【私の強さ】狂気という武器、覚悟という速さ


 

 

私は、異常に強い。
自分でもそう思っているし、それは過大な評価だとは思わない。
ではなぜ強いのかと言えば、「捨てることを恐れない」からだ。
死兵こそ最強、つまりは自らの命を捨てることを恐れない。

私に少々の損があろうと、痛かろうと、
そんなものは全く関係ない。
私に100のダメージがあろうと、相手に100のダメージが与えられるなら、迷わずGOだ。
綺麗に戦おうとも思わない。

相手から反撃にあっても別に構わない。
痛みはある、打撃も受ける、けれど関係ない。
問答無用で、居合いの速さで踏み込んで、振り抜く。
手加減はしない、最後の最期、相手の命が完全に尽きるまで「振り抜く」のだ。

これで終わりと思っている人もいるかも知れないが、そんなことはない。
弱らせることに成功したのだ、ここからが重要なポイントだ。
きっちりと掃討選をしかけ、確実に命尽きるまで撃ち続ける。

回復されて反撃されてはかなわない。
それこそ大きな損益を出してしまう。
だから、敵陣が弱体化した今、防御網が崩壊した今、さらなる追撃だ。

誰しも、「相手を撃つ」だけなら、やってやれないことはない。
だが、「撃たれる」ことは嫌なわけで、”撃たれる覚悟もない奴こそ、誰かを嬉しそうに撃つ”構図が好きではない。
撃っていいのは撃たれる覚悟を持つ者だけだ。
そして、マイルールとして「撃った奴は、好きなだけ撃っていい」と思っている。

自らが撃たれる覚悟をもって、発砲されつつ、正確な射撃を繰り返す。
これは簡単にはできないこと。
被弾しつつ、身体に痛みを覚えつつ、それでも前に前に、前に。
撃たれながら、撃ち続けることは、意外に難しい。

私の怖さ。
それは甘ちゃんではないこと。
考え方は、職業軍人に近い。
「攻撃開始」と自身に命ずれば、ただただ撃って撃って、撃ち続ける。
ヤンキーと軍人ぐらい違う。笑ってはいるけれども、職務かのように粛々と撃つ。

敵には、しっかりと命中した。
稼働率が低下している、防御力も低下している。
普通の感性ならば、「かわいそう」だとか、「ちょっと油断」となるのだろうけれど、私はそうではない。

防壁を突破してからが本番だ。
それは、見ようによっては”狂気”と言われる部類なのかも知れない。
HPがゼロになっても、それでも気が済むまで撃ち続ける。

来年の4月が改選だ。
当該事業に協力した市民らに対し、結集を呼びかけ、何があったのかを「ヒアリング」しつつ、アンチ勢力を大量に発生させる。
やればやられる、当たり前。警察署のとき、図書館のとき、何をした?
同じことをしてやるだけだ。

私は、君たちと同じことしかしない。
そうそう、先に述べておくけれども、質問の際に「妙に資料が詳しい」と思った方がいるかも知れないが、あれは行政からもたらされた情報ではない。また他のベテラン議員が裏についたという誤解もしているようだ。
ここはむしろ錯覚させるよう私も動いていたので、そう誤認識して頂けたなら幸いなこと。

本当の情報源は、市民だ。
そして、当該事業に協力してくれた市民たちだ。もっと言えば、ご自宅のある周囲に住む皆様方ですよ。

組織化することなど、容易だ。
なぜならば、本当にしていた準備とは、質問の準備だけではなくてね、
ここの部分の組織化なのだから。

質問は終わりました。
ゆえに、議場での戦いは一休みです。
ガンダムでは、地球で戦った後、宇宙で戦ったりしてますよね。

質問が終わったというだけで、議場外の舞台、
まだまだ続きますよ。

貴方たちが三年前に「抑止」しようとしたのは、「議会外での政治活動」です。
そう、私は議会外でも活動できるのですよ、お忘れなきよう。
その反撃の意味を込めるならば、次に何をされるのかは、わかりそうなものです。
「完全に終わる」まで、私は続けますよ。

