足立議員より、「小粒」としてBlogをご紹介頂きました。「こいつに批判されるなら、光栄だね。」(原文ママ)→やっぱり炎上


 

 

ここまで盛大な自爆というのは、あまり見たことがない。
足立議員のTwitterのフォロワーは14万人超。結果的にセルフ大炎上みたいな状態になってしまった。見ていて、哀れ。

何より、丸山穂高氏のファンも含めての、14万人のフォロワーだ。
その14万人の読者に対し、足立議員が投稿したのは【【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』】という、昨日の私のBlogである。

恐らく本人も勘違いしているのだろうけれども、この14万人は足立議員の熱狂的なファンと言うよりは「保守的な政策を好む層」である。中には百田さんをフォローしている人もいるし、有村さんをフォローしている方もいよう。深田萌絵をフォローしている方もいるし、坂東さんをフォローしている人もいる。そして、私を応援してくれている方もいる。
先日より、多くのインフルエンサーにより、丸山穂高氏への議員辞職はおかしいという発信がなされている。

この14万人には、すでに「小選挙区で勝っており、党としての比例枠ではない。すでに除名後に、党がどうこういうのは如何なものか?」という考えが浸透しつくしている。何より「ロシアへの謝罪が許せない」という怒りの声が渦巻いているのだ。
足立氏のフォロワーは、足立クラスタというよりは、広義でのネット保守層である。

この14万人に対し、【【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』】という、昨日の私のBlogを投稿した。どうなるかは想像するまでもない。

コメントも頂いた。
『↑
また小粒しんやが出てきたよ。私の選挙に当たって実家の宗教を殊更に取り上げて批判してきた悪党。
こいつに批判されるなら、光栄だね。』である。

イメージとしては、産経新聞が自分とこの読者に対し「やっぱり慰安婦はいた!」と一面に大見出しで書くぐらいのことをやったわけだ。
全読者に対して「朝日新聞が正しかった、安倍総理はやめろ」とぶち込むぐらいのインパクトがある。

いつもならば、何を投稿しても支援のコメントで溢れるのだが、
今回ばかりは、支援コメントがほとんどなく、自分のフォロワーによって炎上させられた格好だ。流石に対象が14万人である。
セルフ自爆からの、セルフ大炎上みたいな状況。

炎上は続く、文化人TVにおいて限定公開で動画が配信。
丸山議員があたかもアルコール依存症であるかのような、そのような印象操作をした配信となってしまった。チャット欄は大荒れであり、どう見ても「自分の領域」のはずなのに、何をやっても炎上中という状況だ。

最大の、個人としての武器(発信ツール)がTwitterだったわけだが、
これで足立アカウントは、完全に終わってしまったのではなかろうか。

結論から言えば、これぞ本望。
丸山穂高氏に飛ぶ弾を、こちらで一発でも受ければ、私の勝ちだ。
被害担当艦のように、放火を自らに集中させることが一つの狙いだった。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

足立議員による、ご紹介

有名国会議員から、わざわざご紹介いただけるなんて、市議としては光栄でございます。

 

 

 

気になったのは「私の選挙に当たって実家の宗教を殊更に取り上げて批判してきた悪党。」

ん?
実家の宗教?

 

なぜ突然に?と私も思ったわけですが、恐らく私を悪役に仕立てることで矛先をかわそうと狙ったのでしょう。

ですが、「なんだっけ、宗教って」と突然出てきた話題に対し、むしろ総ツッコミを受けたのでありました。

 

現時点では、フォロワー14万の足立議員の投稿、RTが210件。

それに対し、フォロワーが3万人の私の投稿は、RTが約1000件、イイネが約1300件。

 

 

 

小坪、反撃
足立議員にご紹介いただけたことを、私も同じくTwitterにて報告させて頂きました。

 

 

結果がどうなったかは、想像通りです。

というか、足立議員の投稿と、この投稿、拡散力としては同レベルになっていることに、衝撃を覚えます。

 

 

 

足立、炎上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、、、

そりゃ、そうなりますわな。

 

 

 

維新支持者が乗り込んできた。

まぁ、これをもって全員がそうだとは言いませんが、一つの例として紹介させて頂きます。

まず述べたいのは、この方も私の投稿に対して「先方が絡んできた」のがスタートです。
私の投稿に対してレスを頂き、「こういうレスを頂きましたよ?」と紹介したところ、【晒された!!!】と激怒して、泥沼化していったのですね。

なんとなく、これは維新全般(政治家の支援者も)に言えることなのかも?と思ってきた次第です。
だんだん楽しくなってきました。

 

『今日、丸山はおそらく会見で、本性をあらわすだろう。
そこで炎上するのは、小坪、おまえさんだ。』と予告されたとこがスタート。
「小坪さんが炎上しなかったら? どう責任とるの?」とツッコミを受け、大喜利状態に。
「炎上しませんでしたよ? どうするんですか?」とか、「どこらへんが炎上? リプ15個しか付いてない上に否定的なコメント全然無いけど」などと冷静なツッコミを受ける。

 

特に面白かったのは【今晩にかけて、小坪はアホ扱いされてゆく
みんな勤めの人は夕食後にツイッターで話し合うのだ。】

という、夕食後のツイッターという言葉かな。
私も「そろそろ夕食おわりましたよ?」とレスしたり、「いまはアイス食べてますよ」とお返事したんですよね。
そしたら、アイス食ってるのは許せないみたいな、なんでしょうね、アイスを食べた罪により怒られたり、アイスを食べていることで、【政治不信になった!】などの御意見を頂いたりしました。

名言だらけです。

 

無茶苦茶おもしろいですが、本論とはあまり関係ないので折り畳んでおきます。

 

クリックして下さい!

