乱世。嵐の予感と、見据える未来。IRとCHINAと、米国とイランと。


 

 

世は乱れ、というフレーズから始まるアニメは多い。
小さなころは、そのフレーズにワクワクしたものだ。だが、実際に目の前にしてみると結構しんどい。
実は、”ちょっと、わかんない”という状況にある。業務多忙というのもあるし、過負荷がかかっているのも事実だ。
けれども、【わからない】ゆえ、私自身が少し守りに入っていることも認めておきたい。

先が、わからない。
そして、何が正しくて何が間違っているのか、わからない。
正義を振りかざす連中には碌な人間はいないと思っているし、実際、碌な結果にはなっていないので正義の軸を論じるつもりはない。
けれど、「何をすべきか」「何を討つべきか」、その照準がぶれている。

きっと、
”わかりたくない”というのも、一つにはある。

ここからは、仮称で話す。
私は政治的には自由だけれども、逆らい難いぐらいに大きな存在も知ってはいる。日本の行政機構を、やや超越した連中もいる。例えば、それをエスタブリッシュメント(仮称)とか、国際的な金融機関の末端(仮称)だ。つまり、(仮称)をつけているのでハンドルネーム的なものと思って頂きたい。
未来を読むみたいなゲームがあったとして、その国際親善試合があったとしよう。まぁ、Eスポーツというやつだ。手段は自由、ルールは無用。賭けるのは、社会的な身分そのもの、とか。

で、彼らは、私とは一応は同じテーブルにはつくのだけれど、決して仲は良くないという設定にしよう。
だいたいアニメもそんな感じじゃん。
よく分からない、和的な方法とかでバンバン当てていく強い戦士がいたら、それなりに目立つでしょ?
アマチュアなんだけれど、ちょっとだけ特権的な扱いを受けているとかさ、そういう「イメージ」で考えて欲しい。

(仮称)の連中には、国際メジャーとかいうHNの方もいたとして、私に対して「大人になれ」的なことを囁いたり、「現実を見ろ」的なことを言ってきたとしよう。
彼等の言っていることは、恐らくは真実だ。まごうことなき現実なのだろう。けれど、私は分かりたくない。

「なぜ戦争が起きるのか」とか、「人とは何か」みたいな根源的な話。
よくあるテーマで語りつくされたような話なのだろう。
私は、それを分かりたくなかった。

このテーマを真剣に論じるならば、世界標準では以下を論じる必要もあるだろう。
食料の話、税制をあげた場合の話、日本という先進国を「潰した」場合の、世界の利益の話。
大東亜戦争と、欧州における第二次世界大戦と世界の話。
私は、Yと答えたくないテーマだってある。

これから我が国はどうなっていくのだろう。
世界は、どうなっていくのだろう。

乱世が来る。
嵐の予感がする。

もう少しだけ続く。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

世界、Eゲーム大会
ゲームの話だから、気にしないで欲しい。

アニメみたいな話、そういう書き方をしているだけなので気にしないで頂きたい。

 

例えば、ちょっとした経済規模の国家において、当該国の財閥に相当する企業のトップであるとか、国際的な銀行の頭であったり、そういう人とのつながりが連続したとして、それをゲームの盤面に置き換えてイメージして欲しい。

なんとなく心当たりのある方もいると思う。

ぶっちゃけ、そこはゲームとしか表現のしようはなくて、ぶっちゃけ政治とは次元の異なる世界。
仮称なのだけれども、そういう世界があったとして、です。

 

時には同じテーブルにつき、また時には異なる陣営で討ちあい、
たまには雇われて傭兵みたいなことをして、
もしくは気分で出撃して義勇軍みたいなことをしてみたり。

そういう、ちょっとした戦闘力をもった存在が、私以外にも複数がいたとして、

 

基本的には、別に味方でもなんでもないんだけれども、
あまりに「義に反する」事例には、特例的に集中砲火を浴びせてみたり。
ここでいう義とは、正義の義ではなく、いわゆる筋みたいな話。

たまには助け合ったりして、なんというか世界が回っている様を、
私はぼんやりと見ていた。

 

いま、とても慌ただしい。

ちなみに私が慌ただしいわけではない。
私は、(この設定では)素人の、アマチュアの参加者。他のプロゲーマーとは違う。
彼等のように特定の顧客やスポンサーがいるわけではない。

私にも買い手はいるのだろうけれども、魂を売るのは嫌だ。

 

私以外の、スポンサーがついている連中が、とても忙しそう。

で、なんかどうにもならないんだろうな、って雰囲気。

ここだけ一気に定量的ではない書き方になって申し訳ないのですが、なんかがダメそう。

 

それは特定の何かを指すわけではなくて、あっちを立てればこっちがドボン、
こっちに割いている負荷をあっちに回せればあっちは助かるのだけれど、でもこっちがドボン。

もう1+1が2ですよね?的なシンプルなレベルで、色んなものの天秤があわない。
誰かが譲ればいいのだろうけれども、それぞれ図体がでかすぎて、そんな話にはならない。そういう場もないだろう。

あぁ、アニメみたいなだなぁって、私はぼんやり見ている。
分かりたくなかったものを、理解しないといけないときが来てるんだろうなって気はする。

そうやって戦争とか起きるんだろう。

 

 

 

 

 

(ここだけフィクションではない話。)

私は、以前、「起きたことを、起きたあとに、それっぽく評論するだけの評論家」ではないと述べた。
これは他の作家に対する批判ではなくて、自分なりのプライドです。

政治家とは、いまある材料で、もっとも起こり得ることが確からしい未来を読み解き、それに向かって一手を打っていくもの。事象が生じたあとに論述するのとは、根本的に違います。

そして、私は単に政治家という属性だけではなくて、そういう分野で渡り合っています。
私の生きている分野には、評論家は一人もおりません。評論家とは、金で買うものだというのが、私の分野のルールです。駒に過ぎない。

(※ 実際、現在進行形の話をさせてみたり、もしくは生じる前のことを読み解いて行ったことは、当Blogでは複数回あったと思います。)

 

 

 

 

 

IRと、CHINA

維新がドボンだろう。
ヘイト条例でネットの一部から怒りを買っていたことが、恐らく致命傷になる。

氏名を公表された保守速報が反撃を開始。
もう持たないだろう。

 

自民は、どうするのかな。
たぶん何もしないのだろう。

だから、一部の国会議員は、ネット上から消えて行くことになると思う。
(触れないという形で。)

維新の国会議員については、突然死みたいな感じで炎上するかも知れない。

 

私は、自民の国会議員を叩くという愚は勧めないつもりだけれども、石破氏や石原伸晃らの例外はある。

けれど、大型の地方選(都心部)では、反旗を翻して叩いてやってもいいと思ってる。
特に地方組織の腐敗はひどいので、たまには撃ったほうが全体的によくなると思う。

その指揮は、執る可能性があることを明言しておきたい。

 

 

 

税と社会保障の矛盾

子供を育てることは、事実上、不可能な社会環境だ。
高齢者への福祉が大きすぎることが原因で、まだ10年前であれば対応できたはずの政策が、すでにどうにもならないところまで来てる。

