【政治家の目線】中共の「軍艦」が、我が国の領海に侵攻。朝日はどう報じたか?


 

 

四年前のエントリーの再掲になる。
いま一度、お読み頂きたい。どう感じるだろうか。
当時、中共の軍艦が我が国の領海を侵犯した。いまは尖閣の話が保守系で話題にされるが、それで充分なのだろうか。地図で、ご自身で確認して頂きたい。

そもそも扱いが小さい。おかしな話だ。
我が国の主権が侵害されたと論じるべき事態であり、それこそ軍靴の足音でも聴こえてきそうだ。中共の、だ。
本当の問題は、どこにあるのか。

私の主張の骨子として「憲法九条すら守れない日本」という点がある。
いつかこうなるのではないかと思っていた。今回の件を「無害通航」と呼ぶには少し無理がある。

【九条があるからできない】を理由に、我が国は「できないこと」ばかりを探してきたように思う。本当か?私はウソだと思う。
憲法九条がある制約条件下であっても、できることはあったはずだ。
関連法を含む法整備が遅れており、ある意味では「さぼってきたツケ」のように思えてならない。

まずご確認いただきたいのは、侵害された「領海」がどの位置かという点。
尖閣をないがしろにする意図はないが、多くの方にとって想定外と思われるほどの「喉元」まで来ている。

地図で見て頂ければ、この恐ろしさがよくわかると思う。
実際に見て頂きたい。

そのとき朝日は、どう報じたのか。

 

 

 

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(OGP画像)
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「侵攻」を受けた場所
冒頭でも述べたが、ご確認いただきたいのは、侵害された「領海」がどの位置。
尖閣をないがしろにする意図はないが、多くの方にとって想定外と思われるほどの「喉元」まで来ている。

地図で見て頂ければ、この恐ろしさがよくわかると思う。
実際に見て頂きたい。

 

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実は日本は丸裸
ここを突破されれば、日本は丸裸である。
沖縄を不沈空母に見立てるだとか、地政学から見る防衛の重要性とか、保守・左派は論じてきたように思う。

すでに防衛上、丸裸と表現することは妥当である。

 

尖閣・沖縄は関係ない。
この場合においては、その議論は関係ない。
尖閣の問題とも異なる。

理由は簡単だ。
「突破されている」からだ。

尖閣の問題は、国境の外縁部、まさに「最前線」という位置づけ。
後方に守備すべき場所があり、その前線が!という扱いで触れられてきたからだ。
当然、「次は沖縄」という話も議論されている。

 

本当の問題
何度かの小項目に分けて書く必要があったか疑問もあるが、丁寧に論じたい。
本当の問題はなにか。

今回の位置は、すでに「防衛の役割」を果たしきれていないという問題が提起されたわけである。
沖縄を始めとした日米の「防衛力」に対し、それが中共に対しては「有効に発揮されていない」という問題が明白になったのだ。

論じられるべきはそれだろう。

 

日米の防衛力が、中共の「抑え」となりえていないことが明白になった。
私は政治責任が大きくあると思う。

それは民主党時代の「誤ったメッセージ」もあるし、
議論を避けてきた日本人(有権者)にもあると思うし、
朝日新聞を始めとしたメディアにもあると思う。

 

自衛隊も足りていない。
そして法整備も足りていない。
国民世論も足りていない。

 

パソコンに例えよう、何か作業をしたいとする。
デザインでもいいし表計算などでもいい。
ようは「国防」というアウトプット、主権を守るという成果を得られるか、だ。

ハード(PC本体)である自衛隊も足りていない。
もっと予算をかけて能力を向上させる必要がある。人も物も、だ。

ソフト(OS)である法整備も足りていない。
選挙を含む有権者の反応、世論が必要だ。

結論から言うが「我が国は足りていない」ことが、まざまざと示されたわけだ。

 

 

 

朝日新聞の異常性
以下、私がスクラップした記事ではないが、非常に「興味深い資料」があったため紹介する。
各紙ともに「侵入」と報じているが、一紙だけ仲間はずれがいる。
よく読んで頂きたい、どれだろう?

