【地方議会の闇】妊娠した女性議員(小林ゆみ杉並区議)に対し、政治活動を理由に議会会派が処分を検討。産み育てやすい街づくりって何?


 

 

これは、告発である。
驚く方もおられると思うが、杉並区議の小林ゆみ議員は妊娠中である。かつ、前置胎盤・妊娠糖尿病を併発しているハイリスク妊婦である。喜ばしい妊娠の報告も含め、本来であれば本人から公表したかったように思う。このような形で私から説明せざるを得ない事態になったことについて怒りを禁じえない。

事実を整理する。
本稿において告発するのは、現職の杉並区議会議員が懐妊し、ハイリスク妊婦であるため入院を要することになったところ『抗議書面』が議会会派から提出されたという地方議会の闇とでも言うべき問題である。
医師の診断書も提出しているにも関わらず、「あたかもサボタージュだ」という印象を与える文書を杉並区議会の会派(自民・無所属・維新クラブ)が作成し、かつ同会派の松本みつひろ区議(維新)等のTwitterアカウントでネットで全世界に公開しました。

本稿では、同会派が発行し、かつ同会派所属議員がネットを用いて全世界に発信した”見解”なる文書を紹介する。妊娠の事実も、またハイリスク妊婦であること、診断書の提出を受けた者がこの文書を作成したことには恐怖を禁じ得ない。会派において「処分を検討」という強い言葉まである。
全ての事情を伏せたうえで、出版という議員なら行い得る執筆活動をもって「処分」とは何事か。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

経緯を振り返る。
個人情報ゆえ言葉は選ぶが、センシティブな背景もある。下記については小林ゆみ議員から許可を得て公開するものだ。
事情は少し複雑で、彼女は独身で当選した若い女性議員であり、ネット上でも特に自民党支持者から人気のある議員である。センシティブというのは、結婚相手も政治関係者であり、実は懐妊だけではなく婚姻の報告も公開できておりません。

よって、彼女は杉並区議会の議長や所属会派などに報告と挨拶を行ってきました。筋を通すという作業に苦労し、身重の身体で段取りに苦心してきました。これすら馬鹿らしいと思う方もいるかも知れませんが、国・県・地方という構造の中、それなりに知名度のある女性議員には通すべき筋や関係者への説明というハードルが待ち受けていたのです。
(婚姻と妊娠については、杉並区議会議長や議会関係者、相当数の政治関係者が
認識ていたため政治的事実として取り扱う。またそのことを彼女も了解している。)

数か月にわたって水面下で発表の調整をしてきた次第ですが、8月末の時点で前置胎盤が発覚。死産・早産・流産の危険性があり、大量の不正出血もあったゆえ、医師より「即時入院、絶対安静」という診断書が渡されます。

ここまで来て、やっと議会を休むという選択を彼女はするのですが、問題はここからです。彼女は地方議員ではありますが、相当数のフォロワーや保守系のメディア(WILLなど)においても活躍が期待されていたこともあり、本人自身も政治家としての重責を感じていたのでしょう。9月1日において診断書を提出するまで、彼女は議会活動を休止せず、継続して公務や政治活動に邁進してきました。

のち、妊娠糖尿病を併発も発覚しております。詳しい方もおられますので当職が述べることは甚だ恐縮なのでありますが、甘いものを食べ過ぎて罹患するものではなく、遺伝などの影響で妊娠中に発症するものであります。こちらも死産・早産などのリスクがある症例でありました。

妊娠糖尿病の併発も報告したのでありますが、この報告を行ったところ、その同日において、”杉並区議会「自民・無所属・維新クラブ”が見解を発表したという経緯です。

妊娠の事実も含め、ハイリスク妊婦であることも含め、議長を含む議会関係者、所属会派も知っていたことが問題だ。どれだけ血も涙もない文章か。

 

 

 

資料

(資料1)”杉並区議会 自民・無所属・維新クラブ”発行の見解

 