人口の問題は深刻で、経済悪化は、単に消費税の問題だけではないと思う。
私は消費税については物凄く否定的な見解を繰り返し述べてきたけれども、単に消費税だけでこうなったわけでもないと思う。

消費税をかけつつ、過度の社会保障の維持費を若い世帯に負担させていることが原因だ。
子供の教育予算や養育に関わる費用に追加し、社会保障の維持費、さらに消費税のトリプルパンチ。

 

人口が急減する。
経済規模は縮小する。

外国人の移民に期待する経団連のオッサンたちがいるけれども、根本的に間違っている。
それは利益の先食いに過ぎず、失われた20年のような(彼らのにとっての)成功のようにはならない。

移民は、この問題の解決にはならない。
社会保障費の高騰も含め、彼らが望んだ結果にはならないだろう。
人件費を抑制できたからと言って、それは企業群にとっても自社の利益には直結しえない。

その利益は、売上によってもたらされるものであり、売上とは、それぞれの労働者の経済活動の総和だ。
だから安価な労働者を大量にいれたとしても、決して経済規模が大きくなるわけではないし、企業などが支払った「賃金の総和 と 経済規模」が、ほぼ比例するという現実を塗り替えることはできない。

 

個人が保有する資産、例えばタンス預金や銀行の口座を使わせて、
何か投資させてみようと呼びかけたところで、それは一時的なカンフルにはなったとしても、毎年あることでもない。

彼等の腹が満たされることはないだろう。
移民労働者の流入による、社会保障費の増大は早いペースで来る。治安の悪化も現実的に考えるべきだろう。
そういうマイナスを差っ引いたとき、かつて日本の若者を食いつぶして製造派遣の拡大を図ったときほどの「彼らの旨味」はない。

 

基本的に、この問題は「もう間に合わない」状況にはある。

タイタニックで言うところの、氷山に衝突するのは不可避になっているみたいなところ。

でも何もできないかと言えばそうではなくて、衝突したらしたで、乗員の救助だったり、ダメージコントロールであったり、そういうことを考えないといけない。

そういう覚悟を、政治側はしなければならないところまで、きっと来ている。

 

例えば、高齢者医療の、世代間における総量規制とか。
それは助かる命を助けないとか、(自己資産で治療をするのはOKだが)高齢者の高額医療については制限をかけていったり、上限値をとっぱらったし、または3割負担にするとか。そういう、姥捨て山的な話だって、もう、議論しないといけないところまで来ているんだと思う。

それを有権者に諮る勇気が自民党にはないから、だから中途半端に消費税の増税なんていう方策で誤魔化したんだろう。

 

 

 

どうにもならない話を、終わらせるフレーズ

「あぁ、こうやって戦争って起きるんだな」って。

結構すごい人たちで、私から見ると、もう何でもできそうな人たち。
エスパーとか超能力者なんじゃないか?って思えるクラスの人たちが、大慌てで、額に冷や汗をかきながら、
たぶん誰もひきたくはない引き金に指をかけている。

 

こういう、世界チキンレース選手権みたいなの、いつか誰かがドボンするんだろう。

 

誰がドボンすれば、何が起きるかなんて、それぐらいは私にもわかる。
ちょっとした知識があれば、ネットユーザーでもわかること。

ようは戦争が始まる可能性がある。
そして、それがどこか、そしていつか、ぐらいの話。

いまニュースでやってるとこだけが危ないわけじゃないよ。
他にも微妙なバランスの天秤は、いくつかある。

 

 

 

 

さて、どっちを向いて、歩いていこう。

 

もしくは、どっちに向けて撃とうか。

 

誰しもワタワタしている。

 

私は、たぶん今、盤面でとても冷静なプレーヤー。

 

持ってる弾は一発だけれども、有効に使いたい。

 

国家国民の安寧のために放ちたい。

 

しばし見てるかなぁ、と思った方は、拡散をお願いします。

 

 

 

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35 Responses to 乱世。嵐の予感と、見据える未来。IRとCHINAと、米国とイランと。

  1. 東京都56歳 のコメント:

    「少子化」といえば
    労働力が不足すると言い

    「AI」といえば
    仕事が奪われると言い

    両者の組み合わせこそが
    最適解への道なのでは?

    というのは、
    浅薄な素人考えなのでしょうか?

    • 琵琶鯉 のコメント:

      東京都56歳様へ
      現在のAIとは欧米思考による開発が主流ですよね。これを日本語脳でAIを開発すれば日本語脳のAIが生まれるでしょう。人工減少。かつて、日本人は工場ラインのロボットにも名前を付けて同僚として扱いました。互いを尊重する思考が出来る事が肝だと思います。

  2. BLACK のコメント:

    ましてや一般庶民の私には見えるはずもなく、わかるはずもなく。
    それが、私がこの場を訪れる最大の理由なのかも知れません。
    この場で、小坪氏の言葉やお考えに触れれば、少しでも近づけるのではないか、と。
    また近づけなくても、わからないままでも、小坪氏のご判断を見ていれば
    少なくても自分が間違うことはないのではないかと、そう私は思っています。

    社会保障と若者負担の件ですが

    大変失礼な言い方になりますが、「最高の医療をしてもらって当然」と言う意識の高齢者が多いように私は感じます。
    例えば透析問題。
    最近は透析辞退も認められるようになったようですが、報道では透析中断を大きな問題として扱いました。
    これでは透析辞退・透析中断の意識は進まないと思えます。
    透析ばかりではなく、大きな手術を伴う癌治療・心臓病手術・他の最先端医療と緊急医療
    これ等を年齢の区別・予後の費用対効果の区別なく行うのは、私は不合理と思っています。
    これからは「年齢による予後の費用対効果」や「本人の意思」「治療の拒否権・辞退権」「緊急搬送の拒否・辞退」を広く周知し、社会的に認めらるべきだと、私は思っています。
    それが国家予算・若者負担・老人ご本人の負担・家族の負担
    全てに利益になることだと、私は思っています。

    「何歳になっても最高の医療を」
    「何かがあったら当然救急車で」
    「何があっても長生きが最高」
    このような、私から見たら、おかしな、歪んだ価値観・死生観は、いつからどこから日本人にしみついてしまったのかと私は思います。
    それこそ、国際何とかの陰謀ではないかとすら、私には思えます。
    この価値観を植え付ければ、日本は自滅する、と。
    で、自滅に向かうまでの医療費等による旨味・利益は、国際何とかが吸い上げる、と。

    もちろん私の妄想陰謀論です。
    ですが、現在日本の医療費と死生観、「長生き最高」の価値観は
    私には陰謀としか思えません。

    そう言えば、自治体の長寿者表彰は無くした自治体が多くなった思われます。
    これは良い傾向だと思います。
    家族が長寿を祝うのは当然だと思いますが、自治体が税金で長寿を祝うのはおかしなことだと私は思っていました。
    税金投入も問題ですが、自治体がそのような価値観・生死感を住民に植え付けるのはおかしいと、私は感じてきました。

