【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』


 

 

もう、わけがわからない。
丸山ほだか議員は、一部で行方不明説も出ていた。生存報告も兼ね、Twitterを更新。
原文は「行方不明説が出ているらしいので念の為更新を。報道されている衆議院での非難決議は、韓国による自衛隊機へのレーダー照射の時も尻込みして結局出さなかったもの。長年我が国領土を不法占拠しているロシアに対して出すなら理解出来るが、一議員発言へ出すならまさにそれこそ牽強付会で、基準が曖昧に。」

続けて「また、ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応かと。あの場での不適切性や元島民の方々への配慮を欠いていたことに対して謝罪し、除名処分にも従った。しかし、おかしなことにはおかしいと申し述べる。明日は決算委があるので、まずは、もしそこに各社記者さんらがいれば見解や対応をお話しする。」と投稿。

かなり苦しい状況だと推察するが、気持ちを抑えた冷静な投稿だ。
私が爆破予告を受けた際には、メンタル的にも厳しい部分があり、どこまで客観的な投稿ができていただろう。心情的に穂高氏を応援したくなるのは、かつて私も行橋市議会という、自らが属する組織に置いて似た経験があるため。
(私は与党会派であり、友好会派を含め過半数を維持していた。にも関わらず、共産党の決議は可決し、議長選で私が票を投じたばかりの議長は私を守られなかった。むしろ、売られた。)

この丸山穂高氏の投稿を引用し、維新の国会議員のA氏がTwitterにて主張を投稿。
「こいつ、最低やな。」これ以上でも以下でも、一切のトリミングなく、これのみ。
結果、大炎上となっている。

じつは、A氏を含め、維新のネット上での発信力が急減少している。
こちらも実際の事例を踏まえて紹介したい。

さて、今日は少しだけ手の内も晒してみよう。
あくまでフィクションと言う形で、だ。
(背筋がひやっとするようなことを書いてる。)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

実際の投稿

以下、APIにて埋め込む。

 

 

 

 

丸山穂高氏の投稿について
少し分析と解説を。

投稿時刻は、19:03、および19:05。
2分で作成できる文章の可能性はあるが、いまの丸山氏のMP(メンタルポイント)を考えるに、相当な努力の跡が伺える。

後ろから撃たれるというのは、想像以上にきつい。
仲間から守ってもらえず、一切の論理なく斬り付けられる痛みを、私は知っている。

この文章は、相当に時間をかけて練り上げた文章のように思う。

 

※ 牽強付会(けんきょう-ふかい)
自分の都合のいいように、強引に理屈をこじつけること。 ▽「牽強」「付会」はともに、道理に合わないことを無理にこじつけること。「 付」は「附」「傅」とも書く。

牽強付会という単語、元官僚ゆえ平時から用いているのかも知れないが、この言い回しも練り込んでいるように感じた。文字数の少ないTwitterにおいて、僅か2回の投稿において自らの思いを発信する。可能な限り少ない文字で、精一杯の思いを込めた単語選定のように感じた。
(ただし、官僚ゆえスラスラ出てくるのかも知れないし、2分でパパッと投稿できちゃう有能な政治家である可能性は否定しない。)

 

誰もが正論だと感じる内容ではないだろうか。
よく練られていると思う。

自らの非を認めつつ、責任をとったことに触れ、
それとは別のベクトルとして、国会議員として国家のことを述べている。

「ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応かと。あの場での不適切性や元島民の方々への配慮を欠いていたことに対して謝罪し、除名処分にも従った。しかし、おかしなことにはおかしいと申し述べる。」

 

客観視できているというか、第三者的にどう見られているかと言う部分が、ちゃんと考えられている文章だ。

また、プレス対応としても綺麗なもの。

「明日は決算委があるので、まずは、もしそこに各社記者さんらがいれば見解や対応をお話しする。」

 

 

 

偏向報道への対策

※ 一言アドバイス

僭越ながらアドバイスをさせて頂くと、私が爆破予告を受けた際には(特に決議可決後は)メディアからの囲みがあった。
こちらの対応としては”取材を、こちらも動画で撮影”しておくことと、都合の良い記事を書かれる前に動画でアップしてしまったことだ。またBlogにも事前に取材内容と当方の回答を公開している。
(輪転機を回すよりも、こちらのBlogのほうが速力が速い。)

私なりの、偏向報道への対応だ。

一か所を切り取っての報道が不可能になる上、仮に偏向報道をした場合には記者の側が炎上する。また、状況によっては、記者の名刺もその場で撮影している。こちらも命をかける以上、文責には責任をとってもらおうという判断だ。
その条件であれば、対峙するイデオロギーの社からも取材を受けている。
(ヘイト訴訟において、立場を鮮明にした上で、撮影しつつの取材を受けた過去がある。)

 

 

 

足立氏、大炎上
反応を紹介する。

 

 

