赤旗廃刊への道、電子版の開始と配送コスト【追撃していく人はシェア】


 

 

政党機関紙しんぶん赤旗の「庁舎内での勧誘・配布・集金」の3点セットの禁止、このロジックを構築したのは私だ。最終目的として「赤旗の廃刊」を私は掲げているが、上記のロジックは分析と調査を踏まえてのものである。
この度、赤旗は電子版を開始することが明らかとなっている。これは、「廃刊への道筋」として想定されたことだ。根底には同じ理由があり、端的に言えば「配送費を始めとした固定費」がある。

この弱点が「地方自治体での庁舎」にある。
庁舎内であれば、100部とか200部とか、まとまった部数が「同時に配布」できるのだ。また、「営業先」として考えた場合、議員という立場で勧誘するのであれば契約率が極めて高い。集金にしても”手間がかからない”のである。これはコストに直結する部分で、例えば配布ひとつとってもお金がかかる。

どんなに小さな自治体であれ、新聞の販売代理店は複数店舗があるが、それは顧客の数が多い(採算ラインに乗る)というだけではなく、「単に広い」ので、販売店一つでは配りおおせないという、言われてみれば当たり前の現実がある。赤旗も同じであり、「同じ場所で同時に配布」できたほうが楽なのだ。
集金にも同じことが言え、一軒一軒いちいち回っていたのでは手に負えない。このあたりをクリアするためには「人を雇う」しかないのだ。

しかし、赤旗は「赤字」と言ってもいいまで部数が落ちている。
輪転機などの機材、記者を始めとした「固定費」が必要だ。これは赤旗や新聞のみならず、あらゆる出版物に言えることなのだが「一定部数を超えないと、間接費が賄えず、どうにもならない」のである。共産党の地域支部にしても、本部(中央委員会)から赤旗を「買って」いるのであり、契約が一部とれたからと言って、たいして利益なんてない。

はっきり言うが、「赤旗を配るだけ」のために、新規に人を雇う資金的な余力などない。そこまで潤沢な資金は、共産党には確実にない。となると、高齢者が多い党員に、無理に自宅配布をお願いする等の方法になるのだろう。だが、無償奉仕の滅私奉公には限界もあろう。

ゆえに「まとめて配れる」市役所は、傾きまくった赤旗にとっては最後の砦だった。しかも「集金まで、まとめてやれる」上に、勧誘先は「議員の前では羊のように振る舞う方も多い、公務員」である。
市役所で禁止されると、もう、にっちもさっちも行かない。

少し全国的な話をすると、赤旗禁止の輪は確実に広がりつつある。
例えば、長野県大町市のほり議員は、行橋市まで表敬訪問に来てくれた。非常に気迫のある議員で、私よりも遥かにベテランの議員だ。「赤旗禁止記念」とばかりに行橋市を訪れる議員は、実は少なくない。大町市の事例はかなり有名で(相当に激しいことがあった)、近隣自治体・県内各所に飛び火し、地域を挙げて「撲滅の輪」が構築されつつある。

神奈川県では、綾瀬市の笠間昇議員をはじめ、自民系の若手議員が議会で攻めまくっている。特に、自民神奈川県連は統率がとれていることで有名だ。支部長と地方議員の息があうのみならず、地方議員同士の横連携が強固ゆえだと理解している。関東圏でも禁止になった自治体は一つや二つではない。
静かに燃え広がった火の手は、誰にも止めることはできない。

いまFB上では300名ほどの地方議員のフレンドがいるが、相当に多くの地方議会で「禁止」となってきている。

赤旗の電子版は、なぜスタートしたのだろう。
私なりの推定だが、「配り切れなくなった自宅配送」が一定数を越えたため、「集金負荷のかからないネット決裁」で済むよう、また「配布スタッフがいない」場合に対応するためではなかろうか。

ただし電子版の刊行には問題もあり、例えばフェイストゥフェイスではないことで「解約も容易」という点もある。自宅まで配りに来て、集金の際にご挨拶をして、それらの”お付き合い”があるがゆえに【やめにくい】という心理的なハードルもあった。一時的にはよくとも、部数はさらに減少していくだろう。

また、議会で私たちも攻めやすい。「庁舎内に持ちこむのではなく、電子版にしてはどうか?」というロジックが採用できるようになる。公務員とは、なかなかに狡猾というか、打算的な性向もあり「はいはい」と言って、実はやらないことも多くある。このあたりは「化かしあい」みたいな部分もあるのだ、実際。

「では、電子版に切り換えますね!」と、ニコニコ笑って契約しても、「しれっと解約してる」のも公務員だ。電子版の刊行は、終わりの始まり。
赤旗廃刊の道筋が、また一歩。

最近、新たな「共産党の特性」もわかってきた。
部数の調査を極めて嫌がる。他自治体で「数字が使われる」ため、よそにまで延焼していくからだ。部数の調査の可能性が出てくると、「うちの自治体での禁止は、容認する」よう、共産党が撤収する模様。

