【東京新聞】ミサイル迎撃ではなく、後方基地を直接攻撃できるようにせよ【政府の圧力か?】


 

 

なんと左で有名な東京新聞に(逆の意味で)とんでもない記事があがっていた。
極めて保守的、凄まじいまでの正論。

>迎撃ミサイルで敵ミサイルを撃ち落とす構えだが、それで本当に大丈夫なのか。
>一発でも日本に着弾すれば被害は計り知れない。
>現状で考えれば、トレーラーのような移動式のミサイル発射台を直接、狙う反撃を想定すればいい。
>必要最小限の攻撃なら憲法上も認められる、というのが政府の立場だ。日本を攻撃すれば大変な反撃に遭う。相手にそう理解させることができれば、攻撃を思いとどまらせる効果もあるだろう。

以上が、記事の抜粋であるが、私は混乱してしまった。
同じく混乱する方も多いのではないか?
理解に苦しんだ結果、

「ま、まさか、政府の圧力か?」と苦笑いした次第です。
各社ともに社風とは異なる方もおられるとは思いますが、それが表に出てき始めるということは、報道の流れ・動きも変わりつつあるということでしょう。

動きゆく時代を感じたら、シェア。

 

 

 

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(OGP画像)
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報道のの紹介
以下、論評のため記事を紹介する。

 

【私説・論説室から】

 

策源地攻撃能力の整備を

 

 北朝鮮が核実験を繰り返し、発射した弾道ミサイルが日本海に着弾するたび、多くの国民が国の平和と安全について心配している。

 政府は有事にイージス艦や地上から発射する迎撃ミサイルで敵ミサイルを撃ち落とす構えだが、それで本当に大丈夫なのか。

 迎撃ミサイルの命中率は80%以上とされる。だが、一発でも日本に着弾すれば被害は計り知れない。そこで検討課題に上るのが「策源地攻撃能力の整備」だ。

 策源地とは本来、前線の攻撃部隊に武器弾薬を補給したり、作戦を企画立案する後方基地を意味している。現状で考えれば、トレーラーのような移動式のミサイル発射台を直接、狙う反撃を想定すればいい。

 そんな攻撃は専守防衛に反するのではないか、という声もある。だが、他に防衛手段がなく、必要最小限の攻撃なら憲法上も認められる、というのが政府の立場だ。

 日本を攻撃すれば大変な反撃に遭う。相手にそう理解させることができれば、攻撃を思いとどまらせる効果もあるだろう。つまり策源地攻撃能力の整備が抑止力になる。

 実際には、日本はそんな攻撃能力を備えていない。とはいえ、防衛大綱や中期防衛力整備計画には「(弾道ミサイルへの)対応能力の在り方についても検討の上、必要な措置を講じる」とある。そろそろ本気で考える時期ではないか。(長谷川幸洋)

 

 

 

新聞は色を出して良い。
ちなみに、私が「新聞が色を出すこと」を否定しない。
テレビと違って法の縛りはなく、謎の提言(自分たちで言っているもの)はあるが、
法律上は問題ないためだ。

中立を装って、特定方向に歪むのは批判されるべきだが、
「特定の層を狙って記事を書くこと」はむしろ正しい。

海外びいきではないが、特に欧州では、社風や記者に対して読者がついており、
「左に振れることで読者がつく」というビジネスモデルなのであれば、
それはそれで問題ない、という立場だ。
むしろ良いこと。

 

保守陣営としては、社会に訴えていくべきことは何か。
結果的に、朝日などの部数が減り、産経新聞の購読者数が増えるよう、アクションを起こすこと。

社会の軸を、センターに戻していくことが求められるわけだが、
その過程において、結果として出てくれば良いな、というスタンスだ。

 

 

 

まさか政府の圧力か?
笑い話ではあるが、真面目に考えてしまった。
当然、そのようなことはない。

こんなジョークが成立するのは、東京新聞こそはSEALDsの紹介を含め、まさに左派の御用新聞と言っていいほどの立場をとってきたからだ。
沖縄二誌に勝るとも劣らない存在である。

 

産経新聞、顔負けの記事である。
産経は、もっと頑張ってくれと思わせられるほど。

極めて端的に、かつ要所をついている。
長いだけの私の文章とは大違いだ。

驚いたのは、
「なぜ東京新聞が??」という点。
本当にびっくりした。

 

