連から、

 

「既・支払い済み」の給与として、本来の労働者に分配すべきだろう。

 

総連の法人格は「権利なき社団」であり、

 

派遣業を営んでいたわけではない。

 

ちゃんと働いていた労働者の給与をピンハネしているなら、大問題だ。

 

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【新事実】自称徴用工の給料、総連に払われていた。主体思想の資金源?【総連に請求すべきと思った人はシェア】 への30件のフィードバック

  1. 小坪さん、毎日ありがとうございます。

    いやあ、さすが!
    あちら側から一番嫌がられる人が、その証拠を握りはったんですね(笑)。
    今後の展開が楽しみです!
    そうそう、それが共産党の資金源になって、朝鮮人と一緒になって全国で、日本人に対する暴力事件を起こしまくったんですよね。
    もうぞっとしますね。
    今さら返せ、とは言わへん日本人、やさしいですね。
    さすが「もともと残酷で有名だった」小坪さん(笑)。

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、自称徴用工(募集工ですね!)の未払いの給料が朝鮮総連に支払われたいたという情報ありがとうございます。そして、すごいのは、企業から朝鮮総連に支払われていたとする書面(公式の資料というのがすごい)を入手されているということですね。

    >未払い賃金が実際にあったのか、その有無についても今後研究していくべきだけれども、
    >払った事実があるのであれば、韓国の大法院は、差し押さえの対象として朝鮮総連を加えるべき>ではないか。
    >少なくとも新日鉄以上に、より上位とすべきであると思う。

    上記、ぎょいでございます。

    さらに可能ならば、現在、韓国政府をあいてとして賠償請求をしている韓国人のかたがたへの情報提供できれば・・なんてこともふとおもいました。

    閑話休題・・・

    すこしまえですが、DHC提供の虎ノ門ニュース(大高さん、上念さんが担当のとき)だったとおもいますが、上念さんが、朝鮮人労働者に支払われるべきお金が、朝鮮総連にわたり、さらに、日本共産党に流れたということが書籍になっているという発言がありました。書籍にされたかたは、元朝鮮総連のかただそうですが、残念ながら、すでに亡くなられているという情報でした。

    • 波那 のコメント:

      ?こちらに詳しく書かれています。

      南鮮ニセ徴用工の仮装遍歴…共産党が搾取した出稼ぎ労賃:東アジア黙示録
      https://s.webry.info/sp/dogma.at.webry.info/201811/article_3.html

      「日本の各企業に未払い賃金の請求が出された。その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を企業から徴収し、それらのほとんどは強制連行者の手には渡らず、朝連の活動資金に廻された」

      金賛汀著『朝鮮総連』に記された一節だ。朝連とは、朝鮮総連の前身となる広域テロ集団。昭和21年末、請求書は朝連の中央労働部長名で各企業に送り付けられたという。これに代々木も深く関与した。

      「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された」(前掲書28頁)
      ▽メーデー演説の徳田球一S21年(file)

      代々木は第3国人を利用して大企業を脅し、無差別テロの資金源とした。そして72年後の今、南鮮の偽徴用工を嗾しかけ、再び新日鉄などの企業集団を攻撃、日本叩きに加勢する…見下げ果てた連中だ。

      朝連と代々木が企業を強請って朝鮮人労働者の賃金をガメたという『朝鮮総連』の記述は、他の書籍・論文に引用される例も多い。そのソースは何なのか?
      ▽皇居前広場を占拠する朝鮮人S21年(file)

  3. 日の丸弁当 のコメント:

    朝鮮人からカネを受け取り、そのカネを使って日本を貶めた日本共産党。
    日本共産党は、日本人なら絶対に許してはならない存在だと思います。
    国会で政府与党側から志位の証人喚問をしないなら日本国民は蜂起すべきだ。

  4. 波那 のコメント:

