保守系アカウントが凍結されてきた政治的要因


 

 

大手SNSにおいて保守系アカウントが連続して凍結される事態が続発してきた。
その原因には、CHINAがある。表題において政治的要因と書いたが、主として経済的な理由だ。
実は、Facebook社は大陸に進出する。
(極一部の政治関係者には、事前に連絡を入れていた件である。)

そして大陸の情報には、金の盾がある。
CHINAによるインターネット情報検閲システムの名称だ。
「の」を取って検索して頂きたい。

なんと、私の友人でもある、あの小名木善行氏まで、一時的に凍結。
出版もしているため、作家名の登録が原因だったと思うが、証明に苦労していたように思う。
(著者であることが証明でき、早期に凍結は解除された。)

ここまでの著名人すら凍結騒ぎが出るのだから、相当に多くのアカウントが凍結されている。
私の元にも凍結された、解除された、何日の休止、という連絡が多数寄せられている。
そして私自身も「30日の免停」となり、いま二度目の30日免停の真っ只中にある。

Twitterは思うほど黒字が出ていない。
身売り騒ぎの噂もあるが、高く売れる相手がいるならば売るのかも知れない。

大型SNSは、広告にて収益を上げているため、「ユーザー数の多いところ」に進出するか否かは、企業収益に凄まじい影響を与える。

Twitterは、CHINAに進出しなかった。そして苦境にあるようだ。
Facebook社は、進出を決定した。

はっきり言おう、「お願い」したのだ。
そして条件をつけられた。
その条件が、ついに報道に掲載された。
検閲ソフトの開発、である。監理は、CHINA側のようだ。
(詳しくは、下記で紹介している報道をご覧頂きたい。)

ゆえに、保守系アカウントが凍結されていったのであろう。
巷の噂では、「韓国系の話がターゲット」と言われていたが、誤りだと思う。
原因は、尖閣をはじめ、沖縄問題など、CHINAに関連する話題ではないのか。
また南シナ海を取り巻く内容をアップした場合ではないのだろうか。

ここ数か月、FBのイイネの推移を見ているが、ある時期を境にガクッと低下した。
安定して2000前後があったものが、500?1000である。
しかしBlog側のアクセスとしては安定している。
なぜだろうか。

今回、紹介している報道は「さらっとしたもの」だが、是非ご一読頂きたい。
(記事としては約一年前のものです。)

 

 

 

↓今日は何位でしょう?読み進む前チェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)
15137523_1245381745532707_3274409184560729718_o

 

 

 

 

報道の紹介
以下をお読み頂ければ、合点がいくように思う。
政治関係者とは、「テキストを介さずに」口頭で連絡した件である。

 

フェイスブックが中国参入へ検閲ソフト開発 米NYタイムズが報道

 

 米紙ニューヨーク・タイムズは23日、交流サイト世界最大手の米フェイスブックが中国への参入を認めてもらおうと、中国政府向けにフェイスブック内に出回る情報を検閲するソフトウエアを開発したと報じた。関係者の話としている。

 このソフトを使えば、フェイスブック内に特定の情報が表示されないように操作することができるという。実際に使用されれば政府の言論統制に加担しているとの批判を受けそうだ。

 同紙によると、フェイスブック自体は直接検閲せず、提携する中国企業がフェイスブックに拡散する情報を監視。その情報を中国国内で非公開にするかどうかを管理するとみられる。フェイスブックはまだ、中国当局にソフトを提示していないようだとしている。

 中国では当局の規制によりフェイスブックのほか、グーグルやツイッターなども閲覧できない。(共同)

 

 

よって、

 

Facebookでは、CHINA関連の話題は、

 

表示されない、もしくは表示されにくくなり

 

少なくとも関連するアカウントの発信は、

 

大きくアクセスを落とすだろう。

 

 

 

ビジネスだから仕方がない。
Twitterが、大幅な赤字となっていることは周知の事実である。
広告モデルに頼っているが、赤字だからか「かなりきわどい広告」まで出稿されてしまっている。

