動画編集の練習


 

 

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支援者の方が、動画編集を買ってでてくださり、一本目を直してくれています。
任せっきりにするのも申し訳ないので、私も及ばずながら久々に動画ソフトを引っ張り出しました。

が、いまの最新技術は凄いもので、旧規格とは機能がまったく違います。
私が赤旗の一般質問動画を作った頃から、思えば5年以上が経過。

動画全盛期においては技術の進歩も早かったのでしょうね。
そこでサブスクの、動画ソフトをインストールしてみました。

いまは単純な操作方法を覚えた程度ですが、ここまで自由にやれるのか?と驚くばかり。私は、AdobeのCS6を使っていて、マスターコレクションですからプレミアを使っていました。これはサブスク化される直前のモデルで、買い切りとしては最強だと思います。
(今後もイラレはこのバージョンを継続して使うと思います。)

が、動画については、PowerDirector(CyberLink)を入れてみました。かつてはAEでやっていたような作業が、なんでもかんでもやれてしまう。時代の変化を感じました。

今日は、ウイグルの絵本について書きたいことがあったのですが、そちらについては明日にさせて頂きます。

 

平成26年に私が初めて作った動画。

 

表題の、赤旗撲滅作戦というタイトルの加工。
ここだけでも3時間ぐらいかかったと思う。出力してはめ込むとこまでいれると、4時間ぐらいかかったんじゃないかな。。。

エンディングは、ほぼほぼAE一本で作っていて、恐ろしく時間がかかったことを記憶しています。

この動画って、恐らく(政治動画とか議会動画の)キャプションを入れる形式のはしりだったと思います。当時はなかったので。

時代の変化とは、凄いな。
他者に任せて行く予定ですが、だからこそ、ある程度の動画編集技術といいますか、せめてツールの名前ぐらいは空で言えるようになりたいですね。

 

技術の進歩、かぁ。

 

 


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4 Responses to 動画編集の練習

  1. ぽのかのぽん より:

    ありがとう、自民党。
    ありがとう、アベノミクス。

  2. 波那 より:

    君の偉大な祖国は君の祖国を信じる理想に沿うことなく、予想通りスワップしてくれと、おねだり始めたよ。

    🔻韓国最大野党・国民の力は21日、韓米首脳会談で韓米通貨スワップの締結を議論する必要があるという立場を明らかにした。

    国民の力のソン・イルジョン政策委議長は6日、国会院内対策会議で「尹錫悦(ユン・ソクヨル)政府が民生安定という最優先課題を解決するためには、為替・金融市場の不安定性を取り除くことが重要だ」として「このため、韓米間通貨スワップの締結が必ず必要だ」と話した。

    ソン議長は「そのような意味で、21日開かれる韓米首脳会談で韓米通貨スワップの議題が肯定的に議論されることを希望する」と付け加えた。

    ソン議長は「文在寅(ムン・ジェイン)政権が外交的・経済的に崩壊させた通貨スワップを尹錫悦政府は必ず立て直しておくべきだ」とし、「発足すれば直ちに米国・日本など主要国との通貨スワップを締結して最悪の状況に備えて緊急外貨流動性の確保など金融のセイフティネットの構築に出る必要がある」と話した。

    韓米通貨スワップは昨年12月31日終了した。

    中央日報日本語版 2022.05.06 11:17
    https://japanese.joins.com/JArticle/290746

    尚、12月31日終了したアメリカとのスワップは通貨スワップではない、為替スワップで、単なる莫大な借金。韓国と通貨スワップしてやるような国はもうない。岸田政権は検討さえ出来ないだろう。知らんけどw

  3. マッスル より:

    ここで関係のないコメントで申し訳ありません。
    今月2日、茨城県稲敷郡阿見町(霞ヶ浦のふもと)
    の日本共産党の唯一の町会議員が、赤旗の配達途中、交通事故で亡くなれました。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4cc604409bfa407d391d3467af5f9d082eab3903
    共産党は、赤旗4日付の記事で「赤旗」配達中の事故。と掲載しるようです。
    この事故は、専従職員なら政党活動が業務なので、労災で補償されますが、議員の自発的ボランティア中の事故であり、労働ではないので労災の請求は致しませんと、行橋であれば京築地区委員会のような担当する地区の方に電話でお聞きしました。
    通常の企業であれば、労災の補償(年金や一時金)以外に、従業員の方の為に保険を掛け、上乗せして賠償するところが多いですが、一時金的な補償だけで、年金等は無いみたいな噂を聞きました。(その一時金もカンパする、狂信的な党員の方もおられるのでしょうか?)
    庁舎内での赤旗の購読・集金は地公法の職務専念義務の問題、庁舎管理規程上の問題もありますが、配布している方の人権の問題も発生しているように思います。そりゃ庁舎内なら交通事故にも遭いませんし、自分持ちのガソリン代も掛かりませんから)
    この問題で、労基署等の労働行政が自発的ボランティアじゃなく労働者であると遺族等が労災を請求して認められることがあるとしたら、赤旗を配る党員への党が主張する最低賃金1,500円の支給や、労働保険料の負担、夜間従事者の特定検診の実施、労災時の補償(労基法にも定められています。)など、共産党は赤旗の経費の増大で破綻すると思います。
    小坪先生、行橋にも労基署があります。一度、労働基準法第9条の労働者性について労働基準監督官に聞いてみてもらえませんか。(全労働という共産党系と思われる労働組合があり、聞く監督官が組合員で共産党員若しくは支持者の場合もありえますが)
    これが自発的ボランティアの活動だで通し続ければ、革命の為ならば、滅私奉公は当たり前なのだとよその国の様で怖いです。
    宜しくお願い致します。

  4. 神無月 より:

    You Tubeの動画も様々で、アニメ、CG、ドキュメント風、テキスト+語りなどや、本人が出て興味を引く話題を語るパターン。

    本人が出てアクセスの多い動画は、ご本人の魅力と求める話題がマッチしている場合でしょうか。
    両輪的なもので、片輪だけではアクセスが低いように感じます。

    政治家さんでも動画配信されている方々はおりますが、両輪の方は少ないようにも。

    前日のインフルエンサーさんの事も、各インフルエンサーさんによって保守でも有っても真逆の主張になる事も珍しく有りません。

    どちらが正解とか間違っているとかではない解釈の違いですので、その影響を受ける保守さんの方向がバラける事も有り得ます。

    大手メディアは、方向を同じに出来ますので厄介なものです。

    それでは、小坪市議の動画配信を楽しみにお待ちします。
    .

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