北朝鮮のスパイ?有田芳生(民進・参議院議員)に抗議する人はシェア


 

 

有田芳生(参議院議員)とは何者なのか。北朝鮮のスパイ疑惑まで持ちあがっている。
私は、彼が許せない。
地方議員ではあるが一人の公人として、公式に抗議の声をあげるべきだと判断するに至った。
多くの国民が、この思いに対して後に続くと信じる。

現職の国会議員に対し、北朝鮮のスパイ疑惑。
巷で噂される理由とは何か。
本来、誰しも持ちえないはずの、ある写真をメディアにばら撒いたためだ。

その写真とは、娘を拉致された横田夫妻の孫、ウンギョン達との対面の写真。
週刊文春に有田芳生氏の提供として掲載されたものだが、この出所が不明。
横田夫妻は「(有田氏に)出してない」と公式に声明、また家族会からも同様の声明を出している。

となると、この写真を入手できるのはどこなのだろう。
web上では、「北朝鮮からのルート」と疑惑が指摘されているのだ。
家族会より出された横田夫妻の抗議文を紹介するが、ウンギョンさん達はメディア露出を想定しているとは思えず、(横田夫妻のみならず)ウンギョン氏ら本人からの提供も考えにくい。

経緯を紹介するとともに、本問題を周知するためエントリを上梓する。
拡散をお願いしたい。
・・・怒りがあるならば。

 

丁寧な書き出しを心がけたつもりだが、私は単に許せない。
許されるべきではない。

そこで踏みにじられたのは、拉致という主権侵害・侵略行為によって引き裂かれてしまった家族の絆である。
私は、これが許せない。

 

 

 

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横田夫妻「写真は横田家から1枚も何処にも出していません」
以下、2016.06.09に配信された救う会全国協議会のニュースである。
全文を紹介する。

文春においては、あたかも横田さんご夫妻が自分たちの所有している写真を有田氏に預けて公開してもらったような錯覚を受ける。
「有田参議院議員が横田夫妻から提供」なら、理解はできるのだ、横田家には写真があるはずなのだから。

しかし、横田家から出されたものではないという。
横田夫妻以外から有田参議院議員は「写真を入手」して文春に流したことになるが、いったいどういうことなのだろう。

 

■「写真は横田家から1枚も何処にも出していません」横田夫妻から連絡

 本日、6月9日発売の「週刊文春」は「横田滋・早紀江夫妻に孫娘ウンギョンさんが初告白」と題する有田芳生氏の署名記事とグラビアを掲載した。グラビアには「横田夫妻孫娘ウンギョンさんと生後10カ月のひ孫とのモンゴルでの面会写真を決意の初公開」との見出しが立てられ、「今回夫妻は、参議院議員の有田芳生氏と相談し、初めて写真を公開することを決意した」と書かれている。

 また、記事で有田氏は「横田夫妻と話し合った結果、ここにモンゴルで撮影された写真と交流の詳細をはじめて明らかにする。」と書いた。

 8日に流れたネットでの予告では有田氏の以下の言葉が紹介されている。「お二人は、このときの写真を引き出しにしまって、ときどき取り出しては楽しかった時間を思い出していたそうです。『機会があれば、この当たり前の喜びをみなさんに知っていただきたい』というお気持ちをもっていたのですが、あれから2年が経過して、日朝交渉が再開する見通しがない現状を踏まえて、『拉致問題がどんな悲しみを生んだか、改めて皆さんに関心を持っていただきたいんです』と、当時の写真を公開することを決めたのです」。

 以上を読むと、あたかも横田さんご夫妻が自分たちの所有している写真を有田氏に預けて公開してもらったと多くの読者は判断したはずだ。

 しかし、救う会が横田さんご夫妻から確認したところ、午前10時過ぎに西岡会長に「写真は横田家から1枚も何処にも出していません」という連絡を受けました。また、6月8日付けで横田さんご夫妻の名前で以下のような手書きコメントが出ていることも確認できた。正しい事実を知って頂くためにそのコメント全文を紹介する。(なお、昨夜、このコメントに先駆けて6月とだけ書かれた「マスコミの皆様へ」と題する手書きコメントも出されている。そちらには夫妻の率直な心情が「私共が願います事は、唯一つ、一刻も早く、被害者の全部が家族と共に祖国に帰国出来ます様、強く政府にお願い致したく思います。」と述べられている。そちらも全文公開する。)

◆皆様へ

 この度の週刊文春に掲載の孫たちとの写真は、横田家から提出してお願いをしたものではありません。

 有田氏が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです。

 私達は、孫との対面時、孫から写真を外に出さないでほしいと約束していましたので、横田家からは、何処へも、一枚も出しておりませんし、今後も出しませんので、よろしく御理解頂きます様お願い致します。

 全て、掲載や、文章、等全て、私共から依頼した事でなく、有田氏から寄せられた事をご理解頂きます様お願い致します。

6月8日 横田 滋
      早紀江

◆マスコミの皆様へ

 一昨年3月にモンゴル、ウランバートルで孫娘のウンギョン一家と対面した時のことは、私たちにとっては、とても嬉しい時間でしたが、もう2年以上の歳月が流れました。

 その時の喜びを、ご支援下さった方々にも知って頂きたいと思っておりましたところ、詳細は分りませんがウンギョン家族との面会のよろこびの写真を、公表する事に孫も同意してくれた様です。

 又、北朝鮮の再調査については報告もなく、これからどうなるのかも分からないと言う状況が続いています。大変、不安な気持ちです。

 私達は健康もすぐれず、今回の事につきましては、会見や個別の取材に応じる事が出来ません事をご理解下さればと存じます。

 私共が願います事は、唯一つ、

 一刻も早く、被害者の全部が家族と共に祖国に帰国出来ます様、強く政府にお
願い致したく思います。
28年6月 横田  滋
        早紀江

以上
(署名個所、後略)

http://www.sukuukai.jp/mailnews/item_5423.html

 

明確にしておきたい点がある。
横田夫妻と孫であるウンギョン一家は、「孫から写真を外に出さないでほしいと約束」していたという点。
また横田夫妻は「公表する事に孫も同意してくれた様」とコメントしており、その時点では入手先が孫らだと認識している点。

