余命氏らの反転攻勢と、政治の援護射撃


 

 

 身動きがとれなくなっているのは、実は弁護士のほうだ。
 最終章にて詳細を書くが、日弁連が文書回答したことの意味と重みを理解しきれていない左派論陣が多いように思う。この点は、ネット保守論壇も同様かも知れない。
「数名の弁護士がやってしまったこと(記者会見など)」を起点とし、連合会として文書回答を出す事態は実は相当に異常だ。この件については激怒している弁護士だっている。
 一般に社会人であれば意味がわかると思うが、それが部長であれ新入社員であれ、「社員個人」がしたことに対し【社としての見解】を示す事態になったことは、相当に重たい。はっきり言うが、記者会見をした弁護士は当事者能力を喪失していると思う。周囲からの風当たりも相当に厳しいのではないか?いかに弁護士が、それぞれが個人事業主であろうとも”自治権の喪失”の可能性まで出てくる事態に発展し、組織対応が求められる状況にあることを、リアル側は強く認識している。

 規模については、国家規模。その言葉しかない。
 行政組織のみを国家というつもりはないが、我が国の統治機構において横串を刺して、懲戒権者である省庁が文書回答をしている。同じく、懲戒制度を有する主要士業会も会としての回答を行った。事実は、事実だ。これらは全て公開されており、複数の士業会が事態を見守っている。すでに弁護士個人で事態を収拾することができる状況にはない。

 それぞれの士業は、国家資格を許され、行政権の一部執行できるような形態をとっている。これは永遠のものではなく、例えば学歴が素晴らしかったり試験をパスしたからと言って、永続的に公権力を行使できる状況にあってはならない。独裁につながる、民主主義の否定だ。ゆえに、いかなる士業も、懲戒制度を否定することは許されない。

 ここには、弁護士個人とか、例えば行政書士個人とか司法書士個人とか、社会保険労務士個人の見解は関係ない。各士業会の「組織としての認識」が重要であり、また各監督官庁の、懲戒権者としての認識が問われるのだ。私は、最後の最後まで、組織としての見解を問い続けた。この点は、余命氏らとは異なるスタンスである。政治家として、組織運用のみを問うた。
 最終章にて、手の内のほとんどを晒そうと考えている。私のなすべきことが終わりつつあるためだ。

 余命氏のBlogで当サイトが紹介された。
 それを踏まえ、書いておきたいことがある。一つには余命氏のスタンスと、私のスタンスはそもそも少し違うという点。この点は、支援表明した時点で明確にしており、双方合意のものである。そしてこの違いこそが勝機であるということ。
 スタンスが異なるゆえ射点が一つ・同一方向の射撃ではなく、言うなれば十字砲火。弁護士の弱点とまでは言わないが、彼らは恐らく一つのことしかできない。あるフィールドにおいて、一つの対象をターゲットに議論することは得意だが、異なる射点に対してマルチに対応する能力は低い。この点は詳述したい。

 二つ目は、おっと誰か来たようだ。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

余命氏との違い
例えば、当方は、弁護士の自治を容認している。
制度として美しいからだ。いまの弁護士の振舞いをさして、それを容認せよと求めているのではなく、「最後の最後に、国民のために立つ」ための制度設計が美しい。

行政も含め、いかなる公権力も「倒される」手段が残されているべきだ。
それゆえに、行政庁を持たず「最後の最後まで国民の側にある」という制度は、私は、やはり美しいと思う。
だからこそ、高度な自治という高いハードルが求められていることも含めて、だ。

ただし、これは「弁護士の自治が正しく機能している」という評価ではない。
弁護士の自治が認められた、制度としての美しさへの評価であり、自らに高度な自治を課したという先人たちへの評価である。

 

全ての権力は、何がしかの方法で倒されねばならない。
いかなる士業においても同様だ。でなければ、民主主義は崩壊し、独裁を認めたことになってしまう。

これは有資格者として、権力を代理行使するすべての国家資格保持者(士業)にも同じことが言える。
つまり、辯護士にも同じことが言える。

懲戒制度を自ら否定するかのごとき振る舞いは、やはり問題だろう。

 

私と余命氏の最大の違いは、「弁護士の自治」についての認識ではなかろうか。

私は、理系脳ゆえ「制度の美しさ」に惚れた部分はあり、
数名の弁護士と話をする中で、(弁護士のほうが)赤面するほどに、この自治を重要なものとして議論している。

実は、弁護士こそ、あまり重視していないように感じている。

 

余命氏は、恐らく個別案件ありきであり、弁護士の自治という、制度の美しさにこだわったのは、私だけの考えだ。ここはかなりスタンスが違う。

ここを起点とする違いが「個別案件への対応」なのか、「組織への対応」なのかで差が出てきたわけなのだが、そこは後述しよう。

 

ちなみに、この差異については、双方で違いを理解しあった上で動いていた。
余命氏の名誉のために言っておくが、余命氏自身が弁護士の自治を評価しているわけではない。

私は、「弁護士の自治という制度」を評価しているわけで、
いま高度な自治が機能しているかどうかを述べているわけでもない。

この差は、あって良かったんだ。

 

 

 

異なる射点
結果論にはなるが、私と余命氏のスタンスが違うことは、勝利の要因になったと思う。

A軍が窮地にある際に、遊撃のB艦隊が急行。
同じ陣地に入り、同じポイントから射撃という方法ではなかった。

B艦隊は、異なるポジションから援護射撃を加え続けた。
戦術としては十字砲火と言うんだけれど、極めてオーソドックスな方法。
(英語だとクロスファイアと言うようで、世界共通での通常戦術である。)

 

実際の戦闘においても、片方のみに防御陣をひき、片方のみへの射撃を行うのであれば楽なんだけれど、
ここに、90度ずれた射撃点から砲火を食らうと極めて厳しい。

戦車も同じだし、艦船も同じなのだが、防御は全ての方向に同一ではない。
戦車の場合は正面装甲が厚く、上はペラペラ。ゆえに対戦車ヘリには弱い。
艦船にしても装甲の厚みには違いがあり、重要な区画を強く防御する。

ゆえに、「一方向からの射撃」には、強いのだ。
これは歩兵にも言えること。

 

で。
組織戦闘においても同じことが言えて、十字砲火というのは、やられたほうは苦しい。
「Aさんにも、Bさんにも、対応できる回答」が求められる。

私は最後の最後まで、余命氏とスタンスの違いを残し続けた。
「完全に同じスタンス」はとっていない。
実際に違う人物であるため、同じ考えになることもないのだけれども、
この違いを残し続けたことには意味があって、双方のキーワードとして「十字砲火」という言葉があった。

 

というよりも、私自身は懲戒請求に参加していない。その拡散にも協力していないがゆえに、同じスタンスを取れなかったということも事実。
その中で取り得る方法が、「むしろ違いを活かす」ことがモアベターと言う判断だった。

 

 

 

組織としての在り方
この部分は、私のBlogを読み続けている方には説明するまでもないと思うが、私は「組織としての在り方」だけを問うてきた。

懲戒制度について議論にするにあたっては、士業個人では議論することは不可能だ。

 

 

ゆえに、弁護士会に回答を求めたのである。
実際に回答は得られた。

 

だが、ここには難しい判断もあった。
普通に考えて、市議一人に対し、弁護士会が回答するとは思えない。

そこで、懲戒制度を有する主要士業会にも照会を行った。
こちらも回答が得られるとは思えないだろう。

さらに、国会議員経由で、省庁(懲戒権者を含む)の回答を求めた。

 

おわかりだろうか。
ハードルが、高くなって行っているのだ。

複数の省庁に横ぐしをさした連携を求めるなど、それは統治機構としての国家そのものを動かすことと同義。
普通は不可能である。

また、弁護士会のみの回答ではなく、これだけ広範に回答を求めるなど、普通は無理ゲーだ。

 

「普通に考えると」、記者会見を行った数名の弁護士を相手にしたほうが、ハードルは低いように思うだろう。

確かにそうなのだ、実際、そう。

 

そちらのほうが戦力としては弱い、はずだ。
だが、私は弁護士をナメてはおらず「個別案件」の「単一のテーマ」においては、彼らは無敵だろうと思っているし、強者だと思っている。

弁護士「個人」と法律論争で戦っても、勝てる見込みなどなかった。
だから、会見を開いた弁護士そのものと、同じフィールドではやっていない。

 

私は政治家なのだから、と。
組織全体の在り方のみを問うた。

そして、これは勝ったんだよ、
少なくとも成果があがっている。

普通に考えて得られるはずのない回答が出され、
対外的には「統治機構としての国家そのもの」が動き、「懲戒制度を有する士業会が動き」、すべての回答を得てしまった。
弁護士連合会としても文書回答をしている。

逆にこうなると、弁護士「個人」としては、すでに軽々には動けない。
この状況に持ちこんだ時点で、私のなすべきことは、終わりかな、と。

 

冒頭で「二つ」と述べましたが、二つ目がこれです。
合流するのではなく、十字砲火を狙ったというのが一つ目で、
二つ目には「組織としての在り方」を問うという方針を、無謀なまでの高いハードルとして認識しつつ、いばらの道を選択した、ということです。

二つ目については、確実に成果があがる保障などなかった。
相当に多数の協力者があり、凄まじい規模の政治力を行使(借りてきたふんどし)があり、達成できたこと。
非常に苦しい判断をして、組織を問うという選択をしていた、というのが二点目です。
(普通、やらない。)

 

 

 

弁護士の弱点
私は、正面から弁護士「個人」とやり合っていません。

これは正しい分析であったと、いまでも思っております。
個別事案で対応すれば、彼らは無敵の強さを誇る。
これは敬意としても述べておきます。

 