恣意的に、ひどいコメントを選んだつもりはない。

コメント総数が、現時点で900件近い。
足立議員のフォロワーが14万人もいたことが、逆に火に油を注いた結果か。

セルフ大炎上みたいな状況に。

 

 

 

本当の打撃、足立ブランドの崩壊

少し、ネット全体のことを述べておきたい。
足立氏のフォロワーとは、維新の熱狂的な支持者のみではない。

強い口調での保守的な政策が受け、「民進党(元民主)が嫌い」などのネット保守層が多く含まれているように思う。

少数で構成された、自らの後援会組織などとも違う。

 

抜群の発信力を誇ってきたアカウントであるが、すでに発言力を喪失しつつある。

14万のフォロワーがいるにしては、寂しいRT数。
実は維新が、丸山氏を処分したころから拡散力は著しく低下している。

 

選挙関連 RT数38

同じく RT58

上記は、別アカのようで支部長としてのアカウントの模様。
だがメインアカウント(14万)でもRTし、上記の数字。

 

以下は、14万フォロワーの、【今までは発信力のあったアカウント】だ。

N国と喧嘩。
RT 154件、半分ぐらいのコメントは批判。
ロシアへの謝罪や丸山氏の件、またN国の支持者から。

同じくN国への批判。

RT数134件、コメントは批判だらけ。

 

活動報告 RT23件。

RT53件。

 

 

 

足立アカウントの発信力低下がどれぐらいのレベルか、他の方の発言と比較してみよう。

もともとは、極めて高い発信力を誇っており、ネット選挙でも主力戦艦ぐらいの火力を誇った。
二桁とか三桁というのは、ネットを武器とする国会議員としては、正直、火力不足。

 

 

フォロワーが34万人、足立氏の約3倍の百田先生。
RT数 5000件、イイネ約1万。

 

有本香女史 フォロワー約20万人
RT 3300回、イイネ約1万。

 

上記の二名は、足立アカウントよりも大きなフォロワーを有している。
ゆえにRT数が多いのだという強弁する方もいるかもしれない。

 

足立議員の2/3の火力、丸山議員との比較。
戦艦と重巡洋艦ぐらいの差。

これは、「支持」の数と思ってもらっていいと思う。
フォロワーは、発言を見ることができるが、常に支持者でいるとは限らない。
足立アカウントとの比較して欲しい。

丸山ほだか フォロワー8万人
RT 3200回、イイネ約1万。

 

門田隆将先生(ジャーナリスト)フォロワー 約2万人

RT 3100件、イイネ約9000件。

 

 

 

私とも比較してみよう。
足立氏に対し、約1/4の小坪アカウント。
ネットの世界であれば、ロジックや政策一本で国会議員ともやりあえるということ。
戦艦と駆逐艦ぐらいの火力差か。

小坪慎也 フォロワー3万人
RT 1600回、イイネ1800件。

RT 2000回 イイネ2600件。

RT 1100回 イイネ1600件。

 

深田萌絵 フォロワー3万人
RT約2000回、イイネ4000件。
(私の投稿を紹介したものなのに、なぜ?涙 文章も私のBlogの一部なんだけど。。。)

 

坂東忠信 フォロワー約6万人
RTは約6000件、イイネ12000件。

 

吉田康一郎 フォロワー3万5千人
RT 1400件 イイネ約2600件。

 

いわゆるインフルエンサーというものは、何も足立議員のみではない。

 

 

 

維新、包囲網
足立議員の発信力がなぜ低下したのか。

それは、それぞれのフォロワーが、様々な人をフォローしているからだ。
ようは、重複している。

 

保守的な人がいたとして、足立議員も丸山議員もフォローしているというのは、よくある例だ。
また、A氏をフォローしつつ、私もフォローしているということもあるだろう。

これは「後援会」の総数ではなく、単に発行部数みたいなもので
支持・不支持は、その場その場で皆違う。

 

発信力が高いアカウントは、正直こわい。
選挙においても脅威であり、実際、かつて西村真吾先生の息子がレッテル貼りにあった。
私は、あの件を許していない。私の胸に、青いバッチがある限り。名誉回復緒を公式にしない限りは、継続する。

 

で、
TwitterというSNSは、何もA氏個人のものではない、ということ。

それ以上に発信力の高いアカウントはあるし、そこから撃ちこまれると、A氏のフォロワーたちにも情報は伝播していく。

 

例えば、私の発信力は、僅かに1/4しかない。
坂東さんにしても深田萌絵にしても、吉田区議にしても、足立氏よりも発言力は低い。

艦単独での火力は、劣る。
だが、艦隊を編成し、水雷戦隊のように仕掛けることは、充分に可能だ。

 

こういう流れになってくると、数値上の火力が低い私にも、やりようはある。
彼らの人脈が大阪に限定されることに比較し、私のネットワークは全国にわたる。

戦艦よりも、駆逐艦のほうが足が速い。
速力に物を言わせ、一気に駆け抜けることは可能だ。

顔を知っている友人もたくさんいるし、ネットを使わず、携帯で直接やり取りしている人もいる。

 

