【これからの自民党の在り方】櫻井よしこ先生の講演、大山一郎(香川)県議の活躍


 

 

 

1月26日、香川県において櫻井よしこ先生をお招きしての講演会に参加させて頂きました。
自民党高松中央支部の主催であり、事実上の大山一郎県議の県政報告会だと認識しております。
私も壇上にあがらせて頂いていたのですが、前列は「現職大臣」「知事」「国会議員」であり、いずれも本人。私は二列目の先頭であり、なんというか、一応、主賓でした。(一応ではなく、完全に。)
参加者は3000名、

これからの自民党の在り方。
保守が求める、県連の姿がそこにはありました。

まずもって櫻井よしこ先生の講演が素晴らしかったのですが、実は控室で対談させて頂く時間まで頂きました。主催側の大山県議が同席を許してくれたもので、拉致問題を含め、また防衛関係で思うことを述べさせて頂きました。
(非公開の場でありますから、櫻井先生の回答については書けません。ただ、私の話した内容の一部は政策として公開します。)

私が大山県議に初めてお会いしたのは、市議に当選し一年に満たぬころ、つまり議員歴一年未満です。
私の認識にはなりますが、当時は非主流派として、会いました。
理由は、保守だから、です。自民党の議員であっても、保守を称する者は極少数でした。前面に打ち出していることもあってでしょう、大山県議は自民党内では主流派ではなかった。

どうして香川県でこのような集会に参加しているのか。
なぜ主賓の一人として檀上にいたのかという経緯をお話ししたい。
そこには、自民党の地方組織を取り巻く、様々な歴史があるのです。

 

人によっては「香川の乱」と称する、ある事件。
自民党の県議が真っ二つに割れ、議長選が混乱。ニュースにもなりました。
古株から見れば”若手の反乱”に見えたことでしょう。

当時は、自民党と言えども(特に地方組織は)保守色が強くはなかった時代です。
結論を述べれば、保守系が県連の主導権を握ると言う、全国的に見ても極めて珍しい事例となりました。

Blogで本件(あの乱)を書いたことはありませんが、その戦線に、私も主要人物の一人としていました。
いまや大山県議は、香川県議会において最大会派の幹事長。自民党県連においても、大きな役を頂いています。
何が起き、そして今どうなっているのか。この部分は、全国の保守支持者にとって勇気になる話だと思いますから、述べさせて頂きます。

※ ちなみに、大山県議らに対し、自民党からの除名処分が下されようとした時期もあったように思います。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

3000人という規模

まずは国旗に向かい、君が代から始まります。

 

 

これが檀上の風景です。

 

 

 

 

確かに、動員人数だけで語ることはできません。
櫻井よしこ先生の講演ということで、保守の力が結集したことも理由のひとつでしょう。
それだけ国家・国防、そして改憲に対して有権者が興味をもっていると言えます。

その上で、これだけの人数が集まった理由は、大山一郎県議の人柄、実績による部分が大きいと私は思います。

 

 

 

かつては、非主流派として

大山県議は、自民党の県議会議員です。
いまや県議会の最大会派において幹事長となられ、香川県議会の中枢を担う人物です。

 

しかし、私の個人的な認識とはさせて頂きますが、私が初めてお会いしたとき、大山県議は「非主流派」でした。

これまた個人の感想で申し訳ありませんが、理由は「保守だから」でした。
モチベーションが高く、フットワークも軽い。熱情もある。
ゆえに活動量もあり、「使いやすい」。
けれども、決して主流派としては扱われず、どちらかと言えば冷や飯を食わされる。
これは大山県議とか香川県連のことを言っているのではなく、全国的に見ての「過去の振り返り」です。

いまや誰も彼もが保守を名乗りますが、当時は「私は保守である」と明言する議員は、本当に極僅かでした。
自民党の議員でも同様であり、県議クラスではそれがどれほど少数であったか。

 

私が初めてお会いしたのは、私がまだ議員歴が一年に満たぬこと。
本当に駆け出しで、当選直後というか、半年ぐらいだったと思います。
右も左もわからぬというか、右しかわからぬ男でありました。

 

最初の出会いは、今でも覚えています。

香川県の観光政策として、うどん県について学ぶため、香川県庁に行きました。
車で行きました。友人からの紹介で、大山県議と会う約束もしていました。

私の車はシャコタンで、マフラーも変わっています。
フロントグリルに菊の御紋、リア(室内)には国旗と旭日旗を装備した、非常に恰好よい車です。
私は軍艦仕様とか護衛艦仕様と呼んでいました。

 