綾瀬市では、笠間議員が「アンケート」について議場で答弁を得ているという。
広がる赤旗撲滅の輪、誰も為し得ないと思われていたが、それは偉い国会議員の辣腕ではなく、「地方議員の集団」が達成するように思う。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

勧誘、配布、集金の3点セット
しんぶん赤旗の庁舎内での勧誘、配布、集金が全面的に禁止となる例が多発しています。「勧誘、配布、集金」の三点セットは、初期から組み立てていたロジックであり、自民党の通達でも同じ形式となっております。

いずれも同じような論法ですが、そのオリジナルとされるのが私の一般質問の動画です。

 

地方議会の一般質問ですが、1万8千再生ほどあります。かなり珍しい例だと思います。
もしご覧になってない方がおりましたら、是非ご覧ください。
(私が一期生のころの質問です。)

 

集金を禁止することで、料金徴収における手間を増加させ、「コスト」を増大させる。
そもそも嫌々、契約している公務員だって相当数がいたはずだ。

行橋の事例の場合、「毎月は徴収していなかった」と証言を得ている。
議員からしても面倒くさかったのだろう。ボーナス等が多かったようだが、まとめて取りにきたりしていたそうだ。

”お付き合い”とばかりに、払っている者からすれば、
「一年も貯めて、すごい金額を払う」のはイヤである。

 

「今は、そんなに現金もってない」等、つれない対応をとるうちに、未回収金になっていったようだ。
退職する職員で、かなりの金額を”踏み倒した”方もいたと思うが「ここまで徴収にこずに、今さら、こんな金額を請求されても払う気はない」と不快感を示す。

まぁ、徴収が遅れたのは、「私が目を光らせていた」のであり、
「庁舎内でお金を払ったら、政治献金を職務時間中に行ったわけで、職務専念義務違反として、議場で職員名を名指しして、全力で叩く」と公言していたからだ。

議員の集めにくかったろうし、職員も払いにくかったと思う。
払いにくかったというか、断る「良い口実」にもなったのではないか。

 

まぁ、どちらにせよ、行橋市はすでに禁止になっているので関係ない。
未回収金は、数年近くあるような気もするが、(数百万円単位じゃないかという説も。)それは私には関係ない。

中央委員会から「一定額で買った赤旗」を、無料で配っただけみたいな感じだと思うが、上納金のように代金は発生しているわけで、行橋市の共産党委員会は「かなり経済的な打撃を受けた」気もする。

私は共産党員ではないため、よその政治団体の収支についてまでは責任を負わない。
それは向こうの勝手だ。

 

集金の禁止だけでも、実はかなりの打撃となっていよう。

だが、一番きついのは、配布に関わるマンパワーではなかろうか。

 

 

 

自宅配送がダメージ
単に、人件費の問題だと思っています。

市役所であれば、集合住宅のようなもので、配送先が一か所で済む。
階段の昇り降り、廊下はあるかも知れませんが、職員の机上に置くのであれば「同じ施設内」で済みます。

下手すれば三桁の「購読者」がいるのですが、これが一斉に自宅配送になればどうなるか。

 

行橋市であれ、各種の新聞は複数の代理店を構えています。
どのような自治体も、「面積はそれなりにある」のです。

市役所一か所で済めば、配送コストが安くつく。
端的に言えば、「家まで持って行く人の人件費」がかかるのです。

 

「売上」=「利益」ではありません。
固定費もかかるでしょうから、赤旗の利益なんてほんの一部でしょう。

共産党議員であれば「タダの労働力」として扱われているのかも知れないが、数には限界がある。
公明党の場合は、若い学会員もおり、支持基盤での「市内への自宅配送」は可能かも知れないが、共産党は党員の若返りに失敗しており、恐らく不可能だろう。

となると、赤旗を市内全域に配送するだけの人員を雇わねばならない。

 

そこで問題となるのが「利益」だ。
赤旗の売上のうち、どれほどが利益となるかはわからないが、
あの部数から考えれば「人件費のほうが高くつく」と思う。

例えば日曜版を150部、市内に配送するとして、
これが1人でやれるかと言えば、面積によっては厳しい。
しかも、バイトとしては「僅か一日」なわけだが、なり手はいるのだろうか。

仮に2500円×4日だとして、貴方だったら月額一万円で、毎週決まった曜日を潰して赤旗配布をやりますか?