 

これが最初の投稿。

私に対してメンションを飛ばしています。

 

ですから、お返事をしました。

 

あとは、泥沼です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今晩にかけて、小坪はアホ扱いされてゆく
みんな勤めの人は夕食後にツイッターで話し合うのだ。

 

このあたりで、私も楽しくなってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで、外国籍を称する方が参戦。

 

そして、怒られる。

 

私もレスを開始。
ひさびさのTwitter、ちょっと楽しい。

 

少し真面目に教えてあげた。

 

 

このあたりから、みんな楽しくなってた感じ。

 

 

そして、アイスを食べていた罪により、なぜか市議としての適格性まで疑われる。

おもむろに、夕食の話をしてみた。

 

 

そして、ずっと疑問だった、カルロスの謎が解ける。

 

他にも、楽しませて頂きました。

 

維新支持者が全員そうだとは言いませんが、乗り込んできて、
つまり先制攻撃をしかけ、反撃を受けたら冷静さを失うっていう傾向あるかなぁ。。。

思い通りにならなかったら、怒るというか。
自民党支持者は、党自体が叩かれてきて、何度も泥水すすってきた分、沸点が高い気がする。

 

【信者】という批判的な言葉を用いたのは、このあたりの部分から。
まずもって先制攻撃をしてきたので、同じように紹介したわけです。

別に宗教家という意味だけではなく、比喩的な意味があります。
Wikipediaにも書いていますが「上記の信者の用法から転じて、何らかの個人やグループ、あるいは主義や製品等々に夢中になっている者を指す。「彼女はビートルズ信者だ」「彼はUnixの信者だ」のように用いられる。」など・・・。

 

維新を擁護するがために、人に向かって「おまえは今夜、炎上する!」と予告。
どうして誰かを批判しながらじゃないと、自分の支持政党を援護できないのか。
このあたりの感覚は、ちょっとズレてると思いましたし、盲目的だと思います。
その点は、比喩的な意味で「信者」と揶揄されて当然かと。

冷静にツッコミを入れて行ったわけですが、最後まで気づいてはもらえませんでした。

 

このあたりも含め、一つのサンプルというか、事例として紹介させて頂きます。

その党の国会議員に似るのでしょう。

 

 

 

改憲断念と、世論の変化、その真相
深田萌絵のtweetを紹介。

 

 

 

少し私なりの考えも補足したいと思います。

「改憲を、断念した」というのが、私の中にはあります。

 

いま衆参それぞれ改憲議席を有しています。
それは、維新も含めた議席数です。私だってわかっておりますし、多くの自民党関係者も理解しておりました。

この関係者には、ネット上のインフルエンサー(著述業や政治家など)を含みます。

 

改憲において、維新が必要だから、「我慢する」というのは、私たちの中に空気としてありました。

というよりも、少なくとも私の部隊においては、「我慢しろ」というのは強い指示としてありました。

 

我慢というか、容認というのが何かというと、

東京側に近い方は、大阪で起きた例の森友学園の件を苦々しく思っていたわけです。
大阪の学校の話であり、初期報道においては「ある党の議員の名前」とかも出ていましたし、なんだかんだで地方行政での議決も必要であって、やや乱暴な処理がなされたとすれば「それは東京の責任ではなくて」、大阪側の責任という空気は、確かにありました。

どれだけ自民が撃たれようとも、改憲での協力を得るために、ぐっと黙して耐えてきたというのが実情です。

 

もう一つは、他自治体の自民支持者の空気です。

私は、大阪自民を礼賛せよとは思いませんし、他の自民支持者もそうは思っておりません。
共産党と一緒にマイクを握る姿には、私たちだって衝撃を受けました。

しかし、大阪で国政選挙をやっているときは、
私たちだって、選挙のお手伝いで現場を戦っているのです。

ネットを活用して「自民と共産党がーーーー!」と、維新支持者が大きく宣伝をすることで、他府県の自民陣営だった苦しい思いはしていたのです。
何より、実際に赤旗問題など、共産党と戦ってきた主力は自民系議員たちです。

私は、実質そのトップを務めておりますから、(だからこそ衝撃を受けたし)
全国の地方議員がどれほど戦ったを見てきました。

それぞれ、維新の発信(自民と共産のタッグ)を、現場レベルで悔しく思っていたのです。
誰よりも戦ってきた者たちですから。

 