 

 

私のスタンスにはあるが、これは「無害通航」ではない。
軍艦であれ、航行の自由はあり、いわゆる無害通航というものは存在する。

しかし、今回、我が国の領海に侵入したのは情報収集艦だ。
海底地形の測量や海水の状況を収集していた可能性が高く、中共の潜水艦にとって重要なデータを知ることができる。

朝日には朝日の考えがあるのだろう。
それは朝日の自由だ、尊重したい。

私には私の考えというものがある。
こちらも尊重して頂きたい。
かつ、「その表現はおかしい」と述べる自由もある。

 

見るからに泥棒で、かつ自ら泥棒です!と名乗っている人が、
貴方の家に来て、ひどく立派なパメラでパシャパシャ撮影しているわけです。

これを「無害」というのは無理がある。

 

 

 

 

庭泥棒
領土を自宅の庭と述べることには抵抗がある方もいるかもしれないが、考えて頂きたい。
いまの日本の状況だ。

 

隣の家は、共産党員。
しかも、でかい。
極めて暴力的。

とっても怖い隣人だ。
他のお隣、ウイグル家やチベット家、モンゴル家なんてひどい。
土足で踏み込まれ、財宝は盗まれる。
しかも「もともと、俺んちだったよね?」などと言って、勝手に家に住み始める。

ウイグルさん家なんてひどい。
中共家の息子が勝手に家に住み始め、ウイグル家の息子は射殺。
両家は統合された的なことを言い始め、娘は無理やり強姦される。
中共さんちには娘が少なく(一人っ子政策)、女の数が少ないのも理由だろうか。
チベットさん家では、抗議するため焼身自殺以外の方法がとれない。
家から脱出しようとしたら、中共さんちの人が来て、射殺。

まぁ、そのような非常に怖い共産党員の家が隣にあるわけです、日本の。
だけど非常に大きな壁(海)もあるし、防犯カメラ(自衛隊)もあるしで安心していたのが日本です。

 

ある日、
「おまえの庭の、そこ、その花壇のところ。俺の土地だから」と言ってきた。

貴方は、隣地者とのトラブルを避けるたい思いもあり
「え・・?まぁまぁ」という対応。

いま思えば、子供(国民)が、おかしな本(主に朝日など)ばかり読み、鈍感になっていたことも理由に挙げられる。
子供に渡されていた真っ赤な本は、隣の共産党員と関係がありそうだ。

子供や嫁が納得せず、思うように動けない。
ついには「防犯カメラをはずしましょう!」とか言いだす始末。
(※ 自衛隊の解体。いまの法体系では防犯カメラ程度の力しか発揮できない。)

 

こんなこともありました。
中共さんの家の車が、無理やり幅寄せしてきて車をぶつけてきました。
運転手は逮捕したんですが、スパイ疑惑すらある政権は、これを解放。

実質、当て逃げした犯人を解放したような感じになったのですが、
これは中共さんちを増長させる結果に。

 

いままでは、自宅の壁の周りをウロウロしていました。
「暴力団じゃないよ?」と言いつつ、「角材をもった、がたいのいいヤンキー」を徘徊させます。(軍艦ではなく、海警だった。)

そこに甘い対応を継続したところ、
やがて「本物を連れてきた」わけです。
これが尖閣の接続水域への侵攻。

 

今回、何が起きたか。
壁をよじ登って、庭を乗り越え。。。

窓ガラスに張り付いて、パシャパシャ写真を撮っています。
しかも普通のカメラじゃありません。
赤外線カメラからサーモ、エックス線、ありとあらゆるデータを取るための「専門カメラマン」です。

何時に人が帰ってくるか、車は何台あるか、
武器になりそうなものはあるか、セコムの契約はどうなっているか。

ねぇ、
怖くないですか?

 

中共さんちは、最初、「そこは俺の庭」って言ってきたわけです。

「ほら、そこの、花壇の下のとこ、俺の土地だから」と。

 

情報収集艦を、ここまで侵攻させた目的は何にあるのでしょうか?
狙っているのは尖閣ですか?
危機に陥っているのは沖縄ですか?

それとも日本ですか?