 

日刊紙なんて、もっと厳しい。
面積が最もネックになると思うが、「決められた時間で配布」せねばならない。

これが朝10時を過ぎて、家人が出勤した後にポストに入れても、それは「新聞」とは言えない。(赤旗は政党機関紙であり、厳密に言えば一般的な新聞とは異なる。)

部数が100少々だとしても、一日で配り切るためには、「人数」は必要だ。
面積が広ければ広いほど、そうなっていく。
部数が多かろうと少なかろうと、面積の制約により、一人では対応できない自治体も多いだろう。

 

恐らく、すでに赤旗には「そんな利益はない」と思う。
印刷するには輪転機が必要で、これも相当に古いと噂だ。設備更新を躊躇しており、騙し騙し使っているという話。物を大事にすることは良いことだ。
記者を始めとした編集部などの人件費もかかる。印刷したものを、全国に発送するにしてもコストがかかる。

一定部数を下回れば、出版とは大赤字になっていく。
そして、赤旗は「日刊紙は大赤字」という噂で、日曜版の収益で相殺できるかどうか、らしい。

ゆえに、一部の契約に対し、地域支部に対して、それほどの利益を渡せていないと思う。
まともに人件費を支払えば、共産党は支部単位で赤字になってしまうだろう。
となると、ブラック企業化してしまい、赤旗ならぬ黒旗になってしまうわけだ。

 

 

 

日本伝統の「気合」

最終手段が「共産党市議が、頑張って配れ」になると思うけれど、
共産党市議は「え??マジで??そこまでは時間がないよ!!!」と困っているのではないか。
これは、大東亜戦争をはじめとした、我が国の悪しき伝統でもある。
だが、気合で頑張っていただきたい。

現場に負担がかかるというブラック企業の実態を、身をもって体感して頂ければ、(中国人や韓国人の人権だけでなく)労働者の人権にも、もっと力を入れて質問するようになるのではないか。

私は「市役所内での勧誘、配布、集金」の禁止を求め、「自宅配送にすれば?」と提案してきました。
実際、行橋市でもそうなっておりますし、他の自治体でも同じ流れになっています。

 

共産党市議は、少なくとも行橋では(自宅配布を)嫌そうな顔をしておりました。

うちの場合は、市役所内を配ったり、集金していたのは、議員本人です。
いまはどうしているか知りませんが、自宅配送にした部数は、共産党市議が配っているか「新たに人を雇った」かのどちからでしょう。

もしくは、共産党員が滅私奉公しているか、です。
そりゃ、彼らも死活問題として反対するでしょう。

市役所での配布が禁止になった時点で、赤旗の収益は「赤字反転」している可能性が高い。
仮に解約されず、自宅配送となったとしても、人件費のほうが高くつくように思う。

 

逆に言えば、

 

「自宅配送が増えれば」、赤字がかさみ、

 

赤旗は廃刊になる可能性が高いと思います。

 

 

 

最も嫌がるのは、実態調査
彼らがもっとも嫌がるのは、実態調査です。

肉を断たせるか、骨まで行くか、という差です。

 

庁舎内での禁止は、彼らにとっては極めて痛い。
ですが、もっと痛いのが「調査」です。

数字が表に出てしまえば「ソースとして他自治体」で使えます。
実際、行橋市など、他自治体での「部数や購読率」の数字は、他議会でも使われています。

議員として作成した資料は、他自治体でも使おうと思えば使用に耐えうるのです。
実際、それを想定した作り方をしました。

 

全国の共産党議員から、行橋市の共産党が恨まれているという噂もあります。

それは、私が理系ゆえ、公式資料や行政書式に長けていたにも関わらず、

「早期に沈静化」させず、延々と質問をさせ、多くの資料を作らせてしまった点です。

 

「行橋市役所は、もう禁止でいい」と初期に撤退しておれば、ここまで事態は悪化しなかった。

他の自治体では「禁止」だけなら許容するという反応もあるようです。
禁止だけならというのは「アンケート結果が公表され、部数が明かされる」ならば、禁止を容認するということです。

撤収モードだと認識しておりますが、「うちだけで済むならば」という思いもあるのでしょう。
ある意味では、正しい判断です。

 

部数が表に出てしまい、「幹部職員の7割が購読!パラハラか?」等のタイトルで、産経新聞等におもしろおかしく書かれれば、他の自治体にまで「さらに延焼」してしまう。

ゆえに「禁止になることは容認」したうえで、「数字の実態調査」を回避。
これは共産党市議が、ある意味では戦略的に判断できているということです。

 

行橋市では、部数が議場で公開されました。

 

 

余談になりますが、行橋市も「もっと早く答弁はとれた」のです。

なぜ、あそこまで引きずったかと言えば、おわかりかと思いますが、
他議会に波及させ、事態を全国区にまで育て上げるためです。

 

 

 

地方議員の、組織化
実は、ほぼほぼ完了しているとも言える。

FBで、Twitterで。
そしてBlogのコメント欄で。
(HNで書き、身分を伏せてはいるが、地方議員もいる。というか、時々、国会議員も書いている。)

 

共産党をはじめ、左派がもっとも警戒していたのが、
「小坪慎也の動きに呼応して、共に動いている地方議員」の数だ。

この組織化を極めて警戒していた。
人数を明かすが、100議席以上。

これは、地方議員の議連として考えれば、国内でも極めて大きな規模。

 