逆に、強いのは「単一のフィールド」のみであり、
例えばオーディエンスからの見られ方や、政治分野全般であったり、
他士業会の幹部の考え方や、士業を開業している方の思い、
もしくは、懲戒権者たる他士業会の監督官庁。
そして「他の弁護士」の思いを感じるとることは、恐らくできていませんでした。

 

マルチタスクを同時にこなすことは不得意であり、
特に、組織論とか、大局に基づいた動き、判断は苦手なのだと思います。

例えば医療過誤を取り扱う弁護士は少数ですが、ほぼ医師と同等の医学の知識が求められます。
弁護士それぞれに得意分野があり、例えば政治家でいうところの族議員化している事務所もあります。

個別案件については、めっぽう強い。

 

そして、それぞれが独立しており、ある意味では商売仇ゆえに、
弁護士それぞれの横連携が、他の士業に比較して弱い。
護送船団方式では、ありません。(ここは内情として把握していました。)

ゆえに、「弁護士会という組織」への帰属意識が薄く、
会が動くことの意味とか重みについて、当初においては理解しきれていなかったのでは?と、いまは感じます。

 

ミクロの話ならば最強ですが、マクロについては弱い。
組織人としての認識が薄く、横連携も強くはない。
(イデオロギーや取り上げる案件で共闘はしつつも、それは組織としての連携ではない。)

ある意味では、ここが弱点だったのでしょう。

 

余命氏からも同じことを言われていますし、他の士業さん、また弁護士さんからも言われたのですが
【弁護士の自治は素晴らしい!】と連呼しているのは、ウソでしょ?という指摘があった。

きたねぇとか、やり方が狡すぎるというもので
笑い交じりのツッコミだった。

ああ言われると、「小坪慎也には文句が言えないわ、直接は。」という。
政治家のポジショントークとしては、最高。
「しかし、やり方がえぐいわ」という、最高の賛辞を頂きました。
とは言え、私は本心から、制度としての美しさを評価しておりますよ?
(政治家は嘘つきだって笑って返されましたけど。)

 

 

 

 

弁護士会が嫌われていた
これは、最終章を書く前の、ちょい出しみたいなエントリーなので、これぐらいにしておきます。

ただ、今回の件でリアル側がどういう反応を示したかと言えば、
「単に弁護士会が嫌われていたという事実」が明らかになったという反応でした。

 

懲戒請求制度について、凄まじく明るい政治家ばかりではありません。
ただ、「リコールみたいなもん」という認識だけであり、それが13万通も出たというのは、「あぁ、嫌われてたんだね」というのが、本当に素直な反応でした。

 

ただしくは政治連盟などを組み、他の士業会だと政連として選挙や政治をしておりますけれども、イデオロギー色にあふれた会長声明を弁護士会として出し続け、拉致問題を対応している政府に対し、なぜか半島寄りの動きばかりをとってきたこと。

この是非はさておき、政治連盟を組まずに
(司法分野であるにも関わらず)
政治的な発言を連発してきたこと。
背景にはこれがあると思っていて、だから「嫌われた」んだろう、というもの。

 

ある国家資格の、士業会の連合会に過ぎないわけです。
政治には深く介入すべきではない。ある意味ではお役所みたいなものですから、それはやってはならないのです。

逆に「旭日旗を掲げましょう!」をやっても、弁護士会としてはアウトです。
その意見が好きな人、嫌いな人もいるわけです。
ゆえに、どちらかに肩入れした声明を出し続ければ、どこかにストレスを感じる者が生じるのは当然のこと。

結果として、13万通も「疑似的にはリコール署名」が出てしまったわけですから、
政治家たちの反応は「あぁ、嫌われてたんだな」というのが素直なもので、
そのときに、自分たちの在り方を論じるのではなく、請求者のほうを問題視した、
そのことが問題だというのは、正直に言えば、一般的な認識かと思います。

 

あとは。
国会議員でも、「弁護士!」と聞くと身構える人は多く、痛い目を見た人もいるのでしょう。

「こんな目にあって、可哀想な弁護士!」という論調で来られても、被害者という認識は(政治家すらも)あまり持てていません。それが本当に不当なものであれば、訴訟でシロクロつけて、です。
また、大量であることが問題ならば、懲戒権者である弁護士会がやるべき(訴訟も含め)で、請求を受けた士業個人が個別に動くのは「なんか変」というのが反応です。

回答も出てしまいましたし、万万が一にも「個人」が大量に(懲戒請求者に対し)訴訟を乱発した場合には、弁護士の自治自体が議論対象になっていくのでしょう。
事実上、そのコンセンサスは得られたと述べることが妥当な状況にある、と。

 

まぁ、最終章においては、このあたりのことを公開してきましょう。

もっと短く書く予定でしたが、想像以上に長くなってしまいました。

 

 

あ、タイトル詐欺と言われそうなので、余命氏らの反攻作戦を。
どうやら、(懲戒請求を目的に、組織に提供した)個人情報を、弁護士会の会員個人が流用している件について、懲戒請求者たちが訴訟を起こすようです。

私は、こちらについてはノータッチですが、当然の反応だとも思います。
その際には、他士業会の運用状況の回答書や各行政庁の回答も資料として用いたいようで、私は公開しているものですから「どうぞ」と言いました。

その訴訟においては、「他士業会全体の動き」とか「統治機構としての国家そのもの」が背景にあってのものですから、あの資料があるゆえに相当に有利な動きになるかも知れませんね。
少なくとも最高裁まで行けば、あれほどの数の行政庁を敵にまわし、他の士業と大きく異なる判決は、流石にしないような気がします。

ここまで読んでたかどうか、というのは
回答としては差し控えさせて頂きたく思います。
まぁ、政治家には政治家の戦い方というものがございまして。

 

 

 

日弁連と遭遇戦闘、

 

一本とって、生還して来る市議は珍しいと思う。

 

徹頭徹尾、組織としての在り方を問うたのだが

 

それは、実は「さらに高いハードル」だった。

 

最終章に向け、いま言えることを少しだけ。

 

政治家の戦い方、そしてタイミングの計り方。

 

相手との距離の取り方、間合いの詰め方。

 

一つミスっても終わるような、そういうジリジリした判断の連続。

 

これが政治家の戦い方です。

 

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余命氏らの反転攻勢と、政治の援護射撃 への68件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    余命氏らの反転攻勢と、政治の援護射撃 身動きがとれなくなっているのは、実は弁護士のほうだ。  最終章にて詳細を書くが、日弁連が文書回答したことの意味と重みを理解しきれていない左派論陣が多いように思う。こ

  2. ピーナツ県民 のコメント:

    「もともと残酷で有名だった」市議の真骨頂ですねw

  3. 西郷 のコメント:

    「完全に外堀が埋められた…」日弁連。

    笑えるのは「ホーリツの専門家たる弁護士が、法律(個人情報保護法)に違反していると、自白した、(詰まり私達は罪人です…と吐いたという事)という【間抜けな喜劇】を、小説でも、ドラマでも無い【我々の日常の現実】で演じられるのを目撃出来たと言う事。御笑です。

    「政治家には政治家の戦い方が有るんです。」いや!御見事!この一言に尽きます。
    過去に、貴方の様な戦い方を通じて我国を護った方が居られるのかも知れませんが、今回のように、networkという道具を使い、白昼堂々、衆目の面前で、このように「リアルに戦って勝って見せた。」事実を目撃したのは初めての経験です、私にとっては。勇気が出ます。脱帽です。そして、ありがとう!

  4. masayama のコメント:

    小坪先生
     一つの闘いが終わったようですね。お疲れ様でした。小坪先生のお蔭で、大きな勝利を収めることができました。

     ただ、余命さんチームの闘いはこれで終わるかどうか、分かりません。大量懲戒請求行為の正当性は認められるようですが(少なくとも、請求された弁護士からの損害賠償請求は阻止できた)、そもそも弁護士会によって懲戒請求を棄却されたことの不当性及び、その理由(懲戒請求の内容)は認められていませんからね。これに関して、最高裁まで行くかもしれません。そもそも、余命さん達の最終目的は「外患誘致罪」を死文から復活させることのように思われるからです。実際、その行程のどこか途中で止めるのかも知れません。また、よりソフトな路線に方向転換するかもしれませんが。

     とはいえ、小坪先生のご尽力は日本のための大きな一歩になったことは事実です。ありがとうございました。

  5. 山形賢一 のコメント:

    >弁護士会の会員個人が流用している件について、懲戒請求者たちが訴訟を起こすようです。

    マスコミの振る舞いにも注目ですね。
    弁護士の会見は生中継したのに、こちらは1mmも報道しないかもしれません。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      1mmどころか、アトメーター(10のマイナス18乗w)も報道しないとおもわれます。

  6. いやあ、小坪さーん、おもしろすぎー!
    上で西郷さんも書いてはりますけど、衆目の面前での「実況生中継」(あ、古いかww)、ライブ感満点!
    え?それに何と、十字砲火ぁ!?いやあ、ゲームとちゃうんやで、これ。
    スゴすぎるわあ。
    せやけど、「何か変」と書いてはる通り、私らみたいな普通の人の感覚をないがしろにし続けるとこうなるんやで、ということやね。
    ホンマ小坪さん、ありがたい話です。
    余命さんにしても、戦いはまだまだこれからやろうけど、希望を持って応援して行きたいと思てます!