    「長生きが最高」「長生きは当然の権利」このような国民特に高齢者の意識は問題だと、私は思いますが
    治療辞退者を脅迫して治療しようとする医師(善意であっても)
    高齢者医療、特に末期医療で利益を得ようとする医療機関
    高齢者医療で利益を得ようとする製薬会社・医療機器会社
    多分そのバックにいるであろう金融機関・国際なんとかの集団
    全てが一丸となって、日本のお金、若者のお金にたかっているのだと、私は思います。

    被害者は老人であり、家族であり、若者であり、日本人、日本です。

    私は「だから老人は苦しんで死ね」と言いたい訳ではありません。
    むしろ逆です。
    過剰医療や過剰延命で苦しまずに、もっと楽に、快適に生きて死ぬ方法・選択があるのではないでしょうか。
    そう問いたいのです。

    例えば「癌放置」ですが、それが学術的にどうなのか私にはわかりませんが
    学術的論争ではなく、そのような選択があっても良いのではないかと、私は思います。
    私が思う「放置」は、完全放置ではなく、対処療法・小規模手術・ペイン対策等を含めた消極的治療ですが
    「癌と戦う」「壮絶闘病」このような報道があふれる日本の今の医療状況はおかしいと、私は思います。
    戦う必要は無い、壮絶の必要は無い、私はそう思います。

    ☆癌検診を含めた癌治療。
    不必要な検診の在り方
    癌の過剰医療問題
    ☆透析治療(「治療」と言う言葉自体が間違っていると思います。「延命」です。)
    透析辞退・透析中断問題(認められるべきだと私は思っています。)
    透析の導入問題(不必要または早すぎる透析導入の問題)
    ☆胃婁問題(食べられなくなれば自然死で良いのではないかと私は思います。)
    ☆過剰点滴問題(過剰点滴が老人本人を苦しめているのではないかと私は疑っています)

    政府の対策と国民の意識改革が必要だと、私は思います。

    以上、医療問題・社会保障問題ばかり書かせていただきましたが
    私が意見を言えるのはそれくらいしかないのでお許しください。
    現在の危機はそれどころではない、そこではない、と思います。

    特に国際問題の小坪氏の続報をお待ちしています。

    文責 BLACK
    注・もちろん私は医療関係者ではありません。

    • 波那 のコメント:

      う~ん、80代以降になると戦中戦後の食べる物に事欠く時代に成長してきた世代ですからね。何でもある時代に育った今の若者が自分らを支えて何が悪いと思ってるかも知れませんね。笑い話でもないと思うのですけど、病院の待合室は老人だらけで家に居ても話し相手のない老人が集う憩いの場。誰か来ない人がいると、あの人、今日風邪気味で調子悪いから出て来れんみたいやとかって話聞くと、元気なのに病院に行くのやめて~!と叫びたくなりますね。

      • BLACK のコメント:

        「元気なのに病院に行くのやめて~!」
        波那様の仰る通りです。私もそう叫びたいです。

        それも後期高齢者医療費が優遇されている為と、私は思っています。

        働き盛りの納税者よりも後期高齢者の医療費負担が低い、と言うのはおかしいと私は思います。
        理想的には、若者も高齢者も同率負担よりも、若者・納税者の負担割合を低くするべきくではないかとさえ、私は思います。

        でもそれは、選挙で負けるから出来ないのではないかと、私は思います。
        若者の人口と高齢者の人口が違うので、どうしても高齢者優遇になってしまう。
        時々ネットで、後期高齢者の選挙権や、一票の比率問題(後期高齢者の一票は二分の一が望ましいとか)に出会うことがありますが
        暴論に聞こえたとしても、確かにその通りだと、私は思っています。

        民主主義の弊害でしょうか。
        真に実効しなければならない政策を、政府は実行することが困難。
        理由は選挙があるから。
        選挙で負けて政権を手放さなくてはならないから。
        そしてそれは国民にとっても最悪の政権になる可能性が大きいから。
        ひいては日本が日本で無くなるから。
        だから、最初に戻って
        真に実効しなければならない政策を、政府は実行することが困難。
        理由は選挙があるから。
        以下延々ループ。

        一党独裁国には、このような悩みは無いと思われます。

        • 草莽の団塊です! のコメント:

          BLACK様、波那様のコメントをみながら、うなづいておりました!

          >過剰医療や過剰延命で苦しまずに、もっと楽に、快適に
          >生きて死ぬ方法・選択があるのではないでしょうか。
          >そう問いたいのです。

          この部分が、本日のわたしにとってのガチポイントでした!
          もうすぐ、後期高齢者にならんとする団塊の高齢爺にとっては、他人事ではありません!

          現在は、元気で暮らしております。年金生活ですが、一日一食、贅沢はしない!(というか、できないww)、アニメとITにだけはお金つかうけど、それ以外はほとんど使わないw(外食とかいかない、旅行もいかない(いきたくもないw)、衣服とかもう、10年以上買ってない!昔の服を使いまわせば十分!)のような感じなら、そこそこ、楽しくくらせます!

          そして、もし、体の自由がきかないような時期がきたら!
          わたしは、安楽死をもとめます!基本、周囲の人に迷惑はかけたくない!という生活をしていますが、最後だけは、お世話にならんといかん、でもね、最小限の迷惑をかけるだけにしたいのです。そうおもいながら、令和二年をむかえております。

  3. 波那 のコメント:

    >>例えば、高齢者医療の、世代間における総量規制とか。
    >>それは助かる命を助けないとか、(自己資産で治療をするのはOKだが)高齢者の高額医療については制限をかけていったり、上限値をとっぱらったし、または3割負担にするとか。そういう、姥捨て山的な話だって、もう、議論しないといけないところまで来ているんだと思う。

    これ!日本が今抱えている、進行している問題は多岐に渡ってありますが、これは核心です。本当に若い人達が結婚しなくなっている。そして子供を産む、育てることは=金がかかりすぎる、そして将来の不安でしかない。加えて消費増税でお金を使わなくなる=デフレに陥ったまま景気が停滞。こんな状況なのに若い人達に子供を産んでくれとか政治家は言うな、と思いますよ。

    かと言って目前の今すぐ出来る事にも手をつけようとしないし。人権が~差別が~と居座り侵入民族には働かなくても元気に毎日反日暮らし、日本に害為すように仕向けてやってるし、日本の富で甘い汁啜りに来る中国人や韓国人みたいな留学生には何で?の大判ふるまいで、日本人の若者には就職した途端に学費ローンの取り立て=一番あれもしたい、これもしたいの良い時期に借金抱えて働いている。人権が~差別が~と言いたいのは日本人側なんですけどね💢。日本を支えて行くのは日本人だけしか居ないというのに。北朝鮮なんて言わずもがな、中国韓国との友好なんてこの先も有り得ませんよ。韓国との関係改善を模索とか何の為に?反日プロパガンダで日本を苦しめてやるけど、でも日本は韓国のATM をやめないで~としがみつこうとしてるだけの国なのに?

