沖縄県知事選で、ネット保守が最重要視すべきこと【胸に刻む人はシェア】


 

 

一番大事なことは「みんな仲良く」です。
一人を決める小選挙区においては、それが一番大切なこと。特に、彼我の戦力差が僅差であれば、最も重要になるのは「和」です。

南城市の古謝 景春(こじゃけいしゅん)元市長とお会いしてきました。市長として12年、首長経験としては16年の大ベテランです。実績も凄まじい、私からすれば極めて目上の政治家です。

あくまで私の個人的な見解ではありますが、非常に喜んでいたように感じました。
私は、古謝市長が、笑顔であったことが、ただ嬉しくてなりません。
これこそが成果であり、私が一人の政治家として皆様にお示しする、もっとも重要な後ろ姿なのだと思います。

選考委の決定遅れから、複数の候補が手挙げをする事態となりました。
色々あったのでしょうが、この際、それは問いません。(本論とは異なる。)
ですが、すでに【組織は肥大化】し、【支持者を巻き込んでいる】ことについては、言いたいことを言わせて頂きます。

本来であれば、組織統制の観点からも、最重要視されるべき点かと思いますが、
僭越ながら、私は「(保守系の)支持者の一本化」を軸に動いてきました。
それは県知事選を勝つためです。

選考委に対し、「知事出馬の意志」を示していた以上は、どのような沖縄を作りたいのか、党員・支持者に対して説明はあるべきだと考えました。本来であれば、それは組織を通じて発信されるべきであったと思いますが、ないものをねだっても仕方ありません。

他者に対し「ああするべきだ」とか「こうするべきだ」と、”べきだべきだ”という者が、私は嫌いです。少なくとも、政治家が口にしてはいけない。メールや要望においても「べきべき」言っている者には基本的に返事はしていません。「だったら、おまえは何をするのだ?」と思うからです。
私だって昔はサラリーマンであり、人生を賭けて「私がやる」と誓って、この道に飛び込みました。元は皆さまと同じです。

組織として「政策をヒアリング」す”べき”だったのでしょうが、そうはなってはおりませんし、べきべき言うのは嫌だったので、自分で行って聴いてきました。古謝市長に「政策をお伺いしたい」と申し入れて、動画を撮影しました。皆様に聴いて頂く為に。

いま県知事選を前に、沖縄においてはすでに砲火が飛び交う。
候補も決まる前から、保守のみならず戦線は疲弊している。よく考えれば、いま飛び交っている弾は「全部、味方同士の弾」だ。始まる前から、メンタルも含め疲れ切っている者が多数。これはネットではなく、リアルでも同じだ。

繰り返します。
大切なのは、和です。
候補者調整が遅れれば、(最終的には候補の調整はできたとしても)「支持者同士の一本化」は難しくなってしまう。
特に戦力差が僅差であれば、味方のグループを切り捨てるなど、戦略として有り得ない。

確かに例外もあり、組織を乱す者を「粛清」し、鉄の結束を示すのも手段としては存在します、ただし大幅にアドバンテージがあれば、です。
中選挙区であれば「抜けたグループの票」は、自分の損害だけで済みますが、一人を決める選挙の場合は、「相手に流れれば、ダブルパンチ」(2倍の効果)ですし、相手に行かずとも「消えた票」は中選挙区の

例えば、衆院選も「一人を決める選挙」ですが、県知事選や県議補選、市長選も同じです。来年には参院選もある、二年後は県議選です。支持者が分裂すれば、みんなドボンなのですが、それは回避されるべき事態だと、私は考えました。
とは言え、現実は、そういう風には動いておりませんでしたから、「だから、自分で動いた」のです。政治家ですから、「べきだ、べきだ」とは言いたくない。

古謝市長は、あくまで私の私見ではありますが、とても笑顔で会ってくれた。
今まで選考委が、政策すら聴いていなかったこともあるのでしょうけれども、
この動画を撮影する前には、「今後も、自民の選挙で戦って行きたい」と、支持者としての思いを伝えました。手登根さん、依田さんと一緒に、です。

この話を切り出したとき、少し寂しそうな顔をしていました。
ですが、ぱっと明るい笑顔になったのです、だから来て良かったと思いました。
そして、相手を大切に思い合うことこそが、沖縄県知事選を前に、ネット保守に求められることなのだと、私は信じます。

