【政治家の目線】新人候補の選挙戦を通じて。泉南市議候補・添田しおり後援会の皆様へ


 

 

良いものだな、と思う。
「政治家はいかにして誕生するか」という部分を、政治に興味のある皆様に知って頂きたい。
”忘れかけていた原風景”を感じた。これは私だけではなく駆けつけた応援議員の多くが口々に言っていること。私の同志議員も大量に支援に入ってくれているが、思えば多期生となっており、いまは立場のある方も多い。

私たちにも初めての選挙があった。震える手でマイクを握った日があった。
私は、後援会が組織化された初期から知っているのだけれど、まさに選挙素人たちの汗と涙で形作られたもの。
いまや強力な組織体制となっており、例えば政令市や中核市の市議から見ても恥ずかしくない陣容である。事実、今日は政令市から堺市議の西川良平議員も応援に駆け付けてくれたのだけど、22時過ぎまで(マイクは落として地声で)駅頭に立ってくれた。
「すごいな、このチームは」と感嘆の声があったこと、非常に嬉しく思った。

”添田しおり”という候補は、なかなか光る資質を持っている。
関西大学を卒業、政策創造学部の一期生。TOEICは730点、海外留学経験も複数回あり一年以上というものも。
本人は勝気な性格で、それでいて礼儀正しい。議員になってみなければ、「どれだけやれる」かは分からないけれども、資質としては充分なものがある。

楽な選挙戦ではなかった。
多くの新人陣営がそうであるように、組織の立上げというのは極めて難しい。
その部分は私も少しだけお手伝いさせて頂けたと思うけれど(確かにその分野のスキルにかけて私は有数の能力をもっているという自負もあるけれど)、そもそも人がいなければ組織化もへったくれもないわけで、それは添田候補のもとに集った後援会メンバーの資質が高かったということだ。

明日は最終日、何とかここまで戦い抜けた。
私もともに一翼を担う。

マイク納め 19:30 砂川駅前
駅立ち(通称:夜ペコ) ~23:39 新家駅前

※ 私は、どちらにも参加します。私に会ってみたいという方は、かなり長い時間おりますので、是非、お立ち寄りください。

 

泉南市議選
添田しおり予定候補者を支援
(令和2年10月18日告示、25日投開票)

警察官の両親に育てられた娘。DJ系候補、添田しおり(泉南市議予定候補)【おもろいと思った人はシェア】

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

政治の原風景

正直、癒やされる。

全国から見れば、どうということもない「小さな話」なのだと思う。

 

そも意味で言えば、私の住む行橋市も、他府県から見れば「小さな話」なのだろう。いまや、保守系の地方議員で”行橋市”の名を知らぬ者は少数となった。
・・・全国トップクラスの地方議員が所属する町として。

 

私の住む行橋市は人口7万人であり、特急も止まる。
小さな街でもないけれど、決して大きな都市でもない。
私の住む地域は、市内でも最小の小学校区であり、小さな小さな漁村である。学校区内に信号機はない。駅まで徒歩で30分以上。

その「小さな街」で「小さな話」として、私も誕生した。
小さな話かもしれないが、当事者らには必死な話なのだ。

 

震える手で、私もマイクを握った”はじめて”があった。

いま、私にはそれなりの政治力もある。
人間関係も(地方議員として見れば)華やかなほうだろう。

けれど、「はじめて」があったんだ。
手作りの、素人選挙の中を戦った日がある。

 

大事なものを思い出した。
忘れていたわけではないけれども、薄れかけていた記憶を思い出した。

それは私だけではなく、多くの現職地方議員らも同じ感想であった。

 

 

 

添田しおり(泉南市議候補)出陣式挨拶

もう、見られたいる方は飛ばして頂いても構いません。

同じ動画であります。

 

けれど、飛ばさずに見ると「あぁ、なるほど」と懐かしさを覚える議員もおられるのだろう。

当Blogの読者は、そりゃいつもは凄い議員の凄まじい演説ばかりを見ているため、普通の演説に聴こえるかもしれない。

けどね、思い起こしてほしい、ここに政治の原風景がある。
郷土を思い、親を尊敬し、何かをなしたいと願って、たどたどしくマイクを握る姿。

そこに本質がある。

 