    それと中東でいつ戦争が始まるかも知れないのに総理はゴルフしていていいのか?早朝にのんびり散歩してたとかおバカなパヨクが騒いでいますが、総理がお正月に官邸に閉じ籠っていたら、その方が国民を不安にさせてしまってたでしょう。自衛隊の中東への派遣がアメリカ主導の有志連合に参加ではなく、独自派遣と決められたのは良かったと思います。12月にイランのロウハニ氏が日本にいらした時に総理は説明してロウハニ氏から理解すると了解を得ていましたから。

    『殺害されたソレイマニ司令官は、イランの最高指導者ハメネイ師直轄の「革命防衛隊」の精鋭部隊「コッズ部隊」を率い、中東でイランの影響力を拡大させる工作活動を指揮するなど外国での特殊任務を担うなど、国民から「英雄」と呼ばれるほど人気の高い実力者として知られていました。

    また、イランのハメネイ師からの信頼が厚く、大統領選挙への出馬を取り沙汰されたこともあります。 』

    イランでは英雄だと国民に慕われていた人物を殺害してしまったのは非常にまずいですね。イランは報復するんでしょうね。
    〈トランプの危険なディール 2020/01/05〉
    https://kotobukibune.at.webry.info/202001/article_5.html

    中東への自衛隊派遣を反対するパヨパヨ達って、では我が国の石油タンカーの安全は誰が守ってくれるのですか?石油が来なくなれば日本の機能は全面停止、石油タンカーの乗組員の皆さんは危機の中でも中東に行って下さっています。実際、石油無くなれば戦争仕掛けられて日本は敗けますよ。先の大戦のように。我が国の安全保障なんて丸っきり頭にない頭年中小春日和してるだけなのに、口開いたら日本は戦争できる国になろうとしてる~って仕掛けられたら嫌でも戦争になってしまいます。そんなに中国に好機を与えてやりたいのですか?もう土地も静岡県、1県分を買い占められてしまったというのに。

  4. ta のコメント:

    「ゲームの話だから、気にしないで欲しい。

    アニメみたいな話、そういう書き方をしているだけなので気にしないで頂きたい。」

    そいつは無理。
    でもそんなトコ(例えはしっこでも)にいれば、一地方政党なんて歯牙にもかけない訳ですな。

  5. cotton のコメント:

    貴重な物語有難う御座います。
    昨年末から今年に入り、私の周りにも変化があり、何となく時代が交代する感を思っておりました。

    菜根譚前集51に、治世に処りては、宜しく方なるべく、乱世に処りては、宜しく円なるべし。叔季の世に処りては、当に方円並び用うべし。善人を待つには、宜しく寛なるべく、悪人を待つには、宜しく厳なるべし。庸衆の人を待つには、当に寛厳互いに在すべし。
    とあります。
    小坪様の物語を読んで、今年は、いよいよ乱世に入った。円く、中道を歩む為の年であると思いました。

    年頭に当たり教えていただき有難う御座いました。

  6. Masa のコメント:

    高齢者医療の世代間における総量規制、いいですね。是非実現して頂きたいです。

    個人的には安楽死や、安楽死に近い制度に自民党に踏み込んでいただきたいですが、抵抗も大きく、マスコミも情報を歪めて健全な議論が進まず、なかなか大変な話かと思います。

    まずは、治る見込みのない寝たきり高齢者や、重度の認知症患者、末期の重病患者は、本人の同意や事前の意思表示、家族の強い希望により、積極的安楽死OKとするだけで全然違うと思います。
     →うちの父は癌で亡くなりましたが、自力でトイレに行けなくなった辺りで苦痛もかなり大きくなってきたため、消極的安楽死を親子で強く医師に希望し、点滴による栄養は断固拒否・苦痛を取るための対処療法は全力でお願い・いよいよ苦しくなってきたらセデーション(鎮静薬を投与して意識をカットし強制的に寝かせて苦痛から遠ざける)することで、安らかに天国に逝けました。

     →しかし、セデーションしてもらうまではなかなか大変で、主治医の若いドクターはチューブに繋いで生かす気マンマンで、かなりの抵抗を受けました。親子で工夫し、理解あるベテランナースの方にお願いして、麻酔科の理解あるベテラン先生にセデーションを懇願し、ようやく認めてもらえたくらい大変でした。

     →我々親子はセデーションの知識がありましたが、知らない人が多数だと思います。なので、医療機関側から、「口から飲み食いできる内はそうして、点滴で栄養を入れる不自然な事をしない/苦痛が大きい場合は麻酔薬で眠らせて苦痛から意識を遠ざけて後は自然の摂理に任せる」オプションを提示するだけで全然違うと思います。(下手に栄養や水を点滴で入れると、苦しいだけでなかなか死ねない体になります)

     →「生きる」の定義も検討が必要かなと。単に心臓が動いている事ではなく、人間らしく活動できるQOLが最低限確保でき、自力でトイレに行けるADL(日常生活動作)が確保できることを目安として、それ未満になった場合には必要以上に延命しないのも大事かと。(若くしてALSになってしまった方や身体障碍者の方など、生きたい方は社会が支えるべきと思いますが、十分生きた人は身を引いて頂いてもいいんじゃないかなと。少なくとも自分が60代以降に寝たきりになったら、他人に下の世話をされることなくに速やかに逝きたいです。)

    正しく質の高い情報を元に、まともな思考回路で健全な議論が出来る社会が来ることを祈ります。
    現状は、マスコミが情報を歪め、日教組がパヨクや無関心な人間を量産しているが故の状況と思います。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      Masa様、情報ありがとうございます

      >セデーション(鎮静薬を投与して意識をカットし強制的に寝かせて苦痛から遠ざける)
      >することで、安らかに天国に逝けました。

      セデーション、きょう、初めてしりました。きちんと覚えておきたいとおもいます。
      もう、20年以上もまえに、父親が亡くなりましたが、その際、看護婦さん(まだ、看護士とは呼ばない時代でした)がたが、鎮静薬を投与していただいていたような記憶がよみがえってきました。父親がわたしに黙って、看護婦さんに強く要請していたのかな・・・とか、いま、心のなかで反芻しています。

      いずれにせよ、わたしも、最後がちかづき、もし、事前に意思表明できなくなったとしたら、強制セデーション、もしくは、安楽死させていただきたくおもいます。

      安楽死法案が日本の国会で通過することを望んでいます!

