【御礼】ネットの新たな動き、「新兵器の実用試験か?」と言わしめた統制射撃【政治は、動く】


 

 

この度はありがとうございました。
無事に、本投稿欄(2本)を各事務所に告知・周知させて頂きました。
また、相当に良い答えを得ることができたので報告します。

管理人さん、そして保守速民の皆様に、深く感謝いたします。併せて、支援に駆けつけた Facebook、Twitter、そして小坪blogの読者の皆様、本当にありがとうございます。 中間報告をコメントさせて頂きましたが、最新版の報告をします。

結果報告)
昨日中は、電話やメールなどの手段により、国会議員本人を含め3事務所とやり取りをしました。また、たまたま国政報告会に参加していたため、直接お会いした国会議員は3名である。トータル6事務所(一日の実績値です)。

どの事務所なのか、またいくつの事務所が前向きなのかは、少し先のことゆえいまは明言を避けます。その中で、少し具体的なことも書いておきます。

?私が「照会に協力して頂きたい」と事前に打診していた事務所から前向きな回答あり。
?また、ネットを見た結果「協力を申し出る」事務所あり。

よって、私の士業界への照会に対し、仮に「回答が得られない」場合であっても、別ルート(国政)で照会がなされる可能性は極めて高いと言えます。また、「ある団体による個人情報の流出事故、及び、その被害者救済」という観点からお話しすることができた国会議員もいます。

各先生にお礼を申し上げるとともに、併せて皆様にもお礼を言いたい。
戦線は有利に推移している。

協力してくれた国会議員については、先方の事務所が希望した場合は、ネットでの拡散協力を考えています。私たちにできる、唯一の恩返しですから。
「その先生が推進している政策」(ただし基本的には保守系に限る)を告知したいと思います。皆様はどうでしょうか?

感想も頂いております。
コメント欄での議論は非常に見ごたえがあり、国会議員・及び事務所を動かすだけの内容となっておりました。先方からもそのような評価を得ています。これは、皆様の勝利です。
ありがとうございました。

行橋市議会議員 小坪しんや

 

以下、2本のまとめについたコメントは、「疑似的なパブコメ」として、国会議員・地方議員問わず、政治家の皆様には是非ともご覧いただきたい。

一本目 900件

 

二本目 1300件

 

 

コメント欄で興味深いなと思ったのは、以下。

1089. 名無しさん@ほしゅそく 2018年05月29日 11:05:49 ID:k3MTg0Mjk

今回の小坪氏の動きは言わば、新型兵器の試験運用とフィクサーへのプレゼンみたいなもんだろ。
ネット世論を総動員して一体どれだけの威力を生み出せるのか。コメ欄に書き込む個人の貢献度は微小でも意味はあるぞ。

 

これについては、当たらずも遠からず。

ここで言う「フィクサー」が誰かにはよりますが、本件について国会議員(特に10期生クラス)が注目しているのは、ネットの総火力でした。

初期より述べているように、沖縄県知事選における「大型サイトの連携」を目的とし、【余命氏”にも”】お会いしたのみ、です。

これは、かなりのクラスの方に事情を説明したのち訪問しているのですが、その際に私が述べていた言葉は「統制射撃」です。

 

私は、どちらにせよ、国政は動くと踏んでいます。
その状況を説明する言葉が、統制射撃でした。言い換えれば、人工炎上。

描いていた設計図には、一部のパーツの供給に問題がありましたが、
実施試験としては成功であったと思います。

 

ネットは、すでに生活インフラと化しており、「ネット上のみの特殊な議論」ではありません。これは再三に渡り、国会議員らとも協議していたものです。
そこに確かに民意はあり、ネットの動きとリアルの動きは、かなりの部分で連動しています。

確かに、保守に限定していえば、その母数の規模(ネット全体)から言えば、決して大きな規模ではありません。
ただ、「自民党の支持層」とか「自民党員」の中で、特に強い保守性向を有するものは、【ネット保守の世論に強い影響】を与えていることは事実です。

 

そのため、「自民党に、特に強い影響を与える」層に対し直撃する形で、
一気に世論形成を行えば、「全ての自民議員の後援会内部」が掌握できたことと、類似の状況を創出できます。

これは重要なことで、保守系議員が動こうとしても、後援会へのアナウンスとは難しいものがある。
支援者の総意さえ取り付けてしまえば「やりたい議員は、やれる」ようになる。

これは、議員の「足枷の解除」と同義です。
足枷とは、例えば「弁護士会=正義」とか「弁護士会=被害者」と報じたいメディア、その情報の潮流、うねり。
この解除さえできてしまえば、国会議員は「動きたい人間はいくらでもいる」のです。

 

ネットの世論を、制空権に例えたい。
今回のまとめサイト群は、まるで空母艦隊。
「攻撃機隊、全機発艦」の号令でもかかったかのようでした。

また、カミカゼ氏を始めとするインフルエンサーも即時対応しており、直掩戦闘機隊も極めて優秀でした。

私は、一人でお馬にパカパカ乗って、敵陣で一人で暴れてた感じですが。
(この観点は、実はかなり重要。誰かが一騎駆けしないと成立しないプラン。)

 

他にも色々とあるのですが、「統制射撃」は、成功したと見ています。
以前より提唱していた策ですし、そのために「様々な場所を周っていた」(余命さんは、そのうちの一人)です。

今回の規模は、総兵力ではないため、まだ実証試験に近い。
もう少し友人・知人もいるため、「完全形」で”撃ち方、はじめっ!”の号令をかけた場合、さらなる火力を発揮すると思う。

ネットとは、情報のシェア(占有率)が重要だ。
そのテーマで、全てを埋め尽くすまで行かねば、核分裂のような連鎖反応を生じることはない。
この臨界点を突破させるまで、個人のコネクションで持って行けるのか、と。
(ちなみに、今回の動きは全てが計算というわけでもない。知事選などに向け下準備はしてはいたものの、有志の参加も相当数があった。)

 

これを「統制射撃」と呼んでいる。

特に、一部の国会議員(えらい)は、よく知っていると思う。
その仕組み、概念図も含め。伝播していくものが、人の感情だということも。

 

他サイトの管理者と会った際、「あ!」と皆が驚いた点がある。

誰しも自身のサイトの訪問者数などの増加を狙っており、私にもその観点は確かにある。それをもって、発信力、政治提言力となるからだ。

だが、「借りてきてもいい」のだし、連合を組んで協定して言っても問題ないのだ。
別に自分だけが力をつけて天下統一するわけでもなく、「貸して?」は、ありなのだ。

これが統制射撃という答えに至ることができた、一つの理由。

 

問題は、あった。
最大の問題は、「依り代」というか「種」の強度だ。
核というか、コアが必要になるんだ。

ネットでスレ建てするなり、何かをまとめるなりする際、
特に統制射撃を実施するためには、「ひとつのソース」が必要になる。

 

多くの場合は「メディアをソース」としているが、これでは駄目だ。
報道が動いてくれない場合、例えば押し紙をやる場合などは、ソースとして耐えうるだけのものを、相手が提供してくれないだろう。
「弾丸」を自分たちで用意する必要がある。

民間人の、通常の政治活動では不可能だ、ソースとしては弱い。
また、それなりの知名度はないと、火力が足りず、温度が上昇しない。爆発限界を突破することができない。

今回の統制射撃は、「メディアを使っていない」のだ。
私の、政治家としての「政治活動」を、公人であることを論拠とし、
そして私のBlogの読者、支持層からの信頼をもって、私をソースとした。
媒体として、大型掲示板を用いた。

 

そして、自分ごと焼く。

実は、人工炎上だとか、それを転用した統制射撃が不可能だとされたのは、依り代の「耐火温度」の問題。
普通の神経では、アクセス数に焼け落ちてしまい、臨界点を突破する前に議員が焼失してしまう。

当事者が「かなりのアクセス」を持っていなければ、着火後の「舵が効かない」事態となる。
状況を制御しつつ、自分ごと大炎上させ、ある意味では抱き着いて自爆するみたいな戦法になる。

アクセスで焼け落ちるとは、「様々な意見」が噴出するためだ。
何千人、何万人が(味方も含め)瞬間的に、自分一人に目を向ける。
そして様々な声を同時に発信するわけだが、その情報の渦に呑まれると、普通の神経では脳が焼けきれてしまう。

一万人に同時に話しかけられ、その中を一人で耐える。
これは、なかなか難しい。
問題は「種の強度」だ。

 

自分に「大型ブースター」ひっつけて、空の果てまでぶっ飛ばしてくれ!みたいなことをやってる。
仕組みを理解した者は「おい、マジか」「流石に死ぬぞ」と必死に止めていた。

 

最大の危険は、敵の目も引きつけるという点。
ロケットでぶち込むのは、敵の最前線である。
将棋の百面指しを瞬間的にやれるような能力が必要だ。

これは書面作成能力にも直結する。
相手陣営から見て、隙の無い書面を作成せねばならない。
正確性だけでは駄目で、相当な速力(弁護士30人以上ぐらい?)で完成させ、速射砲のように撃てないと、敵の砲弾で倒される。
相手のフィールドにいる以上、相手のほうが詳しい。
あまり時間を賭けていれば、論破され身動きがとれなくなり、依り代としての役目を果たす前に燃え尽きてしまう。
(このプランは、生還ではなく「臨界点突破」が作戦目標であった。ゆえに、臨界を迎えるまでは「耐える」必要がある。)

この観点で言えば、機動性も重要となる。
防御だけでは駄目で、敵中突破を図る以上、全部受けてはやがて装甲も尽きる。

ゆえに。
常に足を止めず、戦線の中、駆け抜ける必要がある。
敵陣においては、相手のほうが数は多いわけで、足を止めればそこで刈り取られる。どのようなテーマであっても、防御形態をとり受け止めて、かつ応射し、即座に移動。

ロケットブースターを一斉点火したような、超高速空間。
何が新たな議論として出てくるかわからない、刻一刻と変化する情勢に対し、常に先手を打って何かを発信し続ける。

 

 

作戦として、案はあったものの。
依り代の問題があった。何を使うか、だ。
嫌な言い方をする人は「贄(にえ)」と呼んだ。

まさか国会議員を使うわけにもいかない。
いわゆるネットで取り上げられる「ぐらい」の火力ではなく、貴重な戦艦を実験で消滅させるわけにもいかない。

かと言って、駆逐艦に相当する、地方議員では装甲が足りない。
志願を募るわけにもいかない。

そこで、立案した以上は、「自分でやってみる」しかない。
自分を、炎上の依り代とし、「いまだ、俺を焼け!」と一気に撃たせて、臨界点を突破させる。

 

さて。

ネットでは、さらに延焼が続いている。
司法方面の弁護士たちは、それぞれは強力なのだろう。
だが、火力が違い過ぎる。相手の数は「たかが知れてる」わけで、個々の戦闘力が高くとも、面で囲えば物の数ではない。

そもも、民意に訴えることは政治家の独壇場。
一気に世論形勢さえしてしまえば、私のみならず、国会議員たちも動きやすいのだ。
というか、一線を突破すれば「国会議員は、動かざるを得なくなる」のだから。

世論形勢をもって、それぞれの議員の後援会、
その一部でいい、食い込むことさえできれば、「政治家の、足枷を解除」できる。
そして、今回、それを突破することには、成功したと感じている。

 

実は、このプランに現実味があると確たる証拠を得たのは、Twitterでトレンド一位になった際だ。
まったく層の違う者とも百面指しを楽しみ、即応で反撃しつつ、あの火力の中でも舵が効いた。
支持者は離れず、実績に裏打ちされた読者は、まったくブレなかった。

あのとき、決めたんだ。
俺ならば、耐火温度も強度も速度も、依り代になれる。
臨界点を突破するまで、その火中で耐えきれる、と。

さぁ、俺ごと焼いていこう。
さらに延焼を続けてみせよう。
どんどん戦線を拡大して行こう。

理系は、設計図に萌えるものだが、自分の損得には疎いんだ。
ここに、ネットという新兵器の実証試験は成功した。
これならば、国会議員も認めるだろう。

私が描いている未来、
それは、政治家がもっとネットの声を大切にしている世界。
そのためには、必要な動きだったと思ってる。

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102 Responses to 【御礼】ネットの新たな動き、「新兵器の実用試験か?」と言わしめた統制射撃【政治は、動く】

  1. medakanoon のコメント:

    【御礼】ネットの新たな動き、「新兵器の実用試験か?」と言わしめた統制射撃【政治は、動く】 この度はありがとうございました。 無事に、本投稿欄(2本)を各事務所に告知・周知させて頂きました。 また、相当に良

  2. 梅ヶ枝餅 のコメント:

    小坪先生、おはようございます。道交法をわきまえない走る凶器のニュースが日々報道されていますが、それよりも更に危険な裁く凶器の報道は皆無です。この度その実態を国民と国会議員の目の前によくわかるように提示してくださったことに感謝致します。また、ネットの世論が一部の極端な人々だけのものではなく、一般の国民の世論であることを強く提示してくださったことにも感謝しております。

  3. 異議あり のコメント:

    >常に先手を打って何かを発信し続ける。

    ここに不思議なデジャブが。
    以前、誰だったか
    小坪氏が「メディアが追いつけないほど新しい情報を提供してバッシング回避をしている」みたいな評をした方がいたような。

  4. あかうお のコメント:

    保守速報で小坪さんの写真が上がった時には、ついに来たか!
    という感じでしたが、こういう周到な作戦だったのですね。
    確かに、我々が立てるスレは情報ソースとして弱い。
    それが議員のものであれば、マスコミ以上のソースになれる。
    たまに他の地方議員の方の発信でスレが立つこともありますが、
    マスコミの餌食になって謝罪訂正されてしまう場合がほとんど。
    だが、小坪さんならそういう心配もない。
    自分が保守速報で書いたコメントが、直接議員さんの目に触れる
    というだけでも、今回の作戦は成功だと思います。

  5. 西島新吾(仮名) のコメント:

    おはようございます

    自己炎上上等ですか(汗)
    倒れない様に程ほどに…… としか言えません。
    壮大な実験の結果は如何に? ですかね。
    キッカケはともかく、司法(弁護士会)が変わらないといけないのは誰もが思う所でしょう。
    公正に…… 公平に…… 誰もが頼れる様に。
    昨日の記事は盛り上がってましたので遠慮しておきましたが投下します、不快にするつもりはないですので誤解なき様。

    んで、『トレンド1位』に貢献してくれた方は敵方では決してないと申しておきます、それ以上は言いません。

    読者の方へ
    懲戒請求の件は、明るい兆しが見えましたね。
    本人訴訟になるのでしょうが負けないで下さいませ。

    でも、あなた方が送られた顔も知らない弁護士の事も「怪しからん!」ではなく少しだけ考えて。
    記者会見した、又、しばき界隈の弁護士ではなく、赤い弁護士でもなく、極めて普通の弁護士にもあなた方は懲戒請求を出している筈だ。
    又、親族の分を一人で書いた人も居る筈だ。

    それに、余命コメントや小坪コメントに掲載されてる方はもれなく外患誘致罪告発にも参加してる筈です。(してなかったらすいません。)
    死刑一択の罪名の署名する際、相手の顔は思い浮かべましたか?
    そりゃあ、某議員や悪名高いモニヨモニョ…… には私も出すでしょうね。
    だけども、顔も知らない一般人や各県知事等に「お前は外患誘致罪で死刑!」の署名をどんな顔して署名したんでしょ?
    最初の頃はイケイケドンドンでやってたでしょ?
    思い出してみて下さい、あるタイミングから徐々にトーンダウンしませんでしたか、余命氏の文言が。
    実は・・・ 『炙り出し』『色分け』と。
    そう、あるタイミングです。
    余命が指示した人物は外患罪だ!」は通用しえません。判断するのは…… 誰でしょう?

    今は眼前のしばき合いに全力投球して下さい。
    一息ついてからで良いので、私のこのコメント読み返して下さい。

    • 名もなきせいぎーー のコメント:

      してませんがw

    • JL のコメント:

      誰かに全部判断を任せてしまうのは無責任ということと思います。
      自分で考え、行動しないとですね。
      ときどき「ついていく」と書かれている方がおられますがそれはちょっと違うと思っています。ネットは多くの個人の集合体であり、そこに強制力がないところがいいところだとではないかと。

      いい方向に行くことを願っています。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        JL様

        >誰かに全部判断を任せてしまうのは無責任ということと思います。

        私もそう思います。

        >ときどき「ついていく」と書かれている方がおられますがそれはちょっと違うと思っています。ネットは多くの個人の集合体であり、そこに強制力がないところがいいところだとではないかと。

        あくまでも自分の意思でついていくんだとゆう事でしょうが、「文字の表現」は難しくいつも悩みます。
        私もネットの中の一人です。
        (今はスマホのみ)

    • 土方歳三ファン のコメント:

      西島新吾(仮名) 様は勘違いをなされておられるように思います。

      • 土方歳三ファン のコメント:

        私が西島新吾(仮名) 様が勘違いをしておられると感じた何点かを

        ☆小坪氏は全て承知の上でネットで戦っておられるはずです。
        『トレンド1位』に西島氏のような形でこだわられるのは小坪氏と言う人物を勘違いなされておられる故だと感じます。

        ☆余命氏のご活動に関しましては私は詳しくはありませんが
        余命氏と余命クラスタのみなさまのお心を勘違いなされておられるように感じます。

        ☆小坪クラスタは多層、多様だと私は感じております。
        今回の一連の件に対しましても例えば
        「余命氏を支持する、活動にも参加している」
        「余命氏は支持するが、活動に参加する意志はない」
        「余命氏は支持しないが、活動参加者の志は支持する」
        「余命氏も活動も支持しないが、活動参加者を守りたい」
        「余命氏について判断出来ないが、小坪氏が支持するなら応援する」
        「国民Vs弁護士の様相なので懲戒請求者を支持する」
        「弁護士があまりにひどいので、懲戒請求者を守りたい」
        等々様々な感じ方、判断、思いがあるのがこの場だと思っています。
        それを全てひっくるめて小坪氏の元に団結しているのがこの場であると思います。
        小坪クラスタを西島様は勘違いなされておられるように感じます。

        ☆誰もが言えるもっともらしい正論を、読み返す価値のあるものだと、勘違いしておられるように感じます。

        • 西島新吾(仮名) のコメント:

          土方歳三ファン様

          >☆小坪氏は全て承知の上でネットで戦っておられるはずです。
          『トレンド1位』に西島氏のような形でこだわられるのは小坪氏と言う人物を勘違いなされておられる故だと感じます。

          おっしゃる事は解りますが、私は隣県で、小坪議員とお会いした事もなく、リアルの活動もブログ報告の形でしか判断出来ません。
          ですから、勘違いではなく個人の一意見と捉えて下さい。

          >☆余命氏のご活動に関しましては私は詳しくはありませんが
          余命氏と余命クラスタのみなさまのお心を勘違いなされておられるように感じます。

          これも、一個人の意見であります。
          ただ、余命氏は「拡散者」ですので、反響はどちらともにあるのでは?

          >☆小坪クラスタは多層、多様だと私は感じております。
          今回の一連の件に対しましても例えば
          「余命氏を支持する、活動にも参加している」
          「余命氏は支持するが、活動に参加する意志はない」
          「余命氏は支持しないが、活動参加者の志は支持する」
          「余命氏も活動も支持しないが、活動参加者を守りたい」
          「余命氏について判断出来ないが、小坪氏が支持するなら応援する」
          「国民Vs弁護士の様相なので懲戒請求者を支持する」
          「弁護士があまりにひどいので、懲戒請求者を守りたい」
          等々様々な感じ方、判断、思いがあるのがこの場だと思っています。
          それを全てひっくるめて小坪氏の元に団結しているのがこの場であると思います。
          小坪クラスタを西島様は勘違いなされておられるように感じます。

          「現三代目B余命氏を支持しない、読者の皆様は自由意思を尊重」の立ち位置です。

          >☆誰もが言えるもっともらしい正論を、読み返す価値のあるものだと、勘違いしておられるように感じます。

          まず、私の文章には全然価値など御座いません、その上で読むも自由スルーも自由と理解なさって下さい。

          ※文字のみの世界で意志疎通は難しい、全てが全てを同意は出来ない。

    • 名無しでお願いします のコメント:

      失礼します。有事の時には、外患罪は死刑一択ですね。確かにそうなのですよね。だからこそ法整備をしなくてはいけません。法整備をするのは、私達一般の懲戒請求者ではありません。国会議員です。国会議員の方々、どうか、法整備を一刻も早くお願いいたします。スパイ防止法を早く整備してください。お願いいたします。外患罪を犯そうと思っている人は皆無だと思います。でもいざ有事になったら、この法律が適用されるかもしれません。朝鮮が日本に届くミサイルを撃って、万が一でも日本国に着弾して多数の被害者がでたらどうなるのでしょうか・・・。少なくとも私はイケイケドンドンでやっていたわけではないです。ほかの懲戒請求者もそうだと思います。いろんな方法で、お願いしてもいつも却下。いつも潰されます。どうしたら潰されないで、本気で考えてくださるのか?。外患罪の署名以外で、何かもっと効果的で良い方法があるのなら是非教えていただきたいです。余命氏のやり方は賛否両論があるでしょう。でも余命のやり方が一番効果があり結果を出したのは事実です。(今後のことはわかりませんが。)でもね、確かに楽しかったのは認めます。「これで少しは前進するかもしれない。」という期待がありましたから。決して彼らの極刑を望んだわけではありません。それにべつに懲戒請求者が告発しなくても、いざ有事になれば、他の方がサクサクと告発するのではないですかね?。なぜなら私達がが生まれる前からある法律ですので、知っている方は知っているはずなので。さて、これからしばき合い(?)をしなくてはいけないのですね。私は「大変ですが、それが何か?。」という気分です。リスクを負うのは私達です。まぁこういうことになるかもしれないなとはうっすらと覚悟はしていたので、微力ですが頑張りますよ。一息ついたらまたこのコメントを読んでみます。全然不快ではありません。むしろ冷静に観ておられる方がいらっしゃって、ありがたいです。

    • Kotaroの母 のコメント:

      個々の案件で相手の顔を思い浮かべて温情をかけてしまう、
      お人好しの日本人の悪いところですね。
      それが今の日本の体たらくの原因ではないでしょうか。
      私には余命氏がリストにした方々の中に知人もいますが、
      「ダメなものはダメ!」と思います。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        Kotaroの母 様

        私も「お人好し」の一人です。
        でもそこが多く日本人の性質ではないでしょうか?
        性善説に基づいた国…… それが現在も続くのでは?
        其を三国人に利用されるのは悔しいですが。
        行動なさるのは各自の意思、尊重します。

        私は現熊本県知事を支援しており、近くにいる方の知人ですが自由がどうあれ、告発出来ますか?
        又、私の知人には在日中朝韓三世が数人いますが(特永)、我が町にすっかり溶け込んでますし、彼らも母国の事は良く思って降りません。
        親族も、理解を示しております。
        そんな人達を「外患罪」「ゲリラ扱い」は少し酷だと思いますが。

        • Kotaroの母 のコメント:

          西島新吾(仮名)様
          返信ありがとうございます。
          少し言葉足らずでした。
          制度を悪用することを認めることがよくないと思うのです。
          リストに挙がった知人は、遠く離れて県知事を勤めている、高校の同級生で友人です。
          優秀で人格者であり、尊敬しています。
          でもダメなものはダメなんです。
          73年前のあの日、わたしが住んでいるこの地で、一瞬のうちに焼き払われた罪なき市井の人々の無念を、忘れたくないのです。

        • 漫画喫茶店長 のコメント:

          私も蒲島知事はかなり評価しています。
          ここ30年で最もまともな知事であるとは思いますが、
          県立大の五百旗頭、県立劇場の姜尚中は最悪の人事でしたね。

          震災の時、指定避難所であった県立大学長大五百旗頭はたった2日で避難民を全員追い出しましたよね。あれはちょっと信じられない出来事でした。さすがに翌年には学長が変わりましたが。。。

          姜尚中は一回目の地震の翌日に東京に逃げ出し、県立劇場は長い間閉鎖したままでした。

          駐車場を開放し、商品が空の状態であっても店を開け、トイレを開放し続けた近所のセブンイレブンのほうがはるかに役に立っていました。

          この二人の人事はもっと熊本県民から非難されるべきだと思います。

          • 土方歳三ファン のコメント:

            西島様

            丁寧なお返事をありがとうございます。
            西島様が書いてくださった沢山のお返事を拝読して
            西島様と私は近い感覚もあるのではないかと思いました。
            私は余命氏のことは判断がつかないのです。
            私は、自分が余命氏を判断できないことと、今回のことは全く別問題と思っていますので
            西島様と私の表現が違って見えるようにも思います。

            西島様のお気持ちは理解できたつもりです。
            私は西島様を工作員などとは思っておりません。
            (西島様が持っておられる不安等、西島様ともっとお話ししたい内容もありますが今回は割愛させていただきます)

            そして余命クラスタのみなさま
            私が余命氏を判断できないことは、ただ、判断出来ない、それだけなのです。
            批判や否定などではありません。
            活動なされれるみなさまを尊敬しております。
            そしてみなさまと小坪氏を応援しております。

            みなさまのお心と小坪氏の判断力を信頼しております。

    • ななし(勉強中) のコメント:

      西島新吾(仮名)様

      西島様は余命ブログを読まれたことがありますか?恐らくないものと推察しますが(反余命)とおっしゃってますので。
      告発もしくは請求するにあたり、読者有志達が独自に情報掘り、看過できない行動を取っている者に焦点を当てています。佐々木氏もしかりです。彼は悪名高いユニオンの顧問弁護士であります。懲戒請求される数か月前からそのことを読者に指摘されたました。そして具体的に事柄もブログに挙げておりましたよ。
      ですので私はその情報を自分で確認して、署名、捺印しております。闇雲に全てをやってしまえというような、考えではない事は説明させて頂きます。余命読者が挙げている情報は、事実に基づくものであることも申し上げておきます。
      その上であなた様の様な意見がある事も受け止めて今後に繋げたいと思います。失礼します。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        ななし(勉強中)様

        >西島様は余命ブログを読まれたことがありますか?恐らくないものと推察しますが(反余命)とおっしゃってますので。

        ↑にも書きましたが、現三代目になってもしっかり読んでますよ。

        その上で、読者の努力も尊重しております。
        只、読者を篩にかけたような賛同コメントや実力行使上等のコメント、又、大量官邸メールや乱告発が許せないだけです。

        この度の大量懲戒請求は世間に広まる要因になったとゆう点で、私は大変評価してます。

        あくまでも「余命の?反日」表現に対して『反』に舵を切りました。
        そんな意見もある一人の見えない読者だったと言う事です。(今も見てますが)

    • 余命愛読者 のコメント:

      >それに、余命コメントや小坪コメントに掲載されてる方はもれなく外患誘致罪告発にも参加してる筈です。

      それがどうした?もごもご口ごもってないではっきり言いなさい!学校の先生が言ってたでしょ?w

      政府が有事宣言した時が有事なのをお忘れなく・・・・・。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        余命愛読者様

        (してないならすいません)と、書きましたが……
        では、仮に貴方の親兄弟、親族が現三代目余命氏に外患罪だと言われたら告発するのですか?
        詭弁かもしれませんが、外患罪=死刑とはそういう事です。

        >それがどうした?もごもご口ごもってないではっきり言いなさい!学校の先生が言ってたでしょ?w

        では言います、悪さしかしない、在日朝鮮人!!(朝鮮総連!)、共産党!!、糞野党議員数名!!、日本に害をなす奴等!!
        ほぼ貴方と同じですが何か?