しかし、(文春によると)有田参議院議員は「横田夫妻の判断」としている。
おや、おかしい。
何点からのケースが想定される。

①横田夫妻が虚偽を述べている可能性
可能性は低いが、実は横田家から出されたが虚偽を述べたというもの。
であるならば、有田参議院議員は公式に抗議声明を出すべきだし、そうするだろう。
現在、そのような声明は出されていない。また「あるtweetが削除」されている。
結果として、この選択肢の可能性は事実上ゼロと判断して良いだろう。

②ウンギョン一家から提供された可能性
北朝鮮にいるはずのウンギョン一家と、どこで連絡をとったのか。
これは有田議員は説明すべきだろう。北朝鮮に「秘密で」連絡をとることは難しいと考える。
そもそもウンギョン一家には、判断する権利はないように思う。(特に北朝鮮内ゆえに、だ。)

③北朝鮮から提供された可能性
どうして野党の一国会議員が、北朝鮮と直接対話可能なのか。
それは拉致被害者、及び拉致された家族の利益のためなのか。であれば、(一般論として)北が会うとは考えにくい。
北朝鮮が持っていきたいほうに、日本の世論を誘導するためなのか。

 

上記の3点以外にも可能性はあるのかも知れない。
私は①~③の、何れかだと考える。
②③はどちらにして「北朝鮮の関与」が疑われるべきケースであり、ここはしっかりと追及せねばならない。

 

 

 

救う会からの続報
翌日配信された続報である。
以下、2016.06.10に配信された救う会全国協議会のニュースである。
全文を紹介する。

有田参議院議員と横田夫妻、発信内容に「大きな隔たり」があることが浮き彫りになった。
また救う会からは「北朝鮮の思惑」に対しての疑念が強く示されている。
重く受け止めたい。

 

★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2016.06.10)

 マスコミの多くが、有田芳生参議院議員が独自に入手し、「週刊文春」を通じて公開した一昨年の横田夫妻と孫家族との面会写真を報じた。なお、報じるべきでないと判断して写真を報じなかったメディアがあったことも事実だ。その判断を私たちは重く受け止めている。

 この写真公開について、様々な誤解が広がっている。救う会西岡会長が横田ご夫妻に直接、お話を聞いたところ、以下のようなコメントを頂いたので全文公開する。

 有田議員は当初、公開した写真は横田ご夫妻が所有しているものだと虚偽をマスコミなどに伝えていた。そのことを救う会は確認している。虚偽を伝えることは拉致問題解決に障害になると言わざるを得ない。有田議員に猛省を求めたい。

 有田議員は一体どこから、今回公開した写真を入手したのか明らかにするべきだ。横田ご夫妻もその点は聞いていないという。横田家以外で写真を持っているとすると、北朝鮮以外考えにくい。有田議員は国民の代表である公人だ。いつどのような経緯で北朝鮮の誰から写真を入手したか、明らかにすべきだと強く求めたい。

 それを知った上で私たちが考えるべきことは、有田議員に写真を渡した北朝鮮の意図だ。救う会はその意図を、拉致被害者を返さないまま、それ以外の残留日本人や横田さんご夫妻と孫らとの面会などで日本世論を拡散させて、めぐみさんらは死んだという「調査結果」なるものを出そうとする謀略に加担するものではないかと、疑っている。

 以下の横田ご夫妻のコメントの全文を掲載する。ここで明らかなように、有田議員と横田ご夫妻は意見が大きく異なる。有田議員はご夫妻の考えを代弁してはいないということを皆様にお伝えしたい。

 横田滋、早紀江さんコメントを全文掲載する。

孫との面会写真公開に対する横田滋、早紀江さんコメント

 この度の「週刊文春」に掲載されました孫ウンギョン達との対面の写真は、横田家から提出してお願いしたものではありません。

 有田先生ご自身が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです。

 私達は、孫との対面時、孫から「出さないでほしい」と約束していましたので、横田家からは何処へも、一枚も出しておりません。

 有田先生のお話では、あちらの方は了解していますとの事でしたので、当時から、悲劇の中にもこの様な嬉しい日もある事を支援して下さった方々に公表したいと思っていましたので、「写真を掲載して頂く事は異存ありません」とお伝えしました。

 それは被害者家族の誰にも孫があり、この様に当り前の喜びを早く味わって頂きたい、それには、この掲載によって国民の皆様に再度拉致問題の深刻さを思い起こして頂きたい、孫と会えて良かったで終わる問題でなく、多くの罪無く囚われている子供達を一刻も早く祖国に全員とり戻す事を真剣に政府にお願いし戦って頂きたいと願うのみです。

 昨年9月の会見などでも繰り返しお話ししましたが、もう一度ここで誤解なきようにお伝えしたいことがあります。

 北朝鮮からウンギョンさんを日本に呼ぶという話が繰り返し出ていますが、私たちにとってはびっくりするだけです。もしそう言われたとしても、そういう事は致しません。

 私達が立ち上がったのは、子供達が国家犯罪で連れて行かれ、大事な子供達の命が今なおどこにも見えず、偽遺骨が送られてきたり、いいかげんなカルテをもらったりしたことを受けて、多くの国民の方に助けて頂いて、めぐみ達は生きている、すべての被害者を救い出したいと思っているからです。

 これは、繰り返し申し上げていることであり、今回、孫の写真を独自ルートで公開された有田先生と私達の考えは違っているという事をはっきりさせて頂きたいと思います。

2016年6月10日

横田滋、早紀江

以上

(署名個所、後略)
http://www.sukuukai.jp/mailnews/item_5425.html

 

重要なコメント)
>この度の「週刊文春」に掲載されました孫ウンギョン達との対面の写真は、横田家から提出してお願いしたものではありません。
>有田先生ご自身が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです。

この箇所は、異常なまでの重みを持つ。
前段において、救う会からは「疑念」が出されているが、この疑念が持たれるのも当然だろう。
端的に言えば「有田議員は、北朝鮮側の代弁者」という疑いが持たれても仕方ない状態であり、巷で「スパイ疑惑」が噂される理由でもある。

 

重要なコメント)
>有田先生のお話では、あちらの方は了解していますとの事でしたので、

有田議員が述べた「あちら」とはどこなのか。
「了解した」者の主語は誰なのか。

ウンギョン一家なのだろうか。
北朝鮮に住む者が、しかも拉致被害者の血縁が「そのような権限を持つ」のだろうか。
私はそのような自由を、ウンギョン一家は持ちえないように思う。