      • Masa のコメント:

        草莽の団塊さん、いつもコメントありがとうございます!(頂いたコメントは全部拝読しております)

        万一の時に無用な延命をされたくない場合は、「リビングウィル」という書類を作っておくと安心ですよ。「リビングウィル」で検索すると、ネット上で色々情報がヒットします。(サンプルの文章や、必要な項目を書き込むだけのフォーマットなど色々とネット上に落ちています)

        要約すると、
        ・治癒の見込みが無い状態、植物状態などの場合は延命措置は不要です。
        ・但し、苦痛が認められる場合は医療用の麻薬等遠慮なく使って苦痛を取り除く処置はお願いします。
        ・苦痛を取るための麻薬等により、仮に死期が早まったとしても、全く問題ありません。
        ・私の要望を叶えてくださる医療関係者の皆様に感謝します。
        というような主旨の書類を作り、自筆で日付と共に署名押印しておきます。

        自分も別に進んで死にたい訳ではないのですが、うっかり事故に巻き込まれてある日突然植物状態に・・・などが恐ろしいので、そういう状況に備えて作成し、自宅リビングの分かりやすい所に張り付けてます。(リビングウィルだけに!笑)

        後は、家族や親類との普段からのコミュニケーションが大事です。
        せっかくリビングウィルを書いておいても、家族が延命中止に反対すると、医療機関は告訴を恐れて出来る限り生かそうとしてきます。その方が儲かりますし。。。

        治る状況なら生きたい・自力でトイレいけるレベルなら障害が残っても生きたい/重い認知症やら、自力でトイレもいけない寝たきりやら、植物状態で人間らしく生きられない人生の時間などオレは要らんからその時は逝かせてほしい!など、普段から死生観を主張しておくと、いざという時良いかもです。

        ※なお、家族から嫌われていると、敢えて延命して復讐される等で逆効果になる場合があり、普段からの家族関係が非常に問われます・・・笑

        • 草莽の団塊です! のコメント:

          Masa様、コメントありがとうございます!

          リビングウィルでございますね!さっそく、自分用のリビングウィルを作成してみたいとおもいます。ありがとうございます。

          今日は、セデーション、リビングウィルという大事なことを学習いたしました。

          閑話休題・・・・

          >自宅リビングの分かりやすい所に張り付けてます。
          >(リビングウィルだけに!笑)

          ここを読みながら、Masa様に座布団5000枚!!と、つい、いいながら拍手しておりましたw

  7. 元修羅の国の住民 のコメント:

    世間では陰謀論と揶揄されがちな
    大国の一政府の権力を超えた、世界的な某金融メジャーとか
    某穀物メジャーとか、〇産複合体のグループとか
    存在してるのですね(´・ω・`)

    • 元修羅の国の住民 のコメント:

      んで、そういった方々の
      お抱え占い師とか、実際いたりするんですよね
      これは日本の政界界においても同様ですすが・・

  8. ぽのかのぽん のコメント:

    >あぁ、アニメみたいなだなぁって、私はぼんやり見ている。

    あのさぁ・・・

  9. 甲州保守 のコメント:

    >正義を振りかざす連中には碌な人間はいない
    いつも思いますがとても素晴らしい言葉だと思います。
    人間には主義、利益、筋目、本能、感情、対人関係、政治的立場など複雑な要素が絡み合っていますが、正義という観念はそれらを雑にまとめて短絡的に評決します。決するのもまた人間であり、結局は誰かの利己や拘りに基づいている。

    小坪先生は抜刀前から主義、自己利益、標的の方向を明らかにしますよね。
    その時々で自分がどういう立場を取るかの判断材料を隠さないでいてくれる。
    だから信用しています。私は利益と共感に基づいてここにいます。
    曖昧な友ではなくはっきりした敵のため、複数の立場の人から信頼されるでしょうね。

    いつも誰にでも良い顔をする人は、外に対しても良い顔をして保身に走る。
    肝心なときに守ってくれず、頼りにならないんですわ。
    難しい立場とは思いますが、ババを引かされないようにご注意ください。

    業界は違えど、どこであれフィクサーなる人々が世論を形成したいときにはオピニオンリーダーを用いるのが常。ですが、小坪先生は単騎ですか。ホワイトグリントを名乗るにふさわしいですね。
    私はウィンDにもロイにもなれませんが、頂いてばかりでは悪いのでいずれ何か返します。恐らく年はまたぎますが。意味不明かとは思いますが、旗幟を鮮明にしたまま生き残ってくれている、それ自体が政治ゲーマーとは異なるどこかの誰かのためになっているとやんわり知っておいてくだされば幸いです。

  10. k_nkgw のコメント:

    小坪先生

    このゲームみたいなお話って,麻生さんを中心にしたやつなんですかね.

    減税と財政出動を推奨する藤井,三橋両先生と
    グローバル化を推進する浜田,竹中両氏と
    その間に立つ,麻生財務大臣.

    消費税VS法人税
    積極財政VSプライマリーバランス論
    人口減少VS移民推進
    .etc

    外交面では,火だねから煙が立ち上がっている感じでしょうか.
    シナ覇権主義VS民主主義圏の疲弊と腐敗
    ナショナリズムVSグローバリズム
    .etc

    シナの共産主義と民主主義のグローバル化はとても近い概念で,
    英国,米国を除く欧米諸国はほぼ,独を中心としたグローバル化に飲まれた感じで,
    ユダヤ資本が影響する国家とイスラムの対立が煙に油を注いでいる感じなのでしょうか.

    なんだか,国家の枠だったり,国家観がない国は,
    この激動の時代に呑まれて滅びるんじゃないかと思わせるエントリーですね.

  11. 北九州市民 のコメント:

    90-100歳くらいの高齢者に数百万~数千万も使って医療施してどうするの?と思う。
    一時的に治っても数か月後には寿命だろうに。

    おそらく、3割負担や5割負担で高額医療制度は適応されない、とすればほとんどは延命は希望しないのではないかと思う。みんな、医療がタダ同然だから欲しがるだけ。救急車もそう。

  12. cotton のコメント:

    貴重な物語有難う御座います。
    昨年末から私の周りに変化があり、時代の変わり目を感じておりました。
    今年から乱世に入るとのこと。
    菜根譚前集51に、治世に処りては、宜しく方なるべく、乱世に処りては、宜しく円なるべし。叔季の世に処りては、当に方円並び用うべし。善人を待つには、宜しく寛なるべく、悪人を待つには、宜しく厳なるべし。庸衆の人を待つには、当に寛厳互いに在すべし。
    とあります。
    宜しく円なるべく、中道を歩むにはを考えて行きます。
    仕事始めの本日、年頭に当たり教えていただき有難う御座いました。

  13. JL のコメント:

    正月、田舎の地区に旅行に行ったら4G全くつながらず結局ド〇モの3G便りになってしまっていたのは絶対経団連のせい。あと、消費税増税とシュウキンペイの国賓扱いも経団連のせい(と、先を見通す力がないくせに大企業の社長になってるサラリーマン社長へのグチ)。

    神のいない国に幸せがないことを知らないのかな、罰当たりなことだ。

  14. hayabu3300 のコメント:

    そうは言っても、ダメージの大きいものから手を打たねば、加速度的沈降を止めることはできません。しかし日本国内の施策がそのまま打てるものならまだしも、カウンターの負の側面もあり、薬は10打って、4有効、3均衡、3ダメージぐらいの効力となるのが国家政策かもしれません。