    • ナニワの激オコおばちゃん のコメント:

      え?ほんでまだこの後、最終章があるんや?
      ええもん見せてもろてます、小坪さん、ありがとうございます。。

  7. 月光仮面 のコメント:

    今日共産党が 駅でビラをまいていた 駅に入る自動ドアの前で
    まくから ドアは開きっぱなし 自動ドアの寿命や冷気の吹き出し
    など 一切お構いなし まーーー政治を論じる資格は無いと思いました
    そして ビラがごみになるという事考えないのだろうか
    それを 掃除する人たちが居るのです 最低な行為ですね 

  8. hayabu のコメント:

    多方面での七面六飛、お疲れ様です。

    こちらに、来てらした司法方面と思しき方も、小坪議員の論点である「立法サイド」から見た本件の司法制度が万全か?、を問うているのにも関わらず、己の法律の中でしか、判断できない状態でしたね。そこがまさに正面は鉄壁なのに、側面あるいは上面は見えないペリスコープ状態だったのでしょう。

    少なくとも他の士業と比べて、自治権をもつ理想的な制度ゆえに、そこに疑義があれば数倍も問題と捉えられる、脆弱さをむき出しにした、させた?弁護士さんが居たという事ですね。 余命さん側はあくまで正面戦。司法制度の中で戦われるわけで、その中でも、「憲法違反に当たる内容の声明を勝手に出した当事者組織が「懲戒請求の妥当性を審査する、自らが自らを裁く構図」を照らし出し、不当請求と自己採決した弁護士が懲戒請求した個人の情報を使って、示談金を請求した行為に対しては、さらに訴訟するのは当然ですね。

    「とある弁護士を問題だと指摘した」いわば公益通報者側を「守るべき情報を使って反訴」したわけで、それがまかり通るなら美しくない法律ですね。正されるべき。国から身を守る自治権を悪用し、弁護士自身を守る権力として、国民を敵に回す、、これはそういう構図になってますよね。 

    相互監視の制度設計がなされるのかな、、と言う気がしますがいかに?。 

  9. cat のコメント:

    >凄まじい規模の政治力を行使

    その分、見えない義務もこれから負うことになるのでしょう。

    その重圧はすべて小坪さんにかかりますね。

    ありがとうございました。と、国民の一人として言いたい。

    あ、まだ結果は出てませんでしたね。

  10. (仮名) のコメント:

    『時既に遅し』なのでしょうが、懲戒請求者は何も言わずにこれを読んでみて下さい。

    【沖縄弁護士会 会長声明】
    http://www.okiben.org/modules/contribution/index.php?page=article&storyid=176

    ※別に反論なんて要らないから、個個人にてお考え下さい。

    ※考えても『弁護士会が悪い』としか考えれない人は、人生で何等かの被害を被った時に絶対に弁護士は味方しないでしょう。

    ※小坪慎也さん、懲戒請求者を助けるだけでなく、権利と責任について位の話はして欲しいかと。(要求ではない、政治家の責務だと思う)

    • 凡その人 のコメント:

      懲戒請求者ではないが一言申し上げる。

      第一印象は、これほど酷い文章も珍しい、だ。
      読んで貰おうという気がないのか、バカなのか。
      全体をぱっと見て、目に入る単語やフレーズがない。
      一瞬にして要点が掴めない構成になっている。
      タイトルでかかれた事の要指を、一番前にもって来い。

      馬鹿めと心の中で罵りながら、無理に読んでみたが、
      不法行為とする根拠に具体性がなく論拠も弱い。
      これでは、なんの言い訳にもなっていない。

      志村けんなら、恐らくこう言うだろう。
      「駄っ文だ」

    • 西郷 のコメント:

      あの〜…
      「朝鮮学校を無償化の対象にする事自体が、確か最高裁判決で憲法違反である。」との判断が最近出た様な…
      ならば、日弁連が、最高裁の判断に逆らって声明を出す事自体が有りえないと思いますが…
      如何でしょう?

    • 冬林檎 のコメント:

      あの、申し訳ないのですが、
      「あなたが」
      「このコメント欄に」
      「リンクを貼る」
      この3連コンボでこのリンクをクリックすることをためらってしまうのですが。

      • (仮名) のコメント:

        昼休みなので手短に。

        >西郷さん
        まず、『朝鮮学校の件』では最高裁判断は最終的には確定してないのでは?

        >冬林檎さん
        あなたは私を【反日パヨク】と思ってるみたいですが、只の反余命保守です。
        私の名誉や親族の名誉を、靖国神社記事にて投稿しましたが小坪慎也市議は承認せずに隠しております。
        (小坪慎也氏のブログであり、それは氏の自由なのは承知の上ですが)

        保守ブログ等では小坪慎也市議のブログしか取り上げておらず、あなた方懲戒請求をした又はしていない方にも、読んで頂きたくリンクを貼らせてもらいましたし、現認で小坪慎也市議が掲載しているのならば、一応は認められてるのでしょう・・

        私はちゃんと書き込みました、【反論は要りません】【個個人にて考えて下さい。】と。
        従って、読みたくない人は読まなくていいのですよ?
        貴方が、懲戒請求しているしていないに関わらずね。

        それと、余命読者諸氏はNHKに堂々と取材を受ければ良いのでは?
        折角【自分達の主張】や【余命三年時事日記】の主張の国民への拡散になるではないのですか?
        余命氏には喜んで個人情報を提供するのに、メディアには断固として否定ですか?
        裁判所から受理されてたとしたら【誰でも】関連する【個人情報】は簡単に入手出来るのですがね。
        拒否ばかりしていたら、『頭隠して尻隠さず』になってしまいますよ?

        パヨク認定されている私は【生暖かい目で、事の成り行きを観察するだけですがね。】

        • 小坪しんや のコメント:

          (仮名) 様

          はっきり言いますが、自己責任です。

          >私の名誉や親族の名誉を、靖国神社記事にて投稿しましたが小坪慎也市議は承認せずに隠しております。
          (小坪慎也氏のブログであり、それは氏の自由なのは承知の上ですが)

          貴方は、何度も何度も「全レス」みたいなことを行い、他者に対して議論をふっかけるため「承認制」に移行され、三件までとなりました。のち再度の苦言を出し、【一日一個まで】しか承認しないという流れになっております。

          それでも二件、三件の承認をしておりますが、これらの経緯を踏まえ、全部レスが承認されるとは思わないでください。いちいち過去に遡って承認等、面倒なことはしておりませんから「いっぱいコメント」せずに、放置しておれば、過去分のじわじわと承認されると思います。

          他の方に対して議論をふっかけるようなレスを多数しておいて、自分が被害者とか、承認されたからどうこうというのはやめてください。

          何度も「ふっかけるのをやめるよう」に言っておりますが、やめないじゃないですか。そのうちブラックリストに入れることも検討しておきます。少しでも改善しましたか?

          コメントに対して、個別にレスすることすら珍しい当Blogにおいて、これは何回目の指導でしょうか?そのあたりを自身で考えてください。貴方の思い通りに、世の中は進むものではありません。

          以上

          • (仮名) のコメント:

            小坪慎也様

            貴方のコメント欄って活発な議論すら出来ないと認めると?
            いいですよ、別に逆キレではないけど

            只ね、『全レス』したのは、あの1回だけですよね?
            悪意ある捏造しなさんなよ。
            私は『反論は要らない』と表した、だから読みたくなかったら読まなきゃいいんですよ。
            別に被害者ぶるつもりも全くない。

            やっぱり残酷だけど、ちっちゃい人だね。

          • かまど のコメント:

            小坪先生

            初めてコメントします。ブログは、毎日もう2年くらい読ませていただいております。

            小坪先生、「はっきり」書いてくださりありがとうございます。ブログ読者としては先生の対応、納得できるものでした。
            私個人は「他者のブログのコメント欄を掲示板のように扱う態度」には違和感があります。
            また、議論をしたいのであれば、相手に対し無礼にならないように気遣いは、するべきだと考えます。

            「反余命が小坪市議に攻撃的なのは何故?」と、ずっと疑問に思っていました。
            見たところ、あの人の肝は、以下の2点。
            1つは「カルト体質」
            自身の見解を絶対視。他は排除することが決まっている。だから議論など、できるはずもないのです。他者の意見を否定し侮辱するための書き込みです。
            もう1つは「自身は仮名を維持したいので、力のある人に便乗」体質。
            会見をした弁護士に便乗すれば、余命氏にダメージを与えられると思い便乗。
            「余命ブログはカルトなので懲戒請求者には被害者の側面がある。謝罪をした人は許してあげたら」という提案、弁護士は受け付けなかったんじゃないですか?
            カルト体質と便乗体質をあわせ持つ人ならでは!の提案でしたね。各方面をバカにしていると感じました。
            公益を考えて動いている人のブログに、「私怨を晴らしたい一心の人」が嫌がらせにおしかけている図ですよ。小坪先生は誠実に対応なさいました。もう十分ではないでしょうか。

        • 岡山の大和魂 のコメント:

          >それと、余命読者諸氏はNHKに堂々と取材を受ければ良いのでは?
          >折角【自分達の主張】や【余命三年時事日記】の主張の国民への拡散になるではないのですか?

          どうせ取材を受けても偏向・捏造の放送しかしないと、皆さん思っているから取材を受けないのではないでしょうか?