北朝鮮が了解したのだろうか。
そのような疑惑が持たれるのは当然だ。

 

 

 

有田議員のtweet
以下に紹介する。
一部は「なぜか」削除されている。
その理由については、私からは推定することはしない。
それぞれで考えて頂きたい。
私が思うことと同様であると思えますゆえ、文章の無駄であるとともに「書きたくもない」ためだ。

 

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有田議員による「すべてぼくが管理を委ねられている。」というtweetは、現在、削除されている。
どういうことなのか。

このtweetが何か都合が悪かったのだろうか。
言い換えれば「横田夫妻の声明は正しい」と補完するような動きであり、横田夫妻からの提供ではないと推定すべきだろう。
ならば、「ウンギョン一家」or「北朝鮮経由」という可能性が出てくるのは当然だ。
どちらにせよ北の介在が疑われるわけだ。

 

 

全体を時系列で並べる。
まず文春、そして救う会の動き、その後の有田議員のtweetです。

6月8日
横田滋さん・早紀江さん夫妻と孫娘のウンギョンさんとの面会写真を初公開!
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6229
>日朝交渉が再開する見通しがない現状を踏まえて、『拉致問題がどんな悲しみを生んだか、
>改めて皆さんに関心を持っていただきたいんです』と、当時の写真を公開することを決めたのです」

 

6月9日
救う会 「写真は横田家から1枚も何処にも出していません」横田夫妻から連絡(2016/06/09)
http://www.sukuukai.jp/mailnews/item_5423.html
・「写真は横田家から1枚も何処にも出していません」
・「孫から写真を外に出さないでほしいと約束していました] ・有田氏が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです。」
・全て、掲載や、文章、等全て、私共から依頼した事でなく、有田氏から寄せられた事をご理解頂きます様お願い致します。
(リンク先は冒頭で触れた救う会の声明)

 

6月10日
「有田先生と私達の考えは違っている」孫との面会写真公開に対する横田ご夫妻コメント(2016/06/10)
http://www.sukuukai.jp/mailnews/item_5425.html
>有田議員は当初、公開した写真は横田ご夫妻が所有しているものだと虚偽をマスコミなどに伝えていた。そのことを救う会は確認している。
>有田議員は一体どこから、今回公開した写真を入手したのか明らかにするべきだ。横田ご夫妻もその点は聞いていないという。

>今回、孫の写真を独自ルートで公開された有田先生と私達の考えは違っている

(リンク先は二番目に触れた救う会の声明)

 

6月10日の有田議員のtweet

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国会議員は、法を作る。
北朝鮮による拉致、これに付随する法がある。
また我が国は担当大臣を置いている。
これは国会において、国会議員が決めたものだ。
法は、国会で作られる。

法があるのだ、ならば国会議員である以上、法の理念を重視し頂きたい。
このように考えるのは、極めて通常の思考だろう。

 

横田夫妻が嘘をついているという可能性は、本エントリ前段においてほぼ否定された。
残る可能性はウンギョン一家の判断or北朝鮮から、ということになる。
どちらにせよ北の関与は指摘される。

有田議員は、内閣の一員ではない。
言い換えれば政府の一員ではない。
我が国の意思として、外交を司る立場にはないのだ。
外交は、政府が行うものである。

しかしながら、国会議員の一人として「議員活動として」の動きは、ある一定までは許容されるべきだろう。
日台友好に際して、台湾に個人として訪台する議員もいるだろう。
私も行ったことがある。許容されるライン、許容されぬラインがあるように思う。

日本国民より公金にて俸給を頂く身にあって
我が国の主権を害している北朝鮮側の動きをとっている可能性が否定できない。
自らの身の潔白は、自ら証明されるべきだろう。
つまり北朝鮮の都合の良い方向に、「日本の国内世論」を向けさせようと言う意図に「乗った」という可能性だ。
これは許されるラインとは思えない。

 

有田議員は、声明を出すべきだ。
例えば「横田夫妻はウソをついている」「救う会の配信は誤っている」というものでもいい。
出せばいい、救う会と対決すれば良いでしょう?

ただし、その際には、私は救う会側の論客として、貴方の前に立ちふさがるだろう。
そして、多くの国民が貴方の前に立ちふさがるだろう。
私は横田夫妻を信じる。
削除した有田議員を信じることはできない。
救う会の動きを支援する。

 

有田議員は、声明を出すべきだ。
写真の出所はどこなのか。
組織名を明らかにせよ。
かつ組織の担当者、実際に受け取った者の名を明らかにせよ。
受け取った日時・場所を明らかにせよ。
そうなるに至った経緯を明らかにせよ。

 

有田参議院議員が現職の国会議員である以上、
国民の一人として、この声を挙げることは正当だと私は考える。

外交は、本来は政府の専決事項。
そこに法がある限り、逸脱した疑いを持たれている以上、是非とも身の潔白を明らかにして頂きたい。

 

 

 

怒っている。
色々と書いた。
法を絡めた書き方もした。
時系列も述べた、資料の提示もした。

だけど、本当はそんなものはどうでもいい。
どうでもいい話なんだ、私が書いたことなんて。
私の文章は、どうでもいいんですよ、本当に。

議員という立場上、論拠にあたる部分を述べる必要があっただけで
本当は、いま書いたことはどうでもいいんだ。

 

横田夫妻は、もう高齢なんだ。
娘を拉致され何十年だ。
家族を拉致された者の一人なのだが、(被害者を)日本で待つ家族たちも、みんなみんな、年を取っている。
長年の活動、当たり前のことを日本国がしてやれぬ中で、みんな疲れている。

やっと会えた孫。
会いたかったろう、嬉しかったろう。
他の(拉致被害者の)家族の手前、憚る部分もあったろう、
そんな複雑な思いの中、家族会は在る。

私は救う会の一員だと思っている。
私の認識では、救う会とは家族会を支える団体だと考えている。
もう、どうやって支えていいか、わからない。
私は名を連ね、役に立たぬ政治家の一人として来賓席で恥をさらし
無駄かも知れぬという思いを、必死の笑顔でマイクを握る程度で、
共に歩くぐらいしかできなくて。
何もできなくて、拉致被害者にもしてあげられなくて、
家族会にもなにもしてあげられなくて、
ただの無力な、役立たずなんだ。

笑顔を届け、声を張り上げるぐらいしか、俺はにはできない。

 