 

 

 

憲法九条すら守れない日本
ここは書きたいことがたくさんあるのだが、少し控えめに書く。

憲法九条という制約条件下であっても、我が国にはできることがあった。
いや、なければおかしい。

今回、「防衛出動」を行うべきという声もあるが、実態としては難しい。
民間船・海警に発令するのと、軍艦に対して出すことは意味が違う。
それは宣戦布告と同義とは言わないが、取るべき手段としては重すぎるのだ。
自衛官に対し「死んで来い」と述べるに等しい。

 

反省点は多々ある。
「九条があるからできない」ばかりを論じてきた。
確かに九条には問題があり、私は改正すべきだと考えている。
同時に、政治家として憲法は守るべきと考えており、破ろうとは言えない。
(だから実態に即した形に変えよう、というスタンス。)

 

だが、「憲法があるから」「改憲してから」と、それを理由に逃げてきた問題点を指摘したい。
憲法は変えるべきだと思うし、改憲すれば動きやすくなるのも事実だろう。

しかし、憲法九条という制約下にあっても、国防はなされねばならない。
九条下での法整備を我が国は行ってきたのか。答えはNOだと思う。

起こり得るはずの可能性から、目を伏せてきた。

絶対にせねばならぬ宿題を
「改憲したら」を言い訳に、
放置してきたわけだ。

 

今回、領海に情報収集艦を侵入させても
自衛隊が動けぬことがバレてしまった。

中共への誤ったメッセージとなった可能性は高く、
この行為は状態化していくだろう。

結果、日本近海の海底データは大量に収集されていく。
中共の潜水艦と言えば、音がうるさく簡単に見つかると「ネットでは」されている。
確かに多くの潜水艦はそうだが、静穏性に優れ、隠密性能が高いモデルもある。

 

大丈夫、大丈夫と連呼し、
「あれは音がうるさいから、バレバレ」と揶揄し、嘲笑し。
・・・そして何もしない。

これは「改憲したら」とできぬ理由を挙げ続けて、法整備を怠った日本の姿と同様ではないか。
中京の潜水艦においても、一部のクラスにおいては隠密性は高い。
近海の海底データを収集されまくった場合、我が国は海路を失う。
台湾のシーレーンとか、沖縄とか、尖閣とか、遠くの話ではない。

いよいよ有事となれば、我が国の大半の港が使用できなくなると言っているのだ。

 

憲法九条の、私なりの解釈だが、、、
「反撃は禁止されていない」のだ。
主権国家である以上、何があっても反撃できない!という性格のものではない。

先手をとれぬゆえ苦しいというのが実態であって、やられたらやり返していいと認識している。
「防衛はできる」のだ。

では、いまの状況は何なのか。
防衛は、できているのか。

「改憲してないから、できない」を逃げ口上に使ってきたのは、保守なのかもしれない。

 

 

 

 

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14 Responses to 【政治家の目線】中共の「軍艦」が、我が国の領海に侵攻。朝日はどう報じたか?

  1. 琵琶鯉 のコメント:

    安倍総理の答弁に領土と言う言葉がなくなった事に問題があります。

  2. 流人 のコメント:

    当時領海侵犯が起こった大隅海峡、現在馬毛島が米軍の艦載機訓練候補地として整備計画が動いていますね。半歩でも地域の防衛力強化が進めばいいのですが。

    • ぎん のコメント:

      個人的には、馬毛島も他にもどんどん整備計画を進めて防衛力強化して欲しいですが、どちら様かわからない方達が、妨害するのでしょうね?
      入国禁止の今なら、進め易いのでは…?

