【アジア大会】バドミントン男子、韓国に有利に「逆風」


スポーツに政治を持ち込むな。
世界で同様の議論、声が挙げられている。

なぜなのか。
なぜ、そのように言われるのか例を示したい。

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

いわゆるテレビを主として情報を得ている方は、
「日本が」何をして責められている等、例えば旭日旗が悪かった等の形で聞き及んでいるのではないか。

パチンコ・スロットは大きなスポンサーであり
日本国内のメディアでありつつも、極めて韓国寄りの報道を繰り返してきた。

少し補足と反論をしよう。
仮に旭日旗を掲げたとして何か問題があるのか。
法的には、旭日旗は海上自衛隊の旗であり、国際法に照らし合わせれば「準国旗」の扱いである。
これを日本人が掲げることに、何も問題はない。

言い換えよう、Aという国の方が、A国の準国旗を掲げたとして、なんの問題もないのだ。
あるわけがない。

さて本筋に話を戻す。
「スポーツに政治を持ち込むな。」である。

理由はシンプル。
「おもしろくない。」からだ。

なぜおもしろくないか。
必死に練習してきて、技術とスキルを高めてきた選手をバカにした行為だからだ。
他者の努力を、当人には無関係な理由で踏み潰す行為。

見ていて気持ちのいいものではない。
非常に怒りを覚える。
白けてしまうのだ。

「スポーツに政治を持ち込むな。」とは、
私はスポーツをバカにするな、
選手の努力をバカにするな、と聞こえる。

どの国が言われているか。
それは、「あの国」である。
韓国だ。

日本で「テレビだけ」を見ている大人が知らないだけで
若い子たちは、ずっと言ってきた、言い続けてきた。
ずっとずっと、あの国はこの調子であった。
貴方はどう思われますか?

世界一バド男子 風の“アウェー洗礼”表彰台届かず
仁川アジア大会第3日 (9月21日)

世界一のチームが“アウェーの洗礼”に屈した。バドミントン男子団体が行われ、5月の国・地域別対抗戦のトマス杯で優勝していた日本は、初戦となった韓国との準々決勝で5時間30分を超える激闘の末、2―3で敗れて44年ぶりの表彰台に届かず。エースの田児賢一(25=NTT東日本)が出場した第1試合のシングルスでは、韓国を後押しする不可解な風が会場に吹き荒れた。

21―12で奪った第1ゲームは無風だったが、第2ゲームに入ると、田児を向かい風が襲う。コートチェンジした第3ゲームは風向きが変わるはずだが、空調が意図的に操作されたのか、なぜか再び向かい風。シャトルは軽く、風の影響を受けやすいため、向かい風だと圧倒的に不利だ。1―2と逆転で落とし、「途中で風が変わるなんて、他の国じゃありえない。事前に打ち合わせしてたんじゃないの。だって韓国の選手は面食らってなかったでしょ」と吐き捨てた。

第2ゲーム中に審判本部に抗議した日本代表の舛田コーチは、怒りを通り越し、あきれていた。「風が明らかにおかしかった。都合が良すぎる」隣のコートでプレーし、風の影響を受けて大逆転負けを喫したインドネシア選手からも、「おまえらがコートを移動したら風向きが変わった」と言われたという。
日本オリンピック委員会(JOC)に提出する報告書にもこの件について記載し、問題提起する構えだ。

第2試合以降は風向きは一定となり日本は粘ったが、やはり田児の敗戦が痛かった。「しようがないっしょ。韓国でアジア大会やってるわけだから。負けたのは情けないわ。トマス杯でも自分が波に乗せてたんで、これじゃ優勝できるチームじゃない」。悔しさを晴らすには、各メンバーが個人種目で“日本旋風”を巻き起こすしかない。
スポニチ http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/09/22/kiji/K20140922008971160.html
アジア大会バドミントン団体男子、コートで困惑した表情の田児(AP) Photo By AP

(引用:yahooニュース スポニチアネックス 9月22日配信

 

田児のコメント
「しようがないっしょ。韓国でアジア大会やってるわけだから。(後略)」

この意味は、どう感じますか?