自民党などに対しても、大きな交渉力となる。
ネットのアクセスだけではなく、共に動く議席数も「そのまま発言力」になる。

例えば、各議員に「100票ずつ譲ってくれ」と依頼すれば、100議席×100票で一万票となる。親族いれて10票を持っている人間を、10人つけてもらうという方式。もしくは5票×20家族とか。
実際は、一万票どころではなく、リアル票でもう少し持ってると思う。

参議院全国比例は、当選ラインが13万票ぐらいだと思うが、当選ラインの1割を出力でき、足並みを揃えて動けるというのは「異常なまでのアドバンテージ」だ。

 

得意とする県もあるが、私の最大のアドバンテージは「全国どこでも」選挙支援ができること。

”あと少しで当選ライン”というとき、ストッパーとして行動してきた。
ネットでは触れず、謎の出張が多いのは、このためだ。

議員だけではなく、その地に住む個人でもいいし、Blogを見ている地域の企業もある。挨拶できる訪問先が、全国に凄まじい点在している。
毎日、参議院の全国比例を戦っているようなものだから、当たり前と言えば当たり前のこと。

この部分は、実は、「政治関係のトップクラス」のほうが強く認識している。
ゆえに、オファーも「かなり上」から降りてくる。こなしていけば、発言力だって増していく。
保守系の偉い人は、ここを見ている。

 

だが、共産党などが見ているのは、恐らく別の部分だ。

「それは感情の伝播」である。
確かに、これだけの議席数となれば、どこでの選挙を戦える。支えることができる。

だが、本当の価値はそこではない。

 

地方議員それぞれが「やっていんだ」と目覚め、
「俺たち、やれるんだ」と自信を持ち、
一歩を踏み出す勇気を持つこと。

初めての選挙の日、出陣式でマイクを握った日のこと、
「私がやります、戦います」と有権者に、震える手で誓った日を、思い出すこと。。。

 

そして、
「俺は一人じゃない」「ともに戦う仲間がいる」と、自覚すること。

これが、静かな炎として、全国に燃え広がっていった。

 

初期においては「これは、赤旗撲滅作戦である」とぶち上げれば、
「いやいや、そこまでは言えない」とか、「あくまで綺麗なロジックで・・・」と言っていた議員が大半だったのだが、

人間、慣れとは怖いもので、
いまや「俺は、共産党が好かん」「あんなものだけ、なんで庁舎で配らせるんじゃ!」と、堂々と明言する議員が増えた。

増えたというか、すでに主流である。

 

赤信号、みんなで渡ればなんとやら、とも言える。

すでに「赤旗を質問することは、恰好いいこと」みたいな認識すらあり、
「あの議員は勇気がある」と評価され、ダメージ以上にプラスも大きい。

あんまり書くと怒られそうだが、地方議員とは本来、お調子者も多い。
あと、後先も考えない。お調子者の度が過ぎて、後先かんがえないから、出馬したわけだ。

人生の、先の先のことまで考えていれば、まず出馬なんてしない。

 

そして、熱い。
熱いハートがあるから、「俺がこの地を護るんだ!」と、なんの後ろ盾もなく政治の世界に突っ込んできたんだ。

熱いハートをもったお調子者(失礼)に「赤旗撲滅、一緒にやりません?」となれば、「よっしゃ、やったるぞ!」と燃え上がったわけだ。

 

かなりライトに書いたが、共産党や左派が警戒していたのは、この動き。

恰好よく書けば「思いの伝播」だ。
地方議員それぞれが「俺は戦える」と、自らが戦闘機であることを思い出すこと。

地味に、黙って、粛々と。
すでに、彼等では手に負えない規模にまで育った。

例えば、私を討ったとしても、この動きを止めれぬほどに、ね。
(むしろ私を撃墜すれば、怒り狂って、瞬間的に廃刊に叩き込めるぐらいの規模に育った。)

 

 

 

赤旗を廃刊にしたい。

 

これを口にすることを、地方議員が恐れなくなった。

 

いまや、日常的な話題となり、市民権を得た。

 

共産党が最も恐れていたのは、これだろう。

 

動き始めた地方議会、廃刊までの道筋が見えてきた。

 

電子版のスタートは、終わりの始まり。

 

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29 Responses to 赤旗廃刊への道、電子版の開始と配送コスト【追撃していく人はシェア】

  1. medakanoon のコメント:

    赤旗廃刊への道、電子版の開始と配送コスト【追撃していく人はシェア】 政党機関紙しんぶん赤旗の「庁舎内での勧誘・配布・集金」の3点セットの禁止、このロジックを構築したのは私だ。最終目的として「赤旗の廃刊

  2. hayabu のコメント:

    良いですね。 
    資金源が枯渇すること。顔と顔のつながりが切れて架空支援者化していくこと。
    都市部で異常な共産党議席が減れば、無駄な民主主義のコストも減るし、治安維持にもなる。