(本稿は、丁寧には書くように心がけておりますが、一部の関係者には不快な表現もあると思います。)

 

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

古謝景春(こじゃけいしゅん)の政策
動画としては10分ほどになります。
撮影時においては、古謝市長に許可を頂き、私から2分ほど動画の説明をさせて頂いています。
(この動画がなぜ撮影されたのかを説明していますが、不要な方は飛ばしてください。)

政策発表においては、私はインタビューとか慣れておりませんから、慣れたやり方で問うています。
地方議員と元市長ですから、「一般質問方式」(再質問2回)で、問うています。

 

 

【沖縄知事選】古謝景春(こじゃけいしゅん)前南城市長が党員・支持者に示す政策

 

 

要旨)
質問者側として、古謝氏の政策への認識ですが、農業・畜産業などを上手く活用するというものです。
パートタイムで働くことが可能であり、子育て中の世帯に対し、フレックスタイムのような形で運用したい。

これは、都市部と農村部の格差問題の解決策としても効果が期待できる。
「勝てる農業」という形で、ブランディングなどを推し進め、収益性を向上させる。事実、16年の首長経験の中においては、一次産業の収益向上を実現している。
一過性のバラマキ型の予算ではなく、継続性のある効果として、高い収益性を確保してきた。
それは質の確保、クオリティの高さを維持することによって、単価をあげるという方法で実現されてきた。

インバウンドを軸とした、沖縄の柱の一つである観光業についても同様の考えを持っている。安価な宿泊、氾濫し大量消費されていく沖縄では、三次産業に従事する県民の所得向上は望めない。ゆえに、質を維持し向上させることを重視する。
(あくまで審問者側の理解です。正式には、理事者側の答弁として、動画をご覧ください。)

 

 

この政策動画は、私が古謝市長にお願いして撮影したものです。
なんら公式のものではありませんが、(選考委が決したとは言え)、出馬の表明はなされておらず、誰が出るかはわからない状況において撮影しました。

それぞれの支持者が、予定候補者に期待しています。
どのような未来を示すのか、を。

政策を発信しあっておいて、仮に「自民から出馬する者」が決まった際に、
それを擦り合わせることによって、はじめて【一緒に戦うことができる】と思っております。

 

 

 

保守の要として。
沖縄では、様々な激戦がありました。
保守派は常に薄氷を踏むかのような勝利で、県政与党であるオール沖縄、そして沖縄二紙に翻弄されてきたのが実情です。

長い首長経験を活かし、古謝氏を知らぬ政治家はおりません。
沖縄には鉄軌道(JR)がなく、自治体間の人的交流が本土に比べ薄く、(那覇を中心としたハブ構造)県内全域を自由に動ける政治家は希少です。
特に離島については、島のことは島でという風潮もあり、影響力を行使できる者はごく少数です。

その中で、様々な大型選挙において、古謝氏は「選挙の要」として常に選対に入ってきました。
かつ、ほとんどの選挙で勝利を納めてきているのです。
これは、沖縄の方が最もご存じのことでしょう。

 

オール沖縄に対抗する、チーム沖縄の首長連合の盟主として。
保守が掲げた反撃の狼煙は、常にリーダー格として、古謝氏と共に在りました。

沖縄二紙からも総攻撃にあい、取材等でも叩かれてきました。
取材に対しても堂々と渡り合い、真っ向から正論を吐きます。

 

辛淑玉さんの活動「外国人が先頭、どうか」 沖縄・南城市長

 

(前略)のりこえねっと共同代表の辛淑玉さんの政治活動について「日本人の苗字に辛は見たことないけどなぜ!?沖縄県の政治的な活動の先頭に立っているの!?」と疑問視する投稿をしていたことが4日、分かった。

古謝市長は4日、取材に対し「外国人が日本の政治に意見を言うのは分かるが先頭に立つのはどうか。投稿は、FBの男性に(辛さんが)どういう人か問い合わせたもの」と答えた。

 

 

沖縄にこんな政治家がいたなんて、皆さんはご存じないかも知れません。

ですが、メディアからのプレッシャーに耐え、「オフサイドラインをあげる」役を、一手に引き受けてきた旗手です。

 