 

 

 

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私が、今議会から変えたのは、刀と鎧です。
当市で動く際には、敢えて「通常の刀」を置き素手となり、
いつも着ている「鎧」を脱いでいました。
また、マスターしている戦闘手法のほとんども禁じておりました。

国政でもこれだけ動けるわけですから、持っている武装も普通ではありません。
現職閣僚複数と普通に会って、普通に難処理案件ばかりやっているわけですから、刀だって伝説の武器みたいなやつ、鎧だって異常な防御力がありました。
じゃないと死んじゃいますから。

でも、こんな良い装備をつけたら、反則かなって思って使いませんでした。
だから、鎧を脱いで私服に着替えて、刀を置いてそこらへんの棒を持ってました。
奥義みたいな技みたいのも色々あるのですが、敢えて全部封じてました。

例えば、プレスリリースの打ち方とか、手配。
こういうのは、今までもできたけれど、行橋ではやりませんでした。
傍聴席も満席でしたが、別にいつでもやれたわけですけど、そういう組織戦をあえて我慢していました。
部下や関係者が物凄い人数きていましたが、東京秘書も飛行機で一泊二日、来てもらっていました。行書・社労士・宅建など国家資格保持者もそこにはおりました。

有資格者も、元々いっぱい使えたわけであります。
でも反則みたいかな?って思ったので、使わずに我慢してました。
もう3年が経過しました。「対話」の時間は終わりました。

だから、私は「いつもの武器」を手にもち、「聞慣れた鎧」で動きます。
わざわざ脱いだりするの、面倒だったんですよね。

まぁ、例えば鎧とは、私を防衛するための強大な政治家たちとか、つまりコネクション。
大量の政治家たちの守護を受けて動くわけですけれど、半端ない防御力ですし、触れただけで反撃をするような「私のバリア」です。朝鮮学校とかの案件で戦う際に、私の身を守ってきた「力」です。
刀は、閣僚級を含む有力な国会議員との人間関係、およびそこに関連する事務スタッフ。総合的な事務能力だと、だいたい当市の市職員の10倍ぐらいの人数だと思います。

それは、いままで市議には差し向けませんでしたが、これからは「普通に対応」します。

黙って見てたんですよ。
例の区画整理の質問の際、野党議員らは「擁護」を繰り返しました。
本人は、どうやら「自分の名前を、市行政が議会で出したら名誉棄損」と文書を出していたようです。その路線で述べてきた。議運においては、当該会派の議運の委員は「過激」という言葉を使っている。

よく考えてください。
「議場において、私の名前を入れて、決議をした」のでしょう?
そして、それが「名誉棄損である」として、司法に移行する。
となるとですね、「名前を出したら名誉棄損」って自分で文書で出してしまったなら、そんなもん、裁判で一発で負けますよ。例の過激発言の前後もそう。議運の会議録については、委員長の許可のもと、資料として使おうかなと。
本会議の動議の中身も同じです、会議録として残る以上は、こちらは資料として使います。

「議場で名前を出したら名誉棄損」って言ってたじゃん。
それぞれの公式の発言ですから、ダブスタはききませんよ。これが私が書いていた、答え合わせの一部。

同時に二つが進行していくわけですから、ダブスタは効かない。
そして、発言すれば発言するほどに、私は有利になっていく構図なんですよ、最初から。

では、本日は体調不良でございますので、このあたりで。

 

 

 

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21 Responses to 【私の強さ】狂気という武器、覚悟という速さ

  1. 西郷隆盛 のコメント:

    体調回復を先行して下さい。戦闘の続きを待っています。

  2. 一郎 のコメント:

    私は今夜は、気持ちよく、眠れそうです。

    先生は、体調不良とのこと、お大事に。

    後ろから撃ったやつは、眠らずに、震えろ。

  3. 漫画喫茶店長 のコメント:

    漫画でいうと「赤木しげる」ですね。
    死を恐れないから、ぎりぎりの死線でも怜悧な判断ができる。
    100分の一秒がスローモーションのように長く感じて次の対処法を見いだせる。
    傍から見たら無謀な狂人。しかし本人にとっては当たり前の「理」で動いているだけ。