    もう一つは、司法の正常化ですね。弱者ネタで生き血をすするので、社会福祉費が増えると、赤と密着している弁護士や、沖縄基地反対派が潤うような、風が吹けば桶屋が儲かる仕組みを断たないとね。

  3. 鮒太郎 のコメント:

    小坪議員がいつも言っている”一歩、前へ”、blogを読んでいる国民に向けたものとずっと思っていたのですが、全国の地方議員の皆さまにも呼びかけられていたのですね。(そしてひょっとしたら国会議員の皆さまにも)

    一有権者として選挙へ行くだけではなく、日本が良くなるためにできることを今一度考えてみようと思いました。

  4. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    共産主義と言えば、全ての富を国家が管理する事から”平等”であると標榜していますが、実態は他人が作り出した富を対価を支払う事無く合法的に搾取出来る為、極一部の者にとっては経営努力もせずに濡れ手に粟で、超絶儲ける事が可能な体制です。

    つまり、資本主義以上に欲まみれなんですね。

    その欲まみれの香具師が集まっているのが共産党で、党内の評価は当然売上が左右します。
    赤旗の売上額を布教数と謀る事でクリーンなイメージを印象付けしていますが、実態は上納額が多い程出世しやすい傾向がある様です。
    この辺りは鼠講をイメージすると解り易いでしょう。
    勿論、党内政治もありますので上納額が全てではありませんが、上納額は自らをアピールするには一番楽な手段でもあります。

    その意味から言えば、共産党員にとって赤旗の庁舎内での勧誘・配布・集金の3点セットの禁止は、党内での地位に少なからず影響を及ぼしてしまいます。
    要は、党内での地位を維持する為に自ら押し紙を抱える事を希望するか、実際に売上として維持出来るかです。
    実際に売上として維持する為には、本エントリーの通りの努力が必要です。

    従って、どっちを選択しても共産党員からすれば莫大な負荷が掛る訳で、我々からすれば実に楽しい限りなのです。

    経済面だろうが労力面だろうが、兎に角共産党員に負荷を掛けまくる事こそが、国民にとっての利益なのです。

  5. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿おつかれさまです

    >赤旗を廃刊にしたい。
    >これを口にすることを、地方議員が恐れなくなった。
    >いまや、日常的な話題となり、市民権を得た。

    小坪先生、これほんと、すごいことです!加計学園の前にたちはだかっていた文部省という巨大な岩盤もすごいとおもいますが、いやいや、共産党発行の赤旗が廃刊する!という事態は、南極の超巨大な氷山がどどーーーっとくずれていくようなレベルじゃないかななんておもっています。

    もういい加減いい歳なんで、いつ死ぬかわかりませんが(んていうやつに限って長生きするもんなんですがw)、死ぬ前に!赤旗廃刊!朝日新聞の廃刊!NHK解体!憲法改正!自衛隊が国防軍になり防衛予算が10兆円になる!・・・これらをリアルで体験してから、棺桶にはいりたいものです!それまでは、しぶとく、いきるぞ!

  6. JL のコメント:

    なるほど、電子版になると困るなと思ってましたが、もともと読みたいわけではない層にとっては解約のチャンスかもしれませんね。読みたい人にとっては産経とか夕刊フジとか契約が簡単でタブレットでも読めるので部数増えてるんじゃないかなと想像してたのでそこを見誤ってました。

  7. 波那 のコメント:

    共産党って戦後GHQ が解き放ち活動を容認したから日本に共産党が蔓延ってしまうことになってしまったわけで、同じことはGHQ がお前達は戦勝国と焚き付けて朝鮮人達に蛮行を許し恐怖で日本人を支配させようとしていたことからも分かります。戦後の混乱と憔悴の中、警察組織も機能していない日本で如何に彼らがやりたい放題をしていたか知れば知るほど悔しさがこみ上げて来ます。全ては日本人が二度と立ち上がれぬように、自分達に刃向かって来れないように日本人の精神を悉く破壊させる為に仕組まれ、そしてそれは、GHQ によってあらゆる組織に左翼を浸透させることで、特に教育界では上手く行ってしまいました。

    つい最近まで殆どの多くの日本人が、ほんの1週間ほどでGHQ が書き上げたと言われる占領憲法の内容さえよく知らず、平和憲法があるから日本に戦争を仕掛けて来る国もないし日本の平和は守られているんだと思い込んでいたのです。フト気がついたら平和憲法って日本人に手も使うな、足も使うな、頭も使うな、敵が目前に来てから素手で戦えと言われてるようなものだと知って今頃になって慌てふためき出しました。法整備やイージスアショアなど何か国防の備えをしようとすると「戦争が出来る国にしようとしてる?!」と中国、韓国、北朝鮮の為に働いてる野党やマスゴミが騒ぎ出し妨害されるわけです。内部に居る余りの敵の多さに圧倒され気持ちも萎えて来ます。まあそれが、繰り返し繰り返し同じことを言い続け日本人を無気力状態にさせ抵抗できなくしておきたい邪悪極まりないパヨクの手なんですけどね。