(資料2)松本みつひろ 杉並区議会議員(日本維新の会)の投稿

 

(資料3)松本みつひろ 杉並区議会議員(日本維新の会)のTwitterプロフィールと政策

 

上記画像については、当サイトからの転用については抑止いたしません。
本見解を投稿したURLはこちらになります。

すでに紙媒体資料として関係各所と調整を開始しているため削除した場合は、本人が不利になると思料いたしますけれども。

 

プレスの方向けへの記載になります。その他、同会派の”見解”に関する資料については、杉並区議会議会事務局にて問合せをお願いします。また、小林議員が提出していた診断書などについても下記にてお伺いされては如何でしょうか。

杉並区議会事務局
〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
電話:03-3312-2111(代表)
ファクス:03-5307-0695

 

このような見解をネット上に公開したことについて、その本意を問う方は以下からお願いします。

日本維新の会
〒542-0082 大阪市中央区島之内1-17-16三栄長堀ビル
TEL:06-4963-8800
FAX:06-4963-8801

 

 

(結語)問題の本質
結論としましては、妊娠中である女性区議が身重の身体で公務に励んでいたところ、前置胎盤・妊娠糖尿病を併発しました。ハイリスク妊婦として医師より絶対安静・即時入院という診断を受け、診断書を議会に提出しているにも関わらず、「サボタージュだ」という文書が公開されたという事件です。

この「見解」とされる抗議文書でありますが、妊娠中であることを知りつつ、かつ診断書においてハイリスク妊婦であることを把握しつつも、精神的な負担を負わせ、妊娠を「病気・療養」としたうえで、あたかも議会をサボタージュしているように仕立てた内容になっております。

 

 

(問題点の整理)

一点目の問題として、議会を休むことができなかったという問題です。彼女自身が発信力があるため、自らの責務として自発的な判断であったと推察しますが、妊娠していることを知りつつも議会側は妊娠した女性議員を休ませるという制度をもっておりませんでした。

二点目の問題として、診断書を提出しているにも関わらず「病気」として処理し、かつそれを「サボタージュ」のように取り扱ったことです。添付文書のように抗議文を会派が提出し、かつネットを用いて議員の公式アカウント(維新ら)で全世界に発信しております。

三点目の問題として、会派側が検閲(事前の校閲依頼がなかったことを抗議)を求めている問題があります。ただし、これは妊婦であることを外部に公表すれば自分たちが悪者になるため取って付けた言い訳のようにも感じます。ただし、憲法で明確に検閲は禁じられているため議会人としての問題は残ります。

 

(今後の政策課題)
・議会中の女性議員の妊娠出産について、政策課題として解決していく。
・ハイリスク妊婦である小林区議について、守って頂きたい。
・言論活動の抑止や検閲を求められているため、その自由があることを明言する必要を感じる。

 

 

 

“見解”の問題点について
見解について反論させて頂く。
ここからは当職の主観となるため、少し口が汚くなることはご了承いただきたい。

 維新区議らがまとめた会派見解において、議会の欠席と出版について言及されている。小林議員にに問うたところ、この本件書籍は本年の春に執筆を終えたものであったが、コロナ禍の影響で出版が遅れたものである。具体的には、出版社側の人員がコロナ関係の書籍に割かれた影響であり、端的に言えば民間企業側の都合であって小林区議の意思ではない。この遅れの結果、内容が古くならないよう総理辞任やコロナに関する言及を担当から加筆するようアドバイスを受け加筆している。当然のこととして、民間企業の判断については行政権・立法権は介入できるはずもなく、可能であるとすれば、いわゆる独裁に近い要求である。

 当職も複数の連載(正論など。)・また書籍の出版を行った経験があることを述べたうえで、本見解を書いた者には一般的な出版に関する常識が欠けているのではないかと感じた。そもそも原稿執筆が終われば即時に書店に並ぶわけではない。出版社による校正、さらに印刷という工程が必要である。例えば病気療養中の議員が執筆したとして、それが僅か数日の間に出版・製本まで終わると思ったのか理解に苦しむ。