    • アンチレッド のコメント:

      在日コリアン弁護士協会【LAZAK】
      http://www.lazak.jp/

      この組織の被害者面の「設立趣意書」より抜粋編集、

      日本国家は、
      在日コリアンが19世紀後半から20世紀前半にわたる
      日本の朝鮮半島に対する侵略と併合により日本における生活を余儀なくされた存在であるにもかかわらず、戦後もその責任を全うせず、むしろ一貫して、日本社会に同化させるかさもなくば排除するという政策を堅持してきた。
      このような同化・排除政策は、基本的には現在も踏襲されており、在日コリアンの尊厳は尊重されず、その多くは日本の政治過程から排除されたままである。
      かかる状況を放置する日本の政府、国会、裁判所の三権の責任は厳しく問われるべきである。

      在日コリアンは、戦後、厳しい生活状況のなかにありながらも、一世の想像を絶する努力と多くの日本人による支援を受けて、今日までその民族性を死守せんと闘ってきた。

      日本における「法の支配」から排除された在日コリアンが、それ自身の中から法律家を生み出すことは必然であったといわざるをえない。

      在日コリアン法律家協会を設立する第1の目的は、このように在日コリアン及びその社会が必然的に生み出した在日コリアン法律家が結集し、

      在日コリアンにおける「法の支配」を実現することにある。

      具体的に言えば、在日コリアンヘの差別撤廃、その権利擁護、民族性の回復(民族教育の保障等)及び政治的意思決定過程に参画する権利(参政権・公務就任権)の確保などである。
      ?以上?

      在日コリアンはやたら権利を要求し、マイノリティ擁護・権利拡大などと主張しているが、主権国家の国民と同じ権利が欲しければ、祖国に帰ればいいだけではないか。

      そして祖国を、「すべての外国人・マイノリティが主権国家の国民と同じ権利を持つ多文化共生社会」にすればいいだろう。

      また、
      人種差別撤廃条約
      http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html
      第1条によると、

      2項 国民と外国人の、
         区別、排除、制限又は優先については、問題にしない。

      3項 この条約は、国籍、市民権又は帰化に関する法規には関係しない。
         特定の民族に対して差別を設けてはいけない。

      4項 人権及び基本的自由の平等について、
         異なる外国人種の集団に対して別個の権利を維持することと
         なってはならず、
         また、その目的が達成された後は継続してはならない。

      以上より、
      ・日本国民と在日コリアンとの区別、排除、制限又は優先は、差別ではない。
      ・在日コリアンと他の外国人の差は、差別であって撤廃しなければならない。

      日本において、最大の差別は在日コリアンと他の外国人との差別である。

      「特別永住者」
      =「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」
       により定められた在留の資格のこと、または当該資格を有する者をいう。
      は在日コリアンと他の外国人を差別しているので、撤廃しなければならない。

    • Yamazaki のコメント:

      まさに論点ずらし&論点ぼかし、日弁連そのものや弁護士個人の違法行為は無視して、自分達の勝手な反日左翼イデオロギーを自己正当化してるだけの、日本国民にとっては説得力ゼロの文章です。

      「本件各懲戒請求は,当会会員を対象とする懲戒請求の形式をとるものの,実質的には,日弁連の活動に対する反対意見の表明にほかならない。」

      懲戒請求制度が、弁護士個人に対する制度に限るのなら、それを明示しておくべき。
      更に日弁連そのものを対象にした制度が無いということなら、日弁連という組織を名乗り代表者が間違った行為をした場合は誰も何も言えない無双ってことですか?
      法治国家において、超法規的組織なんて、ありえませんね。

      まあ、例えば警察庁だろうと、日本国政府が対象だろうと、違法な行為は最後は三権分立の司法(裁判所)が裁くのだから、懲戒請求が無しにされても何も困らない。
      困るのは日弁連だ。

      日弁連が組織として、朝鮮学校無償化の声明を出した行為は明らかに違法(朝鮮学校への無償化は大阪高裁で違法判決が出てる)な行為として司法が裁く。

      それ以前に、日弁連がその立場を利用して、懲戒請求者の個人情報を弁護士個人やマスコミに垂れ流し、尚且つマスコミと共謀して直接間接、脅迫するような行為自体が更に悪質な違法行為だ。

      自浄作用や弁護士自治が成立しない、違法な組織を国民も政府も監督官庁も、他の士業会も、誰も認めない。

      今回のように、法を守る立場の日弁連が、自分達の政治的イデオロギーを実現する為に朝鮮人を擁護し、日本国民を攻撃するなどあってはならない。
      反日国家である北朝鮮とその傘下の組織、朝鮮学校や在日コリアン弁護士協会【LAZAK】と組んで日本人や日本国の国益を棄損するなど民主国家、法治国家として、世界中の民主国家が認めない。
      正に、外患誘致罪の適用対象といえる。

      アンチレッドさんが掲載されたように、在日コリアン弁護士協会【LAZAK】は、民主主義に反して、他国で自分達外国人に、日本人と同じ権利、いや日本人以上の権利を与えろと主張している。
      そして、あろうことか、地方自治においては、それが地方の勝手で一部認められてしまっている。

      行政に反日国家である北朝鮮人が就職し、在日朝鮮人にだけ有利な行政を行うとか、税金を一部免除するとか、日教組に入り込み、嘘の歴史で日本を貶め、朝日新聞の嘘の慰安婦強制連行を、子供達に教育するとか、むちゃくちゃな違法行為をやりたい放題している。

      また、マスコミに就職し、北朝鮮や韓国、中国に有利なプロパガンダを行ったり、海外に日本貶め北朝鮮、韓国、中国を優位な印象付けを行って、日本の国益を天文学的に棄損したり、もう無法地帯である。
      それに加担してるのが、日弁連である。

      いずれにしろ今後は、法を守るべき「正義の法の番人」であるはずの日弁連が、外国人や「外国人に与して日本を売る売国日本人弁護士」
      達に乗っ取られるという異常事態を想定して、法律を改正しなければならない。

  11. たこ のコメント:

    小坪先生

    お疲れ様です。
    投稿有難うございます。

    お見事!ですね。
    戦いには戦略が必要ですが、頭の悪い私には思いもよらない展開でした。

  12. animax のコメント:

    小坪市議の手腕には関心させられます。

    是非国会議員を巻き込んで法整備をお願いしたいですね。
    弁護士などによる横暴を起こさせないような。必ず懲戒処分レベルの罰則規定付きでです。

    弁護士業務とは、国民主権(国民のため)を明確に定義づけしたほうがよいでしょう。
    もちろん外国人は対象外です。国民という定義なので。

    ・公務員および司法関係者の国籍条項の復活。日本国籍の国民のみ活動や所属を許可。
    ・外国籍およびそれら団体による司法に関与する活動の禁止。罰則規定あり(強制送還・入国禁止処置など)
    ・懲戒権・人事決定権などを持つ民間の監視団体の設置。(弁護士自治を考える会の昇格など?)
    ・当然その監視団体を解体できる権限を持つ監督官庁付き。
    ・弁護士業務の自由化。但し所属しなくても弁護士会による懲戒処分対象となりうる。
    ・弁護士によるスラップ訴訟の抑止。懲戒処分付きの罰則規定。
     以前保守速が狙われたようなスラップ訴訟。また川崎デモ関連のような弁護士による嘘捏造への罰則規定。

    など。
    まだまだ抜け穴だらけなのでもっと精査する必要はありますが。

  13. 60代主婦 のコメント:

    私は国を守りたい。
    美しい日本を取り戻したい。
    それだけです。

    ありがとうございます。

    これからも頑張ります!
    会ったことも無い全国の仲間達と力を合わせて戦います!

  14. サンダーボルト のコメント:

    小坪議員、お疲れ様です。

    大量懲戒請求の件ですが、弁護士達はあきらかにやりすぎだと思います。今後の推移を見守りたいと思います。

    さて、朝日新聞が吉田清治の慰安婦強制連行デマの英語訳の記事を隠蔽工作していた模様です。https://www.jijitsu.net/entry/asahishinbun-noindex-ianfu-kyouseirenkou-yosida
    吉田清治の証言に基づく慰安婦強制連行の誤りを朝日は認めたわけですが、海外向け英語記事は、わざとグーグル等の検索エンジンに引っかからないように工作をしていた模様です。

    このような悪徳新聞社は、国民で不買運動をして、潰すしかありません。

  15. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    にゃんこがジリジリと獲物を狙ってる構図ですね(違
    その戦闘力を日本が嫌いな国に開放して下さい。
    とか言ったりして。

  16. ぎしんあんき のコメント:

    これまで、弁護士は個人事業主として必ず所属しなければ仕事をすることができない。かといって他の弁護士会に入れてもらって仕事ができるのだろうか?
    会としては会費を納める人が増えるのは大歓迎だろうが、同業者にとっては仕事を奪われるかもしれないわけだし、ホイホイと会を乗り換えるなんてことは相当きびしいんじゃないかと思われる。渡りの弁護士なんていたんだろうか?

    それはともかく、さあ、これからおおごとになりますよ。www
    弁護士の自治が崩壊していると世間に晒されて、日弁連、各弁護士会がどういう風になっていくのか、見ていきたいと思います。

    小坪さんの身を粉にしての行動力に感心いたしました。
    やっぱりこんな時政治家は頼りになると思った事件でした。
    今後もお身体に気を付けてご活躍くださるようお願いいたします。

    • (仮名) のコメント:

      すいません、掲載されるかは判りませんが。

      一応、【懲戒請求】された弁護士はですね【他の弁護士への移動】は著しく制限されるみたいです、確か弁護士のTwitterにて確認しておりますよ。

  17. 神無月(テロ指定共産党) のコメント:

    小坪市議、お疲れ様です。

    新聞社の残紙問題で弁護士の協力を得たい状況でしたから、市議も気を使い?動かれたと推察されます。

    弁護士の中でも弁護士会への不満は大きいようですし、在日弁護士会の活動は目に余るようですから、快く思わない弁護士さんも多いく居るはずです。

    改革をしたくても、組織が自治権を持つため外部からの働きは望めず、上層部が腐敗しても声を上げれば潰されますから、耐え忍ぶしかなかったとも思えます。

    弁護士の自治制度は正しいと思いますが、自治権利の中身を時代に合わせる時期なのでしょう。立法への口出し等の越権行為は禁止して当然です。

    余命さんは、弁護士会の解体か、新たな弁護士会の設立を望んでいるようですが、自治権の壁をどの様に破るのか、最終章が楽しみです。
    .

