共産党より怖いもの、私の弱点


 

 

病院が、嫌です。
苦手というか、無理です。
そんな私ですが、ついに病院に行く羽目になりました。

扁桃炎を悪化させ、かなり無理をしてきたのでありますが、入院を視野に入れたもので、術前検査です。

今日は、政治の話はまったくありません。
病院が嫌だ、注射が怖い、注射さえ怖いのになんてことだ、と。
それのみを書いています。

私人としての部分でありますが、半ば業務連絡的なものもあります。
行きたくないと、子供じみたと笑われるでしょうが、不毛な争いを朝から繰り返しました。

いままでも、無茶苦茶、苦しかったのですが、
いらぬ部分で異常なまでの根性を見せ、何が何でも行きませんでした。
余計な努力で、症状を悪化させる典型例です。

お医者さんが悪いわけではありませんが、どうしても無理なものは無理なのです。

 

 

 

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(OGP画像)
byouin

 

 

 

 

病院に行きました。
嫌でした、本当に、嫌でした。
いま、しょんぼりしています。
とてもテンションが低いです、もう、しばらく私はダメです。

 

病名
扁桃炎です。
人にはうつりませんが、高熱を発します。
免疫力が低下した際、常在菌(体内に住んでいる最近)が異常に活発化。
扁桃腺が炎症を起こして晴れ上がります。

ストレスや過労が原因ですが、ストレスは基本的に感じない(そういう仕組みではない)ので
過労だと思います。

余裕で38度近く出てしまい、熱が出る以外の症状はないのですが
(倦怠感とか風邪みたいな症状はありますが)
本当に高熱が出てしまい、流石にしんどいです。

ギブアップです。

 

今年の状況
兼ねてより扁桃炎を発症しており、なりはじめると、癖といいますか、何度もかかってしまうようです。
今年は確か6回目でした。それが治りきらず、再発して7回目に。

その6回目は、先の総務委員会の研修頃から発症。
共産党にやられたわけではありません、ストレスも特に感じません。(私は。)
【議員としてどうなの?】徳永克子(共産党・行橋市議)の自発的ぼっち飯と議会のルール

意見書の作成中から、夏あたりも一度やっており、もう体力がついていってないのでしょう。

 

病状について。
扁桃腺はウィルス性のため、人にはうつりませんが、抗生物質しか効きません。
以前は、抗生物質も半日で効いて、さくっと華麗に復活していたのですが、
それが2日、3日かかるようになりまして
やがては4、5日となりまして、
ついに今回は、一週間以上、動けないという状況に陥っておりました。

今回は喘息の人が吸うような、吸入とか。
もう、あかんな、という状況になっていました。

 

切るしかない。
えっと、手術になります。
扁桃腺を切除するしか、ありません。

私が病院嫌い、注射すら嫌であったため、
かかりつけ医からも、周囲の知人からも「もう切ったほうがいい」と再三のアドバイスを受けていました。

「「「絶対、無理!!!」」」

と言い続け、ここまで延ばし延ばしで来ましたが、流石に無理でした。

 

せめて口頭陳情だけは!
昨日、北九州市議会にて口頭陳情。
この日程だけは済ませ、せめて、それだけは、と。
【外国人の扶養控除】北九州市議会にて口頭陳情 ~ 諦めない姿勢、信じる心。

そのため、手術を視野に大きな病院に行く手筈でありましたが、
昨日の日程をこなしてのち、今日、病院に行きました。

 

手術が確定しているにも関わらず、
私が自ら、病院に行く。
これは、奇跡的なことです。

 

 

 

攻防戦
どうしようもないことはわかっていても
それでも、最後まで抵抗を試みる。

そんなことはしなくていいと、
誰しも思うでしょう、
しかし、譲れぬものがありました。

 

中長期的な努力
以下は、だいたいの流れであります。
扁桃炎になり、高熱にうなされる中、どうしても切開を拒む私。

『いい加減切れ』

「無理です、嫌です」

『何回目かね?』

「はじめてです!」

『嘘ついたらダメ』

「政治家は嘘付きって、テレビが言ってました!」

 