ここで維新が言うのは、いつも同じ・・・。
「大阪自民をどう思う?共産党と」です。

そんなの、私たちに言ってどうするんですか?
身体をはって、私なんて爆破予告を受けながら戦ってきたのに。

大阪自民が腐敗したのであれば、それは大阪の有権者の問題でしょう?
維新は、結果的に他府県の自民党支持者に、強い我慢を強いてきました。

 

 

 

拉致問題に関連したことであり、また民社の誇りの観点から、ついにA議員への反撃に出ました。
これにしても、限定的な反撃にとどめています。
他の、全国の同志は、「我慢」していました。

ずっとずっと、我慢していました。
改憲で、ご協力をいただかねばならない、という思いからです。

実は、私自身も「耐えてくれ」「私一人で行く」と、同志を引き留めてきた経緯があります。

 

ですが、改憲は、当面は無理でしょう。

参院選の前に、そうなるとは思えない。

だから、全国は「解き放たれた」のです。

私も、止めることをやめました。

 

そして、ロシアへの謝罪。

丸山議員への、イジメと見まごうばかりの粛清。

黙る理由が、どこにもなくなってしまったのです。

 

これが、今回の炎上の、本当の真相です。
いままで維新は、お目こぼしを受けていたわけです。

意外に思うかもしれませんが、そのお目こぼしの指揮官の一人が、私でした。
(これは、維新支持者にとっても衝撃でしょう。)

 

別に攻撃しているつもりも、ありません。
普通にしているだけ、です。

攻撃指示も出していません。
「止めることをやめた」だけです。

むしろ、今までのことを感謝して欲しいぐらい。

 

 

 

ご紹介に感謝

ちょっと自信をもってしまった。

 

足立議員に、このように紹介して頂けたことを感謝する。

本心から、感謝する。

これをもって自分の実力だとは言わないが、まったくもってノーダメージだった。
むしろ、先方に大きく被害が出て行っていることを手応えとして感じる。

一市議として、ここまで警戒して頂けることは、むしろ誇りに思うべきだろう。

 

これは、模擬戦ではないけれど。
空間把握能力と言うか、そういうスキルの試し合いみたいな部分はある。

その場その場で、空気を読み、状況を把握しながら応酬する。

 

重要なのは、オーディエンス。
双方に多くのフォロワーを抱えているため、「見え方」を常に意識する必要がある。

自分自身を俯瞰しつつ、議論をしていかないといけない。

 

それなりに、緊張も伴う。

失敗すれば、こっちだってアウトだ。
そもそも単にフォロワー(新聞でいうとこの部数)は、こちらのほうが少ない。
Twitterは、メインの発信媒体に使っているわけでもない。

火力は、こちらが劣り、
かつ、習熟だってしていない。

 

冷静に、見えていたと思う。

それが一つの自信につながった。

 

自分のいまの力量みたいのを知ることができた。

それは素直に嬉しいことである。

 

 

 

いよいよ、あかんなと思ったのは、報道特注でも大炎上。
自らが得意としてきた媒体で、ここまで炎上するのも珍しい。

そもそも限定公開と言う部分から、卑怯者!と批判を浴びている。
(限定公開とは、URLを知らないと閲覧できないという投稿方法。普通に公開されていはいる。)

内容は、丸山穂高議員について、足立議員が語るというもの。

【報道特注】一般公開ライブ  配信延長中

PCだと、右側にチャット欄がある。
凄まじい勢いで大炎上、、、
こんな姿は初めて見た。

焦りの表情も、かなり。。。

 

 

 

 

ネットで著名な国会議員にご紹介を頂いた。

 

こういう投稿方法だが、素直に嬉しい。

 

私の振舞いと比較し、どちらが冷静であったか、

 

少なくとも、私の中では「成長の手応え」が感じられた。

 

市議と国会議員とは言え、

 

使っているツールは同じ、である。

 

同じく政治家として、同じレベルで土俵に立てるのだなぁ、と。

 

維新は、終わりつつあるのかも知れない。

 

それでも直近の選挙(堺市長選など)は、勝つのだろう。

 

けれど、参院選や、同日になった場合の衆院選は苦労しそうだ。

 

終わりつつ、ある。

 

最大の潮目の変化は、改憲が延期になるという目算。

 

改憲議席として、維新に対する忖度が、

 

全国の保守系支持者から失われたわけだ。

 

これが炎上の、真の背景ではなかろうか。

 

「維新は、ちょっと落ち目だな」と思った方は、拡散をお願いします。

 

 

 

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38 Responses to 足立議員より、「小粒」としてBlogをご紹介頂きました。「こいつに批判されるなら、光栄だね。」(原文ママ)→やっぱり炎上

  1. -EST のコメント:

    こんばんは、今回もどちらにも荷担せずに見ていました。維新は今回下手を打って本性を現したのでもはや興味はない。ついでに丸山議員も興味はない。この人と渡邉哲也氏のTwitterでのやり取りを知っているので丸山議員に関してはずっと冷ややかな目を向けています。ただ、維新がロシア側に謝罪した一点は悪手であり、勇み足だったのは否めません。まさか支持者にロシア人いるのか?と勘繰ったほどです。そして丸山議員に対する追い討ちのえげつなさ。人はここまで手の平返しするのかとがっかりである。そして、小坪議員の指摘通り、改憲は絶望的になったのも間違いありません。
    公明党はやる気も協力もない、けど自民党単独で進めるのは失敗した時に取り返しがつかない。多分、衆議院解散となれば争点は増税ですね。改憲出したら議席を減らす。維新は大阪では結果出しているから人気だったのでしょうが、今回の拙速な対応で支持が減るのは自明です。
    信じられる政治家が少なくなるのは悲しい限りです。

  2. 菅間省治 のコメント:

    ちょっと落ち目も何も、個人的には維新の終わりが始まったと見ています。
    保守風の服を着ていたパヨクが、バレちゃった。
    国益よりも自己保身が大事。
    こんな人達要らないと思います。
    今度の選挙で社民党みたいな存在になるのかな。
    改憲勢力の確保にどうするか、そっちの方が今最大の関心事です。

  3. 学のない保守 のコメント:

    これをもって、「ちょっと落ち目」

    先生は本当に残酷ですねw

    次の参院選がとても楽しみです。

  4. ナナシ のコメント:

    維新の熱心な支持者の方々は丸山穂高議員の断酒宣言を絡めての批判に話をすり替えて
    他の色んな意見や批判は見えない聞こえないになってしまっているよう見受けられます
    今までかけてきた期待やコストを惜しむあまり妄信的になっているのでしょうか

    改憲については報道の影響もあり、中庸層がその必要性を知ろうとしない現状
    難しいと思っていました。
    安保法案の時、学会員の方が相当怒っておりましたしね

  5. NW のコメント:

    維新の足立ってただの酔っ払いでしょ。
    口は滑らかでただの調子コキ。
    口数で誤魔化すので結局何言ってるのかわかりません。

  6. BLACK のコメント:

    では、「改憲断念」に見合うだけのものを日本が、日本国民が得られるように
    どうかどうか、お願い申し上げます。

    縛りのなくなった、解き放たれた(ああ、恐ろしい)小坪氏の戦いを思うと
    血が湧きます。

    オーディエンスにとって最高の物語です。

  7. 名もなきせいぎーー のコメント:

    先手を打って謝罪したから問題が大きくならなかったっていうロジックですか。はあ。

    左翼が拡散していたって?それでどこの国が騒いだんだよ?どこの国も「知らんがな」だよ。
    むしろ実態を知れば知るほど「なんで謝ってんの?」で終わり。

    教科書問題も最初に「内政干渉だ」の一言で終わっていた話。

    右も左もひたすら内弁慶で腹を括っていないから、日本人が耐えるだけの馬鹿な結論になる。
    大抵、自分の中で勝手に問題を作り、幻影を膨らまして勝手に悩んでいるだけ。
    そこが日本のダメなところ。ナイーブだねぇ。

    また、改憲はあくまで自衛行為を法的根拠をもって行えるようにするという日本の内政問題なんだよ。
    上記を自民議員はちゃんと説明できますか?どこの誰に問われても。
    何々派がどうとかそんな話じゃなくて。

    物事を端的に説明できない人は自分自身が整理できていないんだよ。
    それでは合意を得るのは難しい。
    誰かに答えを聞いてから説明できるわって言いだす人間もいそうだけどもw

    まあ、日本はトランプ路線に乗っかって経済で相手を潰し安全を担保するしかありません。

    日本が軍事に向き合わなくても平和だったのは、ぶっちぎっりで経済1位、2位の国が最強の米軍を支えていたから。ただそれだけ。

    中国が絡め手が上手いというよりは(そういう側面もあるにはあるが)正面からやりあえないんだから、それくらいしか打つ手がなかったのも疑いようのない事実。
    相手の立場に立って打てる手を考えてみれば簡単な話。

  8. 琵琶鯉 のコメント:

    正に、改憲がなくなったなら上でおっしゃるようにそれに見合いモノを国民は頂きたい。

    1、電波の解放。国政放送局の設立。NHKからチャンネルを一つぶんどって下さい。

    2、選挙に行くのは国民の義務です。権利ではありません。投票に行かない人には1000円の罰金。投票先がないというなら投票用紙に「?」をつけましょう。引き落としは、マイナンバーの口座から。
    それぞれね市町村選挙なら罰金は、その自治体に入る。県政選挙なら県に、国政選挙なら国に、とすれば良いではないですか。
    自民党も何故、投票先が無いのか、分析出来ますでしょう。法律の整備を早急にして頂きたいです。後で官邸メールしておきますね。

    小坪先生の地方議員の推薦blogとても役立ちました。ありがとうございます。

  9. 波那 のコメント:

    今回の事では、終戦間際で疲弊し憔悴しきってポツダム宣言を受け入れるしかなかった状況の日本に、まさかのソ連軍に侵攻され領土も島民も蹂躙され蛮行の限りを尽くされた上に領土を奪われてしまった悔しさ、ソ連軍の侵攻がなければ死ななくてもよかった人達、凌辱されなくて済んだ多くの女性達の事を思うと、まさか!何でそんな奴らの所に謝罪に行ったの?何を謝罪することがあったの?ともうガッカリを越えて深傷を負わされた気持ちで愕然としました。何と言えばいいのかな、腰抜け??裏切り者?領土を守る為に武器を捨てずに戦った兵士達の誇りを君達は踏みにじる行為をしたの。だから、みんなが腹立ててるの。それを君らは丸山が?丸山が?に矮小化するつもりでいるのでしょうか?