それぞれの火力が低かろうと、艦隊決戦の構図に持ち込まれると、意外にもろい。

ちょっと時間はかかってしまったけれど、これが私なりの丸山ほだか氏への援護体制。
明日以降、さらに全国に飛び火していくだろう。

大阪以外は、手をつけることはできない。
維新は、全国から孤立しつつある。

 

私が言いたいのは、「なんでロシアに謝罪したのか」という、強い抗議の意思。

そして、後ろから撃つような真似を、そんな酷い行いを見て見ぬふりができなかった。

 

全国に多々いる同志らも、思いは同じ。

都構想も、大阪の選挙も、私たちには関係ない。
大切なのは、我が国の国益であって、維新の党益ではない。

 

 

 

フィクション
ここからは、フィクションを話す。
手短に書こう。
繰り返すが、以下はフィクションだ。中二病と思ってもらっていい。

 

公安調査庁や公安警察、内調、情報保全隊(自衛隊)。
様々な情報機関はあるものの、いずれも行政機関である。

政治直轄での防諜能力が必須ではないかという観点から、特務部隊が実験的に編成された。

指揮官は、小さな町の市議。
敢えて党籍は頂かず、県連の指揮下にもない。理由は、党組織により処分が不可能な状態にするため。時には海兵隊のような運用がされるため、激しい活動も求められ、他党からの抗議を受けた際に、党に延焼しないことを目的とする。

装甲は、ペラペラ。
機動性のみを優先した戦闘を好む。
ただし、エアカバーとして政権与党に対し、かなり自由な運用が可能。

構成人数は、不明。
多くのメンバーは、地方議員。

繰り返すが、フィクションだ。

 

例えば、自由な運用というか、権限とは何か。

拉致問題を一般質問で行った際には、複数の国会議員が動き、
大臣の連名で全自治体に通達が出たり、のち国家予算が編成されたり。

国保関係の質問を行うと、マニュアル自体が編集されたり、
もしくは、対赤旗の際には、自民党が個人名を付して長文の通達が出たり。
爆破予告を受けた際には、なぜか凄まじい援護がかかったり。
県外の犯人が、ネット経由で逮捕されたり。つまり、県外であったとしても、各都道府県警察への通報ルートを持っていたり。

そういうアニメみたいな、存在がいたとする。
これは私のことではなく、あくまでフィクションだ。
現実に、そういう「存在」がいたとすれば、それは普通ではないし、自然発生的なものと考えないほうがいいと思う。

 

 

第一目標は、共産党。
資金源を断つ。

第二目標は、拉致問題、
そして日教組のメスをいれること。

直近の対峙した存在は、関西生コンの件、
より正確に言えば、ユニオン問題。

 

当然、ネット対策などにおいては、幹部級の発言力を持つかもしれない。

モリカケ問題で野党が追及した際には、現地調査やヒアリングをやっているかもしれない。

そういう存在や組織がいたとしよう、彼等にはある程度の権限が付与されているとする。
で、何のトリガーを持っているか、だ。

 

改憲における補完勢力として、友軍として見ていた維新。

だが、大阪の学校の土地、あの売買においては、地元の行政の影響が強いように思う。初期報道でいろんな名前が出たが、この際、忘れよう。

辻元議員のみを責めるが、関西生コンの闇には、メスをいれなかった政党がある。疑念を、深めたとしよう。

そういう連中がいるならば、疑念は、持つ。

 

そして、自らの安全を担保するため、保険をかける。

 

 

例えば。
地域ごとの慣行みたいな、悪習。

選挙の際に、税金から支出される運動員の費用などを水増しし、ちょっと無理な計上を行っているとか、そういうやり方。

そうそう、たまたま維新の会の大阪市議から、逮捕者が出ている。
維新が、ロシアに謝罪を言及したあとのタイミングの「ようだ」。

公職選挙法違反 維新の会の大阪市議を逮捕(MBS)

逮捕の維新市議、届け出以上の運動員か 再選に焦りか(産経)

 

慣行として許されると思っていた、そういう地域性をもったところもあるんだろう。私は知らんけどね、そもそもこの項目は、フィクションだ。
いいか?フィクションだ。

ときに、逮捕されているんだから、除名したほうがいいんじゃないか?
TwitterかBlogか忘れたが、「これで除名するなら、前例として使う」と宣言した市議がいたような気がする。

これも、松尾しょうたくんが始めた戦争だ。
支部長の謝罪は受け入れたが、提示した条件が満たされていない。

そういう存在があるならば、自らに付与された権限において、やりたいようにやらせてもらう。

 

 