    個人的には国内向けの急務は、人口管理であり、子供の増える社会システムの設計が一番急務と思います。共働きで年収300万世帯なら1人目50万、2人目100万、3人目100万の補助を、日本国籍者の男子の家計に、子供は日本国籍と限定するなど、日本国の発展に寄与する縛りを整備したうえで実施すれば10兆円の予算で相当実弾として、有効と思います。加えて母親の負担軽減のための互助保育用の箱を行政に支援させるなどの実行できる施策の推進。

    加えて国内雇用の推進施策として、国策競争分野には、国家的優遇としての電力料金や、研究開発費の減税、働き方改革という偽掛け声でなく、余剰人員雇用の補助還元などの実施(8時間で終わらない仕事や負荷を平気でそろばんの理論だけではじいても無理)。

    海外向けには、企業の技術を広範囲に軍事転用の審査を厳格化し、その原料となる2ステージ前から規制するなどの国家安全保障面での縛りと同時に、海外移転した工場(行程)の引き上げ支援。
    対中政策は、中国人民とは仲良くするが、中国共産党は徹底的に瓦解させる毒入り施策を米国と共同で進める。外患勢力の取り締まりにスパイ防止法は無くても、反政府活動や治安上の破防法類似(ヘイトを隠れ蓑にした人権法を使う連中)の縛りで、司法を洗浄する立法化(第2弁護士会など)
    などもやらねばと思うのです(同盟国保護法などで、基地反対派の一掃など)。

    自民党が、過去のしがらみの摩天楼であるならば、ヒラリーの民主系(親中)アメリカは葬り去って、貴重なトランプ勢力を支援し、過去の中国ロビーをリセットさせる勢力と組んでゆくしかないだろうと思います。

    大きな岐路となった日英同盟破棄で枢軸側三国同盟の向かうようなかじ取りをさせないために、俯瞰して見極める局面に来ていると思うのです。だからこそ習近平の国賓来日は、取り返しのつかない愚挙になると心配しております。

  15. Sinobu Hattori のコメント:

    商いをするとは、何ぞや?
    生きる事、生存していく事とは、何ぞや?

    そして、

    日ノ本の民として考えて進む事とは、何でしょうか?

    …と、いう考え方が、
    合理的でシンプルな考え方なのでしょうかね?

    自己が生きる為に必要な事が有っても、
    それが周りを疲弊させる内容では、
    結果として、自己を蝕んでいく事に成ります。

    人間は、己がのみでは生きて行く事さえ大変な生物ですから。

    目先の損得「のみ」の判断は、
    自己と周りをも消失させてしまうかも?…ですかね。

    ほんの少しだけ先でも良いので、
    目的、という到達点を想定して考えておくのも良いのかな
    と存じますよ。

  16. 60代主婦 のコメント:

    私は心身ともに健康であることが、生きる意味ではないかと、特に高齢者に対しては思います。

    過剰な医療は、義母(鬼籍)や実母(存命)を通して、ずっと見てきました。
    老人医療、特に投薬は、楽で儲かるのです。お年寄りはお薬が大好きです!こんなに沢山飲むんだ!が自慢です。おまけに万が一その年寄りに何かあっても、誰も文句を言わないので、止められないドル箱なのです。

    例えばコレステロール降下薬、世界中の半分以上の量が日本で使われているそうです。
    悪玉?コレステロールの基準が140以下。18歳の子も、百歳のお年寄りも同じ基準(笑)
    何年か前まで、160以下だった基準値を20下げたら、物凄く儲かったそうです。製薬会社が…。

    私の回りで、この基準値に拘り、薬を飲み続け、肝機能が落ちて、入院した人までいます。笑ってしまうのは、それでも基準値を越えるのが怖いから…と言ってコレステロール降下薬を飲み続けるのです。

    私の母も薬で100を切るくらいまで下がったので、止めるように言ったら、意地でも止めない。医者に相談したら、『お薬を飲んでいるから下がっているんです!』と飲み続けることを強要する始末でした。

    しかもこの薬、認知症を発症するリスクがあると聞いたことがあります。
    真意のほどは分かりませんが、改めて考えると、確かに親戚や知人で認知症になった人は、私の知る限り、みんなこの薬飲んでいたと思います。
    そうです、うちの母も立派な認知症で、知らない世界で一人で生きてます。

    義母は10年以上車椅子で、後半の5年程は寝たきりでした。最後の1年は、死ねない事が可哀想でたまらなかったです。

    自分は、どちらの母の生き方(死に方)もしたくないです。ぴんぴんころりが無理なら安楽死を!それが認められないなら、自死したいです。

    この年末年始で死ぬ思いをいました。質の悪い風邪がさっぱり治らず、咳で全く寝られない…。嫌でも死について考えました。
    年末にちゃんと内科で薬も貰ったのに…。
    お正月が終わって、やっと名医の耳鼻科の先生に診ていただいたら、一発で咳は止まりました。少なくとも、その日から夜は寝られています。

    1週間でトータル20時間も寝ていなかったので、本当に涙が出るほどホッとしました。
    そして、益々、内科って何だろう???と疑問に思ってしまいました。
    今時の常識は『風邪を引いたらまず耳鼻科』なんだそうです。
    確かに同じ風邪でも、内科はお年寄りばかり、耳鼻科は若い人が多かったです。

    情報を正しく入手出来るかどうかは、やっぱり大きいのかな?
    そう言えば、コレステロール降下薬で入院した友人は、政治のことでも頭が固くて、聞く耳持たない筆頭株ですね。(で、韓流ドラマ好き)

    内科が私に出した風邪薬…確か3000円近く?
    あれ全部無駄な医療費ですね。何年かに1度しか風邪なんか引かない私でこうだから、投薬だけでも無駄な医療費がどれだけ使われていることやら…。
    因みに!私の悪玉?コレステロールは180くらいです。この年齢だと丁度いいらしいです。そんな私に、薬飲め飲めラブコールが凄いです!断固拒否していますが、普段は健康だけがとりえです。

    世の中には、無駄なこと、更には害になること等、ありすぎると思う今日この頃です。
    人の意識を変える…というのは、時事問題だけじゃなく、全てにおいてもどかしい事ばかりです。

    もし、戦争になったら、せめて足手まといにならないように、潔く死にたいと思っています…。

    支離滅裂失礼しました。

  17. にゃんこもち のコメント:

    小坪さん、ご無沙汰です。一方的に知っていて、たまにここに来て「おお!相変わらず頑張ってるなあ」と読み、2個ランキングクリックしてw 一都民です。
    えーと、ちょっと久しぶりに来ていきなりきな臭い話。
    チキンレース?ドボン?引き金?
    んーーーどこで? イランVS米、北朝鮮VS米、じゃなくってって事ですよね。
    保守速の話、読もうと思って来たんです。
    小坪さんお疲れ様です。そしていつもありがとうございます。やっぱり動いてくれていたのですね。全く知らなかったです、大阪維新の酷さも、まとめブログの状況も。
    篠原常一郎氏がつべでぽろっと地方で頑張ってる議員さんで行橋市議の小坪さんの名前出してたんで。
    でも行橋市民は幸せです。こんな頑張ってくれる議員さんが居て。
    うちの方は…うーん(゜-゜)