アクティブユーザー(実際に利用している人数)が三億人程度。
四半期のMAUは、三億で横ばいが続いている。
(マンスリー・アクティブ・ユーザーの略、一か月で一回でもログインした人数)

 

ユーザー数を増加させ、UUの増加、PVの増加が至上命題となるだろう。
その際に「人口の多い国」を避けて通るかどうか、これは【民間ビジネス】として鑑みた場合、当然の結論を迎える。

 

Facebookは、CHINAへの進出を決断した。
ではTwitterがどうかと言えば、微博(ウェイボー)というサービスがあり、進出は難しい。
やがてはTwitterは倒産、もしくはサービス自体を転売し、サービス終了とうなる日も来るかもしれない。
驚く方も多いと思うが、例えば一時期流行したmixiはどうなのか。

 

ちなみに。
情報統制の厳しいCHINAにおいて、大陸内部からはFacebookにはアクセス自体ができなかった。

大陸への進出は、Facebookの悲願であったと思うが、
CHINAが許可を出すにあたっては、どのような条件がつけられたのか。

 

想像すればわかるだろう。
それが上記で紹介したニュースの答えだ。

 

 

 

SNSの運営コスト
SNSの運営には想像以上に資金が必要である。
私はかつて保守系SNSを運営・管理したことがあるが、かなり苦しい思いもした。

年間で2億PVぐらい発揮していたのだが、これはまとめサイトが台頭する以前の話なので、一時的にはネットで最強のサイトとも言える規模だった。

 

名を、FreeJapanと言う。
街宣活動ではなく、請願・陳情、地方議会での議決、場合によっては訴訟、国会議員と連携しての質疑。
ロビー活動を主力としたチームであったが、古参の方は覚えておいでの方もいるかも知れない。

TPPの反対請願で付託されたのは、当方の請願である。
三橋貴明氏とのダブルネームで、農政連の山田俊男先生が紹介議員についてくれた。
(農政連の請願は、書式の不備で提出に至らなかったと思う。)

尖閣に自衛隊配備を求めた請願で、自民党の国会議員が30名ほど名を連ねたものがあったと思うが、あれも当方の作品だ。
他、国旗国歌法、押し紙の件、子ども手当の廃止。

地方決議では、外国人参政権の反対決議を100自治体以上で採択。
また、ベント解放遅れによる菅直人首相(当時)の責任を英文で発表、海外メディアに持ち込み、国内に輸入。これはIAEAへの提訴を主張したものであった。
(私も妄想でなければ、それなりに怖い思いもした。)

 

実力行使型の、保守系ロビー集団。
このSNSの開発、管理が当方が行ったことだ。
異常なまでの書類作成速度、連打のような行政手段。

自民党の国会議員に対し、妙にフレンドリーなお付き合いをさせて頂いている場合があるが、当時からの(野党時代の)先生である。

 

話を戻そう。
いまではサーバーも随分と安価になったが、年間2億PVを支えるためには、どの程度のインフラが必要だったか。

専用サーバーを独自にホスティングし、これは初期投資だけで50万ぐらい必要だったと思う。
結果、これだけ車好きなのに、愛車を売った。

有志から会費などを(社として)頂いたが、焼け石に水で、大幅な赤字。
補填どころの騒ぎではない。

月の維持費もそれなりにかかり、どれだけ上手く調整しても月額数万は必要だった。
これとは別途に、外注の開発費用が発生する。
有志ボランティアの協力、ある程度は内製化したが、どうにもならなかった。

 

結果的には、総額4?500万の赤字を発生したと思う。

民主党から政権を奪還後、また私が現職となったこともあり、
一応の役割は果たしたものと考えている。
達成できたものもあるが、目標の一部は達成できなかった。
いまだ維持(存在)はしているが、事実上、休止状態であることは否定できない。

さて、Facebookの話に戻るが、「インフラの維持」とは膨大なコストが必要なのだ。

 

 