    アジア全体を植民地にしていた欧米の手から日本だけは植民地にはさせないと戦われ散華された何百万人もの兵士達が守り残そうと愛された日本は大切な国。もう一度、先人達の遺志を思い、日本人であることを誇れる国として私達が次代に引き継いで行くことをしましょうね。

  8. Yukiko のコメント:

    議員の事ですから色々お考えがお有りなのでしょうが、挑発やいたずらに相手の怒りを買う言動は懸命なやり方とは思えないのですが。政治に渦巻く陰謀の世界はこの日本でも同じです。

    ロシアや北朝鮮の行動は単に明るみになったからこそ我々は知っていますが殆どが何もなかったかの様に処理されてるのが現実です。

    有能であるがゆえ危険な存在であるが、国会議員の様に護られるわけではありません。
    お気をつけ下さい。

  9. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    早く絶滅するといいですね、市議の願いが叶いつつあるのは大変喜ばしい事です。
    あと、悪質裁判官も絶滅して欲しい。

    飲酒運転で男性をはね、両足切断の重傷を負わせた少女に執行猶予判決「未成年ゆえの未熟さ」…福井地裁
    ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1971696.html
    飲酒後に福井県福井市内の市道で乗用車を運転、道路脇に停車中のトラック後方で作業していた男性をはね、両脚切断などの重傷を負わせたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪に問われた同市の無職少女=事故当時(18)=の判決公判が6月26日、福井地裁であった。渡邉史朗裁判官は懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役3年)を言い渡した。

    15: 名無し
    勧めた奴の責任は?(´・ω・`)

    63: 名無
    >未成年ゆえの未熟さも影響して運転を思い立ってしまったといえるとした。

    ねーよ
    こんなん許すなら、18程度で自動車免許取れるようにするな。

    153: 名無しさ
    被害者はもうアクセル踏めないのにこんなもんで済むの

    225: 名無し
    18歳なら大人並みの判断力があるとみなすことができるから選挙権を与えることも決まったんだろ?
    こういう時だけ18歳は未熟だの何だの子供扱いってのはおかしいだろうよ

    刑務所にぶち込むより、被害者にきちんと補償することを優先してほしいわ。
    刑務所に入らずに働けるなら、その分被害者が救われる可能性は出てくるわけで。
    税務署が税金と一緒に加害者から徴収して、被害者へは国が立て替えて支払う仕組みを作ってほしいなぁ。

    未熟だからこそ罰が必要なんじゃないんですかね…

    この裁判官は温情判決大好きみたいね
    過去に執行猶予中の犯罪にまた執行猶予の判決出してる

    記事を見る限りだと、情状酌量の余地が一辺もないのだが。
    飲んだら乗るなは当たり前だが、未成年が飲酒した上に
    そのまま帰宅するでもなく、交際相手の家へGOしてるじゃないか
    少しは酔いを醒ますなりもないのを未熟で片付けるなら
    これから未成年への免許証の交付はしない方がいいぞ

    未熟なら飲酒運転が容認されるのか?(裁判所が公に認めた)
    常識ある一般人はこう考えるよ「未熟だから運転禁止」(運転免許の取得禁止)と
    免許を与えたということは、そういった責任を負える立場になったことを公的に証明したということのはずなんだがなぁ
    加害者本人が責任を追うか、未熟な者に免許を与えた国が責任を負うか
    なんで被害者に責任押し付けてんの?頭大丈夫?

    そもそも未成年を深夜働かせてる時点で違法だし
    関係者全員知ってるだろこれ。
    関係者は全員しょっぴけよ。

    裁判官がコイツだったかはわからんが、福井地裁って前にもメチャクチャな判決出してなかったっけ
    対向車線から突っ込まれたクルマ側に損害賠償請求みたいなヤツ

    刑事罰のほうは置いといて、慰謝料について軽く判例探してみた
    年齢やどこで切断したかによって大きく変わるが
    概ね1?3億強といったところみたいね
    (3億超えのものは介護・付き添い看護の費用が半分近くを占める)
    保険が下りても4000万程度(介護はまた別に付くらしい?)
    例え刑務所に入らなくても、18で水商売しているような人間に払える金額ではないな

    犯人の名前は?

