物を磨く、心を研ぐ。車がピカピカ、心もピカピカ。


 

 

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さて、どうするかね。

 

 

いまどき固形ワックスです。
ザイモールというものを使っています。

ぶっちゃけ安いものではありませんでしたが、丁寧に使うと(本来、うすく塗り広げるもの。これは付け過ぎかも。)何年も持ちます。

 

 

 

今日はボンネットだけ。

明日はドアを磨こうかな、時間あるかな。

 


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3 Responses to 物を磨く、心を研ぐ。車がピカピカ、心もピカピカ。

  1. 秦野 茂 より:

    NHKに台湾の情報を増やすように
    運動してください 中国.韓国は要りません

  2. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    ZYMOLですか。
    スタンダードグレードの安いものでも実勢価格で5,000円かそれ以上、正規価格なら10,000円以上。
    最上級だと正規価格で1,500,000円以上と言う、あのZYMOLですか・・・。

    如何せん実物の塗布状況を見て無いので分かりませんが、画像を見る限りですと大富豪的ワックス塗布法の様な気はします。
    ZYMOLに限らずの話として・・・。

    とは言っても、ワックス塗布もそれなりの技が要るんですよね・・・。
    塗布する際に、滑りがあからさまに実感出来てしっかりと塗り込めたと感じる状況は、過度な状況らしいですね。
    幾ら厚塗りしても拭取り後に車体に残存するワックスの油膜層は、厚塗りしようが薄く伸ばそうが変わらないので、厚塗りに意味は無いのだとか・・・。
    正直、あれも匠には敵いません。

    ワックスは手間も掛かるので、手軽なコーティング剤が出回る現在に於いては、ある意味でそれだけで贅沢仕様と言えるのではないでしょうか。
    但し、そこは手間掛けるだけの事はあり、ワックスで得られるテヤりは何物にも変えられないものがありますね。

    まぁ、拭取り後に得られるテヤりは、自己満足を満たすに十分なものですから、力が入るのも頷けます。

  3. ロード より:

    すごい鏡面仕上げですね。
    明鏡止水の境地に到達できる人にとって、ふさわしい仕上がりです!

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