        では逆に尋ねますが、純正日本人と婚姻し、二世三世と純正日本人と家族になって地域に溶け込んでる方を貴方は死ねと言えますか?

        >政府が有事宣言した時が有事なのをお忘れなく・・・・・。

        現状そうならない様に政府は努力されてます。
        個人個人が、有事の備えは大切です。
        その為に各都道府県市町村で啓発とかされてるんでは?

        因みに現状の竹島案件で有事発動にしたら、安倍政権はどうなるんでしょうね?、一発で瓦解しそう。
        有事発動の条件判断は凄く苦心されると思います。
        貴方は有事発動を嬉々として待ってるとしか思えないのですが?
        まず、保守大同団結で憲法改正に持ち込み、先制攻撃okの立法化の署名集めの方が一番良いのでは?

    • テロ指定共産党 のコメント:

      主張は理解できます。無実?の弁護士への懲戒請求は如何なものかと。

      実態は “実は・・・ 『炙り出し』『色分け』” と書かれている通りの行動です。

      国へ不法な要求をする日弁連に所属する弁護士が、黙認(承認)すれば同罪と見られます。日弁連に対して異議を唱えた弁護士は正義が有りますから、その識別の為の行動です。

      知事に対しても同じです。不法な支給を見直す力が有る知事か、惰性と恐れで継続する知事かです。

      外患罪は呼び掛けの切っ掛けであり、現在は法律となった、テロ三法と共謀罪がメインです。国際テロ組織と関係する個人団体が対象になります。

      つまり、余命氏の想いは、無実な弁護士もその様な団体に所属しているだけで同罪になる事を伝えているのです。自浄作用を期待する余命氏の優さなのです。

      日弁連がテロ支援団体に認定され、団体個人の口座が凍結される前に自浄作用が働く事を願っています。
      .

      • ひらめ のコメント:

        まさに。おっしゃる通りです。
        余命クラスタは自身が実弾になることを覚悟の上参加しているのです。自分に関して言えばアホで参加した後のことなど考えていません。戦死もありうるだろう。でもやらずには居れない。特攻の気分です(笑)

        だけど、おそらくは勝算はこちらにあるはずだ。ただそれだけを闇雲に信じているだけです。まぁバカの集団と言われても致し方ありません。

        しかしその中に飛び込む勇気を与えたのは余命さんの緻密な計算による今までの実績です。それのみです。私だけでなく多くの方々が厳しさの中にある余命氏の在日諸氏に対する「情け」を感じでいるはずです。何度も何度も警告を発した、やめなさい或いは逃げなさい、でもあなたがたは辞めなかった。

        であるから我々は時間を待って立ち上がったのです。もう交渉の時間は過ぎたのだと。私はそこには残念さと無念さを感じています。なぜ辞めてくれなかったのだと。

        刀を本当は向けあいたくなかった。
        ごめんね、でも私は日本を守りたいので戦わさてもらいます、そういう断腸の思いです。余命氏の気持ちもきっと私と同じでしょうし、同士の殆どはこの想いをもっているはずです。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        テロ指定共産党様

        >主張は理解できます。無実?の弁護士への懲戒請求は如何なものかと。

        日弁連幹部、各単位会幹部のみや極左弁護士のみの懲戒請求で良かったと思われます。

        >実態は “実は・・・ 『炙り出し』『色分け』” と書かれている通りの行動です。

        私の記憶では、テロ三法成立後に『実は・・・』と表現されていた様な?
        時間がある時見返します。

        >国へ不法な要求をする日弁連に所属する弁護士が、黙認(承認)すれば同罪と見られます。日弁連に対して異議を唱えた弁護士は正義が有りますから、その識別の為の行動です。

        強制加入団体に所属する者が、簡単に異議は唱え難いと思われ、かつ、異議を唱えて不利を被る…… 、自治があるなら内々で募れば良い。
        しかしこれは理屈であって、実際政治活動に忙しい弁護士達が幹部になっているのであって、今回貴女方が行われた事で表面化し、様々な議論や小坪議員経由で国会まで動くのなら、貴方方を誰も責めないでしょうね。
        (害のない)ネットを使わない弁護士達やおとなしい弁護士達が少し気の毒ですが

        >知事に対しても同じです。不法な支給を見直す力が有る知事か、惰性と恐れで継続する知事かです。

        其をするならば現状、採り入れた知事や元知事ではないですか?
        生活保護を外国人にまで拡げるのは辞めて欲しいですが。
        外国人は各種在住してますけどね。

        >外患罪は呼び掛けの切っ掛けであり、現在は法律となった、テロ三法と共謀罪がメインです。国際テロ組織と関係する個人団体が対象になります。

        理解してます。
        しかしながら、確固たる証拠を積み重ねて然るべき機関が判断する事です。
        普通の一般日本人を告発出来ますか?『現三代目余命氏』によって、反日(在日)とされて、反余命の立場をとられた人達を。
        自衛隊がその人達を探し出して『殲滅』しますか?

        >つまり、余命氏の想いは、無実な弁護士もその様な団体に所属しているだけで同罪になる事を伝えているのです。自浄作用を期待する余命氏の優さなのです。

        捉え方は人それぞれとしか……
        私には言えません。
        実際の行動は拒否や否定はしません。

        >日弁連がテロ支援団体に認定され、団体個人の口座が凍結される前に自浄作用が働く事を願っています。

        私もそう願いますが、無理でしょうね。

    • ひかる のコメント:

      >顔も知らない一般人や各県知事等に「お前は外患誘致罪で死刑!」の署名をどんな顔して署名したんでしょ?
      >最初の頃はイケイケドンドンでやってたでしょ?

      余命さんの気持ちに賛同し懲戒請求を行った人たちは、そんな軽い気持ちでなんてやってないですよ。
      失礼な言い方しないでください。
      余命さんは何度も、私たちに考えさせるようなことを書いてらっしゃいました。
      そして、無理をする必要はない。出来ることをすればいいとも。

      私も参加したかった、でもいろいろ考えて今回はしませんでした。
      結局はやっぱり自分の覚悟のなさになってしまうのでしょう。

      みんな考えて考えて、そして自分たちに声を上げる方法はこれしかないと信じて署名したのです。
      弁護士相手に立ち向かうことをした人が、読者の数からすると少ないと思えるのは、それだけきちんと考え判断し、署名した人たちだということです。

      あなたのコメントは、余命さんの下(もと)必死の思いで署名した人たちに対して失礼だと思います。
      きつい言い方をすれば侮辱です。

      余命さんの文章をきちんと読んだこともない人に、こんな言われ方はしたくありません。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        ひかる様

        余命三年時事日記は私も読者だったので(今も見てますが)。

        不快にさせたなら謝罪します。
        只、当初存在した支援サイト(豆腐おかか様.花菱様.信濃太郎様等)が軒並離れていったのは何故でしょう?
        良く「乗っ取られた」「個人都合」と言われてますがそうでしょうか?
        そこが私が疑問を深めた理由です。

        発言するのは、私にも認められている権利ですので、侮辱とかではなくこんな意見もあると言う事を片隅にでも覚えておいて下さい。

    • H のコメント:

      私は、大量懲戒には一切かかわっていません。一昨年、刑事事件専門弁護士から脅迫され、警察も動いてくれず、止むを得ず、某弁護士会に懲戒請求しました。
      懲戒請求書を出す前に、弁護士会の事務員に、「懲戒請求を理由に弁護士から名誉棄損で訴えられたりしませんよね?」と尋ねたら、事務員さんは、「正当な権利ですから!」と明るく答えてくれました。
      その直後に、このような恫喝弁護士が現れるとは、夢にも思いませんでした。
      この騒動をきっかけに、弁護士による人権侵害からの救済を期待しています。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        H様

        私は部外者です。
        今回の事は、正直ここまで拡がるとは思ってなく、凄いと感じました
        手段は少々でしょうが、これが皆さんの力だと思いました、本音です。

        これで日弁連.各単位会が自浄作用が出来れば良いですね。

    • 無私 のコメント:

      コメントにスレ違いのコピペを大量に張り付けている奴居たよね?
      怪しいと思って指摘すると複垢使って「私は役に立ってます」だってw
      成りすましで工作してくるのは自分の思想に自信がないからなんだろうな?^^
      左翼やめちゃえば?
      あ、左翼取ったら何も残らないからダメかwww

      • JL のコメント:

        スレチさんは今までもあんなスタイルで別に誰からも何も言われてていないと思いますよ。読みたくなければスルーするのがここの緩いスタイルだと思っています。(今まで結構みんな好き勝手に書いていました。長くても別に文句も出ないし。)
        小坪さんもそれで許可しているのですからそのような個人攻撃はいかがなものかとちょっと眉をひそめております。

        • スレチキジコピ@失礼します のコメント:

          JL様、ありがとうございます。
          実はかなり前に市議のブログてわ同様の事があった際に、今回フォロー下さった方々とは別の方々がフォローして下さいました。

          あの時の方々にも、JL様含め今回の方々にも感謝しております。
          むしろ今まで話していなかった方々や、市議まで声をかけて下さりあり得ないくらいラッキーだな、とさえ思っております。

          • JL のコメント:

            下にも書きましたけど「仲良くしましょうね」。
            私が言いたいのはそれだけなんです。
            たぶん、おわかりいただけてると思いますが。
            意見の交換は必要と思いますがこれが敵対してしまうと小坪さんが困って小坪さんの時間が無くなってしまう。

            いろんな価値観がありますが、ここにいるのはみなさん少なからず国を想う方々だと思いますので。

            当面の問題がよい方向に解決しますように。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        無私様

        おっしゃってる意味がサッパリ理解出来ませんが?

        スレチがそんなに嫌いならスクロールすれば良い筈。

      • 小坪しんや のコメント:

        無私様

        「スレチキジコピ@失礼します」氏は、当サイトの古参であり、私自身が評価しております。
        氏の投稿は、今後も認め続けます。どこかで書いたと思いますが、「これは私の判断」ですので、その点をご理解ください。

        恐らく二度目、です。

        • スレチキジコピ@失礼します のコメント:

          おはようございます!
          小坪市議…(感涙)皆様のフォローもあり、お陰様で前も(今も)元気ですが、更に元気出てますよ。
          元気分けて貰ってばかりで恐縮です。

    • ココ のコメント:

      西島新吾(仮名)様
      はじめまして。長くなりそうですが宜しくお願いします。
      なるべく論点がずれないよう気をつけますが、誹謗中傷ではない事を先にお断りさせて頂きます。