一般的に議員を含む政治関係者は多数の書籍も読み、場合によっては発信もするし、また著者らとも交友をもつと考えるのだけれども、杉並区議は特別区であるにも関わらず当該会派の所属議員は、出版に関する一般常識を有していないのだろう。つまり、杉並区議の当該会派は、本見解を出した結果として言論業界について一切の知識を有しないという見解が外部から示されることとなる。

 

 そもそも論になるが、議会人として本“見解”の問題を指摘すべきは「校閲依頼もなく」という一文についてであります。のち「当会派は一切関与しておりません。」と結んでいるが、議員個人の書籍に対し、議会を構成する会派として介入しすぎであると断じる。校閲の依頼があることをさも当然のように述べている点に恐怖を覚えるのだが、これは議員個々人の言論活動について、事実上の検閲を要求しているに他ならない。我が国は、憲法21条において明確に検閲を禁止している。法令遵守が求められるのは議会人として当然の責務であり、ただ当選しただけの議員が、公人としての名で発行できてしまうことは、票を投じた有権者がバカであるという証明を議員としてしたいとしか思えず、かつ所属政党まで明記しているあたり自爆願望でもあるのか?とすら感じる。

 有償・無償を問わず、例えばTwitterやFacebookなどで議員としての発言を多くの地方議員がしている。それらは全て事前の校閲(事実上の検閲)を行っているというのか。また一般事務に関する質問において、質問原稿の検閲を議会は許すのか?という話になる。例えば政党所属議員であって、政党票のみで当選した場合などは例外なのかも知れないが、本件において有権者は“小林ゆみ”と名前を記し、公選法によって彼女が選ばれているわけだから、会派に所属したからと言って、その言論活動を会派が縛ることはできないし、成り代わって「お詫び」することは違和感を覚える。

さらに「会派内で処分を含めて検討中」というのは、彼女に票を投じた有権者になんと説明するのか、公選法の根幹が理解できていないのではないか?という不安を感じさせる。「本人より直接病気欠席の申し出があって以降、連絡を交わしておりません。」とあるが、つまり妊娠していることやハイリスク妊婦であることの報告を受けたにも関わらず、連絡がないことすら抗議の色合いを含めて文書にできるあたり、妊婦に対して血も涙もないと言わざるを得ない。妊婦に何がさせたいのか?

末尾において「なお当該著書に関するお問い合わせについては、大変恐縮ではございますが、直接小林議員宛にお願い申し上げます。」と結んでいる。彼女が、前置胎盤・妊娠糖尿病を併発し、医師より絶対安静・即時入院という診断書を提出した上で本見解なる稚拙な文書を発行したという点においては、出版に関する常識の欠如、憲法への無理解など議会人としての不備を指摘する以前に、人間として何かが欠如しているという指摘を行いたい。

そして、それは公益を論じる政治家として最も重要な「何か」であると当職は断じる。資格がないことを自覚されたならば、自ら辞職されてはどうか?「何か」が欠けた者は、それすら自覚できないのだろう程度のことは私も言わせて頂く。

 

 

 

議長の責務
不憫に思うのは、議長である。
議会会派が出した「見解」であるため、また妊娠を取り巻く事件であるゆえ議会としての議長の対応は求められてしまうだろう。

この蛮行は、もはや議員がどうこういうレベルではないが、議会の長としての責務は、一般論として求められざるを得ない。期待しているのは、杉並区の議長は女性議長であり、周囲の議会からもしっかりした方だと言う情報を得たためだ。
(だからこそ同情する。そして本件の推移が良い形になるのだろうと期待する。)