    スレチですが、現在のこのような状況でビザ無し渡航をさせたら何か起こすのではと思ってました。官邸には早急にビザ復活をして頂くようメールしました。日本になら、日本人になら何をしてもいいと思ってる者が居る民族を何百万人もよく入国させてますよね。

    【福岡】雑居ビルに放火 韓国人の41歳男を逮捕「何も考えずに火をつけた」
    1/15(火) 14:00配信 TNCテレビ西日本

    13日、福岡市の雑居ビルでぼやがあり、警察は14日、観光で訪れていたとみられる韓国人の41歳の男を放火の疑いで逮捕しました。

    逮捕されたのは韓国人の自称ウェブプログラマー、キム・ヒジン容疑者(41)です。

    警察によりますと、キム容疑者は13日午後10時40分ごろ、福岡市南区大楠の雑居ビルで、排水管にあった張り紙に放火した疑いです。

    警察は付近の防犯カメラ映像などをもとに、発生からおよそ5時間半後、現場近くの高宮交番周辺を歩くキム容疑者を発見。

    その後の調べで容疑を認めたため、逮捕に至りました。

    キム容疑者は事件の前に高宮交番を訪れ、韓国語で何かを話していたということです。

    キム容疑者は2018年の年末から観光目的で日本に訪れていたとみられていて、調べに対し「何も考えずに火をつけた」と話しています。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000001-tncv-l40

    65:ななしさん
    早くビザ復活しないと人が死んでしまうで

  5. 名もなきせいぎーー のコメント:

    そんな資料あったんですか。知らんのって言われても、なんせ昔すぎて。

  6. 縁の下 のコメント:

    今後が楽しみです。

    p.s. ↓へメールしたら、 ご意見等を受領し、拝見しました。と返信がきました♪

    ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想)

  7. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、お疲れ様でございます。いつもありがとうございます。

    1/14プライムニュースにて、日本政府の「30日以内回答」について…かの国は拒否。
    ゲストの長島昭久氏が、30日以内と?悠長な
    的ご発言を為さっておられましたが。一般庶民のわたくしも、30日ルールとして、それ迄は待つがそれ以降は日本政府も黙ってはいない!との理解でありますが。何故30日なのでしょうか?我国にとりましても、急がねばならない重大案件なのでは…。対峙する国は、戦後74年ことごとく[恩を仇で返してきた国]で在るということ。せめて一週間、10日以内とか重要性を伝えるべきだったのでは?と残念でなりません。そして、拒否の回答。どの様な行方になるのでしょうか…30日待ち、やはりね!では無駄であると存じますが、全てに於いて常識が通じない上から目線の国である事は政府は十分に御存知の筈です。再び、ため息でございます。日本を取り戻す!祈