      戦後最大の危機と言われる時に、最低最悪の野党屑議員と反日報道各機関のお粗末な一挙手一投足が広義の自己炎上燃料かもですね。ある意味、小坪議員が持つ武器の1つではないかと思っています。
      なんにつけ物事には決断や決意を必要とする瞬間があり、都度振り返りも大事です。『あのとき決めたんだ』→『一人でお馬にパカパカ乗って』?私はブログで血気盛んでも疲労感はただ事ではないと思ってました。ピエロは喋りませんから悲しげな表情を常備しています。小坪議員が孤独感を味わうかは判りませんが、虚無を感じる事はあるかもです。
      西島様は北朝鮮にご意見はないのでしょうか?憲法9条があるから戦争を回避出来ると言う方達は決して中国や北朝鮮を非難しません。
      そして日本の子供を戦地に送る等、絶対に反対と叫びます。日本が侵略戦争でも起こしそうな物言いですよね。現在は常に外から狙われ、戦地は日本になる危惧が拭えませんが、その日本列島を沈めてやると恫喝する国が耳目を集めている事については如何お考えですか?
      「お前は外患誘致罪で死刑!」の余命氏の文言があるタイミングからトーンダウンのご意見は、時間を作って調べてみる事にします。
      西島様は懲戒請求者が問題のない良い弁護士をも巻き込んだとお考えですね。
      余命ブログをじっくり読むと、日弁連が朝鮮総連に極めて近く、憲法違反の朝鮮学校補助金支給要請を日弁連会長は声明として表明し、各弁護士会も支持している事が判ります。各弁護士会に所属の弁護士さん達がその声明に反論または反対してくれていたら、その弁護士さんに懲戒請求書を送る事はなかったでしょう。
      私は今、いろんな声があるので拾い読みしていますが、昨日、訴訟提訴公言の弁護士が個人情報違反として捉えられ、弁護士が懲戒請求書を元に懲戒請求者の住所氏名を知ったとするのは、実は調査開始時に懲戒請求者と弁護士に送る、通知書ではなかったと。もしも弁護士がそれを懲戒請求書と偽って脅迫とも受け止めらる文書を送っているなら詐欺だし、そうでないなら調査し懲戒請求者は弁護士会を訴える事が出来るとありました。
      西島様には関係ない事をと言われそうですが、私も当事者のひとりで、本人訴訟になったら負けないでくださいではなく、負けられない戦いと思っているので情報収集はしています。
      業務妨害を主張する弁護士さんには、弁護士会がキーパーソンになる可能性が高い事も視野に入れて欲しいと思います。
      「お前は外患誘致罪で死刑!」の対局にあるものは、拉致被害者を取り戻す事がかなわないうちに、「かけがえのない人となんの準備もないうちに死別しなければならない」「まだこれからの若い子供達をも無差別に殺されて良いのか?」「世界で唯一の被爆国が3発目を許して良いのか?」等、個人的は理不尽な行為には屈したくはないし、神原弁護士の今朝のツイートにある、
      大切な事は「国民」対「弁護士」の図式を作らせない。
      懲戒請求者を孤立させる事。レイシストであると社会に訴える事。
      弁護士会の声明は道理にかなっているので、懲戒請求の良し悪しという議論にしない事等に、真っ向から対峙する事にあるのです。
      少なくとも私は、殺人鬼を死刑から守る為にドラエモンを比喩にした弁護団を今現在も許せず、罪のないまだ若い妻と赤ん坊だった娘を失い、好奇の目に晒されながらがんばった若い夫の悲しみや、無惨にも中学校の門に切り落とされた首を置いた鬼畜がご家族の傷に塩を塗るように出版する等、まったく反省する事もなく、今社会に放たれている原因が日弁連にあると思っているので、署名捺印の際の迷いはなく、混濁して久しい日本を、少しでも綺麗にしたいと目的を持ち、取り戻す為の武器に成り代わるものと捉え、一文字毎に日本の弁護士会が政治活動で憲法違反をしないようにと思いました。
      赤い弁護士だけでなく、真っ黒な弁護士が多いとみていますが、親族の名義を無断使用は駄目ですね。
      公正に、公平には、平和があるからこその大きな課題です。法の番人とも言われる方々の思想心情に踏み込みつもりはありませんが、憲法違反を無視した言動はやめていただきたいと思います。
      署名をどんな顔でしたのかは、大変無礼なと言いたいところですが、おそらく私以外の方々はひきしまっった面持ちだったのではないでしょうか?
      西島様にお伝えしたいです。いつか寿命を終える時、ああしておけば良かった、これもしておけば良かったと悔いるより、例え賛否両論で、おまけに相手がしばき隊やブラック企業側の弁護士であっても、やはり憲法違反を承知で北朝鮮に加担する日弁連と弁護士会と弁護士の方々に反論せざるを得ない状況下に、日本と日本人が置かれているのですよと…私は弁護士個人を標的にしている自覚はありません。あくまでも日弁連という組織を相手にしているのです。
      そしてはっきり断言しますが、懲戒請求者、私はレイシストと呼ばれるなにものもありません。レイシストのレッテル貼りには断固立ち向かいます。
      長々とお付き合いさせてしまいました。乱文のまま失礼いたします。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        ココ様

        何点かのレス付けにします。
        1,まず小坪議員の行動は尊重します。
        2,北朝鮮は無くなればいい、朝鮮半島ごと存在しなければいい? です。
        3,差別問題を今回の問題に重ねる事には無理があります。
        同じ左派弁護士の方もブログ等で発信しています。
        4,私は貴方方をレイシストと一言も思ってません。

        最後に拉致問題………… 私だってブルーバッチや署名等、自分に出来る事はしています。
        しかしながら、国と国の事。
        挑発して最悪になったら…… と考えると、とゆうか拉致問題を出されたら私は何も発言する事が出来なくなります。
        ↑にも書きましたが、私は決して離間工作をしている訳ではないと御理解下さい。

        • ココ のコメント:

          西島新吾(仮名)様
          こんにちは。
          ご丁寧にありがとうございました。
          離間工作等とは思っていませんのでご安心ください。
          日本の風土になかったに近い、自分の言葉で発信が少しご理解いただけ感謝いたします。察するとか阿吽の呼吸でとか、良い意味での忖度の風土を残しながら、議論が活発な社会になると良いですね。
          人種については差別ではなく、各国の歴史と民族性を受け入れた上で対応(認識)が良いと考える立場です。
          日本も各国も其々ルールがあるので、添えない方はご自分の国へお帰りくだされば無問題です。

          ブログ主の小坪議員様には、長文でこの場をお借りしました事にお礼を申し上げて失礼いたします。

    • 日出処の天子 のコメント:

      余命氏のブログの文脈をなぞらえての表面的動向での感想とご意見とお見受けいたしますが、最終的な目的に指標を合わせて現実に行動されているのだと考えます。
      >最初の頃はイケイケドンドンでやってたでしょ?
       失礼を通り越して「侮辱だ」と受け取りました。
       日本を害する者、日本を浸食し蚕食する者は容赦いたしません。有事の際には命をも落とすべく売国行為に対してそのまま告発されただけかと、「死」を覚悟もせずに日本の国体を卑しめ滅せようとする輩は己の身を振り返るべきかと、武器弾薬は登場しなくとも現在は工作という行為と工作員との間での国の存亡をかけた戦争状態なのです。
      日本人の弱点でもある善性にこっそり訴えかけるような姑息なまねは、受け入れられません。
      >今は眼前のしばき合いに全力投球して下さい。
       まともな日本人は「しばき合い」という表現は慎みます。
       

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        日出処の天子様

        確かに表面的からの意見です。
        私はコメントも行動もしてませんし只の一小坪ブログの読者です。
        連携を表明されて悪魔の提唱氏にTwitter上での事で、一度は怒りをぶつけてしまいました、謝罪もしました。
        許されなければブロックでしょうね。

        >失礼を通り越して「侮辱だ」と受け取りました。

        不快に思われるのは仕方ありません。
        「こんな奴もいるんだね」と認識して下さい。
        只、ブログコメントの内容(一部)や、読者で支援ブログを持っていた方にも工作員疑惑をかけたり等、勝手に敵視して外患罪告発等を読み其を持ち上げる読者コメントばかりで普通の感覚なら異議を唱えませんか?
        只それだけです。
        しかし貴方方を敵視はしておりませんので、其処だけは御理解の程を。

        >日本を害する者、日本を浸食し蚕食する者は容赦いたしません。有事の際には命をも落とすべく売国行為に対してそのまま告発されただけかと、「死」を覚悟もせずに日本の国体を卑しめ滅せようとする輩は己の身を振り返るべきかと、武器弾薬は登場しなくとも現在は工作という行為と工作員との間での国の存亡をかけた戦争状態なのです。
        日本人の弱点でもある善性にこっそり訴えかけるような姑息なまねは、受け入れられません。

        あの………… 私は工作員と思われてるのでしょうか?

        >まともな日本人は「しばき合い」という表現は慎みます。

        私は純正日本人4代目です。
        貴方にそんな言われる筋合いはない。
        (仮名)と付けてるが本名だ。
        削除依頼したがスルーでしたので、もうHN変えたのです。
        掘りたければ掘ればいい。

        「しばき合い」としたのは、普通に此方の言葉で使いますし、そもそも、まず始めに神原弁護士が準備中ではないですか?
        だから使ったまでの事。
        私は上品ではないがまともな日本人です。
         

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      読者の皆様へ

      ALLでコメ返しようかと思いましたが、個々にレス付け致します。
      その前に…………
      まず、私は小坪議員を貶めるつもりもない、読者さんも貶めるつもりはないと言う事を御理解下さい。
      その上での小坪ブログ一読者であり、応援したいと思う一人です。

      そして、「反余命」としてますが、あくまでも現三代目余命氏に対してです。
      私も初代没前の難解な文章に引かれた読み更けていた一人です。
      自分でも半信半疑になりながらも其なりに、調べもしました。(深読みが足りない所もあります。)
      残りの出校文がが全て終わり、「7/9」を迎えて以降の現三代目余命氏の文章に疑問を抱き、反余命サイトと言われている、悪魔の提唱ブログと交互検証して、現在の立場でいます。
      (「7/9」以降も現在まで熟読しているつもりです。)
      ですから、もう一度読み返してみたら少しずつ表現が変わっていると気付くと思うのですが。
      ですが、私は皆様の様に行動をしてませんので、妨害や離間工作を仕掛けている訳でもありませんし、既に小坪議員が連携しているので見守るだけです。

      今迄の余命読者投稿も事実なのは解ってるつもりですし、其なりに調べましたし、その上での自分の立ち位置です。

      両ブログや保守速のROM専の方々の内なる声が賛か否かどうかは私には判りません。
      ですが、行動を起こした皆様の意思は尊重します。

      • JL のコメント:

        余命の読者みなさん今が一番緊迫されているときですからね。
        必死なんだと思います。
        じゃ、お前はなんだとかツッコミいただきそうですが、
        私はもともとここの一読者なので、今までと違うスタイルの方のコメントが増えてきたなぁという感想です。
        それでも小坪さんが突進していってる状態なので両陣営仲良くやらなきゃいけないよね、と思っている次第。
        お察しください。以前からの読者も多少はストレスを抱えておられると思います。悪気があって書く人って元々ここにはそうそういませんから。

      • 西島新吾(仮名) のコメント:

        小坪さん、コメント欄荒らしみたいになって申し訳ありませんでした。

        只、現況は充分承知してますし邪魔するつもりはありませんでした。

        現在、和解者1人だそうですが本当にそうでしょうか?
        あくまで三代目の言質です、引き締めには大切だろうと思います。
        でも両方向から検証せねば本当の事は判りません、拡散者ならばです。

        私のコメントで大変不快になられた方々もいるでしょうが、私も小坪さんに認められた一読者です、たまには苦言も書きたくなります、読者やけん全てに賛同という事はしたくないのです。

        私のような読者やスレチコメントしてくれる読者もおらんと、コメント欄が凄く息苦しくなる、ただそれだけ。

        最後に、小坪さん、迷惑だったらブロックどうぞ、その覚悟位はしてコメント書きましたから。

        このコメントでレス付けは辞めます、迷惑でしょうしね。

    • 草莽の草 のコメント:

      顔を知っているかどうかは関係ない。その行いで判断される。
      売国行為は国家と国民に対する裏切り行為であり,国家の存立と国民の生命と財産を脅かす凶悪犯罪である。死刑は当然。
      売国奴には死あるのみ。

      >最初の頃はイケイケドンドンでやってたでしょ?

      侮辱ですね。

  6. 青木 のコメント:

    おはようございます。

    余命氏は安倍政権を評価する時「得意技は死んだフリ」とよく仰っていました。失言など些細なミスをメディアと野党が攻撃している隙に、マイナンバーやテロ関連法案など重要な法案を通してしまうからです。
    ジワジワと有事の気配が迫り、猶予は幾許かというこの局面でまさかの死んだフリをかましたのは余命チームでした。
    懲戒請求の結果は未だ出ていませんが、弁護士自治制度の根幹を揺さぶり問題提起をぶち上げる事には既に成功しています。ただ感嘆するばかりです。
    そして小坪さんは以前より組み上げてきたネット連携のプランを仕上げ、実戦投入する事で余命チームへの恩返しと自身の事業を同時に遂行してしまいました。機敏、そして仁義者と言う他ありません。

    素人の私には今後どのような展開となるのか予想がつきませんが、普段から言葉を慎重に選ぶ小坪さんが掲げた勝利宣言を信じます。

    戦後レジームを構築する一大牙城に斬り込む皆様方を心から尊敬申し上げます。微力ながら応援していきます。

  7. 金木犀 のコメント:

    何時も、日本が善くなる為の活動、ありがとうございます?

    良心的な弁護士さん方も、もちろんいらっしゃるとは思いますが、弁護士会は全員加入団体だし、正直、どの人がまともな方なのか分かりません。

    ましてや、今回の事を見るに、個人情報管理に疎い職業疑惑まで。

    個人情報も、職権を使い勝手に取る事が出来るのに、これでは、弁護士に仕事を頼むなどとても出来ません。
    こんな、倫理観の薄い人達なら、お金を積まれれば…。

    後見人になった方のお金を勝手に使ってる人も、ニュースで見かけるより多いのでは?と思っています。

  8. タラモパパ のコメント:

    連日の取り上げ本当にありがとうございます。心強く読ませて頂いております。?更なる攻めの姿勢を示してください。?反日に侵された日弁連の即時解体を目指して。頑張りましょう。?今後も宜しくお願い致します。?

  9. 日本女性 のコメント:

    スレ違いで申しわけありませんが、来る6月10日に行われる東京の中野区長選挙に立候補している吉田康一郎さんへの選挙妨害がひどいです。
    https://twitter.com/FreshMixedBerry/status/1001040660080640000

    中野区は立憲民主党の長妻昭が強い地域ですが、にしても、パヨクのなりふり構わぬ妨害活動を周知し、吉田さんを応援するエントリを書いていただけないでしょうか。昨年、葛飾区議に当選した鈴木信行氏は、小坪さんの応援エントリが大きな力になっていました。

    • Masa のコメント:

      https://samurai20.jp/2018/05/yoshida/

      過去の記事でバッチリ応援してくださっていますよ♪

      小坪市議の応援があると、自分も安心して候補を応援できますね。
      当方中野区民ではないので票は入れられませんが、Twitterのリツイートやら返信コメントやらまとめサイトのコメントやらで微力ながら好意的な事を書いて応援しております。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      余命クラスタも応援してますよ?
      もし、妨害行動を見かけたら写メをとりましょうね。

    • カエル3 のコメント:

      小坪先生のお声掛けで、沖縄返還46周年式典に参加致しました。
      そこに吉田康一郎さんがいらっしゃって(と言うか主催者?)お話を伺いました。
      小坪先生と同じく、紳士で熱い方でしたよ!
      パヨクがあれだけ必死に工作するなら、間違えのない方ですね!
      中野区に知人、友人の居る方は応援を頼みましょう!