これをバカな行為と嗤う者は、嗤えばいい。
損しかない、被害を受けただけだ、と。

だが、「次の獲物になるのは、他の保守政治家」というのも現実だ。
今後、古謝氏が正面には立たないのだから、他の自民党の市長や県議、国会議員が「矢面に立つ」のです。
(※ 残念ながら、古謝氏は南城市長選を数十票差で敗退しており、現職ではありません。)

 

様々な大型選挙で、また保守の要として。
例えば、いまだ「保守が全否定している建白書」について、戦ってきた当事者です。

16年もの首長経験は、まさに県連のキャリアであり、誰もが世話になってきた恩人だと私は認識しております。
この認識は、いかなる沖縄の政治家も同じ認識であると信じて疑いません。

 

 

 

攻撃する者は、ナンセンス
少し酷いことも書いておきます。

例えば「あの人口の少ない南城でも負けた」とか、「あの瑞慶覧長敏にも負けた」と揶揄する者もいる。
そんなことを今、言って何かなるのか?と私は怒鳴り返したい。

今までの古謝氏の実績には、なんら関係のないことであり、
「古謝氏を軽視した発言」に、強い憤りを感じるとともに、深い悲しみを覚える。

 

納得できるものとしては「手挙げ自体が遅すぎた」とか「南城市長選以降の動きがなかった」は、理解はできる。
だが、それを持ちだしたところで、何になるのだろうか。

 

これは安里氏陣営に対する(保守からの)「攻撃」にも言えることですが、
「古謝はダメだ」とか「安里がワガママで悪い」とか言っても、何の得もないんです。

公然と、古謝氏を否定し、その上で「チーム古謝」が、【では公認候補を応援しよう】となるのでしょうか。
はっきり言いますが、政治のいろはもわかってない素人の浅知恵です。

担ごうとした御輿に唾を吐きかければ、貴方が支援したい候補を応援に周るとでも?
それは敵を作るだけであり、公認候補を窮地に陥らせるだけです。
むしろ「絶対に応援しない」と態度を硬化させるだけであり、まさに「害」でしかありません。

予定候補者自身は、錚々たる面々ですから「本人は(最終的に)納得」したとしても、
『支持者は納得できない』のです。逆の立場で考えればわかるでしょう?

 

北風と太陽の古事を紹介するまでもなく、これこそが選挙における調整だと私は信じます。

 

 

 

筋を通す、礼を尽くす。
以下は、古謝氏と撮った写真です。

 

ここのくだりは、沖縄の方にしかわからない話かも知れません。

 

古謝氏は、那覇市まで来てくれると言ってくれました。
私はそれを拒否、こちらが南城市に伺うと言いました。
当たり前のことです。

実は、沖縄入りした時点では、古謝氏とのアポは取れていませんでした。
見切り発車で飛んでおり、これがここまでギリギリになったのは、選考委の出馬要請が一気に早まったからです。

動画の中身でも触れておりますが、「この人が自民党の公認(もしくは推薦)」ですと決すれば、古謝氏に【どんな沖縄の未来を提案したかったか】を問うことはできなくなってしまう。

地元の防災をまわし、行政対応を完了させ、そのまま強行で飛んだ。
かなり大変な日程ではありましたが、それは「私の都合」です。

 

突然に「会いたい」と、このクラスの政治家に求めることは、(しかも初対面)失礼にあたると考えています。
しかも那覇市に呼び出す格好になることは、絶対に避けねばなりません。

こちらは政策をお伺いするために、お願いして会って頂く立場なのだから、相手のいる南城市に赴くのが当然です。

 

場所は、ユインチホテル南城です。
市町村合併前後、南城市は観光なども産業化されていなかったのですが、古謝市長が12年を務める中で存在する大型ホテルです。
これは、私は古謝市長の誇りだと思いました。

南城市を一望でき、そして南城市役所を一望できます。
17年の完成を目指したもので、長い議論を経て古謝市長が完成させたものです。

この、発展した南城市を前に、そして南城市役所を見える場所こそ、
初めてお会いするに相応しい場所だと思ったのです。
ここには、明確に意味がありますよ、政治家を遇するにあたり、極めて大切なことだと思っています。

 

 

 

笑ってくれたよ、だから嬉しかった。
のち、沖縄の政治家と話した際、また政治関係者と話した際、
古謝市長と「なぜ会ったのか」という目的を答えたのですが、

私が言ったのは「笑ってくれたよ、だから嬉しかった。」
そして「それが最大の成果だ」と述べています。
他に理由があるか?