 

日本の若手スポーツファンで、韓国が好きな人など見たことない。

2002年の日韓ワールドカップ、あの際に「韓国がしたこと」「そして世界がどう評したか」をよく知っているからだ。
若い子は、よく知っています。
インターネット黎明期ではあたったが、様々な議論や検証がされている。

何があったか覚えていない方は以下をクリックしてください。

有名選手 関係者達のコメント

有名選手 関係者達のコメント

不可解な判定はいずれも韓国が一番苦しい時間帯に行われた。これはもう 偶然とはいえない。 言っていいはずがない。

W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。

プラティニ

出典minkabu.jp

不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。
まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。
それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。

米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。

一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。
後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、
ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。

(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。

私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと
受け止められることを確信している。

(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。

何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。

彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、
それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない

韓国での最初の1週間は、バスや飛行機での移動がとても疲れた。
特にソウルはものすごく空気の汚れた街だったから。
練習の間、ちょっと動いただけで皮膚がかゆくなった程だよ。とても不愉快な気分だった

カメルーンのドローには満足しています。私は韓国でplayしたくなかったですから。
グループの他のチームも強いですが、突破できると思います

希望していた日本でplayできるからok

日本で試合をしたかった。Sloveniaを知ってもらえるchanceだったが…

組み合わせは幸運な組に当たったし、とにかく日本で試合ができるのがうれしい。
どの国も韓国より日本で試合ができることを望んでいたようだ。
われわれは決勝までずっと日本で試合できるが、例えばスペインは決勝まで残らないと日本で試合ができないからね

リバウド・フェレイラ

出典ameblo.jp

日本では韓国と違ってDFロベルト・カルロス(レアル・マドリード)らの ブラジル代表選手はとても人気がある。韓国でプレーすることは残念だ

※ 韓国で1次リーグを戦うブラジル代表のMFリバウドが韓国に振り分けられたことに不満を口にした。

もうこんな国(韓国)に来る事はないね

サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。

韓国の国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサが韓国へ来ることは二度とないだろう

※現実にバルサはその次の年から韓国に来なくなった

韓国はW杯に4大会連続で進出している立派なチームだが、われわれに勝つほど強いとは思わない。
4年前に韓国が4強入りしたのは審判の助けとホームの利があったからだ。
W杯本大会G組のフランスを除く3チームはほぼ同じレベル

イタリアのマルディーニ選手は、ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。
韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。 練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった」

気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、 そこでも手厳しい歓迎が待っていた。
「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」

前日のスタジアム視察では、韓国サポーター側スタンドに、 66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」と書いてあった。イタリアサッカー協会は激怒し、FIFAに抗議した。

試合は、イタリアのゴールはノーゴールにされる不可解なジャッジが続く。
ベンチにいたイタリアの選手モンテッラは「はっきりと悟ったよ。 このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、ついには具体的な形となって俺たちの目の前に示された。全員がそう思ったさ。だから俺は、外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。PK戦だよ。そのための準備を急いだ。

しかし、モンテッラが交代する直前に、アンジョンファンのゴールで韓国の勝利。
「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を 繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、 涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」

イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」

2002年8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニに対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白した。

イチョンス選手は12日に放送局でラジオに出演し、イタリアとの試合で相手チームのマルディーニの頭を足で蹴った事に対して、「チームが負けている状況であり、チームを逆転させるために行った」と明らかにして多分に故意性があった事を示唆した。

「私が心を整えてる間にボールが運ばれていった。センタリングしたボールがイタリアゴール前から転々としていた。マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、「これは天が下さった機会だ」と思い、私は思いっきり蹴った。
それがサッカーボールなのか(マルディーニの)頭なのか 区別することのできる理性的な判断はその瞬間だけはなかった。そして叫んだ。

「うちの選手達に触れるなイタリア人!」

もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。
マルディーニはぼーっとしていた。 確かに私は足元でマルディーニの頭を蹴った。
しかしそれは選手生命に差し支えない、ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった。」

韓国とスポーツさせるのは、選手がかわいそうだ。
真面目に練習してきた選手たちが、本当に不憫でならない。
あの国は、ズルしかする気がないのではないか?

本来、スポーツ観戦は楽しいもの。
ちょっとゆっくりした時間、リラックスして見ているもの。

しかし「韓国戦」と出たら、テレビはすぐ消すようにしている。
どうせろくなことは起きず、もしくはひどいことがおきてしまい
大事な休息の時間をひどい気持ちで過ごすことになるからだ。

ゆっくりしたい一時に見るべきではない動画。
イライラして今夜は眠れなくなるかもしれない。
韓国側の審判により、明らかな有名選手が破られる動画。
リングの上に、ひとりぼっち。
ぽろぽろ泣く。

嬉しそうに湧き上がる、会場からの歓声。
何が嬉しくて歓声をあげているのか。仲良くしたくないな、こんな国とは。

>

↓応援クリック、お願いします。↓