 

 

 

紹介動画
これは後援会の有志が作成し、チャンネルがないからと当チャンネルを用いたもの。

出陣式を終えてのち、街頭演説も数をこなし。

”ちょっとだけ”、本当にちょっとだけ、成長している痕跡を感じるだろうか。

たった数日で、だんだんと候補者らしくなり、議員となっていくハードルを越えていく。

 

 

 

この成長の痕跡こそが、「選挙」であり、精神的にも苦しみ、もがいてもがいて、育っていく。

こうやって候補は議員となるべく戦い、そして候補は政治家の顔になっていく。

 

 

 

ベテラン市議として
このBlogを開設したのは、私が一期生のころだった。
当時は、「まだ右も左も分からぬ新人で」と言えばウソになるが、いまほどの政治力は持っていなかった。無名の議員として開設したBlogは、のち月間30万人の訪問者をほこり、5年連続で地方議員トップとなっていく。

いまは私も三期生、中堅どころと言ったところか。
まだ「ベテラン」を自称するには早いのだろうけれど、かと言って「勉強中でして」は言えない立場になってしまった。

私も年をとったのだろう、こういうやる気のある新人がいることを嬉しく思う。
後進の育成を考えていかねばならない。添田候補だけではなく、今後も各地で支援活動を行っていきたい。

 

まぁ、無理もした。
無理をせねば、いまの私は3日4日を捻出するのは不可能だもの。

 

諸事情あり、車で来た。
下記は、SAにて。
(投稿の仕方は、少し冗談っぽく書いてます。)

 

実際に、泉南市に入れるかは、最後の最後まで日程調整をしていたため、候補や添田後援会にも伏せていた。
(事前に調整できていれば、ここまでバタバタはしていなかったろう。)

 

 

選挙中であるし、機動力の問題で車が欲しかったこと。

頼めば、車を出してくれる保守系の同志もいるけれど、流石に連日というわけにはいかない。
言えばやってくれると思うが(仕事やすんでも。)、それはさせられない。
レンタカーも考えたが、選挙終了直後に都構想に参戦していくため、カバーエリアが広範囲。

結局、機動性を考えると自分で運転してくるほうが強いわけです。
時間のこと考えれば、フェリーじゃなくて高速で来るのは当たり前。

 

そりゃ疲れるよ。
だから、どうした。

私にも、かつて手をひいてくれた先人がいる。
ならば、私もそうするまで。

 

候補よりも後援会のメンバーに先に会った。
駅での街頭演説に、そのまま車で行ったんだけど、「え??なんでおるん?マジで??」と喜んでくれた。

嬉しかった。
私は、きっと”原風景を探して”、ここに来たのだから、手探りで選挙を戦うスタッフの笑顔が見れたらそれでいい。

 

 

 

残念に思うこと

あまりこういうことには言及したくないのですが、私のほうから述べたいことがあります。
新人が手探りで戦う中で、あまり気持ちの良くないネガキャン?がありました。私に対してもそれとなく、応援を控えてはというようなニュアンスの情報もありました。

それは「刺青が入っている!」というもの。
何をくだらんことを言ってるんだ?と情けなくなりました。情報の発信源がどこかは分かりませんが(今はね)、あんまり酷いとネタ元を調査しようかな?と思っています。

タトゥーは入っています。
2連をお受けした際にも分かったうえで許可を出しています。それも明記してBlogで紹介しました。添田候補から許可を得て写真をアップしますが、手首にト音記号が入っております。あと、弓矢?が左手にありました。
(よく見ないと分からないかもしれませんが。一応、見てください。このネガキャンがどれほどくだらないか笑えますので。)

 

 

あの。。。
これを見て「うわぁ、入れ墨だぁ!」と思う方はおられるんでしょうか?
選挙にネガキャンはつきものですが、あまりに幼稚。泉南市民はナメられてるんでじゃかいかとすら思いました。

 

今日は西川良平(堺市議)も応援に入ってくださり、応援演説や駅立ちを手伝ってくれました。なんと22時過ぎまで駅に一緒に立ってくれたのです。また、田中 がく貝塚市議も事務所に寄ってくれました。