無論、政府の圧力などではない。
というか、そのようなものは、存在しないのはご存じの通り。

報道は、「押し紙というダンパー」と、併せ技での「政府広報」で食べており、
広告を軸としたビジネスモデルである以上、圧力という圧力は、構造的に存在しえないためだ。

 

では、この記事は何なのか、という話になる。

 

 

 

動きゆく時代
前段の繰り返しになる。
時代の変化、というものだろう。
動いているのだ、時代は。

 

意外に思うかも知れないが、朝日にだって保守的な記者はいる。
単に出世できないであろう、というだけで。

東京新聞にだって、様々な記者がいるのだ。
ただし、それが表面に出てくるか否かは別である。

 

この論調が表出してきたということ、
それ自体が時代の動きを示す、小さな指標のひとつであろう。

元からいたのだ、著名な方だ。
だが、紙面に掲載され、こうして表に出てきたこと、ここに変化を感じ取りたい。

驚いた方もいると思う。
笑ってしまった人もいるだろうし、混乱した方もいるだろう。

 

ジョークも交えつつ紹介したが、

 

これこそが動きゆく時代を示す、小さな足跡であると思った人は

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【東京新聞】ミサイル迎撃ではなく、後方基地を直接攻撃できるようにせよ【政府の圧力か?】 への37件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【東京新聞】ミサイル迎撃ではなく、後方基地を直接攻撃できるようにせよ【政府の圧力か?】 なんと左で有名な東京新聞にとんでもない記事があがっていた。 >迎撃ミサイルで敵ミサイルを撃ち落とす構えだが、それで

  2. Jiken のコメント:

    東京新聞の右傾化?移民で荒れているEU世論もそうだしね。

  3. NOBORU のコメント:

    長谷川幸洋氏の論説ですよね。東京・中日新聞論説副主幹ですよね。
    「そこまで言って委員会」や「DHCシアター」でも、よくお見かけします。
    全く思想信条の異なる方を、東京・中日新聞は論説副主幹として、泳がせている感じがします。
    他の記者の論説だったら、びっくりしますが、長谷川氏の記事であれば、全く驚きもしません。まあ、よく載せたなあとは思いますが、それも、なにか魂胆があるんじゃないの?と疑ってしまいます。
    僕の心が曇っているのでしょうか(笑)
    これを見て、時代が変わってきているとは、残念ながら僕は思えないですね。

    • 東京都56歳 のコメント:

      >他の記者の論説だったら、びっくりしますが、
      >長谷川氏の記事であれば、全く驚きもしません。
      >まあ、よく載せたなあとは思いますが

      まったくもって同感です。
      そして、
      氏の主張に全面的に同意します。

      こういう正論が活字になることは、
      実に喜ばしいことですよね。

  4. NOBORU のコメント:

    長谷川幸洋氏の論説ですよね。東京・中日新聞論説副主幹ですよね。
    「そこまで言って委員会」や「DHCシアター」でも、よくお見かけします。
    全く思想信条の異なる方を、東京・中日新聞は論説副主幹として、泳がせている感じがします。
    他の記者の論説だったら、びっくりしますが、長谷川氏の記事であれば、全く驚きもしません。まあ、よく載せたなあとは思いますが、それも、なにか魂胆があるんじゃないの?と疑ってしまいます。
    僕の心が曇っているのでしょうか(笑)
    これを見て、時代が変わってきているとは、残念ながら僕は思えないですね。

  5. 気まぐれな探偵 のコメント:

    まず、この長谷川幸洋という人は保守である。「そこまで言って委員会」という番組の言動を見てそう考えている。彼が番組でいい事を言うときは、皮肉にも東京新聞(中日新聞)の真逆の主張である。おそらく東京新聞の魂胆は、政治知識の弱者に東京新聞はいい新聞だと誤解させることだろう。
    産経新聞が彼を役員として招くことが、正しい道だと考えます。

  6. hakodama のコメント:

    左に行き過ぎて地球の裏側から右に来た感じ

  7. 波那 のコメント:

    長谷川さんの記事では?と思って読み進めたら長谷川さんの記事でした。長谷川幸洋さんて、何でこの人、東京新聞に居るの?と言われている、あの長谷川さんでしょう?