大事な孫との、約束だったのだろう。
報道により「破った」恰好となってしまった。

傷ついているのではないか。
これは横田夫妻に限ったことではないが、家族会の誰しもが限界なのだと思う。
私は救う会に所属して短いと思うが、それでも中堅ぐらいの年にはなったようだ。
言い換えればそれだけ月日が経過したということだろう。

救う会だって、もう限界だと思う。
家族会は、もっとだろう。

 

 

よくも、傷つけたな。
私は、家族会の一人一人の盾として、救う会に所属している思いがある。
ゆえに、まさに今、声を挙げる。

よくも、拉致被害を受けた家族を、ぼろぼろになってしまった家族を、
傷つけたな。
許されるべきではないし、許さない。

俺は、あんたを許さない。

 

横田夫妻の思いを勝手に慮ることは控えたいが、辛かったと思う。
そもそもこんな声明を出させて、さ。
孫との約束も破らせて、さ。

ヘイトスピーチに熱中するのもいいが、その根底には「人権」があるのでしょう?
人権の意味をもう一回、ちゃんと調べたほうがいいと思いますよ。

 

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私は、一人の地方議員である以前に、一人の人間として有田氏が許せない。

 

 

 

 

 

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北朝鮮のスパイ?有田芳生(民進・参議院議員)に抗議する人はシェア への36件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    北朝鮮のスパイ?有田芳生(民進・参議院議員)に抗議する人はシェア 有田芳生(参議院議員)とは何者なのか。北朝鮮のスパイ疑惑まで持ちあがっている。 私は、彼が許せない。 地方議員ではあるが一人の公人として、

  2. 田中NOBOSHE秀一 のコメント:

    有田なにがし、国民をなめきっとる!
    それと、文春もいい加減にしとかな!!
    人の心を踏みにじり、金になることは何でもする守銭奴のごとき所業は許されんよ!!
    人権をなんと心得るか!!!!!

    小坪議員、地方からでも民意は届きますけん、これからもドンドン意見を言うて下さい。 博多の街からですばって、応援しとります。

  3. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生の怒りの投稿に、うんうん!そうだ!といまや、多くの日本国民(自虐史観で洗脳されお花畑にされたわたしのような団塊世代の多くも(すべてでないのが残念ですが))が、うなづいているはずです。

    >多くの国民が、この思いに対して後に続くと信じる。
    >現職の国会議員に対し、北朝鮮のスパイ疑惑。
    北朝鮮のスパイ工作員の疑いのある人間に、日本国民の収めた税金から年間3000万以上(諸経費もふくめれば一億円とも)もの俸給がでているということにつくづく溜息とともに怒りがわいてまいります。

  4. 月光仮面 のコメント:

    スパイか子分か工作員 ミンシン党は共産党や社会党などから構成された
    左翼集団ですね その中にスパイや工作員が紛れ込んでいるのですね
    だけど 明るい兆しは左翼は若い人に受け入れられていないらしいですね
    年寄りに支持者が多いらしいですよ これが 本当にうれしい事です
    左翼には日本人は意外と居ないのかもしれませんよ ミンシン党や
    共産党に政治能力が無いのはスパイや工作員が本業だからですね
    政治の討論や法案の立案などが出来ないのですね 反対ばかり
    討論などすることが出来ないのですね そうそう プラカードは
    よく振り上げているの見かけますね これがこの方たちの本質ですね

    • 月光仮面 のコメント:

      本当に信じられないのは こんな 事で国民をだませると思って
      いるのがすごいですよね 人前に出てくること自体が恥ずかしくないのか
      ものの考え方が判らないですね

  5. ぴょん吉 のコメント:

    ヨシフはなんの為に日本に生まれてきたのでしょうね。
    怒りのあまり、ふとそんな宗教的なことを考えてしまいした。
    私は無宗教ですが。

  6. 一郎 のコメント:

    我々日本人は、家族を拉致されたご家族に対して、「ただの無力な、役立たず」でしかない。

    有田は「管理」権限を委ねられているというカードをもって、ゆさぶりをかける卑劣な北朝鮮のスパイに見えます。

    「ただの無力な、役立たず」であっても、私はキーボードを叩くことが出来る。
    シェアさせていただきます。

  7. 鳥海山たろう のコメント:

    有田氏の思想はよくわかりませんが、現在の日本で(特に過去に北朝鮮寄りだった)左翼の考えていることはだいたい、以下のようなことです。

    ①1991年に北朝鮮と韓国の間で締結した「南北基本合意書」は今も生きている。 (平和統一の3大原則、南北の和解、南北不可侵など全25条など)

    ②上記の基本原則に従い、南北(韓国と北朝鮮)は「平和統一」すべきだ。

    ③米国や日本の「帝国主義国家(現在は左翼や在日の用語)」は南北朝鮮に介入するな(介入させるな)。
     「朝鮮民族の自主的活動」により平和統一するべきだ。

    最後の三番目の信条に従って、米国や日本が朝鮮半島に介入するのを邪魔したいという動機が日本の左翼に生じます。

    この心情は、日本の在日朝鮮人や、(最近パククネを激しく糾弾して失職まで追い込んだ)韓国人などに共通する心情です。

    この共有する感情が、日本の左翼たちを、わざわざパククネの糾弾デモまで参加させようとする原因です。
    パククネは朝鮮の「平和統一」を妨げる存在と見ているのです。

    在日がこのように考えるのはともかく、日本の左翼が、(核ミサイル開発に突進する異常国家の北朝鮮に対して)、なぜこのような無責任な思考をもっているかというと、過去に激しく共産主義イデオロギーを信奉してきて、(理論そのものは現在ほとんど破たんしているのですが)、こうでも考えないと自分の過去を全否定するしかないからです。

    本来は、北朝鮮を美化しまくった左翼が、北朝鮮にでも乗り込んで談判すべきですが、北朝鮮の中枢からは、まったく相手にされず、(左翼の権威などズタボロになって)日本に帰ってくるしか無いので、遠目から罵倒して高説を垂れているだけです。

  8. 鳥海山たろう のコメント:

    テーマからそれて誠に申し訳ないですが、(極めて重要なことだと思うので)再度「日本の左翼と朝鮮人の関係」について以前に述べたことを繰り返します。

    微妙な問題であり、わからない人にはわからないと思うので、わかる人だけに理解してほしいです。

    それは、「日本人と朝鮮人を憎しみ合うように仕向けてきたのは左翼である」ということ。そして「互いの民族間の憎悪対立を煽るということは、左翼の策略に乗せられていることだ」ということです。