 

それは、とても大切なことだと思う。
ずっと自民を支えてきた名士であり、多数の支持者を要する一大組織なのだから。

むしろ、私以外に「礼を尽くすべき」者はいないのか?
確かに遅かったにせよ、せめて政策はお伺いにあがるべきだったのではないか?結論を出す前に。

一緒に選挙を戦ってきたんじゃないですか?
支えてもらったり、守ってもらったこと、あったんじゃないですか?
携帯で頻繁にやり取りしていたんじゃないですか?

・・・すべて、なしのつぶてですか?

 

確かに状況は難しいでしょう、判断に迷う局面もあったでしょう、
だけれども、つないだその手を離してしまって、本当によかったのですか?

厳しい言い方にはなりますが、人の心はあるんですか、と言いたい。

 

私は、この状況はおかしいと思いました。
ちゃんと「問うべき」だと思ったし、「礼は尽くされるべき」と思いました。
べきだ!と思ったから、自分で行きました。

そこに理由なんてないよ。
どこかの誰かじゃなくて、自分がやるのが政治家です。

沖縄県外の、市議に過ぎません。
ですが、思ったら、やらないといけない。

 

最初、この話をしたとき、少し寂しそうだった古謝さんの表情が、
(私の目から見て)ぱっと明るくなったから、それがとても嬉しかった。

 

 

 

一部には、知事選に本当に出馬して欲しいという待望論もある。
だが、現時点では可能性は低いと、私は認識しております。

別に出馬を煽るために行ったわけではありませんし、
「低い」と述べた理由は、古謝市長は「選考委に従う」と再三に渡って明言しているからです。

すでに選考委は決定を下しており、いま出馬要請を受けた方が「出ない」と明言し、再度選考委が開かれねば、存在しない選択肢だと思っています。

 

なぜならば、「古謝景春という政治家」は、それだけのキャリアを持ち、ネットで皆様が思う以上の立場だから、です。
筋を重んじる方であり、責任ある立場だからこそ、自らの発言を簡単に捻じ曲げることはしない。(できない。)

当初より選考委に従うと述べていた以上、しっかりと礼を尽くすべきだった。
それがなければ、支持者は納得ができない。

 

それもこれも織り込み済みで、動画の撮影に応じてくれたのだろう。

何もかにもがありがたい、感謝しかありません。

 

 

 

知事選と政策というテーマを触れた際、

 

少し寂しそうだった古謝さんの表情が、

 

(私の目から見て)ぱっと明るくなったから、

 

それがとても嬉しかった。

 

私にとっては、それが全てだ。

 

支持者にとって、とても大切なことだと思う。

 

県知事選という戦いを前にして、

 

保守の支持者が一本化して行くにおいて

 

とても大切なことだと思います。

 

いま飛び交っているのは、全ての味方の弾だ。

 

これから、電撃戦のように、オール沖縄の砲弾が飛んでくる。

 

支えあい、共にスクラムを組まねば、勝てない。

 

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沖縄県知事選で、ネット保守が最重要視すべきこと【胸に刻む人はシェア】 への16件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    沖縄県知事選で、ネット保守が最重要視すべきこと【胸に刻む人はシェア】 一番大事なことは「みんな仲良く」です。 一人を決める小選挙区においては、それが一番大切なこと。特に、彼我の戦力差が僅差であれば、最も

  2. スカイツリー のコメント:

    小坪先生 ありがとう

    短いけれど
    古謝氏のお人柄や政策が良く分かる
    良い動画でした。
    本当にありがとうございます。

    小坪先生の負荷が半端ないと思いますが
    ホワイトデビルのお世話にならないように
    気をつけて下さい。
    これからが大変です。

  3. 波那 のコメント:

    沖縄で暮らし沖縄を愛する思いで立たれようとする、それぞれの候補の方々の尊いお気持ちを察しなければと思います。ですが、現政権のように中国の脅威を意に介そうとせず米軍基地を排斥し過激派左派活動家や特亜に煽られた活動家が暴れまわり妨害することを許している翁長知事を継承しようとする候補が勝てば中国共産党を喜ばせることになるだけです。