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
    ※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に 粛清 処罰する事をお勧め致します。
     
     
    長谷川幸洋氏の記事ですね。
    この方、CSのDHCシアター、及びTOKYO MXで放送されている『ニュース女子』の司会を務められている方です。
    この番組は極めて保守的な番組で、反社会的勢力SEALDsの本性を暴いた数少ない地上波番組です。
    番組制作統括を兼ねるDHCシアターの社長が、「報道ステーションを潰しにいきます」と名指しで挑戦する意思を宣言したと言うのだから、その内容は御覧になられた事の無い方でも予想が出来る事でしょう。

    因みに、過去放送分はインターネットで視聴出来ますので、テレビで御覧頂ける環境に無い方はどうぞ。

    ★DHCシアター『ニュース女子』
    https://www.dhctheater.com/season/23/
    出演者(敬称略)
    主催者:長谷川幸洋
    主賓:西川史子
    ニュース解説:
    勝谷誠彦、武田邦彦、岸博幸、須田慎一郎、藤井厳喜、百田尚樹、井上和彦、末延吉正、上念司、志方俊之、高橋洋一、原英史、飯田泰之、小川泰平、寺脇研、所功、井上薫、菊地幸夫、百地章、 高森明勅

    この記事に関しては、東京新聞と言うより長谷川幸洋氏の力が反映された部分が大きいのではないかと推察します。

    何より、保守論説が金に成る様に世情が変化して来た事も一因でしょう。
    今までは、パヨクの方が圧倒的に金儲けが上手でした。
    所謂パヨク経済が成り立っており、その資金を広報に充てる事によって、その勢力を伸ばして来ました。
    当面、保守層はパヨクから学べるものは学び取って、その勢力拡大戦略を真似れば良いのではないでしょうか。
    勿論、一定水準に達した時点でそのクオリティーの勝負に変化せざるを得ないでしょうが、現状はまだまだ保守層はこの手の戦略では劣勢です。
    戦術だけで戦っていれば、何れ壁に突き当る事は目に見えています。

    扨て、同じ東京新聞でも佐藤圭記者辺りが同じ様な主張を始めれば、警戒態勢に入る時と考えて良いでしょう。
    戦前もそうだったのですが、アカは外国に向けて先ず「日本が戦争を企てている」かの様に印象付ける喧伝を行います。
    先の安保法案審議の際にも「戦争法案反対!」と、言葉をすげ替えて活動していますね。
    そして、無駄に派手に騒ぎ立て「戦争法案反対!」と、「日本が戦争を企てている」かの様に印象付ける喧伝を頻りに展開しておりました。

    次に、日本がブチ切れるまで嫌がらせを続けます。
    戦前の場合は、民間人虐殺と言うテロを繰り返してます。
    現在はまだ、どこかの市役所を爆破すると言う予告程度に留まってますが、今後は警戒した方が良いでしょう。
    この嫌がらせに痺れを切らした所を見計らって、報復、成敗と言った論調を広めて、開戦を煽ります。
    そして、防衛行動に出た時点で「なっ、言った通り、日本は戦争を始めただろ」と喧伝するのです。

    つまり、佐藤圭記者辺りが同じ様な主張を始めた時は、戦争開始と日本を悪者に仕立て上げる仕込みが済んだ時と判断出来る訳です。

    その戦略にまんまと嵌らない様に、上手に正常化を図って行く必要があると考えております。

  9. にわとり のコメント:

    今の時代に保守とされたり、あるいはネトウヨとされたりする言動を、かつてはどういう人たちが行っていたか思いを馳せてしまいました。時代は動いているんでしょうなあ。

  10. 波那 のコメント:

    暫く前にレールガン(電磁加速砲)のことが話題になりました。今のミサイル迎撃システムでは不安だと言うことでしょうね。但し、開発には5年~10年かかるとか。北朝鮮がミサイルに搭載できる小型核を開発する方が早いかも知れないです。不安を煽るのではなく、国民は危機に備えることについて本気で考えるべきですね。(レールガンの説明図はサイトにあります)

    【参考記事】
    防衛省が概算要求して複数のミサイルを同時に撃墜するレールガンを開発することにした。レールガンとは?

