【政治家あるある】新年のご挨拶「実は、年賀状が送れない」知られざる地方議員の実態


 

 

皇紀2677年、平成29年、新年のご挨拶になります。
本年も一年よろしくお願いいたします。

今年の抱負は「赤旗撲滅」です。
共産党は、許さない。これも全て徳永克子(共産党・行橋市議)が悪い。
日刊紙か日曜版、どちらかを廃刊まで追い込む。
覚悟しろ。

このあたりは具体的なプランがあるため、手の内を明かしていい範囲内で、後日、詳しく話そうと思う。

今日は「政治家あるある」と題して、ちょっとした小ネタを書く。
実は、政治家(立候補を予定する者を含む)は年賀状を送れない。
意外に知られていないが、法論拠もあったりする。

知られざる地方議員の実態として、大晦日から元旦にかけてのスケジュールを書いてみます。
意外かも知れませんが、ブラック企業なみのハードスケジュールだったりします。

 

 

 

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

年賀状は送れません。
私たち政治家は、年賀状を送ることはできません。
実は、年賀状のみならず、暑中見舞いなど、時候の挨拶状を出すことが禁止されています。

 

許されている範囲もあります。

・選挙区外の方
禁止されているのは「選挙区内」であるため、(私も場合は)行橋市外の方には送れます。

・返事はOK
「答礼」は許されており、年賀状を頂いた場合などに「返事」を送ることは許されています。

・豆知識
注意点としては「自筆のみ」という点でしょうか。
冒頭でも書きましたが、法論拠もございます。
ただし「罰則規定はなし」であるため、形骸化しているとも言えます。
(選挙前はやめましょう、という運用のようにも感じますね。)

 

激しい政治活動を行っているため、どこで揚げ足をとられるかわかりません。
そのため、私からは一通も年賀状を出していません。
かつては「市外の友人」には送っていたのですが、「もらった、もらってない」で毎回説明するのが大変で、「法で禁止されている」こともなかなか信じてもらえません。

現在は、自ら送ることは断念しております。

 

ただし罰則規定がないことから、運用としては「選挙前はやめようね」という理念法のように認識している議員もおり、(違法ではありますが)それで罰せられるわけでもなく、送る人は送ると思います。

私は、共産党に叩かれても嫌なので送りませんが、
送ってる議員がいたとしても、(推奨はしませんが)責める立場でもありません。

 

【公職選挙法第百四十七条の二】
公職の候補者又は公職の候補者となろうとする者(公職にある者を含む。)は、当該選挙区(選挙区がないときは選挙の行われる区域)内にある者に対し、答礼のための自筆によるものを除き、年賀状、寒中見舞状、暑中見舞状その他これらに類するあいさつ状(電報その他これに類するものを含む。)を出してはならない。
※罰則規定はありません。

 

FBフレンドの議員さんの投稿

 

 

 

大晦日はミッションインポッシブル
風情もへったくれもないため、保守の政治家として正しい振舞いかは迷いますが、
「大晦日の日程調整」は、至難の業です。
これは私だけに限定した話ではなく、多くの地方議員が同じ状況です。

 

まずは、除夜の鐘を3セット、です。
ここが難しい。

・第1ポイントはシンデレラ
混み始めると移動が困難になるため、日付けが変わる前に到着しておくこと。
早めに家を出て、一カ所目の地元で除夜の鐘。
ここは日付が変わるまで。

まるで今夜はシンデレラです。
24時の鐘が鳴る、その前に!
新年の挨拶を済ませ、車に飛び乗る。
(ここでタイムロスすると、移動できない。)

 

・第2ポイントに移動
12時直後は渋滞しませんが、時間を経るごとに交通量が増加。
車移動は困難になってきます。
二カ所目のポイントは「移動経路」です。

裏道を使って速やかに移動。
例年のことだが、すでに駐車場はありません。

近所の知人宅に許可をもらい、素早く停車。
(ここでの時間短縮は大切)

 