    *これよりは、議員様Blogをお借りさせていただきます。申し訳ございません。
    5chハングル版余命三年時事日記って真に受けていいの?324にて0639さんへ。わたくしへ名指しで「なんだったら、小坪Blogで回答して?なんだったら、教祖様と幹部信者を守るのは私達歩兵の役目でもいいからさ…」
    についてでありますが。委任状を匿名で隠し
    、我々他の信者が実名で?疑問には思わんの
    ?…わたくしは卑怯に逃げることは致したくございませんのでお応えさせていただきます
    。委任状の実名とか、匿名とかを申されておられる貴方様は弁護士関係の御方ですか?
    そもそも、余命三年時事日記を御存知ですか
    ?教祖、幹部信者、歩兵とは何を考えておられるのですか、宗教団体ではありません。
    三代目余命先生と共に[日本再生]をめざし、
    日本の歴史の真実を紐解き、日本を欺き、捏造や我が先人の方々、英霊に対しての侮辱、
    国民を恐怖に落とし入れる南蛮の数々、現状日本に起こっている危険危機などなどに覚醒された愛国有志の方々が集まり、ひた押しを
    続けているのでありまして(申し訳ございません、末尾劣等生の未熟なわたくし的説明で)
    まるで、カルト的な一方的決め付けの問いには霹靂致します。もしも、法のもとで任務されておられるのでしたなら、日本人でありましたなら、人に質問される時は社会人としての言葉遣いに気をつけられる事を願います。
    わたくしは、貴方様程賢くもありませんので
    委任状の実名、匿名に対して疑問は一切持ちません。教祖?幹部信者?歩兵信者?その様な愚劣な言葉冴え、余命三年時事日記には
    関係在りませんし無礼ですよ。
    ただ、わたくしが一つだけ確かな事として
    余命三年時事日記は、日本の[正義]と[真実]から立ち上がっているということだと存じます
    。先ずは、邪推より余命本、Blogを是非御読みになられてから御判断御批判を為さって下さいませ。日本人であれば御理解下さると存じます。貴方様が希望、納得為さる様な、
    宮まんの回答で無く申し訳ございません。
    *人は裸で生まれ、何も持たずに寿命がまいりましたなら、旅立たなくてはなりません。
    我々日本人は日出づる神の国で生まれ育ちました。日本人であれば、自分の国を命がけで護りましょう。その大切な日本で人生をまっとうに生き終えたいと民の誰しも想います。
    大変な壁、難題、危険危機を前にし抱えている日本ですから、この現代を生きる我々国民の番なのです。敵国から日本を守ること、生まれ来る子供達の未来を守ること、真の平和を取り戻すこと、日本再生を果たすこと。
    日本を誤解されている人々へ伝わります様に

    • 櫻盛居士 のコメント:

      30日の疑問は既に小坪先生のブログにて既出ですので、これで御納得頂けるかと。
      日韓請求権協定の項を御参照下さい。

      特別永住者の法的地位が消滅?自称:徴用工に日本政府が対抗、日韓請求権協定とは何か?【お!と思った人はシェア】 (2019年1月9日)
      https://samurai20.jp/2019/01/kolie-70/

  8. たつまき のコメント:

    半島の組織は(政府であれ総連であれ)日本や日本企業から未払金等を受け取っても、本来受け取るべき個人には渡さずに組織内の都合で勝手に使ってしまう。
    今も昔も変わらんから未来も変わらんやろ(笑)
    という事でさっさっと断交希望。

  9. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、貴重なBlogを回答の場としてお借りさせていただきましてありがとうございました。御迷惑おかけ致し申し訳ございません。ROMの普通の者なるわたくしへの質問や誤解を払拭致したく…。いつも感謝でございます。

  10. 路傍の薬師 のコメント:

    テロ組織である総連や民潭がいまだに日本に存在していること自体がおかしいのですよね。
    こういうのを野放しにしているのを見ると、日本はテロを取り締まるどころかむしろ幇助しているのではと思ってしまうのです。転換点は来るとは思いますが、いつになるのか…

  11. NW のコメント:

    共産党と北朝鮮の朝鮮労働党は、もともとは友好関係にあった。だが、1983年、ビルマ(現ミャンマー)のラングーン(現ヤンゴン)で、公式訪問中だった韓国の全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領一行に爆弾テロを仕掛けたことをめぐり、朝鮮総連と論争になった。北朝鮮は「野蛮な覇権主義」だとして、83年以降、関係を断絶してきた。(夕刊フジ)

     だが、98年、中国共産党と32年ぶりに関係正常化を果たした当時の不破哲三委員長は、次は朝鮮労働党との関係正常化を模索していた。

     2002年8月、不破氏や私が訪中した際、最初に会談した中国共産党の戴秉国中央対外連絡部部長に対し、不破氏が北朝鮮の事情や金正日(キム・ジョンイル)総書記はどういう人物かなどと質問したことにも、北朝鮮への関心の深さが現れていた。ちなみに戴氏は、正日氏について「クレバー(賢い)だ」と回答した。

