攻勢防御。撃ち方、用意。


 

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何日もBlogを止めてしまってる。

本当に申し訳ありません。

「攻勢防御」を張る。

キックオフは、月曜日の夕刻~夜になります。

 

総員、撃ち方用意。

 

 


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5 Responses to 攻勢防御。撃ち方、用意。

  1. 草莽の団塊です! より:

    小坪先生、おはようございます!

    Twitterでも投稿しましたが、ブルーリボンが中央に配置された画像になった!
    すごいクールで綺麗な背景になりましたね!GJ!とおもいます!

    日本の徳島に本藍という藍染の技術をとことんこだわっているメーカーがあるそうですが、その藍染のような素晴らしい藍色のブルーリボンを用いた背景に拍手を送りたいと思いますb
    (=゚ω゚)ノ

  2. 波那 より:

    Like all hell broke loose… まるで一挙に地獄が解き放たれたみたいに…

    安倍さんが、あの日突然に居なくなられてしまってから世間が騒がしくなり始めました。混乱と無秩序、騒ぎや疑念が日々巻き起こっています。まるでじっと悲しみに浸って、あんな時の安倍さん、こんな時の安倍さんを思い出して静かに時を過ごすのがいけないことみたいに。世間が騒がしくなってるこんな時だからこそ心の片隅に静謐な部分を保っていたい。誠実に検証された、事実だけを知っていたい。人間なのだから思考を巡らすのはとても大切。でも思考は他人に乗っ取られるものではない。あの人この人が言っている事に一つ一つ惑わされるためではない。『我思う故に我あり』なのだから。

    「ブログ中韓を知りすぎた男」にあるように
     http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1439.html

    安倍政権は、

    2013年の消費者裁判の特例法と2018年の消費者契約法の改正、この2つで統一協会の霊感商法に徹底的に打撃を与えています。

    一般の人ではなかなか訴える事ができないが、代わりに消費者団体が代わって裁判をできるようにした。その上取り消しができるようにした。

    これによって統一教会は霊感商法ができなくなった。つまり安倍元総理は統一教会の息の根を留めた、最大の敵になった。

    安倍さんを貶める為なら、どんな汚い事でもやるのが卑しいマスゴミ。統一協会とズブズブの関係にしたいのは日本で蔓延って日本からカネを奪う朝鮮カルトを弱体化させたことへの憎しみからではないのか。それでも統一協会は機関誌や書籍の表紙に安倍さんの写真を使い、さも関係があるみたいに嫌がらせをしてきたのです。

    勝共連合と統一協会の関連性を調べている内に「副島事件」の事を初めて知りました。この事件以降に勝共連合に参加していた大物メンバーは統一協会との関係を断ち切っています。類推するに、それでも関係があるように纏わりつき続けて来たのは統一協会です。有耶無耶にしてきた自民党のせいもあって今に至っています。韓国の統一協会が殊更に安倍さんの追悼会までしていました。嫌がらせ以外の何物でもないです。

    <副島事件で総スカンとなった統一協会>

    ・さて本題ですが、私の世話をしてくださった統一協会の学習センターの所長さんが勝共連合で活動している方でした。私が安倍さんについて問うと、「安倍さんのお父さんは原理を理解してくれたのだけど、息子の晋三さんはダメだなあ。」と言っていました。安倍さんのお父さんも、別に統一協会の教えを「理解」していたのではなく、冷戦時代に反共という目的にあって統一協会の勝共連合と合致していただけです。

    ・この問題を理解するのに重要な事件があります。1984年に起きた、いわゆる副島事件です。統一協会の経営する統一日報という新聞社の編集長をされていた副島嘉和さんが、統一協会の内情を暴露し、そのために後ろからめった刺しにされる事件がありました。その暴露した内容とは、日本の統一協会の会長久保木修己が昭和天皇の身代わりとなって文鮮明を礼拝するという儀式です。

    ・副島嘉和さんが暴露した手記が『文藝春秋』に掲載されて以降は、統一協会に対してみんなドン引きです。ドン引きどころか当時の右翼は烈火のごとく怒り、それ以降は反共という目的であっても一緒にやることはありませんでした。

    ・安倍さんのお父さんが統一協会に関係したのは、副島事件の前です。それまでは反共ということでみんな一緒にやったのです。1968年の勝共連合結成のときは、児玉誉士夫さん、笹川良一さん、岸信介さんたちが、CIAの後押しで一緒に共産主義に対抗しようとしたのですが、統一協会の副島さんの暴露記事によって統一協会は総スカンです。副島さんがその手記のために暴漢にメッタ刺しにされたのが1984年なので、それまでは児玉誉士夫さん、笹川良一さん、岸信介さんたちも一緒にやっていたのです。

    ・では、それまで一緒にやっていたからといって、あの児玉誉士夫さんが統一協会の信者だったというのでしょうか?そんなワケがありません。そんな大物が統一協会なんぞ、相手にするはずがありません。

    ・ちなみに、副島さんを背後からメッタ刺しにしたであろう人は、副島さん自身が「勝共の空手使いなんじゃないか。」と言っているのですが、その人物が誰かも私は知っています。

    ・統一協会はソビエト連邦の崩壊も文鮮明の功績だと言っているし(ベルリンの壁崩壊も文鮮明の功績にしていたような)、ニクソンを大統領にしたのも文鮮明だとか言っていて、「おれ、知り合いだよ!」「あれはオレが陰で助けたんだよ!」とか言って、お得意芸の偽りと捏造です。この件については、むしろ安倍さんを嫌っているであろう有田芳生さんの方がよく知っていることでしょう。

