【フェイクニュース】総理退陣を描いた菅・麻生・安倍記事。発言した事実がないと否定、そもそも取材もなかったことも判明。【偏向報道を許さない人はシェア】


 

 

いまネットを騒がせている、フェイクニュースを証明する通知書。あんまりな内容であるため、一部では”この書類って本物?”という声まであがるレベル。結論から述べるが事実です。裏取りも終わっています。実際に麻生事務所が発行したもので、ネットには自民党の国会議員が公開しました。

総裁選において、「安倍、麻生、”三くだり半”」「お前と一緒に、河野の沈めるわけには」という見出しの記事が西日本新聞で掲載された。総裁選における内情を描いた記事で、”目の前で起きているかのようなリアリティ”があり、しかも麻生さんが菅総理に言い放った台詞まで克明に記載されている。
この記事が捏造であるとして麻生事務所は正式に抗議文を出し、同署面は井上 貴博議員(福岡1区選出)のアカウントでもネット上に公開されている。

この記事の違和感は、冒頭で述べた部分が全てである。
あまりにもリアリティがあるのだ。言われて見れば誰しもおかしな記事であることに気づく。

当該記事は、菅総理が総裁選の不出馬を決めるにあたり、その内幕を描くもの。非常にリアリティがある。

例えば下記の個所。
>菅義偉首相は、自民党役員人事の一任を取り付けるため、麻生太郎副総理兼財務相と接触した。
> 同じ神奈川県選出で信頼する麻生派の河野太郎行政改革担当相を要職に起用できないか―。だが、麻生氏は声を荒らげた。「おまえと一緒に、河野の将来まで沈めるわけにいかねえだろ」
>首相は説得を試みたが、麻生氏は最後まで首を縦に振らなかった。
> もう1人、首相の後ろ盾である安倍晋三前首相にも党人事への協力を求めたが“三くだり半”を突き付けられた。首相が「孤立」した瞬間だった。
(中略)
>首相はこれに先立ち、官邸で麻生太郎副総理兼財務相にも面会。「しんどいです」。首相の気力はすでに失われていた。
(西日本新聞 「お前と一緒に沈められねえだろ」退陣表明前夜、“2A”から首相に三くだり半より。)

この記事は、非常にリアリティに富んでいる。
”そうだったのか!”と納得する方もいるだろう、まるで見てきたかのようだ。
そう、見てきたかのようだ。では誰が見たというのか。記者の前でこんなやり取りがなされたのか?それとも盗聴でもしているというのだろうか。

以前に書きましたが、毒樹の果実論になぞらえれば壁耳取材などでの成果、つまり取材などがない状態でコメントを書くというのは失礼だと思います。

麻生事務所が何に抗議をしたのかと言えば、【そもそもこのような発言はしていない】という点。記事においては2日夜とされていますが、その後においても発言した事実すらないこと。また、当該西日本新聞の記事は、二名の記者の署名記事となっておりますが、その両名から【取材も受けていない】という抗議を行っています。
あれ?では誰がこの記事を書いたのだろう、というか見てきたわけでもないのに、どうしてこんな記事が書けるのだろう、となります。

同抗議文をネットに公開した井上貴博衆議院議員は「4日西日本新聞に掲載された記事に対して麻生事務所から正式に抗議文が出された。
問題は総理と副総理の会話を取材をしてなくて書かれた記事だったこと。政策などでのご批判は当然あって然るべきであると思うが言ってないことを書かれることについては絶対にあってはならない。それがまかり通るならば何でもありになってしまう危険性を孕んでいる。
西日本新聞の地方面は足で取材し色んな地域活動を取り上げてくれているだけに残念でならない。」とコメントを添えて投稿している。

本記事は、井上貴博事務所(東京・地元の双方)に対し(取材を目的としたものではありませんが)本テーマで記事を執筆したいと電話連絡を入れて書いています。
(公開の投稿であることから許可等は不要でありますけれども、せめて一報はいれたいと思いました。)

