敵基地攻撃能力を保有すべきだ!


 

 

ごちゃごちゃ述べるまでもない。”敵基地攻撃能力”を持つしかない。
撃たれる前に、発射施設を叩かねば、日本国民を守る術はない。どんなにミサイル防衛の技術開発をしても「撃つ側が有利」であり、相当に大きな技術的アドバンテージがなければ、達成は不可能だ。

どこかの誰かが打ったゴルフボールを、「自ら察知して」
それを空中で衝突させるような仕組み。
そもそも無理がある話で、どうしてこのような神学論争を繰り返さねばならぬのか。

かつては、北朝鮮のミサイルのレベルは低く、我が国に比して技術的な大きな差があった。
「迎撃」という、不可能を可能とするだけの。
相手にするのが、ノドンやスカッドERであれば対応もできた。
しかし、SM3・PAC3という現在配備されている迎撃装備の、設計時に想定されていた「敵の技術力」は、技術限界を突破している。

ミサイル防衛だけでは、守ることはできない。
無論、MD無効論を述べるつもりはない。国民の生命と安全を守るため、ミサイル防衛のための技術開発はすべきである。
だがしかし、ミサイル防衛の技術開発”だけ”していても、国民を守れるはずはないのだ。

敵基地攻撃能力が必要だ。

 

本日は、なぜ政治家がこの議論をできなかったのか、という構造の解析をまとめた。
メディア及び野党らに「右翼」などのレッテルを張られ、散っていったからだ。
述べた者はいるが、不遇の人生を歩んでいる。保守派は、これを支えきるだけの力を、まだ有しているとは言えない。

その上で「左派の内情」についても考察を行った。
リベラルの実態は「なりそこないのエリート」であり、嫉妬とコンプレックスの塊だと推察する。
これらを踏まえ「リベラルの壊し方」を解説する。

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

政治家のジレンマ
真に、国民の命を守るためには、「敵の基地を叩く」。
ミサイル防衛という「盾」のみならず、剣に相当する力を持つ必要がある。
これを述べることを、政治家は恐れてきた。
及び腰になってきた。有権者から見れば「腰抜け」に見えた時もあったろう。

だがしかし、自らのバッチを賭け、述べるべきことを述べた政治家はどうなったか、も考えて欲しい。
「右翼」とか「過激な政治家」のレッテルを張られ、
【述べた時のみ】は、保守も礼賛し、祭りあげるものの、
継続的な支援は行わず、選挙においては左派から集中砲火を浴び、
立場のある者であればメディアスクラムに合い、多くが政界を去った。

その意味では、有権者にも責任がある。
もっと言えば「選挙で議席を獲得できない、保守の支持層の薄さ」にも責任はある。
無論、これは勇気を持てぬ政治家を擁護するためのロジックではない。
全体を俯瞰するに、制度として「言えぬ」状況があったと述べているのみだ。

勇気をもち、国民に信を問うた政治家は、すでに散った後だ。
我慢に我慢を重ね、ちまちまと小さな積み重ねを、忍耐強く行ってきた政治家しか、生き残ってはいない。
小選挙区という制度がそれを許さなかった。

だが、その上で、私は市議である。
私は中選挙区を戦っているわけで、そういう意味では「なんでも言える」のだ。
1位のみを決める選挙では勝つ自信はないが、保守の声でも「20位までを決める選挙」なら、勝てるからだ。
(ゆえに県議選にも興味がない。発言できなくなる。上を目指すならば、参議院の全国比例だけだろう。そちらも検討していない。)

国益を真に論じる政治家は存在しないのか?
かつて、存在した。そして、今も存在している。
凄まじい負荷がかかり、各個撃破されていき、散り続けている。

 

 

 

国防を真剣に議論すべきだ。
学校法人の許認可で、国民が死ぬのか?
北朝鮮のミサイルだと人が死ぬ。

森友・加計学園がどうしたというのか?
生きる死ぬの話の前に、そんなものは関係ない。
あれは、大坂・四国などの「一地方」の話であり、福岡県民の私には関係ない。多くの国民にとって関係ない。

北朝鮮への対応、あのチキンレースでは、国民が死ぬ。
貴方が死ぬかも知れないし、貴方の家族が、大事な人が死ぬかも知れない。
何度も発射されたミサイル、その度に私は持ちうる力をつかって「蕎麦屋みたいな話を掘り返してどうする!」という思いで、国防を訴えてきた。

メディアと野党は、それを面白おかしく混ぜ返してきただけだ。
あれが、有事に至るまでの「最後の国会」になるかも知れないと何度も警鐘を鳴らしてきた。
月間30万人の訪問者たちが、その姿を覚えているだろう。

解散総選挙を経て、彼らはまだやる気らしい。
まったくもって解せぬ。

 

 

 

責任を問え!
責任を問うべきだ。
野党の責任、メディアの責任、彼等にぶちまけろ!
「おまえたちのせいで!!!」と叫ぶだけの理由が私たちにはある。
空転させ続けた国会の、その責任を問う。

あの方々は、どこか特権意識をもっており
「自分たちは常に正しい」と思っている節がある。
実は、批判に弱い。言ってやれ、「おまえたちのせいで、私の家族が死んだらどうしてくれる?」と。

彼らは言うだろう。
「国民の多くが、あの問題に疑念を」と。
ならば言い返してやれ、「私も国民だ」と。「もっと重要なことがあっただろう!」と怒鳴り返してやれ。

自分を、「頭がいい」と思っている左翼に最も効果があるのは、
【おまえは、間違っている!】と正面から言ってやることだ。

 

言う資格はある。
有権者ゆえ、被選挙人に意思表示を行うのは当然のこと。
聴く聴かぬ、はあるだろう。

ちなみに、私は聴くタイプではない。
「私の知識と、判断力を買ってくれ」という選挙姿勢であり、
いまの状況をお伺いすることはあっても、「政策上の判断」については、その一切を「自身で処理」する。