    日本はもう二度と戦争を仕掛けられない強い国にならねばならないと心新たに思いました。本当は憲法改正は自衛隊の存在を明記する程度ではなく、自衛隊を国軍にすると総理に宣言して欲しいですが、それでは賛同を受けられず改正できないなら元も子もない、将来を担う若者達に託すバトンにしましょうと不承不承に受け入れています。

    今の東アジアの日本が置かれている状況で、経済的に困っているロシアに日本が手を差し伸べずにいたら中国と組まれてしまう。中国に覇権を許し日本に危機を招くことは国益を損じると総理がロシアを取り込もうとされていることも痛いほど分かっているつもりです。総理を責められるでしょうか。平和憲法などと危機を考えることもなく安穏と暮らして来たのは、左翼に蝕まれ異民族に蔓延られてしまう日本にしてしまったのは私達が目覚めずにいたからです。

  10. araigumanooyaji のコメント:

    “内容は、丸山穂高議員について、足立議員が語るというもの。 【報道特注】一般公開ライブ 配信延長中 PCだと、右側にチャット欄がある。 凄まじい勢いで大炎上、、、 こんな姿は初めて見た。 焦りの表情も、かなり。

  11. 名無しさんでお願い致します のコメント:

    結局彼が何を言いたいのか理解できなかった。それ故に煽られてたのと違う?人は図星を突かれると冷静さを失う。そんな冷静に一歩引いて俯瞰しない事による自爆劇と捉えました。盗人に謝罪など言語道断でもあるので、維新はありえないです。元から胡散臭いものを感じてるから支持してないし、適当に流してますけどね。

  12. 花に背いて帰らん のコメント:

    梅雨空に暗雲が立ち込める。
    戦後から今日までの繁栄の為の礎となった方々に対して何も思わないのか?
    否、それをおざなりにして来た付けの悲しさを実感。
    遣る瀬無い。

    ネットの普及で事実を知る人々が増えて来ているのは喜ばしい事だと思うが、間に合うのか?
    忸怩たる思いが募るばかりです。

  13. 悩み中 のコメント:

    私も足立議員フォローしてますよ。
    ただ、いつだったか忘れたけど、
    あまりにも文章がお下品だったので、ずーっとミュートになったままです。

  14. さぬきのゆめ のコメント:

    そうか、学会だったのかー。足立さんは。

    喧嘩が下手ですね。まるで小学生。
    狭い世界に住んでいるのでしょうか。ツイッターを見てきましたが、自分の意見は全て正しいと思っていて、人の話を聞こうとしていないみたい。
    国民の意見を吸いあげる代表者には向いていませんね。

  15. とある依存者 のコメント:

    >丸山議員があたかもアルコール依存症であるかのような、そのような印象操作をした配信となってしまった。

    個人的には丸山議員は依存症だと思います。逆に 依存症であってほしい。 依存症であることを踏まえて議員をして欲しい。それがアルコール依存症者への励みになるし、誤解と偏見を打ち消す手助けにもなる。アルコール依存症という指摘を誹謗中傷の類で受け取られている点がアルコール依存への偏見と誤解がある証左。

    世間のイメージではアルコール依存症者は飲んで暴れて、それでも飲んで、手のつけようもないだらしない人間というものではないでしょうか?だからアルコール依存症=ダメ人間と。なのでアルコール依存症者は自分がアルコール依存であることを認めようとはしないし、アルコール依存症になると人生終了と思ってしまいます。アルコール依存症への偏見や誤解がある限り、丸山議員がアルコール依存症なら周囲もその誤解と偏見で丸山議員の場合議員生命を絶つでしょう。

    他人に絡むとかは酒癖の問題であってアルコール依存症とはあまり関係が無いんです。逆に酒癖が悪い人の方が周りに問題視され、問題視されてることに本人も気が付くので早期治療が受けやすいんです。酒を飲んで暴れず寝てしまう寝酒型タイプのアルコール依存症者の方が実は多い。

    飲まないと思ってても飲んでしまうとか、飲んでしまうと歯止めが効かず泥酔するとか、結果として泥酔してはいけないタイミングでも酩酊してるといった事態に陥るのがアルコール依存症です。
    お酒をコントロールできない状態になる病気です。