抗生物質が効きにくくなっていたのは、薄々わかってはいました。
いつかはと思いつつ、薬で散らす日々。

しかし、今回、ついに。
紹介状を書いて頂き、手術前提で送り出されました。。。

ここで折れることは、凄まじいまでの敗北感がありました。
ついに、来たか、と。

 

朝の攻防
中長期的な目線で、手術は確定したのでありますが
それでも私は諦めませんでした。

朝、起きたくありませんでした。
寝たふりしてたら、むちゃくちゃ怒られました。

一旦、起きたふりをし、再度、布団にもぐりました。
これで安心だ、と。

しかし、自宅も安全な場所ではありませんでした。

 

出かけるまでの葛藤
行かなきゃいけないのは、わかってるんです。
午前中に、行かねば、行かねば、と。

『もう病院に行ってますか?』

「まだ」
「もう、治ったけ、いい」

『なんしよん、家まで行くぞ』

「無理」

『諦めろ』

「うるさい」

『行きなさい!』

「あんま、ガタガタ言いよったら、本当に行かんぞ!」

『・・・』

「いま、勇気を必死にかき集めよるんよ!」

『ごめん』

(ちなみに相手は、普段はバリバリの敬語で話すような、かなり偉い人です。)
(あとで謝りました。ごめんなさい。)

 

病院についての葛藤
病院についても、それでも諦めがつきません。

折れないハート、諦めない姿勢、それは大事なことだとは思います。
普段がその考えで生きているため、こんなときまで同じく無駄なあがきでございます。
身体に染みついているのでしょう。

病院について、受付をするか否か。
総合案内のあたりで、ウロウロと葛藤しておりました。

『迷っておられます?』

「あ、いや。。。」
(迷子と間違えられた。)

『受付はこちらになります。』

「・・・涙」
(問答無用じゃー)

最近の病院は、本当に受付の方がよく教育されているようです。
まぁ、一時間近く、ウロウロしていたのでありますが。

(待って!まだ心の準備が!)と思っていた心の叫びは通じず、
捕まってしまいました。

 

脱走を試みる。
受付を終えたわけでありますが、
私はそれでも諦めません。
もう逃げたくて仕方ありません。

(いましかない)

(ラストチャンスだ!)

(諦めたら、そこで終わりやぞ!)

そう心に誓った瞬間、メールや電話が大量に来ます。

『逃げてないやろな』

「・・・はい」

『ちゃんとおっとけよ?』

「ちょっとトイレに。」

『だめ。行かんでいい。』

「トイレだけ。」

『・・・病院、どこか?行くぞ?』

 

そうこうするうち、ついに呼ばれてしまいました。
どうして、みんな、私の行動パターンがわかるのだろうか。

先手先手をとられてしまいました。
思考パターンが読まれてしまうと、身動きがとれないな、と痛感させられました。

 

 

 

なぜ、病院が嫌なのか。
非常に、どうでもいい話かとは思いますが、どうせなので書いておきます。
別にお医者さんが悪いわけではありません、看護婦さんが悪いわけではありません。
感謝しております。

だけど、嫌な理由が、今日わかりました。
泣きそうな顔して採血されていた瞬間、なぜ嫌かがわかりました。

 

委ねることが、嫌。
やがて年をとれば、誰しもそうなるのでしょう。
そのための福祉であり、そのための社会であります。
様々な年代がおり、様々な職種があり、助け合い、複雑に絡み合う仕組み、
人が人である以上、社会性は必須であり、
これをもって効率性を維持しております。

必ずしもそうはなっていない場合がある。
ゆえに、政治家がいるのだと思います。
歪みを糺し、ルールを適正化するために。

私は、何かを委ねること自体が嫌なのです。
委ねることを拒否し、「自らやる」と思い立ったゆえ
その思いが強すぎるがゆえ、政治の道を志したのでしょう。

(※ カッコよくまとめようとしていますが、病院が嫌、怖いという話であります。)