     北朝鮮との関係正常化に前のめりになった不破氏は、拉致問題で失策を犯すことになる。

     不破氏は、北朝鮮による犯行とみられていた拉致について、「疑惑」に過ぎず、「(北朝鮮の犯行と)証明ずみ」ではないとして、当時、行われていた日朝国交正常化交渉から拉致問題を外せと要求していた。

    ところが、02年9月、小泉純一郎首相の電撃訪朝があり、正日氏が「北朝鮮特殊機関の一部」の犯行と認めた。これに慌てたのが不破氏である。“まさか特殊機関が関わっていたとは分からなかった”と弁解したが、独裁国家に特殊機関が存在していることは常識だ。

     この弁解のために当時開かれた党の会議で、不破氏は拉致犯罪を「国際犯罪」とは呼ぶが、「国家犯罪」とはついに呼ばなかった。拉致犯罪を正日氏の責任ではなく、特殊機関の一部の責任に矮小(わいしょう)化するためである。

     朝鮮労働党との関係正常化をあきらめてはいなかったからだ。

     事実、05年5月の朝鮮総連50周年には不破氏が出席し、ここでもあいさつで「拉致協議前進のカギは『特殊機関』の問題の解決にある」と述べている。

     この問題をめぐって共産党から除籍された元「赤旗」平壌特派員の萩原遼氏は「朝鮮総連は紛れもない拉致の下手人」だと指摘するとともに、無原則に朝鮮総連と和解し、総連大会で祝辞を述べている不破氏らの方こそ規律違反を犯していると指摘している。

     北朝鮮の「野蛮な覇権主義」は悪質化しており、この批判は正鵠(せいこく)を射ている。総連60周年にも党幹部を参加させた共産党は、まだ朝鮮労働党や金正恩(キム・ジョンウン)委員長との関係正常化を目指しているのか。正直に語るべきだろう。
    ttps://www.sankei.com/world/news/170510/wor1705100003-n2.html 筆坂秀世

    社民党 
    土井たか子はTV記者のインタビューに、<北朝鮮による拉致なんてありませんよ>と断言してた。

    居島一平「辻元清美は『国会議員は国民の生命と財産を守ると言われてるが
    私にそのつもりはない。私は国家の枠をいかに崩壊させる役割の国壊議員』と主張してた。
    これはテロリストと同じ」
    石平「国民の命を守らないと断言してる。
    税金で生活しときながら国民の命を守らないというのは許せない!」

    敵国スパイであることを自分で公表した民進党辻元清美 

    「北朝鮮拉致被害者が返ってこないのは当然!」

    この驚くべき発言は、民進党辻元清美(旧社民党、旧民主党)によるものである

    これが現職議員か? 誰だこいつを当選させる連中は。

    • NW のコメント:

      2007年 05月 08日
      「日本共産党史」から消された「朝鮮総連」結成秘話
       ジャーナリスト 林 玲

      【5月25日、朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)が、創立50周年を迎えた。北朝鮮を支持する在日団体として、何かと話題になることが多いが、かつての日本共産党との深い関わりを知る人は少ない。日本革命を共に目指した在日朝鮮人のコミュニストの多くが、総連結成に参加したのである。党史から抹殺された秘話をジャーナリスト林玲氏がレポートする。】  以下 ttps://hogetest.exblog.jp/5636070/

  12. ワーゲン@余命スレ のコメント:

    小坪先生、テロ資金なので請求しても移動させられないのでは?