・体力勝負
階段が非常に長くてバテながら登る。
地元の方はどこかわかると思いますが、あの階段は年に関係なくしんどい。
知り合いが飴を売ってたり、破魔矢を買ったり。
帰りの階段もピンチ。
(マジで急な階段。)

気をつけて、急いで、
ゆっくりと大急ぎ。

 

・第3ポイントの注意点
そして三カ所目に。
一時近くになっているため交通量は減少、移動時間は気にならない。
しかし、別の注意点がある。
酔っぱらいと中高生のチャリに注意。
ふいに「え?こここら?」というポイントで現れる。

交通事故に注意しながら、落ち着いて移動すること。

 

その前後にFBの更新

 

・飲み会
二時から飲み会してるため、そこに顔を出すのが恒例。
元旦から年を越えつつ、懇親会というものもある。
だいたい毎年、ちょっと身体が痛い。

 

・元朝式
そのあとは、朝五時から元朝式。
実践倫理の朝起き会です。
元旦に君が代を歌うため、元旦のみは毎年参加しています。

時間的に連続したスケジュールとなるため、だいたいフラフラになって到着。
一瞬だけ仮眠して、すぐ起きて、出る感じです。

 

毎年、「今年は行けないかも」と思いつつ、
なんとか今年も到着できました。

 

最後が、初日の出。
ここも知人が何かしてるそうなので、顔を出す予定。
(今年は、これはなくなりました。)

どこまでが大晦日の日程なのかわからないが、初日の出では終わらない。
そのまま三社参り。
ちなみに、三社どころではない。
何社なんだろう。

昼過ぎまで、なにがしかの予定をいれてる。
大晦日は、お昼ご飯が最後でした。
年越しそばに肉をいれまくりましたが、あの後は元旦の昼までご飯はない。
(単に食べる余裕がない。)

 

 

 

お酒に注意
毎年、気をつけるのがお酒。
もともと飲めないのだが、頂いた飲み物とか甘酒とかが怖い。
申し訳ないが、くんくんくん目立たぬように嗅ぎまくってからしか飲めない。
一滴でもアルコールが入ったら、日程、全滅。
(移動できない。)

国会議員ならば、おつきあいで一杯は飲めるのでしょう。
(私たちよりハードな日程のため、別に運転手をつけて移動している場合が多い。)

ただし、地方議員の場合は、自分で運転して移動する方ばかりです。
支援者から強く勧められると断りきれない場面もしばしば。
(私は元々飲めないと知られているので滅多にありませんが。)

どうか、大晦日の地方議員には、そして元旦も、無理にお酒は勧めないでください。
飲める状況の方はいいのですが、そうではない方も多いのです。

 

「いいじゃないか、お神酒だよお神酒」と、強く勧められて【断り切れない】議員さんを見たことがあります。
あれはよくないので、やめてあげてください。
(私はキッパリ断る派、そもそも飲めないので。)

 

昼に体力があれば、そのまま新年の挨拶として街に立つ。
(昼に仮眠して、寝すぎて今です。残務が終わらない・・・。)
家族と会うのは、その後かなぁ。
元旦は会えないかもしれません。ちなみに、まだ見かけてない。

大晦日は30分ぐらい見かけた。

 

 

 

全員が同じです。
日程は自由に組むものですから、全員が駆け回っているわけではありません。
しかし、これは私が特別なのではなく、ほとんどの地方議員が同じです。

豆知識として書いているだけで、
だからしんどいとか、だからどうだという話ではありません。

 

朝起き会の後、コンビニでホットコーヒーを買いました。
6時頃でありましたが、ちゃんと人が働いています。

まぁ、サービス業と似た環境というだけで、私たちだけがハードスケジュールというわけではありませんから。
例えば郵便局の方とかは、もっと凄まじいことになっているでしょうし、
クロネコ・佐川・ヤマトなどは、クリスマスの前後に凄まじい繁忙期があった模様。

 