    それは現在も、たとえば朝鮮総連の若者たち(留学〇など)は「日本は敵だ」と主張しています。
    でも彼らの知識のみなもとになっている本は、岩波書店や明石書店などの筋金いりの共産主義者たち(または元共産主義者、共産主義者の弟子たち)が過去に書いた書籍です。

    その書籍には、「日本人は朝鮮人を馬や牛のように扱ってきた」ということを、これでもかこれでもかと(表現は婉曲かもしれませんが)、書きなぐっています。

    狡猾な変態左翼は、朝鮮人が可哀そうだから擁護しているのではなく、朝鮮人と日本人の間の憎しみを煽って対立させるのです。
    変態左翼が漁夫の利を得るためです。(それにお人好しの日本人が洗脳されてきました)

    変態左翼には、「正当な政治経済の理論で世間を納得させるものは何にもない、階級間や民族間の憎悪対立だけが、左翼の存在感を増す」ということを内心自覚しているのです。

    なぜ歴史学者の羽仁五郎が、朝鮮人工作員の朴慶植のデタラメな捏造証言(吉田清治にもアプローチ)の真実のように見せかけて、世間に拡散したのか。

    ちょっと検証すればすぐにウソとわかることを、なぜ真実のように見せかけたのか。左翼マスコミが雪崩をうったように協力したか。それにすべてが集約されています。

    最近非常にくやしいことに、またお地蔵様が破壊されました。
    そこで「帰化した朝鮮人が油をまいたのだから今回も朝鮮人だろ」と思うのはやむ得ないかもしれない。
    そして「朝鮮人は悪いやつらだ」。

    しかし、たとえそう考えたとしても、頭のかたすみに二点だけ置いといてほしいことがあります。

    それは、「暗闇で、民族憎悪をにんまり笑っているのは変態左翼たちである」ということが一点。。
    二点目は、「いつごろから仏像破壊がはじまったか?。そして、それがはじまった時期に、左翼はどんな反日プロパガンダを流しはじめていたか」ということ。

    • 大和魂を取り戻せ のコメント:

      >いつごろから仏像破壊がはじまったか?。
      徳富猪一郎著 近世日本国民史 織田氏時代 中編
      第9章43 平戸と耶蘇教「二」229ページ最終行から230ページ
      にかけて記載があります。
      第9章 九州に於ける耶蘇教 は必読です。
      関連で、
      徳富猪一郎著 近世日本国民史 豊臣氏時代 乙編
      第二十章 342ページ以降 第二十一章 375ページ以降 必読
      特に二十一章 戦後の復刻版は改変削除の可能性あり ます。
      国立国会図書館のデジタルアーカイブから読んでください、ページ数は、デジタルアーカイブ版です。

    • こたママ のコメント:

      横から失礼いたします。

      「微妙な問題であり、わからない人にはわからないと思うので、
      わかる人だけに理解してほしいです。」

      わからない人(私を含む、今まで鳥海山さんと議論を交わされた読者の方々)は頭が悪いということでしょうか?
      私には、朝鮮人擁護のために変態左翼非難をされているように聞こえます。
      何かご事情があるのかもしれませんね。

      小坪市議がいつも容認されておられるので、
      一読者の私がとやかく言うことではないのかもしれません。
      ですが、今回のエントリーでは少し控えていただきたかったです。

      • Bobby-Doe のコメント:

        以前のHNを失念してしまいましたので名前が変わっているかも…
        バス事故の件の際、少しばかりでしゃばった福井市民です。

        すみません、横合いから失礼致します。

        こたママ様、
        鳥海山様が仰られたいのはそういう意味合いでは無いのかなと私は受け取りました。
        ニュアンスといいますか、
        鶏が先か卵が先かといった感じでしょうか、
        日本の共産主義のテロリスト連中と、
        朝鮮との関係性ってハッキリ外から見えるものでは無いですから…
        もともと国民性としての反日はあって、
        そこに日本の反日左翼が乗っかった、とわたしは考えていますし、
        鳥海山様もそうではないかとお見受けしています。
        一括りに敵視するのではなく、
        ある程度切り分けて対応することが大切ではないでしょうか。
        無論どちら対しても、
        嘘デマ捏造マッチポンプに対しては徹底的に指摘し叩き潰す必要がありますね。

        ただいたずらに民族憎悪を煽っても得はないと思います。
        それでは彼等と同じになってしまう。
        認め合える部分は認め合えば良いと思います。
        その結果が「教えない、助けない、関わらない」なのは仕方ない。

        私個人の意見としては、
        国内の「掃除」に関しては反日左翼の方が優先度が高いと考えています。
        その辺りの感覚のことを仰られたいのでは無いでしょうか?
        ツイッター等での色んな方の議論を覗いていると、
        たまにこういった感覚を受けることがあります。
        見ている方向は同じなのに、
        その視点の位置は違うというか。
        上手く言語化出来なくて申し訳ありませんが…

    • ぴょん吉 のコメント:

      鳥さんのコメントを読んで共感を得られない(騙せない?)方々が多数いる時点で、誠に申し訳ありませんが私は鳥さんはアレだと思います。

      好意的にみて、「ハニトラにでも引っ掛かったのかな」と勘ぐられないか心配しております。

      • 匿名希望改め 読点 のコメント:

        統合失調系を疑っています。

        分析は違っても、同じ違和感引っ掛かりを感じる方は多かったのかと感嘆しきりです。
        良し悪しですが、この種の皮膚感覚の共有は同胞意識の顕現だと思っています。

        ……ただし、拉致問題解決に関しては皆さんと意見が異なります。

        残念ですが、平均寿命や厚生などを鑑み、北朝鮮との関係において、未来に生きる日本人のことを考えた決断が要求されるステージに突入したと判断します。我々には過去に対してのみならず、未来の子供たちへの責任もあるからです。
        せめて80年代頃までに、政治家、外務省や法務省を襲ったり子弟を人質に拉致解決要求を突き付けておけばよかったんですよ。犯罪ですけど。証拠がないから手を出せないというなら、法治国家として仕方ない、理解します。でも実態は、北のカネや暴力に恐れをなして及び腰だったんでしょう?国民の暴力(実力行使)か北の暴力か、同じ暴力を振るわれるならどちらを選ぶかどちらに顔を向けるのか、はっきり選択権を突き付けたらよかったんですよ。拉致解決が能力以上の要求だというなら、そもそも国家公務員にならない、辞めるという選択権もあったんだから。
        拉致発覚と共に韓国籍に変えた朝鮮人や、海外でトラブルが起きると日本の外務省に縋りつく在日朝鮮人、きちんと対応してあげる日本の政治家の話を知るたびに、嫌悪感が湧いてきます。

