今年もあと一か月。ちょっと振り返り。


 

 

ぼんやりしている間に11月も終わってしまう。
明日から12月だ。気づけば今年も一か月。

特急列車のような一年だった。
コロナ禍に振り回され、出張日程が組みにくい序盤だった。
どうしても外せない用件に限定はしたが、常にドタバタしていたように思う。これは例年のことかもしれないが。

1月には北九州市議選の出陣式、2月はウイグル等で講演もあった。そのまま3月議会。4月は茅ヶ崎市で証言集会、福岡県知事選もあった。5月はパイナップルやってた。6月、高取町議選、自民大阪府連・維新へのウイグルの要請、市議会定例会。7月、連続街頭活動、那覇市議選。8月、岸田衆議院議員(当時)への要望活動、上川法務大臣。9月、ドキドキしながらワクチン接種、総裁選、市議会定例会。10月、このあたりでコロナが一気に沈静化、衆院選、飛び回る。11月、総理官邸。

今年は、移動は凄く少ない。
このままコロナも収まってくれるかと思ったが、さてさてどうなるだろう。

 

 

 

 

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3 Responses to 今年もあと一か月。ちょっと振り返り。

  1. autumn ripple のコメント:

    私は東京住まいなので、地元は市議ではなく区議になりますが、絶対小坪氏程仕事してると思えないんですよね……。情報発信力が低いだけで、実際はしてるものなのですかね……?

  2. 福岡 秀憲 のコメント:

    もう、12月!色々と大変な一年でしね。
    (ずっと大変だったでしょうが、政治的には大きな意味を持つ1年だったと思う)
    小坪艦長の「地方議員が下から国を変えていく!」という姿勢に強く賛同と期待をしています。

    国の政治が現実・具体的にどう動いていくか?
    思い通りになるわけで無いもどかしさ。
    保守的な考えを持つ国民がどう政治に向き合うかを考えさせらたと思う。

    今迄、少数派が「こうなって欲しい」という純粋な気持ちをぶつけられた。
    その中で、現実的に「このようにしか動かない」部分あるよ…という冷静なナビゲートをブログでしてもらえたことに感謝しかありません。

    ブログ読者にとって「耳に心地よい」(現実的で無い理想的【べき論】)で無かったことも多く、きっと艦長自身書いてて辛いんだろうな…
    コメント欄をみても非難の声も多く、「まぁ感想はいろいろやね」と思っていました。

    個人的には、現実論に基づいた意見を述べてもらったおかげで、冷静に見る視点をもらえて良かったです。

    大阪14区長尾先生のボランティア行ったり、その後の岸田政権の流れを見ても、冷静な視点を持てて、個人的には大きな意味のある一年でした。

    重ねて、小坪艦長に感謝申し上げます。
    ありがとうございます。

    で、「地方議員が下から国を変えていく!」が大事!!
    と強く思うようになったのですが、

    維新の新体制……
    米国共和党のように、仕組みとしては全国の日本維新の会という党の下に、国会議員組織が下部組織としてあるという建付け。

    理想的ですな。きっと上手く行かないでしょうし、自民党員の私からして「???」ですが、正直羨ましい部分もある。「日本第一党」推しのコメントを見て笑いながら無視していたのですが、他の読者様の怒りを買うかもしれませんがスルーしてください。

    コメント欄に何度も、「維新」は敵と思ってはいるものの、松井一郎ファンではある(橋本好かん)は述べていたので、今更ですが、今回の人事は松井代表すごいな…と思います。

    何が言いたいかと言えば!

    「自民党」も下から変えることのできる党になればいいのにな。
    で、ございます。

    今、艦長たちが行われている地方議員による頑張りが、少しづつでも「自民党」改革の流れに持っていける【現実的具体策】と思います。(ネット時代になったから)

    寒くなってきましたが、引き続き日本の為に頑張って下さい。
    よろしくお願いいたします。

  3. 神無月 のコメント:

    一年前の今頃は、アメリカ大統領選挙の不正疑惑の話題で、ある意味盛り上がっていましたね。
    バイデン大統領となり民主党が有利の政権運営で、厳しい4年が始まったと思ったものです。

    ところが、バイデン大統領の支持率は下降し、初の女性大統領と期待されていたハリス副大統領の評価も激下がりのようで、逆にメディアに叩かれまくったトラさん陣営が、着実に支持を獲得してきたようです。

    トラさんが負けた事でアメリカの闇が表に現れ、民主党支持者でも共和党に投票する層も増えているとか。

    日本は菅政権でコロナ禍ワクチン接種と五輪の話題が中心で、総裁選では一番人気の河野氏が負ける下剋上。

    高市女史は現時点では時期尚早で勿体ないので岸田総裁が誕生しましたが、総理としての国家ビジョンが不明瞭の為か、目先の事だけで手一杯に感じます。

    何となくムン・ジェイン大統領の匂いに似ているところが、日本では短期政権に思えます。
    故に、岸田総理にはウイグル人ジェノサイド問題への強い姿勢と、拉致被害者を取り戻す事に集中して実現して欲しいものです。

    国内の政権運営には期待していませんので、アメリカと中共の四面楚歌にならない事を願うばかりです。

    小坪市議には、接種者の体力の低下が有り得ますので無理は禁物でしょうか。
    もう若くは有りませんので、ご自愛ください。
    .

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