  13. ?特亜・気狂左翼 のコメント:

    「最大の財源になったのは帰還していく強制労働者の未払い賃金等であった。1946年末までに朝連(朝鮮総連)中央労働部長名で強制連行者を雇用していた日本の各企業に未払い賃金の請求が出された。
    その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を企業から徴収し、それらのほとんどは強制連行者の手には渡らず朝連の活動資金に廻された
    「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された。1945年10月10日、連合国最高司令官・米国太平洋陸軍司令官総司令部(GHQ)は府中刑務所に収容されていた徳田球一、金天海ら16名の共産主義者などを釈放した。彼らを府中刑務所門前で出迎えたのは日本の各地からトラックに分乗して集まってきた数百人の朝鮮人だった」
    釈放された徳田らは、すぐに日本共産党再建委員会を組織して、7人の中央委員を選出した。
    「こうして日本共産党は活動を再開したが、金天海が中央委員に選出されたこともあって、日本共産党再建初期の活動資金のほとんどは朝連が拠出した。こうして朝連と日本共産党の強い結びつきが成り立ったのであった」

    金賛汀(著)『朝鮮総連』(新潮社)
    普通に文庫書籍として売ってます。

    • coco のコメント:

      普通に書籍として現在も入手出来ても著者は既に死亡していて、内容の真偽を確認することはできません。
      限りなく黒だと思われても、内容が事実であると証明できなければ「資料」や「証拠」にはなり得ません。
      その点、企業から朝鮮総連に未払い賃金の支払いが行われた「文書」や「資料」は「証拠」として申し分ありません。
      ですから、これは本当に価値のある凄い発見だと思います。

  14. 名ナシ のコメント:

    その主体思想に染まった方が太田前沖縄県知事でしたね・・・。

    • 通りすがり のコメント:

      元北海道知事の横路孝弘もチュチェ思想信奉者なんですよ。
      社会党出身者はチュチェだらけと思った方がよろしいかと。
      しかし沖縄北海道両知事がこんなだったて、恐ろしことこの上ないですね。

  15. あかうお のコメント:

    日韓条約を無視した自称徴用工の判決は、新しく任命された裁判官が出しました。
    先延ばしにしていた裁判官を文が更迭して、自分の望む判決を出させた政治介入
    ですが、ひょっとして朝鮮総連の事があったから止めていたのか?と思いました。
    これまでは、日韓条約があるからと思っていましたが、韓国の司法ですもの。
    日本には何をやっても無罪!って思考が無いとは言い切れない。
    私もネットが普及してからの保守なので、こういう古くからの常識(?)は疎い。
    小坪さんの情報収集と、公式な発信は非常に助かります。

  16. araigumanooyaji のコメント:

    “未払い賃金が実際にあったのか、その有無についても今後研究していくべきだけれども、 払った事実があるのであれば、韓国の大法院は、差し押さえの対象として朝鮮総連を加えるべきではないか。”

  17. そーぴょん参上(新年から三度目の冷やかしw) のコメント:

    この話って保守速報だかU-1速報だったかでも出てましたっけ。ですけどまとめサイトだと更新が早すぎてすぐに流れてしまうので、大事な話は有志向けに復習記事を出すことも意味はあるってことなんでしょう。
    まったく小坪議員も皆様方も、反日朝鮮人と左翼のドブネズミと蛆虫どもの相手ご苦労様ですが、小坪さんはプロ・本職なので特に大変でしょうな(余命とかも司令部だから苦労しているでしょうが)。
    ……ものすごくどうでもいい話ですが、この年末年始で半ば暇つぶしにちょっとばかり……(これは内緒ですね♪)。きっと腐れ反日左翼どもは後になって「ああやられた」と真っ青になることだろうよ(笑)。あいつらは世の中を舐め過ぎ、これまでにやらかしてきた大罪(日本への恒常的で重篤な内部破壊や韓国・中国への発狂幇助で暴利を貪ってきた)を購うには絞首・銃殺あるのみだと、なぜわからないのでしょうか?