    軍隊を持たなかったチベットやウィグルの民が邪悪で残虐な中国共産党の餌食とされ民族が抹殺されようとしています。アメリカは尖閣を守ると言ってくれていますが、しかし尖閣を占拠されてしまったらアメリカは日本の為に軍事力行使して中国と戦ってくれるでしょうか。そうは思えません。もし沖縄県民が中国に寛容な知事を選んでしまったとしたら、そこまでしてくれないと言うことです。中国共産党の飽くことのない非道さを県民の皆さんは知って下さい。

    パヨクは憲法改正で戦争が出来る国にしようとしていると言っていますが、しかし侵略されたら戦争になるのです。日本は沖縄をチベットやウィグルのみたいにされたりはしないからです。どうか、沖縄知事選へ向かって皆様の叡知を出し合われ沖縄を中国から守る知事を選出なさるように。

    ◇砂漠の果てのディストピア…光彩を奪われたウイグル人:東アジア黙示録
    http://s.webry.info/sp/dogma.at.webry.info/201807/article_1.html

    大虐殺の爪痕は残り、100万人のウイグル人が消えた…民族浄化の最終段階に入った東トルキスタン。習近平が進める「文革2期」は、最先端技術が管理・支配する反理想郷を生み出した。

    2000人が殺傷され、1万人以上の行方不明者を出したウルムチ大虐殺から9年。今年も7月5日に世界各国でジェノサイドを実行した中共への抗議活動が行われた。

    多くの亡命ウイグル人が暮らすトルコの最大都市イスタンブールを始め、ブリュッセル、パリ、キャンベラ。そして我が国では5日に前後して新宿と六本木の都内2箇所でデモ行進が相次いだ。・・・

  4. 月光仮面 のコメント:

    今度の 水害の報道で気づく事 マスコミは喜んでいる まるで
    津波の時に韓国とチャイナは喜びましたよね その姿 そのままだと
    思ったのです これは 日本を壊したい勢力が国内に入り込んで
    テロ活動をしているのではないでしょうか このテロから日本を
    守るべきだと思います

  5. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    日本の農業が衰退してると書かれてたりしますから、農業と畜産業を活かす方向なのは好感です

    米国政府、ガチで中国と戦う模様…中国の制裁措置を受け、さらに2000億ドル、中国製品6031品目の輸入品に10%関税上乗せへ
    ttp://crx7601.com/archives/53791184.html
    6: 名無しさん@1周年
    中国に進出してる企業は一斉に逃げ始めるだろうね

    288: 名無しさん@1周年
    >>6
    これな
    トランプの狙いは中国企業ではなく
    中国にいる外資への圧力だな

    38: 名無しさん@1周年
    >>26
    米国に法人があって中国に工場がある企業は除外するから
    受付開始したところ
    日本企業も申請する
    中国企業は駄目だけど

    ※17
    ドイツはドイツ銀行の件があるんで、中国に深入りしすぎたよね
    さらに頭下げてどうにかなるレベルの話じゃない
    それで白羽の矢が立ってるのが、どこあろう日本なのよな
    ここ最近の中国は、「何があったんですかね(すっとぼけ)」ってレベルで急に日本にペコペコしだした
    ドイツ・中東だけでなく、こっちにも甘えだした、ってことは肝に銘じておくべきかなと

    米55
    わからんぜ、むかし、国内に代わりもないのに日本の小型バイクに
    高い関税をかけて追い出したアメリカさんだからな。

    東シナ海に人工島作って、要塞化したからな
    経済じゃなくて国防の問題

    【胸糞】六本木のキャバ嬢が愛犬プードルの足をへし折るなどの虐待動画を投稿し大炎上
    ttp://jin115.com/archives/52226096.html
    追記:2018年7月11日 4時30分
    勤務していたキャバクラ店が動き犬を買い取るという条件でプードルを保護。Twitterに保護された犬の写真が掲載された。

    その後のことも書けよ無能転載JIN

    親に物投げつけられて育った言ってるけど自分は足折られたことないんでしょ
    じゃあ親よりクズじゃん

    ソースみてきたらなんか美談みたいに締められててビビッた
    これ普通に事件のはずなんだがキャバ嬢は逮捕されないのか?