 

両名とも一応、話しました。
「私は、これ知ってて2連のオーケーを出したんですが」と言ったのですけど、「は?だから何なん??」という反応。ま、当たり前と言えば当たり前ですが。
彼女は、もともとDJであり、保守においてもエンタメ系の知見は必要という理由も、応援理由のひとつです。

どの陣営が何をやっているのやら分かりませんし、タトゥーについては本人ももともと隠しておりません。最終日を控えた今、わざわざ公開するのもどうなのか?と思いますが、候補と協議のち、「わざわざ今日、撮り直した」のです。こんな説明をするために。

 

”くだらんこと、やらせるなよ、俺に”と思いました。
どこのどいつか知らないが、仮にいずれかの候補本人であったりとか、組織的にやっていたのであれば、ちょっと面倒なことにはなると思う。

 

ここは繰り返しになりますけど、
私たち現職議員が添田陣営に入っている理由は、候補本人のことも元よりですが、大きな理由は後援会の雰囲気です。

本当に素人選挙であり、最初は組織もなにもなく手探りからスタート。
たまには失敗もあります。

 

同志の、佐藤議長。
(かつて共に赤旗の質問を行った同志議員です。いまは伊丹市議会の議長です。)

 

(同市からの為書き)
他、為書きは、衆議院議員の長尾たかし先生、参議院議員の和田政宗先生。
全国市長会相談役の谷畑市長。全国町村議長会の新澤議長など。
笠間昇綾瀬市議会副議長や、大山孝夫那覇市議からも。
さらに香川県の前議長、大山一郎県議より。

地元選挙区からは谷川とむ支部長はじめ市長などから。

 

私たちの話に戻ります。
少しは期数の伸びてきた私たちからすると、その一つ一つが懐かしく、原風景を思い起こさせてくれるものなのです。忘れかけていた大事な何かを感じたからです。

こういう低俗なネガキャンをやられると、それなりに怒りも覚えます。
(で、怒りを覚えてのち、私は動く”場合も”ございます。)

 

西川市議なんて政令市議ですから、22時過ぎまで駅頭に立たせるような方では本来ない。
西川市議が「楽しいし懐かしいから」と言ってくれて自発的に立ってくれました。
私も立っています。私は明日も立ちます。

そういうとき、こういうやり方をされますと、あんまり気分はよろしくない。他にも関連する市議は何名かおりますが、一応、我々のほうでも情報は共有させて頂きました。

新人がフェアに戦う中、それを驚異に感じた者もいるのかもしれませんが、だからといって【あんまり、こういうのは好きではないな】と。
どこからの情報なのか、なんなら裏とらせてもらおうかな、と。

 

一応、明言しておきます。
こんなことで、応援する・しないが変わったりしませんよ。そして、後援会も揺らぐようなものでもない。

新人が必死に戦う姿は見ていて気持ちがいい。
後進の育成は急務だ。今後、継続していきたい。
フェアに戦おう。

 

 

 

最終日・日程

10月24日(土)
19:30 マイク納め 砂川駅
~23:59 夜ペコ 新家駅

 

20時にマイクを納めてのち、日付けが変わるまで選挙期間中、ギリギリまで駅に立ちます。
私も立ちます。

近隣の方は是非、お立ち寄りください。
私もそれなりに力を入れております。というか、かなり全力です。

一緒に立ちたい、または立ってもいいという方は、共にやりましょう。

 

(オマケ)
小坪しんやミニ集会 13:30 添田事務所
(〒590-0503 大阪府泉南市 新家2965-3)

新家駅から1分ほど。駅を降りて、ウロウロすると一発で見つかります。
小坪Blogファンが企画してくれたもので、いまの参加者は4~5名なのですが、人数が増えたら事務所から移動します。最終日ですし、60分程度を予定。

泉南市や近郊にも小坪ファンっていたんだなぁ、と。
昨晩から企画されたもので、仕事などの都合もありギリギリでセッティングしてくれました。
(添田候補は選挙中なのでいないと思います。私から添田候補への応援要請は行います。)