さて。
問題は、そういう部分ではない。
もっとデカい話がある。

なんで、保険をかけていたのかと言えば、辻元議員のみを撃ち、「関西生コンを温存」し、辻元議員の小選挙区および、ユニオン利権を手にしようとした場合を想定してのこと。

もしも、プロの防諜機関であれば、それぐらいの想定はする。
また、いよいよ森友問題が政権の打撃となった際には、最後のトドメを刺すために。

自分たちで足を使って調べ、自ら封印し、それを爆弾として用意するぐらいのことは、してしまう奴らがいたとする。
(これはフィクションなので、気にしないほうがいい。)

さて、NHKの報道を見てみよう。
逮捕された相手の名前も出ている、市議だけではない。

逮捕されたのは大阪・東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、大阪・住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)です。
大阪市議選で買収疑い 2人逮捕(NHK)

早めに消える記事だと思うので、アーカイブもとっておく。
いつか使うこともあるかもしれん。

 

東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)ですけど、山田印刷(天王寺区玉造本町10-10)でしたっけ。

ここかな?
山田印刷株式会社
大阪府大阪市天王寺区玉造本町10番10号
https://baseconnect.in/companies/044d7e7f-28c9-4d6b-a2e7-dd547228ccc4

2015年大阪市議選挙でも、I(大正区)、T(西淀川区)、I(淀川区)、M(東淀川区)、いずれも維新の議員ですが、山田印刷に発注してませんでしたっけ?
このあたりはググったら、色々出てくるみたいですよ。

例えば、大阪市都島区のUさん、71万4096円って、自民の1.5倍ぐらいでしたね。
山田印刷の印刷代が他候補と比して、ほとんどの場合、高額となっているのであれば(ほとんどとは、例えば港区以外)、不当利得を得た蓋然性があると指摘される可能性はある。
そして、今回、逮捕されたわけですよね。

 

だからどうってわけではないですが、逮捕された印刷所、維新の方も随分とご利用になっているみたいですね。
変なデータが出てくるかはわかりませんけどね。自民の方もいたと思いますし。

別に、そのフィクションの防諜組織は、自民の府連に忖度する立場ではないので、巻き込んでも構わない。
そもそも県連の指揮下にもない。党籍すら持っていない組織という、そういう設定だからね。

 

まぁ、ポスターの印刷ではないんですよ、
政務活動費で、リーフレットとか議会報告の部数の水増し請求とかあったら大変だなって。

大阪って、共産党がやらかしてましたよね。

 

共産党府議も白紙領収書 23枚121万円分 「自分で書いた」

 

(前略)

領収書は共産党大阪府議団のホームページで公開されている。それによると、朽原氏は25年6月30日に「日本共産党東大阪地区委員会」に「府政報告ニュース印刷代」として14万4000円、8月31日に「あづま書房」に「デフレ不況脱却の賃金政策」などとして6195円を支出した。

(中略)

朽原氏は産経新聞の取材に対し、「指摘の通り、領収書は自分で書いた」と述べ、「『こっちでやっとくわ』みたいなことになってしまっている。改める必要があると思う」と語った。

 

府政報告とかの水増し請求で、税金を詐取していたという事例ですけれど。

これは、あくまで共産党の事例であって、他の党はどうなんだろう?って、そういう防諜機関が調査していたとしても、不思議ではないと思います。

 

で。
そんな組織があるのだとすれば、その指揮官は、
大阪の警察ではなく、他都道府県の警察と共闘戦線をはるだろうな。

そういう権限が付与されているというか、紹介という形で窓口というか、コネクションを有しているならば、ですけれどね。

色んな印刷所がありますが、何か所か摘発したら、全部ドボンみたいなことにならんかと、不安になってしまうかもしれません。

 

もしも、命を賭すべきユニオン問題を取り組むにあたって、
または、拉致問題で総連とリアルにもめていたり、国保に介入して海外のマフィアからマークされたり、それでも生きていたり。
市議会の一般質問から大臣が連名で通達を出すような市議がいて、実は組織化が終わっているというか、そもそも「訓練された戦闘員」であった場合には、普通ではないことは起きるのかもしれません。

もしも、そういう存在がいれば、ですけどね。
フィクションですから、そんなプロフェッショナルはおりませんから安心してください。

 

仮定の話になるが。
こういう保険のかけ方をしていても、その指揮官は、引き金をひくことに躊躇いを覚えるように思う。

選挙制度を無視し、議席を吹っ飛ばすなんてやり方は、好きではない。
核ミサイルに代表される抑止力とは、撃たずに所持しておくことにこそ効果があるのであり、実際に撃っても仕方ないのが一点。

そして、議員というのは、その政治家のものではなくて、その地に住む有権者の民意の結集である。法を弄して、こういう手段を好まないだろう、その指揮官は。

ただし、他の議員に対し、「辞職を迫って」イジメをしたり、自らの力が上だと思って、上から目線で「誰かの民意」を踏みにじるやつは、別だ。同じ思いを味わえばいい、と冷酷に笑うだろう。