    ともあれ「最後の押さえ」をよろしくお願いしますよ(大宰府のプロ政治家の意地としてw)。

  18. 琵琶鯉 のコメント:

    安部総理のこの度の英国との条約について、渡邊哲也さんが、いかに重要な仕事であったか解説してましてます。ネットでも言われておりますが、日英同盟の復活と、あと、イギリス海軍が日本に来る事を決めた翌日にフランスも海軍を日本に派遣する事を決めました。
    フランスについては、イギリスとの関係上あまりイギリスと日本が接近するのは好ましくない向きもありますね。(イギリスとフランスの関係は歴史的にも地理的にも、日本と韓国の関係によく似ています。)
    日本は上記の事をよくよく考えながら我が国の国益に叶うよう外交戦略を進めて頂きたいです。

  19. じた のコメント:

    韓国政府はすぐさま、朝鮮総連と日本共産党が「預かったまま」の金を韓国に渡すよう、申し入れるべきだわー。
    文が北朝鮮大好きだったら、北の分も取り返して、将軍様に送ったらいいわー。
    資金援助じゃない返金が規制対象か、は分からないけど。
    いやー、ひどい話だわー。
    韓国人も、自分の分の給料を利子つけて返すようにロウソク片手に交渉したらいいわー。

  20. 火の鳥 のコメント:

    小坪しんや様 

    初めてコメントさせていただきますが、様様な資料がお手元に保管されておられるようですが、ご自身に対する身の安全は大丈夫かと危惧してしまいます。

    日本にはスパイ防止法はじめテロ等を未然に防ぐ手立てが著しく欠如しているので、一地方議員といえどこれ程のスキルを持たれた方の安全面を心配せずにはおりません!

    ご自身のみならずご家族の安全保障にも是非力を入れて頂きたいですね!

  21. 匿名 のコメント:

    ネット上の言論に関する記事がありましたので報告しておきます。BuzzFeedの記事でYahooトップにも掲載されていました。

    中学生を匿名ブログで中傷 66歳男性に侮辱罪で略式命令
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010001-bfj-sci&p=1

    ただ、今回適用された侮辱罪で、被疑者の男性に出されたのは科料9千円の略式命令。「非常に軽すぎる」(師岡康子弁護士)という。

    しかし、2016年に施行された「ヘイトスピーチ対策法」は理念法にすぎず、罰則がないため、今回のような手段を取るしかない。

    弁護団は、発信者の特定に至るまでの手続きの煩雑さや、ネット上からの完全な削除が難しいこと、さらに侮辱罪が「ヘイトクライム」を想定していないことに言及。

    「被害者に丸投げ」である現状や、相手が不特定多数であると手段がないことに触れ、ヘイトスピーチに関する早急な法整備、捜査体制整備が必要であるとしている。

  22. 琵琶鯉 のコメント:

    「もえるあじあ」様にて、中国共産党が、1999年よりタリバンやビンラディンをファーウエを使って支援していた事が、英国紙によてって報じられております。アメリカが、イラン、シリアへの支援をファーウエがしている可能性があるという話しにつながりますね。
    インドネシアなどのイスラム教テロ事件も中国共産党が支援している可能性がありますね。

    ネットでもコメントされてますが、だからイスラム過激派は、同じウルグアイがあれほど中国共産党に虐殺されていても中国では、テロを起こさなかったわけですね。

    まさに中国共産党は「人類の敵」という事です。アメリカには、是非ともこれらの証拠を世界に公表してほしいです。

  23. ゆきち のコメント:

    この話は、私もどこかで聞いた気がします。
    ただ、この度の自称徴用工達は「未払い賃金」というものよりも、強制的に働かされた「強制徴用」(変な言い方だけど)に対する慰謝料的意味合いで請求してきたものと理解していましたが・・・?
    彼らは日本に賃金等の金を請求できないことを知っていて、精神的苦痛に対する損害賠償の請求をしてきたのでは?
    もちろん、それをたき付けた日本人(?)がいたのだろうと推測しますが。
    慰謝料の個人請求は日韓基本条約の範囲外ということで。
    彼らは全て知っているのでしょう。確信犯です。

  24. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    このご時世、良いカードですね。選挙も近いですし。
    日本人に害為す政党は存在するべきではない。
    永遠に消えなさい。

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