【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!【県政奪還したい人はシェア】


 

 

名護市長選では、自公連立政権は勝利を納めた。だが、ここで油断することはできない。
仮に敗北していれば「私たちには致命傷」だったわけだが、翁長県政にとっての致命傷というわけではない。私たちのゴールは、翁長県政の打倒にある。
沖縄の翁長県知事が二期目となれば、日米外交には深刻な打撃を与える。知事として力を増し、さらに影響を及ぼすからだ。本年(平成30)12月9日に任期満了となるため、11月には知事選となろう。
ここで翁長知事を倒し、県政を奪還せねばならない。その上で、極めて重要な選挙がある。

名護では、私たち保守こそが背水の陣であった。名護市は、辺野古を含むため、普天間移設という政策課題において、この結果は知事選に強い影響を与える。仮に、オール沖縄の現職市長が続投していれば、翁長知事は「地元(辺野古)は”新基地反対”が民意だ!」と県知事選挙戦をやるわけだ。名護市長選こそは【辺野古の民意】と、沖縄2紙も含め喧伝されることが見えており、絶対に負けられなかった。

当初は大きな差がついていたものの、自民の新人候補が逆転勝利。
ここを落としていれば「県知事選が成立しない」という状況であり、極めて危機的な状況であった。しかし、勝ったからと言って「劇的に有利になった」わけではない。

次は、3月11日に投開票される石垣市長選。
尖閣諸島を含む自治体であり、自衛隊の配備に影響を与える選挙だ。現職の中山市長が出馬するが、ここに自民党県議も出馬表明。保守分裂選挙となる。当然、革新系も出馬するため、保守共倒れとなりかねない。

石垣市で革新系市長が誕生した場合、「尖閣を含む石垣市の市長ですが」と前置きした上で「尖閣は、CHINAにあげてもいい」等と明後日の発言をする危険性もある。こうなれば、翁長県知事への対応どころか、保守派は毎回対応を強いられ、戦力は分散してしまう。

 

名護市長選の最中には、思っていても書けなかったことがある。
この道が「翁長県政を倒す道」と信じればこそ、強く矛盾を感じた部分はある。

本来ならば【早期に県知事候補】を擁立し、この連戦を共に戦って欲しかった。
露出の高かった名護市長選において”県知事候補”が共に行動していれば、それだけで知名度があがる。私には考えも及ばぬ難しい事情もあるのだろうが、【早く決めてくれ】という声は、保守層・自民支持層からも多く聴かれた。

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

沖縄、選挙イヤー開始
沖縄知事選に至るまでの、選挙状況を記す。

自衛隊を抱える自治体の多くも、ほとんどが選挙となる。
米軍のみならず、自衛隊の配備も含め、選挙結果次第ではどうなるかわからない。

 

 
1月28日 八重瀬町長選 勝利
2月 4日 名護市長選  勝利
3月11日 石垣市長選  投開票
4月15日 南風原町長選 投開票
4月22日 沖縄市長選  投開票
4月22日 久米島町長選 投開票

(下記は投票日未定)
 6月30日 南大東島町長任期満了
 9月20日 本部町長  任期満了
 9月20日 伊是名村長 任期満了
10月 6日 大宜味村長 任期満了
11月 7日 豊見城市長 任期満了
11月15日 那覇市長  任期満了
11月19日 渡嘉敷村長 任期満了

12月9日 沖縄県知事 任期満了

 

 

ぞっとすると思う。

この多くの選挙区において、それぞれに難しい課題を抱えている。
ただし、選挙とはそういうものであり、どの地域の選挙であれ対立はある。

他府県の選挙区事情について、県外の者が言及しすぎることはどうかと思うが、頭が痛い現実がある。
これでは戦えない、という選挙も実際にある。

 

 

 

沖縄県知事選の戦い方
注目して欲しいのは「知事選に至るまで」が選挙だらけであり、
実は、この一戦一戦が「知事選に続く道」なのだ。

 

初戦において、絶対に死守すべき古謝市長を守り切れなかった。
沖縄の首長は、ほとんどが「反オール沖縄」であり、彼らはオールを自称するがまったくオールではなかったことは周知のとおり。

反翁長派を取りまとめてきた指揮官級が古謝市長であり、各地の首長との連携も抜群だった。
その中枢から喪失したのが現在の状況で、指揮命令系統も含めズタズタになってしまったように思う。
(あくまで外部から見た印象だが。)