    人斬り河上抜刀斎「るろうに剣心は」言われているほど人は斬ってはいない。
    10人に囲まれて斬りつけられても、3人を切り、7人は逃がしてやったという。
    絶対に斬ると決めた相手なら、一振りで終わらせている。

    奴に手を出したらやばい、あかん奴や!
    その世界でそう認められたら、その恐怖は全国に名をはせることになる。

    小坪剣心の序章は終わりつつある。
    3年前のリベンジにケリがついたら、次のステージに移行してほしい。
    国政が、江戸の妖怪たちがあなたを待っている。
    それは、われわれの希望であり夢である。(奥様にとっては悪夢かもしれませんが・・・)
    日本国は小坪しんやを必要としているのです。
    奥様に甘えて心技体を立て直して、有能な部下を従えて八面六臂の活躍をおねがいします。

  4. 東京都56歳 のコメント:

    >「完全に終わる」まで、
    > 私は続けますよ。

    しびれました。

    私は、見届けますよ。
    「完全に終わる」まで。

  5. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、体調不良とのこと、ゆっくり、お休みください

    行橋市に巣くう悪霊である鬼退治!しゅくしゅくとラスボス退治がおわるまで頑張って!と
    いいたいです。

    閑話休題・・・・

    FF14というMMORPGをやっています。高齢者ですが、ボケ防止にオンラインゲームをやっています。と、、それはおいといてw

    いろいろなダンジョンがありますが、プレイヤーのIL(アイテムレベル:武器のレベル、装備のレベル)が高くなると、少し前のダンジョンにはいるときには、IL調整が行われます。つまり、武器のレベルや装備のレベルを敵のレベルに応じでさげるのです。。適正な戦闘がおこなわれるようにw)

    んで、小坪先生も武器や装備のレベルを下げて戦っておられたわけですが、それを普通のレベルにもどした。つまり、一撃で、ボスキャラがふっとぶレベルになった!だから、雑魚などはもう、戦うまえからまけてる、オーバーキルになる状態になっているわけですね。

    いや、小坪先生、怒らせたらこわい!!ってことを、行橋市に巣くう鬼たちはいま、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルしながら、おびえているとおもいます。

  6. ta のコメント:

    「掃討選」
    ?誤字?でも選んでこの字なら意味深です。政治家ですもんね。
    来年四月ですか。
    旧来の悪弊がごっそり減った、鬼に鍛えられた行政職員のいる市。(予想)
    近場なら引越ししたいですわ。

  7. NW のコメント:

    住民監査請求とか、外部監査、そして住民を組織化して訴訟みたいな感じでしょうか?
    不当は不当で揺るがない。
    主役、主権は住民ですよね。
    数は力。
    ダメなものはダメ。
    満身創痍。
    使える手段は使って圧力かけてください。

  8. BLACK のコメント:

    小坪氏
    体調不良とのこと、わかったようなことを言える私ではありませんが
    あれだけの質疑のご準備と想定と実際の完璧な質疑ですから、消耗は当然のことと思います。
    比喩ではなく、本当に我が身を削っておられるのです。

    私はスピ系のことは苦手ですので、そういう意味とは少々違うのですが
    小坪氏は戦います。それはどんなに正当で正義でも、人間としてどんなに恥じないものでも我が身にも返るものかも知れません。
    小坪氏の仰られる「返り血」でしょうか。
    ですから、正義感があって胆力・知力もあって、小坪氏と同じくらいに戦闘力のある方でも
    我が身が可愛い方、ご自分をたいせつにされる方は、戦いません。
    どんなに正当な戦いであっても、自分が勝っても、自分の身に何らかの不利益(目に見えない不利益)
    が返って来ることを知っているからだと思います。
    自分に血が付くから、自分が汚れるから、戦いません。
    小坪氏はそんなこと、全て判っていて、全て知っていて戦われるのだと理解しております。
    ですから私は小坪氏を尊敬しております。
    小坪氏の戦いは真に尊いと、私は思います。