  18. 春雨前線 のコメント:

    流石残酷市議www

  19. ZEONG のコメント:

    小坪市議殿

    日々ご多忙の中、大変お疲れ様です。

    各所への根回し・協力依頼等含め、流れとタイミングを読みつつ先手を打ちながらの小出し!

    一言「お見事!」に尽きます。

    流石だなと改めて思う次第です。

    モヤモヤを抱えながら小坪さんの出方をずっと拝見しておりましたが、最終章(総括)の前に私のモヤモヤ感はスーと晴れています。

    懲戒請求を行われた方々は、まだまだこれからのこと大変かと思う次第ですが、私は一日本人として日本の国家機能を信じております。
    必ずや日本国民の生命と財産と自由を守っての動きがなされるものと信じ願っております。

  20. 神奈川の若造 のコメント:

    小坪先生の本心は私には図りかねますが「弁護士の自治は素晴らしい!」という意見には完全に同意です。

    本当に美しい、素晴らしい「理念」です。
    だからこそ当事者の弁護士は余計に「どれほど国民の方をみているか」の差で足元を掬われたのでしょうね。

    本当にお見事でした。
    (偉そうな言い方になってしまってすみません、他に良い表現を思い付きませんでした)

  21. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。ありがとうございます。
    [これが、政治家の戦い方です。]
    これまでの借り物だった時代へ、平和を偽っていた日本に、貴方様の様に毅然と真実に立ち向かわれる御方はいらしたでしょうか?貴重な政治家で在られると思います。そして、余命先生におかれましても[日本再生]のひた押しの先頭に立たれ真実と共に動かれておられます。
    未来は、いつの世も未知数で自分が考え描いた通りにはいきません…がしかし、
    小坪議員様、余命先生のそれぞれのスタンスで、それぞれの戦い方の角度を変えながら前進することで、厚い壁、八方塞がりの壁の困難に立ち塞がれ様とも、その行方は必ず「成就」「奇跡」に繋がると存じます。正直申せば、「戦うための武器を下さい」であります現状の日本を思えば…。綺麗事が通らない今、本当に必要なものは何であるのか?は、小坪議員様、余命先生の正義へ集わり来られております熱き愛国有志の皆様の団結力だと存じます。一人一人の出来る精一杯の
    当たり前をこなす力、勇気で十分戦えると。この暑い夏を越えたならめざすべき
    果たすべき、その時がまいりましょうか
    ?いえ、確実に近づいておりましょう…
    スクラップ、アンド、ビルド!祈

  22. ふぃくさー のコメント:

    先生、見事な戦いです。圧倒されます。芸術品を見せていただきました。
    将棋では強い人ほどすばらしい構想をもってそれを布陣として完成させていきます。今回で言えば超大模様の構想を描き、敵に何もさせないまま押しつぶしてしまったという感じでしょうか。
    後は余命チームの戦いですね。ひたおしで頑張ります。

  23. ほにゃららぷげり のコメント:

    無類の個別戦闘力を誇る弁護士に対して直接対峙せず、弁護士会全体の統治機構の在り方を問うメタレベルの攻撃を選択。

    各業界の懲戒請求制度を比較・相対化する過程で弁護士業界の懲戒請求制度の正統性を揺るがし、同時に当該弁護士/弁護士会に官民のヘイトを集める。
    そして弁護士会/当該弁護士を弱体化させると共に、両者の分断を図る。

    結果的に当該弁護士への反撃訴訟について、強力な支援効果が生まれる。

    これらの戦いを相手に敬意を払いつつ行うのが、本当に美しいと思う。

  24. 宮崎マンゴー のコメント:

    続き投稿、失礼致します。
    5ch[余命三年時事日記って真に…]にての
    小坪議員様、余命先生への誹謗中傷に負けないで下さい。離間工作がはなはだしい現状であります。

  25. 愛読者 のコメント:

     個の弁護士を対象にしてもモグラたたきの様に泥沼にはまり最終結論は出ませんが、頭を正面から他の士業も絡ませ、立法から関われる国会議員まで繋がれば雁字搦めです。
    もっと問題となる事は、米国での北朝鮮制裁の網にかかったとすると、弁護士会はもちろん加盟されている個々の弁護士も同時認定でしたね。

     上部の連合会が回答で切り離した事も正論なんでしょう。
     ただ懲戒請求された13万件には余命960人会だけではないので、この重さを結論付けないといけない結果もあるし、相当に重い結果が見え隠れします。

     余命氏率いる960人の会 あぶり出し 拡散 多くの国民の認知
     小坪先生 頭を叩いていて 十字砲火ではなく
      外堀も全て埋め尽くされ、国会議員・監督官庁・各士業となれば一市議の立場ではなく連合艦隊が押し寄せ最後通牒です。
     これでは打ち返すどころか逃げられません。
     
     クイズ?の情けは通じず、権力意識で打ったものは厳しいですね。
     マスコミの捏造・偏向報道・個人情報の取り扱いも火元が判っていると情報源の守秘なんて綺麗事ではもう済みそうにありませんね。
     余命blogに書かれていましたが、個人情報をとった者は墨消しとありましたが、本人から確認請求されたら明示となる。マスコミでも同様開示しなければいけない。どうでしょう。

     野党の先生方もあの資料では反対出来ず、援護どころではないので関わらずですね。
     
    まさかと思うことは、自治が残ったとしても懲戒請求の窓口は、法が守れなかった事から監督官庁に移され、日本弁護士連合会が調査回答する事で懲戒請求者は保護される。個人情報関連等の請求は、第三者が扱う司法書士になるとか・・・最終章メガトン級の答えと思います。

    「最後の最後に、国民のために立つ」美しい言葉です。
    小坪先生を打つという事は、この全ての情報を国民に知らしめた事で、さらに国民が加わり全てを相手に戦う覚悟が必要から、この問題の答えは詰みしか見えません。

     臨時国会が終わり法整備がなされた後、秋空が澄み渡り、紅葉の美しさと爽やかな秋風ともに最終章が楽しみです。

  26. 縁の下 のコメント:

    はぁ?スゲェな。
     
    やっぱり俺たちの神輿は格好いいな!!!
     
    サイコーです☆

  27. kei のコメント:

    「美しい」っていいことですよね。「美」に出会うと、うっとりします。

    「美学」というと、内容も聞かずに鼻で笑われる傾向にある昨今ですが、
    「美しい」ということは、非常に大きな意味を持つと思うのです。

    「美」とは正邪を超え人を惹きつけるものであり、魅了して離さないものではないでしょうか。
    「囚われれば逃れられない美の罠」をあらわす事例なんて、枚挙に遑がないですもの。

    そうであるからこそ、「美しさ」を称える言葉自体への反論は力を失います。
    「正邪を超えている」からです。まさに「美しいは無敵!」です。
    称えられている「美しさ」そのものを否定しないとならないというのは、かなりのハードルの高さですよね。

    「美しさ」を目的にしてはならないとは思いますが、
    それを無視してしまうこともあってはならないでしょう。
    「美」には力があるのですから。

    「美しい」って素晴らしい!

  28. たまみず のコメント:

    小坪先生、お疲れ様でした。
    勝利宣言ですね。
    懲戒請求に参加された皆さんは安心されたでしょう。
    本当に良かったです!

  29. 沙羅 のコメント:

    >政治家たちの反応は「あぁ、(弁護士会は)嫌われてたんだな」というのが素直なもの 。
     そのときに、請求者のほうを問題視した。正直に言えば、それが一般的な認識かと思います。

    安心して個人の頼み事も出来ない弁護士!弁護士の劣化があるような気がしてなりません。
    今の弁護士は、することなすこと無茶苦茶で信用できませんし、正直言って嫌いです。
    小坪先生、本当にありがとうございました。筋の通った論理で気持ちもすっきりしました。
    私たち市井の者には、これからの戦いがあります。
    弁護士が個人情報を不正に取得し、流した先が地域の民団の可能性がありますし、
    彼らの横繋がりで、個人情報も地域に渡っているのではないかと思われます。
    相手が相手なので、自分は先ず身辺に気を配る事から始めています。

    小坪先生、どうぞこれからも末永く日本の為に働いてください。
    私は何ほどの事もできませんが、余命様・同志の皆様と一緒に頑張っていきます。
    小坪先生のブログには毎日目を通しています。最終章を楽しみにしています。
    今回は本当にありがとうございました。

  30. 田中一郎 のコメント:

    小坪先生、お疲れ様です。
    最終章が、楽しみです。
    さて、日弁連のこれからですが、個人的には自治を残しつつ活動範囲を制限するのが一番かと思っています。個々の弁護士の監督に特化させ、政治活動などは一切禁止する。今回の懲戒請求にしても、ある種の政治的な声明など出さなければ起きなかったのでは、と考えています。意外と、そちらの線も進んでいるのでしょうか?