  10. スカイツリー のコメント:

    小坪先生、いつもありがとうございます。
    首尾は上々とのこと何よりです。
    ネット保守を纏めるの大変だったと思います。
    それぞれのサイトに主が居ますから。
    ただ、益々まとめサイトを見る人が増えると
    その分影響力も大きくなって良いとはおもうのですが広告がねぇ。
    ちょっと公衆の面前で閲覧するのが憚れるようなのが有りますからね。
    女性や議員先生や免疫のない人たちが気兼ねなく閲覧するのが出来ると良いと思います。
    あ、各サイトの大事な収入源を悪く言う意図はありませんので悪しからず。

  11. ななし のコメント:

    ランキング4位→3位おめでとうございます!!

    • 名無しでお願いします のコメント:

      本当ですえね!素晴らしい!良かったです!おめでとうございます。
      結果が出ていますね。ネットの永久がきちんと出ていることがわかって、とても嬉しいです!

  12. 愛媛みかん のコメント:

    余命読者であります。
    今回の懲戒請求は、もちろん自己責任で臨んでおります。
    本人訴訟になるかもも覚悟の上です。
    対空砲火で火だるまになろうとも一撃を加えたい!
    まあ、後に続くを信ずな心境で署名しました。

    小坪議員の名は以前から存知あげておりましたが
    協賛を表明された頃よりお邪魔させていただいてます。

    なにか急展開。
    ある意味期待していた動きなのでしょうが・・
    (本当はちょっと悔しい。)な気持ちもありつつ。
    多くの方の覚醒につながる動きは喜ばしいものでございます。

    弁護士の中には良い人も居るはもっともな話。
    第二日弁連創設とかの話もあるようですが、
    それなら「日本人弁護士連合会」はどうでしょう。
    日本人の日本人による日本人の為の弁護士会!
    入会資格は3代さかのぼって日本人である事!

    なんて・・  妄想ですよ。

  13. まりちゃん のコメント:

    ブログランキング3位 おめでとうございます。
    引き続き小坪議員を支持致します。 from 近畿

  14. 60代主婦 のコメント:

    懲戒請求と外患誘致罪告発

    確かに、素人が軽はずみにやることでは無いと思います。
    ただ、今回の大量の署名・捺印は、少くとも私は良く考えました。

    それまで、権力を手にした側の人達は、多少の後ろめたさがあったとしても、まさか自分が(俺様が?、わたくしが?)責められる側に回るとは考えたことも無かったのでは無いでしょうか?

    更に、その組織、その立場にいた
    「だけ」で何故?
    と言うなら、

    もし、ご自分がクリーンである
    と言うなら、

    見て見ぬ振り、組織を変えよう、立て直そうとしなかったのは何故でしょう?

    私は同罪だと考えます。

    私達素人が、懲戒請求したり外患罪告発をしても、すぐに動きがあるとは思っていませんでした。

    問題提起です。
    考えて欲しかったのです。
    そして自浄して欲しかったのです。

    今まで誰からも正面切って文句を言わ れず、権力を行使してきた人達に、国民は見ているよ!と伝えたかった…私はこんな思いでした。

    余命さんの真意や同志の方々の考えは、またそれぞれ違っているかと思いますが、私は

    『気付いて、考えて、改めて』

    欲しかったのです。
    まだ、間に合う…と思ったのです。

    どう考えてもおかしい世の中を、皆で見直す切っ掛けになれば、意義のあることになるのでは無いかと思ったのです。

    問題提起をして、本当にその人が、それに該当するような悪事を働いていたなら、死刑になるのかもしれません。
    でも、それは、私が告発したからではなくて、その人がその罪を犯していたからでは無いでしょうか?

    すみません。上手く説明出来なくて、誤解を生んでしまうかもしれません。

    私は兎に角、権力者にも国民にも、考えて欲しかった、その起爆剤になればと、署名・捺印いたしました。

  15. アールグレイ のコメント:

    小坪議員初めまして。

    私は以前は強硬なリベラル側でした。
    体調を崩し全く興味の無かったネットをする様になり、
    日本が置かれている危機的状況を知り、愕然としたものです。

    ロム専から、最近は書き込みを積極的にするようになりました。
    保守速報は、安倍総理も時折閲覧されると知り、毎日チェックしております。
    私なりに個人で、色々行動も行なっています。
    そんな中での議員の、今回の勇気ある行動に大変感銘を受けました。
    あなたのような政治家を、待ち望んでいたのです。

    どうか身辺にくれぐれも警戒なさって下さい。
    ご活躍を期待しております。

  16. 琵琶鯉 のコメント:

    日本人は奇跡の民族。
    この島国は四季の移ろいやその美しさを私達に見せてはくれますが、その反面、凄まじく自然災害が多い国でもあります。
    記憶に新しくは、東北大震災。古い記録では、平安時代にも地震による津波があったとされ、毎年のように台風が日本列島を襲います。
    そのような国土で生き残る為には、お互いが助け合い、ときには自身を犠牲にして、全体を守る。事を求められたと推察します。そして、何より国民を「おおみ宝」と称して心を砕いてこられた皇室があります。性善説に生きる大和民族と凄まじい隷属の500年を生き残ってきた民族とは、余りにそのDNAに刻まれたものが違いすぎる。正に混ぜるな危険?

    現在の日本は三権や教育、マスメディア、経済界は彼の民族に天蚕され、そこに資本主義と民主主義の鬼っ子であるコミンテルが共闘している状態でまともに戦うなんて不可能ですよ。それ故の外患罪、埃を被り、錆び付いた刀を錆びを落とし、そして、打ち直し、息吹きを与えた。

    余命チームは、色分けをし、縛りをかけ、敵の動きを封じ込めを計ってきました。行政の長に対する外患罪摘要。確かに批判はありますでしょう。ならば、何故、憲法違反と分かっている施策を中止しないのか?弁護士さん達にも言えますよね。心で思っていてもダメなのだと。事なかれ主義は国を滅ぼす。余命チームや私達懲戒請求者は、自身をさらけ出して、それを日本人に問うているんです。

    本当に、皆様のご支援には感謝の何者もごさいません。
    この動きが、より多くの日本人の覚醒に繋がりますよう。心から願っております。

  17. とんちゃん のコメント:

    60代主婦様、琵琶鯉様、私も懲戒請求に参加した有権者の一人です。
    同じ想いで熟慮のもと、己の判断で署名捺印したのです。自浄作用の働かない司法制度に一矢を報いたかったのです。強制加入である弁護士会が左翼的政治活動を堂々と行い、公正公平であるべく司法を逸脱している現状に怒りを持つサイレントマジョリティーが今、声を上げているのだと思います。
    一国民を恫喝ともとれる同意書や合意書、あるいは和解書なるものをネットに挙げている弁護士は、明らかに弁護士倫理に反する品位に欠ける行為と言えます。
    同志の皆さん、一致団結して戦い抜きましょう!小坪先生、心強いお働き、一有権者として応援していきます。

  18. テロ指定共産党 のコメント:

    小坪氏には睡眠は不要なのか?と、思われる程のフルスロットル状態に驚嘆致します。

    文面から、緻密な戦略と戦術が垣間見えます。そして、前線に立つ姿もです。

    ネット世論は諸刃の剣ですが、人類が初めて体験するリアル情報社会への適応は、紆余曲折を経て時間と共に洗練されて行くと思います。

    キーワードはマイナンバーだと思っています。
    ネット投票が可能な下地は、安倍総理の御尽力で出来上がっています。
    叶えば、不正な投票活動も出来ませんし、すぐにバレてしまいます。

    正直なところ、一般人には議員の活動は見えません。選挙の挨拶に来たときくらいでしょう。しかし、一生懸命に活動されている議員さんの評判は聞こえてくるものです。

    それでも、左翼系の強力な支援組織に負ける事も多いのが残念です。

    小坪氏の構築する保守連合の全体像は見えませんが、坂本龍馬の様に、流れを変える重要な一人になる事は感じます。

    貴重な時代に、参加できる事を嬉しく思います。
    .

    • テロ指定共産党 のコメント:

      小坪しんや殿へ

      カタカナ言葉の多様が気になりましたので一言です。

      意味を知らない有権者にとっては、内容を解りにくいものにしていると思うのです。小池都知事もよくカタカナ言葉を使いますが、良い政策も、意味不明なカタカナ言葉が入る事で、聞き手読み手に真意が伝わりません。

      カタカナ言葉は、知識人ポイのでインテリ層はよく使いますが、国民の多くは凡人です

      左翼と同じく、保守層の平均年齢も高いようですので、なるべく標準の日本語の使用をお願いしたいと思います。

      偉人は昔から、平民にわかり易い言葉を選び伝える事を心掛けていた様に思いますので・・
      .

  19. 60代主婦 のコメント:

    とある保守系の講演会?勉強会?に参加した時に、ある議員さんがお話をされて…
    聴衆は皆、歓声をあげ大拍手だった際

    『皆さん拍手してくれるのは良い、こういう所に参加してくれるのも良い、でも、皆さん具体的に何かしましたか?実際に行動を起こさなければ、何も変わらない。一部の政治家だけが頑張っても、限界があるんです。』

    と仰いました。
    私も同感でした。
    そして、私はやってるよ!と心の中で思いました。

    あの議員さん、今この騒ぎをどう見ていらっしゃるのでしょうか?
    批判的なのか?肯定的なのか?無視なのか?気になるところです。

    私もあなたを見つめています。

  20. 花札大統領 のコメント:

    僕は以前、アメリカのフィクサーの歴史について調べたことがあるのですが、
    フィクサーの始まりは、19世紀末にアメリカの大都市で酒場の親父をしていた人物たちで、彼らの酒場には夜な夜な詐欺師やギャンブラーがたむろし、悪巧みをしていました。
    酒場の親父はそんな詐欺師やギャンブラーたちの仕事に協力し、彼らから手数料を受け取って、警察署長や地元の政治家に賄賂を渡し、彼らが逮捕されないようにしていました。それがフィクサーの始まりだそうです。
    つまりフィクサーとは、詐欺師やギャンブラーなどのアンダーグラウンドな裏の世界の連中と、政治家などのリアルな表の世界の人々の橋渡しをすることで、巨大な政治的影響力を手に入れた人のことを言うのです。
    そういう意味では小坪先生は、ネットという裏の世界と、国会議員という表の世界の橋渡しをして政治的影響力を拡大する「ネットフィクサー」と呼べるのかも知れませんね(笑)。
    もっとも小坪先生の活動は全て合法で、先生は何も悪いことはされていないのですが、その働きはまさに「ネットフィクサー」の名に相応しいものだと言えるでしょう。
    私は取るに足らない愛国的チンピラの一人として、「大物ネットフィクサー」の小坪先生をお支えするとお約束します。

  21. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。行動、御言葉の全てが力強くありがたく存じます。27、28日と福岡へ出掛けましたが、毎回ではございますが…福岡が福岡ではなくなっております。日本人を見つける事が、難しいと思われる程、ホテルも、街も、デパ地下も、様々な施設も…三國。小坪議員様の視点からは、如何がうつられておられましょうか?福岡に限らず、九州全域へ危機が蔓延かと存じます。
    懲戒請求がクローズアップされております中、色々な援助の方々、御言葉を拝読致しております。小坪議員様のBlogにおかれましても、支援者、読者有志の皆様の熱き魂の御言葉一つ一つに感動致しております。懲戒請求の最初は、イケイケドンドンとか、途中、余命先生のトーンダウンとか(個人のお考えは構わないので
    ありますが…)少し理解に詰まりました。
    どの様な想いで、皆様が懲戒請求へ向かわれたのか!は、愛国者おひとりおひとりの[日本再生][日本を取り戻す]の魂の叫びが、ひた押しが込めらていたのです。
    亡き先人の方々の御意志を受け継ぐ、[自分の番]としての使命のもと、それぞれが出来る精一杯のひた押しとして。イケイケドンドンは、ないかと存じます。又、余命先生は如何なる時も、どの様な状況下におかれましても、現実を冷静に見極められて事実にもとずかれて判断なさり
    、ブレることなく先頭におられ読者有志皆様を導いて下さいました。わたくしに出来ます事と24日保守速報の懲戒請求コメント568としてお伝えさせていただきました…。向かわれた皆様は命がけで署名
    、捺印を果たされたのです。わたくしは
    見えない愛国者の人々と繋がっている、
    [日本の正義]を誇りたいと存じます。丸腰で武器なるものは何も無い我々でも、微力が結集する事で、三権分立を、国政を
    動かせるのでは無いかと、日本を醒ませる事が出来るのでは無いかと、願い込めて臨んだと思うのであります。
    余命先生のカラーと小坪議員様のカラーが交わる事で、よりいっそう[奇跡]へ繋がっていくかと存じます。
    めざすべきことは、[日本再生][日本を取り戻す]だと!それならば、愛国の我々は
    心一つに一丸となり、妨害、雑念、理間工作に対して乗り越えて[奇跡]を起こして
    まいりましょう。(上手い言葉が見つからずに愚文失礼致しました。)
    小坪議員様の御活躍を御祈り致しております。御身体におきをつけ下さいませ。

  22. 花札大統領 のコメント:

    連投すいません。
    僕は弁護士の集団懲戒請求に参加した余命グループの一人なのですが、
    もし余命・小坪グループの活動に協力する政治家先生がいらっしゃれば、僕もその政治家先生の政治活動に積極的に協力したいですね。
    例えば
    ・その政治家先生の後援会に入会する。
    ・その政治家先生が達成しようとされている法案の成立に協力する。
    ・その政治家先生の所属する政党の党員に、その政治家先生の手柄になる形でなる。
    ・その政治家先生が選挙の時は、ただで選挙ポスター貼りをする。
    などでしょうか。
    ただ問題が一つあって、僕はどうやったら政治家先生の後援会に入ったり、政党の党員になれるのか、やり方がよく分からないんですよね(笑)。
    (お前そんな事も分からんのか?!と笑われるでしょうが、政治の素人なんてそんなもんです。すいません)(笑)
    余命・小坪グループの活動に協力する政治家先生は、ホームページで自分の後援会への入会の仕方と、党員のなり方を表示して下さい。
    その政治家先生が国会で余命・小坪グループに協力的な質問をするなど、我々に協力的な活動が確認され、それを小坪先生や余命氏がブログで確認・発表することをもって、私はその政治家先生の政治活動に協力することをお約束します。
    政治家先生の皆さん、(自民党・日本維新の会・希望の党・その他、無所属政治家の方)是非余命・小坪グループにご協力ください。
    宜しくお願い申し上げます。

    • nobrin のコメント:

      ワァオ!
      来たる巨大なうねり、急所ドンピシャ!なコメントじゃないですかコレ。
      その形だと、例えば関心の薄い知人へ協力を打診等、し易いですしね。
      支援対象の実態と価値が、パッと分かる、というのは大切ですよね。

      月見で一杯・花見で一杯・ついでに三光?   恐れ入りました。

  23. 東北仁 のコメント:

    西島信吾(仮名)氏への反論をコメントしようと思ったのですが、事ここに至るまでの告発及び懲戒請求をされた方々の心情を代弁して下さっている方が多々おられたので私は省略させて頂きます。
    告発及び懲戒請求に取り組まれた方々は、それに伴うリスクも覚悟の上での決断と思います。当然私もですが。
    義を見てせざるは勇無きなり。
    小坪市議、遅ればせながら感謝申し上げます。

  24. edelwolf のコメント:

    小坪様はネットの力を押し上げた伝説として日本の歴史に名を刻まれるに相応しい御方と思います
    見て見ぬふりは同罪ということですね
    本当に正義を持っているならば明らかな不正に対し内側から声を上げるべきでしょう
    真っ当な弁護士という方も日弁連の総意の中に紛れているのは有り得るでしょうが、悪意に隷属していては反日の片棒を担いでいると思われても仕方ない話かと
    義を見てせざるは勇無きなりです
    果たすべき正義がありながらそれをしないというのは本当に司法という強力な権力を持つに相応しい人物なのか、懲戒請求の一件にて真を問われることとなりましょう
    私も己にできることを探し、実行していこうと思います

  25. 無私 のコメント:

    懲戒請求者を脅迫した弁護士は犯罪者として当然法廷で裁かれるべきです。
    そして犯罪を組織的に支援した弁護士会は責任を取ったうえで、組織を解体し不正ができないようなシステムに作り変えられることが国民のための司法システム維持には欠かせないと思います。

    スラップ訴訟、成りすまし、偏向報道、メディアスクラム、印象操作、脅迫、恫喝、偽造、捏造、似非同和、似非人権、似非平和運動で思想統制や言論弾圧を行っている反日左翼に左翼を標榜する権利はありません。

    左翼に名を借りた反日組織に抗議の声を挙げない左翼は、十把一絡げにされて「左翼は無知で恥」という世間からの嘲笑を甘んじて受けるべきだと思います。

  26. DEEPBLUE のコメント:

    お疲れ様です、先生。
    弁護士会の問題についてはもう王手が掛かったのでそれで良いと思います。
    問題はネット言論の方です。残念ながら、今回の件で弁護士側についた反日勢力の攻撃によって保守系サイト以外ではかなり「ネトウヨ」とみなされた人たちが討ち死に追い込まれました。
    このままでは試合に勝っても言論の勝負で負けてしまう事になると思うのですが、何とかならないでしょうか?

  27. にわぜきしょう のコメント:

    小坪先生、今回のご対応ありがとうございます。1000人懲戒請求者の一人です。左翼弁護士達から訴訟通知書(脅迫状)を受け取った際は、うっとおしいことになるなと思っていましたが、現在の状況ではもう相手は詰んでますね。 しかし今回の戦法はすごい!! 反日勢力に乗っ取られたマスコミを打ち負かす手段を構築しつつある先生に万歳です。 今新しい歴史が始まるような気がします。

  28. ななし のコメント:

    ただのポスティングですが吉田議員の応援に行きました。
    私達もできることをやります。ここの方は志高く自分も頑張らなければ!と思わせられます。

    それにしても小坪先生は自分ごと電光石火で重要拠点を爆破しながら、気付いたら本丸に居るんでしょうね。
    戦闘能力高過ぎ。また視点が鋭過ぎ。よくそこに気付いたなということばかり。

    日本にこのような方がいて頼もしいです。
    ここに紹介されたらもちろん協力できることはやります!

    それからね、懲戒請求者をどんなに貶めようとしても無駄ですよ。恩義があるからね。返すまで死ねないのだ。

  29. 小坪さん!毎日の気合の入ったお働き、感謝いたします。
    コメント欄もどんどん膨れ上がっていきますね。
    ようやくにして、日本が変われるのか?大きなうねりが来てるのを感じます。
    国会は毎日ホンマにひどい状況ですが、汚い言葉で罵ることしか知らない「こんな人たち」に投票した人が確かにおる、今も一定数おる、ということが問題なんやと思います。
    ぜったい負けられへんで!小坪さん、余命ブログの皆さん、引き続き、応援してます!
    ところでなんでデフレも脱却してへんのに、増税が既定路線みたいに報道されるんや?もし今回、ネットでの戦闘がうまくいったら、次のテーマは消費税中止!財政出動!になったらええのになあと勝手に思てます。
    あ、またテーマ違いですみません!

    • nobrin のコメント:

      応援クリックさせて頂きました。
      これからも日本のために怒りまくって下さい^^

  30. たぬき野おなか のコメント:

    私も懲戒請求者のひとりです

    毎日色々怖かったのですが、さっきこの度の弁護士会個人情報拡散脅迫事件の仕組みを突然悟ってしまいました(内緒っす)。なーんだそんな事か、あの方々は楽してお金欲しかったのだなぁ。闇にしか潜めないなら光が差したら自らの行いに相応しい場に撤退するだけの事。
    争いを好まない日本人は、姑息な弁護士に仕事を依頼したくありませんよきっと。ご自覚があるなら今の内に自ら廃業なさる道もあると思います。でもまだ攻撃を仕掛けてくるのかな?嫌だけど、私としては自分の責任の範囲内で弁護士に向き合う代償は払っているつもりです。
    小坪先生と余命爺の共同戦線に加わっている事を誇りに思います。本当にありがとうございます。一緒に、できる事をひた押しに。皆様どうぞご自愛下さい。

    最後に。余命三年時事日記は実行ブログなので時代が許せば?いずれ終わりの日が来ます。
    しかし小坪先生が目指す未来への流れは止まりません。
    一緒に、できる事をひた押しに^ ^

    駄文長文失礼しました。

  31. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、日々のご活動本当にすごいです!そして、心からありがとうといいたいです

    小坪先生のクラスターを形成するメンバーについて、本日は、土方歳三ファンさんのコメントに刮目・・・

    >☆小坪クラスタは多層、多様だと私は感じております。
    >今回の一連の件に対しましても例えば
    >「余命氏を支持する、活動にも参加している」
    >「余命氏は支持するが、活動に参加する意志はない」
    >「余命氏は支持しないが、活動参加者の志は支持する」
    >「余命氏も活動も支持しないが、活動参加者を守りたい」
    >「余命氏について判断出来ないが、小坪氏が支持するなら応援する」
    >「国民Vs弁護士の様相なので懲戒請求者を支持する」
    >「弁護士があまりにひどいので、懲戒請求者を守りたい」
    >等々様々な感じ方、判断、思いがあるのがこの場だと思っています。

    うんうん・・と読みながらおもいました。自分はこのカテゴリーならどうなるんかねぇと・・・、そして、自分の立ち位置は・・・

    余命氏は支持するが、余命クラスターの一員ではないので、今回の懲戒請求の動きはしらなかったので参加はしていない!
    でも、小坪先生が支持するなら応援する!
    さらに、日弁連のなかにももちろん志の高い弁護士さんも多数いらっしゃるのだろうけど、左翼に乗っ取られた日弁連において自浄作用がまったく働いていない現状での懲戒請求の動きはマグマ爆発という日本国民の怒りであり、懲戒請求者を守りたい!

    かなと・・・

    閑話休題・・・・・

    ここに書き込みをされている余命クラスターの方々の熱い思いがつたわってきます
    余命クラスターの総員は60万人ともいわれているなかから、懲戒請求に参加された1000人の方々は、それこそ、請求後の弁護士からの攻撃もある程度、想定したうえで、それでも、いまの日弁連のおかしな状況をなんとかしなければ!という思いで、参加されているとおもいます。決して、イケイケドンドンなんてもんじゃないと改めて感じています。

    ですので、60万の余命クラスターの連合艦隊総司令官余命様のもとで一致団結してこれからも動いていただきたいと心からおもいます。そして、エールを送ります。

  32. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議はもちろんのこと、請求者の皆様もお疲れ様です。
    特に市議自身が…炎上させるのはかなり心身浪費されたかと思います、今はかなり気も張ってらっしゃるかと思いますが、この熱が冷めたあたり…まだまだ先でしょうが、体調に気を付けて下さい。
    嫌な事件が続きますね

    【在日韓国人犯罪】「民事裁判が起こされている」とウソの電話をかけ400万円を騙し取ろうとした疑いで韓国籍の朴ら逮捕 東京・世田谷
    ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48817786.html
    韓国籍の朴最理容疑者ら2人は、東京・世田谷区の70歳の女性に弁護士を装って、民事裁判が起こされているなどとウソの電話をかけ、現金400万円をだまし取ろうとした疑い

    奴らにとってテロと犯罪は「いつもの普通の事」と思っているので、「犯罪をした」ことは認めないが、「これこれこう言う事をした」は認めるんじゃね?

    【渋谷NHK関連社員切りつけ】逮捕された韓国人「無責任な報道をする日本のメディアへのメッセージだ」完全に言論へのテロなんだけど…【第二の赤報隊】
    ttp://www.honmotakeshi.com/archives/53576353.html
    殺人未遂容疑で、韓国籍の住所・職業不詳、李(リ)宰(ジェ)弦(ヒョン)容疑者(46)を逮捕した

    36: 名無しさん@
    これ半分赤報隊事件じゃん。メディアはもっと騒げよ
    というかNHK自身、この前NHKスペシャルで赤報隊事件特集してたじゃん

    257: 名無しさん@
    しかも不法滞在w

    北朝鮮が「瀬取り」疑い 中国船か、国連に通報
    ttp://www.wara2ch.com/archives/9126613.html
    5: (´・ω・`)(`
    >「瀬取り」

    GPSの副作用だよ。
    おかげで覚せい剤の密輸も増えたwww

    14:
    >>5
    なるほど
    洋上取引なんて
    そう簡単にできるもんなのかなあ
    と思ったけど、簡単かw

    78: (´・ω・`)
    >>15
    まあ中国のせいにした韓国船とかいう可能性は否定できないから間違ってはいないぞ
    中国で確定だと思うが

    33: 2018/05/29(
    次は瀬取りをやった船の撃沈許可に進もうよ
    対艦ミサイルが土手っ腹にぶっ刺さるシーンとか見たいw

    国連は他国に口を出すな

    ハンガリー政府「不法移民難民を支援したら刑事罰・難民受入れ分担拒否」の法案提出→国連が声明「法案撤回しろ」
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49605646.html
    4: 名無しさん@
    不法なんだから仕方ないだろ。

    15: 名無しさん@
    ハンガリーは反移民唱える現行政権が
    四月の総選挙で勝って世界のパヨクが発狂中だからな

    26: 名無しさん@
    それだけ
    現地では深刻な問題なんだろ

    >不法移民・難民を支援した個人や非政府組織(NGO)を最大で禁錮1年の刑事罰の対象

    いいなぁ。
    これやってくれれば、日本の人権屋=特亜向けファンドレイザーが壊滅しそうw

    >28
    >合法な難民

    今どんだけ増えたか知らない。
    けど、ちゃんと難民認定された人はいるよ。
    それにハンガリーの国内法で、認定された難民に食料やら住居などを提供するプログラムが存在するからな。
    だからこの記事での難民とは、難民申請しても認定されない人のことだろう。

  33. daco のコメント:

    祝! BLOG RANKING 3位!!!(本日、19:27)
    余命ブログ読者の者にて、初投稿でございます。
    小坪先生のご活躍、ご支援に感謝いたしております。
    今月より当ブログを毎日のように訪問。(以前はときおり)
    訪問時には、必ず「ポチッ」をいたしておりました。 うれしいです。
    余命読者の方々も、きっと「ポチッ」とささやかな「ひた押し」運動?
    をしていたんだと、実感。
    さらに多くの人に、 先生のブログに触れて頂けるよう願っています。
    ご健勝のもと、ますますご活躍くださいませ。
    ランキングBEST3 常駐快走を堅持を!!失礼いたします。