 

金盾(グレート・ファイアウォール)
ウィキペディアの転載である。
出だしだけ読んで頂ければ、状況がわかるだろう。

 

金盾(きんじゅん、中国語: 金盾工程、拼音: jīndùn gōngchéng)とは、中華人民共和国本土(大陸地区)において実施されているインターネット情報検閲システムである。
全体主義の危険性を訴えたジョージ・オーウェルのSF小説『1984年』に登場する監視システム「テレスクリーン」になぞらえられたり、「赤いエシュロン」「サイバー万里の長城」「ジンドゥンプロジェクト」などの呼び名も存在する。
中国国内のインターネット利用者に対して、中国政府、特に中国共産党や政治家に不都合な情報にアクセスできないようにフィルタリングする金盾のファイアウォール機能は、”Great Wall” (万里の長城)をもじって Great Firewall(グレート・ファイアウォール)と呼ばれている。

wikipedia:金盾

 

だいたい、どのようなものか、わかっただろうか。

 

想像したくもないが、以下はFacebookの「今後の姿」の可能性もある。
引き続き、wikipediaをご覧頂きたい。

 

中華人民共和国国内外で行なわれるインターネット通信に対して、接続規制・遮断する大規模な検閲システムだ。
現在のところ、Webサーバへの接続の規制において、検閲対象用語を基に遮断を行なうのが特徴だ。今後はデータベースのバージョンアップのみならず、パソコンのIPアドレスごとに履歴を解析し、ユーザー各人の政治的傾向を分析した上で接続の可否を判断する推論機能を持たせる予定であり、システム自体が人工知能に近付いてきている。

これは、例えばサーチエンジンで「チベット」という単語を単体で調べても問題がなかったとしても、「チベット」を調べた後に「人権」を調べようとすると遮断するといった事例がありうる、と『産経新聞』では報道された。検索の初期には表示されていても、問題ある語彙での検索を繰り返していると表示されなくなる場合もある。
2006年5月からは、中華人民共和国から日本国内のPOP3サーバーへの接続の遮断(電子メールを受信することができなくなる)も行なわれ、日本企業の駐在員など「外国人」にも影響が及んだ。

wikipedia:金盾

 

いま、Facebookなどで生じている「凍結騒ぎ」は、この文章を読んで頂ければ理解して頂けると思う。

怒りを覚える方もいるとは思うが、矛先を間違えてはいけない。
私だって思うところはあるが、民間ビジネスにぶちまけることではないように思うのだ。

「言論の自由」は、国家が保障しているものであって、
民間サービスに求めることは、残念ながらできない。

 

情報は、現代社会においてインフラである。
国家が統制することはおかしいと皆様は感じていると思うが、
だからと言って、民間企業の方針に異議を唱えることもできない。

かつてmixiにおいて、同種の事態が発生(民主党政権、誕生前夜)した。
ならば!とSNSを用意した。
それも、結果は残せたとは思うが、長期的な目線で言えば
正解であったかはわからない。

 

実は、私たちは脆弱な基盤の上に在る。
本Blogが「何があっても自前のサーバー」で運営されていることも、同じ危機感に拠る。

正解が何かはわからないが、事態の推移については「理解」しておくべきである。
危機啓発の意味も込めて。
(こんなエントリを書いて、私のアカウントが凍結されたのだから笑うしかない。)

 

 

 

「凍結騒ぎが気になっていた方」は、

 

なるほどね、と思った方は

 

FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

<重要>ブックマークをお願いします。
特にFacebookから閲覧してくださっている方にお願いなのですが、一週間の停止を受けました。
次は30日の停止と想定され、更新のお知らせが大きく滞る可能性があります。

【実例】Facebookでアカウント停止。これもアウトなの?【驚いたらシェア】

 

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

11 Responses to 保守系アカウントが凍結されてきた政治的要因

  1. medakanoon のコメント:

    保守系アカウントが凍結されてきた政治的要因【驚いたらシェア】 大手SNSにおいて保守系アカウントが連続して凍結される事態が続発してきた。 その原因には、CHINAがある。表題において政治的要因と書いたが、主として

  2. 漫画喫茶店長 のコメント:

    友人のツイッターで拾いました↓

    驚きました。この投稿で、FB のアカウントが停止されました。皆様、どうお考えになりますか?