    8月21日、平成29年度予算案の防衛省の概算要求にレールガン(電磁加速砲)の本格研究開発予算が盛り込まれることが明らかになりました。

    これは、「従来火砲では実現不可能な弾丸初速を実現する艦載電磁加速砲の基礎技術に関する研究」として以前から基礎研究が行われていたのですけれども、いよいよ試作を含めた本格検討に着手するということです。

    レールガンはその名の通り電気伝導体による加速で発射する新型兵器で、従来火砲とは比較にならない初速と射程を持っています。

    例えば、現在アメリカ海軍で開発が進められているレールガンは初速が毎秒2km、射程200kmと言われています。日本の護衛艦はつゆき型に搭載されている76㎜砲の初速が毎秒0.9kmですから倍以上の初速ですね。

    レールガン自身の研究は意外と古く、日本でもJAXAが1980年代末頃から相模原キャンパス特殊実験棟プラズマ実験室で開発をスタートさせています。「HYPAC」と名付けられたJAXA製のレールガンは二本の金属レールとその間に置かれた加速対象物で構成されるのですけれども、レールに電流を流すと加速対象物後部にアーマチャというプラズマの電流経路が生成され、そこにも電流が流れます。その結果ローレンツ力が発生し対象物は加速されます。

    この時のローレンツ力は対象物に流れる電流(アーマチャ電流)の自乗に比例します。要するに電流を流せば流す程加速するという仕組みです。けれども、無限に加速できるという訳ではなくて、一定以上の電源エネルギーを与えると、アーマチャが分裂してしまって、それ以上の加速ができなくなるようです。

    それでも、JAXAのレールガンは1991年の段階で初速毎秒7.45kmという驚異的な速度を叩きだしたのですけれども、2011年にJAXAでの研究は中止となり、以降は防衛省が引き継いでいます。

    アメリカ軍が開発しているレールガンが実戦配備されるのは5から10年後とされていますけれども、その時になって、そんな最先端技術を使わせてくれといってすんなりいく程世の中は甘くない。日本としても、いざとなったら、自分達だけで作れるんですよ、というところを見せておく必要があるということでしょうね。

    まぁ、それでも、日本が本気になって開発を始めるとアナウンスする効果は馬鹿にはなりません。過去の実績から本当にやってしまうだろうと思わせるだけでも牽制効果となりますからね。

    この間、アメリカのバイデン副大統領は中国の習近平主席と会談したとき「日本は事実上、一晩あれば核兵器を製造する能力を持っている」といったそうですけれども、まぁそういうことですね。政府はレールガン開発にもしっかりと予算を付けて、将来に備えないといけないと思います。

    http://s.webry.info/sp/kotobukibune.at.webry.info/201608/article_24.html

    【動画】です
    レールガン発射テスト・超高速発射体(HVP) – Railgun & High Velocity …:
    http://youtu.be/vrIsJ8_ctDc
    ~~~~
    時代は火薬→電磁力へ。レールガンは対空兵器として有効で低コスト。 従来のミサイルの発射コストが1発当たり50万─150万ドルなのに対し、レールガンは2万5000ドル
    (背景には中国、ロシアの存在)
    アメリカ当局は防衛予算が削減されたことにより、対艦弾道ミサイルシステムの開発に力を入れる中国やロシアに技術開発の面で遅れをとってしまうことを懸念していましたが、レールガンの実験がうまくいけば、その心配も無用となる可能性があります。
    〈出典〉
    砲弾を音速の約7倍の速さで撃ち出すレールガンの世界初艦上実験の実施をアメリカ海軍が発表 – GIGAZINE

  11. 月光仮面 のコメント:

    上に書かれているレールガン 期待しているのですが 日本を
    守るためには 何が何でも 必要なものは すべて 配備してほしい
    と思います それと同時に敵基地攻撃能力は今の憲法下でも実施して
    欲しいです なぜなら 守りに徹したときに もはや 負けなんです
    守ろうと思った時に負けなんです それは 上にもどなたかが
    書かれていましたが 一発でも着弾すれば 日本はおわりなんです
    そしてですね 共産党連中は中国や朝鮮の核はきれいな核だと 言って
    いるそうですが そんなきれいな奴らが人の一生を壊す 生き地獄に
    落とし入れるような拉致などしません そして 奴らが怖いのは
    己が殺されることです 日本に攻撃したら必ず殺すよという 武器を
    持たないと抑止はできません アメリカにはコンクリートの壁を通して
    地下まで入り込み爆発するミサイルなどもあるそうですよ これなども
    日本は持つべきです 政府に言いたい守ると言うけれど 今は守れないのですよ
    それは あなた方が一番よく知っているはずですね アメリカがたより
    なんです それは 国民も知っているはず 日本はずるい国ですよ
    でもね 次期アメリカ大統領にどちらがなっても 日本は自分で守らないと
    いけません 女子が勝てば日本の経済はがたがたになります 男子が勝てば
    日本は目が覚めるくらいに叩かれると思います そして 私 今の自衛隊
    動かないような気がしてなりません 自衛隊は災害活動と内戦専門に
    する方が良いかもと思います 別に 国軍を作るべきだと思います
    このように書くところ最近少し不審に思う所もあるのです というか
    アメリカで稲田防衛大臣が言った言葉の解説までしたことが そうだったのかと
    思いました 三島先生が割腹自殺したとき自衛隊の幹部の方が三島先生と
    言い争い 三島先生があきらめて腹を切ったわけですね 最近このことを
    思い出すのです 自衛隊は武士であるのか 武士であることを願い
    政府にその武士に武器をあてがってほしいと願う次第です それは
    無人兵器であり 原潜であり 弾道ミサイルであり そして 今見る必要が
    あるのは宇宙になりつつあると思います 中国は宇宙ステーションを
    持ちます それは間違いなく軍事目的になります 行き着くところは
    軍拡競争です それさえ今はしていないのです それはアメリカに
    お願いしているのです 上記のことを知れ欲しくないから 共産党は
    いいえ 中国の手下である日本共産党は9条を守りたいのです
    自衛隊だけでなく 日本人すべてが考え方を変えないといけない時が
    来たのです みなさん 日本は侵略されています そして 拉致も
    されているのです 明日は誰か判りませんよ 日本を守りましょうよ

    • 月光仮面 のコメント:

      不信です 何かあれば韓国産の肥料 ちょっと言われればスワップ再開
      何か言われれば中国を刺激しないため これだけ国民を刺激しているのにね
      皆さん 本当に 日本にも無人ミサイルですかよく知りませんが
      性能は良いらしいです でも 少ししか持っていないそうです
      何故なんでしょうか 言えることはみなさん今の装備では 守れません
      攻めてこないのは アメリカ軍がいるからです だから 共産党や
      沖縄知事はアメリカ軍を追い出したいのですよ それだけ日本は
      弱いのですよ アメリカ軍が居なければ今頃 日本は何もありません
      皇室も自民党も何もありません 共産党だけです あはははは
      これは事実だと思います 間違っていますか これは政府に質問です
      ここに来られている政府の関係者のかた 間違っていないでしょ
      日本を本気で守る気はないですよね。

      • 月光仮面 のコメント:

        軍備をできないのは国民のせいです ないかすれば
        戦争法案だの徴兵制だの言ってさえすれば 国民は
        何もしないからです 国民が守る気にならなければ
        守れないと思いますよ 

        • 月光仮面 のコメント:

          すみません 何か知らないけど腹が立ち書いてしましました
          申し訳ありません あの 武道に後の先って言葉が
          ありますが これは 完璧に力の差があって
          初めて使える事なんです 判りやすく言えば
          先の大戦で 真珠湾攻撃しましたねこれは アメリカが取った
          後の先と私思います だから 専守防衛など成り立たないのです
          そんな言葉を唱えれるのは アメリカが居るからです
          戦いは先の先だと思います 掲示板を汚してすみません
          いつも誤字脱字で申し訳ありません

          • 月光仮面 のコメント:

            力が均衡したら先の先でなければ負けるという意味です専守防衛などは捨てるべきです

  12. のコメント:

    北朝鮮は韓国の敵でもあるから、日本が攻撃してくれないかなーとか?