もしも、その地の元支部長が「うたえば」、それを証言として逮捕なんて例も出てくるかもしれん。官僚出身の、法知識に明るい男が「寝返れば」大変なことになるかも知れない。

 

 

こちらの交渉方法はシンプルだ。

「威嚇射撃から当てて行く」に代表される、先制攻撃。
まず、一人二人、派手に討ち取って、貴方もこうなりたいか?という交渉方法が好きだ。弾は何発でもある。
在庫一掃セールも気持ちよいかもしれない。

 

そんな防諜組織があるならば、決裁権も含め、指揮官に集約されているだろう。
トリガーは、私も持っている。

どっかの偉い国会議員ではなく、その若き市議も「撃つ力」が元からある、
まぁ、そんなアニメみたいなやつは、存在しない。するわけがない。

組織名は、神を薙ぐ者、「神薙」
つまり、政治家を潰す、為政者を狩る組織。
議員の不正、悪習を監視し、実力行使をもって強制的に是正させるための戦闘組織。

行政機関に拠らぬ、政治直系の防諜機関。
少数野党ぐらいなら、単体で対応できるぐらいの火力を元々有する。
最大火力は、国家そのものを敵に回したときと同じぐらい、という設定。

リアルでの戦闘がメインだけれども、ネットも活用している市議っていう設定は、どうだろう。
上司はいるにはいるけれど、かなりの自由を与えられた、独立混成部隊。

行政機関の防諜組織から離れた、政治直系の情報組織。
まぁ、そんなものは、我が国にはない。あったらいいなぁ。

 

 

まぁ、この小項目は、全部フィクションだから気にしないほうがいいよ。
ブロガー議員として、ちょっと面白いこと書いてみたかっただけ。まだ夏には早いけど、少しひやっとしたなら、それでいい。
真夏の夜の幻影みたいなものだ。

現実にしたいならば、それも一興。
夢は、夢のままにしておいたほうがいいと思いますよ。

とりあえず、私の空域に勝手に入ってくるな、としか言えない。
維新の吹田市議候補が絡んできた、真吾先生の名誉を汚したときもそうだった。
別にこちらから喧嘩を吹っ掛けたことはない。

いつも、維新が勝手に喧嘩を売ってくる。
「すまんすまん、冗談」は、通用しない。

そちらの常識は、私にはわからない。
撃てば撃つ。
同じことをしたら、同じことをする。

 

※ この項目は、完全にフィクションですから、気にしないでください。
事実として取り扱いたい人は、目の前の現実に影響を及ぼすことを覚悟して論じるといい。

いいですか、これは夢です。
現実ではない、と思いましょうね?

 

 

 

ロシアへの謝罪が許せない。
第二の河野談話の危険性がある。

ロシアに延々を使われるリスクが残る。

 

御託は、いい。
国益に反する者を、私は攻撃する立場だ。

 

許せない。

北方領土は、奪われてしまった。
そこに流された、我が国が守り切れなかった国民の血。
そして、国民を守るため、条約を無視したロシア軍と戦った英霊の魂。

北海道が奪われずに済んだのは、まさしく命懸けで戦った者たちがいるからだ。

 

 

ロシアに対し、北方領土を含めた件で謝罪。

それは、英霊への愚弄、
北方領土において、我が国が守り切れなかった日本人への愚弄。

 

私に、刀を抜かせるな。

かなり長いこと、維新には我慢してきた。
改憲の補完勢力として扱われてきており、我慢に我慢を重ねてきた。

だが、図に乗られても、ね。
ロシアへの、謝罪?

ないわ。

 

 

 

ロシアに対し、北方領土を含めた件で謝罪。

 

それは、国土を守るべく戦った英霊への愚弄、

 

北方領土において、我が国が守り切れなかった日本人への愚弄。

 

断じて容認することは、できない。

 

それすらも、30代の若い政治家の責任というのか?

 

維新が、丸山穂高議員を批判しても、

 

維新が党として負った責任が消えるわけではない。

 

日本人を敵に回したのだ、維新は。

 

野火のごとく、反維新の輪は全国に広がっていくだろう。

 

丸山議員に辞職を求めるよりも、

 

維新には、解党を検討して頂きたい。

 

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27 Responses to 【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』

  1. 異国より のコメント:

    維新としては上層部から嫌われていたらしい丸山議員潰しと露助への利敵行為の一石二鳥、なのでしょう。

    激怒していても例を尽くしていた市議を小粒呼ばわりしたり非礼復活しませんと言っておいて覆したり、泥棒に頭下げたり、最低なのはテメェの方、維新だ。

    もう改憲、無理みたいですし(少なくともカスゴミを一掃するか、キツイ罰則付きの放送法改正をしてフェイクニュース、露骨な言論誘導、報道しない自由なんかを無くして、国民にまともな情報を与えて尚且つ犯罪者や売国奴ではないまともな左派と真面目に審議すべきですよね、本来は)、朝鮮人と解同大好きな似非保守である維新のご機嫌取りする必要もないし、大阪自民がアカと結託した嫌悪で維新に投票していた保守でも今回はさすがに女性宮家、ヘイトスッペチ、露助謝罪、とかで目が覚めて、支持持は減る事があっても増えることはもうないでしょうし、政治の舞台から退場していただいた方が良いのでは、と思いますね。