 

だから、(政策決定については)聴かない政治家はいる。
ただし、「有権者が何を言うかは自由」でもある。
私は論評される立場だから、だ。
無論、合法の範囲内に限る。
(市議を辞職せよ、さもなくば市役所を爆破する等はダメだ。)

 

野党の政治家の責任。
これを問うことは、有権者としての権利、それだけに留まらない。

「死ぬ」からだ。
ミサイルが実際に着弾した場合、どこで誰が死ぬかわからない。
貴方が死ぬかも知れないし、貴方の家族が死ぬかも知れない。

空転させ、時間を浪費したことで、「救えたはずの命」が失われる危険性がある。
その命は、貴方にならないとは、言えない。

日本国民は、野党に「殺されかけている」とすら思う。
だったら「おい、いい加減にしろよ?俺や家族がミサイルで死んだらどうしてくれるんだ?」は、言っていい。

 

 

 

リベラルの正体
インテリを自称する、リベラル。
彼等の正体を教えてやろう。

【なり損ねのエリート】だ。
一番になれなかった者、世を恨む者たち。

 

政治家ゆえ、色んな方と会う。
リベラルとも会う機会はある。
政治家ゆえ、(イデオロギーは抜きにして)普通に様々な方と会う。

その中で、リベラルの規則性も見えてきた。
彼らは「可哀想な存在」でもある。

見ていて痛々しいほどに。
(そして、この言葉こそが、彼らを痛く傷つけることを知っていて私は書く。)

 

※ 以下、長々と、左翼の心を折りにいくフレーズが続きます。
左翼研究、論争の際にはかなり参考になると思います。
(ですが、本論とは余り関係ありません。)

クリックして下さい!
非常に嫌なことを書くが、私は勝ち組だ。
確かに留年もしたが、国立の四大を卒業し、東証一部上場企業に就職。
努力もした、苦労もした。だが、成果と実績も積み重ねてきた。

私は、小学校では確実にバカだった。いまだったら発達障害のクラスに加えられるだろう。(ドン2、ドン3を争っていた。)
ゆえに、大学進学では相当な苦労もした、いわゆる青春なんてない。

0限こそなかったものの、正規の授業が6限まで。
正規の課外が7・8限。(ここまで授業表に書いてある。)
非正規の課外が、9・10限であった。

ダレるからという理由で、連休は基本的になし。
羽目をはずさぬよう、元旦(1月1日)は模試だった。
私たちだって、何もなくて勝ったわけではない。
コストを支払い、灰色の高校時代を過ごして今がある。

 

リベラルは、【なりそこね】なのだ。
彼らは、「それなりのコスト」「中途半端な努力」を行い、
苦労した記憶はあるものの、成功体験をもたない。

私がお会いし、お話しさせて頂くに、
単に努力不足としか感じなかった。

いまも私生活と言えるものや睡眠時間のほとんどは「捨て去って」生きている。
勝ったやつは「思い切り」がいい。勝負時には「全てを賭ける」のだ。

彼らは中途半端に、小出しにBETし、そしてそれを失う。
失ったメダルを、自分の投資した時間を「損をした、損をした」と恨む。

自分を恨むのではなく、他者を恨むのだ。
社会が悪いとか、相手に見る目がない等。
だから勝てない、いつまでも勝てない。

 

私は違う。
敗因を「自ら」に求める。

あと、どれだけの出力があれば飛べるのか、と。
そして、その出力を得るためには「あと、何を捨てればいいのか」と。
何を炉にくべれば、それは得られるのか、と。

趣味なのか、友との時間なのか、プライベートなのか、
家族との時間なのか、あと何を捨てれば、私は「得られるのか」と。

何かを捨てて、何かを諦めて、
必死の思いで得た力だから、「より効果的な使い方」を模索する。

相手とか社会を分析するのは、ここからだよ。

 

リベラルに「闇落ち」した者との最大の違いはここだ。
彼らは、たいした努力もせず、たいした投資もせず、
負けた理由を他者に求める。

すべてを人のせいにする。
・・・なぜか?

 

プライドが高いからだ。
「自らは間違っていない」と。

そう信じるためには、世の中が間違っていることにするよりないからだ。
自分の努力不足を棚にあげ「仕方なかった」「私は被害者だ」と信じ込むために。
そもそも努力の方向すらも、明後日の方向を向いている非効率な人間もいる。

 

だ、か、ら、
左翼には「中途半端なインテリ」が多い。

そして私に負ける。
私は本物だからだ、努力して勝ち取ってきたからだ。
色んなものを諦めてきたからだ、覚悟が違う。
私は、本物のプライドをもっている。

 

彼らは、存在自体が偽物だ。
偽の誇り、イミテーションのプライド。
(同じ意味だが。)

それでも願ってしまうのだ「私は偉い」と。
本当に努力してきたやつは、自分が偉いなんて思わない。

そして、「他者からの承認」を求めない。
私自身も強い承認欲求はあるが、その対象は「自分」だ。
自分がどれだけ頑張れたのかを、自分に問うのみ。

 

まともに努力してないやつは、他者からの承認欲求が強い。
リベラルの傾向だ、だから傷をなめ合うために群れる。

私は、自画自賛は好きだ。自分で自分を認めているのみ。
だが、人から誉められることは、特に求めていない。
徹底した理系とは、自己完結なんだよ、承認フローにおいても。

 

リベラルの弱点は、見えてきただろうか。

「おまえは間違っている」と、堂々と述べてやること。
彼らは、負け組ゆえ、たいした舞台に立っていない。
ちゃんとした舞台に立った者は、「質問されること」「問われること」にも慣れている。
・・・社会的な責任を負うからだ。

