【地方議員烈伝】産廃から地域を守った。新澤良文(奈良県高取町)【必勝を祈る人はシェア】


 

 

”もっとも揉め事に強い漢”が、地元のために立ち上がった。映画みたいな話で、もはやアニメと言ったほうがいいかもしれない。
西日本最大級の産廃施設の建設計画が持ち上がり、地元の人は誰もが反対。人が生きて行く以上は、ゴミの問題は出てくる。『自分の家の裏庭には嫌だ』という、それだけでは社会は回らない。

ただし産廃問題には難しい部分もあり、一般廃棄物は行政がやるものの、産業廃棄物については民間。つまり、(制度として)利潤が優先される民間法人が運営していく。手を抜けば抜くほど儲かってしまう仕組みという指摘もある。中には、悪質と言われる業者もある。

反対活動には危険も伴う。
これはあらゆるビジネスにも共通するのだろうが、利害関係の対立が深刻なのだ。その旗振り役として立ち上がった漢は、「揉め事に強い稼業」であった。どちらかと言えば嫌われる存在、決して社会から褒められることのない生き方だった。いわゆる反社会的組織というやつだ。

桜を見る会の際に問題になった件、覚えておいでだろうか。
あの際に取り上げられた人物でもある。けれども、それが最大級の産廃施設の反対のため、地域の希望を託され立ち上がった漢だったことは知られていない。

当然ながら、私は公職として「反社を認めない」という立場だ。わざわざ書くことではないだろうが、一応は述べておく。けれども、引退した者まで追い打ちをかけることにも与したくはない。
それはそれ、ご意見としては出てくるだろう。けれど私が、「何が寛容な社会だ!」と吐き捨てたくなったとしても、それは私の自由です。

もちろん、仮に”かつて被害にあった方”などがおれば、そのお気持ちは察する。けれども、(反社を憎めども)元・反社そのものを排斥してしまえば、この世から反社はなくならないということ。そして、いま最も反社と戦える議員が新澤良文議員だということは強く述べておきたい。

その際に、私が新澤さんに送ったメールがあるので紹介する。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介
当時のフライデーの記事を紹介する。

いま選挙期間中ということもあり、いずれかの陣営だろうか、それとも何かの意図があってか、各所に貼られまくっている。

それは新澤さんの自らの過去ゆえ、それはそれとして背負って頂きたい。
一旦は記事を見て欲しい。

これで嫌いになる人がいてもいい、それはそれで仕方ない。
私は、そのうえで、「ほぉ、こういう人もいるんだ」と興味を持ちました。

 

(前略)

本誌の取材に応じた新澤町議は、あっさりと元ヤクザであることを認めた。

「私がヤクザ組織に在籍していたのは、’86年頃からです。山健組系の臥龍会という組に所属していました。入れ墨も入っており、逮捕歴があるのも間違いありません。抜けたのは30歳のころ。組が代替わりして、冷や飯を食わされるようになったのがきっかけです。

40代半ばで出身である高取町に戻ってきましたが、当時、町では産廃の処理場を造る話が進んでいた。町民はみんな反対していましたが、バックにはヤクザがいるから誰も逆らえなかった。そこで私のところに『何とかしてくれ』と相談が来たんです。その流れで’13年に町議になったという経緯です。現在、町議は2期目。これだけはキチンと言わせていただきたいんですが、いまはカタギとして真面目にやっています」

新澤氏は「桜を見る会」に招待された経緯も、ざっくばらんに明かした。

「今年だけでなく、昨年も参加しています。自民党系の代議士などが集まる勉強会に参加したら、そのメンバーに誘われたんです。昨年は招待状を持っていなかったんですが、受付に行ったら何のチェックもなく入れました。そしたら、今年は招待状が届いたという経緯です」

 

安倍晋三総理主催「桜を見る会」 元山口組組員まで招待されていた

 

 

 

新澤さんに送ったメール

下記は、実際のメールです。新澤さんからのメールも許可を得て公開します。

私の文章は、公開を予定して書いたものではありませんが、まさしく私のスタンスを示しています。

新澤良文(2019/11

この度の私のフライデー報道で、御心配お掛けして申し訳ございません。
まわりは、名誉毀損で訴えたらと言いますが、私は今回のことは、逃げず戦わず正面から受け止めて、真摯に対応します。

私の事などどうでも良いですが、安倍総理、自民党に迷惑をかけてしまい本当に申し訳無いです。

 

小坪慎也(2019/12)

あまり気にしなくていいと思いますよ。むしろ、安倍総理に絡めて報道されたと、笑い飛ばすぐらいじゃないと。

反社会的勢力として、現在、誰かに迷惑をかけているのであれば、私は新澤さんを糾弾します。また、友人として全力で叩きます。

けれども、昔のことを持ちだして何がしたいのか、と。
あれは報道がおかしい。

「①ヤクザに人権があるのか」と「②元ヤクザに人権があるのか」という二つの質問について、答えはそれぞれ違うと思います。
①については、ヤクザに人権なんてあるか!という議論はあるかもしれませんし、実際に銀行の取引など、法で制限を受けています。少なくとも行政は規制をしていっています。(私は、規制はありだと思っており、左派も含めてきっちりすべきと思っています。けれども、ヤクザであっても人権はあると考えています。ここは私の考えです。)

後段の、②です。
元ヤクザに人権があるか?ですが、報道は、今回、元ヤクザには人権がないと言わんばかりのやり方ですよ。
だったら誰もヤクザをやめられなくなる。抜けたと虚偽の報告をして、実際には隠れヤクザみたいになっては困りますが、やめたら一般人として扱うべきだと私は思っています。また、報道もそういう論調じゃないですか、いつもは。
(他の市民が怖いとか、そういう風に感じるのは、反応としてはあると思いますけれど。)

いわゆる「人権派」として、元ヤクザなど反社会的勢力をメディアはいつも擁護しています。また、現在進行形の反社会的勢力(極左)についても規制をすべきじゃないと大騒ぎしています。にも関わらず、安倍憎しで新澤さんをボッコボコにしていたメディアは、間違っていると思う。

あと、最後になりますが、私は選挙の応援に行ったときから知ってますよ。

書くべきじゃないという通報があったんですよね。
奈良からだったと思います。

また、大阪で飲んだときでしたか、酔って新澤さんからも聴いてますし。
そういうのも含めて応援Blogを書いたので、私は何も思っていません。

FBが免停になっており、メッセンジャーも止まっておりましたので、返信が遅れてすいませんでした。
元気だしてくださいね。

 

 

 

ヤクザが更生することは、良いことでは?

私は、かつての古き良き時代の、例えば「映画の中のような侠客」までをも否定するつもりはありません。その時代においての必要性はあったと考えています。

しかしながら、「暴力団」はダメです。
それは公職として明確に否定させて頂きます。

 

社会がヤクザを否定することは、いまの世の流れです。
いわゆる侠客というものも、もはや絶滅危惧種でありましょう。

けれども、「ヤクザを否定すること」と、「ヤクザの更生を喜ぶこと」は同じ意味だと思うのですが如何でしょうか。

”更生”して社会復帰していくこと、ヤクザが元ヤクザになっていくこと。
何が悪いのやら分かりません。はっきり言う。
何が悪いのか、分からない。

 

しかも(記事によれば)組を抜けたのは30歳のころという。
取材時が52歳なので、辞めてから20年ほどが経過する。

それでも「元ヤクザ」として叩かれねばならなかったのだろうか。
安倍総理憎しで書かれた記事なのだろうが、それこそ(更正し社会復帰を果たした)”元・ヤクザ”には人権がないのだろうか。

 

 

 

過去も背負って戦うのが選挙

どうしてこんな話を書いているかと言えば、冒頭において述べた通り、選挙の際においては「この記事が貼られまくる」からです。

あんなに強気な新澤さんですが、後援会の皆様に不安を与えないだろうが、支援者を傷つけてはしまいか?と、他者のことになると意外に優しいところもあるのです。

ネットだけではなく怪文書も出る。
まぁ、事実っちゃ事実なので「怪文書」ではなく、そのままやんとも思うのですが。

私は「自分の人生なんですから過去そのものを、否定したり隠すのではなく、正面から戦っていいと思いますけどね」と言いました。

 

どちらにせよ、地元の人はみんな知っているのです。

現在、高取町議会の議長です。
選挙だって三回目。

もはや怪文書も撒かれまくって、過去の経緯を知らない人なんていないだろうに。
それでも「どうにか足を引っ張りたい」人もいるのだろう、だからネットに貼りまくる。

それが過去において被害を受けた等であれば分かりますが、そうではないならば、ちょっと男として小さいと思う。

 

これは新澤さんにとっては、イバラの道だった。
議員なんて、ならなければよかったんだ。

彼自身は商才もあるだろうし、議員以外の道を選択していたならば、過去も掘り起こされることもなく、静かに暮らしていけただろう。

反社が議員を目指した、というのとは少し意味が違う。
地元の誰もが反対した超巨大産廃施設の建設計画に対し、「揉め事にもっとも強い」という理由で、それこそ新澤さんは選ばれて、だから選挙に出たのだ。

他の誰が、こんなに危ない政策を掲げてくれたというのか。
私も産廃問題で戦ったことがあるため、様々なアドバイスを頂いた。
その時にポツリと言った言葉が忘れられない。

「ほんとは、こんな目立つ仕事、政治家なんて柄やないって思ったんです。
色々いわれるやろな、自分は社会のはみだしもんですから。
ちょっと迷ったところもあってんですよ。

けど、俺以外、おらへんかったから。
いままで迷惑かけてきましたから。あんた、やってくれ。
戦ってくれって言われましてん。

いっつもいっつも、自分、目もあわしてくれへんし、邪魔者扱いされてきました。
初めて、人から、戦ってくれって。頼まれてする喧嘩は、産まれて初めてやったんです。

人様のお役に、私が立てるんやったら、だったら、こんな自分でも本当にいいんですか?って言って、それでも戦ってくてっていうから、だから地域のために命かけることにしたんですわ。」

 

新澤さんが、恐れたこと。

ひとつだけ、たった一つだけですわ。

自分がしてきたこと、自分の人生やったら背負います。

 

けどね、選挙ってみんなの思いを背負いまっしゃろ?
私を応援することで、他のみんなが悪く言われるのはたまらんのですわ。

”あんなやつ応援してる”って、言われますやろ。
自分やったらいいんですねん、慣れてますし、ほんと自分のことなんで。

けど、おはようって言ってくれる近所のおっちゃんやおばちゃんまで悪く言われるのだけは、うまく言われへんのですが、たまらんのですよ。

それでも、それでも、俺のために頭を下げてくれますねん、お願いしますって、こんな私のために。

絶対に泣いたらいかんのですけど、ときどき何とも言えん気分になるんですわ。

 

 

 

サクセスストーリー

桜を見る会のこと。

フライデーに叩かれ、全国の自民党支持者にご迷惑をおかけしました。
そのことを含め擁護するような記事を書いておりますから、この点は私は一言、お詫びして書かせて頂きたい。

 

別に新澤さんが潜り込んだとか、そういう話ではないと思います。
というのは、彼は高取町の町議会議長なのです。

のみならず「奈良県町村議長会の会長」なんです。
さらには地方公共六団体である、全国町村議長会の代表理事でもある。

あの場に参加する、それにふさわしい公職なんです。

※ 地方公共六団体とは
全国知事会・全国市長会・全国町村長会、
全国都道府県議長会・全国市議会議長会・全国町村議長会の6つ。国に直接の要望を行うためのガチの組織で、政治の世界では極めて高い発言力を有する団体。
新澤さんは、その地方公共六団体の幹部です。

 

あの記事を見て、ちょっとどうなんだろう?って私が思ったのは、新澤さんは過去を伏せたわけでもないし、取材にも応じている。

なにより、普通にあの場にいるにふさわしい公職にあった。

 

彼が、何か悪いことをしたのだろうか。
組を抜けて20年が経過し、地域のために戦い、議長になり、県のトップになり、全国に飛躍する。

これは、ヤクザが更生し地域のために戦い、そこから這い上がってきた「ただのサクセスストーリー」だと思っています。

まぁ、総理に迷惑をかけ、かつ全国で大騒ぎになったのを見たときは流石にビックリはしましたけれど。

 

 

 

出陣式には大勢の議員
奈良県の県議をはじめ、近隣自治体の正副議長たちが多数。

元衆院議員で府議(5期)の西野公一先生、西村ひかる大阪府議(西村眞悟先生のご子息)、西川良平・堺市議、東大阪市の野田しょう子議員、伊丹市より佐藤議員。泉南市の添田議員、綾瀬市の笠間議員、あと私。

近隣の議長たちの参加数は凄まじく、奈良から全国の町村議長会と対等に交渉していることを口々に誉めていました。

 

 

下記は、4年前の選挙です。その際には野田議員が案内してくれました。

【奈良から新大阪へ】野田しょう子(東大阪市議)が、小坪慎也(行橋市議)を案内してくれました!

 

議員たちも、みんな分かっている。

知っているんです、どうやって新澤さんが選挙に出馬することになったかも、
そして、議員になってから、どういう人間関係を作ってきたかも。

 

 

 

ついでに、もうひとつ、おもしろエピソードを。
かつて大阪から沖縄に派遣された機動隊員が、失言があったとしてボコボコに叩かれたとき。

「沖縄派遣 機動隊を偏向報道から守ろう」というデモを私が主催しました。
これは当時、大阪での最大級のデモとなり、凄まじい規模のデモなりました。

警察側も意地とプライドもあったのでしょう、大阪マラソンと同等の警備体制となりました。

 

【画像多数】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ【大盛会】

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そのときに参加した議員は、僅かに2名。
私と、新澤さんです。

デモが終わったのち、警備担当者の警察官と私が話していた際、新澤さんは逃げるように逃亡。
「わ、わ、わたし、ちょっと苦手ですねん、まだ。」
「あと、なんかこう、ちょっと照れくさいし。」

そのときの警察官の一言、
「今日は非番ですからね、私人としてですが。
報道で叩かれるだけのことはあった、けれど政治家が守ってくれるとは思いもしなかった。

来たのは遠く九州からきた、普通の市の市議と。
そして関西からは、元ヤクザの議員がね、(ここで、声につまる。)
彼がね、私たちを守るって言ってくれたんや。」

「おおきになって、伝えておいてもらえませんか?その、直接は言いにくいもので。」

 

 

 

小さな小さな町だから、ネットから影響がある票なんてないかもしれない。

 

けれど、ネットを使って、「あまり恰好よくないこと」をしている勢力の牽制にはなるだろう。

 

それぐらいは私にもさせて頂きたい。

 

もしも、本当にもしも、高取町に知り合いがいたら、

 

「しんざわ良文」の名前を伝えて欲しい。

 

一票の重みが違い過ぎる、数票が明暗を分ける選挙。

 

戦う政治家という言葉が、これほど似合う政治家もなかなかいない。

 

私も戦う政治家だが、いざ交渉ごとになると、

 

(私とは違う意味で)強い。

 

うまいというか、強い。

 

新澤さんは、地方公共六団体の役員として日本を守っていくだろう。

 

どうか力を貸してほしい。

 

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5 Responses to 【地方議員烈伝】産廃から地域を守った。新澤良文(奈良県高取町)【必勝を祈る人はシェア】

  1. ふわりん のコメント:

    新澤先生も小坪先生もカッコいいですね!!
    すごく男度が高いです!!
    頑張ってください!
    応援しています!!

  2. 維新は裸の王様 のコメント:

    >別に新澤さんが潜り込んだとか、そういう話ではないと思います。
    というのは、彼は高取町の町議会議長なのです。

    >のみならず「奈良県町村議長会の会長」なんです。
    さらには地方公共六団体である、全国町村議長会の代表理事でもある。

    >あの場に参加する、それにふさわしい公職なんです。

    これだけで十分ではないでしょうか、地元や奈良県からの信用もある。
    素晴らしい人だと思いますね。
    地元の人は分断工作には乗らんと思います。

    FRIDAYなんて、文春になりたくてもゲンダイ以下の、ちり紙ですわ(笑)

  3. BLACK のコメント:

    新澤良文氏は奈良県高取町の守護神ですね。

    物語でもありますよね、悪の側(このような言い方は乱暴で失礼ではありますが)にいたキャラクターがこちら側に参加してくれると
    最強の味方になってくれる。最高の味方になってくれる。

    庶民が地元を護れる
    自治体職員が問題に勇気を持って立ち向かう
    それは理想だとは思いますが
    問題の種類、相手の個性・タイプによっては
    普通の一般庶民や自治体職員が立ち向かうのは事実上不可能な場合もあります。

    新澤良文氏がおられる奈良氏県高取町を「なんと羨ましい」と私は思います。
    住民も自治体職員も「お幸せだなぁ」と私は思います。
    決して冗談では無く「私の街に移住していただきたい」と痛切に思います。

    スキャンダル(なのか)も怪文書(なのか)も、使う人やお好きな方々はどこにもおられます。
    そこに悪意や作為や利害がある場合もあり、ただ「好き」な場合もあり、と思います。

    奈良県高取町におかれましては
    新澤良文氏がおられる幸運をたいせつにしていただきたいと願っています。
    今後も新澤良文氏が、奈良県高取町の為、全国町村の為、日本の為
    ご尽力くださることを心から願っています。

    以上 文責 BLACK

  4. 福岡 秀憲 のコメント:

    産廃業者との戦いがいかに大変か…
    並大抵の気持ちで戦える相手ではない!!
    自然を壊し、何もないところに何億円何十億億という利権を作る。
    敵が小さな相手ではない。
    勿論、まともな産廃業者もいる。でも、揉め事起こすのは、大抵おかしいからでしょう。

    新澤先生だから戦えた。

    たぶんそうなのだと思う。

    モリカケサクラで、安倍首相を叩きたい雑誌が、書いたところに、乗っかかってとやかく言ってくる人は地元の人では無いのでしょう。

    城ファンでもある私にとって、
    「高取城」は聖地でございます。
    あの自然と、地元のための観光を守って下さい。

    ウイグル人証言集会のときは足を痛められ、巨体を松葉杖で支えられていた姿が痛々しかったのですが、(そんな中、駆けつけられていた)すっかりお元気そうで何よりです。

    町村部という「過疎問題」は日本にとってとても大事な政治課題です。
    集落部分をなるべく集め、自然環境を再構築する何かが必要です。

    当選なさるだけでなく、更に活躍されることを祈願します。

  5. daco のコメント:

    高取町議会選挙、見事 三選達成!
      祝 新澤良文 候補

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