    高齢者医療の問題で一言。
    知人の母が脳梗塞を起こしプツンといったきり、話す事も起きる事も何の反応もない植物人間になりました。面倒見てた息子家族がいましたが。その息子が同じ血管系の病気で仕事中に亡くなりました。(今思うと植物人間なら亡くなった方が…)
    残ったのは、お嫁さん、小さな子供達、寝たきりで病院を3か月ごとに移動する植物状態のお母さん。
    勿論、稼ぎ頭を失いお嫁さんも働きに出て、親戚も皆ギリギリの生活費から仕送りで病院代に。
    それでも足りない。どうしたかというと金銭的に面倒見きれないので生活保護で自治体から援助してもらう事に。
    それが10年以上も続きました。
    知人曰く、母はこんな状態になってまで、生きて居たくはないはずだ、生前の母なら絶対そう言う、と…。
    かと言って生命維持装置を外せば殺人です。
    驚いた事に同じような植物状態の方がそれこそたくさん病室にいるんですよ。
    皆さん生命維持装置に、チューブに繋がれてズラーーーッと寝てる。
    そこの医療費、どうなのよ、って。

    小坪さんの言う通り、そろそろこの辺の話した方がいいんではないかと思います。
    人権屋がまたうるさそうですけど、じゃあお金どうするのよって話です。
    生前に選択したいですよ、私は、ちゃんと静かに安らかに死ねるように。
    やがて来るべき時の為、国としても早く動いて欲しいと思うんですけどね。

  18. 琵琶鯉 のコメント:

    私にも80になる母がおりますが、幸いにも自分一人で何もかもしております。そして、母曰く「ポックリと行きたい。」と私自身も半世紀を生きて娘たちを一人前の社会人にしたら後は、廻りに迷惑を掛ける事なく天命を全うしたいですね。希望は初代余命様のように死にたいです。

  19. k のコメント:

    日本が落下していると感じます。正直。しかし、自分の力ではどうにもならない
    ということも感じます。

    一番今思うことは、財務省の職員を八つ裂きにしたい。残らず。それが今の心情
    でございます。

    また、今の女にしても、男が拒絶反応するくらい生意気で、ろくでなしの精神に
    結婚する資格があるのかと言いたい。一度でも支えたことがあるのかと。

    それぞれ、落下して死ぬところを体験してみろよと、言いたい訳です。

    じゃあ、日本という先進国を潰して世界がどうなるとかという話、その話を
    しましょう。

    「どうぞどうぞ。」

    もう日本は世界に対して責任を取りたくありません。知ったこっちゃないです。
    足を引っ張ることばかり散々しながら、日本の甘い蜜ばかり吸う奴がどうなろうが
    知ったことではない。

    日本抜きで話をして欲しいです。

    そもそも、日本だって周辺の人々が徐々に集まって、日本としての考え方を確立
    するんだと、一つになるんだと宣言したのが日本の始まりなのですから。

    それを潰して、日本人に入れ替わったとして、その新・日本人だってゆくゆくは
    また外来勢力に潰される。また外来勢力が新・日本人になったとしてまたゆくゆくは
    外来勢力に潰される。その繰り返しを防止するために、天皇はいらっしゃるので
    すから。

    いいかげんにしろと。

    今年こそは、売国奴を潰す年です。日本の自滅によって。それを目の当たりにした時、
    むしろ売国奴が自意識を保てるのかどうか見ものです。

    自分は、世の中のことを考えながら必死に支えますけれどね。少なくとも売国奴と
    生意気なバカと女は対象じゃない。

  20. ぎん のコメント:

    高額な医療費の制限に賛成です。
    不要な薬が多過ぎると思います。
    母は初期の認知症で病院に通い、薬を飲み続けましたが、全く効果は見られず、どんどん進行して1年後に心筋梗塞で亡くなりました。

    高齢者の認知症はシワが増えてくるのと同じように、自然な老化現象だと思うのです。
    身体中が衰えてくるのは普通の事です。
    私は更年期を過ぎたくらいですが、だんだんと物覚えが悪くなりました。毛が薄くなったり、足腰が弱くなってくるのと同じで、薬を飲んでまで遅らせようとする人がいるでしょうか?
    環境を整えてあげる事の方が、改善に繋がると思われます。
    病院へ行くのは歯医者くらいです。

  21. ヒカル のコメント:

    仮想ゲームの話は、私の頭が悪過ぎてよくわかりませんでした笑。
    わかる人にはわかるのでしょうね。
    年が明けてイランでの不穏な動きは、どういうメッセージなのか、どんな展開になるのか…。Tさんは本気で何か考えているのはヒシヒシと伝わってきますが…。

    今年も小坪さんの鋭い分析、ご活躍を楽しみにしています。

  22. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    我が国は現在に於いて、人類史上的には理想的な社会を具現化した国であると考えます。
    それならば、もっと欲を出しても良いのではないかと思うのです。

    若い世代の負担を軽減しながら、高齢者が長寿且つ健康的な生活を過ごせて笑って旅出せる国・・・。
    そんなマジックを現実とする為に、どうすれば良いかを模索してこそ「日本らしさ」を引出せるのではないかと、夢を見る今日此頃です。

    そもそもですが、30、40年昔ならば60代で他界しても、然程気にはなりませんでした。
    所が最近は60代で他界しようものなら、「ちょっと早過ぎるな」と言った感覚が浸透し始めてます。
    つまり、人生100歳迄生きて当然と言った感覚を、現在の高齢者には再教育する時代に入ったのだろうと思います。
    少々可哀想な気もしますが、「60代で年寄ぶって、気やすく病院通いなんて恥ずかしいだろ」っと言う感覚を植え付ける訳です。
    まぁ、「若い世代の為に、とっとと死ね」では無く、「後世により良い物を残す為に、せっせと働け!」言うのが分かり易いでしょうか。
    だいたい、通信手段の限定された昔と異なり、年配者の経験値は情報として売りやすいインフラは整って居るのです。
    酷い言いようですが、「無駄飯食わずに働け!」と言う感じです。
    一見酷い様ですが、決して無理ではないと考えます。
     
     
    扨て、最近は亦た一段ときな臭くなって来た世界情勢ですが、それに伴って欧米でのトレンドキーワードに”WW3”がランクインした様です。
    因みに我が国のトレンドキーワードは”ムック”だったとか・・・。
    実に平和ですね。
    然し、これはこれで良いと感じます。

    第一次世界大戦、第二次世界大戦の頃は、まだミサイルを用いた遠隔攻撃が可能ではありませんでした。
    言い換えれば敵国を攻略する為には、そこそこ対象国の近場に大量の軍を配置する必要が必須であり、その戦術の関係上、総力戦に発展しやすい背景があり、事実二度の世界大戦に至りました。