    名前を出すことのダブスタ
    議会での無意味な妨害質疑
    プレスの前でも、本人(小坪氏)の前でも、誰の前でも
    ダブスタも妨害行為も恥じない(「恥じない」以前にもしかしたら無自覚かも)
    野党さんの行いは国会も地方議会も同じですね。
    そのような意味で昨日は素晴らしい映像を見せていただきました。

  9. 北九州市民 のコメント:

    「撃っていいのは撃たれる覚悟を持つ者だけだ。」

    HP0になって気づくんですかね、本当に馬鹿な人たちだ。

  10. 武蔵野の鷹 のコメント:

    小坪先生
    お疲れ様です。将来の日本の為に、身体を大切にしてください。

    国政に行かれると確信していますので、先生に期待していることを書いてみます。(たくさんありすみません

    1.憲法改正、前文改正と9条削除、96条緩和、緊急事態条項追加
    2.スパイ防止法
    3.種子法復活
    4.各種民営化の取り消しと、今後の防止
    5.外国人土地法改正
    6.入管法改定により、移民受け入れ厳格化
    7.帰化および帰化人採用の厳格化
    8.外患誘致罪改正
    9.治安維持法改正
    10.旧宮家復活、皇室典範改正
    11.防衛予算をGDP費2%以上
    12.日本人の人口維持計画策定
    13.留学生受け入れ停止(反日国は例外無し適用)

  11. cotton のコメント:

    体調不良の中、投稿いただき有難う御座います。
    武士道を感じました!
    東京で修行し、人脈を広げ、攻守を高め、本業で発揮のプロセスですね。
    カッコ良いです!
    痺れました!

    あちらの思考の人は組織力(数)で攻めてくると思ったのですが、守になるとバラバラになり、途端に弱くなるんですね。
    あちらの思考の人と接する時は、勢いが弱まった時を待ち、こちらが攻めに転じれは勝算があることを学びました。

    これからもますますのご活躍をお祈りしております。

    まずはご自愛ください。

    有難う御座いました。

  12. araigumanooyaji のコメント:

    ジョン・ウィックみたい。必ずヘッドショットで止めを刺す。

  13. ひろ のコメント:

    はじめまして
    Twitterで小坪市議のblogに出会い拝見させてもらっている者です
    これが小坪市議の抜刀・・・!
    痺れました(*´ω`*)
    水柱を突き抜け敵戦艦(空母でも可)に肉薄して必殺の酸素魚雷を放つ駆逐艦に御自身を例えられてましたが正にその通りだと思います

  14. 匿名です のコメント:

    今回の組閣は余程効き目があったようですね。早速心地よい悲鳴が聞こえてきました。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6336392

    『「桜田級」新閣僚』だとか『3T』だとかタイトルからしてあおりまくりで、しかも3Tのおひとりについては『武田氏に対しても「発言が危ない」(党幹部)との見方がある。』とか、なんだこりゃ、ですね。小坪先生のことを意識しすぎなのではw

    ただまあやはり目を付けられてしまっているのは確実ですのでつまらない揚げ足を取られたりしないと良いと思います。こんなことを繰り返すとマスコミがますます増長しますので。

  15. 埼玉県民16 のコメント:

    小坪先生の戦力の10分の1でもいいから、我が町にもこういう議員がいてくれるといいのになあ。
    行橋市民がうらやましいです!

  16. さよなら!ゴミ≪朝・毎・T・N≫ のコメント:

    本当に、お疲れ様でした。
    一呼吸おいて、これからの掃討戦に向かわれる小坪先生に期待するとともに、
    心から応援させて頂きます。

  17. 茄子紫 のコメント:

    侍ね

  18. のコメント:

    小坪市議、お疲れ様でございました。
    ご自愛ください。

    3年ぶりくらいに投稿します。

    保守系の記事を読む度に病んでしまい
    一時的に離れておりました。

    やはり市議の言動には心動かされます。

    国政を目指してほしい気持ちはありますが
    小坪市議には、福岡を守ってほしい…

    来年の改選まで、それ以後も、小坪市議のお身体がもちますように。

    福岡県民から千葉県民となり
    初めて殺人級の台風を喰らいました。
    幸い、我が家は停電3時間足らずで済みましたが
    直ぐ隣の地域では、未だ復旧の目処がたってないとの事。
    顔をあげて歩けません。

    何とも言えないストレスを抱えていましたが
    武田先生の初入閣と、市議の力強い志しを見聞きし
    普段の活力を取り戻せそうな気がしてきました。

    とりあえず、水虫治療の為に皮膚科へ行こう。

  19. 宮崎マンゴー のコメント:

    お身体のお具合はいかがでしょうか?案じております…休むといわれても、無理なさる御方ですから。
    刀と鎧はさぞかし重かったことと存じます。
    小坪議員様でしか分からないご自身に起きていた危機や危険も、記事にて伝わり来ます。
    政治家としてのこれまでの道程は、長いゴールの無いマラソンの如くで在られた事でしょう…どんなに孤独で恐怖も伴ったかも察せられます。けれど、いつも何処かで貴方様の凛として難題へ立ち向かわれる御姿を見ておられる同志や御家族もいて下さり、でありましたね。それは貴方様の正しき人徳が周りを動かしてもいたのでしょう…素晴らしい事だと存じます。今は休息なさいませ。次の一歩の為にも!
    ねずさんのひとりごとより、心救われた御言葉がございます。(最近の記事にて)
    *人は肉体のみで生きているのではありません。人は心で生きています。
    *人の命はつくづく不思議なものです。確かなことは「自分で生きているのではない。生かされているのだ」ということです。
    どんなところでも必ず生かされていく道がある。すなわち人生に絶望なし。いかなる人生にも決して絶望はありません。
    *どんなにつらくても、
    どんなに苦しくても、
    泣きたくなるようなことでも、
    明るく笑ってそれに耐え、明日を信じて前を向いて進む。
    その底抜けの明るさが日本人です。

    …小坪議員様、この場をお借り致して誠に申し訳ございませんが、余命先生の御具合をもずっと案じております。中々ブログへの送信出来ずで。御無理を案じてなりません、大変な状況下と存じ申し上げております。我が現状を知り絶望の窮地へ、温かい御言葉をお掛けして下さいました。「長くはかかるかもしれませんが、しっかり自分を保ち待つ事です。必ず解決がありますよ」とのありがたい御言葉をいただきました。その日から御言葉を心の糧に自分なりの日本再生のひた押しと共に恐怖と危機なる日常の中、今を何とか生きております。余命先生、何とぞ御自愛のほどをお祈り申し上げております。小坪議員様ありがとうございます。祈

  20. Tanaka のコメント:

    読んでいる最中、突然脳内に出てきたモノ3つ。

    『米海兵隊(米空軍兵士曰く、彼らは笑って刺してくる)』
    『ヒノキの棒(勇者の初期装備、王様酷いよ!)』
    『奴らの面の皮、厚いし何かに使いたいかも(我ながら、?)』

    個人的には掃討戦で心配なのが狙撃兵かな~、と感じました。
    釈迦に説法って気もしますが、ちょっぴり心配です。
    甘味でも召し上がりながら、しっかり恢復される事を願います。

    ん~、A-10やガンシップ、B-52が欲しい今日この頃。
    あとは九七式狙撃銃も減装弾とセットで。
    ん、スコップも必須ですねコストパフォーマンス抜群だし。

  21. 柏城(大保守)耕介 のコメント:

    そのあたりは5chで反ヘイトの正義を主張して面白半分に言論弾圧同然の
    行為を謀る輩との違いを感じます。

    僕自身も事あればこの命投げ棄てて人生辞めてもいいくらいのところで
    戦場同然のリアルに身を置いているところもありますが格が違いすぎて
    感服するばかりです。

    そんな僕がもし装備類で手にしたいものがあるとすればレイジングハート
    とかそういったあたりになりそうですが…(ぇ

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