    ・有田さんも安倍さんに直接聞いたことがあって、「統一協会の関係者らしき人から安倍さんに対して何か変な誘いみたいなものはあったけど安倍さんは拒否った(相手にしなかった)と言っていた。」という話を日弁連の集会で語っています。

    🔻安倍さんは統一協会と関係ない。
    https://salty-japan.net/2022/07/10/stopfake/

  3. 波那 より:

    🔻【日本の解き方】安倍元首相を嫌った人の正体 経済や安保の実績で〝左派の虚像〟を見事に打ち砕き 国内外で高評価の方が圧倒的 zakzak:夕刊フジ公式サイト
    https://www.zakzak.co.jp/article/20220722-O5TYE7M4C5KFVHPHETWJA7VOVM/

     安倍晋三元首相の功績については世界各国で称賛されているが、国内の左派やリベラル勢を中心に「アベ政治を許さない」などと露骨に嫌う人も目立った。安倍氏に反発するメディアも少なくなかったが、安倍氏はそうした人たちのどこを刺激したのか。

     これまで何度も指摘しているが、安倍氏は、経済政策では雇用確保の実績はピカイチだった。安全保障では、西側政治家の中で誰よりも早く専制国家中国の脅威に気づいて日米豪印の戦略的枠組み「クアッド」に動き、同盟(集団的自衛権)の重要性から安保法制を作った。

     重要なのは、これらの経済政策や外交・安全保障は世界標準なので、世界からの評価を得やすかったということだ。経済政策は、複数のノーベル賞受賞者や世界的に著名な経済学者から、外交・安全保障も各国首脳から評価されている。

     それらの実績は左派を震撼(しんかん)させた。雇用の確保は左派の根幹思想であるが、保守の安倍氏はそのお株を奪った。雇用を確保できたのは左派政権ではなかったと左派を圧倒したのだ。

     外交・安全保障でも、左派の心のよりどころである中国の野望を分かりやすく世界に暴いてしまった。さらに、左派の「お花畑論」も安保法制で崩し、今回のウクライナ危機で「お花畑論」の欺瞞(ぎまん)が皆に知られてしまった。

     要するに安倍氏は、左派が信じて築き上げた戦後の虚像を、実績により見事に打ち砕いてしまった。言い換えれば、左派は安倍氏に経済も安全保障も完膚なきまで打ちのめされてしまったということだ。

     左派がいくら言い訳しても、対安倍氏での国政選挙6連敗は否定できない。国民は、左派より安倍氏を選んだ。雇用も国も守るのは左派ではなかった。

     雇用と外交・安全保障という政策で完敗した左派は、「モリ・カケ・サクラ」というスキャンダルで安倍氏を攻めるしかなかった。しかし、その結果も左派にとって無残なものだった。

     モリ・カケでは安倍氏への嫌疑はまったく出なかった。財務省による公文書改竄(かいざん)があったが、当時の財務官僚が自らの国会答弁ミスを糊塗(こと)する保身によるものであり、安倍氏には無関係だ。

     サクラでは、安倍氏の秘書に対する政治資金規正法違反罪(不記載)のみで、安倍氏は不起訴だった。これらが司法による結果の全てである。

     安倍氏については、国内では、左派メディアの影響で「モリ・カケ・サクラ」のマイナスイメージが強かったが、海外では経済、外交・安全保障での成果で高い評価になる。今回、この好対照があらわになった。

     これは、安倍氏を嫌ったのがどういう人々であったのかをも明らかにしてしまった。

     国内でも安倍氏の献花に訪れた人は多く、一部左派メディアの報道に影響を受けなかった人も多かったことは明白だ。
    ……………

    まだ何も知らないでテレビを見ていた頃、何?このお通夜に集まったみたいな人達と思っていた例の陰険なサンモニですが、憲法改正しようとしてるのは若い人の方が多い。テレビで教えて行かないと、とか言って危機感を募らせていたそうです。献花の列に並んで居た中には安倍総理を慕っていた多くの若者が居ました。彼らはテレビ見てない世代ですから、残念でした。安倍さんが撒いた種は若者たちの心の中で育っています。

    🔻TBSが反日的報道をする理由を知っていますか? | 文明のターンテーブル
    https://ameblo.jp/sunsetrubdown21/entry-12405515660.html

    以下は、朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に、と題して、2017-06-22に日本国内に発信した章である。

    この章にこそ、TBS、テレビ朝日、NHKの報道が何故、あのような酷い編集とあからさまな反日報道を行うのか、その理由の全てが完璧に在る。

    NHK、TBS、テレビ朝日、朝日新聞などの偏向報道が何故あれほど酷くて執拗なのかを完璧に明らかにしている。

    「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国のDNAを持った人間達がテレビ局の報道部(特に編成部)を支配し、論説委員になっているからだ。

  4. azumaebisu より:

     ハイ、承ります。

    個人的行動では、安倍晋三総理の国葬に際して、9月27日当日に【弔旗】を掲げる為に、
    【日の丸+喪章を表す黒リボン】を注文しました。

     送料、代引き込で2,000円弱、何とか負担出来ます。

     粛々と、何処に居ようと、思い思いに【国葬】に参列して、安倍晋三総理を追悼し、我々國民の意志は奈辺にあるのかを、示そうと準備しています。

  5. 三角 より:

    政治家は言葉を武器に戦う勇者である!
    嘘吐きに政治家を名乗る資格は無い。

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