資料作成が終わらないため休載


 

 

今日は、ちゃんと歯医者に行きました。
さくさくっと事務仕事を終わらせたかったのですが、ぼんやりしていたら夜に。
なんとなくダラダラしようと思ってしまい、今日の仕事はあんまり進んでおりません。

様々、お待たせしておりますが、楽しみにお待ちください。

 

 

 

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3 Responses to 資料作成が終わらないため休載

  1. 波那 より:

    久しぶりに、けたたましく笑ってしまいました。
    「ちょっと、奥さん。本気でこんなこと言ってる人おるんやけど、どない思う〜?」だった件。

    門田隆将@KadotaRyusho
    山口那津男公明代表が新華社の取材に「中国共産党は人民の幸福の為に働くという重要な任務を持ち、自己革命の精神を堅持し、中国式の近代化が人民の幸福を高め続けると信じている。長い間の信頼関係に基づき、公明党と中国共産党は更に関係を深めるよう共々に協力していきたい」と。信じ難い人権感覚…
    三木慎一郎
    @S10408978
    返信先: @S10408978さん
    2022.10.28新華社
    (埋め込み動画)
    https://thetv.jp/person/1000076860/sns/#TW-1587103406761848832
    午前0:25 · 2022年11月1日

    まるで人民日報の記事。いえ、トマホーク導入に慌てふためく、四月に続き、九月にもリストラが発表されたようで順調に購読部数を減らし続けてる朝日新聞の記事です。

    🔻(社説)トマホーク導入 見切り発車は許されぬ
    https://www.asahi.com/articles/DA3S15461471.html
    2022/11/1 5:00

    艦船から発射されるトマホーク=米海軍のホームページから

     年末の安保関連3文書改定の焦点である敵基地攻撃能力の保有について、岸田政権は「あらゆる選択肢を排除せず検討」中と繰り返すだけで、具体的な中身は一切説明をしていない。にもかかわらず、結論を先取りするように、米国からのミサイル導入に動くなど、許されぬ見切り発車というほかない。

     政府が米国製の巡航ミサイル「トマホーク」の購入を米政府に打診していることがわかった。敵基地攻撃への転用も視野に、国産ミサイルの射程を、200キロから1千キロ程度に延ばす改良に取り組んでいるが、運用開始は26年度になる見通し。それまでの隙間を「即戦力」で埋める狙いがある。

     トマホークの射程は約1600キロ。低高度を経路を修正しながら飛び、目標を精密に狙う能力に優れている。91年の湾岸戦争で実戦投入されて以降、アフガニスタン戦争やイラク戦争、シリアの化学兵器関連施設への攻撃などにたびたび使われた。政府はイージス艦を改修し、搭載することを想定している。

     しかし、敵基地攻撃能力をめぐっては、「反撃能力」として保有を提言した自民党と、慎重な検討を求めてきた公明党との間で、与党協議が始まったばかりである。

     憲法に基づく専守防衛の原則からの逸脱ではないのか。軍事偏重の構えが、かえって軍拡競争を招き、地域の不安定化につながらないか。本当に日本の安全を高める抑止力になるのか。保有のコストとリスクをどう評価するのか――。

     数々の疑問や懸念に答えず、国内の合意もできていない段階で、米国と水面下で交渉を進めるのでは、幅広い国民の理解や支持、協力は得られまい。3文書は戦後の抑制的な防衛政策の大転換になりうるものだ。与党協議だけでなく、国民の代表が集う国会で、野党も交えて徹底的に議論すべきだ。

     日本が敵基地攻撃能力を持てば、自衛隊が守りに徹する「盾」、米軍が攻撃を担う「矛」という、役割分担も変わらざるをえなくなる。

     米国のバイデン政権は先月、国家安保戦略を公表し、同盟国の力も結集して脅威に対抗する「統合抑止」を打ち出した。同盟国に「抑止力を強化するために必要な能力への投資」を求めており、日本での防衛費の大幅増や敵基地攻撃能力の議論につながっている。

     日本の安全にとって、日米同盟は基軸である。ただ、日米の国益が全く同じというわけでもない。米国の考えに一方的に引きずられるのではなく、日本自身が主体的に自らの戦略を描くことが求められる。

    1. 維新は裸の王様 より:

      湾岸戦争の時、時の日本政府(海部総理 橋竜蔵相)は自衛隊を出さない(出せない)代わりに、当時のレートで140億$近い戦費協力したのに、米軍及び協力多国籍軍28国から、批判しか受けませんでしたね。
      当時の主要野党、社会党 日本共産党 公明党に配慮してきたから。

      「軽武装経済優先」戦後復興~高度経済成長時代では仕方ない部分ではあるのですがね。
      歴代政権(+非自民政権も)は、国防について全てお茶を濁す政策と予算執行をしてきました。

      今、佐々淳行さんの本を読んでいて、時の政権の外交 安全保障 情報調査 等の内情本?や、社会党シンパらしき著者本を読んでみると、当時の外交政治 政情(国会) の色々が双方向から(多少脚色あるかも) 見えてきます。

      時を第二次安倍政権以降に戻しますと、中国共産党政府覇権主義に対しての、米国政治の失敗→修正と、それに対する日本政治の覚悟が求められています。
      ロシア情勢や安倍元総理を失った事で、来年以降の日本政治外交の行方、またトウイツ問題が自民党政策(憲法改正や未達成法案)の足を引っ張る事になり、結果国防外交安全保障に影響を及ぼす事を危惧致します。

      そして主にTVメディア中心による、世論誘導でコロナや五輪、露中北韓情勢やトウイツ問題で、面白い様にこの3年近く大風が吹いたり凪になったりしています。
      今現在は集中豪雨でしょうかね。
      (個人の主観ですよ)

  2. 草莽の団塊です! より:

    小坪先生、こんばんは!

    >今日は、ちゃんと歯医者に行きました。
    よし!よきよき!👏👏👏👏👏👏👏!

    歯医者で口内を綺麗にしてもらって、すごく、気持ちがよくなったはずです!
    さぁ・・・・、ゆっくり休息・充電されて!!

    次、次々かなwのブログで大暴れしてください!暴れなくてもいいけどw
    (=゚ω゚)ノ

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