    吉田康一郎 added,
    吉田康一郎
    @yoshidakoichiro
    忘れてはなりませんが、6月、韓国の丁世均国会議長が「平昌五輪に日本人観光客が少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放ちました。1人も来なくて一切全く構いません。… https://fb.me/1EE5sgM3q

  3. ぴょん吉 のコメント:

    前にも書きましたが、私の場合はロシア絡みでの凍結でした。
    もっとも勢い余って、◯助と書いたのが原因でしたが(テヘペロ

    私の場合、在日を含め韓国・朝鮮ネタはスルーでしたね。

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、風邪の症状のほうはいかがですか!ブログアップしているところをみると、大丈夫そうですね・・・安心いたしました

    シナに進出しないTwitterは、大赤字で苦境に、そして、シナに進出するFBは、条件として検索ソフトの提供を呑んだんですね。

    Twitterがしんどい状況だという噂を耳にしましたが、本当だったんですね。そして、FBが監視ソフトをシナ政府に提供とか、情報ありがとうございます。

    これから、IT関係にも詳しい常連さんがどんどん、投稿されるでしょうから、わたくしは、そちらのほうも、刮目していきたいとおもいます。

  5. 波那 のコメント:

    民間企業ですから利潤追究は当たり前ですよね。中国は巨大市場なのですから。ただ、中国当局はFacebook中国参入を利用して言論統制をしようとしてるわけでしょう。中国はチベットがそうですが一帯一路で軍事的に弱い国に侵略して植民地化しようとしています。恐ろしい構想です。人民解放軍に対抗できる軍隊を持たなかったチベットや東トルキスタンが侵略され蹂躙され民族浄化が今も継続的に進行しています。中国の侵略に邪魔な米軍追い出そうと沖縄で暴れまわっている活動家、憲法9条があるから平和を保てると触れて回ってる人達、石垣島への自衛隊配備を阻止しようとしてる人達は日本を亡き者にしようと企む、我が国の敵ですから。

    ▽高須克弥氏 中国・チベット自治区の現状を報じないメディアに怒り爆発

    17日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)で、高須クリニック院長の高須克弥氏が、中国・チベット自治区の現状を報じないマスメディアに強い怒りをあらわにした。

    「年忘れキャラ祭り! 怒りのゴングショー!」と題し、高須氏が「中国に忖度して“チベット弾圧”を報じないマスメディア」に対する思いをぶちまけた。

    まず番組では、英・オックスフォード大学が2010年に出版したジェノサイド(集団殺戮)のハンドブックの内容を紹介。中国政府は1950年代初頭のチベット侵略、1966?1976年に発生した文化大革命中にチベットと内モンゴルで集団虐殺を進めたというのだ。

    また、チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマ14世は、チベットと内モンゴルを「自治区」として中国に編入して以来、中国政府は殺戮だけでなく、「文化的ジェノサイド」も行っている、と主張しているという。1950年代以前、チベット内には2500もの仏教寺院があったが、ダライ・ラマ14世が1959年に亡命した後、わずか70を残してすべて破壊されたそうだ。十数万人いた僧侶のうち、97%が強制的に還俗させられたという。

    こうした現状を報道しない世界のマスメディアに対し、高須氏は激しい怒りを隠せないよう。高須氏は、中国人が「高須クリニック」を「ナチスクリニック」と中傷していると訴え、困っている人を救っている自身を「ジェノサイド、ホロコーストの推進者」と同様に言い募ることに「すごく怒ります!」とコメントする。