    だから刑事罰は常に固定で良いの
    情状酌量すべきは被害者しだいであって民事のみ適応するのが平等だよ

    未成年だろうとちゃんと罰は受けさせるべき。
    そうしないと未成年による復讐が起きた場合裁けないだろ

    両足切断だから相手の仕事にもよるけど賠償金は1億以上になる。飲酒運転だから保険はタカが知れてるので、一生働きながら返し続けないといけない。刑務所に入れると税金がかかる上に社会復帰が難しくなるからまた金がかかる。刑務所に入ってる間は給与が少なく、賠償金の支払い面でもマイナス。
    刑事罰も大事だが、どちらかと言えばしっかりと被害者に賠償して欲しい。賠償を逃れようと夜逃げや失踪することを防ぐ為には、刑事罰を軽減して恩を売り、反省させた方が良いというデータもある。懲役を終えて出てきた人間は、罪を償ったと勘違いしてその後何十年と続く賠償生活を耐えることができない傾向にある。
    安易に裁判官を批判するアホどもは足りない頭で少しは考えた方がいい。

    いやいやw
    女社長が従業員男性を蹴り殺し事件や、女が見ず知らずの男性をホームから突き落としても実刑にならない日本に何を期待してるの?
    日本に男として生まれたなら女様の気まぐれで人生終わることもあると覚悟を決めろよ。それが出来ないなら日本から出てけ。それが現実。

    「飲酒による判断力の低下」を理由に運転してしまった事を仕方なしとしてしまう判決は今までの酒気帯び運転の罰則や概念を全部ぶち壊す事になる。
    正に酒飲んで刑が軽くなってる状態。

    未成年運転者マークを作れよ
    責任逃れで居る未成年に近づきたくねーから

    裁判所のホームページ見たら

    >裁判員制度の対象となる事件は,代表的なものをあげると,次のようなものがあります。
    >・泥酔した状態で,自動車を運転して人をひき,死亡させてしまった場合(危険運転致死)

    と有るけど裁判員に選任された方々の意見ってどうだったんだろ?
    もし裁判員が有罪って進言してその意見が反映されてないんなら
    裁判員制度なんてちゃんと機能して無い訳だから
    税金の無駄使いだしいっそやめたら良いのにね

    免許取得してて労働までしてるのに未成年=未熟ってなんやねん 未熟なのはお前の頭ちゃうんかい

    ※783
    女だから減刑するというのは建前上あり得ないが、現実としてそうなってるからなあ。

    タイトルだけですけど


    小西洋之「どういう育ち方をしたら、安倍総理みたいな人間になるのだろうか。総理の最大の強みは、倫理や道徳心を全く持っていないこと」

    ( ´_ゝ`)支持率0政党の党首、玉木雄一郎「自民党はおっさん政党」

  10. 元修羅の国の住民 のコメント:

    まあ、これも事の発端は天敵である行橋市の 徳永克子 共産党市議が
    原因でしょうから、共産党は「徳永かつ子 のせい」で
    詰め腹切らされる事になるんでしょうかね。

  11. 琵琶鯉 のコメント:

    礼儀正しく、穏やかな、優しい民族。である日本人が、ひとたび、怒り立ち上った時。
    それは、自らが愛する地域、子ども達、のためのモノです。
    あの、絶望的な状況からここまで来ました。

    怯む事なく、一歩一歩着実に。
    世界も日本人の武器も資金もない。普通の日本人が、いかに戦うかしっかりと見ているといい。そして、心に希望を。

  12. ブレダ のコメント:

    小坪先生や有志の先生方の働きに感謝です。

    はやく日本から無くなるといいですね。赤旗、そして共産党。

  13. (仮名) のコメント:

    こんにちは、蒸し暑いです

    市議に一つ問いたいです。
    新潟知事選の記事近辺を読み返しましたが、アレ? 日弁連会長や、自民党国会議員との2ショットやそれに纏わる「上からの?」 の記事が消えてるんですね、それについての回答が私は欲しいです、潜在的支持者もそこを気にしてます。
    何かしら不都合があって記事を一部削除されたのですか?

    • (仮名) のコメント:

      追記

      まだ市議に言いたい事はあります。
      6/22記事に私がコメントした、みやこ町町長選後の元町議の逮捕案件での、市議の政治家としての『叱咤』(ブログ内ではなくても構わないですが、遠方から支援された区議さんもいらっしゃいます、YouTubeでもUPされてましたね、)を表明されても何も問題はないですよね、実際に彼はまだ若いし数年後にまた出馬出来ますし。

      地元の事を考える人ならば、彼が犯してしまった事を抜きとしても、志を共にした政治家として叱咤激励は必要だと思います……

      一地方民としての私の意見は少しおかしいのでしょうか?
      決してスルーものではないのではないでしょうか?
      地方議員連合を組んでいらっしゃるのであればね。

      • (仮名) のコメント:

        連投すいません……

        赤旗問題、終わりの始まりで白旗になる日を支持します。
        『地方議員同盟』が日本を動かす!