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    戦争は忌諱すべきものです。
    病気も忌諱すべきものです。

    武漢ウィルス騒動では混乱こそあったものの、我が国は世界規模から言えば被害も圧倒的に少なく、上手に抑止出来てる国の一つです。

    何故我が国が成功した国の一つに数えられて居るのかと言うと、武漢ウィルスと果敢に戦ったからです。
    武漢ウィルスを敵国兵に置き換えれば、この事例が軍事でも同様である事が理解出来る筈です。

    我が国は医療分野に於いても先進国であった訳ですが、これは長い年月を費やし”忌諱すべき病気”と向き合い、研究を重ね、世間一般にもその知識を周知し、それが定着していたからの現在であるのです。
    若し病気を”忌諱すべきもの”として触れる事も避けて、専門家が一切存在しなかったとすれば、今頃は阿鼻叫喚の武漢肺炎地獄を目の当たりにしていた筈です。

    所が軍事になると多くの日本人は、途端に頭の可笑しい人になったりします。
    例えるならば、”病気は忌諱すべきもの”として医学を疎んじ、「医学が無くなれば、病気は無くなる」なんて言い出す人が大勢居て、「健康を願い、病気を無くす為に、治療を放棄する」なんてルールを「健康法」とか銘打って崇め奉って居る様なものです。
    こんな「健康法」なんか信じる者が居れば、誰しもがその者を馬鹿にするでしょう。
    然し、多くの日本人はこれと同じ様な事を軍事ではして居るのですから、笑えません。

    では、武漢ウィルス騒動を軍事に置き換えて考えて見ましょう。
    当初、我が国の制度不備により、敵国兵である武漢ウィルスの本土侵攻を許してしまいました。
    敵国兵による日本国民の虐殺が広がるに従い、政府は医療機関と言う防衛軍を総動員しました。
    一応、制度不備によって敵国兵の本土侵攻こそ許しましたが、医療機関と言う防衛軍を制限するものでは無かった為、防衛軍は積極的に攻勢に転じる事が可能でした。
    幸いな事に我が国は、長い歳月を費やして研究し培って来た治療法を言う名の戦略や戦術があり、同盟国から齎されるリアルタイムな諜報と言う名の医療データも得る事が出来た上、非常に練られた医者と言う名の将校・士官や、看護師と呼ばれる兵が奮闘しました。
    更に幸いだった事に、我が国は治療薬と言う名の武器弾薬も研究開発しており、その一部が敵兵殲滅に非常に有効であったのです。
    医療機関と言う防衛軍の奮闘や、一般人に備わって居た手洗いうがいと言った民間防衛対策を徹底した結果、敵勢力は縮小し現在では掃討戦に入りつつあります。

    武漢ウィルス騒動では、攻めて来たのがウィルスでした。
    攻めて来たのがウィルスだったので、矢面に立ったのは医療従事者でした。
    侵攻や戦争では、攻めて来るのが人間と言うだけです。

    ”戦争を忌諱”して軍事をタブー視して遠ざけて何もしなければ、現在の武漢ウィルス騒動の様な流れには絶対に成りません。
    何故なら、本気で「健康を願い、病気を無くす為に、治療を放棄する」なんてルールを「健康法」とか銘打って崇め奉って居る様な状態で、防衛軍に制限を課して居るからです。

    戦争を回避したければ、戦争の専門家が必要です。
    戦争を回避する為の法制度も必要ですし、兵器の開発も必要です。
    この極めて当たり前の事を、国民が理解する必要があります。

    そして・・・
    戦争は恐ろしいが、戦争すら出来無いのはもっと恐ろしい
    と言う事も知っておく必要があります。

    • BLACK のコメント:

      「そして・・・
      戦争は恐ろしいが、戦争すら出来無いのはもっと恐ろしい
      と言う事も知っておく必要があります。」

      櫻盛居士様のこのお言葉、本当にその通りだと思います。

      NHKを筆頭に反戦を主張する番組が多く放送されています。
      また今年の夏も多く放送されることでしょう。

      「戦争をするな」「戦うな」「応戦するな」「応戦したから悪い」「反撃するな」
      「戦争は悲惨だ」「犠牲になるのは庶民だ」等々、確かにその通りだと思います。

      が、では、
      「戦争しなかったら」「応戦しなかったら」日本と日本人の庶民・国民はどうだったでしょう。
      日本の国民は平和に暮らせたのでしょうか。
      北方領土で日本軍が応戦しなかったら、日本人は日本人として平和に暮らせたのでしょうか。
      「戦争しなかったら」「応戦しなかったら」のシュミレーションは、私は反戦番組で聞いたことがありません。