    保守速の評価でもこの記者さん頭良いようですし、んなことはないといいのですが。

  13. リザードン のコメント:

    「策源地攻撃」よりも 「白頭山」に向けてミサイルをぶっ放し、噴火を誘発させた方がダメージが大きいかも知れませんね。下手すりゃ北と南、半島丸ごと終了です。まあその際は日本もタダでは済まないみたいですが…。

    http://plaza.rakuten.co.jp/spada100/diary/201103240000/

  14. Cherry Blossoms のコメント:

     初めてコメントいたします。いろいろと大変だと思います。日本のためにありがとうございます。

     9月29日の記事が出てきません。何かされたのでしょうか。

    • 小坪しんや のコメント:

      Cherry Blossoms 様

      設定を誤っておりました。
      現在は反映されていると思います。
      ご心配をおかけしました。

      ※ 詳細
      ITの技術系の方にしかわからない話かと思いますが、当該29日に指定した「minshin」というURLと同名のURLを下書きで準備しておりました。
      公開時には「minshin-2」となるわけですが、下書き状態で同名URLを指定してしまうと、未来日の日程になるため管理者IDでログインしていない限りは閲覧ができないという状態です。

      ※ 特記2
      物凄い簡単に言うと、私がミスったという話です。

  15. 鳥海山たろう のコメント:

    ご存じかもしれませんが、東京新聞は、中日新聞の関東版です。

    長谷川幸洋氏は、中日新聞の社長に呼ばれて、
    「君は好きなことを書いてよい。しかし、出世はあきらめてほしい。我が社では、君のようなタイプは出世できないことを伝えておく」
    と言われたのです。

    いわば、中日新聞社長のポートフォリオ(分散投資)戦略です。

    対局にいる左翼は、こういう問題(朝鮮危機)に関して、現在なにを考えているかというと、もし北朝鮮が日本を攻撃してきても、「日本の左翼はなーんも悪くない。安保法案は戦争法案だから廃止せよ」と日本人を洗脳しつづけるための口実さがしと机上の屁理屈の再構築です。

    長谷川氏は、安保法案についても、ネット等で正論を吐いていましたが、
    さすがに東京新聞が全社をあげて「戦争法案たおせ、ぶっつぶせ」、わっしょい、わっしょいとデモ隊をその気にさせて、「I ‘m not ABE」「安倍ヒットラー」などと安倍叩きをしているときに、法案を評価する言説をのせたら、東京新聞の存亡にかかわると考えるに違いなく、ほとんど長谷川氏は登場させなかったのではないかと想像します。(新聞は読まないからわからない)

    「集団的自衛権は絶対に認められない」と執拗に政府を糾弾しながら、その舌の根も乾かぬうちに、「先制攻撃も想定して攻撃力を進化させよ」という主張を掲載できるかというと、そんな矛盾(朝鮮動乱には集団的自衛権の範疇でないと対処できない可能性またはリスクがあるということ)など、どうせ日本人にはわからないだろうという中日新聞の侮蔑と嘲りです。

    安保法案が全国的な大騒ぎになったのは、自民党の一部が間抜けだから、憲法学者を読んで、安保法案をどう解釈するか聞いたのです。
    それは反対するのは当たり前です。集団的自衛権を憲法では基本的に認めてないと考えられるためです。

    けれども、原理的な集団的自衛権禁止を実行すれば何が起こるか。
    典型的なケースとして、日米安保に基づいて、たとえば日米の艦隊が行動しているときに、「日本の艦隊が攻撃されたら反撃できるが、米国の艦隊が攻撃されたら日本は反撃できない」と憲法解釈されていたのです。
    (これは防衛大学の憲法学者か法学者が、このように以前に解説していた記憶があります)

    憲法学者はそこで思考停止するしかない。現実の紛争メカニズムなど知ったことじゃないのです。
    左翼も、「戦争にまきこまれる」という一点ばりで、その他机上の空論と出まかせとハッタリで時間稼ぎをしているだけなのです。

    こんな重要なことは内閣や政府が責任をもって判断するしかなく、その内閣の判断結果を多くの国民も尊重したのです。
    国民投票で決めるようなことではないのです。

    どう考えても、北朝鮮問題に関しては、短期的または長期的に最悪の攻撃も想定して、他国とどのような連携ができるか、そして自国で軍事戦略的または技術的に何ができるかを考えるのが、責任のある指導者のやるべきことであることは間違いないです。