 

彼らは、社会的に責任を負うポジションに、
なりたくて「なれなかった」者たちだ。
ゆえに、問うこと、詰問すること、自らの権利主張は強い。(だから出世できないんだよ、おっさん。)

つまり、彼らは「問われること」に弱い。
そんな立場になったことがない存在だからだ。

自らの過去の発言や振舞い、その主張を「過去に遡って」問われることに弱い。

 

何より、「全否定」に弱い。
彼らが喉から手が出るほど欲しいのは、欲しかったのは、他者からの承認だったのだから。

まるで誉めて欲しいだけの子供のように、「凄いでしょ?」とアピールしているだけだ。
ただし、社会とは、努力していないものを評価することはない。

彼らが「成り損ないのエリート」と言われる所以だ。
失敗作の、インテリ。彼らは決してインテリではない。

 

ボロカスに書かれた左翼の皆さん。

あんたらに言いたいことがある。
俺は、あんたらよりも「遥かにたくさんのことを諦めてきた」「たくさんものを捨ててきた」んだ。

はっきり言うが、すべては努力不足だよ。
誰のせいでもない、おまえのせいだ。

いい加減、わかれよ。
誰もお前を認めない。
今さら、光のあたる世界に進めると思うなよ?

・・・これが、本物からの言葉だ。

あー、すっきりした。

 

 

 

彼等の畏れるもの
北朝鮮が最も恐れるものを教えてあげよう。
左翼が、そして極左とも言える野党が最も恐れるものを教えてあげよう。
メディアが怖がっているものを教えてあげよう。

 

国民が、怒ることだ。
日本国民が、覚醒することだ。

世論として「敵基地攻撃能力」が議論され、
改憲の必要性を訴える国民が増え、
【左翼が攻撃されること】だ。

ここで述べる攻撃とは、殴るとかではない。
単に「間違ってるよ」と否定してやること。

 

想像以上に「ガラスのハート」なんだ。
まともに苦労もしてない連中が多い。
プライドだけは一丁前。

かーんたんに、心が折れる。

 

低学歴なのは保守じゃないよ、左翼だ。

自民党の保守議員の学歴を見てごらん。
左派なんかより、よっぽど立派だ。

東大ブランドを重用する気もないが(私は地方の国立ですし。)
最近の友人らは、東大・早稲田・慶応などなど、有名大学だらけだ。

 

彼等は、実はとても弱い。
人数もそんなに多くはない。

普通の人の声を「封殺」することで、戦略的な優勢を演じてきただけだ。
だから「あんたら、少数派じゃん」と、「民主主義で、負けるじゃん」と言われるだけで、泣きそうな顔になる。

 

彼等の畏れるものは、「国民が、敵基地攻撃能力」を議論し、改憲を口にし、
「右翼、右翼!」と狂ったように念仏を唱えても退かず、効果を失うことだ。

そして、自称インテリたちの、偽りのプライドが撃破されることを恐れる。

 

 

 

強く宣言しよう。
私は、「敵基地攻撃能力」を、我が国は保持すべきだ!と強く訴える。
憲法九条があるゆえ、「撃たれないと撃ち返せない」という運用になろう。

そのときに撃たれるのは、何も自衛官だけではない。命を落とすリスクがあるのは、貴方と、貴方の家族も同じだ。
貴方が死んでから、反撃する日本でいいのですか??

 

私は嫌だ。

かつて、これを口にした政治家は短命に終わった。
今でも散り続けている。冒頭に述べた通りだ。

だが、私は皆様を信じよう。
かつ、それで私の身がもたぬとも、この際、いい。
自分の政治生命だけで済むなら、それもまたよし。

 

私は嫌だ。

ここで口をつぐむために、政治家になったのではない。
自由に発言し、皆様に訴えるために政治の道を志した。

卵が先でも鶏が先でもいい、
とりあえず、私は斬り込みたい。

 

もうゴチャゴチャいう必要はない。

 

左翼の今までは、「間違っていた」のだ。

 

タイムアップとも言える今、私たちにはなすべきことがある。

 

それは責任を問うことだ。

 

左翼に、そして野党に、

 

メディアに、自称インテリたちに

 

「おまえたちは、間違っていた」と、

 

日本人が、強く声に出すことだ。

 

敵基地攻撃能力を、我が国は保有すべきだ。

 

憲法九条を含め、改憲が必要だ。

 

それが左翼の最も恐れること、である。

 

いまこそ、国民世論を喚起すべき時。

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

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記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

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Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 



 

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35 Responses to 敵基地攻撃能力を保有すべきだ!

  1. medakanoon のコメント:

    敵基地攻撃能力を保有すべきだ!【必要だと思ったらシェア】 ごちゃごちゃ述べるまでもない。”敵基地攻撃能力”を持つしかない。 撃たれる前に、発射施設を叩かねば、日本国民を守る術はない。どんなにミサイル防衛

  2. コメコパン のコメント:

    小坪市議、いつもありがとうございます。
    まさに正論!全面的に支持いたします。

    ツイッターでも自分の意見に対する反論を
    ソッコーでブロックするのが、彼らのお約束(笑)。
    プライドだけは高いのがよーくわかります。

    私は、自分も、家族も守りたい。
    そして何より、厳しい訓練を積んでいる自衛隊の皆さんを
    無駄死にさせたくありません。

    以前中国の人民軍との比較で計算した時、日本の自衛隊員の割合は
    住民500名に対して1人(陸・海・空あわせて)。中国の1/5以下の規模でした。
    これ、どういうことかと言うと、500人の住民を守りながら敵と戦わねばならない。ということです。
    ざっと考えて無理でしょう。
    ・・・中露の領空侵犯、尖閣の出動etc・・・。
    休む間のない隊員の皆さまの疲れはピークに達していると思います。

    北朝鮮は、潜水艦から発射するミサイルの開発をしていると衛星写真に写っていました。被害をより少なくするための防衛力を高めることに賛成です。

    そして、国内の朝鮮総連と戦う長尾たかし先生を応援します!