    丸山議員も、考えようによっては泥舟が沈む前に脱出できて良かったのではないですか?あの醜くく見苦しい人達と縁が切れて。人生万事塞翁が馬。

  2. 東京都56歳 のコメント:

    フィクション「あだちのいいわけ」

    酔っていて、誤解を招くツイートをしてしまった。
    私が言いたかったのは、「丸山が最低」ではありません。
    私が書いた「こいつ」というのは、「丸山氏」ではなく、
    丸山氏が言うところの、
    「おかしなことにはおかしいと申し述べる。」
    その、「おかしなこと」です。
    「おかしなこと」を「こいつ」と書いたことで、
    誤解を招いてしまったようで、
    舌足らずな表現をしたことをお詫びします。

    なんて・・・さすがに無理筋の言い訳だな。爆笑

    この、くそったれ議員が! 激怒

  3. 花札大統領 のコメント:

    小坪先生の地元の博多は「二日市保養所」を抱える土地です。
    条約違反をして満州や北方領土に侵入してきたソ連軍によってどれだけの日本人女性がレイプされたか分からない。
    なのになぜ日本の公党がロシアに謝罪するのか?維新の対応は話になりません。
    維新は丸山議員への処分を撤回し、国民に謝罪すべきです。

    • 一福岡県民 のコメント:

      失礼ですが、小坪先生の地元も二日市療養所も「博多」ではありません。
      どちらにお住まいか存じませんが、岸和田や枚方を「なにわ」というようなもの、もしくは箱根や相模原を「ヨコハマ」というようなものです。

  4. araigumanooyaji のコメント:

    別にこちらから喧嘩を吹っ掛けたことはない。いつも、維新が勝手に喧嘩を売ってくる。「すまんすまん、冗談」は、通用しない。そちらの常識は私にはわからない。 撃てば撃つ。同じことをしたら、同じことをする。

  5. 匿名希望 のコメント:

    ノンフィクションなんでしょうね
    赤旗やパチンコ税のことを考えると

  6. 西郷隆盛 のコメント:

    全てに同意します。取り分けロシアに謝罪した事。絶対に許せん!

  7. 名もなきせいぎーー のコメント:

    我々にはこれに尽きる。
    =====================================================
    かなり長いこと、維新には我慢してきた。
    改憲の補完勢力として扱われてきており、我慢に我慢を重ねてきた。

    だが、図に乗られても、ね。
    ======================================================

  8. BLACK のコメント:

    小坪氏
    日本の明日に希望を持てる「フィクション」をありがとうございます。

    私がこの物語の一番怖いと思ったところは
    党籍が無い理由です
    「何かの時に迷惑が及ばないように」は勝手に判っておりましたが
    もうひとつの理由にまでは考えが及びませんでした。
    それが解った今回の怖さと言ったら・・・・
    怖くて怖くて、もうワクワクしてしまいました。
    最高です。

  9. むぎこ のコメント:

    はじめまして。
    いつも拝見させていただいております。

    >投稿時刻は、19:03、および19:05。

    投稿時刻は19日の3:03、3:05となっていますよ。
    昨日の。

  10. 日本女性 のコメント:

    全く話題にならなかったけれども、以下の2人の発言をここで晒しておきます。

    ?小池百合子都知事「今回の発言というのは、もう論外と言わざるを得ない。積み重ねてきたさまざまな接点を、ちゃぶ台返しするようなもの。これは超ド級の発言だとは思う」(産経新聞5月17日都内版)

    就任から3年になろうというのに、公約達成ゼロの都知事が何を言うか。元防衛大臣なんだから国を守る覚悟について言えって。

    ?辻元清美立憲民主党政調会長は、自民党の失言防止マニュアルを揶揄した後に、北方領土への渡航を「海外渡航」と言い、慌てて訂正、ブーメランが飛んできたとフジテレビのニュースでやっていた。北方領土はロシアの領土って認めたわけね。

  11. ta のコメント:

    「政治直轄での防諜能力が必須ではないかという観点から、特務部隊が実験的に編成された。

    指揮官は、小さな町の市議。」

    ウケた。
    カッケー!