        どんな反応が返ってくるか分かりすぎるほど分かるのでかなり長期間悩みましたが、誰かが引導を渡さなければ、永遠に「めぐみちゃん、めぐみちゃん」で不毛な消耗戦が続くと思いましたのであえて書きました。ケガを負って手術が必要になっても、傷口は小さく、後遺症は少ない方がよい。

        ごめんなさい。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        こたママ 様
        ぴょん吉 様

        横から失礼致します。

         日本人と朝鮮人を憎しみ合う様に仕向けてきたのは左翼である。
           ↓
         アカにつけこまれる隙を作ったのは、朝鮮人自身である。

        上記の様に、読替えなさっては如何でしょうか。

        実は戦前から朝鮮は日本に於ける赤化地帯であったと言っても過言では無い程、朝鮮の赤化は深刻な問題でした。
        これらの赤化工作に米系キリスト教宣教師が関与していた一面もあるのですが、今回は割愛致します。

        では何故朝鮮の赤化が深刻化したのかと言えば、これは朝鮮人の民族性が少なからず関係しています。
        常に「目先の利益」を追求し、何でもかんでも「他人のせい」にする民族性は、実に共産主義や社会主義と相性が抜群で、且つ事大主義であるが故に全体主義に陥り易く、朝鮮人は自覚症状を覚える事も無く、いとも容易く赤化されます。

        最近の反朴槿恵大統領デモも、北鮮系が関与している事が既に暴露されていますね。
        朝鮮半島は地理的、歴史的に共産・社会主義の劣悪さを他のどの国よりも間近に見て思い知っていても不思議では無いのですが、何分思慮が浅く常に「目先の利益」を追求し、何でもかんでも「他人のせい」にする民族性が仇となってアノ状況です。

        これらの事を鑑みれば、パヨクに鉄槌を下せば必然的に多くの朝鮮人が鉄槌の直撃を受け、脳漿を撒き散らす事になるでしょう。
        即ち、目標をパヨクに設定しても、結果的には然程差が出無い事は予測出来ます。

        また黒幕に中共が関与している事を考えれば、支那人の感覚的に「朝鮮人如き踏み潰せない様では、日本侵略など容易い」と感じるでしょうから、やはり対処は不可欠でしょう。

        併せて、朝鮮人の犯罪率の高さや生活保護受給率の高さは、信頼のおける省庁のデータを基に明確な数値として表れておりますので、これも朝鮮人の首を絞める結果に繋がる事でしょう。

        従って、ターゲットを「朝鮮人」とわざわざ定め無くても、必然的にターゲットの多くに「朝鮮人」が含まれてしまいますので、結果的には同じ事でしょう。

        • こたママ のコメント:

          櫻盛居士様

          おっしゃる通りですね。
          また、半島の赤化についてご説明いただきありがとうございます。

          犯罪人について、良い犯罪人と悪い犯罪人の差別はいけません。前にもコメントで述べさせていただいとことがありますが、朝鮮人も世界中の左翼も反日であれば一括りです。誰かが反日になったきっかけを知るよりも、
          自衛のために戦う必要があるということだと思います。

  9. ぴょん吉 のコメント:

    朝鮮進駐軍・・・

    • 波那 のコメント:

      全国各地、駅前の一等地にあるパチンコ店・・・

      パチンコ業界から北朝鮮に流れる資金・・・

  10. Bobby-Doe のコメント:

    昨年の地元での拉致被害者奪還のデモと署名活動に参加させて頂いた身として、
    有田氏の写真の件ほか、
    民進党の連中には腑が煮えくり返っています。
    それと同時に、
    それくらいしかできることの無い自らの無力にもまた腑が煮えくり返る思いです。
    街頭で署名をお願いしたら、
    「拉致問題って何ですか?」と…
    僕と年の頃は一回りも違わないであろうが、
    若い人達にはそれを知らない人もいる。
    悔しかったです。
    隣の半島の大統領が云々より、
    こちらの方が余程時間を割くべき問題だと思うのですが…

    怒りしかありません。

    メールアドレス欄に入力するアドレスが間違っていました(汗

    久しぶりのコメントにて失礼致しました。

  11. 生野区民 2 のコメント:

    スパイと言うより、北朝鮮の工作員だと思う
    オウム批判で、有名になったがオウムの破防法の反対キャンペーンを張ったのもヨシフであった、実態は北朝鮮のテロ組織オウムの広報で有ったと思う
    後朝鮮左翼で、似非右翼で北朝鮮の組織である一水会ともつながりがある
    一水会は猪瀬を嵌めて、退陣させ朝鮮狂いの舛添を知事にした功労者である
    この画像が全てを物語る
    >http://open2ch.net/p/newsplus-1402934133-76.png

  12. 旧新人類 のコメント:

    とにかく、みんなして「拉致被害者を返せ!」と声を張り上げ続けなければなりません。その一点です。日本人はもともと人情に厚い国民ではないですか。くさり反日売国テレビ局が時代劇を放映しなくなり、きもい韓流ドラマ(無理に押し付けるから反発されるのがわからないのか?)とやらを垂れ流していますけど、昔は「鬼平」やら「遠山の金さん」やら観て、庶民は溜飲を下げていたものです。悪を成敗するのが、日本人の姿です。共産主義の正義など、独裁カルト主義のファサードに過ぎないことは歴史を勉強したらいやというほどわかります。これまでの自虐教育や駐留軍の姑息な洗脳工作があったのはわかりますが、そんな過去のことは吹き飛ばして、日本人はもっと自信を持ち、お互い助け合いの精神を発揮して外敵に向かうべきです。「拉致被害者を返せ!」これをみんなが諦めずしつこく各方面に発信してアクションを起こしてくれそうな議員の背中を押し続けていれば、小川が大河となっていつかは山も動くような気がする。国民が何も言わないから、カネやハニトラで転んだ連中や面倒くさいことはしたくない連中が知らん顔をするんです。あと、ヒポクリットのオバマがいなくなるんで、せいせいしています。きれいごと言いたいだけなら、政治家になるな。くだらないG2みたいなイカサマ工作に乗せられて中共からも舐められ、国を特亜勢力に浸食されてバカみたい。日本も米国も、民主党(偽民進党)って本当に存在価値ありませんね。