  31. 強くあれ清くあれ のコメント:

    小坪先生、
    クロスファイヤーありがとうございました。
    感謝してもしきれません。
    ありがとうございました。
    この戦い厳しいです。
    相当国を乗っ取られた状態での戦いです。
    正直怖いです。
    最後の最後まで皆様と一緒に戦う覚悟はできています。
    先生もお身体に気を付けて元気でお過ごし下さい。

  32. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    そう言えばですが・・・。
    随分と小倉秀夫弁護士の小坪先生への態度が、まるで借りてきた猫の様に可愛らしいのですが、これは微笑ましい限りですね。
    お年を召されて、丸くなったのでしょうか?
    数年前の話ですが、新日台湾人女性のツイッターアカウントに粘着して、傍から見れば嫌がらせにしか見えない、あの傲慢な態度は何処に言ってしまったのでしょうか?
    う?ん、あの猛々しい勇猛な態度を小坪先生に対してもキット炸裂してくれるのであろうなと期待してたのですが、体調でも崩されたのでしょうかね?

    余り本題とは関係無い事ですが、”十字砲火”と言う用語が出て来ましたので、ここにも触れて見ようと思います。
    この十字砲火を応用したのが、函館の五稜郭ですね。
    五稜郭の★型は「死角を無くす」と説明される事が多いのですが、それは十字砲火が可能にする事で死角を無くしています。
    更にこの十字砲火は、物理的遮蔽物を用いるのが一番効率的ではあるのですが、その攻撃法だけでも敵の進軍先を誘導出来る上に、面を狭めて各個撃破を容易くする事が可能な攻撃法であり陣形です。
    攻手からすれば、嫌な形勢とも言えます。
     
     
    扨て、マスコミはおパヨク様からも批評されている事は御存知でしょうか?
    保守層から見ればあからさまな、おパヨク贔屓で反日工作を継続中のマスコミですが、実はおパヨク層からもスカンを食らっていたりします。

    おパヨク様方の言い分としては「野党の不甲斐無い場面ばかり報道して、安倍政権に有利になる様にしている」のだそうで、正直言えば脳味噌が膿んでいるのかな?っとすら思える事を本気で感じている様です。

    このマスコミへの評価と類似した状況が、弁護士会にもある様です。
    そもそも、弁護士稼業で御飯を食べて行く為には弁護士会に加入しておく必要があるのですが、これは日弁連と単位会の両方に加入する必要があります。
    しかも所属する単位会(地域)によって会費が異なっており、それがまた余りにも価格格差があるのです。
    日弁連、単位会の合計が100万円を超過する地域もあれば、50万円を下回る地域もあります。
    登録年数の短い弁護士については会費の減額措置や、諸事情により弁護士業務が余り出来なかった場合は会費免除申請等の制度はあるものの、随分と高額なミカジメ料を上納しなければなりません。
    時給900円位で生計を立てているからすれば、実に年収の半分近くからそれ以上の額を毟り取られている計算です。
    まず、この会費の高さから弁護士会に対して不満が募る土壌はあったのです。

    そこに保守派弁護士からすれば、日本国や日本人を無視した反日的政治活動に躍起になっている弁護士会に不満が上積みした状況に至っています。

    ここは保守層も見落としがちなのですが、思う存分弁護士の権力を発揮して”人権”の名の下に日本人を弾圧したい反日弁護士からすれば、懲戒権を有する弁護士会は当に目の上の瘤と痛感している様で、保守層から見ればユルユルで反日的な弁護士会も、おパヨク反日弁護士から見れば、憎き日本を守る障壁となっており、一定の抑止力として機能して来た事実があります。

    しかも弁護士自治を貫く為に、独自で懲戒権を有しているばかりが、懲戒請求制度自体が実に手軽で、更に他の司法機関の様に令状等も不要で、これは独自の判断で個々の弁護士生命を剥奪出来る強権であったりします。
    極端な事を言えば、濡れ衣だろうが弁護士会の御意向で、どうにでも成る余地が残る、非常に頼もしい制度だったりします。
    極道の世界なら、破門や絶縁・除名に出来る親分衆並の権限を弁護士会は有しているのですね。
    然し、これが”美しい”と言えるのは弁護士会が反日勢力の影響下に無いと言う大前提が確実に担保されている場合に限るのであって、少しでも「反日勢力に影響されているのでは?」と疑問が出ると崩壊の一途を辿る可能性も否定出来無いのです。

    つまり、弁護士会に反日勢力が蔓っているか否かこそが問題点なのであって、弁護士会自体は根本の部分だけで言えば問題では無かったのです。
    ぶっちゃけて言えば、弁護士会から反日勢力を駆除出来れば問題解決とも言えるでしょう。
    何せ、反日勢力も弁護士会を疎ましく思っているいるのですから。

    個々の弁護士の場合は、まぁ普段の行動や言動、交友関係に注意を払い、反日勢力に分類されない様に心掛けるしか無いでしょうね。
    暴力団と親交が深い人は、それなりに怪しまれ通報される可能性がある様に、反日勢力とつるんでいれば、それなりの疑義は不可避でしょうから。

    • さすがですね!櫻盛居士さん。
      よーし、やったー、わーいわーいと喜んでたんですが、実はこれからの方がいろいろと大変なんかも知れませんね。
      こんな政治的発言ばっかりする弁護士会なんて、さっさと潰して新しいのん作ったらええやん、と思てましたけど、個々の弁護士にとったら、弁護士会はものごっつい恣意的に懲戒の判断を下せるわけやから、めっちゃコワい存在なんですね。
      反日でない、日本人の真面目な弁護士の皆さん、頑張ってください、と言うときましょうか。

      • 草莽の団塊です! のコメント:

        櫻森居士様、さすがのコメント、ありがとうございます。
        本当にいろいろ、勉強になります。感謝です。

    • 今回は匿名にて失礼 のコメント:

      「“国籍条項”の撤廃」が諸悪の根源となっていると云うコメントの
      多くに散見していますが、櫻盛居士様の仰られているように反日勢力
      の排除を望んでのことで、そのことに対して大いに賛同いたします。

      しかしながら、反日行為の為に日本国籍を取得し反日に勤しんでいる
      不埒者は、官公省庁にも、三法のどの分野にも闊歩しているようです。
      資格取得に於いても、日本人より一、二段階免除されていたり等と
      優遇措置という特権すら与えられて、続々と社会に拡がってきました。
      もちろん優遇、特権などは「デマ」という詞で否定し、
      逆に差別だ、誹謗中傷だのと法廷の場まで持ち込んで口を塞ごう
      としてきたようです。

      法曹界に対する知識なぞ皆無に等しい人の方が、一般人では多数派
      ですから、怯んで口を閉ざします。それ以外にも恫喝、周囲徘徊、
      見張るなどの実生活の安寧を、脅かしかねない行動も、前例を上げれば
      枚挙に遑なしですね。

      杉田議員は、ご家族の安全に言及された脅しを受けていました。
      小坪市議に至っては、政治生命に関わる脅しも受けました。
      保守速さんも今の処、敗訴が続いている処の訴訟沙汰。広告削除など。

      世間において認知度も高く、民間人よりも力を持っていそうな方にでも
      逡巡も躊躇もなく攻撃の的とする自信は、一体どこから?何ゆえに?

      日頃、枝葉末節は捨て置き、根幹に臨むことが肝心の目的である。
      という余命翁が“日弁連”に挑んだ、真の目的は如何に・・。

      一人でも多くの日本人に日本の現状を知ってもらいたい、それが
      日本を取り戻す道に繋がるという目的は承知していますが、それ以外
      の目的は・・・と考えると面白いかもしれません。

      米国では、中国移民の市民権、永住権取得に係る不正の有無を
      洗い出す機関を組織し、不正発覚すれば追放するという動きをみせて
      いますね。支那人は偽装パスポートを駆使し、何度も名前なども変えて
      米国に再入国を試みてきますから。今後の米国への入国審査もかなり
      厳格化していくようです。

      ノービザの同盟国にも追随させるようです。もちろん日本も該当します。
      日本国内には、実習生やら、研修生やらの名目で日本に入国後行方知れず
      になっている数が二万人を超えていることからも、偽装パスポート使用で
      米国に渡ってくるという可能性もあるでしょうし。

      これって、中国人のみで終結させますかねぇ・・・。
      いろいろと波及することを、大いに期待したいと思います。

  33. (仮名) のコメント:

    ・・・・・残酷だけど、残念ながら裁判は既に、最初の神原訴訟は2回目公判、他の弁護士による裁判も始まる状態であります。

    既に事は動いております。

    【訴状】も続々届いているらしく、本当に残酷だけど、【960分の○○名】があなた方の尊い犠牲になりそうです。

    残念ながら、【弁護士会】は通常業務の回答であり(自治の為)、そして【弁護士側の最終的本丸】が全然読めてない記事でしたね。

    最後まで付き合ってあげて下さい。
    余命さんも離しませんよ、貴方を。

  34. 安倍首相応援! のコメント:

    ここまでのこと、本当にありがとうございます。ご自愛くださいませ。

  35. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    毎度お疲れ様です、同僚の横暴に声を上げられないまともな弁護士は、市議に感謝しそうですけど。
    あと、いつになったら18歳から犯罪者の名前公開されるのですかね…

    【名古屋】高性能爆薬を自宅で製造、大学1年の少年逮捕 仏パリのテロでも使用
    ttp://www.honmotakeshi.com/archives/54018664.html
    高性能爆薬「過酸化アセトン(TATP)」を自宅で製造したなどとして、愛知県警は20日、
    名古屋市緑区の大学1年の少年(19)を爆発物取締罰則違反(製造など)の疑いで逮捕