テーマは、その場で聴きたいことを振ってくれてもいいですし、こちらで設定しても構いません。
私の写真は撮り放題です。もちろん無料、アイドル商法ではありませんから。

 

・ちょっと余談
FB等で連絡をとりあった結果、泉南市(人口6万ほど)で10人ぐらいが名乗り出てくれています。集票ベースだと、Blog単体では3~50票ぐらいかな?というのが手応えです。
(名乗り出てくれた方を経由したぶんで。)

他、近隣の議員のお力添えであったり、組織団体単位でご協力を頂いているものもありますが、Blogやネット経由での私の影響力を知ることができたのは、自己分析のうえで非常に役にたちましした。

私と懇意にしている同志議員からの協力は、非常に大きなものがございました。この場を借りて感謝いたします。

 

 

 

候補から、政治家になっていく過程
本日、後援会や候補に送った私信を記しておきます。
(長いので、一部を抜粋。)

 

候補へ。
いい顔になった。

立派な候補だよ。いまは輝いてる。
アプリとかよりな、人間って光んねん。しんどいとき、一緒に戦う仲間がおったら光るんや。
どんだけ光を飛ばすよりな、綺麗やぞ。

立派な候補にはなれた。
だから、立派な政治家になれると思ってる。
あとは勝つだけや。

返信はいい。
立派やぞ、ちゃんと育ってるぞ!と伝えたかった。

後援会の組織化は、確かに私もサポートした。
なんで、こういうことがやれたかと言えば、そりゃ、しおりちゃんがちゃんと人間関係を作れてたからや。あんたの財産やぜ。大切にしいね。

私が天才料理人みたいなもんだとして、だ。
たしかに全国一位で、地方議員としては普通にトップクラス。
でもね、どんなに良い料理人でもね、食材なけりゃ料理はできんわけです。

だから、俺がすごいんじゃない。
組織化はした。けどね、すごいんは後援会の人たちだよ。

その陣営を率いて戦うんや。
勝つぞ、この戦い。

 

私は、強い。
演説でスーパーヒーローって言われて照れたんやけどね。

しおりちゃんも、なるんや。
ヒーローに。

こっちに来い!
立派な政治家になってくれ。

残り24時間を切った。
悔いのない戦いをしよう。

 

 

相手の返信とかは、書かない。

一つ言いたいこと、これが本日のエントリーの全て。

「こうやって、政治家は誕生していく」ということ。

この選挙は、勝ちたい。勝たせて頂きたい。
議員になれたとして、彼女がどれほどの議員に育つかはまったく分からない。

けれどもね、(完全に素人だった)後援会の動きとか熱意というのはね、まさしく民主主義なんだ。
これが選挙であり、そしてそれが政治なんだ。

 

この積み重ねが、「政治家を形作っていく」んだ。

私も、そうやって議員となり、そして政治家になったんだ。

 

 

 

かなり、テコ入れした。
不安もある。候補も後援会と同じ気持ちだが、選挙に絶対はない。

いい戦いはできていると思う。
けれども新人の陣営は、確実な票読みは無理だ。

いまはダンゴではないか、
最終日を戦い抜いて、しっかり市民に伝われば安全圏までは行けると思う。

まだまだ油断はできないし、うまく言えない焦燥感もある。
これも忘れていた感覚だ。
(現職議員はかなり堅い票読みをしているため。)

見えない不安、だから遮二無二、ひた走る。
懐かしい空気。
これが民主主義のコストだ。

泉南市にゆかりのある方は、お声がけをよろしくお願いします。

 

後援会の皆様へ。
よい選挙を見せて頂きました。感謝いたします。
あとは勝つだけだ。最後まで死力を尽くそう。

 

 

 

 

新人の選挙は、いいもんだなぁ。

 

忘れかけていた何かを思い出させてくれる。

 

気持ちの良い後援会が、立派な政治家を作っていくんだ。

 

今後は、後進の育成にも注力していきたい。

 

泉南市にお住まいの方は、「添田しおり」とお書きください。

 

ご家族・ご友人のおられる方は、お声がけをお願いします。

 

 

 

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9 Responses to 【政治家の目線】新人候補の選挙戦を通じて。泉南市議候補・添田しおり後援会の皆様へ

  1. 琵琶鯉 のコメント:

    おはようございます。
    blogを読みながら涙で枕を濡らしてしまいました。
    深田候補の当選祈っております。
    真の日本再生は、この様な若い地方議員が、生まれ
    足が、地に付いた議員活動が、全国に広がって行く
    事なのだと感じました。

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、おはようございます!きょうは、朝日がこうこうとリビングに差し込んでいる朝です!