    さらに高須氏は、日本のメディアが中国から情報を得ている実情を紹介。「中国ににらまれたくない」と忖度して、中国に不都合な報道をあまりしないと指摘した。

    ttp://news.livedoor.com/lite/article_detail/14041714/

    ちぢれ麺
    @chidiremen11
    #高須克弥「一帯一路構想は #チベット の侵略方法と一緒で、まずインフラを整えお金を貸しアパートを建て道路を作り、みんなに職を与えて喜ばせてその道路を使って軍隊がやってくる」#井上和彦「中国は絶対にチベットを手放さない。東南アジア諸国の大きな川の源流、水源地」#そこまで言って委員会 pic.twitter.com/F8xVNl9odC
    14:46 – 2017年12月17日

    honyaraka_san
    @SanHonyaraka
    返信先: @chidiremen11 @P19740828さん
    職を与えられるのは中国国内から引き連れてくる中国人民が対象ですよね

    資材も中国国内にあまり溢れてるから現地から調達することもありませんしね

    で、かかった費用に莫大な利子付けて払えなくなれば対価として、相手の国土を99年以上強制借用

    それから時間かけて自分のものにする
    10:21 – 2017年12月19日

    中国がチベットの水源を抑えて、その下流の国々を支配しようとしているのは明白です。北海道の広大な土地を中国人に次々と買わせて日本には外国人に土地を買わせない法律はないとか、手をこまねいていて中国の侵食を許して良いのでしょうか。中国は北海道は一帯一路の起点と位置付けていますね。

  6. 月光仮面 のコメント:

    なぜ 気付かないのだろう 国を守る武器なのに人殺しの武器を作らないと
    言う人たち 武器を売る人たちを死の商人と言う なぜ 気付かないんだろう
    チャイナに起業しチャイナを肥え太らせる西側の企業政治 なぜ 気付かないんだろう
    金が欲しいだけで生きていると思われるのに 人殺しをしている国なのに
    これから 世界を落とし入れる国なのに そんな 汚い金が欲しいのだろうか
    なぜ 気付かないのだろう やがて このまま行けば 必ず 戦争が来るのに
    チャイナは侵略国家なのに 今の チャイナをチャイナの国民が正していけない
    以上 チャイナは世界の敵になるだろう 兎に角日本は平和を守るべきで
    国内での戦争は日本を滅ぼします 海での戦い敵基地での戦いの準備は
    今が 最後のチャンスです。チャイナはもはや第三次世界大戦を行い始めています
    早く 気付くべきです 親チャイナ親韓の議員は罪を犯していると言っていいと思います。これに気づかない以上

  7. zdm944 のコメント:

    もともとITの世界ではとうに大戦は始まってる、もう何年も前から。支那はVPNを来年2末を目処に規制するとだいぶ前から公表してる。つまり、中国に進出している支社が本社と通信したい場合は、専用線を引け、ということらしい。

    だが、その専用線は敷設費用は言い値で中国国営企業に発注するしかない。運営も同じ。情報は抜かれ放題という仕組み。もとより健全な企業競争とかできない国なんだよ。そんなもん、市場として魅力あるか?

    Twitter に限らず、FacebookだってGoogleだって、提供するサービスがITに寄っている、というだけで、本来は広告事業だということを忘れてはならないと思う。いつ検閲が入っても不思議はないし、今日サービス停止してもおかしくない。彼らの勝手なのだから。

    自前サーバでblogを運営している小坪先生はそういう意味ではまったく正しい。それですら、回線の遮断を企てたり、DDoS攻撃を仕掛けられたりする。青山先生のサイトのように。

    もうとっくに開戦してる。

  8. ひろちゃん のコメント:

    フェイスブックにそんな事情があるとは、全く知りませんでした。保守系でも、ツイッターで情報発信されている方が多いですが、ツイッターがなくなる日がくることも想定しておくべきなのかもしれませんね。

  9. 旧新人類 のコメント:

    漫画家孫さんによると、チュー国は特定自治区の住民を対象に生体情報を収集しているそうです。将来、臓器移植の餌食にするのではないかとのことです。文化革命とやらでは親殺しを奨励。なんちゃら門では若者を引き殺し(情報統制によって無かったことにしている)、雨傘革命も弾圧、チベットでは尼さんレイプを含め数多の人権蹂躙。党の幹部は大多数の国民を奴隷化しながら半端じゃない額の私腹を肥やしてtax havenに蓄財。こんなk違い暗黒独裁国家、聞いたことありません。なにが南京大虐殺だ、ふざけんな!facebookはチュー国に進出して情報収集し、NSAに情報を売るかも知れませんね(そうなりゃ、面白いのに)。そうでなきゃ、NSAやCIAの監視対象になりますね(おそらく、裏でつるんでいると思うけど)

  10. 琵琶鯉 のコメント:

    チャイナリスクは自民党の大物政治家の二階氏もこの衆議院総選挙で身を持って分かった事でしょう。中国人大物実業家に脅されていたそうで、警察庁がその中国人を利権強要罪で逮捕しました。中国人や朝鮮人に対しては、ある程度の距離を持ってお付き合いすべし、という事でしょう。
    それと、余命様からの推薦図書として、次の書籍の紹介がありました。オークラ出版から
    「日本被害史 世界でこんなに殺された日本人」 石平、宮崎正弘その他の共著で出版されています。日本人の感覚からは理解出来ない内容となっています。これが中国では、普通の考えであり、行動であり民度なのだと。
    パヨクと呼ばれる連中は、これを読んでもまだ、反日を続けるのなら、確信的売国奴なのでしょう。

  11. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    中国は相変わらず言論統制大好きなんですね…。

    茂木健一郎の松本批判が『即座にブーメラン化して』黒歴史に直撃。かつては自分もやっていた模様
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50506494
    12:あなたの1票は無駄に
    無能学者芸人w

    40:あなたの1票は無駄にな
    >>12
    芸人に失礼だろ
    芸人は芸を身につけてる

    38:あなたの1票は無駄に
    巨額脱税事件起こしてだ、摘発され、官憲の過酷な取り調べ受けてさ、
    権力にすり寄ってたかもしれねぇけど、その時から反権力に180度変わるだろそりゃ
    自業自得かもしれねぇけど茂木の場合は察してやれよ、すげぇ過酷だったんだよ自業自得だけど

    71:あなたの1票は無駄にな
    本物の脳科学者からは無視されていると聞いたことがある。

    【韓国】金塊の“肛門密輸”が大流行 1回につき1キロの金を「肛門に入れる練習」に励む韓国女性たち
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/9002138
    11: 2017/12/20(水)
    金属探知機のゲートはどうするんだ?
    あ、韓国のはガバガバでしょうけど、相手国側で。

    101: (´・ω・`)(`ハ´
    >>11
    入国側には無いから

    日本にも大量に持ち込んでる飛行機はチェックが厳しいから対馬や九州などへの船便あ昔から色々な密輸の苗床だ金の密輸は金没収とか厳しい処罰にしろよw

    前に大麻の成分をを樹脂状に固めたモノをコンドームに詰めてまん○に入れて密輸入しようとした
    中国人の女が捕まったというニュースを見たことがあるw
    うつろな目をしてフラフラになってたから女性の担当者が調べて判明したとか
    取り出したものを公開してたけど、極太のポスカぐらいあってビビった覚えがwww

    動物に覚醒剤やら縫い込む手法を人体にも応用してるんですね…。あとフィリピンは意外と返事するのは早いんですね

    フィリピン慰安婦像に『情けなさすぎる裏事情』が発覚して関係者仰天。外務省抗議にフィリピンがヘタれる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50506483
    21:Ikh :2017/12/20(水) 21
    無許可で設置されたのなら、撤去できんじゃないの?

    22:(´・ω・`)(`ハ´ 
    >像の設置許可申請は、比華人団体「トゥライ財団」から出され、

    やっぱり、慰安婦像は中国共産党政府から金が出てるという話は本当だったんだ。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください