閑話休題、色々なこと。(本、出すっぽいです。)


 

 

雑多に色々なことを書いてみる。
個別に書くべき話も多々あるため、そのうち詳細を書く話もあるかも知れない。

出版の話を頂いていて、そのあたり、思う事とか、
書きたいこととかも、イメージとして書いてみます。

実は、いまだ体調が復活しきっておらず、
結局、まともに休まなかったことや、原稿や締切が(たまたま)連続した結果、
徹夜とか続けてしまったこともある。。。

というか、PM2.5の影響なのかも知れない。
そのため、結局は政治の話なのだけど、雑多に思うことや今後のことを書いてみます。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

PM2.5
咳がどうしても抜けなくて。
熱はないものの、微熱のようなだるさが継続。
今日、咳止めの薬をもらってきました。

扁桃炎自体はそれなりに早く落ち着いたのですが
体力が落ちて、喉を痛めているところに、という。

夜中に、様々な事務作業(意見書に付随するもの)とか、
納期が重なってしまった原稿などを進めてきました。

喫煙者なのですが、夜中に突貫で作業を進めると
ついつい本数が進んでしまい汗

休みます、と言って、結局、休まなかったツケなのだろうけれど。
こんな感じで体力が低下し、喉を傷めているところにPM2.5。。。

以下に、PM2.5の規準を公開していますが、体力が低下して喉を傷めているため
リンク先の「敏感なグループ」に入っているのだろう。
【PM2.5】最悪レベルの「危険」に。北京の大気汚染

私は喘息持ちではないので、軽々に言うべきではないが、
呼吸系の病気をするとこんな感じなのかも知れない。
(友人が喘息をもっており、目の前で発作になったことがある。)

再度、病院に行き、咳止めをもらってきました。
で、少し早めに寝ます。
いくつか納期を遅らせざるを得ないかも知れない。

 

 

 

ランキング順位とサーバーと。
順位が7位に上昇。
ちょっと嬉しかったりします。
なので、本当は今日はさぼりたくなかったんだけどなぁ。。。

サーバー負荷がいっぱいいっぱいの時は、「503」と表示され、閲覧できません。
読者の方は何度も目にしたことかと思います。
本当は、あまりよくないのですが、F5を押して更新すると、だいたい表示されるかと思います。

慣れている方はいいのですが、それが一見さんだったりすると
そこで記事は、もう読んでもらえない。。。
特に更新直後、FBやTwitterに投下した際は、かなりの頻度で503が多発。
これはアクセス的には、かなりマズイことで、これを解決すれば順位はかなり上がるとは思います。

なぜ503が出るかと言えば、サーバー側の問題です。
色々な指標はあるのですが、一言で言えばパワー不足。

契約しているサーバー屋は、業界大手と言いますか、ちゃんとした有名どころです。
現在、当ブログで使用しているサーバーは、レンタルサーバーとしては最大のもの。
通常、ブログソフトぐらいでダウンするようなSPECではないのですが
SSL入れたり、あれやったりこれやったり、また有り難いことですが
多数のアクセスを頂き、裁ききれなくなっています。

これ以上となると、専用サーバー or VPS or クラウドという選択肢に。
レンタルサーバーであれば、手がかからないのですが、上記のものになると
かなりの部分を人力で管理せざるを得ず、管理負荷が発生。

あとは費用面。
専用サーバーは、実質は新品のサーバーを買った上で、場所代と回線費用を月額で納めていくような形式。
初期投資が、だいたい30万円~程度、必要で(本当はもう少し上位のほうがいい?)費用的に難しい。

同じく手はかかるものの、VPSやクラウド系は、リアルタイムにサーバー能力を切り換えることができ(例えば日割りで契約を変えることも可)、まぁ、それなりには必要であるものの、専用サーバー化ほどのコストはかかりません。
以前は、クラウドに対し警戒心が高く、絶対無理とか思っていましたが、選択肢とすべきなのかも。

これらの作業は、SSL化の前後のドタバタとかを反省し、外注したいと思っておりますが
問題は、人の手がかかり続けること。。。
503が多発した場合、ダウンすることもあるのですが、いまのレンサバだと勝手に復旧してくれるのですが、専用サーバー(VPS・クラウド)の場合は、手動でONにすべきです。