    >泉南市議選
    >添田しおり予定候補者を支援
    >(令和2年10月18日告示、25日投開票)
    >警察官の両親に育てられた娘。DJ系候補、添田しおり(泉南市議予定候補)
    >【おもろいと思った人はシェア】

    こんな超綺麗勝気やる気のあるお姉ちゃんがどんどん政治家になるのは大賛成だぜ!!
    おもろい!痛快や!だから・・・・

    拡散!拡散!拡散!するでぇ!!!

  3. daco のコメント:

    両先生??、と申し上げておきましょう(申し上げておきたい)
    フォトにある左手首の” ト音記号 ”は、女性が耳にピアスしてるような感覚の見え方・見せ方ですよ。
    ドが過ぎるようなら、本人ではなく片方?の先生からケンカを買って下さい。

  4. 神無月 のコメント:

    ト音記号の写真が左右逆ですよ。

    タトゥーに対する感情は人それぞれですし、デザインや面積によっても印象は大分違ってきます。
    彼女のものは、ワンポイントのお洒落感覚で不快には感じませんが、将来、子供が出来てお祖母さんになった時、その頃の世の中の感覚はどのように変化しているのでしょうかね。

    まあ、美容整形で別人?のように顔を変えてしまう事を当然というお国も有りますので、多様化とか個人の権利とかが優勢になる事は悩ましいものです。

    義務が希薄になってゆく社会は、発展の逆に進むのでしょうね。
    アリとキリギリスに例えれば、アリが減りキリギリスが増えてゆく様なものでしょうか?

    添田しおり候補には可能性を感じますので、政治の世界での活躍を期待します。
    .

  5. 旧新人類 のコメント:

    添田候補はえくぼがかわいいですね!小坪先生に加えて長尾先生その他の有力な国会・地方議員の方々が応援しているなんて、すごすぎます。必勝を祈念いたします。

    (以下、ソースのリンクは省略。ご関心のある方は直接スレを見に行ってください)
    チョックリー(sait)【ブログネット】@cyokuri
    10月22日
    ジワジワすすむ現実訴える~「共謀罪をブッ飛ばせ!」新宿西口リレートーク

    日本学術会議会員の高山佳奈子氏(*京大教授だそうです)と関西生コンで威力業務妨害で有罪になった西山直洋が同じ場でスピーチしているのは流石にまずいだろ。 これ、日本学術会議はどう説明するの?

    党創立95周年各界メッセージ
    あと、日本学術会議の高山佳奈子氏は日本共産党の当設立95周年の各界メッセージにも応じているんだけど? これ、日本学術会議と日本共産党って完全につながっているべ?

    それに、日本学術会議の任命拒否問題が起こったあとに、高山佳奈子氏はこのような集会(*「安倍9条改憲NO左京市民アクション」)にも参加してスピーチしているんだけど? ツイートしているのが日本共産党の党員だし。 これ、日本学術会議は日本共産党とつながっていないとは言い訳できないだろ。

    日本学術会議の高山佳奈子氏と日本共産党の小池晃書記長ともつながりがあり。 面識もある模様。

    共謀罪法案の提出に反対する刑事法研究者の声明
    この声明の呼びかけ人に、日本学術会議会員の高山佳奈子氏と、今回日本学術会議会員の任命を拒否された松宮孝明氏が名を連ねています。 これも、問題なのでは?

    国家公務員がこういうスピーチしていいの?
    平和といのちと人権を! 5.3憲法集会2019 ー許すな!安倍改憲発議ー この主催が 「平和といのちと人権を!5.3憲法集会実行委員会」 共催が 「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」 「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」

    高山佳奈子氏は、こういう活動をするのならば、日本学術会議の会員を辞退してからすべきだと思うんだけど? これどうなん?