本見解については複数の問題点が存在している。例えば、病気であることを知りつつ、かつ彼女が妊婦でありハイリスクであることを知りつつも文書においてはそれを伏せ、かつ彼女があたかも意図的にさぼっているかのような触れ方をしている点だ。流石に議長が動くのが他議会における通例であろう。

併せて、議会人として指摘したい点は、校閲という言葉が用いられている点である。期数などについては分からないが、校閲をさせることがさも常識であるかのように述べることは、所属会派の発言に対して、事前に検閲を求めているように読み取れるのは前述の通り。

一般的な議員であれば、憲法についても熟知していると推察するが、我が国の憲法は、検閲を禁じている。特に本件については、明確に議長として見解を示す必要が出てくるように思う。会派名で発表してしまっているためだ。このような基礎的な見解を示さねばならぬことは、ただ手間がかかるだけであって、本来であれば述べる必要もない話なのだけれども、自治体の中でも特に強大な特別区という重責を鑑みればむしろ求められてしまうのだろう。

この”見解”だけでも問題を相当数に内包しており、かつネットを活用して、自民・無所属・維新クラブが全世界に発信してしまった以上は、この本来は不要であった対応が必要になってしまったのではないか。
議員の、議会外での議員活動を抑止抑圧する形の文書が残ってしまうと、例えば維新の議員が都構想を掲げたり、共産党議員が反原発を掲げることなど、議員の活動全般を縛ってしまう。会派の見解を打ち消すべく指導し、かつ何がしかの発表が必要ではないか。

でなければ、もはや議会の体をなしていない。

 

また、各地の地方議会においても、「育てやすい街づくり」を掲げている。
国においても不妊に関して早急な審議がなされている次第だ。その中での本件の取り扱いは、議会のみならず区そのものにも関わってくる問題だと考える。

 

 

 

政治情勢についての当職の推察
下記については、本件を取り巻く環境についての当職の推論になります。今回の動きにおいて、どのような議会の政治力学が働いたのか聞き取りを行いました。

彼女自身にも負い目があり、政治関係者との入籍について公開タイミングを調整していたため、まだ婚姻の事実、妊娠の事実を公表できておりませんでした。下記は推察にはなりますが、嫉妬ややっかみもあったように思います。

小林区議は、区議選では二位の得票、出版や番組出演などで活躍。また参議院全国比例において自民候補の支援を中核をなしてきました。

本文書は、彼女の所属会派が提出したものです。本来であれば一番守ってくれるはずの所属会派が、このような文書を発行したことに対し、妊娠中の小林区議は非常に落胆しております。ショックを受けておりました。

 

こちらも推論になりますが、保守系で目立っていた小林区議をこころよく思っていなかった野党系会派が攻撃でもしたのでしょう。オンブズマンが診断書などについて開示請求をしたという噂もございます。何を開示し、そしてそれを得たとき君たちを思うのか。

この見解なる文書は、攻撃に屈し(所属会派が)保身として彼女を身売りするような内容だと考えております。

議会構成としてはいわゆる国政野党に相当する左派系、そして彼女が所属していた中立系、そして15議席を有する最大会派・自民党区議団という形だと考えます。
野党系の攻勢に所属会派が裏切っている以上、自民区議団が守らねば彼女の未来はありません。妊娠したという罪により。

ハイリスク妊婦であるため早まったのでありますが、出産は年内を予定しているそうです。彼女は調整に奔走してきました。私自身もそれなりに以前から承知しており、議会側がいつ知ったかについては存じ上げませんが、昨日今日ということはないでしょう。

結婚したことも妊娠していることも外部に言えず、ここまで頑張り抜いてきた議員に対し、あまりに非道な文書と感じたため地方議員の同志らが憤っている次第です。
時ここに至りなば、妊娠していることやハイリスク妊婦であることを外部において当職ら(同志議員)が公開することを小林区議が了承し、彼女のことを知る地方議員のその代表として、当職が窓口として本稿を執筆しました。

よって、政治関係者からの問い合わせについては、当職が窓口として担当いたします。

 