  3. 鳥海山たろう のコメント:

    二重投稿、誠にすみません。
    以下、(「なぜ朝日新聞読者がいまだに多いのか(存在感あるのか)」という前回のある方の疑問にお答えした中でふれた)日本のリベラルの正体です。

    世代別の政党支持アンケートがあります。いろんなメディアや調査機関から発表されてますが、もっとも左傾化しているのが60代です。

    この60代は完全に左翼に洗脳されました。
    また朝日新聞の背後には、かなり大勢の左傾化した「大学教員」がいます。

    この大学教員の平均年齢も60才近くだったと記憶しています。(ざっと探してリンクらしきものが見つかりませんでした)

    背後にそれなりに学識をもって自らをインテリと思い込んでいる大勢の平均年齢60才近くの「学者」がいます。

    そして、(一応は)知的勢力がもっとも左傾化した60代とスクラムを組んでいます。

    これが熱心な朝日新聞読者または支持者の中核です。

    この世代のなかにも立派な方は大勢いらっしゃるので、世代戦争みたいな発想を持ち込むわけではありませんが、この世代の「反日」は信じられないほど強力です。

    「日本はとてつもなく悪いことをした。そして二度と悪いことをしないために世界と契約したのが憲法9条です」

    ひと言でいえばこれです。
    こういう連中がリベラルと称して、この自称リベラルが、日本の言論界をひっぱってきたので、とにかく日本の自称リベラルは異常です。

    軍民あわせて200万人以上も亡くなったので、戦争を分析して反省すべきところは反省するのは当然です。

    ところが、そこに経済と歴史を好物とする共産主義者があまりに膨大に発生して、経済や歴史認識などの分野で圧倒して、いわばリベラル側を自勢力に取り込んでしまいました。

    健全な保守または愛国者と、健全なリベラルの間でバランスがとられて安定した先進国の社会となりますが、リベラルが共産主義者にとりこまれたので、真のリベラルが堕落して、朝日新聞のようなゲテモノのメディアが脚光をあびました。

    この60代が日本からいなくなれば、まず朝日新聞はもちこ耐えられないと思います。それまで20年はかかります。
    それを少しでも早める必要があります。

    あと、牛のよだれのようにすみません。
    戦後日本において、共産主義者の洗脳と扇動によって、多くの若者が発狂し、若者どうしで殺し合いをしました。
    その壮絶さを現代の日本人は本当に知らないと思います。

    左翼が美化して、偏向メディアも適当に隠ぺいしました。
    東大生までが鉄パイプをもって友人を追いかけて躊躇なく頭蓋骨を粉砕しました。
    どのくらいの学生がこの世から葬りされたり身体障害者になったか真剣に調査されてないのではないでしょうか。

    これほどまでに若者を狂わせた共産主義者どもは、社会から糾弾されることを逃れるために、自分たちを「心の底から過去の戦争を反省する良心をもった善人」とうまく見せかけることに成功しました。

    60代の世代は、この異常な左翼の猿芝居にまんまとだまされてしまいました。集団で自己催眠でもかけているのでしょう。

    それで後世の世代にたいして、きわめて卑劣で冷酷なマインドコントロールをやりつづけました。

    戦争の被害者や戦死者を慰霊し弔っているところに、「日本人は被害者である前に加害者である」とえらそうに説教したりするのが、その典型的な手口でした。

    むしろ卑劣な共産主義者やその同調者こそが、日本への悪質な加害者でした。
    (長文投稿、連続でもうしわけありません。以後自制します)

    • 鳥海山たろう のコメント:

      自制すると書きましたが、きわめて重要な補足を一点だけ。(貴重なコメント欄をすみません)

      現代の左翼にたいして「共産主義者」と言ってはならないです。言えば、必ず間抜けなネットウヨクとして軽蔑されます。

      共産主義のイデオロギーなど消滅しています。
      古参の左翼が一部で、共産主義をフェビアン主義などの社会主義に見せかけようと思想ロンダリングしているだけです。

      重要なのは、現代の学者やメディア記者たちは、過去の一世風靡した共産主義者たちにゴマをすって現在のポストを手にいれました。

      だから、現在は共産主義者では全くないものの、共産主義者の陰湿さや狡猾さはそのまま受け継いでいるわけです。

      理系の分野なら科学論文の優秀性で決まりますが、文科系や社会系は教授にどれだけ取り入って類似の思想や感覚をもったかで後継者になれます。

      だから本来は言論界で意見を述べるようなガラでもないような頭のおかしい学者が、次から次へと朝日新聞などに登場して、(社会常識のある社会人であれば疑問に思うような)森友や加計の朝日新聞の(自作自演の)騒動を応援して、(いつまでも訳のわからないピントはずれの戦闘態勢をとるような)新聞記者が毎日、毎日、日替わりで登場してくるのです。

      • 頭のおかしい学者 のコメント:

        自説の展開は、ご自分のブログでされてはいかがでしょうか。
        雑誌や懸賞論文に応募されるのも良いですね。

      • 社会常識のないニート のコメント:

        >また朝日新聞の背後には、かなり大勢の左傾化した「大学教員」がいます。
        この大学教員の平均年齢も60才近くだったと記憶しています。(ざっと探してリンクらしきものが見つかりませんでした)

        他人が作ったものがないなら、ご自分でリストを作られてはいかがでしょうか。

      • 鳥海山たろう のコメント:

        記憶に誤りがありました。
        大学教員ではなく、大学教授の平均年齢が何年か前の統計で57才以上でした。(今では60才近いでしょう)
        特に文系が気になります。(理系より高いのでは)
        もちろん、中には素晴らしい学者もいます。
        朝日新聞を熱心に読んで受け売りしているのはほとんど間抜けです。

      • ピントはずれの戦闘態勢 のコメント:

        「記憶」に証明能力はありません。

  4. ブレダ のコメント:

    たとえば、イスラエルが軍隊を持っているからと言って、
    彼の国が「地球の裏側まで行って戦争する」わけではないように、
    日本が軍備を憲法で認めることが、イコール戦争するわけではないでしょう。

    それなのに。野党やマスコミは、あたかも日本が、すぐさま侵略戦争を開始する
    かのような論調で批判していますが、あまりにも的外れだと思います。

    現政権には是非、彼らの言葉遊びのような論争から逃れ、早急に国民投票を
    実施するよう願います。国民の心の準備はできているように思います。

  5. 読点 のコメント:

    神様とケンカする覚悟がない人たち

    • 読点 のコメント:

      ただ、「時代のくびき」というものは確かにあって、地動説や大陸移動説は同時代では認められませんでした。

      本人の努力や能力によらない限界は残念ながらあります。
      特にパラダイムに異議申し立てするレベルだと、自分が結果を享受できるとは限らない。
      大陸移動説のアルフレート・ヴェーゲナーは不遇のうちに50代の若さで亡くなっています。セリフはちょっとうろ覚えなんですが、「神はそんなものを望まれなかったであろう」と決めつけた学者が、皮肉なことに後にノーベル賞を受賞しています。

      もっとも、社会に認められなくとも、ニセモノに満足できない者に承認欲求など湧きようもありませんが。

      左翼の皆さんは、ニセモノに取り囲まれて喜べる方たちなのでしょうね。

      ある意味うらやましい。

      • 読点 のコメント:

        そんなに9条が可愛いなら、元凶の北朝鮮に乗り込んでいって親玉を〇してくればいいのに。ついでに中国も。

        語る方向が違うだろう。

  6. 野良犬 のコメント:

    日本国は「善人」を放棄すべきと思います。後世の日本人に「先祖たちは武力を重んずる感心できない人たちだった」と思われる覚悟をして、武装拡大すべきです。日本が消滅すれば、我々を先祖と思う人間さえ存在しなくなるでしょう。

  7. 名もなきせいぎー のコメント:

    日本の周辺にいる民族には撃つべき時には撃ってくると認識させるのが一番。それが彼らの特性。結果として一番平和になる。

    ずっと九条を持ちたかったなら彼らを必要以上に発展させてはならず、コントロールするくらいの意識が必要だった。

    日本は世界的に見れば一度戦争に負けただけ。
    それで?そんなのザラってなもんなのに、過剰な加害者意識を持った結果がこれだ。

    己を知らず、相手を知らず、戦略が足らない。

    この種の票になりにくいことを言う人が勝ちづらいから小選挙区制は導入時から反対。
    選挙が人生の岩手の選挙屋さんにとってはレガシーだろうけどね。

  8. Tanaka のコメント:

    投射能力が十二分、と言えるくらいに必要(核弾頭含む)
    核弾頭を持つかどうかは別にして。
    飽和攻撃を3ヶ月連続で行えるくらいの兵站が必要。

    日本人を怒らせたらどうなるか、ハッキリ示す必要がある。
    国連にもうこれ以上、金を出す必要ないと思う。

    既に交戦状態に事実上ある訳で、敵国首都&軍事施設&備蓄施設を
    直接攻撃できるだけの投射能力は必須、長射程は地球2/3周分くらいあればいいかな。
    敵国政府&軍首脳部の頭上に確実に投射できるだけの能力は必須。

  9. たつまき のコメント:

    まともな考えの方が当選する選挙制度(国民の意思がちゃんと反映される)に変えないとダメなんじゃないかな?

  10. 任せなさい のコメント:

    自分さいたま市在住ですが、ここ最近戸別訪問をして憲法改正反対(特に9条)の署名を集める団体が跋扈しているようです。
    我が家は家内が毅然と「そのような署名できません」と断ったようです。

    • 波那 のコメント:

      憲法9条は自衛隊を危険に陥れています。本当に余りにも酷い。国を国民を守る為に、救う為に厳しい訓練をして最前線に立つ彼らの命を国民が尊重しなくてどうするのですか。この国は特亜勢力に侵食され過ぎです。9条があるから日本は平和?と思ってる内に、こんなことになってしまって、、、サヨクを蔓延らせてしまって、、、気づき始めた日本人が増えて来たからサヨクや在日達が焦って、あのように騒いでいるのです。絶対に負けられない。日本の国土、日本人の命、将来に渡って日本を脅かされない国にする為に。

  11. スカイツリー のコメント:

    アメリカが、北朝鮮をテロ支援国家に再指定すると発表しました。

    しっかりこの状況を活用させてもらいましょう。

    この期に及んでもマスコミが森友・加計学園をウダウダ言うでしょうから、流石のお花畑達も目覚めるのではないかと期待してます。

  12. 月光仮面 のコメント:

    敵基地攻撃能力は 絶対に必要だと思います これは 日本を守ると
    言った時点で 必要不可欠なものなんです これに 反対するって
    事は 日本人が攻撃されたりして 死んだりすることが とても
    嬉しいと思っている人たちだと理解して良いと思うのです。

  13. インドシナ浪人 のコメント:

    憲法の改正を考えている人たちがいますが、おそらくできないでしょう。根本に一切手を付けず、語句をわずかに加えるというゴミのような改正ですが、それでも左翼は全力で阻止するでしょう。国民はきっと左翼の応援に回ります。

    国民を守れない憲法なのですから、憲法の範囲内で動けばよいのです。自衛隊に何ができて何ができないかなどという煩瑣な議論をするより、できることだけをすればよい。軍隊(自衛隊)は国を守るためのものであって、国民ひとりひとりを守るためのものではありません。