      戦争は悲惨だと思います。
      戦争は恐ろしいです。
      戦争は嫌です。

      ですが
      他国の、それも共産主義国や独裁国家の国民に、強制的に組み込まれることはもっと
      悲惨です。
      怖ろしいです。
      嫌です。

      そして、共産主義国家や独裁国家の国民として、管理されてでも、思想教育されてでも生きて行けるならまだマシかも知れませんが。
      ウイグルや、ソ連の侵攻を知ればまず無理と思えます。

      片方の悲惨や恐ろしさを強調して
      もう一方の悲惨や恐ろしさは言わない、報道しない、放送しない、伝えない。

      それは偶然や善意や性善説でそうなるのではなく
      それを仕組んでいる人たち(国たち)がいるのではないかと
      私BLACK個人は思っています。
      もちろん善意や性善説で反戦活動をなされている方々はおられると思いますが
      その方たちの善意や性善説や、辛い経験や記憶を利用している人たち(国たち)があると
      私BLACK個人は思っています。

      戦争の辛い体験や記憶
      それは本当にその通りだと思います。
      どれほどの辛い経験かと思います。
      その辛さ悲惨さは、ご本人しかわからない程の深いものだと思います。

      戦争は恐ろしく悲惨です。
      ですが
      もっと恐ろしく悲惨なことがある。
      そう痛切に思います。

      以上 文責BLACK

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、四年前のエントリーの再アップありがとうございます!

    日本の中学生、高校生、大学生等、小坪先生のブログの読者になるかたも毎年、かわっていくはず
    新しくブログ読者になる日本の若い方々のためにも、国防、拉致問題、憲法問題等等、大事なエントリーは、なんどでも、再アップしていただきたいとおもいます。

  5. 波那 のコメント:

    石原 慎太郎

    @i_shintaro
    腰抜けの日本政府はこの国を守るためのイージス・アショアの配置をなぜ日本の固有領土の尖閣列島におこなわないのか。あの島々を侵犯しようとしている中国への遠慮としたら情けない話だ。
    49,963
    13:26 – 2020年6月17日

    石原さんがまだ老いに負けてらっしゃらない。石原節、健在ですね。あの時、尖閣諸島を東京都が購入していたら、あの後、どうなっていたのかと考えずにはいられないです。まだそんなにお元気なら知事に残っていて下さったら良かったのに。後を継いだ猪瀬さんが潰されてから舛添→百合子と続いてもう東京は無茶苦茶ですよ。韓国に、おぞましい程媚びてたという以外、舛添も百合子もどちらもスポットライト浴びて潤沢にある東京都の税金利用して派手に目立ちたいだけだったとは。何と‼百合子の功績は韓国愛舛添が韓国に発注したオリンピックボランティアの制服を没にしたことと、防衛省が見渡せる市ヶ谷の土地を韓国学校に売却するのを中止したことだけでした。あ~他に何かありましたっけ?

    それでもまた都知事は小池百合子になるこの情けなさ…
    ・・・(;´Д`)・゜・(´Д⊂ヽ💦

  6. ぎん のコメント:

    6月17日?に洪水で三峡ダムの上流の小さなダム決壊、三峡ダムも道路が歪んでる?
    決壊したら、甚大な被害、在中の日本人も多数おられるのにどうして報道しないのか不思議です。

  7. パコリーヌ(髭) のコメント:

    既出かもしれないけどナウシカの伝承より
    その者青き衣を纏い 金色の野に降り立ち 失われた大陸との絆を再興せり
    青き衣=競泳水着
    金色の=金粉
    失われた大陸=ムー アトランティス
    降り立ち=ムー大陸に置ける方舟 ジパング
    再興=皆が幸せに暮らせる世界
    どう考えてもメシアはメロリンキューなのよね
    あとは
    世界を再構築する者それは 右手には混沌(共産党)左手には正義(三橋 貨幣政策)を携え既存の秩序の破壊者である
    再生は須藤元気(名前)の役割っぽいわね

  8. 旧新人類 のコメント:

    布路川梶太
    @P6AX3Er3HqoQynY
    2019年10月8日

    米国が指定した中国企業が、どうやって日本でも資金を得ているか
    もう知らなかったでは済まされない。
    中国企業→日本一次正規代理店→日本二次代理店→日本三次代理店
    (注:大阪に代理店があるみたいですよ)