香川県はおもてなしの文化であり、車高が低いことを勘案して
「こっちに止めていいよ」と警備員さんが案内してくれたのは、県庁の入り口玄関のど真ん前。

私は”うどん県って面白いな”とか、”実際にやった県職員さんに会える”とルンルンでエレベーターに乗りました。
大山県議と会ったのは、そのエレベーターの中です。

 

面識はありませんが、写真でなら見たことがあります。

「もしかして大山県議ですか?」とエレベーターで声をかけたところ、
「そう、わしや」と。

続くフレーズは「いまな、下に変な車が来てるみたいでな、ちょっと職員に聴いたんや」
「右寄りみたいやから、おかしな話してるんやったら、そういうの得意やからな。話をしに行くんや」と。

普通は、議員が率先してそういう対応をするのは珍しいのですが、臨戦態勢みたいな顔。
「あの、すいません、それ多分、僕です」と言ったのが、初めて交わした会話でしょうか。

 

のち、少数(4人ほど。)で会食。

これからの保守であったり、政策についての悩みとか課題を述べました。
私は当時、まだBlogを初めていませんでした。

今でも覚えています。
国民健康保険の外国人の不正受給に関する指摘、外国人の扶養控除の問題。

「どうやって解決していいか、取り上げ方もわからないのですが」と、現状のルールについて、その不備を訴えました。
一緒に対応方法を考えてくれたのが大山県議です。
(私が市議に当選直後、6月議会で国保の問題を提起、恐らく会ったのは当選したばかりの年内、少し寒い時期だったと思います。)

 

私たちは、非主流派として会いました。

 

 

 

返しきれぬ恩

そこから、長らくの交友関係が始まりました。

私が、赤旗の問題に切り込んだり、実は悩む日々もあったので相談にも乗ってくれました。
爆破予告を受けたときには、市議会の在り方について本気で怒ってくれました。
(あれが全国的に、都道府県議会で有名になったのは、大山県議が至る所で行橋市議会の決議を触れ回ったからだと思います。)

 

のち、参議院選挙。
全国比例で応援している候補がいたのですが、私は支援の思いもあって市政報告会を開催。
講師は三橋貴明さんでした。懐かしいですね。

それでも、まったく火力が足りなくて。
市議の全力ではありますが、これが精一杯でした。

「私の力だと、これが限界ですね」と。
市政報告会を終え、結果の報告をしました。

 

「ここまで一期生の市議が頑張ってるんやからな」
「俺もちょっとは汗をかかないとな」と。
まるで、期数の違いを見せてやるとばかりに開かれたのが、大山一郎県議の、このような巨大な規模の県政報告会の、第一回でした。

そう、すでに長年開かれている集会は、その第一回目は、私が原因で開かれたものです。

 

今までの講師は、三橋貴明先生、金美齢先生、竹田恒泰先生、ケントギルバート先生。そして、櫻井よしこ先生です。

 

あの時の大山先生に対して、私は返しきれぬ恩がありました。

まだBlogも始めていない、何の影響力もない。議員歴1年未満の、県外のただの市議。
特に大きな自治体でもなく、初めて聴いたであろう街の市議に、ここまでのことをしてくれた。

 

 

第一回目の県政報告会。

その時に、私がマイクを握った動画。時間は5分ほど。
今ほどには演説も上手くはなく、少しだけ声も若い。

 

 

 

 

2015年
大山一郎県政報告会・金美齢先生の講演

駆け抜けた、あの日。大山一郎(香川県議)について。

2018年
【政治の力】ケントギルバート氏と共闘する。大山一郎県政報告会にて

 

色んなことをしてもらいました。
金美齢先生とも会食、ケントさんとも会食。しかも隣の席。
Blogにあがっておりませんが、竹田先生とも会食。この時も隣の席。
そうそう、竹田先生は車好きで、ロータリーエンジンの話で盛り上がりました。

今回の櫻井先生と、控室にて対談の機会まで頂きました。

 

 

 

香川の乱

日本会議の組織力も、決して強いとは言えない地域。
保守の層は厚いものの、率先する議員の数は多くはありません。
残念ながら現実です。

非主流派として置かれていた大山県議らは、そこで革命を起こします。

 

自民党県議団を、割る。

 

新たに会派を新設し、独立勢力を打ち立てた。
議長選の直前だったと思いますが、これにより自民党県議団は議長をとることができず。
結果として、副議長に野党系が就任したわけですが、乱としては一旦の成功をおさめます。

私が参戦したのは、その直後より。

 