    ただし、北朝鮮をむやみやたらに刺激するのは相当に危険ですから、日本の指導者には慎重さも求められると考えます。

    たしかに北朝鮮問題の外交的解決は至難ですが(突然、金正恩が心変わりするような奇跡が起これば別だが)、現在は北朝鮮の内部崩壊を起こさせる工作も、米国と韓国が間違いなく真剣に模索していると想定されます。

    逆に韓国の政権が変わり融和政策を選択して、また、のらりくらりと北朝鮮が生き残る可能性もあると思います。

    「北朝鮮の核実験なんて、ただの脅かしだよ、粘り強く交渉するのが平和主義だ」といって、豊洲の地下にもぐって有毒物質さがしをして、他人事みたいに国民を欺いている共産党や変態左翼には手におえる問題ではありません。

  16. 中島一人 のコメント:

    貴兄のブログを見ていると、ポピュリズムと言う言葉が離れない。
    見事に釣られている方も少なくないしね。
    公人なんだから扇動するのではなくポリシーを語ってください。
    いつも批判的な意見ばかりで恐縮ですが、
    調子に乗って自滅していった政治家を星の数ほど見てきたもので

    • 中島一人 のコメント:

      売り言葉に買い言葉的な薄っぺらい反論は出来るけど、本質的な議論はできんのやね?
      もっと磨かないとつまらんのやないかな?

  17. 滄海の一粟 のコメント:

    小坪議員
    地元も近く応援しています。

    今回の記事ですが、個人の言動・行動のみで
    判断するのか?
    所属する企業なども含めて判断するのか?
    難しく、驚きと笑いでよく解りませんでした。
    今後も今までと変わらぬ見方で注視します。

    負けないで下さい。議員が負けると、支持者も
    負ける事になります。
    一緒に頑張りましょう!!

    初書き込み..で少し緊張しました。(/。\)

  18. 匿名希望 のコメント:

    何を持って勝利とするか、またその後の”反日国”との関係についてビジョンがなければ、武力版「賽の河原の小石積み」が続くと思います。

  19. AG のコメント:

    要注意東京新聞(中日新聞)

    今関東地方では東京新聞の勧誘が活発です。
    手法としてはあの又吉直樹などを使ったテレビCMならびに各家庭に配達されるチラシなどです。

    ここ東京新聞は偏向三兄弟である朝日、毎日の末っ子とも言える『偏向メディア御三家』ですが、特徴はその安さに有ります。

    朝夕刊で三千数百円。
    これで購買者を取り込むというものです。
    しかもこの度は『火花』で名をあげた又吉直樹や女医ドラマ出演の米倉涼子の起用というものの二段構えというものです。

    社の主張に一貫して反日という骨格がある以上、この偏向メディアの一般人取り込み作戦などに注意は必要でしょう。

    • 小坪しんや のコメント:

      AG様

      芸能人にあまり詳しくないもので、最初、又吉イエスかと思いました。
      えらくファンキーな広告方法をとったなぁ、それが東京の流行なのか、とも。

  20. 生野区民 2 のコメント:

    単なるアリバイ作りと思われる
    基地外が作ってる新聞が、まともな事を言うのは変すぎる
    単に上下朝鮮の仲間割れかもしれないが

  21. 日本女性 のコメント:

    東京新聞、日経新聞は、無料お試し購読申し込みのはがきがよくポストに投げ込まれてきました。これは受取人払いなので、受け取った新聞社は52円に15円ぐらいを上乗せして払わなければなりません。このはがきを投函するときに「偏向報道するな」とか、抗議文を書いて投函するのがはやりました。その結果なのか、このごろははがきがめっきり減りました。

  22. ピーナツ県民 のコメント:

    左一辺倒じゃないよ?右寄りの意見だって載せる、バランスの取れた中立新聞だよ?