それでは、当該抗議文を紹介します。

 

朱白の会の解散についてのご報告。

(早朝にアップした記事のため、まだお読みでない方はこちらもお読みください。)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

通知書

 

 

 

問題となっている記事
リアリティがある、
正しくは「在り過ぎる」のだ。

 

「お前と一緒に沈められねえだろ」退陣表明前夜、“2A”から首相に三くだり半

2021/9/4 6:00 (2021/9/4 15:11 更新)

 

2日夜。菅義偉首相は、自民党役員人事の一任を取り付けるため、麻生太郎副総理兼財務相と接触した。

同じ神奈川県選出で信頼する麻生派の河野太郎行政改革担当相を要職に起用できないか―。だが、麻生氏は声を荒らげた。「おまえと一緒に、河野の将来まで沈めるわけにいかねえだろ」

 首相は説得を試みたが、麻生氏は最後まで首を縦に振らなかった。

 もう1人、首相の後ろ盾である安倍晋三前首相にも党人事への協力を求めたが“三くだり半”を突き付けられた。首相が「孤立」した瞬間だった。

 一夜明けた3日午前11時半、自民党本部8階。居並ぶ党幹部を前にした首相は静かに目を閉じた。事務方が用意した「党役員人事は6日に行う」という書類には目を落とさず、こう言葉を絞り出した。

(中略)

前日には総裁選出馬の意向を示していた菅氏の突然の変心。驚いた二階氏は慰留したが、首相は無言だった。

 首相はこれに先立ち、官邸で麻生太郎副総理兼財務相にも面会。「しんどいです」。首相の気力はすでに失われていた。

(中略)

麻生氏から9月解散説を知らされた安倍晋三前首相は、首相に電話で「総裁選はしっかりやるべきだ」と忠告。首相が重用している小泉進次郎環境相も「総裁選を先送りしたら首相も党も終わりです」と進言した。

(後略)

 

 

いかがだろうか。

とてもリアリティのある記事だ。

 

さて、問題はリアリティがありすぎること。

 

記事を読む限りでは、まるでその場でその人が言っているかのよう。

では、その発言は誰が聴いたというのか。

記者の前で発言するとは考えにくいと言いたいが、そもそも「取材を受けていない」のだ。

 

誰が聴いたのか、記者が天の声でも脳内で聴いたのかな。

それは、もはや脚色のレベルではなく、捏造とか、もっと厳しい言葉を使えば「脳内妄想」というもの。

これを「」を使って、本人の発言として記事にできる神経が分からない。

 

 

 

 

井上貴博議員の投稿

本抗議文は、井上議員がネットに公開した。
添えられた文章は、まさしくその通り。

 

 

 

政治と偏向報道の事例
井上貴博と聴いてもピンとこない方が多いかもしれない。

けれども、激戦の福岡一区を制した男と聞けば、通なら「お?」となる。
この選挙区は有名選挙区であり、ネットでもコピペとなってきた選挙区です。かつて松本龍という国会議員がおり、解放同盟と恫喝でメディアを騒がせたのが松本・元大臣でありますが、非常に選挙に強いことで有名でした。何人もが挑むけけれども、なかなか勝てない。

これを倒したのが井上議員です。
ネット上では当時「ドラゴンスレイヤー」というニックネームで呼ばれていました。

(※ 余談になりますが、私が松本龍氏の縁戚だとか血縁関係があるというコメントがネット上に散見されます。事実ではありません。母方の旧姓は松本です。しかし、苗字が松本というだけで松本龍氏とは何の関係もありません。)

 

私のBlogの読者ならご記憶の方も多いと思いますが、かつて木原稔先生が青年局長を務めていた際、メディア攻撃により役職停止という処分を受けました。ちなみに木原先生自身は何の発言もなく、単に主催していたというだけで。