    ふだんきちんと仕事をこなせているのに、酒で失敗とかを重ねて社会的信用が徐々に無くなっていってしまう。それがアルコール依存症の怖いところです。

    アルコール依存症者は一生回復しませんが、断酒さえ続けていれば、普通に社会活動ができます。

    禁酒法をしろとは言いませんが、アルコールは合法薬物なんで啓蒙活動こそが重要なんです。

    https://www.youtube.com/watch?v=_teXTmgnQUs

    個人的に今回の炎上は依存症に対しての理解を深めてもらう切っ掛けになって欲しい。だからこの多くのインフルエンサーを巻き込んだ炎上はアルコール依存症者にとっては偏見や誤解を打ち消す挽回のチャンスだと思っています。

    小坪議員もアルコール依存症を誤解されている節があるので、この際そちらの勉強もされてみてください。お願いします。

    アルコール依存症は一生の病気なので一度かかると一生病院通い。地方自治体で違いますが、自立支援などの補助金も出ます。それは税金です。医療保険もききますし、生活保護に頼らざるを得ない人も出ています。アルコール依存症者を減らすことが税金の節約にもなります。

    医者としては税金から取れるのでとりっぱぐれの無い美味しい病気でもあり、一生涯のお客さん。
    違法薬物はスポンサーがないので大々的に予防キャンペーンができますが、アルコールは酒造メーカーの兼ね合いもあるので難しい。

    小坪議員のようなインフルエンサーに正しく依存症を拡散してもらえると、依存症者が助かるのはもちろん、福祉にかかる税金対策にもなります。

  16. 東京都56歳 のコメント:

    あ。
    あだちとかいう議員知ってる?

    い。
    いしんとかって言う政党の議員らしいよ。

    う。
    うざいって聞いたことあるけど。

    え。
    エンドレスで吠えまくってるみたいね。

    お。
    オワコンじゃなくって、オワギーだって?

    なにそれ?終わった議員?うまいね。(笑)
    じゃあ、維新はオワセーだね。(笑)(笑)

  17. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。
    小粒ですか!お相手は、偉大なる政治家の御方なのでございましょう。
    ちなみに、小粒なる秘めたる原石に磨きがかかり沈黙なる光を放つと、素晴らしい宝石となることをご存知ないのでございましょう。
    全国を日の丸の正義を背に、飛び回る有言実行の政治家への威嚇とも取れる発言には呆れます。
    丸山議員様に於かれましては、ご自身の御発信のやり方に問題はあったかとございますが
    受取り方の違いで、現実現状冷酷なる多勢に囲まれ途方に暮れておられるかと存じますが
    日本の政治的として、民に選ばれし者としての誇りと残りし意地がございますのなら、たじろぐことなく突き進まれることです。今回ならず、第二第三の都合の悪い者は挙げられましょうから…。
    美しい日本を取り戻す!には、私利私欲なる政治家はもう要らない、日本の為に身体を張り、命がけで日の丸背負い護る生粋の政治家を我々は見極め選ばねばならないのでしょう

    ここは日本!政治家も、自衛隊の皆様も、日出づる国八百万の神々の国の神の子として在られるのです。どうか正々堂々と存分に任務を遂行されご活躍を御願い申し上げます。祈

  18. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、つぇええええええええ!!ガチで空中戦やって、それも長時間もちこたえている!

    駆逐艦涼月から、こんどは、21世紀の零ファイター(さしづめ、心神の改良型:IHIの新型エンジン搭載済みたいなw)の戦いぶり、堪能させていただきました!

    閑話休題・・・・

    維新のどこかに期待している自分がどこかにおりました。

    ですが、女性宮家容認発言!某元代表の沖縄独立論、外国人参政権発言!火事泥棒で領土をうばったロシア大使館へノコノコと雁首そろえて幹事長と現代表が謝罪!(ありえねぇえ!ですよ)

    維新の正体が似非保守であることがはっきりしました。公明党もだめですがね!
    なんで、こんな連中に忖度するくらいなら、憲法改正先送りでも仕方ねぇかな!ともおもいます。

  19. mobukyara のコメント:

    アクセスランキング上のアクセス数が急上昇していて面白かったです。
    足立先生様様ですね

  20. 異国より のコメント:

    維新信者さんじゃありませんが、夕食後のアイスは消化器を冷やし機能を落とすのでわたしも市議の夕食メニューとしては賛成できませんwwwxw

    もうアイスみたいな甘い毒物を食べても害なく消化してくれる、10代や20代でもないわけですから、口にするものにも気を配って下さいね。

    それにしてもパヨクって認知機能がイカレている故に話し合うと平行線だなー、と不毛なツイートを読んで思いました。まともな日本人は水に溺れた犬を叩く姿、嫌悪をおぼえますよね。
    維新は嫌いを通り越して一気に嫌悪までいってしまぃしたから今度の選挙で逝きそうですね。
    頼みの非礼復活も出来なくなったりしてー。

  21. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    丸山氏に対して自公がけん責決議を提出したとか。
    聞き慣れないのですが調べると
    始末書書かせるような内容?なんですかね?(まったく自信なし)
    とは言え国会沙汰にする必要がどこまであるのやら…

    事態の推移はまだ見守る必要が有りそうですね

  22. kei のコメント:

    常々、炎上商法が身上の人と所詮大阪限定の地域政党だとは思っていたものの、足立議員と維新に対する見方が当たっていて、嬉しいような嬉しくないような。改憲まではもってほしかった。
    まさに馬脚を露すという表現がぴったりな今回の一件、顛末はどうなることやら。
    これで終わりではありません。キッチリ落とし前をつけて後片付けをしていただかないと……選挙で。

    彼らは失敗したときの対応力やリカバリーの姿勢でも、器なり手腕なりをはかられていると分かっていないのだなぁと、メッキがはがれていく様をチラ見ながら思いました。
    もとより注視するほどの興味はありませんでした、期待してなかったからですが。

    あと見るべき点が残っているとすれば、発端になった丸山穂高議員がこれからどう振舞うかくらいでしょうか。
    かつての仲間から背を撃たれ与党から温情をほどこされたともいえる現状から、個人的な感情にこだわるのか超えていくのか、彼個人の議員としてだけではない器量を少しばかり興味をもって眺めたいと思います。

  23. 北九州在住の主婦 のコメント:

    小坪議員のブログを熟読した後に報道特注を見ると、足立議員の主張が哀れに思えて呆れてしまいました。
    何にせよ、言葉が悪すぎる。
    見ていて聞いていて不愉快ですね。
    立憲民主党にお願いするのが嫌だから命令したって、、、いくら自分とは違う思想を持つ政党でも、そんな言い方ある??って思います。
    本当下品。
    そして残念。
    落ち目まっしぐらですね。

  24. WAO のコメント:

    直近の国政選挙で、選挙区で負けて比例区で当選しても辞退する、という維新・足立氏の宣言をあからさまに保護した点を批判したのが小坪先生でした。

    民進党系議員の言行不一致/ブーメランっぷりを徹底的に叩き、地上波番組で玉木雄一郎のあのマヌケ顔を引き出した功績のある足立氏の足元をすくっていいの?…という層が私を含め、相当数がいたのかと想像しています。

    でも、今現在の足立/維新の体たらくからすると、小坪先生の指摘のブレなさっぷりがしかと認識されたと思いますよ。

    少し気になるのは、ネット番組『報道特注』黎明期からの同志の生田よしかつ氏や和田政宗議員がどのような距離感を置くのか、という事。
    丸山穂高氏もそれに続く初期メンバーだったのですけどね。

    • WAO のコメント:

      最初の一文訂正

      × 保護 → 〇 反故に

      昔の2ちゃんだったら、逝ってきま?す! な恥らいで、すみません。

  25. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    何を言い訳しようが、維新の会は”我が国の国益を損なった”に尽きます。

    つまり、維新の会はこの責任をどの様にしてとるのかのみが焦点と言えるでしょう。

    そもそもですが、現ロシアと言う国は「ロシア」と言う冠はかぶっていても、嘗てのロシア帝国の系譜ではありません。
    ソ連が「共産主義と言う教義は駄目だったから、もうや?めた」と開き直って、資本主義を採り入れただけに近い国なのです。
    そして、ロシアは今も戦争を肯定しています。
    事ある毎に北方領土について「戦争の結果を受け止めろ」と、戦争を全肯定しているのです。

    その様な国に北方領土絡みの事柄で詫びを入れると言う事は、これまた戦争を肯定するのと同義であって、非常に質の悪い行為と言えるでしょう。

    ハッキリ言ってしまえば、丸山議員の発言など霞んで見える様な発言をするロシア議員はゴロゴロ居る訳で、丸山議員の発言をロシアが咎めればブーメランになり兼ない状況が揃っていたのです。
    つまり、ロシアはスルーを決め込む可能性は高かったのです。

    にも関わらず、維新の会は全く以て”いらん事”をしでかしたのです。

    馬鹿にされて当たり前なのですよ。
     
     
    そして維新の会がとった卑屈な態度は、我が国を戦争の脅威に曝し兼ない大変危険な行為とも言えます。
    何を綺麗事を並び立てても、現実には戦争と言う行為は存在するのです。
    そして戦争勃発寸前の状況に陥った際に、最終的に戦争を回避出来るのは戦争する覚悟です。

    リアル社会では戦争よりも恐ろしいのは、”戦争すら出来無い事”なのです。
    中国などは良い例で、嘗ての清は戦争すら出来無い状況に陥り、その結果として欧米に虫食い状態にされてしまいました。
    だから「戦争は懲り懲りだ」と言う感情が強く、必死に戦争出来る国を目指しています。

    その様な現実を見極める事が、維新の会には出来無かったのです。
     
     
     
    扨て、本文中に「先制攻撃」と言う言葉が数回登場しました。
    この「先制攻撃」と言う言葉は幅が広く、一般的に意味が伝わり易い為に、敢えて使用されて居るのでしょうが、これが国防に関わる話題で国会議員がこの言葉を用いれば、マスコミの餌食となり兼ない言葉でもあります。