    というアリバイ作りにしか見えないんですが。外患罪でしょっぴかれるのが怖いんじゃないかと思ったんですけどね。今更おせーよばーか。と言いたいです。

  23. sharia のコメント:

    先制攻撃論ですか・・・。右の人でもネオコンレベルまで行かないと、なかなか賛成しない論ですが・・・。

  24. namazu のコメント:

    驚きですね。

    長谷川氏は以前「委員会」で「私のような毛色の違う人間もなんかの時のために飼っておく」というような発言をされていたような気がしますが、その時が来たのでしょうか。

    圧力があったのだとすれば、政府よりも民団=韓国政府ではないかと思います。たとえば、韓国政府 > 民団 > 電通 > 東京新聞 とか、韓国政府 > 民団 > 東京新聞労組 とかです。もっと陰謀論っぽく考えるなら、CIA > 電通 > 東京新聞とか。アメリカも少し真面目に考え始めたようですし。

    正直にいってその辺りのことについて私は、勉強を始めようか、と思っている段階で、詳しい背景知識があるわけではありません。ただ演繹的に推論すると、小坪さんの事件の背景にいるのは、総連とか沖縄でも暴れてる韓統連とかいった北寄りの民族団体だと思います。日韓合意以降、アメリカの顔色をつとめて気にするようになった韓国政府が、裏でそこまでこそこそやるとは流石に思えません。

    なんか日本のマスコミが、朝鮮半島の北と南の間の、代理戦争の場になって来てるんではないか、そんな風に思ってみたりもします。

  25. 旧新人類 のコメント:

    近い将来、核シェルターつきマンションみたいなものが売り出されるんじゃないですかね。最悪のシナリオに関しては、各方面の専門家がいろいろ真剣に考えていると思いますが、何をするにも予算が必要です。その予算にしても、世論を気にしてのことですから、やはり国民の意識改革は必要です。そういう意味でも、小坪先生がこのブログでされているリテラシー向上は大事ですよね。国民はhigh politics や抑止力の中身について詳しいことはわかりません。あえて公開する必要はないです(それを公開しろなどという売国議員がいるようですが、もう存在しなくていいです)。そのかわり国民はせっせと働いて税金を納め、国や国民を守ってくれそうな政治家に望みを託して投票するんです。だから、ウソつきや外国のために働く政治家なんて、一切いらないんですよ。

    長谷川さんて、講談社のニュースサイトの現代ビジネスでおなじみですね。このサイトには日刊ゲンダイや週刊現在の記事も載っているので玉石混交ですが、自分で好きなように読んで判断すればいいのだと思います。ニュースサイトにもいろいろありますが、そこのコメント欄の議論や、アマゾンのカスタマーレビュー読んでいる方が、下手なぱよく反日新聞(全然読まないけど、ついなどでバカにされながら紹介されている)の記事より、よほど面白かったり勉強になったりします。

    核ミサイルが飛んで来たら、ぱよくだろうが何だろうが、頭上でさく裂するには変わりません。「あべがー」と言う前に、死んでます。日本がわるいとか言うのであれば、今のうちにここから逃げて大陸でも中東でもどこでも行ってください。歓迎されるかどうかは知りませんが。もう、庶民としては、何か起きるとしたらその前兆は何か、そしてその場合どうするか、ということを考えるくらいしかできません。内閣官房国民保護ポータルサイトを見たら、いろいろ書いてあります。武力攻撃の際には、サイレンが鳴るそうですetc。同時に、国民から抑止力向上(増員・研究開発含め)のための予算増額への要望の声をどんどんあげるとか。福祉だなんだとか言っても、国や命があっての物種です。

    関係ないことばかり書き込んですみませんが、ヒラリーの健康問題はかなり深刻みたいなので、これも不安定要素となり気になっています。当選してもすぐ倒れるようなら、まだ元気そうなトランプの方がいいです。トランプをうまく日本の防衛力強化の方便として使えばいいのではと思います。このあたりの外交手腕も安倍総理に期待していますが、やり手の小池都知事が初の女性総理を視野に入れていることで、なにしろ誰が総理になるにしても、途切れなく積極外交&抑止力強化の路線でバリバリやってほしいです。

  26. 夏原亨 のコメント:

    メールで通知を選択した場合、サイトで表示されないことを確認するためのテストです。

  27. 名ナシ のコメント:

    長谷川さんはリべラルじゃないかと・・・。
    まあこういうリベラルな方が極右に見えてしまうのが我が国の
    現状なんでしょうね。
    そこまで言って委員会ではもっと右寄りな方々が出ていますから
    そこで見ると中道と感じます。
    1回お試しで中日新聞が1ヶ月届きましたが、生理的に無理でした。
    いまの静岡新聞も左向きに全速前進してますけどね。

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