  13. ちょっと話がすれてすまんが のコメント:

    なんか、あっちこっちで、爆破予告とか起きてる模様。
    行橋市議会は、無責任な対応したことの責任感じてほしい。
    いまからでも、態度改めるべきでないか? 某国会議員が来ることで何の役に立つのかしらんが(と、市議個人ブログ向けに言っても意味ないけど、ほかに伝手ないのですまん)

    負けるな> 小坪市議 (金銭的には無理だけど応援します)

    生まれ変わるとしても日本がいいと言い続けられる平和な日本を希望する人より

  14. 漫画喫茶店長 のコメント:

    こんな奴が草野仁と高視聴率だったザ・ワイドのメインコメンテーターをやってたんですよね
    日本のテレビ業界の深い闇を感じます

  15. 名ナシ のコメント:

    ちょうどこの時期が参院選挙だった、逆風の民進党の比例区選出議員
    としてはアピ-ルをしておきたかった。
    労組の団体票を見込めない有田陣営の策と考えると納得できますね。
    有田らしい姑息な方法・・・これ以外にも何かあったような気がします。
    これが発覚してネットで叩かれてましたね。
    よくこれで被害者の会に出席できるものだと厚顔無恥ぶりに呆れてます。

  16. 鳥海山たろう のコメント:

    ・こたママ様
    たしかに読み返すと失敬な表現でした。私の未熟さが原因です。
    特に、皆さまが小坪先生のブログを盛り上げようとしているところで、ピントはずれの観があったかもしれないと反省します。
    表現はできるだけ気を付けたいと思います。

    真意については、こんなにネットのあちこちに「在日が悪い、在日が原因だ」という掲示があふれまくっていて「尋常でない」という印象を持っており、「なにか不穏なことが起こる前触れでないか」という心配です。
    (ここで注意すべきは、「日本人から在日への不穏な何か」だけではなくて、「在日や韓国人等から日本人への不穏な何か」をも抑止するべきという視点です。)

    しかし、この政治ブログランキングは、全般的に在日に因縁をつける論稿が過剰に多すぎるような気がします。この傾向が顕著になりすぎると、このブログランキングは良質な読者を徐々に失って衰退していくような予感がします。

    「何かやらなければ」という意思の結果で書きましたが、ある意味で愛国心の発露です。結果的になにも起こらなければ、私がただのオオカミ少年というだけです。

    「原因はどうでもよい。対策が重要だ」という指摘ですが、現状の日本の対策がどうでもいいという趣旨ではなく、対策はもっとも重要です。
    しかし、なんでも「原因」を「過度に」在日や朝鮮人に責任をなすりつける人たちがいるので、左翼が根本の原因であると過去に何度か反論しています。
    (今後は、できるだけ左翼批判だけに絞り、その手の議論は他でやることにします)

    ・大和魂を取り戻せ様
    これは素晴らしい、(一投稿者に過ぎない私がえらそうに何ですが)、こういう視点は面白いです。
    さて、(反論というほどではないですが)そこまで時代をさかのぼると明治の廃仏毀釈も対象になってしまいます。

    現代の「寺社関連の放火・盗難・破壊」は平成2年(1990年)から急激に起こるようになったと認識しています。それ以前も発生していますが、かなり散発的との認識です。
    で、時代背景としては、このころから反日左翼の反日プロパガンダが激化しました。東西冷戦の影響もあります。
    反日左翼は、中国や韓国はもちろん、東南アジアから欧米、アフリカまで徹底的に反日プロパガンダを戦闘的に拡散しました。

    (総括)
    たしかに粘着的に「在日批判」への反批判を繰り返しすぎたので、今後は控えたいと思います。
    もしよろしければ今後ともよろしくお願いします。

    • 大和魂を取り戻せ のコメント:

      神仏を壊して左翼思想の代頭の歴史の繰り返しです。 
      一世代三~四十年で、実労世代は入れ替わりますので、
      奴隷国家維持のためには間隔をあけて手を変え品を変え
      神仏および信仰と伝統の破壊を行っていると考えます。

  17. 鳥海山たろう のコメント:

    「この種の皮膚感覚の共有は同胞意識の顕現だと思っています。」

    この手の印象操作はよくないですよ。

    こういう日本人がいることが、ある意味で左翼やリベラルを不要に増やしているというのが私の長年の経験からの想像です。

    たとえば、もし身近に、何か気にらない人間がいて、それを敵対民族だと邪推する「親」がいたとする。

    そうすると、その親から生まれた「子供」はおそらくリベラルか左翼になります。

    その親が見せかけの愛国心を持っている場合には、子供はきっと愛国心にも反発をもつような人間になります。

    「血よりも濃いものは無し」といっても、人権意識において社会は進歩しています。
    人権意識というよりも日本人が昔から重視した道理や人情というものです。

    私は血統においても、伝統的日本人を尊敬する意識においても、れっきとした日本人です。

    • 読点 のコメント:

      「もし」「おそらく」「きっと」……仮定と想像で論じられても困ります。

      人間も動物の一種ですので、人種(肉体の仕様)によって反応が異なるのは生物学的に当然の事実です。男女間、世代間にも差があります。
      一昔前、白人至上主義が世界を席巻し、現在、反省が行われているように、生活環境や後天的な教育という、意識的な努力で調整可能な面があるのも理解されてきた事実です。
      そして意識的な努力が可能な面と異なり、肉体の反応による差異は現在の科学では対処しがたいという、シビアな現実があるだけです。
      ある集団において、構成員の共通項が多ければ親和性が高く目的の実現性が高くなり、少なかったり対立項が多ければトラブルと混乱が増える、それだけのことです。

      日本在住のハーフのお子さんをお持ちのお母様、子供に愛情のある母親から「子供の反応が純粋な日本人とはどこか違う」という発言を耳にすることがあります。良いか悪いか、価値が高いか低いかではありません。