ダメージコントロールを優先し、直近に控えた名護市長選にシフトする必要がある。

 

極めて厳しい現実だが、石垣市を「奪われる」危険性はある。

石垣市は、保守優勢だった。
だが、保守分裂状態で革新系に圧勝するほどの票差はない。
共倒れの危険性は高く、予断を許さない。
(なんでこんなことになったのやら。)

 

南城で敗退、名護では勝利を納めたが、
石垣で負けた場合、「県知事選は、まず勝てない」状況。

石垣市も自衛隊に強く関連する選挙であり、
まさに国防に関わってくる選挙だ。

ここを敗北すれば「自衛隊の配備にNO」の【民意】として喧伝され、
知事選は、圧倒的に不利な状況で戦うことになる。

 

石垣を落とせば、それは「尖閣の自治体の長」であるため、CHINA寄りの発言を繰り返し、何が起きるかわからない。自衛隊の配備計画にも影響を与えると危険があり、【国防に直結】するだろう。

 

名護市長選、石垣市長選。
一つは勝ったが、二つとも勝たねば、【挑戦権自体が消滅】するような状況だ。
前述のように、大量に選挙があり、ジェットコースターのように連戦に続く連戦となる。

そのいずれにおいても勝利を抑めれば、そうなれば・・・
「県知事選を互角に戦える」状況になる。

県知事選に至るまでのハードルが、実は極めて高い。

 

 

 

ポイントは、県庁所在地の那覇
他府県も同じ状況だが、県庁所在地の人口が圧倒的に多い。

沖縄の県庁所在地は、那覇市である。
やはり人口が密集している。

ここまでハードルが高い理由は、那覇市の状況にある。

 

翁長県知事は、実は「元・那覇市長」でもあるのだ。
ゆえに、人口密集地である那覇市の票も多い。
また、那覇市長は翁長知事の肝入りであり、「人口密集地の市長」はオール沖縄なのだ。

選挙において手足となるべき市議。
かつての那覇の自民党市議団は、(自民党だった)翁長市長と行動を共にし、結果としてオール沖縄に行ってしまった。

なんと県庁所在地の議会から、自民党市議団が事実上消滅してしまったのである。
昨年の那覇市議選だが、自民党の多期生(ベテラン)は僅かに1名、一期目だった議員が数名。自民党公認を得た新人は、多くが落選している。

県外出身の自衛官、大山たかお議員の当選が奇跡と言われた理由。

 

よって、那覇市こそが「オール沖縄の牙城」なのだ。
自民党市議もいるにはいるが、議席数は足りておらず、そもそも市長が革新系のため「自民党は野党」である。

県内最大の人口密集地が抑えられており、これでは県知事選が極めて苦しい。

 

今回、名護市長選では、自民党は「全力での支援」を行ったが、
本来であれば、すでに終わった「那覇市議選」にも同じレベルの支援を行うべきであった。

人口密集地、県庁所在地が「知事選では、重視」される。
単に人口だけで述べるのは本当は嫌なのだが(私の自治体は、どちらかと言えば田舎)、民主主義は数の原理ゆえ、避けては通れぬ課題である。

那覇市において、集票の核となる、まさに手足となる「那覇市議」の数は重要だ。
都議選にばかり注力し、有力国会議員を投入しまくったのは、戦略ミスであったと考えている。

上記の「連戦」の、そのほとんどを勝利して「はじめて挑戦権」を得る。
だが、そこまでやっても「那覇という厳しいハードル」を乗り越えねばならない。

 

那覇以外の選挙区において、それぞれの地域で勝利したとしても、
那覇で大敗北すれば「トータルでは負けてしまう」からだ。

それほどに那覇を抑えられているのは、極めて痛い。

 

また、国政選挙においても厳しい結果となってしまった。
4選挙区のうち、小選挙区で勝利できたのは僅かに1議席。
比例復活1を加えても、2議席のみが自民。半分は、自民空白区なのである。

その地に国会議員がいるか否かは、選挙において極めて大きな意味を持つ。
戦艦が配備されているかどうかぐらいの意味があり、国会議員抜きで戦うのは、ゲリラ戦とか、駆逐艦のみでの海上特攻みたいな状況になる。

 