悔しかったろうな。

本来ならば彼女自身が婚姻と妊娠について発表したく思っていたようでありますが、もはや自ら報告できるような議会情勢ではなく、本意ではありませんが同志議員らの手で本件を発表せざるを得なくなったという流れであります。

どうして、結婚しましたという報告すら、彼女はできかったのか。
どうして、医者が即時入院という診断書を出しても、彼女は休めなかったのか。
どうして、診断書を前にした議員たちが、このような「見解」を書けたのか。

 

我々、国益希求研究会(略称:国希研)に所属する地方議員たちは、本件について怒りの声をあげるとともに、初期において想定されていた彼女への辞職勧告決議が提出されないようプレッシャーをかけ、できるだけ妊娠中の女性議員に負担をかけぬよう他議員らでスクラムを組んで盾になりたいと考えております。

何卒、お力添えをお願いします。

 

※ 国益希求研究会
当職が代表を務める地方議員の政策研究会である。ネット上では多くは触れていない。幹部級2~30名程度、総影響議席数100名程度(増減あり)。
議会戦闘技術の研鑽を目的としており、戦闘能力のとくに高い地方議員で構成されており多数の国会議員と親交を持っている。
規模・組織構成については非公開。

 

 

 

お願い
年内の出産が予定されており、そもそもハイリスク妊婦であります。
本来であれば静かにしたいところでありますが、時ここに至りなばという思いが強い。

この報告についても当職が行うことではなく、彼女がしたかったはずなのだ。

 

本情報の公開は、私にとっても賭けであるし、彼女自身も賭けであることを理解している。

小林ゆみに対し、絶対の援護を強く願う。

 

例えばネット上の誹謗中傷、よく分からない噂話、それらすべてが彼女を傷つける。
総員、これを掩護せよ。

もう充分に苦労し、充分に耐え、充分に戦っただろう?
彼女は今から出産という(それは私には分からない)戦いをせねばならない。

私は彼女を援護する。
だから窓口を引き受けた。

 

小林ゆみへの援護を求める。

これは本Blog読者に対してのみの要請ではなく、当職と行動を共にする全ての政治家に対する依頼である。

動けるか否か、ここに政治家としての本質がある。
そして、貴方がどういう人間であるか、人としての証明がそこにある。

 

まず、伝えてくれ。
それはネットだけではなく。もはや彼女がそれを希望している。

悔しい、と。苦しい、と。
本当ならば伏せておきたかったろうに。

私だって、このようなことを書くことには抵抗があった。
けれども、それが彼女の希望だ。

 

以下の問い合わせは、下記より。
①当該会派の動きが事実であるか否かの確認。
②議会として、彼女を守るように要望。
③当該会派への抗議
④議長への善処を求める要望。

杉並区議会事務局
〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
電話:03-3312-2111(代表)
ファクス:03-5307-0695

 

松本みつひろ 杉並区議会議員(日本維新の会)の、政党人としての適格性およびTwitterプロフィールに掲載されている政策との齟齬についてのお問い合わせ

日本維新の会
〒542-0082 大阪市中央区島之内1-17-16三栄長堀ビル
TEL:06-4963-8800
FAX:06-4963-8801

 

松本みつひろ 杉並区議会議員(日本維新の会)のTwitterプロフィールと政策

 

 

 

 

 

本情報の公開により、小林ゆみ区議にも弾は飛ぶのだろう。

 

それは彼女も覚悟のことであり、私の理解している。

 

弾は飛ぶ、だから、一発も通すな。

 

悔しかったろうな、

 

苦しかったろうな、

 

彼女は、一歩を踏み出す勇気をもった。

 

貴方はどうか?

 

私はやる。援護する。

 

こんな政治の闇があってはならんのだ、

 

白日のもとに晒し、事態を改善していかねばならない。

 

怒りを込めて、そして祈りを込めて

 

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