    あー。なるほど。 日本学術会議会員の高山佳奈子氏と今回任命拒否をされた松宮孝明氏とは、共同研究をしていた仲だったのか。
    松宮孝明氏は韓国で北朝鮮工作員として逮捕された徐勝氏とも共同研究していたし、任命拒否されて当然じゃないかと。

    高山佳奈子氏と松宮孝明氏の共同研究なんだけど3件とも中国の大学絡みなんだよね。武漢大学と華東政法大学・山東大学・武漢大学法学院・華東政法大学法律学院でシンポジウムや研究者の招聘をしているみたいだ。

    あと、こんなPDFが見つかったんだけどね。 松宮孝明氏は中国の山東大学と2005年から繋がりがあるようだ。

    あと松宮孝明氏って、中国の大学とのシンポジウムでクレジットカード犯罪の比較論をやってたみたいなんだけど、これってさ、日本のクレジットカード犯罪の事例や類型例を中国側に漏洩しているってことは無いよね? 飽くまで、個人的な懸念なんだけど。

    この資料の件なんだけどね。

    高山佳奈子氏と松宮孝明氏の共同研究に出てくる華東政法大学だけど、中華人民共和国司法部直轄の大学でその司法部の上部組織が中華人民共和国国務院なんだけど、本当に情報管理については大丈夫なのか? 素人だから良く解らないけど?

    気になるのが、松宮孝明氏と共同研究をしていた「張小寧」と言う中国人講師なんだよね。 立命館大学で講師をしていて、恐らく現在は中国の山東大学で副教授をしている人物だと思うんだけど、確証が薄いので保留。

    (ユーザーリプ)
    任命されなかった理由を言え、って共産、立民から責められても、まさか公安がマークして裏トリしている所だから、なら言えんわな。

    「保守速報:日テレニュースより)
    日本学術会議の会員候補6人が任命されなかった問題です。任命されなかった大学教授らが記者会見を行い、任命拒否は違法であり、なぜこのような事が起こったのか明らかにしてほしいと訴えました。

    ***大学大学院・**教授「ナチスドイツのヒトラーでさえも全権を掌握するには、特別の法律を必要としましたが、菅総理大臣は現行憲法を読み替えて自分がヒトラーのような独裁者になろうとしているのか」

    (**教授は上のスレの方なんですが、何に対しても十把一絡げに「ヒトラー」呼ばわりとか、語彙の少なさに呆れます。こういう頭の悪そうな人が大学院の教授様とは日本も末ですね。特亜の独裁者がやっているえげつない民族浄化を批判したら少しは見直すけど、そんな度胸もないのだろう。真面目に働く国民が納める税金を食い物にしながら、日本の侵略を意図する敵国とつるんでやりたい放題の左翼の巣窟になっている税金泥棒の日本学術会議は即刻解体してほしいです。)

  6. 福岡 秀憲 のコメント:

    いよいよ最終日

    添田候補 頑張って下さい。

    そして、何よりも「後援会」の方々頑張って下さい。そしてありがとうございます。

    娘2人持つ親の気持ちとして、「娘が選挙出る!」などと言い出したら!!
    そりゃ「ヤメレ!!====!!!」です。

    近所の知り合いや仲間が駆けつけて、「しおりちゃん!てっとうたるで!」
    (関西弁は地域で微妙にちがうので、泉南で「手伝ってあげる」が何というのか??)

    小坪議員が駆けつけてテコ入れしたのでしょう。
    プロ的な手法はきっと艦長(小坪議員)が伝授したのでしょう。

    が!!!

    まずに「添田候補」のために何が無くとも集まった「後援会」

    本当に「候補」だけで無く、「後援会」の皆様を応援しています。

    最後まで「政治を変える!」という熱い思いで戦っているのを、大阪湾挟んで反対の甲山から男塾名物「大鐘音」(若い人には分かってもらえんやろな)の気持ちでエール飛ばします!