    動物愛護法違反で捕まる前にうやむやにしたな。

    >>170
    >「動物の愛護及び管理に関する法律」(動物愛護管理法)は、昭和48年に議員立法で制定された法律です。平成11年と平成17年と平成24年に議員立法による主たる法改正が行われています。法律の目的は、動物の愛護と動物の適切な管理(危害や迷惑の防止等)に大別できます。対象動物は、家庭動物、展示動物、産業動物(畜産動物)、実験動物等の人の飼養に係る動物になります。

    あるぞマヌケ。もっと勉強しような

    逮捕されたい願望でもあるのかな 犯罪動画投稿する馬鹿って

    >>334
    違うよ。悪いことしたって自覚がないから晒せるんだよ。いじめの動画をSNSに晒して墓穴掘る加害者と同じ

    麻原の遺骨騒動が『予想以上に最悪な超展開』を迎えている模様。斜め上方向から殴り込まれた
    ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50511998.html
    6日に死刑を執行されたオウム真理教の教祖、松本智津夫元死刑囚の四女の代理人弁護士が、松本元死刑囚の長男からSNS上で殺害予告をうけたとして、警察に告訴状を提出したことがわかった。

    タイトルだけですけど


    【オウム】麻原彰晃の四女の代理人「松本智津夫元死刑囚の遺骨は粉にして太平洋に散骨する!」

    千鳥ノブさん、被災者支援売名をしようとして自治体とセブンイレブンに大迷惑をかけてしまう

    【韓国】非常識な新韓銀行…日本法人(SBJ)の地図で独島を竹島、東海を日本海と表記

    【韓国】大雨の日本に「沈没しろ」などの書き込み絶えず。原因は「韓国は義援金30億円送るなどした。その善意に報いなかった日本は反感をかっている」

  6. >古謝さんの表情が、(私の目から見て)ぱっと明るくなったから、それがとても嬉しかった。私にとっては、それが全てだ。

    まさにこれが全てなんですね。お気持ちはようわかります。平成の西郷隆盛か坂本龍馬か、ご奮闘、期待しています!

  7. ななすぃ のコメント:

    > べきべき言うのは嫌だったので、自分で行って聴いてきました。

    さすがです。

  8. 沖縄保守 のコメント:

    保守を一本化すれば勝てるというわけではありません。
    残念ながら、公明、維新との強力タッグが必要不可欠です。
    沖縄では公明はもとより維新票(下地氏の基盤)が7万票あります。
    そこを見誤ってはなりません。
    佐喜眞氏で公明、維新との共闘態勢ができたそうです。
    あとは佐喜眞氏の正式受諾を待つばかりとなっています。
    宜野湾市は佐喜眞氏を手放したくないようですが、ここは
    県政奪還を最優先に考えるべきです。

    安里氏には状況判断をしっかりとして頂けるものと確信しています。

    • Sinobu Hattori のコメント:

      沖縄保守 様

      ご返信、失礼致します。

      ???????????????

      >佐喜眞氏で公明、維新との共闘態勢ができたそうです。

      私は他県の者で、詳しく無く、
      大変、申し訳無いのですが…、

      上記の内容は事実でしょうか?

      …そして、上記の内容は、

      「公明」「維新」の個々の党が、
      「独自発信で共闘する」と、宣言したのでしょうか?

      そうで無ければ、自民沖縄連は、

      「手を挙げた「保守系」候補」に対して「調整」せず「無視」して、
      「他党への調整」を 先に行っていた、

      …と、いう事に成るのですが…。

      もし、他党への調整を先に行っていたのなら、
      筋として如何なものかと存じますね。

      ????????????

      状況が解らないもので、
      詳しいの有れば、是非とも、ご教示頂きたいです。

      • 沖縄保守 のコメント:

        SINOBU HATTORI 様
        ?選考委員会は3月31日に立ち上げられました。
         委員は21名です。
         一か月後に5項目の選考基準を定めました。
         そのうちの1項目が公明、維新と一致して挙党体制が組める 人でした。
        ?選考過程で自薦他薦15名全員に面談しています。
         出馬の意思確認や最終的に候補者がきまったら、誰であって も選考委員会 の決定に従ってもらえるか の確認もしてい ます。
        ?自民、公明、維新3党の挙党体制は必要不可欠なので公明
         維新とは意見交換をしています。これは知事選に限ってのこ とではなく名護市長選、石垣市長選も同様です。
        ?このような過程を経て佐喜眞氏に決定しました。
         委員全員の意見を聞き一人の異論もなく21名全員一致で
         した。
        ?なお佐喜眞氏は当初の意思確認の時点から固辞していまし  たが、選考委員会は人格、能力、実績に優れ、そして公明、 維新と共闘ができ無党派層からも幅広い支持が期待できる
         勝てる候補、「出たい候補より出したい候補」として佐喜眞
         氏を選んだのです。
        ?宜野湾市長選、那覇市長選を心配する向きもありますが、
         それは杞憂です。3党態勢の構築が勝利の鍵です。
        ?安里氏には大人の対応が求められます。本人の為にも。
         選考委員会のヒヤリングで決定を尊重すると言っていたのだ
         から。
        ?とにかく保守分裂を煽り立てている場合ではありません。
         