少し特殊な事情としては、「眼が血走ってはいけない」という点でしょうか。
余裕をもって人と接するべきで、実際は日程がグチャグチャであっても「それを外に出してはいけない」という点です。

違いはそれぐらいでしょう。
とは言え、例えば飲食店で働いている方なんかも「いらっしゃいませー」は元気に発声しますし、6時間勤務した後でもガソスタの兄ちゃんは元気に声を出しています。

まぁ、「政治家=暇」と思われたら嫌だな、ってだけです。

 

ちなみに、日程は「地方議員が一番、楽」です。
下記は、FBで仲良くして頂いているある首長の投稿です。
奥さんが毎年、ジャンパーを持たせてくれるけど、着れない(着る余裕がない)という話。

湖南市の谷畑英吾市長です。
(ネット上でアンテナの高い地方議員の方は、ほとんどの方がご存じかと思います。)

 

 

 

年末・年始は、仕事
職員も、そしてあらゆる政治関係者も「一応は、休み」としています。
私は書類面がメインの仕事になるわけですが、だいたい年末にかけて「少しずつ納期が遅れてくる」傾向にありまして、

それは年末から日程がつまってくるというのもありますが、突発的な日程が飛び込んでくるというのもあります。
・・・言い訳です。
年末年始は「みんな休んでる」から、その間に巻き上げようと。
そんな甘えで、ちょっとずつ納期が遅れてしまう。

 

関係機関が「休み」だからこそ、納期を取り戻せるのは長期休暇だけです。
なんのための休みなのかはわかりませんが、盆暮れ・正月・ゴールデンウイーク。

未処理の陳情案件の書面化であったり、会議録の読み込み、
業務上、読む必要がある書類の読み込み。
遅れを取り戻せるのは「社会が休んでいる間だけ」です。

 

大晦日から元旦、なんとか残務処理も進んでおりましたが、
昼に仮眠をとったところ、痛恨の「寝すぎ」という。。。

 

この動きは少し珍しいかも知れませんが、
地方議員でも「書類が武器」の方は、だいたい似たような感じです。

互いに起きてることがわかっているので
「○○年度の▼▼の資料、ネットに非公開になってるけど、持ってない?」という電話が行きかうのは、丑三つ時も過ぎた頃。

日の出になるまで、仕事です。
悲哀ではありません。サラリーマンでも、ちょっとブラックなところは似た感じでしょうし。

知人の作家さんの場合は「深夜じゃないと、取材とか会議とかの電話が入ってくるから仕事にならない」と言って、夜中に働いています。
だいたい4時~6時が執筆タイムって言ってた記憶が。

 

 

 

そんなこんなで年が明けました。
保守の政治家だったら「新年の意義」とか、政策とか、その由来とか。
そういうのを書いたほうがいいのでしょうが、だいたい例年、風情もへったくれもなく、デスマーチを走ってます。

体力つかって、身体が空いたら、資料にまわって。
ダブルでやると少し脳内が混乱してきます。

墓参りとか家族とか、「みんなでお正月!」とか、
そういうのはありません。

 

気づけば年があけていた、という感じ。
それがいいのか悪いのかはわかりませんが、なんとか4日とか5日になったら休みをとりたいですね。

「とりたいなぁ」と思って、例年とれないのですけど。
そのまま成人式や出初式、併行して「出した資料が修正依頼で戻ってくる」のと、「そろそろ身体、空いた?と出張とか飲み会」が入ってくる流れ。

 

ま、私だけではありませんから。
何を書いているのか、私もちょっとわからなくなってきたのですけど、
言いたいのはシンプルな話でして。

一月の後半あたり、ちょっとくたびれた感じの市議さんがいても
「さぼりやがって!」とか「議員は楽でいいなぁ」とかは言わんでやって欲しいのです。

私も38歳になりましたが、これよりハードに動いている40代、50代の議員もおります。
国会議員は、倍以上の日程が入っています。
サイボーグなんじゃないか?と疑ってしまいますが、ちょっとは優しくしてあげてください。
(私はいいです、身体が本当に空いたら疲れてても遊びに行く派なので。)

 

 

 

 

平成29年、今年もよろしくお願いします。

 

何を書こうか迷ってしまいましたが、

 

「政治家あるある」として、豆知識を書いてみました。

 

日本に幸あれ、天皇陛下万歳!