楽では、ないんです。

あくまで私の体感とさせて頂きますが、組織の圧力というか、「原隊に復帰せよ」みたいな、投降勧告と言いますか、色々ありました。
通常、上手くいくものではありません。

また、一瞬は上手く行こうとも、多数派とはなり得ず、徐々に滅ぼされるのが常。
当たり前です、独立した勢力が過半数であるならば、独立せずとも内部で主導権を握ることができる。

少数で独立すれば、数の論理で巻き取られる。
重鎮、ベテランに各個撃破されていく。

 

県連の手続きにより、処分を求める動きは、確実にあったと考えています。
敢えて断言は、立場上はいたしませんが、それほどに「保守が発言力を持つ」ことは難しかった。
党本部にも手が回ったと言う話もあった。

県議団が割れたことで、香川県の国会議員も面白くはなかったことでしょう。
攻撃態勢というか、強制的な和解みたいな動きもありました。

「お、なかなかに分が悪い喧嘩」だと思いました。
ただし、第一回目の県政報告会のときは、議員歴1年に満たぬ私は、さしたる戦闘力は持ちませんでしたけれども、「今の私ならやれる」と決意、返しきれぬ恩を返すため参画。

 

一部の人には「紙の人」と言ったほうがいいかも知れません。

県連との折衝、県連大会において、”追われる側”であったはずの独立派から、かなり正確な文書が発表されはじめます。なぜ分離したのか等、党員向けの公式コメントが準備されていく。

それらのほとんどを準備したのは、うちの事務所です。
知っている人は知っている、リアルだと有名な話。

見ようによっては、自民党県連を丸ごと一個相手にしているようなもの、
もしくは(元祖の)自民党県議団を全て敵にまわしての、紙の勝負。

速度が、命。

 

赤旗の件で上京する機会も多かった。
党本部に入ることも多く、事務方(東京)とのコネクションもあった。

香川県における混乱が、なぜ生じたのか、
また党のルールで処分はできない理由等、じわじわと止めて行った。

防戦一方ではやられるため、主張すべきは主張しつつ戦う。
紙には紙の、文書の戦いがある。事務方の、文官の戦い。

しかし、これだけでは時間を稼ぐだけの効果しか生じ得ない。
単騎特攻(東京でも色々あった。)で稼いだ時間で、中長期の戦いを構築。

 

正攻法での戦い。
この講演を主催した、高松中央支部は、日本で一番自民党員が大きな地方支部です。

党員あっての支部です、党員あっての政党です。
ゆえに徹底的に自民党員を獲得し、最大規模の党員数とすることで身分保障とする。
処分や除名を回避するための、極めて建設的な戦い方。

これで守りは鉄壁となる。
自民党の政党機関紙、「自由民主」においても一面に掲載された。
というか、そういう調整をやった。(この際、私がその関係者だと言うことは、公開しておきます。)

 

 

のち。

旧自民党県議団において、有権者を激怒させる大きなニュースが発覚。
テレビでもかなり長い時間の番組が作られ、ネットでも大炎上。

様々な、本当に色々なことがありましたが、結果としては独立派は存続。

 

数年を経て、いまや独立した県政会は、香川県議会における最大会派です。

その指揮をとった大山一郎県議は、香川県自民党を代表する有力政治家の一人です。

もう2,3議席だったと思いますが「単独で過半数」となるほどの大人数。

いまや、県連においても幹事長代行というポストを預かる、県連の主流派になりました。

 

 

 

大山県議と、檀上にて

向かって右側が大山県議。
そして手前側が、私です。

壇上にて、互いに一礼。
過分なるご紹介を頂きました。
この一枚に、どのような思いが込められているか伝わるでしょうか。

 

 

私の前列にいるのは、奥より平井大臣(県連会長)、香川県知事、そして地元選出の参議院議員です。

 

平井県連会長からは、大山県議に対し、県連の幹事長代行として「来たる参議院選挙、そして直近の統一地方選においてご尽力を賜りたい」と、会場に3000人も集まった大山後援会に力強い挨拶がありました。

私は、ちょっと泣きそうになりました。

・・・ここまで、来たか、と。

 

政治生命を断たれるかと緊迫した、あの乱を越え。
かつては保守が冷遇された、あの日を思い。

 

 

ご参集いただいた皆様に、礼。
本当は、色んな思いがあって、この場におりました。

 

 

 

会場からは見えない光景

いわゆる防弾スクリーンというやつですが、私が爆破されるから、ではないと思います。

これは緞帳が開く前の、始まる直前の風景。
まさに中にいないと見えない光景です。

 

 