    植民地上がりの小国に島を取られたり、国民を誘拐されたりしても何もしてこなかったような国が、国民の生命財産を守るなどという大層なことができるわけがありません。こちらから先制攻撃できないような腑抜けた国なのですから、ミサイルでも落とされてからはじめて相手に遺憾の意を伝え、厳重に抗議すればよいのです。

    あのとき敵国の空襲で焼け野原にされ、核爆弾まで落とされましたが、国は見事に復興しました。憲法守って国滅ぶ、というようなことを言う人もいますが、そういう憲法をかたくなに守ってきたのは政治家と国民です。

    左翼は司法界や官界に大きな力をもっています。マスコミや大学のほとんども左翼の掌中にあります。外国の勢力とも連携していて、連合国の種々の組織にもたくさんの味方を有しています。国民の多数も心情的には左翼に近い。自民党や野党の中にも左翼はいっぱいいます。

  14. ひろちゃん のコメント:

    まずもって、「何が保守」なのか、9割ぐらいの国民が誤解しています。「どの政党もうちは保守」という「保守バブル」がおこっており、有権者はますます混乱しています。最近は「共産党こそが本当の保守」という、国民をバカにしてるのかということを、しれっという人たちがいます。そして、まともなことを言う人は、「ビジネス保守」というレッテルはりで、おとしめるやりかたをします。「これまで平和で暮らせたのは9条のおかげ」とカエルの合唱のように、上から下まで大騒ぎです。そうでないことを、普通のテレビをみている人たち、あまり本など買う習慣のない人たちに知らせるのがマスコミの役割だと思うのですが、そこが機能していないので、メディアを攻撃するしかないと思います。

  15. ハゲミの衆 のコメント:

    独裁国家の志向性と資金力は強いが

    「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
    平成29年(2017)11月21日(火曜日) 通巻第5514号 

     社主、社長を含む五人の店員が拉致された銅鑼湾書店の悲劇。社長は依然として中国国内に拘束されている。香港のコーズウエイベイに集中した習近平批判の書店や版元などは銅鑼湾書店に続いて内部書店などが巧妙な手口で潰されてきた。『動向』と『争鳴』はついに廃刊に追い込まれた。

     香港の有力紙『サウスチャイナモーニングポスト』は中国共産党の意を呈してアリババが買収し、中国共産党批判のトーンが希薄になった。

     オーストラリアといえば言論の自由がある国と思われている。
     しかし、言論空間は商業主義的損得勘定が支配し、大口の投資先、きんす元を刺戟するような中国批判は極端に抑え込まれている。反中国だった前首相が辞任すると、現政権はぐっと中国非難を抑え、投資歓迎。中国敵視は引っ込めた。
     シドニーのチャイナタウンへ行くと華字紙にあふれ、論調は新華社の垂れ流し情報を転載しているだけの感じである。

     ラッド元首相にいたっては中国語が流暢な外交官あがりだけに「中国はますます発展するだろう」と根拠の稀薄な楽観論を声高に主張している。
    英紙ファイナンシャルタイムズにも同様な文章を寄稿している。いずれも中国の統一戦線部の工作により、多くがカネの力で代理人に取り込まれ、中国賛美の記事が増えても、中国の真実を伝える媒体も、研究機関も減った。

    そもそもオーストラリアでは、政治献金を外国から受け取っても合法であり、政治家へ外国ロビィからの贈り物も容認されている。

     カナダの『ザ・グローブ&メイル』(11月12日)が以下を伝えた。
    オーストラリアでも巧妙な言論弾圧の汚染が拡がり、中国の圧力を受けた所為か、中国批判の書籍が土壇場で出版停止となる「事件」が起きた。

    その出版妨害事件とはこうである。
     クリーブ・ハミルトン(チャールズ・スタート大学教授)は、「資金の流れを追求すると、巨額が中国から教育分野に投じられており、中国の体制矛盾などが批判できないような、つまり中国を困惑させるような言論活動に、北京の指令を受けた『見えない手』が伸びている」。

     
     ▼中国の工作は自由主義諸国にも浸透した

    したがって同教授は、「豪の出版妨害はつぎにカナダやニュージーランドなど、中国から巨額の投資がなされている国々に拡がる怖れが高いだろう」と言う。

     英国でもオックスフォード大学では紀要から中国批判記事は閲覧できなくなり、ハーバード大学の図書館では中国批判本が盗まれたり、記事が切り落とされたりしている。この手口は嘗て台湾の蒋介石政権も行っていた。

     「豪では中国に関する記事の90%がい、つしかプロ・チャイナになっている」と警告を続けるハミルトン教授は、その被害実態を調査し『静かなる侵略 ――豪は中国の傀儡にさせられたか』を編纂してきた。
    この出版を予定していたアレン&アンウイン社は、「この本を出すことによって将来多大な損害を被りそうだ」として出版を断ってきた。

     「カネは人を盲目にする」とは古来よりの格言で、豪にもカナダにも、そしてニュージーランドにも中国マネーに汚染されて「自覚しない代理人」を演じている輩が急増した。

     カナダは中国移民で満杯、不動産買いから資源エネルギー企業まで中国に買われ、学校の教育内容に中国が入り込み、ついには地方議員に中国人移民が大量に立候補しはじめて、いくつかの地方議員に当選している。

     日本とは逆である。天安門事件前まで中国を批判する本の出版は難しかった。版元に圧力がかかり、それとなく執筆者に他の事由をあげて断るというケースが目立った。
    1980年代初頭から中国批判本をだしてきた筆者の個人的経験から言っても、往時、中国を正面から批判できたのはミニコミ誌だけで、単行本は版元を捜すのに苦労した。

    ところが天安門事件以後、日本では中国批判は少なくとも出版界ではタブーでなくなり、2003年の「反日暴動」以後は、けたたましいほどの中国批判本が書店にあふれ出した。むしろ直近の動きは、これらを「ヘイト本」扱いして影響を除去しようとし、「中国は破産するという本が多いが、どれもあたらない」(『ニューズウィーク』日本語版)という変な切り口での逆批判が夥しくなった。

    中国お得意の陽動作戦や怪文書、風説の流布(典型例が『石平はスパイ』という風説)で、静かに着実にその工作の手を広げている。
    あなたの周辺にも中国の代理人はいませんか?