これらの背景により、沖縄県知事選のハードルは、そもそも高い。
というか、現職有利というのが当たり前のことで、新人は常に苦労するのだ。

「奪還」という状況だけでも、極めて苦しい。
【戦える状況】まで持っていくこと、それすらも難しいのである。

 

 

 

翁長知事は、選挙に強い

さらに厳しいことを書いておこう。

翁長県知事は、決して弱い候補ではない。

 

ネット保守論客からすれば「あの人は変だ」となるだろう。

だが、それは私たちの立場から見て、と言うだけだ。

 

基地は実際に迷惑施設でもあり、これは保守政治家ではあるが明言もしておく。
当市(行橋市)も基地を抱えており、戦闘機のみの戦闘航空団。
朝鮮有事の際には最前線となる基地であり、爆音は実際すごい。

「基地反対!」のスローガンは、左派ではなく一般層であっても頷く者は多い。

 

論じるべきは、中間層の反応である。

翁長知事は「地元のために、大きな敵と戦っている」構図。
問題は、その大きな敵が「国」という点だ。

戦う相手が大きければ大きいほどに、同情票みたいなものも集まる。

 

意外に思うかもしれないが、私が沖縄をウロウロした際に感じた点。
沖縄2紙の影響のみならず、「普通の方」が翁長知事をそれなりに評価している点。

これは左派とか、政治音痴とかではなくて、実際の反応。
最初は大きく驚いたのだが、聞いてみれば納得する点もあった。
現実として直視すべきだと考えている。

 

特殊なイデオロギーを持たずとも、右でも左でもなく、
「郷土のために戦っている」という印象が強いのだ。

これは二紙の影響というよりも、実際、翁長県知事は国と対決姿勢。
その中身や政策「以前」として、この対決姿勢というものが、実は一定の人気となっている構造。

(何のために、どのような戦いをしているかはわからないが)
「とりあえず、地元のために、何かと戦っている」という印象。

 

 

知事選を「互角に戦える」状態に持って行くだけでも、極めて高いハードルである。

だが、仮に地方選挙を全勝したとしても、決して翁長知事は弱い候補ではない。

県政奪還は、相当に厳しい選挙となる。

 

 

 

沖縄で、選挙が始まる。

 

「翁長知事を倒すぞ!」とか

 

「県政奪還!」のスローガンは勇ましい。

 

だが、実際にそれを達成するには

 

相当に高いハードルがあることを、

 

まずもって直視せねばならない。

 

翁長県政が二期目となれば、

 

さらに力を増していき、

 

日米外交にまで深い悪影響を及ぼすだろう。

 

負けられない選挙が目白押しだ。

 

外からやいのやいの言っていても仕方ない。

 

私たちも、できることをしていこう!

 

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(さらに詳細レポートを掲載していきます。)

 

 

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桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

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【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!【県政奪還したい人はシェア】 への8件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!【県政奪還したい人はシェア】 名護市長選では、自公連立政権は勝利を納めた。だが、ここで油断することはできない。 仮に敗北していれば「私た

  2. 琵琶鯉 のコメント:

    ホントに厳しい戦いが続きますね。
    小坪議員は自民党の議員さんだから中々、口にだせないかもしれませんが、部外者である私なら好き放題? 妄想?が言える事があります。

    古謝元市長は?

  3. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、沖縄選挙情報ありがとうございます

    >1月28日 八重瀬町長選 勝利
    >2月 4日 名護市長選  勝利
    >3月11日 石垣市長選  投開票
    >4月15日 南風原町長選 投開票
    >4月22日 沖縄市長選  投開票
    >4月22日 久米島町長選 投開票

    >(下記は投票日未定)
    > 6月30日 南大東島町長任期満了
    > 9月20日 本部町長  任期満了
    > 9月20日 伊是名村長 任期満了
    >10月 6日 大宜味村長 任期満了
    >11月 7日 豊見城市長 任期満了
    >11月15日 那覇市長  任期満了
    >11月19日 渡嘉敷村長 任期満了
    >12月9日 沖縄県知事 任期満了

    とにかく、上記を栞として保存しました。

    まずは、3月11日の石垣市長選挙、、中山市長に勝利してもらいたいものです。
    石垣市長選挙の動向に刮目ですね。

  4. ひろちゃん のコメント:

    沖縄県石垣市尖閣諸島は、わが国海上保安庁が懸命に警備にあたっているが、中国の攻勢はますますエスカレートしている。船舶の大型化、重武装化で海保を圧倒しようとしている。(ウィル2018年1月号より)石垣市の選挙情勢についても、できれば小坪先生より、詳細なレポートがあればいいなと思います。名護と同じように、石垣も全国的に注視しなければならないと思います。

  5. mirage のコメント:

    翁長知事が人気があるのは分かります。
    地方はどこも、気持ちは反中央、生活については中央直結。
    反中央はかっこよくて人気があり、中央直結はかっこ悪く地味。
    大阪はもちろん、東京でさえ同じで、ましてや遠く離れた基地の島沖縄は、反中央意識の塊でしょう。
    これは基本的にどうしようもないことで、なんとか不満・怒りを抑え、生活のため、国のために、地味で実務的な知事を選んでもらうしかありません。

  6. あかうお のコメント:

    迷惑施設である米軍基地を撤去するという方針は
    政治に詳しくない人であれば、頼もしく思うでしょう。
    そして、その迷惑施設の代償として多額の助成金をせしめている事実。
    実際に何に使っているかは別にして、頼もしく見える。
    中国はこちらの選挙に連動して動きを変えるんでしょうねぇ。

    • cat のコメント:

      地域性ってのもあるのでしょうか。

      我が町にも航空自衛隊(岐阜基地)があって、平日は毎日がんがん
      戦闘機を飛ばしています。でも、市民からそれを嫌がる声は
      ほとんど聞かれません。

      あ、今日はF-2が並んでとんでるぞ、なんて会話ならよく聞きますし、
      それを写真に撮ろうとするオタクが、1mはあろうかという望遠を抱えて
      歩いていたりして、市民は航空自衛隊を楽しんでいるようです。
      航空祭に至っては大渋滞を引き起こすほどの大人気ですし。

      私はここへ来て3年目ですが、F-2とF-15が見分けがつくように、なって
      しまいましたw。 この間なんかはF-35まで見えましたし、爆音を聞くのも
      レジャーのようになってます。

  7. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    沖縄県ではなく翁長県て表現が的確だなと思いました。
    そして拉致された仏像が可哀想です、拉致被害仏像はいつ日本に戻るんでしょうね

    【韓国】 フランスに続き日本・台湾も「高麗遺物、韓国には貸せない」〜返却を保障する法律の不成立が影響
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/9027510
    10: 2018/02/06(火) 15:21:
    まるで法律があったら順守するような言いっぷりだなぁ。

    46: ステンレス鉱山 2018/0
    どういう経緯で渡ったのか証明出来ないのに
    現所有者から明確な窃盗で持ち込んだ仏像を返却しなくていいと判決下す国
    はっきり言って一時差押え免除の法律出来ても関係ないね

    85: 2018/02/06(火) 15:37:
    >>1
    >台湾国立故宮博物院はさらに強硬な立場を明らかにした。

    さすが台湾さん、毅然としてるなぁ

    90: (´・ω・`)(`ハ
    対馬の仏像盗難事件もだけど、だいぶ昔に長崎の仏像も盗まれている。
    当時の韓国政府が数年後に国宝指定した。
    日本が抗議をしたが、違う仏像だと言い張っている。国家的に行うからね、韓国は。
    価値観が近いとか、勘違いすると後々に響く。

    >日本文化庁は「大部分の高麗仏画は日本各地の寺院が持っているが、対馬仏像判決以降、韓国への貸与を敬遠している。韓国が差し押さえ免除法を制定し返還を担保すれば、これらを説得できる」と明らかにした。

    免除法が成立しようがしまいが、仏像返すまでは門前払いするのが当然の対応だろ。阿呆か。

    伊藤園で酷すぎる下請けいじめが発覚、ブラック企業だったのかよ…
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52208382
    こういうの勧告されないと やって良いことかどうか 分からないもんかね。

    ほんと下請けを使うような上流企業はマジカスばっか
    社員の若造が下請けを大事にしないとかだと即切りするわ

    水素水メーカーだっけ?

    伊藤園は創◯系企業だしな

    国全土を揺るがす鬼畜小児性愛者
    パキスタン
    ttp://syouji.m.blog.jp/article/1069787244

    女性蔑視地域でありながら、性犯罪者を批難する姿に正義を感じました。

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