言い換えれば、ダウンしたことに私が気づかねば、
その間、ずっと閲覧できません。

もうちょっと協力なレンタルサーバーがあればな、とは思いますが
通常、この規模のアクセスは商用サイト級で、専用サーバー等に切り換えるもの。
待ったところで、そのようなサービスは提供されないだろうなぁ。。。

将来的には、というか。
近いうちに発注してしまいたいのだけど、それにしても仕様とか打合せとか契約とか。
書面での事務負荷は必要で、それなりに面倒なものですから、いまその負荷がさける状態にないかもです。
余力さえあれば、サーバーの引っ越し、やりたい。

私のblogは、アメブロ等のレンタルブログではありません。
自身でサーバーを契約し、自分で管理しています。
ゆえに、アメブロ等の「運営会社」にあたる部分が私で、通報しようと削除することは(私以外には)できない。

自由な発信が許されるこそ、踏み込むことができます。
だけど、自由って、高い。
人的負荷、経済的なもの、コストはかかる。

ちょっとフラフラしてますが、仕様書を書きかけて、断念。
↑いまココ

 

 

 

本、書きます。
仮題ですが「外国人特権の公的証明」です。
外国人の扶養控除をテーマとしたもので、まずもって制度の説明を公式資料をベースに証明。
また、地方議員としての生き方を書きます。
議会のルールなどを書き下し、地方議員としての意地とかプライドを書く予定。

意地とかプライドの中身ですが「これが問題だ!」って叫ぶのが私たちの仕事じゃないって部分です。
それは終末論者とか、ネット保守論壇、または保守活動家に任せておけばいい。

私たち、政治家の仕事は「どうやって是正するか」という実務的な部分で。
「悪い悪い悪い」って言ったところで、何も変わらないわけでして。
そんなことやるために議員になったわけではないし、ギャーギャー言うだけではバッチが泣いている。

で。
本気で取り組もうとすれば、多くの方の賛同を得る必要がある。
言い換えれば、凄まじいレベルでの資料が求められる。
ちょっとやそっとのレベルではない、本当に高いレベルの資料が必要。
実質、文字数に制限を受ける場合があったり、コスト面(印刷費用)から制限がかかることもある。

ネット保守にも言いたいこともあって。
シンプルに言えば、身体は一個しかない、ってこと。
あれもやれ、これもやれ、気持ちはわかりますが、私の負荷にも限度はあります。
このテーマ一つとっても、どれだけの年月と事前準備が必要であったか。

ネットは、あっちに目移り、こっちも気になると、
様々なテーマが出てきます。
だけど、それじゃ「変わらない」わけです。

実際に、腰を据えて解決するっていうのは、
相当に長い継続とかが必要で、最低でも2、3年スパンが必要です。

いやね、「悪い!」って叫ぶだけなら、一瞬で終わるんです。
例えば、私が議員ではなく、一般人としてブログを「だだだー」って書くだけなら簡単です。
だけど、そうじゃない。

公人として筆をとり、発信するということは
調査とか検証とかの負荷はそれなりに必要で、
その上で、テレビや報道に、速力で勝ってみたいな、って。
彼らのほうが検証コストはかけているはずで、色んなテーマを扱うもの。
一個に絞りさえすれば、市議が勝てるのは当然だと思っているし

勝てないなら、私は市議をやめてると思う。
自らに、議員としての資格を認めることができなくて。
他人が認めてくれるか否かよりも、自らにその資質があるかって部分に、ひどくこだわりがあって。

メディアの速力に、勝つ気がないのであれば。
そもそも出馬もしないしね。
勝てると思ったし、勝つ気でいるから「私がやります」って言ったわけだし。

ちょっと長くなってしまったけど、これが私の、地方議員としてのプライドです。
「悪い」って叫ぶだけじゃなくて、実際に変えるのが政治家の仕事。
ネットにわかって欲しいのは、身体が一個しかないという事。
代わりに腰を据えて、じっくりと進める、そう簡単には諦めない。

法改正を伴うレベルでの抜本改正を求める以上、この高さのハードルとなると、あと2年ぐらいはやらないと無理かもね。
だけど、やめない、諦めずに2年、戦う。
ここが私なりの、政治家としてのプライドです。

その際に、「勝つ」ためには、分析力や検証過程において
少なくともメディア程度は出し抜けないと、勝負にもならない。
当然、この制度改正についても「面白くない層」は絶対にいるわけで
下手したら、本職(そういう法律関係のロビイスト)を大量に雇ってくる。

凄腕の傭兵みたいのを、束になって相手して
それでも勝てると、その自信がないと、こんなことはできない。

改正となると、大きなうねりが必要で、言い換えれば最後は組織戦みたいな様相も呈してくるわけですが、
個人スキルもかなり求められます。

正直、それなりにディベートとかは強いとは思うけれど、
求められる個人スキル、どの程度なんだろう。。。
それが「できる」って思えないと、この職責は果たせない。

最低限、メディア程度には余裕で勝って見せる必要がある。
だって、政治の報道とかありますが、あれってメディアは一次ソースではない。
政治家の判断があって、政治的な事実があって、インタビューがあって、それから報道はあるわけで。
政治に限れば、メディアが一次ソースであれば、私たちはゼロ次ソースだ。
確かに末端中の末端、しかも一期も務めない新人ではありますが
それでも政治家の端くれ。

だったら、メディア程度に後れをとることがあってはさ、
ならんと思うんですよね。

 

それが、意地だったり、プライドだったりするわけですが
なかなか理解される部分ではありませんし、
あと他の議員に求めているわけではなくて。
私が私に「最低限」として課しているだけなんですけどね。

そういう矜持って大事だと思ってます。
このあたりは、ネット保守論壇にもなかなか伝わってない気がしてます。

そんなことを書きたいな。
が、時間がない。
書けるのかな汗

出版の話はかなり以前からもらってたんですけどね。
あんまり書けていません。

 

そもそも需要はあるんだろうか。
実は、そのあたりもちょっと不安だったり。

ま、休みます。
では。

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

閑話休題、色々なこと。(本、出すっぽいです。) への26件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    閑話休題、色々なこと。(本、出すっぽいです。) 雑多に色々なことを書いてみる。 個別に書くべき話も多々あるため、そのうち詳細を書く話もあるかも知れない。 出版の話を頂いていて、そのあたり、思う事とか、 書

  2. 放浪者 のコメント:

    ご自由にお使いください
    http://s.ameblo.jp/hourousya0907/
    在日特権の真実

  3. 鈴木敦哉 のコメント:

    なんかかっこいいですね!
    需要は間違いなくありますよ
    頑張ってください。

  4. Masa のコメント:

    小坪市議の本が出たら絶対買います!
    愛読用、いつかお会いできた時にサイン貰う用、会社の休憩コーナーにうっかり忘れてくる用の3冊は必要ですね。

    サーバスペックの件、本当はCDNを使えると良いのでしょうが、SSLとの相性とか独自のブログシステムとの相性とか、アクセスログを取れるのかとか、サヨクがCDNに抗議して遮断されたら元も子も無いとか、色々ありますよね。

    更新の手間は二度手間になるかもしれませんが、例えばDNSのラウンドロビン(複数IP応答)を使って、本サイト+安価な海外クラウド上のサイトを組み合わせたらどうでしょうか?
    仮にサヨクの通報でクラウドを潰されても、本丸は生き残ります・・・とか。
    あーでも、今度はアクセス解析に悪影響が出てしまうかもしれません。うーん・・・

    体調が悪いとの事、無茶はしても無理はしないでくださいませ。

  5. sinobu hattori のコメント:

    FBのシェア致します。

    体調不良の時のタバコの本数が増える事、
    私、「喘息持ち」の癖に「喫煙者」なので、
    色々と、理解出来ますよ。(笑)

    ……ですが、

    こういう時だからこそ、
    ―――――――――――――――――

    「絶対」に、御控え下さいね。

    ―――――――――――――――――
    私は、喉や気管支炎を 起こした時には、
    「ウコン・プロポリス・オリーブオイル・豆乳・ヨーグルト」

    これを口にし、多用して、しのいでおります。

    「粘膜」に効きそうなものや、
    「胃腸」を治しそうなものを 口にします。

    どうしても苦しい時は、お医者さんに行った時に、
    ――――――――――――――――
    「アドエア 250 ディスカス」
    ――――――――――――――――
    …という、
    喘息・気管支用の「吸入剤」を 頂いてみてはいかがでしょうか?