         

  9. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、沖縄出張、もとへ、沖縄南城市へのご出張報告ありがとうございます

    >あくまで私の個人的な見解ではありますが、非常に喜んでいたように感じました。
    >私は、古謝市長が、笑顔であったことが、ただ嬉しくてなりません。

    ブログの最初のほうの古謝前市長のお顔が曇り気味だったのをみて、あれ!とかおもったのですが、後半のFBの映像では、みごとに笑顔になられていました。
    ええ、笑顔やなぁ!(なぜか、関西弁になるんですw神奈川県民だけどw)

    古謝さんを支える支援者の方々、安里さんを支える支援者の方々が、心から一本化できるように、ぜひ、自民党本部からも手を差し伸べてもらいたい!(べき・・とはいいませんぞw)とおもうものです

    閑話休題・・・・

    しっかし、小坪先生、行動はぇえなあ!・・・んでおもった!
    これは、また、個人献金で応援せんといかんわな!と・・・・

  10. パコリ〜ヌ(髭) のコメント:

    相変わらずお優しい方ですね

    またも保守分裂選挙になりそうで沖縄以外の方々はヤル気や興味を喪失気味、、
    西日本ではそれどころじゃない所も

    そんななか陥落寸前の沖縄に出向いて何を為そうとしておられるのかしら
    戦艦大和でさえ沈んだわ
    政治ブログトップの政治家が沈む(べき)ではないと思われますが、、
    あらごめんなさい アタシは失礼するべきね

  11. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    べきべきべき!
    ああああああ聞こえない聞こえない。

    やはり行ってましたね。
    行ってるんじゃないかなぁ?と思ってました。
    古謝さんて爽やかな方ですね。
    なんだか解らないけど少し元気が出ましたよ。

  12. 仲良しか・・・ のコメント:

     沖縄知事選挙の、保守系の立候補予定者の方々は、直接お会いして、話し合ってみたことがあるんでしょうか?
     仲良しになるコツは、直接会って、話をする事だと小さい頃から教わったし、体験してきたのだけど・・・。大人になっても、仲良しになるコツは同じだと思う。
     まあ、保守が団結する事の大切さを知っている方々は、大人の事情で表面化できないだけで、色々話し合っているんだろうなぁ。

  13. 異議あり のコメント:

    こういう点が保守の弱点だと思っています。

    自分の想定する理想の手順を相手が踏んでいないと「助け合う仲間」ではなくなったり
    または相手の現状が見えない環境から「べき」を発信したり。

    ネット上の一部の保守が悪い意味でとても声が大きいのが、今はとても厄介だと思っています。
    水害の避難がなかなかできない(子供や高齢者がいるため)という人に対して避難しなかったなら助けを求めるな、自己責任と言い放つ人の「日の丸アイコン、自己紹介欄に特亜嫌いの一文」。
    弱者・マイノリティ(どのような環境に置かれているか見えにくい立場の人たち、地域や性別の違いでも)が何かを訴えると我慢しろ対策をしなかったお前が悪いと言い放つ人が普段「愛国・日本のために」と言っていたり。
    選挙で勝てなかった時、野党の誰かが何かをやらかした時に候補の地域住民へ投げつける言葉。
    それから去年AEDデマを撒いてニュースになった人も日常的に「日本人を守る」と何度も言っていました

    これは一部でしょう。でも、ツイッターなら何千とリツイートを稼ぎ、掲示板ならまとめられます。
    もう「わかっている」人は動じませんが、中間層から見てどのような印象になるか。
    ちなみに左の人は「まずは共感し」「その後政権批判」につなげます。「アベガー」と言って引かれる人もいれば、言葉巧みな人もいます。
    北風と太陽で見るととても不利なのです……

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