    現在では通常兵器とは言え馬鹿にならない程の破壊力を有する兵器が実用化されてますし、二度の世界大戦のトラウマから世界規模から見れば総力戦を避け、限定戦争に留めようと言うのが趨勢となって居ます。
    但しこれは世界規模で見た時であって、一方の国は総力戦でありつつもう一方の国からすれば限定戦争でしかない場合も含みます。
    同時にガチの国家同士のぶつかり合いでは無く、テロを含んだ戦闘にシフトしており、軍も警察活動が欠かせない状況になって居るのも、現在の戦争の実態でもあります。

    その意味から言えば、ある意味で中世以前の戦争形態に回帰して居る一方で、移動が容易で兵器の輸送が手軽になって居る関係上、世界各国どこでも散発的なテロの危険に曝されて居るとも言えます。

    そして、これは問題発言になるのでしょうが、朝鮮半島の様に精神的に近代化に失敗した国家や、コミンテルンの姑息な工作によって、一旦は近代化したものの中世以前の感覚に回帰してしまった中東諸国が存在します。
    つまりこれは、先進国同士の戦争形態を押付ける事が不可能な国が現存し、それに伴い相手によっては戦争遂行や戦後処理の方法も中世以前の方法を復活させねばならない現実も横たわって居る事を意味します。
    近代国家の戦争では国家元首を処罰する事はグローバル的には御法度なのですが、将来の憂いを排除し将来に向けてリセットするには、連座制を適用せざるを得ない相手が実在すると言う事です。
    余談ですが、自称リベラルとやらは矢鱈と国家元首を裁こうとしますが、これは精神的に近代化出来なかった蛮族である事の証左でしょう。

    そう言った意味では、我が国は冷徹な鬼にも仏にも成る覚悟を決める時期に突入してしまったのかも知れません。

  23. 維新は裸の王様 のコメント:

    連れ合いも亡くし、もう子育ても終わったし孫も出来たし後は老猫の様にひっそりと・・

    と、計画立ててます。
    後は何時までも平和であってくれよ。

  24. サウ のコメント:

    大したコメントではありませんが、自分の脳内を整理するプロセスを書きます。拙い内容ですけど、こんな文でも役立つ方がいらっしゃるかも、と思って。
    まずい内容を書いている気もしますので、小坪市議、不都合なら消してください。

    今の世界情勢、末端国民には複雑怪奇そのものですが、日本にとって見えやすい(?)鍵の中には、イランとドイツの関係もあるのかなと、思いました。他にもあるのかもしれませんが、個人的にぱっと浮かんだのがこれだったというだけです。
    世界史の復習ですが、ドイツは案外中東に権益を持っていて、今でも隠然たる影響力があるのですよね。近年、中東で(国名を失念してしまいましたが)会議があった際、ドイツ代表(ドイツ企業代表だったかもしれません、うろ覚えですみません)が出席しているという光景も見られたそうです。
    有名なドイツのジーメンス社(シーメンス社)、、、イランの核開発装置はこの会社の製品だといいます、、、自分でも書いていて、きな臭さに頭が痛くなってきますが。想像ですけれど、イラン領内にドイツ人は結構いるのでしょうね……メンテナンス業のことはわかりませんが、そう思います。
    金融はまったく理解していない私ですが、うわさだけ紹介すると、ドイツ銀行の経営状態が「ヤバい」ことになっているらしいですね。これも恐ろしい要因だと思います。

    日本が韓国へのフッ化水素管理を厳格化したことも、どうやら関連しているように思いますが、私の見方が間違っているかもしれないので、他の方の意見も聞いてみたい気もします。
    韓国が北朝鮮の核開発に協力している形になっているのは周知のことですが、
    韓国は、日本を欺瞞してプールしていたフッ化水素を「イランとの間で原油と物々交換していた」、という噂がありますね。私はネットでこの話を知りました、不謹慎かもしれませんが読んだ瞬間、笑ってしまいましたよ。 (検索したら出てきました)h ttps://201908101031048556049.onamaeweb.jp/archives/28408 これも信憑性のよくわからない話ですが、ありうると思いました。韓国ならやりかねない。
    そして、北朝鮮とイランは核技術で協力関係にあるという話、これも以前からテレビでちらほら聞こえていました。地上波テレビで言うぐらいだから、出しても問題のない情報なんだ、と私は見ていました。
    イランの情勢は、日本に向かって飛んでくる北朝鮮の核ミサイルに直結するような話だと私は感じているのですが、軍事関係には疎いので、これも専門家の方に聞かないとはっきりしたことが言えません。。

    話は変わりますが、石油の輸入国だった米国が近年、産油国に転じたというニュースに、驚いたものですが(シェールオイルの技術)、このことも地味に世界情勢の地殻変動?にかかわっているのでしょうか……?

    ところで、「親日国イラン」という見方に固執すると、今の情勢だとむしろ日本国民にとっては害悪になってしまうのではないかな、という心配をしています。現在はむしろCHINAとイランの関係の方が近くありませんか?(核技術でもつながっていたと思います)。 「昔は美談があって、今もまあ仲はいいけれども、腹の底はわからない」という慎重な態度が必要だと感じます。現在の日本は、米軍にひっついて活動すること「すら」国内勢力に妨害されがち、という情けない状態であることを忘れたら大変だと思います。

    「日ーイラン関係のほうが、日米同盟より大事」という種類のことを考えている日本人は、まさかいないでしょうし。もしそこまで考えているなら、憲法改正もしくは破棄をして、自国軍を整備して、今はできていない、軍事法廷を普通に設置できるようにするということをやって(自衛隊の交戦規定がポジティブリストだというとんでもない問題も、戦争が勃発する前に解決しておかないと悲惨なことになりますね)、
    在日米軍については縮小もしくは退去ねがわなければなりませんが……、そんなことができている日本なら拉致事件は起こっていないでしょう。(米軍の話が出たついでに書きますが、米国は横田空域を日本に返還するつもりなどないだろうと私は考えています)。

    そして、わかっている方はよくわかっている話ですが、世界には「人の命を虫けら以下に考えている」、日本人一般には想像を超えた神経の持ち主がいて、そういった人たち(組織たち?)が他国民の命をもてあそびつつ「次はどこで戦争を起こそうかなー」なんぞと考えている、理解したくもない現実がある…らしい…のですよね。私は(質の悪い)情報をちまちま集めているだけで、そんな世界の空気に実際に触れることはありえませんが。

    散漫なコメントで失礼いたしました。

    • サウ のコメント:

      自衛隊の交戦規定問題は、世界に倣ってネガティブリスト(やってはならないことのみ書いてある)方式にしてくださいね、ということです。戦闘場面を想像したらだれだってこの結論にたどり着くはずです。
      ちょっと思ったのですが、このポジティブリスト方式って、まさか利権になったりしていませんか?(※私は内部のことをまったく知りません)。そうだとしたらこれもまた頭痛のしてくる問題ですね。
        (ポジティブリスト方式というのは自衛官に、六法全書みたいなものを携帯しながら戦闘してくださいねと言っているようなものです。現場を知らないお偉方と事務方の都合と、最悪を想定しないことに慣れきった国民のせいで、こうなってしまったんでしょうね。)
      早くネガティブリストに切り替わりますように。

      失礼いたしました。

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