    …ただ、処方されるかは、
    担当の先生の判断と「自身の熱意」…に、掛かってきます。(笑

    私、常用しております、良く効きますよ。
    ―――――――――――――――――――――

    本は、発売されたら、絶対に購入致します。

    是非とも、「書籍化」まで、こぎつけて下さいね!
    これも「熱意」に、掛かってくるかもです。

    直前にポシャった事のある経験者の助言になります。(笑
    (小坪先生の内容で、駄目になる事は絶対に無いでしょうけど)
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    うちのPCが、色々と
    ワヤクチャなテンテコ舞い状態で、
    記載出来たり、出来なかったりなので、

    適当な記載致しまして、申し訳ありません。

    隙とタイミングをみて、
    「クリック」と「シェア」…は、必ず、致します。

    急ぎ記載、失礼致しました。

  6. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    まず、新刊がでたら、2冊は必ずかいます!拡散するためには、@1追加かなw

    閑話休題・・・・

    なんだか、まだ、体調が完全でないご様子、こういうときこそ、栄養と睡眠です!

  7. 任せなさい のコメント:

    書籍が店頭に並んだら是非購入したいと思います。

  8. ふう のコメント:

    出版おめでとうございます。

    仮題とあるので変わるのかもしれませんが、
    「外国人特権の公的証明」ではちょっとわかりづらいかも??

    もっと一発でガツンと脳みそに響いて、
    忘れられないような印象的なタイトルでお願いします!

    蓮見としこさんの「そうだ、在日しよう」みたいな。
    (もちろん政治家として使えるギリギリの表現で。)