  12. りんどう のコメント:

    足立議員を見損ないました。実は歴史を知らないのでは。
    怒りに燃える私の心を鎮めるためにも、この場をお借りして
    靖国の遊就館でいただいた文書の内容を記述させてください。

    終戦3日後の攻防……占守島の戦い
      北千島最北の島での日ソ両軍の激しい戦闘の意義とは

    【占守島の戦いとは】
    日本が終戦を迎えた昭和20年8月15日から3日経った8月18日に、
    天皇の詔勅に従い武装解除を進めていた、千島列島最北端の島「占守島」の
    日本軍に対し、ソ連軍が突然上陸、攻撃をかけてきた戦いのことです。

    日本軍は一度解除準備を進めていた武装を改めて行い、
    峻烈な激戦の末にソ連軍を水際に追いつめ、まさに殲滅しようとした時に
    「戦闘を停止し、自衛戦争に移行すべし」との方面軍命令があり、
    日本軍は命令に従い、軍使の派遣・停戦交渉・武器引渡し交渉の末、
    再度の武装解除を行い、戦いは21日に終結し、ソ連軍の南下は
    24日以降になりました。

    ソ連は日本のポツダム宣言受諾、降伏を知りながら、なぜ
    終戦後3日も経ってから戦争を仕掛けてきたのでしょうか?
    それは当時のソ連の首相であったスターリンの領土拡張方針に基づく
    北海道北部の占領計画上にあったと思われます。
    「占守島は一日で占領する」と豪語していたソ連軍を
    占守島の日本軍は一週間も足止めし、ソ連軍の南下を遅らせ
    北海道北部の占領計画を阻止した結果にもつながったのです。

    わたしたちは、家族と国を思う純粋な心と信念をもって、
    終戦3日後に戦って逝った占守島の若者たちのご冥福を祈るとともに、
    彼らのことを決して忘れることは出来ません。

    小坪さま ありがとうございました。

  13. 元修羅の国の住民 のコメント:

    AセンセーのT元センセーたたきは
    要するに「プロレス」だった・・のですねw
    瑞穂の國記念小學院の埋設ごみの処分にからんで。造園業者の社長が某市庁舎の
    トイレで首つり自殺(遺族は自殺を否定していたような・・)しましたが
    それにも関わってくるのでしょうか。
    あ、これは単なるフィクションでしたねw

    話は変わりまして、中立条約を破り、日本がポツダム宣言を受託した後も
    なおそれを無視して千島列島を侵略した挙句、多数の婦女子を凌辱殺害した
    ロシア(旧ソ連)に、「TPOを弁えない発言については遺憾」くらいの
    コメントならともかく、公式に謝罪とは全くの論外以外に言いようがないです。
    まるで旧ソ連の行った蛮行を無視するか暗に容認したととらえてられても
    仕方がないです。
    丸山穂高氏のTPO弁えない発言はともかく、国際法上外交の一手段としての
    戦争行為そのものは否定されている訳ではありませんが、維新はそれをも
    否定するのでしょうか?
    「戦争によって奪われた領土を戦争で取り返す」は外交の一手段として
    国際的には昔から常識です。

  14. 旧新人類 のコメント:

    維新って、文楽を切り捨てようとしたんだっけ?その一方で西成に大中華街を作ろうと画策しているらしいですね。深田萌絵さんのブログ「大阪カジノ構想、プレイヤーは中国統一戦線の工作員」(5月19日)にいろいろ書いてあります。こんなの推進したら、工作員兼マフィアが乗り込んできますよ。つまり類は類を呼ぶということか。以下、深田さんのブログから引用:

    「そして、中国から亡命した人とか柏原竜一先生の著書から読んだ話を総合すると、

    カジノを運営する暴力団は中国統一戦線の工作員であり、ポルトガル政府にマカオを諦めさせるために暴力団を送り込んで現地の治安を悪化させ、ヤクザに現地を支配させたという話です。確かに、変換された瞬間にマカオや香港の治安が一気によくなったんだよね。

    統一戦線の工作チームのトップクラスがスタンレー・ホーだけど、その息子のローレンス・ホーが日本に来て1兆円をばら撒くという話をしている。

    あ、やっぱり来た。
    と思いましたね。

    役人は「カジノ経営はネバダの会社に任せる」とか言っていたけど、話が全然違うじゃないですか。

    目先のえさに飛びついたら、大阪は実質的に奪われていくことになりますよ。」

    大阪のみなさん、古き良き大阪の伝統を守るために立ち上がってください。維新の院政を敷いている某は、北朝鮮利権どっぷりの金丸の残党で銭ゲバの老害そっくりですね。こんなのに大阪を牛耳られて、悔しくないですか?なお、近松門左衛門はこのような名言を残しています:「侍とても尊からず、町人とても卑しからず。尊きものはこの胸一つ」あと、あの世に旅立つときに「いまわの際に言うべき一大事はなし」という言葉を残したと伝えられています。ここからも潔さを大事にするする日本人の国民性が伺えます。日本の古典は、生き方の姿勢を学べる宝庫です。大阪の文化伝統を守ろう!