  34. hayabu のコメント:

    まとめサイトなどのコメント欄、読み応えありますね。
    中でも、弁護士?と思われる層からの「・・・だから・・・法律的には弁護士に非は無い・・」系のコメントを披露されている部分。

    コメントでもどなたかが指摘していたけれども、「法律の解釈」でもし、今回の件が問題にならないとしたら、「それこそが問題!」と浮き彫りになるんですよね。パブコメ相当と読み取れる部分は正にそこに有って
    1.強制加盟の「弁護士会」の政治活動、費用の使い道、憲法違反、テロ組織擁護
    2.一般市民からの、弁護士、その団体に対する「懲戒」請求した場合の課題
    3.弁護士側の、一般市民(懲戒請求した側)に対する特権材料の与え方
    などなど、法の不備とみなせる部分がザクザク出て来てますね。
    国会議員のみなさまに、たっぷりとネタ提供になっているw。

    統制射撃と言うおもての派手さに加えて、敵の弱点収集(捕獲されたゼロ戦みたいな(;^_^A )効果も抜群だったと思います。

  35. あだぶくろ のコメント:

    小坪先生、お忙しい中本当にありがとうございます。
    私は初代余命さまよりリアルタイムでブログを
    訪れおりましたが今回の懲戒請求には
    参加できていない者です。
    数年余命ブログを読んできた私にとって
    いよいよ日本人の反撃の狼煙が上がった
    と思っておりましたが
    朝鮮人に肩入れする弁護士さんの
    なりふり構わない抵抗と
    それを擁護するかのように
    取り上げるマスコミ達の振る舞いは
    言論弾圧だと思います。
    朝鮮人へのヘイトだなんだと色々言いますが
    日本人へのヘイトは許されて良いのでしょうか
    税金は日本国民のための者です
    それを反日教育をしデモやネガキャンする
    民族達へどうして税金を投入しないと
    いけないのでしょうか
    そもそも国際的な政治の領域に
    弁護士が声明を出すことも異常であると
    思います。
    今回も売国奴や反日日本人
    在日朝鮮人、韓国人や
    そういう人たちの息のかかった人たちに
    日本を日本人のための国へと
    取り戻したいと思う人たちに対して
    スクラムを組み言論を弾圧し恐喝し
    社会から抹殺しようする動きは
    断じて許せないと思います。
    懲戒請求された方々をどうにか
    助けてほしいと
    神頼みに思っていたところ
    小坪先生が立ち上がって下さりました。
    日本を愛する私たち(ネトウヨと呼ばれますが)
    にとって小坪先生は救いの神だと思います。
    お忙しいところ
    本当にありがとうございます。
    感謝でございます。
    私にできることは
    コメントを書くことやblogへのクリック
    位しかできませんが
    小坪先生、そして余命さま
    そして懲戒請求された勇気ある方々
    そして日本を愛する全ての皆さまにとって
    日本が良い方向に進むことを
    お祈り申し上げます。

  36. 旧新人類 のコメント:

    弁護士法も弁護士会も制度疲労を起こし、また四六時中訴訟に明け暮れているイデオロギー闘争や階級闘争のジャンキーみたいな連中に乗っ取られ利用されています。そもそもこの件の中心にあるのは北朝鮮です。拉致被害という重大な人権問題の解決に何ら貢献せず、日本と日本人に敵対的な北朝鮮の「民族教育」に税金を払わせようとするから、みんなが怒っているんです。日本の学校に通えるんだから、これらの子供に教育機会が否定されているわけではありません。そして今日も北朝鮮はサイバー攻撃にいそしんでいるらしいじゃないですか。核兵器やその他大量破壊兵器は開発し放題。工作員もメディアに跋扈。これは司法だけの問題じゃない政治案件であり、安全保障もからんでいます。改憲と同時並行で制度全体の見直しが必要です。北朝鮮などサダムフセインの上をいくならず者だと思います。カダフィなんか、まだかわいいくらいです。国連で制裁強化が決議されているのに、それに逆行するのが日本の弁護士(会)だということです。

  37. 一郎 のコメント:

    命をかける程に我が国を想う方々がこんなにいるなんて!涙が出そうな位にうれしい。
    余命クラスタの皆様、ありがとうございます。

    我が国の為に尽くす小坪先生が、推す保守政策は、応援いたします。
    それが、協力してくれた国会議員の先生が推進している保守政策か否かを問わず。

  38. 腸煮えくり隊 のコメント:

    先生ご無沙汰しております。

    実はこの度、ツイッターからアカウントブロックを食らいましたので、記念にご報告させていただきます(笑)

    国防に関して思う事を述べていたら勘に触ったらしく、お得意の「差別だ」という言い分です(笑)まぁ、とんでもなくヒドい屁理屈です。

    さて、今回の懲戒請求ですが、敵側は「なんで懲戒請求される様な事になってるのか」という理由を「はぐらかして」いますよね。

    懲戒請求の理由:弁護士が敵国に力を貸しているから(表だって表明したから)
    こんな事をすれば、国民が怒って当然です。逆切れされる筋合いなんかありません。

    国民あっての国であり、国があっての国民です。
    そこに受け継いできた精神があって民族となるのだと考えています。

    その国民を守るのが法であり、法を司るのが弁護士です。
    国をぶっ壊す方向に力を使っている弁護士に、国民がキレただけです。
    「お前ら何してんの?」という事が「不当」なのでしょうか。

    「力を持っている者がやりたい放題出来る」これが世界の根底にある考え方です。
    (特亜三国なんかは特に顕著)

    一方、古来より日本は「力は正しく使う為にある」という考え方であります。
    道理を弁え、世のため人の為に力を尽くす。これが力を持つ者の責任です。
    常に自制と物事を客観的に見る事を忘れてはならない。
    こう戒めて努めて来たのです。

    さて、この時代の弁護士は、自己を鑑みて如何でしょうか。
    ご先祖様に胸を張って「爺ちゃん、婆ちゃん、俺、毎日頑張ってるよ」と言えるのでしょうか。

    法を司る事は国民を守ること。
    即ち、過去・現在・未来を問わない三世代から一挙手一投足を見られているという事です。
    弁護士の皆さんには、文句を言う前に襟を正していただきたいですね。

    そして、「不当な扱いを受けた国民」は怒る権利もあります。
    「自分や家族の命が脅かされている」という最上位の危機に、立ちあがらない人間がどこにいるのでしょうか。

    今後、もし裁判になれば、最高裁まで行くだろうと言われていますね。
    最高裁が適切な判決を下せば、反日勢力は大打撃ですね。
    一方、違憲判決でも下したら、憲法違反で国内が大騒ぎになるでしょう。
    「裁判所や弁護士は腐ってしまった」
    「国民が踏んづけられている。これが今の日本なのか。一体どうなってんだ」
    「憲法とか意味あるわけ?もう一度きちんと見直さないと駄目じゃないの?」

    こういった声が一気に多くなる事でしょう。国民の覚醒が確実に進みます。
    この流れこそ、敵が最も恐れているものなのではないでしょうか。
    憲法改正に向けて大きな弾みがつくと思われます。
    万が一違憲判決となった場合、野党には「憲法を守れ」と声を張り上げて欲しいものですね(笑)

    奇しくも、今回の事で、敵は自分で引き金を引いてしまったのです。
    敵方は今までも多数自爆してきましたが、今回は最たるものと考えられます。
    そうなるように仕向けた余命チームと国を思う方々の働きは見事な物です。

    日本という素晴らしい国が甦り、増々繁栄発展していく事を切に願います。
    また自分達でそういった国を作っていきたいと強く思います。

    国体護持機関の皆様始め、国を真剣に想う方々の働きあってこその日本だと思っております。ありがとうございます。

    皆様、これから暑くなって参りますので、どうぞお体を大切になさって下さい。
    いつの日か、更に素敵な日本となった時に、虫の声や風鈴の音色を聞きながら、今日を思い出す時が来るでしょう。

    その時に「そんなこともあったなぁ?」と笑えるように、子や孫が安らかな笑顔に包まれた生活を営める、そういう国にしていきたいものですね。

  39. ななし(勉強中) のコメント:

    小坪殿、そして、ここにお集まりの皆様、いつも勉強になるコメント有難うございます。保守速の件、大成功に成りそうですね。私もいくつかコメントを投げて来まし。この問題が、弁護士個人の問題で終わることなく、弁護士自治の在り方、具体的な改善や、それに伴う法整備にまで話が進むことを願っています。我々の目標もそこにあると思っています。

    さてこのエントリーとは関係ないのですが、気になる事があるので書かせて頂きます。ここの元々の読者様にコメントに、コメントのスタイルの変化により、元の読者様に多少のストレスがかかっているのではないかとありました。私にも責の一端があるかもと、心苦しく感じています。このコメ欄は管理者様が承認されています。その個別コメントに対し、何かに認定したり、決めつけをするようなことは、慎むように心掛けております。議論や討論は活発にするべきだとも思っていますので、荒らさない程度に返事を付けさせて頂いてます。ここにお邪魔させて頂いてますが、元は余命読者であります、余命の看板を背負っているとも考えていますので、私の発言でその看板が汚れる事が無いようにとも。不特定多数の目に見られているのですから、当然反日左翼の者達にも見られているでょう。私の発言で余命爺の評価は落としたくない。それでなくとも叩かれまくっているのですから。ほれ見たことか、これだから余命のとこは等とは言わせたくないのです。反省するとともに、色々な視点からの意見を心掛けてコメントさせて頂きたいと思います。ここに集う皆様はほぼ保守の方だと思います、日本を憂う方ばかりです、100%考えが同じでなくても7割程度同じなら良いと思います。これからもよろしくお願いします。

  40. 一国民 のコメント:

    西島様
    私は懲戒請求した1人ですが、あなたのような視点は貴重ですよ。
    余命クラスタ、余命に批判的な立場、両者の考えを我々懲戒請求者こそ知らねばなるまい、と考えます。
    そして裁判になるならなれば良い。これまで得られななかった何かが、原告被告とも得られると思います。
    負けても幾ばくかのお金で解決するのです。とても平和的です。これぞ余命の真骨頂だと思う。

  41. ロード のコメント:

    小坪議員、新型兵器の試験成功、おめでとうございます!
    怒濤の集中砲火でしたね。

    今度は侘助(@サマーウォーズ)登場ですか。
    「そいつの開発者、俺だもん」
    反日主義者は、実験の駒にされてしまいました。

    そして実証試験は2ndステージ、沖縄選挙へ!
    おーい、自民党さん、早く安里さんを候補者に決めてくれ!

  42. カエル3 のコメント:

    小坪先生、この度のアクション誠にありがとうございます。

    安倍首相が『にっぽんを取り戻す!』とおっしゃっていた頃、何を言ってるの???
    誰から?何から取り戻すの?と思っていました。

    何も知らない私に、色々と教えてくれたのが数々の保守系ブログでした。
    その中に『余命三年・・』もあり、それは衝撃を覚えました。
    毎日貪る様に読み進め、それは今までの遅れを取り戻すかの様でした。

    事実を知った私は、仲の良い友人に話をしました。
    ある程度は、理解を示してくれましたが、未だにお花畑で『お前は極右だからな!』などと言われる始末でした。
    けれど、眠れる6割の普通の日本人から見たら極右に見える事も理解しているし、甘んじて受け入れています。
    但し、その方達も事実を知ったら私たちと同じ様な考えを持ち、中には行動に移す人も沢山出てくるのだろうと信じています。

    今回の事は、普段保守系ブログに縁のなかった、普通の日本人達に知れ渡る効果が充分あると思います。

    裁判は正直不安ですが、どなたかもおっしゃっていましたが、負けてもお金払うんでしょ?
    これが『にっぽんを取り戻す!』行動の狼煙となるのであれば、このリスクを負った戦いは価値ある物になると信じています。

    小坪先生、
    それにしてもやるなぁ〜(ちっぴり悔しい 笑)

  43. miku のコメント:

    2015年の時点で既にネット利用率は83%を超えているので、ネットの声はもはや一般的な声と捉えるほうが自然だと思います。とはいえ、大多数の日本人は、政治との付き合い方を知らず、請願や陳情のやり方も知らない。この点で左翼に大きく負けてきました。
    長時間労働で疲れ切っている日本人は、政治に問題があることを知りながら、それを具体的な行動にできませんでした。保守思想を持つ政治家も、うまく有権者を取り込めず、議席を伸ばせませんでした。
    ここに大きく風穴を開けたのが、「小坪さん」。実務経験があり、保守思想を持ち、行動力・情報発信力がある「真の政治家」。「サイレントマジョリティ」であり、ネトウヨとも称される「一般の日本人」が待ち望んでいた政治家なのです

  44. のコメント:

    小坪議員
    今回の連携に感謝申し上げます。どれほどの方が勇気づけられたかと思います。
    ただの余命ブログ読者でしかない私にとってもまさに「明るい光」でした。
    保守勢力をまとめてくださって、本当にありがとうございます。
    一言、御礼まで。

  45. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    実際に行動された、懲戒請求者の方々には敬意を表します。
    ここに来て急展開で形勢有利になった様に感じられるかもしれませんが、現段階では自軍の陣形隊列が再編されたに過ぎないと判断しております。
    辛辣な解析をぶっちゃけると、対懲戒騒動に限って言えば何も有利になっていないと見ています。
    おそらくですが、ここからが長い戦いになる筈です。