    129: 名無しさん@1
    抜粋
     捜査関係者によると、3月19日夜、同市名東区の公園で「爆発音がした」との通報があり、地面の一部に焼けた跡があった。けが人はなかった。
     当時高校3年で、近くに住んでいた少年が捜査で浮上。県警は自宅を家宅捜索し、少年に事情を聴いていた。 
    * 最終更新: 8/20(月) 14:33
    * 時事通信
    ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2018082000516&g=soc

    144: 名無しさん@1周年
    >>129
    へー
    高3の時に公園で実験爆破して、その頃からマークされてたのか・・・

    前年の試験段階で警察が逮捕してれば今回の完成に至らなかったんじゃないかな?
    それより、18歳以上は選挙で投票も出来るのに19歳で少年?いい加減少年法は改正しないと現実に合わないと思うんだけど。

    ※1
    二人以上のテロの準備じゃないからテロ等準備罪にはならないよ

    バスケ日本代表4選手が謝罪会見、代表ユニフォームのまま買春していたことが判明
    ttp://jin115.com/archives/52230250.html
    事実上の選手団からの追放処分を受けたのは、いずれもBリーグ所属の橋本拓哉(23)=大阪▽今村佳太(22)=新潟▽佐藤卓磨(23)=滋賀▽永吉佑也(27)=京都??の4選手

    欧米のMeToo運動が中心人物のセクハラ発覚で爆発四散 自分を省みることはできなかった
    ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50513053.html
    セクハラ告発運動「#MeToo(私も)」の中心人物の一人となったイタリア人女優アーシア・アルジェント(Asia Argento)さんが5年前、カリフォルニア州のホテルで当時17歳だった少年と性行為に及び、後に多額の口止め料を支払っていた

    7:名無しさん@涙目
    #WeDoo
    に変えたらいいよ

    36:名無しさん@涙
    >>7
    #YouToo
    の方が状況に合ってる
    日本語版は
    #オマエモナー

    109:名無しさん@涙目です
    アルジェント婆はどうせ枕やって仕事貰えなかったから訴えただけでしょ
    全く罪のない10代の体操選手がセクハラパワハラ受け
    さらに黙ってないと代表に選ばないと脅されてた件と
    枕女優の件を一緒くたに論じるのがそもそもおかしいんだよ

    「食用目的のセミの幼虫捕獲やめて」 埼玉の公園担当課が注意喚起
    ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1977124.html
    139: 名無しさん@1周年
    >>129
    木に止まっている奴じゃなく穴掘って荒らしていくんだよ

    130: 名無し
    中国では食べるし、漢方にも使われる

    135: 名無し
    中国河南省では羽化直前に土中から出た幼虫を捕え、素揚げにして塩を振って食べる。
    山東省では、河南省と同様の方法の他、煮付け、揚げ物、炒め物などで食べる。
    ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%BB%E3%9F#%E9%A3%9F%E7%A8%E3%BB%E8%AC%E7%A8

    食用に限定する必要あるの?
    じゃあ食用でなければ同じだけ捕っていいの?
    問題は捕る理由じゃなくて、捕る量でしょうに

    ちゃんと四ヵ国語くらいで注意書きやってるみたいだから
    中国語もあると思うが・・・奴らがそれを守るのかどうか・・・

    でたw
    案の定の言い訳「コノグライ?」wwwww
    このぐらいとかで許してたら、アホの支那人じゃ生態系を壊すだけだわ!
    手前らの母国でやれや!

    タイトルだけですけど


    朝日新聞、吉田証言虚偽訂正記事の英語版にGoogle検索を回避するメタタグを埋め込む工作がネット民に見破られ話題にwww

    富田林署逃走:マスコミに住民から苦情殺到。無料Wi-FiのためにコンビニP占拠 注意した店員に逆ギレ暴言 TBS社長室広報「該当スタッフは確認されていない」

    田原総一朗「日本で外務大臣が新聞を読まない人々が我らの味方と発言した!」→ 河野外相「いや、私は言っていません!」www

    沖縄県の辺野古承認撤回で一日約2000万円の遅延損害金が発生 政府が損害賠償検討

    アーカンソー州の州議会議事堂前で悪魔教会が集会。悪魔像「バフォメット」が持ち運ばれる(アメリカ)

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      今日も、眼から鱗の情報が満載ですね。
      ありがとうございます。

  36. ブレダ のコメント:

    小坪先生、本当におつかれさまでした。

    この件を通して、「辯護士たる者の本来の使命と役割」を彼らが再認識し、
    自らの道を整え、その歩みを保ち続けるよう望みます。

    ありがとうございました。

  37. アールグレイ のコメント:

    小坪先生、お疲れ様です。
    沖縄の件と、余命さん関連共にありがとうございます。

    しかしながら、何方も戦いはこれからが本番でしょう。
    私も自分に出来ることをやっていきます。

    まだまだ暑い日が続きますね。
    どうぞご自愛ください。

  38. たぬき野おなか のコメント:

    小坪先生、政治家って素晴らしいです。
    発信もとの小坪先生の周りに大勢の政治家が頑張って動いて下さったのが分かります。皆様に感謝です。
    また、弁護士先生についてですが、身内がトラブルに巻き込まれて多大な損失を被った際、共産党系の弁護士へ相談してあっという間に解決したのを覚えています。他の誰よりも大きな職権を活用してズバッと解決して下さいました。尊敬に値する先生でした。
    今回、その素晴らしい強い権力を有する弁護士を束ねる弁護士会が、会として政治的な声明を無数に出し(政治的発言は別の立場でなさいませ)、裁判官とも検察官ともなれる有資格者団体の唯一組織が真っ黒になって自治不能なら国民としてもはや大変恐ろしいので、逆恨みされるリスクを取って真っ黒玉にプチっと穴を穿つ作戦(余命氏側としては、しまいには個々の懲戒請求に至る)に賛同したおよそ千人の心境を、各政治家の皆さまに理解していただいて、小坪先生には感謝しかありません。
    私としては、他人に恨みはないのです。自由で責任と節度のある、尊厳を守られた日本の在り方が好きなだけ。
    他の士業の先生方や、官僚の皆様にはご迷惑だったと思います。何時も知らないところで力を尽くして下さりありがとうございますとこの場をお借りして言わせて下さい。

  39. NW(修正漏れが出る可能性があるため、次回以降はHNでの投稿をお願いします。) のコメント:

    国家権力が暴走しないように監視するとかいう前に一部の弁護士やLAZAKがチンピラのように暴走している。これは最早弁護士自治ではありません。上層部も個々の弁護士が勝手に暴走してるから「国民でリコールしてね」と匙をなげたのです。確かわが町では燃えるゴミは月曜と水曜に出します。ゴミ置き場を監視してるおばさん、おじさんも
    よく見てるのです。ルールを守れない人は注意されてひどい人は排除されます。味噌も糞も一緒の時代ではないんです。小坪旋風はジャパンファースト、アメリカンファーストの民意の流れに乗って悪しきものは白日の下にさらすことができました。彼らを擁護する背後の存在の力が壊滅の危機にあると聞いてます。戦後のどさくさから続く輩や事象、利権も片棒を担ぐなんちゃって法律家に守られてきましたが、これらもリセットしましょう。LAZAKの設立趣意書もあなた方先祖自らの蛮行には触れず、差別されてきたと言い張ってます。このように存在自体納得できないが、他国の民族が日本各地にコミュニティーをつくり、在日による法の支配を目論んでいる昨今、在日参政権なんて与えません。国境なき世界では日本国は乗っ取られます。今一度国防のために法治国家として法律を改正し、これ以上国益を蛮食されぬよう法律の穴を塞ぎ、白黒つけるのは今です。弁護士自治なんて最初からないんです。わたしには味噌と糞にしか思えないので、解体再生でお願いします。国民の声は根拠ない不当なものではないから、懲戒請求書で問題定義したことに答えてほしい。

  40. 花札大統領 のコメント:

    小坪先生、政治家としての余命グループ支援、ありがとうございます。
    これでもう我々余命グループの勝ちは見えました。
    我々余命グループの日弁連への勝利をきっかけに、ネット上に様々な反左翼政治グループが出来て、それを政治が支援する流れが出来ればいいのですが。

  41. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    余命クラスターのかたがたへの支援活動が実のある結果となり、すばらしいです

    >私は、最後の最後まで、組織としての見解を問い続けた。この点は、余命氏らとは
    >異なるスタンスである。政治家として、組織運用のみを問うた。
    小坪先生の戦略が素晴らしかった(まだ、過去形じゃないかw)ということですね

    閑話休題・・・・・

    クロスファイヤー(十字砲火)ですが、いい歳をしていながら、アニメヲタクの私、最近では、フルメタルパニック Invisible Victoryを視聴していたのですが、そこに登場するAI兵器(ガンダムみたいな)の装備に正面からの攻撃を無力化するラムダ・ドライバというのがあるのです。

    個別の案件への対応なら弁護士は無敵!という記載をみたとき、脳内にラムダ・ドライバーが点灯しました。んで、そのAI兵器は正面からは無敵ですが、実は後方からの攻撃には弱い!!・・・そうか、十字砲火っていうのは、いかなる戦いでも有効なんですね!・・・とおもいました。

    駄文、失礼いたしました。
    先生、熱中症対策!くれぐれも怠りなく!でございます。

  42. 両論 のコメント:

    日々、行橋市のための活動(なのかな?)、お疲れ様です。

    早速ながら、小坪さんが余命PJの件から逃げ出したいのなら、それでも良いと思います。
    結局は懲戒請求を行なった人たちの自業自得ですし。
    ただし、余命PJと読者は小坪さんを放してはくれないでしょうね。
    それと、このまま逃げ出せば、小坪さんがかつてブログで公言された「自分も懲戒請求を書いてみようかな」という旨の言が実行されなかったことが残念ながら汚点として残ることはお覚悟ください。

    さて、小坪さんが余命PJへの支援を続けるにしろ打ち切るにしろどちらでも結構ですが、ケジメをつけなければならないことが残っていることをお忘れなく願いたいためにお伝えいたします。

    その1つが以下のツイートです。小坪さんが一般国民に喧嘩を売ったことと、小坪さんのツイートアンケートに一般国民がわざわざ応じてくれたことです。
    https://twitter.com/kotsubo48/status/990525194493091841
    52% 訴訟などで個人情報を割り、事件番号経由で暴露
    https://twitter.com/kotsubo48/status/990981356564893697
    46% イケイケ!GO!