    • るるるん のコメント:

      反移民を 唱えるオーストラリアの右翼政党「ワンネーション」のポーリーン・ハンソン党首は昨年、 国民の大きな支持を受けて約20年ぶりに国政に復帰した。
      曰く「オーストラリアはアジアに侵略されようとしている」「日本人はアンチ白人で他人を認めない人々。こんな人たちにここオーストラリアに居てほしいと思いますか? 90%のオーストラリア国民と同様、私はノーと言いたい」
      これもまた中国の入れ知恵だろう。
      移民への不満を日本人をスケープゴートにしてガス抜き。
      もはや呆れるしか無いオーストラリアの実態だ。

      着実に中国は世界支配を進めている。強欲が世界を動かしている。
      スパイ防止法も敵地攻撃能力(憲法改正)も当たり前のこと。
      国がやるべき最大重要項目は経済・軍事・外交のみ。
      経済力と軍事力だけが独立国を維持できる基盤であることを
      日本人は自覚すべきだ。
      富国強兵のみが日本が日本であるための道だ。

      だが、オーストラリア、カナダ、イギリスを笑えないのが
      中国の侵略進む日本だ。
      当たり前の国になるためにあと何年必要か?
      中国に隠然と支配される属国になるのと、
      日本人が気づくのとどちらが早いかを思うと
      暗澹たる気持ちになる。

  16. 助さん、拡散 のコメント:

    ”もう、ごちゃごちゃ言う必要はない。” 正に、その通り。胸のすくような正論です。
    そして、私も怒っております。

  17. 名無し のコメント:

    敵基地攻撃の法整備さえ整えばすぐにでも巡行ミサイルの装備は可能でしょうね。
    具体的に言うと海自保有の対艦ミサイルハープーンをちょっと弄ればすぐに対地巡行ミサイルの完成です。実際、台湾軍がハープーンベースの巡行ミサイルを配備しています。射程は台湾本島から上海ぐらいまで届くらしいです。台湾における対中相互破壊保障の一翼を担っています。

  18. 縁の下 のコメント:

    感動しました!!
    分かりやすくありがとうございます。

    >「私の知識と、判断力を買ってくれ」という選挙姿勢であり、
    いまの状況をお伺いすることはあっても、「政策上の判断」については、その一切を「自身で処理」する。

    >あと、どれだけの出力があれば飛べるのか、と。
    そして、その出力を得るためには「あと、何を捨てればいいのか」と。
    何を炉にくべれば、それは得られるのか、と。

    >本当に努力してきたやつは、自分が偉いなんて思わない。

    >普通の人の声を「封殺」することで、戦略的な優勢を演じてきただけだ。
    だから「あんたら、少数派じゃん」と、「民主主義で、負けるじゃん」と言われるだけで、泣きそうな顔になる。

    >私は皆様を信じよう。
    かつ、それで私の身がもたぬとも、この際、いい。
    自分の政治生命だけで済むなら、それもまたよし。

  19. 縁の下 のコメント:

    追加。
    こう言う事だとは知りませんでした。
    ありがとうございます。


    だが、その上で、私は市議である。
    私は中選挙区を戦っているわけで、そういう意味では「なんでも言える」のだ。
    1位のみを決める選挙では勝つ自信はないが、保守の声でも「20位までを決める選挙」なら、勝てるからだ。
    (ゆえに県議選にも興味がない。発言できなくなる。上を目指すならば、参議院の全国比例だけだろう。そちらも検討していない。)

    国益を真に論じる政治家は存在しないのか?
    かつて、存在した。そして、今も存在している。
    凄まじい負荷がかかり、各個撃破されていき、散り続けている。

  20. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    敵国の技術が進歩してる事実を受け止めないといけませんよね。
    日本が敵国に生ぬるい対応をしないようにしないと…

    トランプ政権 北朝鮮をテロ支援国家に再指定へ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8985496
    9: 2017/11/21(火) 02:04:
    北朝鮮がテロ支援国家?
    バカ言うな
    北朝鮮はテロ国家で
    韓国がテロ支援国家だろ

    41: 2017/11/21(火) 02:22:5
    指定されると、されないとでは何が変わるの?

    43: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2017/11/21(火) 02:
    >>41
    他国介入に必要な大義名分

    82: 2017/11/21(火) 02:45
    >>41
    アメリカを含む、世界各国の追加制裁がやってくる

    95: (´・ω・`)(`ハ´
    さあこれで日本政府も朝鮮総連とパチンコ、在日に圧力掛けろよ
    それが責務だ

    99: (´・ω・`)(`ハ´
    >>95
    総連だよなぁ。やっぱ国内でマックス危ない諸悪の根源はあれだよ。

    109: 2017/11/21(火) 02:55
    >>99
    そもそも拉致問題がハッキリした時点で
    テロ集団と認定して破防法適応するべき
    だった 普通の国なら当たり前の事が
    出来なかったんだよね

    野球・韓国代表、日本に勝っていたら東京ドームのマウンドに太極旗を刺す準備していた ⇒ 結果
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52480325
    78: (´・ω・`)(`ハ´
    韓国相手だと勝っても負けても絶対不愉快なことになる
    この認識はもっと広がるべき