  9. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     体が一つしかない,健康第一。
     これは,常日頃,わたくしが痛感していることであります。
     かつては,大型の駅の階段を,革靴で踊り場一つ分飛び降り,ある日は渡良瀬遊水地から下総国まで無休で夜通し歩いたり,強硬なことをしでかしておりました。
     今では,普通の動作さえもできぬ様態。
     そして,活動も,一人でやるしかない状況。
     12月定例会のためのウォーミングアップ 兼 ガチンコファイトの陳情書提出を行っており,リアルに動くことが如何に骨を折ることか,痛感しております。
     訓練とて本番であり,己が予てより憤りを覚えていて,是正させたい案件でもあります。
     やはり,やるからにはベストを尽くしたい。
     請願に地元議員が挙手しない姿勢を見せたことへ相当程度絶望しました。
     政治的思想に影響されない反対の余地なき公共の福祉よりも,<< 人のいないところに保育所 >>を作って<< 業者を喜ばせる >>ことが大事なのだ。ノンポリ議員は。
     まして,政治的に賛否両論の案件では,益々,反対されるのだろうと。
     << 外国人に優しく差別のない >>,子育てし易い,住み心地日本一。。。はい,はい,はい,はい。
     だったら,<< 地元外の団体へ数多く >>陳情した方が良いや・・・と。
     むきになって,当時は手当たり次第に,心当たりのある地方公共団体へ片っ端から陳情書を我流スタイルで郵送したものの,後から団体ごとに地元外も含めた陳情の持参の場合における請願相当へのグレードアップ特典があることと,さらには書き方次第では一件で当該団体の例規改正と併せて国及び県への法令改正の意見書提出の要望を兼ねる欲張りパワーアップについて教示を受け,今一度,郵送先団体を精査し,特典付きの自治体には,持参を以て再提出しました。
     まだあと遠方の二件の提出先が残っており,これから夏休消化を活用して,持参します。
     ある相模国にかかる市議会事務局の方は,陳情書の書き方を,実に親切にご指導下さり,誠に感謝しております。
     そもそも,当該市税を一銭たりとも払っていない上で,遥か彼方に在住する聞いたこともない地名の,どこの馬の骨かわからぬ何ら社会的知名度もない者に対して親身になり,如何に議員を採択へ導くかを本気で追及下さって,非常に嬉しかったのです。
     前向きで,わが意図をむしろパワーアップさせてくれる字句修正。
     それでいて,より簡潔に,客観的に,多くの人にわが意図が伝わり易く。
     その上で,どの団体でも通用する,使い回し可能な標準形の確立。
     まるで,家庭教師が学生を入試に合格させようと真剣に添削をしているようでした。
     確かに,親切に添削をして下さる以上,持参させる理由に合点が行きます。
     そして<< 陳情提出者説明 >>と言う,独特のシステムが。
     やるかやらないか及びやる場合の日時は,委員会で判断されるものの,大概はやるらしく,陳情者のプレゼンの<< 持ち時間は5分 >>ながらも,議員さんからの質問及びこれへの回答時間は,無制限とのこと。資料の持ち込みも可能とのこと。
     しばらく経過を見て,感触の良い自治体に絞って,次回の目玉の案件を持参しようと思います。
     あと,都議会のように地元外の陳情書の郵送でも請願相当のところにも,目玉を郵送したいと思います。
     12月定例会の12月を見てはなりません。どこの議会も<< 本会議が >>11下旬にスタートです。雑誌の何月号みたいな感じです。<< 12月号は11月に出る >>ものです。
     その上で,<< 動き >>があるのは本会議の前です。
     さらに,その<< 動きよりも前に >>弾をセットしておかねばなりません。
     つまり,準備期間はこの時期でも既に限られているのです。
     夏休みの宿題の如く,7月25日に完遂するくらいの勢いで行かないと,8月31日に駆け込み乗車してしまうのです。
     また,くどいですが,陳情は非常に癖のあるものです。請願(もその節はありますが)と違い,ISOもIEEEもNTSCもJISもデファクトスタンダードさえもありません。
     自動車の車庫入れと一緒で,マニュアルを精読して如何に理論武装しても,体が慣れていないと何もできません。
     また,己が個人情報が諸に議事録等の資料に登載され,これが公開される以上,陳情に際し行動へ移す保守層の者が相当数限定されてしまうので,地元一箇所はリスクが大きく(仮令採択されても件数が少ないと国への威力が弱まる。),ご自身が物理的に可能な移動範囲内のより良心的(地元外でも持参すれば請願相当の特典)なサービスの団体へ一箇所でも多く出すべきです。
     不発のリスク軽減と,採択された際には,その件数で,国に対する意見書の力が増すからです。
     私は,時間,費用並びに己が体力及び健康状態が許す限り,一箇所でも多く持参します。
     たまには,足が腫れ上がっても,いい運動です。

  10. 櫻盛居士 のコメント:

    体調の優れぬ時は、睡眠に勝る薬無し。
    兎に角、寝る・・・此れに尽きます。

    小生の場合は「酒は百薬の長、エタノールで身体を消毒だ!煙で邪気を祓うぞ!!」っと、調子に乗って長引かせる事もしばしばなのですが・・・。
     
     
    サーバーの件は、既に商用専用サーバーの域に達しそうですね。
    アクセスログ取得は負荷が高いでしょうし、CPUスレッドの割当も検討の余地があるかも知れませんね。

    複数のストレージを搭載し、I/O分散型のRAIDを組んで、プラットフォームは冗長化。
    更に仮想化分散、アクセスもロードバランサーで分散振り分け、WAN回線も複数用意し帯域も広いものを選択・・・ってなレンタルサーバーなんかあるのかどうか・・・。
    少なくとも一般向けでは無さそうな気がします。

    データセンターに1ラック借りて、持ち込んだプラットフォームで構築などしたら、資金がパンクしそうですし、運用コストも全て自前になってしまいますし・・・。

    悩ましいばかりですね・・・。

  11. ふぃくさー のコメント:

    今日は肩の力が抜けてますね。たまにはこういうまったり感のある内容もいいものです。メリハリって大切ですよね。お体には十分お気をつけください。

  12. 和魂洋才 のコメント:

    あくまでも個人的な要望ですが、願わくば市議の保守活動家の頃からの半生記自伝みたいな内容の本を読んでみたいものです。

    楽しみにしております。

  13. 中島 のコメント:

    先生御身体御自愛ください。楽しみにしています。これからも頑張って下さい。応援します。

  14. 生野民 2 のコメント:

    本を出すなら、電子書籍も同時でお願いします
    極度のアレルギーで、ダニとの戦いを毎日行ってるので出来れば電子書籍で
    紙でだけの場合でも例外的には、買うつもりですけど
    本のほうは、出す日にちが決ったら色んなところで宣伝しますから教えてください。
    外国人特権と同時に、沖縄の左翼やアカの日本破壊の実態も書いて下さい。
    志位が泡吹いて倒れるような本を期待します。

  15. yuko.nagano のコメント:

    風邪、お大事に。
    生姜紅茶(蜂蜜入)がいいですよ

  16. mirage のコメント:

    このブログは、三橋さんやcoffeeさんのものと並ぶ3大人気ブログになって欲しいですね。
    それには内容は申し分ないのだから、後は簡潔で分かりやすい文章でしょう。
    長文は読者数とランキングには大きな壁ですね。
    それと読者批判はできるだけ控えた方がいいと思います。
    ネット民なんてほとんどは「口だけ」です。
    でも、そんな雑魚を可能な限り多数集めてパワーとするのが政治家でしょう。

    早期の体調回復を願っております。

  17. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議、お疲れ様です。
    執筆大変だと思いますが頑張って風邪に負けないで下さい!!

    サイン会あれば行きたいです。

  18. チャンネル隼人 のコメント:

    「閑話休題」って本題に戻ると言う意味だったような・・・。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      通りすがりです、、、すみません

      閑話休題の件、たしかに、原則はおっしゃるとおりなのですが、、

      私は、閑話休題・・・の@で、
      >「ここからは余談ですが」「ところで」「話は変わって」という意味で使用する人が多くみられる。

      となることが最近、おおいです。(^ω^)

  19. 松下 のコメント:

    初めてコメントさせていただきます。
    以前から貴殿のブログは拝見させていただいていました。
    どうか御身ご自愛ください。

  20. a のコメント:

    アドエアよいですよ
    フルタイドはきかんしかくちょうざいが入っていないので…優しいかんじです。かなり微少のステロイドで肺に膜を作ります。飲み薬はたくさんありますが、副作用があり、効かないです…

  21. さいたま市民 のコメント:

    部外者であるのに、一方的な希望であるのをあえて
    お願いしたいのですが、可能であれば
    その内容を、小説(風)で是非出版していただきたいです。

    先生自体に時間が無くても、三橋貴明先生の「コレキヨの恋文」みたいに小説家の方と共著や原案ででもいいと思います。
    フィクションをなぜ?わざわざと思われるかもしれませんが、あくまで「形式だけ」
    それなりに意義があると思います。

    まず、これは未だに政治アレルギーがありつつメディアの情報を鵜呑みにしている人
    つまり左翼の票田の直接的な切り崩しになると思います。

    いくらツイッターやネットで政治情報を配信しても、専門書籍を出版しても
    政治にアレルギーや偏見のある人は情報にすら触れないし
    こちらがよかれと勧めても拒絶反応を起こします。

    でもそういう人に限って、リアリティのあるフィクションは割りとすんなり受け入れるし、尚且つリアルの話として割と本気に受け取ってくれるのです。(例:某ノーベル賞作家の沖縄ノーt)
    形はフィクション(小説)の建前をとりつつ
    「気づいたら登場人物とストーリー以外、引用資料は全部本当だったね!」
    でもいいのではと思います。それは意外性があり、感動を驚きをもたらします。
    そこから現実を知った人たちは当然小坪先生のブログものぞきに来るでしょう。

    それに、表面上小説の体を装ってくださるとこちらも人に勧めやすいんです。
    特に学生や主婦など、政治に対して意識の低い人に、あまり政治の話をすると「あの人は変わっている」と先にレッテルを貼られるので上手く納得させにくいのですが、小説なら「面白いから読んでみてよ!」と気軽に広められます。
    おまけに小説なら金額も知れているのでおすすめ用に複数購入してプレゼントもしやすいです。
    アマゾン上位になれば勝手に人目にもつくと思います。
    印税も多少なりとも入れば、先生の活動の助けになるかもしれません。

    さらに長い目で見ると、メディアや小説の創作が政治家につけてきた
    悪いレッテルを少しでも払拭することが出来ます。
    彼らが政治の闇をことさらに演出してきたため政治へ悪影響を与え
    投票率の低下(特に地方)や政治無関心に繋がっています。

    でも、作品が広く知られれば、地元の政治を、政治家をもっと知ろうという方も
    増えていくことでしょう。真面目に政治家を続けている皆様のためにもなります。
    興味のない人の目に触れることで、自然とメディア(左翼)のターゲットが洗脳にかかりにくい環境を作れるのです。

    小坪先生の小説は絶対に売れます。稀代の逸材です。
    まず、推理小説やドラマの設定ってだいたい↓

    政治家・警察官など国家権力
    1、癒着だの汚職だの裏権力だのにまみれている。
    2、さらには大きな事件に対して右往左往して決断力が無い。
    3、活躍するのは組織の一匹狼か型破りタイプ。

    でも、一読者として言わせていただければ、ステレオタイプで使い古されまくった前提にもう「飽き飽き」しているんです。「またかよ~」…目新しさゼロで、内容を読む前にガッカリします。
    製作側の苦労も分かりますが、そこを考えてももうちょっとどうにかなりませんか?
    何十年この設定を使い古し続けるつもりですか?そりゃ昔に比べ、本も売れなくなりますよ。視聴率も落ちますよ。

    でも、小坪先生の設定(といったら語弊だらけでスミマセン)は特殊です。
    前例がありません。
    地方議員でありながら地元のため、国のため、持ちうる英知の限りを尽くして働き、テロリストとの対峙すら辞さない人物。(地方議員という制約も逆にいいです)
    さらに、戦術も英知に富み、後日怖気がするほど驚かされる。
    おまけに相手の戦法が違法行為や暴力を前提としているのに対し、小坪先生の戦術はどこまでも合法(これがすごい!)。政治という舞台で、ネット発信や陳情書(紙という一般人には一番無害そうな素材)などの政治活動で相手を白昼堂々ねじ伏せる。
    漫画は動きが少ないので難しいでしょうが、小説とは相性バッチリです。
    (凄さを列挙するためとはいえ、先生が不快になられていたらスミマセン。本当に悪気はないです)

    そもそも、ドラマの脚本家や小説家に、具体的な政治活動(日常含め)をつぶさに知った上で表現できている人が皆無です。殆ど密談してたり賄賂をもらっているシーンだけです。
    深みが無い。大変退屈です。はっきりいって物足りません。

    …といいつつ、最後は先生のお気持ち次第ですが。
    どうぞ、是非ご一考お願いします。
    ここ最近ずっと考えていて、実現するといいと思っていましたので。

    乱文長筆失礼いたします。

  22. ウダ のコメント:

    初めてコメント致します。

    僕は小坪先生の書かれた文章が好きなので、是非本でも読んでみたいです!

    どうかお体ご自愛下さいませ。

  23. まー坊 のコメント:

    車好きのようですので
    車の本も是非お願いします。

  24. のコメント:

    本買います!(ジュンク堂以外で)
    楽しみにしています!(。・ω・。)ゞ

  25. もらもら のコメント:

    なによりも小坪先生におねがいしたいのは、次の選挙も勝って下さいという事です。
    先生に対するネガティブキャンペーン=落選運動は必ず行われるでしょう。
    それだけ、サヨク業界にとって目ざわりな存在だと思います。
    リアルやネットで攻めに出ていただくのは嬉しいのですが、
    守りも固めて頂きたい。

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