    中国監視カメラ企業ダーファテクノロジー

    米国が指定した中国企業が、どうやって日本でも資金を得ているか
    もう知らなかったでは済まされない。

    メグビー・テクノロジー顔認証・人工知能開発企業
    アリババ集団の決済サービス「アリペイ」の顔認証機能などに採用され、中国の公安当局とも連携する。

    米国指定28の企業集団
    中国の人工知能大手 IFLYTEK(アイフルライテック)
    コレと提携する
    日本音声認識企業フュートレック

    提携直後親会社になったのが日本全国金融のATM機械等で日本70%のシェアを持つ企業で、選挙投票自動認識機も自治体へ納品する
    日本国旗
    グローリー株

    中国共産党が12月1日からはじめる恐怖の法律
    中国でPCやスマホでネットに接続する際に、身元を証明する中国当局の顔認識プロセスを受けることが義務付けられ、閲覧履歴と日々の行動が中国政府によって評価されます。これはCCPが押し進める社会信用システムの一部です

  9. ミカンの実 のコメント:

    日本は本当にかわいそうですね。日本よりずっと規模の小さい、台湾にさえ同情される始末。なまじ大国でもあるので、建て直すのに一体どれだけ時間がかかるのか?間に合うと良いのですがね。若い人たちを守らないと、年寄りの安全などコッパ微塵です。日本人の若い人たちを守るということは、年寄りが犠牲になるということではありません。むしろ年寄をより強固に護ことになるのです。日本人の若い人たちが得する制作をドンドン出していくべき。外国人を優遇する暇も資金も無い。すべての力を練り上げて日本人の若い人たちを優遇し護ための法律や制度をどんどん作っていく事です。日本語の霊力は、日本人に一番効果があるのですからね。
    日本の年寄りは、「若い世代に迷惑をかけたく無い。」と言いながら、一番迷惑を掛けてかける法律や制度を喜んで作っている。認知症が進んでいるのでしょう。早く日本人お若い人たちを助ける制度を作って下さい。それができる政治家は大きくなる伸びていくでしょう。

  10. 琵琶鯉 のコメント:

    憲法改正反対の学者たちは、その矛盾に気が付きながらそれを認める事が出来ない。自らの今までの学説を否定するから、これって、韓国人と一緒ですよね。つまり、嘘をつき続ける為に新たな嘘を付く。
    そんなもの、何の意味があるのでしょう。
    日本には素晴らしい諺があります。
    【君子豹変】つまり、取り巻く状況が変われば、今まで言っていた事を180度転換する。でなければら国を護れない。と言う事です。
    法律や教育に関わる方々には、その根底には国益が大事として頂きたいです。

    現行、日本国憲法が、押し付けられた時代背景を申しますと、
    第二次世界大戦終了。
    アメリカを除く大国は、戦争によってボロボロ
    → 二度と領土をめぐる争いはもう懲り懲りである。

    国際連合によって、現在の国境線の変更は認められません。これに違反する国が、出て来たらどうするか?
    →国連加盟国で違反国をボコボコにする。すなわち、集団的安全保障と集団的自衛権。

    集団的安全保障を決議するには、時間がかかります。大体2、3カ月。その間、日本は侵略国の軍に対して、自国で持ちこたえないといけないのですよ。
    →現行憲法にもそれは、認めています。

    【集団的自衛権の波動は、憲法9条を妨げない。】
    これで、シックリときますよ。また、憲法を変えるだけで、中国は尖閣から手を引きますよ。たぶん。

  11. 琵琶鯉 のコメント:

    尖閣を日米で謝爆場にして、合同訓練をすればいいんです。

  12. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    先日カエルの楽園2020について読んでおりましたがこの手の類に関する内容は含まれて
    いなかったわけですが無害航行などと称して諜報行為を行っているとしたらどのように
    それを塞いだほうがいいのかうまく思いつかないところです。

    当然ながら暗号化する方法もあればスクランブル等もあるわけですがそこに対して限度も
    あるのではないでしょうか。

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