      >私は血統においても、伝統的日本人を尊敬する意識においても、れっきとした日本人です。

      私はあなたが統合失調症の一種ではないかと疑っている旨を冒頭に記載しました。特徴として「話のピントがずれる、話題が飛ぶ、相手の話のポイントや考えがつかめない、作業のミスが多い、行動の能率が悪い、などの形で認められます」(会話や行動の障害)http://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/detail_into.html

      なお、私は「日本人」という旗の下に同胞意識など湧きません。「左翼」や「リベラル」もどうでもいい。レッテル張りや、なわばり意識に興味はない。問題は「中身で組めるか否か」です。その時の共通項が「日本人」でありそれを旗にすることは、あるでしょう。違うこともあるでしょう。

    • ぴょん吉 のコメント:

      鳥海山さんの私へのお返事がないのを見て、「最高の軽蔑は無言」の法則が早くも私に炸裂したのではないかとドキドキしております。

      >たとえば、もし身近に、何か気にらない人間がいて、それを敵対民族だと邪推する「親」がいたとする。
      >そうすると、その親から生まれた「子供」はおそらくリベラルか左翼になります。
      >その親が見せかけの愛国心を持っている場合には、子供はきっと愛国心にも反発をもつような人間になります。

      いろんなケースがありえますが、邪推とは限らないんじゃないですか?
      何種類かの想定をしておく事は当然の自衛手段です。
      それと、そんな風にひねくれた子供ばかりではありませんよ。

      それとも鳥海山さんが在日批判への批判(朝鮮人擁護)をするほど、それを読んだ方々が鳥海山さんへの違和感を強めていくという現状から、そう推測されたのでしょうか。

      >私は血統においても、伝統的日本人を尊敬する意識においても、れっきとした日本人です。

      こういうのはネット上でいくら力説しても、証明しようがない訳です。
      結局のところ、貴方が書いたコメントを読んだ方々が、それぞれの知識や人生経験などから判断するものだと思いませんか。

      ちなみに貴方が私に対して「説教」という表現を用いたこと等から、私はまるで「兄が弟に接してくるような」意識を感じとった訳です。
      えぇ、まるで「兄」が弟に接するような意識を、です。

      ま、そう思っとる訳です。

    • ネット保守 のコメント:

      海鳥山たろうさま

      いままではなるべくスルーしてまいりましたが、
      拉致問題のコメント欄での在日朝鮮人擁護、
      いいかげんにしてください。
      海鳥山たろうさまの言い分は『左翼と朝鮮を切り分けて、枝葉を語る』のみで
      『朝鮮人の根幹』を語っておりません。

      根幹を避けて枝葉の議論に終始するのはしょれこそ、あなた様の嫌う左翼の
      常套手段ではないのでしょうか?
      保守の方は根幹を大事にする傾向があります。

  18. こたママ のコメント:

    Bobby-Doe様

    ご指摘の通り、愛国保守の方々は理想や志が高く、団結しにくいという欠点があるようです。信条の9割が同じであれば協同できる、懐の大きさが求められているのでしょう。

    その一方、9割の真実に1割の嘘・デマ・煽り・誘導を紛れ込ませる、また長文で論点を微妙にずらすといった工作を仕掛けてくる敵もいるそうです。読者の混乱や分断を狙ってのことでしょうが、惑わされないようにしたいですね。今のマスメディアは真実を報道せず、ほとんど大衆操作の道具となってしまいました。私たちには、大量のネット情報の中から真実を見極める能力が求められていると思います。

    嫌韓(民族憎悪とは少し違うと思うのですが)は煽られて出来たわけではなく、今もなお続く長年の反日活動や在日犯罪によって、漸くお人よしの日本人も気付き出したという程度の段階なのではないでしょうか。あとは、このコメント欄にある櫻盛居士様のコメントを今一度読まれることをお勧めします。

    日本を思う気持ちは同じです。
    皆で小坪市議を応援していきましょう!

    • Bobby-Doe のコメント:

      こたママ様

      櫻盛居士様のコメントも読ませていただきました。
      分かりやすく書いて頂けて、
      お陰様で私の頭の中の整理になりました。
      分かりづらいレスをしてしまい申し訳ありません。

      私としては、
      国内の反日左翼(在日外国人や帰化人も含む)をキチンと「掃除」出来れば、
      海の向こうからの罵倒に関しては
      「嘘をつくな」「内政干渉するな」
      で国がキチンと反証出来れば問題ないとの考えです(だいぶ難しいですが)

      その為に必要なのが「今の安倍首相以上に右派寄りの強いリーダーシップを持った内閣の誕生」であり、
      その為にはそういった世論が現状以上に大きくなる必要があると思います。
      その際に、
      「支那人だから」「朝鮮人だから」という括り方をしてしまうと、
      左翼連中の付け入る隙になると危惧しています。
      今でも左翼連中は「右派=差別主義者」という印象付けを狙っていると思っておりますので…
      擁護のように思われるかもしれませんが、
      「建前上」はそうしておかないと、と考えております。

      小坪市議のような「物言える地方議員」が、
      もっともっと増えることを願ってやみません。
      遠く北陸は福井県からですが応援しております。

  19. こたママ のコメント:

    鳥海山様

    このエントリーは、娘のめぐみさんを拉致された横田さんご夫妻と、
    ご夫妻を騙したであろう有田芳生議員について書かれたものです。
    朝鮮総連や朝鮮学校が北朝鮮に忠誠を誓っていることから、
    在日朝鮮人の関与も否定できません。
    北朝鮮による明らかな国家的犯罪についての記事に
    朝鮮人擁護のコメントは相応しくないと思い、つぶやいてしまいました。
    小坪さんの怒りと悲しみが伝染していたのだと思います。
    しかしながら、ここは小坪慎也市議のブログのコメント欄ですので、
    私が投稿内容についての指図をするものではありません。

    (「因縁をつける」とは、無理に理由をこじつけて相手の非を責めたてる。
      言いがかりをつける。(コトバンク)
      犯罪者を責めて、他に注意を喚起することとは違います。)

  20. araigumanooyaji のコメント:

    “有田議員は、声明を出すべきだ。 写真の出所はどこなのか。 組織名を明らかにせよ。 かつ組織の担当者、実際に受け取った者の名を明らかにせよ。 受け取った日時・場所を明らかにせよ。 そうなるに至った経緯を明ら

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