    例えば某関西の地方自治体選挙の際に、某国会議員が西村眞悟氏を攻撃しました。
    これは予防攻撃に分類出来、取り敢えず邪魔だから消してしまえとばかりに攻撃したのと同じです。
    これに対し、攻勢防御を呼ばれる先制攻撃もあります。
    攻勢防御とは、敵が銃口を向け今当に攻撃しようとしている際に、相手が発砲するより前に攻撃を仕掛け、被害を最小限に食い止める防衛行為です。

    この二つの用語を知っておくだけで、マスコミは随分とやり難い状況に陥ります。
    是非とも皆様方に置かれましては、この二つの用語を覚えて頂きたく思います。

     予防攻撃
     攻勢防御

  26. りちゃ のコメント:

    ■【東京】
    <TOKYO MX><モーニングCROSS>
    5月22日7時00分?
    自公両党が丸山穂高議員へのけん責決議案を提出

    <ウジテレビ><バイキング>
    5月22日11時55分?
    丸山穂高議員に辞職勧告決議案&けん責決議案も「辞めない」に非難の声

    ■【大阪】
    <ABCテレビ><おはようコールABC>
    5月22日5時00分?
    与党は「けん責決議案」を提出…丸山氏は

    <MBS毎日放送><ビビット>
    5月22日8時00分?
    丸山議員に新展開か

    <関西テレビ><バイキング>
    5月22日11時55分?
    丸山穂高議員に辞職勧告決議案&けん責決議案も「辞めない」に非難の声

  27. ミカンの実 のコメント:

    大きくことが動いていますね。令和に入ってからのスピードにオバサンである私はついていけません。こちらのブログや、まとめサイトなどでなんとか状況を把握してます。皆様のコメントに感謝してます。とにかく、政治とか報道番組などにほとんど興味のなかった私のような主婦が、「これはヤバイ!」って気がつくようになったら、もうそこで全て終わってしまっているのですよ。売国議員中心の野党の皆様、そして特亜に侵食されているマスコミ業界の皆様、御愁傷様です。もうほとんどの人が気がついています。色々と面倒なことに巻き込まれたくないから、建前では知らない無知なふりをしているだけです。とにかく事の進み方が速くてものすごくスムーズです。維新の党はぶっ壊れましたね。ロシアも大変迷惑に思っていることでしょう。日本国はこのピンチを上手に利用することでしょう。(というかもう利用して終わっているのかもしれません。)6月の終わり頃ですかねぇ、色々と本当に楽しみです。足立議員はなんとか収集をしたいか止めたいかしたのでしょうけど、余計にスピードをつけてことを進ませてしまいました。壊れるのは早いです。そしてまた創り上げていくのはものすごく難しいのです。何が?『信用』です。維新の党は100年かけても信用を取り戻すことはできないでしょう。希望の党も似たような感じでしたが、今回はその何十倍何百倍もの破壊力です。次は何が来るのか妄想大好きな私でも思いつかないです。

  28. ミカンの実 のコメント:

    訂正(収集→収拾 )

  29. 人誅上等 のコメント:

    平成27年9月18日の内閣不信任案採決で青票(不信任に賛成)を投じたのはこいつ。
    安保反対で狂惨党と意気投合した売国奴

  30. 下総 のコメント:

    山椒は小粒でもピリリと辛い。
    もしくは、
    綺麗な薔薇には棘がある。←ちょっと違うかな?

    この言葉を知ってるのかなぁ、A議員。あと光速氏。
    あ、でも小坪さんは「ピリリ」どころじゃないから、
    既にヒーヒー言ってるんじゃないかな。

  31. 沙羅 のコメント:

    維新終わりました!
    片山・足立・丸山の3氏が居て、国会質問でも存在感があり、野党でも「ましかな」と思っていましたが、最近本性が顕れてきたようです。
    ●維新:女性宮家について考える。何と言おうと「賛成の立場」見え見え?
    ●片山:ロシアに謝罪。頭呆けてきたんとちゃうか?片山虎之介ともあろうものが!
    ●足立:元見方を背後から撃つ撃つ撃つ! 国民の希望の星NHK国党に対する暴言は許せない。
    どうやら足立は、橋下や松井の維新軍の前面に出る「海兵隊」のような立場らしい。

    短期間だが考え方がくっきりと出てきた。足立は今まで猫をかぶっていたようだ!
    いつも思うが安倍首相も持病を始めとし、子供がいない事まで揶揄されている。
    政治論争の場で口を開かず、関係のない事で嫌がらせを連ねるのがあの方たちの遣り口らしい。
    小坪先生、小休止しつつ遣っ付けてやってください!

  32. サンダーボルト のコメント:

    小坪議員、お疲れ様です。

    足立議員は、N国党の立花氏ともやりあっていました。現在行われている足立区議員選挙で、立花氏に維新の候補の選挙違反を指摘された後、足立議員と揉めていた件は、維新の方から謝罪があったようです(笑)

  33. ももみ のコメント:

    改憲、これからのことを自民党支持者達は真剣に考えねばですね。
    国民が真剣にならないことには国会議員も動かないでしょう。
    ずっと安倍さんが頑張ってきたのに元の木阿弥で終わらせたくないです。

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