 

と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【政治家あるある】新年のご挨拶「実は、年賀状が送れない」知られざる地方議員の実態 への15件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【政治家あるある】新年のご挨拶「実は、年賀状が送れない」知られざる地方議員の実態 皇紀2677年、平成29年、新年のご挨拶になります。 本年も一年よろしくお願いいたします。 今年の抱負は「赤旗撲滅」です。

  2. 103 のコメント:

    沖縄から失礼します。
    政治家あるある、凄く腑に落ちました。

    それぞれのご事情がある話なのでお酒については判りますが自分の懸念は「金銭面で割負けしているのでは?」という不安です。

    特に市議は全国レベルで活動されているので「会計基準を正しく」余計な負担を無くす仕組みがあればと思っています。

    くれぐれもお体にはお気をつけ下さい。

  3. 月光仮面 のコメント:

    知りませんでした がんばって政治をお願いします
    保守の力を結集してほしいと思います
    前の書き込みで途中で初詣に出かけたもので
    投稿を取りやめました こちらで書く内容では
    無いので 戻って投稿してきます

  4. 鳥海山たろう のコメント:

    明けましておめでとうございます。
    地方議員にしろ、国会議員にしろ、心身健康でなければ本当に務まらないと感じですね。
    それと「実践倫理」殿の朝起き会は元旦から厳粛でよいですね。

    (わざわざ元旦から共産党の話題に触れたくないですが、冒頭で少し触れられていたので、書かせて頂きますと)去年の終わり近くに耳にしたことですが、共産党など左翼系が東京でデマの攻勢をかけています。

    例としては、左翼系の弁護士を呼び寄せて、都内のあちこちで、「国会で改憲勢力が3分の2に達した。背後には日本会議という宗教団体をバックにした組織がおり、明治憲法の復活を狙っている」と、いかに自民党の憲法試案が恐ろしいものかを解説して回っています。

    こういう風に市民の恐怖を煽り、明日にでも日本が暗黒社会に突入するかのようなデマを流して、共産党のシンパを増やそうとしています。
    正攻法で支持者を増やせないので、こうやってデマを流して、点数稼ぎをするしかないのでしょう。

    それで朝日新聞など狂ったメディアやその同調者がせっせとつくった資料を配布してまわっているようです。

    例として、「戦前の法律には姦通罪がありました。そんな時代の憲法を復活するのですか。姦通罪ですよ」という風な煽りです。
    まさか現代に姦通罪がよみがえるはずがない。でも変態左翼に巧妙に洗脳されると、それを信用してしまう日本人がいるのです。

    憲法改正での論点としては、過去の保守勢力側の(極端な主張のなかで)「天皇の神聖化を過度に強調すること」「神道を国家神道的な位置づけに近いものにすること」「封建時代のような男尊女卑的なものを盛り込むこと」、この3点さえ憲法改正で強調されなければ、特に左翼の洗脳が広がる恐れはないと思います。

    左翼の言い分としては、上記のような「右翼の本心」を作為的に隠して、あたかも「GHQにつくられた憲法だから戻さなければならない」という風に国民をだまそうとしていると糾弾しています。

    憲法改正は今年もいろいろ議論されそうですね。政治家が粗雑な議論をすると変態左翼がハッスルして攻撃してくるでしょうね。

    何事にもタイミングが肝心です。

    たとえば竹島が韓国に強奪されましたが、それを自衛隊発足後に即座に取り戻すのは今から見れば正しかったかもしれません。また在日朝鮮人を曖昧にせず、戦後どこかで、朝鮮半島に送り返すか国籍取得か選ばせるのが、あるいは良かったかもしれません。
    憲法9条も独立後すぐに改正すれば良かったかもしれない。