会の開会前だったと思いますが、休憩中に議員間で話などがあり、その中で”(あんまりひどい捏造ならば)スポンサーに降りてもらったらどうか”みたいな冗談も飛び交ったようです。百田さんを招いた講演のこと。
”ようです”とは、メディアがそのように書いていたというだけでありますが。
(”何があったか分からない”的な書き方はしていますけど、本当は詳細に知っていますけど。私はメディアと異なり、本人に聞いたことがあるので。)

これは「壁耳取材」(わけのわからん盗聴取材を強弁したもの)でなされたもの。
そんな取材の何が正しいというのか。

 

ここに写っているのは「記者」であります。
これは許される行為なのでしょうか。

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(ガラスに張り付く記者、室内側より撮影)

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(自民党の国会対策を「取材中」)

想像してください
貴方の家の前で、ドアの前で、このような取材が為されたとして、貴方は許せるのでしょうか。
もしくは、貴方の会社の社内会議で、極めて重要な社の方針について会議している際、このようなことをして許されるのでしょうか。

想像してみてください。
貴方がなにがしかの事件に巻き込まれ、被害者であっても過熱報道に悩まされる。
その時、「ご自宅の窓」を撮影したら、こんな状態であったとしましょう。
当然、許されるはずがありません。

今回の一件は、記者に対して公開された場ではありませんでした。
上記二枚の写真のうち、室内から撮影されたほうは、恐らく「この場」の写真であったかと思います。
(誤りあれば、別ソースをお示し頂きご教示ください。)

 

 

 

下記の写真は、以下の記事において紹介したものです。
2015年に投稿した記事です。

【拡散】「メディアの盗聴の自由」と「国家の機密」、どちらが大事?

 

そして、木原先生の名誉回復を求めて書いた記事が以下の記事です。

【名誉回復を!】自民党の宝、木原みのる

 

 

私が、なぜ「壁耳取材」の際に、室内側の写真を持っていたのか考えて頂きたい。

つまり室内側にいた人間と直接のやり取りが可能であり、かつ、メディアからの猛攻の中、それに対して一矢報いる責務を果たしてきたからです。

だから何があったのかも、詳細に把握していた。

 

 

 

西日本新聞は、妄想記事を撤回し謝罪記事を公開せよ

”リアリティのある記事”を書きたいのは分かる。
私だって、書こうと思えば書ける。

実際に話しているもの。
聞いてくることもできるし、許可をとれば「」も多用できる。

だが信頼関係から、それはしない。
(求められれば別)

 

記者がリアリティに走る気持ちは分からないではないが、かと言って取材もあてずに人のコメントを使うというのは、もはや常軌を逸していると言わざるを得ない。

しかも中身は政局だ。

総理の退陣の裏側みたいな話で、まさに国家中枢を揺るがすような話を、メディアが捏造するというのは異常。それで政権にダメージを与えようとしているならば、もはや恐怖でしかない。

まるでメディアは聖職・公職のように勘違いしている節があるが(メディア自身から。)、彼らは民間企業に過ぎず、国民の個々の決断の総意たる議席に対し、また議席の合議の集合体(議員内閣制)に対し、嘘や捏造で破壊を試みる行為は、もはや民主主義への挑戦と言わざるを得ない。

 

西日本新聞は、早期に上記の記事を修正し、せめて同一の「文字数」を使って謝罪記事を書いて頂きたい。
記者同士の「どうしよう」「困ったぞ」「文書で出てしまった」
「まぁ、無視してやり過ごそう」とか、そういうのをリアリティある記事にしてはどうか。

のち、「おや、ネットで抗議文が拡散されてしまっている。」「なかったことにはできない」「くそぉ、署名記事にするんじゃなかった」とか、そういうやり取りを「」を多用して書いたらいい。

 

これだったら、凄くリアリティのある記事がかけると思いますよ?

どうぞご検討ください。

 

 

 

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私もかつて報道被害にあいました。

相手はまさに西日本新聞でした。

手法は悪質で”取材要請”がありお受けするも、実際には「取材はなかった」のです。
しかし、勝手に「」でコメントが掲載され、かつ中身は私の意思・政策からは程遠いものでした。私をヘイトと印象付けることが目的かのような記事。

そして、翌日において、市役所には「(私は)市議を辞職せよ、さもなくば(市民まるごと)市役所を爆破する」という脅迫電話。

私は西日本新聞に対し、県弁護士会にて人権侵害の救済申し立てを行いましたが、のち西日本新聞からは「謝罪記事も訂正記事もなく」いまだにほっかむりをされています。

これを受け、押し紙問題を政策として採用、
のち押し紙訴訟を強烈に支援し、無事に独禁法違反の判決を得るに至る。

 

 

 

政策上の批判はあって良い、むしろあるべきだ。

 

議員らの発言も議論の対象となるだろう、それは当然のこと。

 

しかしながら、発言そのものがなく、かつ取材もあてずに記事を書くのは許されない。

 

民主主義の根幹は情報にあり、有権者個々人が情報を軸に判断し、

 

その判断の結実が議席となり、我が国を動かしていく。

 

情報そのものを捏造する行為は民主主義への挑戦に他ならず、

 

このような妄想記事を記者の署名を入れて配信する西日本新聞社はマスメディアを自称する資格はない。

 

偏向報道が許せない人は、拡散をお願いします。

 

※ 恐らく表示される人数が極少数になると思うので、とりあえず「見えた」人はイイネをお願いします。一定数がないと、タイムラインにあがらないと思う。私のアカウントの場合は特に。

 

 

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16 Responses to 【フェイクニュース】総理退陣を描いた菅・麻生・安倍記事。発言した事実がないと否定、そもそも取材もなかったことも判明。【偏向報道を許さない人はシェア】

  1. ミカンの実 のコメント:

    拡散しますね。嘘記事を書くなんて、最低です。酷い。

  2. 波那 のコメント:

    この記事見ました。前に先生がやられたとこだわ、またやってると思って。よく飛ばし記事を書いてる新聞社が何社もいますが、ネットで情報を得ている人達は皆、飛ばしだろうと大体分かるので、後でやっぱりなと言うのが多々あります。でもこれは話作り過ぎで悪質ですね。ほんとゲスの集まり。新聞屋って空想と妄想で記事書くだけのお遊び仕事やってる巣窟なんですね。一部そうじゃない新聞社もあるにはあるようですが。日本人独特の ”襟を正す” と言う感覚なんか聞いた事もない人達が集まってるのじゃないかしら。自分らは “権力” だとでも思い込んでるんでしょうか。駄文書きなくせに?

  3. 福岡 秀憲 のコメント:

    古川幸太郎、久知邦 両名の署名。

    議員会館の奥の部屋が聞き耳できるわけがない。
    署名で勝負とは、麻生サイドではない所から聞いたのだろうが、裏も取らぬ。

    これは、報道では無く。妄想なろう系小説。
    だれか、「なろう」にエッセイとして投稿してくれないかなwww

    西日本新聞 東京報道部 にいる「記者」さんなのか? あるいは「小説家」?

    最早、マスコミにこのことを追求し、「自浄作用」すら求められないのか…

    期待はしていないが、自民党政権や、自分たちの都合悪いの○○村の利権を守る既得権益は攻めても、自分達は馴れ合い…で「報道をしない自由」を発動。

    ジャーナリズムに「じゃあな!」とジジイ駄洒落しか思いつかん!
    世も末じゃのうwww

  4. 波那 のコメント:

    🔻NHKの総資産額は1兆2681億1680万円、国家かよっ!20210909 – くつざわ亮治(クツザワリョウジ) | 選挙ドットコム
    https://go2senkyo.com/seijika/165194/posts/298856

    NHKを改革すると高市さんに名指しされたNHK。
    1兆2681億1680万円の内訳が書かれていますので御覧下さいね。NHKの会長って確か総理大臣よりも給料が高給なんですよね。さぞかし、天上人が我々国民を見下ろす気分なんでしょうね。

    NHKって必要ですか?テレビ見なくても何の不便もないんですけど。

  5. 神無月 のコメント:

    「講釈師、見て来たような嘘を言う」は、話しの上手さへの評価でも有りますが、
    「新聞社、見てきたような嘘を書く」は、瞬間の部数は伸びても長期的には凋落に向かう禁じ手でしょう。

    この記事はまとめサイトで読みましたが、総理ご本人が記者に喋らなければ判らない内容でしたので違和感と、そのリアルが記憶に刷り込まれた部分も有りました。

    個人的には、菅総理は任期1年の就任と思っていましたので、続投の意思表示には?でした。

    これで、この件はスッキリとしますが第4権力のレベルの低下(焦り)も感じます。
    報道の自由を捏造の自由となれば、編集長の責任は重大です。

    各新聞社の経営が苦しい事は、因果応報で身から出た錆ですが、捏造が犯罪扱いにならない事が問題ですね。

    マスコミに都合の悪い、高市女史への偏向質問口撃が始まっているようです。
    女史には、毒を持って毒を制す的に交わしてほしいものです。

    接種の副反応も無いようですので安堵しています。
    .

  6. araigumanooyaji のコメント:

    “情報そのものを捏造する行為は民主主義への挑戦に他ならず、 このような妄想記事を記者の署名を入れて配信する西日本新聞社はマスメディアを自称する資格はない。”

  7. BLACK のコメント:

    「フェイクニュースに騙されない為に」と言うような記事を目にすることが多くなりました。

    フェイクニュースに騙されない為に
    新聞を読みましょう
    大手メディアの記事を読むようにしましょう
    と言うような対処法が書いてあります。

    本当にそれが適切な対処法であったら良いですが
    新聞や大手メディアも、否、新聞や大手メディアこそ信用ならないのが現実だと思えます。
    (もちろんネットの情報が虚実様々入り乱れているのは当然ですが)

    それが事実であっても無くても
    自分(メディア)は真実
    他はフェイク

    真実とは、事実とは、そこにあるものでは無くつくるもの、
    と自負しておられるのかも知れません。

    報道する自由も
    報道しない自由も
    捏造する自由も
    切り取る自由も
    全て自分たちが握っている
    他はフェイクです、信用してはいけません。
    (騙すのはメディアだけの権利です)

    総裁選挙、メディアの特権を使いたい放題で楽しくて仕方ないのかも知れません。
    使命感に燃えて舞い上がっておられるのかも知れません。
    メディアこそ「総裁選挙祭り」なのかも知れません。

    以上 文責 BLACK

  8. ピンバック: 【悲報】安倍ちゃん「高市で派閥をまとめる気は無いよ!」高市「えっ・・・」 [509689741] │ 2chまとめカンパニー

  9. 維新は裸の王様 のコメント:

    取材をあてる=壁に耳をあてる ・・ とほほ。
    仮に秘書さんとか居たとしても、口外したら即バレだし、そもそもが発言すらないってか。
    西日本新聞さん、まだ記事訂正も謝罪も、元記事削除すらしていないみたいですね。

    メディアスクラムへの、まだ試し撃ち準備みたいなものでしょうか?
    これから先、総裁選~~衆院選挙まで散発乱発で、大手メディアからゲンダイまで、飛ばしや捏造何でもアリで続くのでしょう。
    なんせ、「政府関係者」「自民党関係者」「閣僚経験者」と、~~者と名の付く、取材対象者沢山居るのでしょうから。
    一先ず、各メディア総裁選予想(笑)で河野>岸田>>>>高市ですか。

    どうしたものでしょうかねぇ??
    夜のBS報道、明日は土曜日。

    以上です
    9/10 文責 維新は裸の王様

  10. アンチレッド のコメント:

    言論の自由には色んな意見が等しく知れ渡ることが重要だと思います。
    今回の問題は対抗言論が成立してないことの意味が大きいと思います。
    西日本新聞の記事が広く知れ渡る一方、麻生太郎副総理兼財務相の反論はそれに比べて知られない。
    これでは対抗言論が成立しない。

    既存メディアの横暴は今に始まったことではないのに手をこまねいているのは、法規制を強化すると言論弾圧だと既存メディアから攻撃されるからでしょう。
    だったら言論には言論で対抗言論を成立させるようにすればいいでしょう。
    対抗言論が成立すれば捏造報道する既存メディアが社会的信用を失っていくことになるでしょう。

    公人である政治家の発言は公共の利益を確保する必要に応じて正確に発信されるべきで、本来その役目は公共放送であるNHKが担うはずですが、現在のNHKにはそんな機能はない。
    そこで、この問題をNHK解体の大義名分すればいいんです。

    また既存メディアの横暴の被害は政治家だけでなく民間人の被害もありますから、対抗言論によってこれを是正するには電波の解放=電波オークション制を導入する必要があります。
    今やスマホで動画撮影できるので放送設備がなくても、権利があれば誰でも電波で広く発信できます。

    というように、今回の問題をNHK解体と電波オークション制導入につなげてもらいたいものです。

  11. ぎん のコメント:

    取材もしないで、ただの願望みたいな妄想記事を書くのは、週刊誌と同レベルですね?
    取材しようにも、もう信用を無くしてしまって、記者は相手にされてないのでしょう?どうぞ衰退していって下さい。

    メディアも電波オークション制導入や罰則などを設けて、厳しく規制してほしいです。
    ネットが普及して、国民は以前のように印象操作には乗りません。騙されませんよ‼︎

  12. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    実際の所、新聞社如きにそこまでの情報収集能力は無いのが実態です。
    地元密着型を謳うローカル紙ですら、その地元の事故の記事で妄想を炸裂させて居たりします。
    ちょっとググれば分かりそうな基礎知識も無く、思い込みで報道している事などザラなのですから。
    下手すれば、鬼女板の鬼女様の方が正確な情報を持って居たりするレベルです。
    情報を売って金儲けしてる割にガセが多いので、金銭を支払う価値は非常に低いと言えます。

    その上、何の責任も取りませんから尚更質が悪い訳です。
    裏の情報屋すら責任は取らされますが、聞屋はその様な事もありません。
    責任を追及される事が無いのですから、当然適当な仕事で日々の日銭を稼げれば良い程度の、真剣味の無い仕事をこなせば良いのでしょう。

    大切な事なのでもう一度記述しますが、責任を追及される事が無いのですから、当然適当な情報を垂流しても痛くも痒くも無いのです。

    下火になりつつある新聞社も起死回生を狙うなら、流した情報に対しての責任を負う様にすれば良いのではないですかね?

    自社製品に責任を負う事の無い業種なんて、報道機関と詐欺業者位なものです。

    そう言えば、年寄り相手に馬鹿高い羽根布団とか、浄水器とか、床下換気装置とか売付ける詐欺商売のビジネスモデルと、適当な情報を売付けるビジネスモデルは、何となく似て居ますね。

    この様に業態を分析すれば、新聞社を始めとした報道機関が低次元なレベルにあるのは当然と言えば当然ですね。
    だって、責任を負わないのですから。

    この御時世、乗合バスで乗客が勝手に転倒しても、車内事故として取扱われ、バス会社は責任を負って賠償金を支払ったりしますが、報道機関が垂流したいい加減な情報で無実の人が職を失ったり、自殺に追い込まれたりしても、報道機関は何の責任も負いません。
    業務上過失致死傷罪のリスクが一切無いのです。
    精々、名誉毀損のリスクが良い所ですが、これも報道機関の過失が認められた所で、その殆どが手遅れな状況です。
    而も、己の過失は隠蔽するか、極力小さく報道しますので。

    こんな楽な商売は世の中には無いでしょう。

    『何の責任を負う事の無い商売なのだから、仕事がいい加減になるのは当り前』と言う事を、世間に広く周知して定着させて行く必要があると考えます。

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