  7. パコリーヌ(髭) のコメント:

    美人は天賦の才能
    R4 辻元 ミズポらとは顔つきが違うね
    顔は心の鏡
    人は美しいモノに惹かれる
    当たり前だね

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    泉南市市議選の選挙活動期間も、残す所僅かに成りました。
    選挙戦仕上げの真っ最中に、小坪しんやミニ集会で事務所を提供すると言う事は、添田候補側も最大限の筋を通した訳です。
    ほんの数ヶ月前迄、その存在すら知られて居無かったのに、二連ポスターの許可も呉れて、ブログやYou Tubeに動画をアップと言ったサポートもある―
    更には、選挙戦の最中のひょっこりと援軍として来てくれたりと。
    而も、相手は現役の市議と来た。
    これは、正直言って嬉しかったんだろうなっと思います。

    小生は選挙戦に関してはズブの素人なので推測でしかありませんが、日本全国で一定の共通した事を問う国政選挙と異なり、地方戦は問われる事柄が各自治体によって異なると言った難しさがある様に思います。
    そもそも、各自治体によって抱えて居る問題が異なるのですから当然でしょう。
    細かい所では、文化自体も異なって居たりします。
    つまり、義理がけの御作法も地域地域によって異なる可能性もある訳です。
    行橋と泉南の共通点と言えば、瀬戸内海沿岸の都市である事でしょうか。
    漁港を擁すると言った共通点はありますね。
    とは言っても、西の端と東の端ですから、当然採れる魚が違ったり時期が異なったりするでしょうから、これだけで共通点とは言い難いかも知れません。
    水利関連迄視点を広げれば、最早共通点では無くなってしまう可能性もあります。

    その中でのコンサルティングの難しさを考えれば、若手育成と言うミッションは非常に大きな収穫を得られるのではないでしょうか。
     
     
    扨て、ネガキャンの方ですが、やってる本人は撃たれる覚悟も無く安全地帯から撃ってるつもりでしょうが、本当にそこが安全地帯かは良っく考えた方が良いかも知れませんね。

    怒りを覚えてのち、私は動く”場合も”ございます。

    小坪先生はブログでは武闘派的な表現が多く、派手な立廻りが得意の様な印象を受けがちですが、それは精々3割の正解でしかないでしょう。
    本当に得意とするのは忘れた頃に致命傷が齎される、戦闘を交え無い戦術の方なのではないかと考えます。
    今迄のパターンとして、相手が知らぬうちに徐々に輜重潰し、つまり兵站が立ち行かなくなる様に仕向ける事が多い様に解析して居ます。
    表現が非常に悪いですが、「何が『動く”場合も”ございます。』だよ。もう、実際には動いて居るんだろ」っとシミュレートして居る訳です。
    この件に直接絡まなくても、相手からすれば相当に影響のある別件で作戦が展開されて居る可能性が否定出来無いからです。

    まぁ実際に世の中には、反社との取引で口座が凍結された人なんてのもゴロゴロ居ますし。
    この様な場合、今迄は暴対法に絡んでのパターンが多かったのですが、今からは分かりませんからね。
    警視庁公安部外事課の組織改編なんてニュースもありましたし、明らかに米国の動きに追従して居る痕跡もチラホラと見受けられますし。
     
     
    偖て、山陽道三木SAに立ち寄られたんですね。
    九州からの上りでは下関ジャンクションから山陽道に入ると、山口県内は非常に走りやすい(面白味無い)道が続き、広島市に近付くに連れ交通量増加の関係から若干走り難さが増し、広島ICを超えると西条を越える迄は道路形状的に走り難さ(面白味有る)が増大しますがそれを越えると、三木SA位迄はまた非常に走りやすい(面白味無い)道が続きます。
    運転疲れ自体は然程でも無かったのではないかと・・・。
    惜しい事に、この区間は全線に亘って120km/h区間が無い事なんですよね。
    小生は新東名の120km/h区間を走行してみましたが、案外120km/hで走行して居る車は少ない様に感じました。
    今後は、120km/h区間を走行する機会も出てくるのかも知れませんので、愛車の手入れは更に念入りになさって頂きたく思います。

  9. daco のコメント:

    添田詩織候補、小坪先生、リアル・ネット関係各位。
     渾身の選挙戦、ご苦労さまでした。

    あとは、みんなで吉報を待ちましょう。

            その新風 秋の深まり返すほど
               泉州の草木 熱く撫で過ぐ

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