大山県議も気になっていたようで、一緒に記念撮影。
(とてもノリがいい先生なんです。)

 

そして、楽しそうに自撮りしている二人も、記録係に撮影されていたという。

 

 

 

私は、もともとは現場のスタッフばかりやっていました。
完全に現場あがり。

上の写真は、記録係りの撮影ですが、私もスタッフを撮っています。

 

顔が映らないように、できるだけ自然にと思って撮影。
ただスタッフのレベルも高いため、私がスマホを構えた瞬間『あ、お邪魔かしら?』と、すすっと避けるのです。
できるだけ全員を入れて(写ってない方もおりますが)、主催側スタッフの姿を撮りたかった。

彼らが現場をまわしています。

 

 

控室にて、平井大臣と。
たまたまですが、席が隣でした。あの時、私がどういう動きをしていたかも含め、本当はご存じなのかと思いますが、温かくお話ししてくださいました。

 

こちらは会場、来賓席。
緞帳があく直前の、平井会長と三宅伸吾参議院議員。

三宅伸吾参議院議員とツーショット。

 

 

 

政治家の、姿

大山先生と、支援者。
非常にいい笑顔。人柄が伝わるでしょうか。

 

そして、こちらも非常に良い笑顔。
少し笑顔の雰囲気が違うかも知れません。
(一か所ぐらいは面白いことを書こうと思いまして。)

 

 

 

恰好、いいな、と。
そう思えるだけの姿、気迫、政策。

 

そういう目指すべき政治家に、私もいつかなりたい。

この場にこうしてあること、そこに至るまでの苦労、経験に思いを馳せたい。

 

記憶が少しあやふやなので、間違いがあったらごめんなさい。
26歳で初出馬、落選。確か30代でも出馬、落選。
初当選は、40歳を過ぎてから。

苦労して苦労して戦って、
いいこなんてないのに保守の旗を打ち立て、
思いを込めて政治生命を賭け、そして今がある。

 

 

 

控室にて。

櫻井先生と対談中の大山先生。
私も同席を許されました。(鏡に映り込んでいるのが私です。)

 

こっちは大山先生が撮ってくれたような気がします。
(三人しかいないので、多分そう。)

 

 

櫻井よしこ先生の講演内容や、大山先生の演説。
また、櫻井先生と話した内容が書きたかったのですが、それはまた今度に。

 

保守支持層は、特にネットを中心とした層は、
地方組織にも「保守政党としての自民党の姿」を求めます。

ですが、現実的にはそうはなっていない例も、残念がなら散見されます。
支持者も苦悩することがありますが、実は中にいる地方議員も、もがき苦しむことがある。

その時に打って出る者は、極僅かだ。
そして打って出て、しっかりと結果につながる事例はさらに少ない。

 

 

 

ここまで明確に保守を打ち出した県議が、

 

力強く主導権を握っていく事例は、滅多にない。

 

全国的にも珍しいことだと思う。

 

強い自民党支持者こそ、不満に感じることもある。

 

現状に対して、また組織に対して、悔しさを覚えることはある。

 

誰しも、ある。

 

だが、リスクを背負い、実際にやるとなると大変だ。

 

まさに政治生命を賭けた戦いが求められる。

 

言うは、易し。

 

香川県には、大山一郎県議がいる。

 

これが自民党支持者にとって、どれほど心強いことか。

 

もう数か月で、香川県議も改選となる。

 

市議に過ぎない私が述べるべきことではないが、

 

何卒、香川県の同志におかれましては、

 

全力での、大山県議へのご支援を、

 

そして自由民主党香川県政会へのお力添えをお願いします。

 

今年は、地方組織が変革していく年になるのだろう。

 

それぞれが一歩前に。

 

 

 

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・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ


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14 Responses to 【これからの自民党の在り方】櫻井よしこ先生の講演、大山一郎(香川)県議の活躍

  1. ta のコメント:

    小坪さんの目を通した様々な議員の姿を見ることは、有権者の判断の大きな材料になります。
    議員のホームページでは分からないことが実感できますので。
    何を考えているのか、実行してきたのか。
    議員本人や後援会より一歩引いたところからの目というのが分かりやすいです。背景も見れますし。
    不満はウチの地元関連から遠い所の人たちしか出てこないということトホホ..