    走り屋のケジメの取り方を注視しております!!

    • 試され過ぎな大地の住人 のコメント:

      そういや余命さんトコで
      プロバイダに情報開示請求するとか書いてましたな
      このブログにもたっぷり書き込んで下さってたし
      令状あれば捜査協力位は出来るかも知れませんね、小坪さん

  43. Ninja のコメント:

    小坪先生

    素晴らしいです。
    まるで芸術品のような素晴らしい戦術であり、戦果だと思います。
    手放しで賞賛します。

    先生が弩級戦艦か正規空母になる日が楽しみです。

    日本再生へのご尽力、有難う御座いました。

  44. 匿名とさせてください のコメント:

    小坪先生、ご厚情に感謝いたします。先生の熱情に圧倒されるばかりです。

    弁護士会に関して、自治の維持に要する高額な会費や、自分たちの意見を反映しない弁護士自治に対する反発も強いようですから、いっそのこと任意加入の別の弁護士会を立ち上げればいいと思います。
    自治がないことで、懲戒に関する手続きや経費を行政が担う(税金が使われる)ことにはなりますが、反日的な?弁護士会か、そうじゃない親日的な?弁護士会かといった選択ができ、利用者のニーズに応えることにもなりますよね。

  45. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    追記です

    先天的な疾患に訪れる残酷な衝動
    アメリカ
    ttp://syouji.blog.jp/archives/1072055267.html
    強盗目的で侵入し、老人を殺害したラッキー。(略)
    ラッキーは自閉症であったが、それで罪が軽くなるというのはあってはならず、罪は罪として裁かれなくてはならない。(略)

    今日の事件も少し考えさせられるような事件ですね。
    発達しょうがいのある犯人で、老人を強盗のためだけに殺してやけくそになってあざとく自殺を図る
    身勝手極まりなく危険な存在で死刑しかありませんね。
    ただ、自分で落とし前をつけようと積極的に贖罪をしようとしているのは見ている私もいい気分になれました。

    私は、いかなる疾患があったとしても犯罪者は刑罰を受けるべきと考えていますが、
    明らかに地域社会にリスクを及ぼしそうな重度の疾患の場合は、周りの家族がそれを防ぐ義務を課すべきだと思います。

    「オレ、自閉症だから『責任能力問えません』で逃げ切れるハズだよな♪」
    という甘い考えでやらかした可能性もありますね。
    昔の職場に軽度の障害を盾に「自分は弱者だから周りは自分に気を遣う(無条件で従う)べき?」って言動の社員がいたなー。
    余りの傍若無人に誰か同居の親御さんに連絡したらしく、その社員は親御さんが強制的に辞めさせて「なんでこんな傲慢になったものか。大変ご迷惑を御掛けしました」と頭下げてました。
    たまにいるんですよね、社会的弱者である事は武器になる!何やっても許される!と心得違いをする手合いが。
    真面目にやって周りと上手く折り合い着けてる人の方が多いだけに悪目立ちするんですよ。

    自閉症や発達障害で刑を免れようとしたり軽くしようとしたりする風潮が世界で見られますが、自閉症や発達障害と犯罪の関連性は皆無です。
    なのに凶悪犯罪者の裁判で大抵、人権派(凶悪犯罪者のみ)弁護士は口にします。
    一度でも判決が覆ると人権派と自称する輩は模倣し、マニュアル化して繰り返し濫用するんです!これは犯罪者が大体同じ手口で犯行を行うのと全く同じなんです。

    自閉症とは読んで字の如く、他人を寄せ付けず自ら(精神的に)閉じ籠る事で他人との接触を拒む事です!今回の犯行は相対的に真逆です。
    ※発達障害は第一次成長期に診られる症例だそうです。
    (略)
    自殺未遂も只のアピールでしょうね、この糞な鬼畜は一切の謝罪を述べておらず、死刑回避を訴えていただけですから・・・・・・
    死刑判決に対して控訴し捲っていたのを取り下げたのも、最後の賭けかも知れません。
    死刑に注射を選んだのにも失敗さえしなければ楽に死ねるからでしょう!

    人間は誰しも自らの精神的な揺らぎを自ら調えて生活を営んでいます。
    それを犯罪に繋がったとするのは善良な人間に対する冒涜ですよ。

    自閉症や発達障害を軽々しく口にして死刑回避を目論む自称・人権派弁護士は犯罪者だと私は認識しています。

    が、やっぱりなんとも言えないもやもやした気分になる事件ですね。
    殺害相手が退役軍人の老人という点と、本人も死刑を望んでいたことを考慮しての早期の処刑。
    なんだか不公平感がたっぷりの事件です。
    あと、弁護士たちのクソな言い訳には腹が立ちました。
    老婆や少年少女、売春婦を狙った強姦殺人鬼たちの方を優先的に死刑にすべきなのに、恩赦や減刑が優先的に行われているのも嫌な気分になります。
    裁判でしょうがいを理由の言い訳や減刑ができないようにすればしょうがい者への偏見は減ると思うのですが?
    あと、死刑の最低ラインを越えたら処刑できるような仕組みにすべきだと思います。

    ヒドイ事件ですね。お金ではなくて、攻撃的で無い趣味(芸術とか)に固執していたら今回の事件は起きなかったかも知れませんね。
    自閉症には積極奇異型という人たちがいましてね。身近にいるのですが独特なコミュニケーションを取るんですね。他人とのコミュニケーションを拒むと言うのは嘘ですね。他人との関わり方が独特なんですよ。
    発達障害が第一次成長期に診られる症例だとは知りませんでした。自閉症は発達障害の一種ですから、先天性の障害かと思っていました。勉強不足でした。

    【週刊新潮】女子高生コンクリート詰め殺人の“元少年”が、今度は殺人未遂で逮捕されていた!
    ttp://www.honmotakeshi.com/archives/54024765.html
    埼玉県川口市の路上で、32歳の男性の肩を警棒で殴った上、首をナイフで刺したとして45歳の男が殺人未遂の疑いで緊急逮捕された。逮捕された男は川口市の無職、湊伸治――。

    裁判官の責任を問え。
    甘くしたせいで一般の被害者が増えてるじゃねーかよ!

    ほら見ろやっぱり少年法は必要ないだろ

    大体婦女暴行できる時点で子供じゃねえ
    性犯罪絡みには少年法の適用除外を!

    やっぱ更生なんか出来んのやな
    前科者は要注意やな

    たしか親が共産関係で、被害者のせいで捕まったとか罵倒して墓を蹴ったりした最低な屑とか聞いたような……

    こいつの顔晒してけや。名前も出た事だし今度こそ日本に居場所無くしてやろう。

    だいぶ前だったが、あの事件の犯人の一人が「自分が犯人の一人だ」という事をネタに人を脅迫して捕まった事件があった
    その時もマスゴミは名前を報道しなかった

    当時の弁護士と裁判官は顔と名前をさらされてもしょうがないレベル。

    がっちり少年法で護られてるのに反省なんかするわけがない。
    こういう奴は何回でも繰り返すのは目に見えてるんだから、出所したら近隣に情報を流すべきだと思う。顔写真付きで。

    【富田林逃走犯】 大阪府警本部長ギブアップへwwwwww ついに謝罪w
    ttp://toua2chdqn.livedoor.blog/archives/54022251.html
    で、弁護士側の会見はまだかね?

    これはやっぱりセコムだろ。警察官の数半減、警察キャリア属は8割減にして浮いたゼニでセコムに警察署の警備してもらえばそもそも逃がしてないだろし、広島かどっかみたいに署内で大型盗難事件みたいなのも起きないだろ。別にアルソックでもええんやで。

    接見してた弁護士って共犯じゃないの?
    とりあえず顔や名前が見たい。

    タイトルだけですけど


    有田芳生「ゲシュタポ本部跡に行きました!ナチの残虐な拷問には怖気と怒りを覚えます!翻って日本、たとえば治安維持法博物館さえありません!」

    日本、世界4位の移民大国だった
    ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48822125.html

    【立憲民主党】今月中に沖縄県連を立ち上げ 初代県連会長は有田芳生参院議員が就く見通し

  46. 英玲奈 のコメント:

    弁護士自治を考える会 情報
    Email for_fairly@yahoo.co.jp
    FAX  03 (4330) 6171  ※東京事務所

    弁護士自治を考える会 ご案内
    https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36098971.html

    ・ネット上で和解条件を知り、自ら和解を申し出た方は経緯、証拠の保全を!

    ? 対象弁護士が 訴訟提起 を考えていること を知った経緯

    ? 対象弁護士が 和解(案) を公表していること を知った経緯

    これらに関わる 『情報源(発信元)』 と 『発信内容(情報)』 について、
    ネット上であれば、その当該WEB内容を印刷もしくはキャプチャ(画面保存)しておきましょう。
    ※可能な限り “ 印刷(PDF変換でも可)” をお勧めします。

    もし、書き込み等が削除されていた場合は上記の会へ一度お問い合わせを!

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