    • (仮名) のコメント:

      すいません、訂正します。
      日弁連会長との2ショットありました。
      私の勘違いでした、すいません。

  14. 星屑のスピカ のコメント:

    マルクス主義、共産主義とは何か?に関する簡易なまとめページの紹介です。
    未だに共産党やらマルクス主義やらに幻想を抱いている方々は是非ご一瞥願います。

    ?マルクス主義と天皇制ファシズム論(まとめページ)
    https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1657.html

  15. やましろや のコメント:

    赤旗って読んだことあるけど、あんなもん過激派のアジビラみたいなもの。

    普通の人間は読まないでしょうね。

    その点意外なのが聖教新聞で、1面以外は普通の新聞。

  16. たぬき野おなか のコメント:

    数万人規模の町におりますが行政の中心地に共産党系の施設が固まっておりこの時勢どうにも気味が悪いです。
    パッと見て弁護士事務所、市議会議員事務所、生協店舗、生活クラブ生協の活動拠点、環境団体などなど。弱者や消費者、高齢者女性視点を前面に出して顧客獲得集金のなんと巧みな事・・・町の広報にも9条の会とか新婦人とかしょっ中見ます。市役所の中はどうなってるんでしょう・・・

    余談ですが先日全くのノンポリの家族が遅ればせながら”カエルの楽園”を読み(一気に読了)「日本の事が描いてある」と呟きました。
    政治とか社会に興味がない人でも色々感じるところがあるようです。
    やがて夜が明ける。その日は、近いかと。

  17. 今日も「残酷」な小坪さんに元気をいただいております(笑)。
    <物を大事にすることは良いことだ>
    <赤旗ならぬ黒旗になってしまうわけだ>
    もう、炸裂してますやんか。
    何が有効か、を論理的に考えて一つずつ詰めていくその姿、カッコええです。
    目的は赤旗撲滅、共産党撲滅(笑)。
    そらそうでしょ、この日本で、天皇をないがしろにするような政党が堂々とまだおるということ自体がおかしなことやわ。
    応援してます!

  18. 田中一郎 のコメント:

    公安監視対象の組織が政党になれるなんて、日本だけではないでしょうか?アメリカやドイツのように、法律で禁止できないものかと夢想してしまいます。

  19. テロ指定共産党 のコメント:

    日本共産党も最近の選挙を見れば、資金繰りが苦しいように感じますね。
    党員の平均年齢も高いようですから、まもなく戦後の遺物になるのでしょうか?

    日本共産党はある意味保守です。GHQの定めた戦後政策を頑なに守る政党ですから、米国に忖度した主張が多い戦後保守ですね。

    自民党の方が改革や改憲を推し進めますから保守とは違いますね。左派右派半々の政党でしょうか?

    赤旗の電子版化を読んだ時には、敵もさる者と思いましたが、解約しやすくなるとのご指摘に、なる程です。

    トランプ大統領になってから、米国からの日本への圧力が様変わりした様に見えます。つまり、日米関係が強い同盟となり互いを必要としている現在は、戦後利得を引きずる日本共産党は置いてけぼりになりますね。

    時代の変化が早いですから、旧態依然では取り残されて消滅でしょうか?
    .

  20. サンダーボルト のコメント:

    小坪議員、お疲れ様です。

     最近の国会での日共の行動を見れば、このまま衰退していくでしょう。市役所等の公的機関での配布等は禁止すべきと思います。ただ、「赤旗、撲滅!」は言い過ぎではないでしょうか?この国には言論の自由があります。「保守のまとめサイト、撲滅!」と何ら変わりません。広告剥がしに苦戦している「保守系まとめサイト」が多くなりつつあります。なんとか助けてやりたいものです。
     以前もコメントさせてもらいましたが、配達は党員がほぼ無償で行うので、自宅配達になっても、赤字にはなりません。

    参考:
    平成28年度の日本共産党の機関紙発行等による利益:約49億円
    http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20171130/0000700940_01.pdf
    http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20171130/0000700940_05.pdf
    2014年度朝日新聞 新聞出版事業の利益:約65億円
    https://ironna.jp/article/1178

  21. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    白旗も近いのでしょうか。
    日本は、早く消えて無くなればいいのに!と思う政党大杉。
    民主主義を歪めている政党、その支持母体が速やかに沈没しますように南無?

  22. edelwolf のコメント:

    ここで一句。
    共産党 赤旗消える日 平和の日
    お粗末様でした。

  23. 縁の下 のコメント:

     
    >例えば、私を討ったとしても、この動きを止めれぬほどに、ね。
    (むしろ私を撃墜すれば、怒り狂って、瞬間的に廃刊に叩き込めるぐらいの規模に育った。)

    先生の
    「撃ち方始め!」で一斉射撃ですもんね☆

    小坪ファンより。

  24. パコリ〜ヌ(髭) のコメント:

    カルトやテロリスト達は金に困ったら会社作ればいいのよ

    (株)創価学会
    (株)共産党

    みたいな

    信者も株主として配当金もらった方が幸せになれるわよ
    お布施しても見返りがキンマンポの御加護とか
    笑っちゃうわね

  25. Masa のコメント:

    赤旗廃刊!
    赤旗はいかん!
    赤旗はイカン!!

    これで共産党がなんだかんだと理由を付けて、政党交付金受け取り始めたら・・・共産党も資本主義には勝てなかったと・・・笑

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