  2. 琵琶鯉 のコメント:

    支持政党が無いという有権者が5割り。
    まさに日本人が、苦悩している姿なのかもしれません。
    真生保守に投票できる地域は幸せです。

  3. 名無しの案山子 のコメント:

    うーむ、素晴らしい記事だと思います。こういう記事が読めるから、私は小坪さんのブログを読んでいるのだなあと思います。小坪さんのブログには、人の心を打つ熱き想いが有ります。そういう心が人の心を打ち、人を動かすのだろうと思います。

    そして、小坪さんのブログを通じて、多くの県議会や市議会の議員さんやスタッフの方々の想いや活動も知る様になりました。多くの方々の熱き闘いが、市や県を変え日本を変えているのだなあと実感します。

  4. 名無しの案山子 のコメント:

    あ、書き忘れました。出来たらで良いのですけど、この記事にあるような日本の為に闘う県会議員さんや市会議員さんやその他の方々の声を、本ブログでもっと紹介して頂けると嬉しいなと思います。

    そういう人達の寄稿文の掲載も良いんじゃないでしょうか。私は、不勉強で申し訳ないですけど、そういった方々の事を良く知りませんので。

  5. 名無しの案山子 のコメント:

    あ、追加の追加ですいません。

    本ブログの読者数を分析すると、韓国ネタの時に読者数が大きく伸びていて順位も上がっています。コメも多いですし。これは他のブログやサイトも同様です。つまり、多くの日本国民が韓国ネタに関心が有る事を示しています。

    ので、私は今回の様な記事が好きですが、日本国民の覚醒には韓国ネタが重要なんだなあと思います。あ、素人発言で僭越と思いましたが書いてみました。

  6. 琵琶鯉 のコメント:

    国連で韓国が制裁破りを認めたようですね。
    ?取り違反が50隻。
    制裁破り企業が160社。
    石油引き渡しが450キロ?
    おまけに中国漁船が北朝鮮で漁業をする為に漁業権を北朝鮮から購入。これも制裁違反だそうです。

    さて、この特あの国にたいして国連安全保障会議は
    どうするんですか?
    国際法違反も甚だしいですよね。

    常任理事国の中国共産党は、どうも常任理事国としての意識が低いようですね。
    やはり、歴史的に見て、本来は、台湾が、常任理事国のはずですよね。なんの苦労もなく(日本軍と戦う事なく)ただの陰謀だけで、その地位を奪っているから国際法の重要性が、理解出来ない。韓国も同じですよ。
    先勝国と呼ばれる国々は、いま一度歴史を振り替えるべきで、本来の在り方を深く考えるべきです。

    日本政府は、アメリカと連携してこれ等の国への効果的な制裁を実行できる様に国連安全保障会議へ働きかけて下さい。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      韓国との関係をどうするか国民に選挙で是非とも問いただして下さい。

  7. パコリーヌ(髭) のコメント:

    なんかアレなのよね
    口先だけと言うか威勢の良い事は言うけど何一つ実行出来ない自民党の男の議員に期待出来ないのよね、安倍氏含む
    財務官僚 社保庁 前川文科 創価厚生国土交通 みたいな腐った組織をぶっ壊すには、韓国問題放置で無党派層8割超えの方がいいんじゃ無いかと思うわ
    無駄な延命措置してるみたい

    櫻井よしこ女史が総理大臣になるんなら期待できるけど

  8. MAZDA のコメント:

    ただし、残念ながら櫻井よしこさんは経済については財務省の洗脳済みです。そこだけは気を付けましょう。

  9. ぺろりー元帥 のコメント:

    小坪先生のお声初めてききました。想像以上に好青年でした!もっと、悪党ぽいお声かと思ってました‥‥。
    失礼ですが先生も髪の毛がやや減少されたでしょうか、そのせいか丁髷のように見えて本物のサムライのようでもあります。
    数千の聴衆の集まったまばゆいばかりの会場に感無量だったのでしょうか。
    きっちりとお辞儀をしあう姿は神々しくさえあります。
    櫻井さんもお美しい‥!

  10. Louis のコメント:

    香川県のゲーム規制条例の旗振り人でインターネットに関するトンチンカンな発言でも有名になった大山一郎県議ってガチガチの日本会議の人なのか、納得。

  11. osyamannbe のコメント:

    あっふーん… — 1月26日、香川県において櫻井よしこ先生をお招きしての講演会に参加させて頂きました。 自民党高松中央支部の主催であり、事実上の大山一郎県議の県政報告会だと認識しております。

  12. ピンバック: 【悲報】 香川県さん、ゲーム規制条例で自演してた事がバレてしまい証拠隠滅を始める (166)|コモン的まとめチャンネル

  13. ピンバック: 【悲報】 香川県さん、ゲーム規制条例で自演してた事がバレてしまい証拠隠滅を始める (166) | 今のまとめ速報++

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