    それから「日本人 vs 弁護士会・弁護士」と感覚で事に臨むと、敵を見誤る可能性が高くなりますので避けた方が無難でしょう。
    寧ろ、『寝返らせる事』に注力した方が良いかと考えております。
    更に言えば、敵か味方かの二極選別強要も避けた方が無難でしょう。
    選別するならばー
    ・味方
    ・中立
    ・敵
    の三分割が現時点では選別が進みやすいでしょうし、後々効果的に作用するでしょう。
    それは、弁護士業界には日弁連配下の都道府県弁護士会(以下、単位会と称す)とは別に超単位会の派閥(業界的に会派と称す)が多数存在します。
    この度の懲戒請求で明るみになったのは弁護士会の不透明性ですが、これは過去の懲戒処分で会派争いや人間関係に起因する、忖度があった可能性を視野に入れて行動出来る可能性を示唆します。
    因みに大手弁護士事務所属の弁護士は、弁護士会活動に非積極的な傾向が強いとされています。
    更に言えば、世の中には弁護士資格所持者にも関わらず、弁護士では無い方も存在しています。
    戦争は”味方の多い方が強い”と言う原則は遵守した方が良いでしょう。

    小坪先生のブログのコメントにも出没しておりましたし、保守速報のコメントにも多数投稿されておりますが「弁護士懲戒請求は弁護士会から被懲戒請求者に、懲戒請求者の情報が提供される制度だから問題無い」と免罪符の様に触れ回っている人が居ますが・・・
    「ふ?ん、そうなんだ」
        ↓
    「それって、制度に問題があるよね」
        ↓
    「じゃぁ、制度を是正しなきゃね」
    っと言う流れを作り出すのに一番加担している功労者ですので、論破する事に注力する必要は無いと判断します。

    余命主催者の懲戒請求不参加の件ですが、これはマネージメントスタンスの違いと割り切った方が良いでしょう。
    大和民族は現場主義で末端を非常に尊重する傾向が強い為、旧日本軍に於いても多数の将校が戦死しています。
    対し兵科により異なりはありますが原則的に、欧米の将校や士官は徹底的に管理官と言う扱いである為、戦死者は少ない傾向にあります。
    余談ですが、大東亜戦争時の日本軍は米軍司令官を討ち取った実績を残す、数少ない軍でした。
    「余命主催者が懲戒請求不参加なのは卑怯」と言うアタックには『将校を守り、手を煩わせ無いのは、我軍の挟持だ』とでも言って、軽く流しておけば良いでしょう。

    余命主催者の個別訴訟対応表明に関しては、敵が争点を「朝鮮学校補助金支給要求声明賛同」から”大量請求”に擦り替えているのなら、「個別請求が、一時的に偶然集中しただけでしょ」と言う形を作り出す事で損耗率を最小限に、生存率を最大にと言う戦術によるものだと判断しています。
    この戦術は上手に運用すれば、「偶然に集中した事即ち、それは世論」と言う方向に誘導出来る訳です。

    この度の流れを余命主催者の緻密な戦略論に対しては、小生は懐疑的に見ております。
    件の弁護士による報復和解や報復訴訟は、悪手としか評価出来無い下の下策で、余りにもアホ過ぎる展開であった為に想定から除外されていたのが災いして、逆に余命側の油断を突かれた形で軍勢の崩壊を招きかけたと分析しています。
    これは、余命側の過失と言えるでしょうが、そんなものは戦場では常に付き纏う事なので、しれっと流してしまえば良いでしょう。
     
     
     
    扨て、これは小生の勘の範疇なので全く当てにはなりませんが、この度の小坪先生の動きは単位会を旅団(2,000?5,000)、日弁連を軍団(30,000)、兵科を輜重を想定しているのではないかと予測しています。
    その旅団や軍団の殲滅を作戦目的としているのでは無く、兵站線の分断、或いは破壊を作戦目的としている様に推察しています。
    言い換えれば「弁護士関連など、そもそも眼中に無い」のではないかと。
    余り具体的な作戦を開示すると利敵行為になる可能性がある為、今しばし控える事とします。
    まぁ確実に想定されるのは、おパヨク様にとっては非常に避けたい嫌がらせなんだろうなーっと言う事です。

  46. TTT のコメント:

    小坪先生

    連日のご活躍、本当にありがとうございます。常に想像の先の展開がブログで開示されております。
    ですのでなおのこと、お体ご自愛下さい。40位からだんだん無理がきかなってくるとおもいます。(私は無理がきかなくなりました)

    西島様

    初代余命翁からブログを読まれ、現三代目翁に反発し、かつ、日本を大切に思われているとのこと。であれば、勿体ないのでコメントさせてください。

    私も初代余命翁の時からブログにたどり着き、食い入るように読みました。高校生の時からのモヤモヤがすとんと腑に落ちました。先日単行本になった漫画を読み、漠然とイメージしていた事と大体一致しておりました。(三代目初代は割愛されておりましたが)

    ご存知のように、初代は拡散。二代目は遺稿の出稿が大切な任務でした。現三代目は後始末のはずが、度重なる攻撃から、行動(反撃)に舵を切られました。

    三代目の時からは、判別と色分けとはっきり宣言され、優秀な余命クラスタの方々が証拠を集めてリスト化されています。
    よって、懲戒請求や告発されている人々は、それなりの反日的行動を行った確証があるわけで、無関係の人はほぼいないと思います。

    大量メールの件も理由に挙げられていますが、最初政府のサーバがパンクしたのは、仕方がないです。なぜなら、じっと耐える日本人が意見のメールを大量に出すなどしなかったため、それに見合った程度の設備しかなかったのでしょう。税金ですから無駄に豪華な設備は持てません。
    しかし、設備復旧後は問題なく受け付けている、という事は政府も必要と思っているはずだからです。本当に悪質な妨害(スパム)と判断されたら、受信拒否もできます。そのような設定もされず、日々、同一件名の複数人からのメールを受信し続けているという事は、件名で振り分けて整理し、国民の意思として件数を数えているからにほかなりません。このことは、三代目も最初に説明しています。IT関連で働いているあなたの知人に確認してみてください。受信拒否設定ができるという事について。

    このエントリーでも、保守層の数で政治家も動くことができると解説されています。安倍首相が戦う(論拠とする)ための実弾を蓄えている状況だと思います。

    また、優しい余命翁の事ですから、この騒ぎにより自発的に帰国する人が大量に出てくることを期待していると思います。日本人の怒りがはっきりと伝われば、このまま居座ることはできないと肌で感じることでしょう。

    初代、二代目で情報が国民に知られても、何らかの行動がなければ変えることはできません。安倍首相とそれを支える人々がどれほど頑張っても、それを支える国民が目に見えなければ、マスコミにごまかされてしまいます。国民の意思表示として保守議員を支えることの一つが、今回の余命クラスタの方々の行動だと思います。

    悪魔に魅入られないように、今一度、ご自身の頭で考えてください。お願いします。

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      おはようございます

      TTT様

      もうレス付けしまいと思いましたけども、一つだけは言わせて下さいませ。

      一方的に、敵認定される三代目余命B氏を信じて、中の人も誰かすら解らないのに、外患罪告発等6?8の罪?で告発状出すって理解出来ますか?
      一度、貴方達から離れて行った花菱様のブログでも見てみませんか?

      別に悪魔に魅入られてはいませんし、自分の意思でコメントしたまでです。

      私のコメントで更に結束濃縮しましたね、よかよか。
      『工作員』と思われてる私からの精一杯のエールです。

      あまり余命色に染めないでよ。

  47. 琵琶鯉 のコメント:

    ななし(勉強中)様のコメント、私も同意いたします。常に余命クラスタとして、その看板を背負っていると。自らを律していく事。一国民様のように反対意見を素直に聞く耳を持つ事。

    小坪先生の支援表明とご支援により多くの余命クラスタがこちらへ訪問する事となりました。
    コメント欄での双方の特徴ある議論を承認して頂だきありがとうございます。

    異なる意見のぶつかり合いは、議会における法案の深化を即する事になる。確か平議員がおっしゃってました。

    そして、腹煮えくり隊様のコメント、本当に素晴らしいと私は思いました。
    とても解りやすく、平記な表現と簡潔な文章(トランプさんの英語に通じます。)、そして読みやすい。何より深い内容。本当にお手本としたいと思いました。

    最初は、色々とストレスが、かかる事と思いますが、それがより良いモノへと進化して行く事と願っております。

  48. 小坪しんや のコメント:

    西島新吾(仮名) 様

    >小坪さん、コメント欄荒らしみたいになって申し訳ありませんでした。
    その指摘は、私にではなく他の読者やコメントしてくれている方にかけるべきです。
    また、ここは私のBlogであり、他のコメント者に対して全レスしてもらっても困ります。貴方の意見を他のコメントに押し付けるように感じました。

    >現在、和解者1人だそうですが本当にそうでしょうか?
    >あくまで三代目の言質です、引き締めには大切だろうと思います。
    >でも両方向から検証せねば本当の事は判りません、拡散者ならばです。

    先方の述べている数字として紹介しています。
    どこか意図的に話をずらしているように感じてしまいます。

    >私のコメントで大変不快になられた方々もいるでしょうが、私も小坪さんに認められた一読者です、たまには苦言も書きたくなります、読者やけん全てに賛同という事はしたくないのです。

    「認められた一人」とありますが、コメント数があまりに増えたので全員許ライトリストに入れていただけです。そこで貴殿に認めるのは「逐次承認」に切り換えました。私が承認ボタンを押すまで表示されなくなりました。

    だいたい3?4時間から、寝てたら12時間ぐらい表示が遅れます。
    また、あまりに全レス過ぎますので、各エントリにつき3つ程度以上は「承認しない」ことにします。(このあたりは、いい加減な基準ですけれど。)

    >私のような読者やスレチコメントしてくれる読者もおらんと、コメント欄が凄く息苦しくなる、ただそれだけ。

    それは貴方の考えです。
    苦情がいっぱい来ています。元からのコメント者たちで、私はそちらを優先します。
    いまは余命さんとこからの難民キャンプ化しておりますが、「うちにはうちのルール」があります。

    そして、そのルールは貴方ではない。

    >最後に、小坪さん、迷惑だったらブロックどうぞ、その覚悟位はしてコメント書きましたから。

    ブロックはしませんよ。
    逐次承認にして様子を見るだけです。

    >このコメントでレス付けは辞めます、迷惑でしょうしね。

    次からは、長時間表示されなくなります。
    レスはつけて頂いて結構ですが、「全レスで誘導」みたいな行為はできなくなりました。

    こういう対応に踏み切ったのは、豆腐おかか氏の話が出たため。
    あるサイトで、余命衛星Blogを「つぶす」としており、その際に「つぶせた」と表現されていたのが、豆腐おかか氏です。私が爆破予告された際に支援してくれたサイトでした。

    彼等の言いぶりでは「コメント欄で混乱させて(?)」、サイトを潰したと宣言しておりましたね。そして、次は私のサイトだとも。今後、あまりにレスが多いものや、複数のIPを使い分けている回線などは、システムで弾くようにしたり、ちょっと検討します。

    こういう事態を想定して、もともと実装済みですから。
    ボタン一発で終わる話です。

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      小坪しんや管理人様

      私は押し付けとか、ルールを振りかざすつもりはありませんでした。
      苦情なんですね…… しかも昔からの読者さんからの

      一つだけ言うなら、私は工作してサイトを潰したとゆう事には一切加担してませんので。
      それだけは判ってもらいたいです。

  49. 冬林檎 のコメント:

    記事と直接関係ない話で申し訳ありません。
    西島新吾(仮名) 様の書かれていることについてです。
    >只、当初存在した支援サイト(豆腐おかか様.花菱様.信濃太郎様等)が軒並離れていったのは何故でしょう?
    信濃太郎様は確かに「離れた」と言えるでしょうが、他のお二方はそれぞれの理由あっての閉鎖です。
    読まれていればわかるはずだと思うのですが。
    お三方とも意見の相違や余命様への不信で離れたように書くのはおかしいと思います。
    (それに、現在花菱様を名乗るサイトがありますが、元のサイトと全然違うURLであることと内容が以前とは似ても似つかぬものであることで、「なりすまし」だろうと言われているようです。)

    豆腐おかか様と花菱様の名前があがっており、閉鎖の経緯に関して実際とは違うように書かれていたので、ここだけは見過ごせずコメントいたしました。

  50. ななし のコメント:

    西島新吾(仮名)がしれっと嘘を混ぜながら粘着を続ける理由は何なんでしょうね(棒)
    もうちょっとしおらしくしとけばいいものを、加減を知らずにやりすぎるからバレちまうんだよw

  51. 漫画喫茶店長 のコメント:

    なんとなくなんですが 西島新吾→西村眞悟に 似とるのが引っかかっとるとるとですが、
    これはたまたま似ただけなんですかねぇ・・・・・?
    尊敬する西村眞悟さんをディスっているってことは無いと思いたいです

    まあ、私がうがった見方をしているだけで思いすごしなのかも知れませんが・・・・・・・・・

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      漫画喫茶店長様

      中の人は本物ですよ。
      私も尊敬してますよ。
      その名前を付けちもらいたかったばってんね。
      親は山城新伍からとりたかったみたい。

      なんかディスられちゃった…………

  52. animax のコメント:

    在日コリアン弁護士会など、外国人弁護士達が日本国内で活動できてること自体異常です。
    司法試験から全てにおいて、外国籍の人は活動してはいけないように法律を制定して下さい。
    司法関係者は、日本国民限定として下さい。
    お願いします。

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