    旗を掲げて場内を歩くとか旗を振るとかじゃなくマウンドに突き立てる、という行為が尋常じゃないよな。
    単に国威の発揚以外の悪意を感じるわ。
    しかし朝鮮人ってナチュラルに人を不快にする能力ずば抜けてるよなw

    ※3 これ。
    「日本の女を犯してやったニダ」と風俗やA.Vで精神的勝利するのと同じ考え方。
    マジでキモい。

    国連人権理の報告書の『予想以上に悪辣な中身』が暴露された模様。世界最悪な連中が日本を糾弾
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50505499
    38::2017/11/19(日) 15:13:
    >今回の報告書などは、調査・精査が行われることなく、言ったもん勝ちで勧告が通っているだけの代物。
    >ひどいのは勧告を行う多くの国がどう考えても日本より人権意識が薄く、中には政情不安による虐殺や迫害があった小国まで含まれていること。

    そういう組織と認識しろよ
    逆に言ったもん勝ちなんだから「韓国中国の人権状況」をやった時に日本は言ったもん勝ちやらなければいけない
    韓国軍のベトナム戦争時の「ライダイハン問題」や、中国のチベットでの人権蹂躙をちゃんと言ってるの?

    125:(´・ω・`)(`ハ´
    > イラン、コートジボワール、キューバ、ポルトガル、グアマテラなど多くの加盟国から「日本の人権状況」を厳しく非難する勧告や意見が218項目にも渡って寄せられることとなった。

    鏡の数が足りねえw

    慰安婦ハルモニ、93歳で亡くなる “15歳の時(1939年)にシンガポールの慰安所へ連れて行かれた” ⇒
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52473569
    50: (´・ω・`)(`ハ´
     〉?93歳→1924年生まれ ?15歳にシンガポールで慰安婦

    15歳のときには1939年だろ。
    まだ日本は東南アジアに侵攻していないよ。日本軍の慰安所なんてあるはずがない。
    日本がシンガポールに侵攻したのは1941年の12月以降だ。

    66: (´・ω・`)(`ハ´
    たぶん、1939年にシンガポールへ行ったことは事実だろう
    でも従軍慰安婦ではない
    ただの売春婦だ
    「からゆきさん シンガポール」でググれば馬鹿でもわかること

    頭の悪い韓国人たちが日本と日本人を侮辱し続けている

    以下は余談ですが、名古屋の少年達が少女に成り済まし、出会い系サイトでおびき寄せられた男性から電子マネーを受け取ってたそうですね。
    加害者も被害者もどっちも気持ち悪い奴らだな…と、思いました。

  21. のコメント:

    おっしゃる通りですが、敵基地攻撃をいって当選しますか?
    しないでしょ。
    問題は、政治家にもあるが、国民にもあるんですよ。
    支えるのは、国民です。支持するのも国民です。
    正論いって、国防いって当選した政治家はいません。
    与党でさえあの始末。
    その証拠に、8年前から、幸福実現党は、敵基地言いましたが、
    当選できませんでした。
    8年続けていても当選できないのです。
    それが、現実です。
    その現実をかえるべく幸福実現党は、戦ってますがね。
    非情なこと言いますが、国民の大半は、痛い目をみないと目が覚めないかもしれませんね。

  22. ひろちゃん のコメント:

    自民党の和田政宗議員のツイートによると、(11月20日)敵地攻撃能力保有は憲法上可能、地上の目標を攻撃する巡回ミサイルの開発に着手すると政府が方針をかためているとかかれていました。あとは、「これで戦争がはじまる」とかフェイクニュースが流されないように、心ある人が監視することが大事だと思います。

  23. 八王子市民 のコメント:

    テキキチコウゲキノウリョクという言葉が一人歩きしてる気がするんですけどね
    具体的にどういった軍事的能力のことをさしているのか明らかにせずにみんな使っているような
    以前和田議員が自身の動画でテキキチコウゲキノウリョクを「ミサイル撃ってきたら次の瞬間キムのいる司令室を破壊する」という感じで使ってましたけど、アメリカでもそんなこと出来るのかなと思ったことを思い出しますよ

  24. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    そもそもですが、多くの日本人がイメージする『ミサイル防衛』と言うもの自体が、とんでもない勘違いですから・・・。

    敵国が撃って来たミサイルを迎撃する事を『ミサイル防衛』と思い込んでいらっしゃる方が居られますが、迎撃する事で守るものが”守られるだけの存在”では二次、三次攻撃は防げません。

    従って、ミサイルによる攻撃でいの一番に守り切らねばならないものは、反撃する力なのです。
    具体的に記せば”ミサイル基地”です。

    やったら、殺られる → だから、出来無い。

    つまり、ミサイルを撃たせない事こそが『ミサイル防衛』です。

    日本の現状は上空をミサイルがバカスカ通過させてる訳で、『ミサイル防衛』なんて全く構築出来ていないのです。
    『ミサイル防衛』ってのは攻撃能力がベースにあって、初めて実現するものなのです。

    攻撃能力が無い防衛体制とは例えるならば、麺の無いラーメン。

    モリカケなんでくだらない悪魔の証明を延々と続けるより、このハリボテで誤魔化した防衛体制で政府を追い詰める方が、確実に追い詰める事が出来ますよ。

    左翼の皆さんは、国会前で「国民を殺す気か!」「迎撃体制は整っていると騙したなっ!!」ってデモすりゃいいじゃないですか。

    まぁ、目立って声がデカイ連中は左翼では無く、おパヨクですから無理でしょうね。

  25. araigumanooyaji のコメント:

    “貴方が死んでから、反撃する日本でいいのですか?? 私は嫌だ。 かつて、これを口にした政治家は短命に終わった。 今でも散り続けている。冒頭に述べた通りだ。”

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