  15. 開発中 のコメント:

    足立某は、早速売国野党らしさを存分に発揮していますね。

    売国野党お得意の『特大ブーメラン』をしっかり使いこなしているようで。

  16. 一国民 のコメント:

    あいつらは日本の首に縄がかかってから、足を引っ張った。日本人の命を、領土を奪った。人間のすることではない。憎んでも憎みきれない。維新よ、なんでこんな奴らに謝罪する。お前たちは日本人ではないのか。はらわたが煮えくり返る。絶対に許さない。一日も早く滅んでほしい。

  17. 河内のおっさん のコメント:

    大阪府民への悪口が減ってて、安心しました。(笑)
    引き続き、小坪議員も応援させて頂きます。

  18. 茄子紫 のコメント:

    丸山氏のおかげで保守側組織ならびに個人のメッキが剥げた案件ね

    維新とあと数党、直近n党なども期待を持って見ていたが、どれも辛い。
    組織として総崩れは認めないと。

    各個人の動きで判断して可能な応援をしていきましょう。どこの党とは言いませんが、各党有志離党の人物も多いですね?

    それにしても小坪様
    アクセル全開で、やっぱりという感じで目が離せません
    大阪鶴橋育ち、大学は京都、岡山広島筑波他各地転々のち現福岡1区なので地方色云々身に染みます

  19. たつき のコメント:

    今回の一件でわかりやすい解説はとても参考になりました、ありがとうございますm(_ _)m
    自分は和田先生が参加されていることをきっかけに報道特注を見ているのですが、20日の17時から足立議員が生放送に出るという情報を見て覗いてみたのですが色々と酷い状況でした。

    番組として今回の一件を聞いてみよう…的な趣旨で始まった番組が、足立議員の懸命な言い訳と釈明を延々と垂れ流し、併設してある生放送に対する視聴者チャットが延々と延々と反感のコメントが怒涛の勢いで投入されると言うありさまで。
    平日の夕方に開始してから30?40分の収録で、その間の視聴者が5000人近く集まって、彼のホームグラウンドである番組でどんなコメントが殺到したかはある意味貴重な資料なのでは…と思ってしまいましたw
    あの番組だと生放送部分の動画が残るか、数日後にでも編集をあてた動画がアップされると思うので、良ければ見てみてください。

    放送の中では結局のところ「維新が立憲共産と手を結んだ」事とか、「維新の都合で身勝手に国益を損ねた」部分の弁明の酷さが目立っていた気がします…兎に角足立議員の言い訳が見苦しかった。
    何かを誤魔化そうと必死に立回っていても、視聴者の情け容赦なくツッコミまくってるという、あのチャンネルにしては珍しい光景が見れました。

  20. 北九州市民 のコメント:

    面白いフィクションですね。

    誰かが先生のこと小粒とか言ってた気がしますが、、、どうなるんですかね、、ははは、、

  21. 横浜のアラサー のコメント:

    維新のロシアへ謝罪の件を足立議員風に言ってみました。
    「こいつ間諜やな。」

    某A議員は炎上芸人枠からの脱却が果たせず、試行錯誤しているのでしょう。
    炎上芸人枠って、赤いブーメラン同好会員やシーマンくんたちと同じカテゴリなんですけどね…。

  22. 悩み中 のコメント:

    大阪府下で訪問の仕事をしています。
    テレビと新聞で情報を得ている方々は、未だ維新を信じているようです。
    テレビのワイドショーに丸山議員が映っていると
    「この人、早よ辞めればいいのに、往生際が悪い」
    こういう反応も多いです。

    やはりマスコミの害は大きいです。

  23. りちゃ のコメント:

    アル中を「酒の席があるようなイベント」に出すなんてバカだとしか思えない
    トラブルが予見できるんだから。

    アル中を「酒の席があるようなイベント」に出すのを止めなかったんだから
    維新も悪いんだよ。

    維新にはしっかりと責任を取ってもらいたい

  24. 無骨 のコメント:

    <大阪府最西端・最南端、関空全域を含む第19選挙区の維新所属地方議員全員が署名・捺印。
    誠に、残念です。大事を為す闘いまであと少しのところまで来て、何でこんなときに、こんなとこで、死んでんねんと、無念です。
    しかし、ケジメです。
    昨日、丸山事務所に渡してきました。>

    こんな風に仲間を排除していたら、志のある人がいなくなるんじゃないの、と思います。
    これが彼らのいう”血の結束”なんでしょうか。仲間を守ろうともせず、すごく格好悪い。
    なんちゃらの会に、政治家でいたい(痛い)人が多いのも納得です。

  25. 犬韓 のコメント:

    「フィクション」。頼もしい限りです。

    Aさんも最初はこんなではなかったんでしょう。これから信者限定で政治ビジネスをするならともかく、真剣に日本人と向き合うなら軌道修正をした方がいいと思います。
    保守はまだ微弱。政治ではなお微弱。戦力は少しでも多い方が望ましいです。

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