    しかし、(憲法9条以外は)今のタイミングでやろうとすれば、その主張だけで見向きもされず相手にされない可能性が高い。
    憲法も独立後にGHQ憲法を破棄して、すぐ自主憲法を制定できれば良かったかもしれませんが、いまさら出来るかというと破棄など出来るわけがありません。

    今後、何年もかけて、各々の論点ごとにじっくり民主的に議論するしかないでしょう。超越的な力はどこからも働かないでしょう。

    国民の精神的復興が必要なら、憲法改正等に収れんするのではなく、個々の日本人や団体が、まず家庭や地域の団結など復興と安定につながるようなことを周辺からやっていくのが良いと思います。

    話が広がり過ぎますが、外交は安倍首相が(個人的には何点か不満はありましたが)下地を比較的うまくつくったと思います。

    あとは経済や移民の問題で国民を離反させないような政策が実現されればよいですね。
    国民の圧倒的関心事の経済に失敗すると、かつて偏向メディアがまつりあげた民主党みたいな政権ができるかもしれません。

    地方経済もこれから正念場でしょうね。
    他人事みたいなことしか書けずに申し訳ございませんが、今後も地方の発展のためにくれぐれもお体を大事にされて頑張ってください。

  5. 漫画喫茶店長 のコメント:

    あけまして おめでとうございます

    今年も 日本を 福岡県を 行橋市を そして 小坪さん御自身とご家族を

    どうぞよろしくおねがいします

    いつも私達日本国民のために仕事をしていただいて感謝しています
    小坪さんを生み、育ててくれたご両親にも感謝しています

  6. Sinobu Hattori のコメント:

    小坪先生
    皆様

    明けまして、
    おめでとう御座います。

    —————————————————

    今年から、
    大きな時代に成ると思っております。

    皆様、ひとりひとり、

    迷う事無く、

    胆を大きく据えて、

    この国の大きく成り行く様を

    見つめ、求め、大きく願って下さいませ。

    ——————————————————

    「日本という国を 好きで有る事」

    ——————————————————
    …これだけの「覚悟」で構いません。

    それが「大きな支え」そして「柱」と成って行きます。

    日本を愛する皆様にとって、
    これから、今からの、日月年が、

    大木の年輪の様、
    太く大きく積み重なって行き、
    固く結び付いた素晴らしい未来に成る事、

    心より願っております。

  7. のコメント:

    あけましておめでとうございます。

    いやはや、議員さんのスケジュールってものすごいんですね…。
    どうぞご自愛ください。
    微力ながら応援してまいります。

  8. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、あけましておめでとうございます

    いやはや、、心身ともに健康でなければ務まらないですね・・・
    政治家あるある、とてもよくわかりました。

    とにかく、健康にご自愛いただき、今年も大活躍されることをお祈りしております。

  9. はま のコメント:

    小坪先生
    あけましておめでとうございます。
    さる年は大変お世話になりました。
    本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

  10. ぴょん吉 のコメント:

    小坪先生
    明けましておめでとうございます。

    大変なスケジュールですね。
    お体には本当に気をつけて頑張ってください。
    私も頑張ります!

  11. ふぃくさー のコメント:

    あけましておめでとうございます。
    今年は激動の1年になりそうな予感があります。
    またよろしくお願いいたします。

  12. 横浜市民あまあま のコメント:

    共産党撲滅、赤旗撲滅、賛成です。
    何かできることはないでしょうか?

  13. まりちゃん のコメント:

    今年も小坪先生に大いに期待 応援します

  14. 非行橋市民 のコメント:

    小坪議員様
     素晴らしい抱負ですね。応援クリック!
     年賀状を書けないのは知りませんでした。

  15. 巻線 のコメント:

    今更ですが(^^;
    明けましておめでとうございます。

    年賀状の件は初めて知りました。
    年末年始はやはりハードスケジュールでしたか…
    凄まじい日程ですね(^^;
    ともあれ、身体にはお気をつけ下さい。

    それでは、本年もよろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です