 

共産党より怖い
共産党であろうと、何もせずに撃ってくることはありません。
私は基本的に、専守防衛を貫いており、それは左派に対しても同様です。
共産党にせよ、徳永克子(共産党・行橋市議)が手を出してきて、一年半に渡り我慢した上で、それから反撃を開始しています。

にも関わらず、
病院は、一方的に痛い。
そして怖い。

相手が何であろうと、私は、無駄でも無謀でも、
主権にかけて、絶対に反撃します。

憲法九条は変えるべきとは考えておりますが
現行法であれ、「撃たれたら反撃していい」のです。

しかし。
医者や看護婦は、殴ってはいけません。
反撃が許されない、なんてことだ。

(※ 採血されながら、本気で思っていました。)

 

銃やナイフより怖い。
銃もナイフも怖いです。
しかし、冷静に切っ先を見据え、私は(恐らく)あまり狼狽えません。
何より回避に総力を注ぎ、反撃の機会を伺います。

そりゃ当たったら、おおごとです。
そして、多分あたるのでしょう。

しかし、私は(自分の脳内では)ヒラリと身軽に回避を試みる。
実際は、そう素早くもなく、「なんじゃこりゃー」となるのでしょうが。

でも、いいんです。
私は最後の最後まで諦めない。
無理でも無駄でも無謀でも、回避に全力を尽くす。

ただ、注射は、避けたら怒られる。
なぜか、なぜなのか。
頭ではわかっておりますが、避けることも許されないルール。
ひどすぎる、と思いました。

(※ 採血されながら、本気で思っていました。)

 

主権とは何か。
こんな話で主権などと持ち出すと、保守層から怒られそうです。
採血されながら、本気で思っていたのですが、主権を喪失したら、こんな気分なのだろう(この100倍、1000倍)情けない思いなのだろう、と。

悪いことをしたわけではないのに、
謎のルールの元、回避も許されず、反撃も許されない。
軍が武装解除される際、とても情けない思いをするのだろうが
それを薄めたら、こんな気分なのではないか。

敗北感に打ちひしがれ、「あぁ、血が抜かれよる。。。」と悲しい面持ちで見ていました。
特に信仰している宗教とかはありませんし、なぜか血は平気なのですが、

なぜ、俺は血を抜かれねばいかんのか。
なぜ、血を抜かれるんだ、悔しい。

もう、そればかりが頭を巡ります。
負けた気分、敗北感でいっぱいです。

 

友人から、優しい連絡が来ました。

『ほら、かわいい看護婦さんとかもおるやろ?』

「見てない、見えない、見る余裕がない。」

『心を落ち着けて周りを見るんだ!』

「下、向いてる、なう」

『顔をあげて』

「無理。」

『そこに白衣の天使がいるから!たぶん!』

「俺の血を狙うホワイトデビルしかいないもんーーーーーっ!涙」

 

※ 特記
看護婦さん、看護師の皆様が何か悪いわけではありません。
が、検査自体にもびびっていたため、もう、無茶苦茶こわかったのです。

・・・バレないように、強がっていましたけどね。

 

 

 

テンションが、下がりまくる。
色々なことを書きました。
恐らく、誰からも理解はされないでしょう、いいんです、どうせ。。。

ただ、「それでも地球は回っている」と一人でも言い続けた方がおられますが、
私も声を大にして、「それでも病院が怖い」と言い続けます。

私は、性格も生き方も、野良犬みたいな人間です。
山犬というか、狼の群れみたいな考え方で生きてきました。
生き様自体がそうなのです。

イメージして欲しい。
野良犬を、無理やりお風呂でシャンプーしたら、嫌がるでしょう?
いま、あんな感じ。

ノミがいるからとか、病気になるよと飼い主なり、心優しい人は思うわけでありますが、
それは野良犬からすれば、どうでもいいわけで。

風呂場に連れていけば、きゃんきゃん騒ぐわけであります。
いや、わかってはおるんです、わかってはいても、
それでも、ケージに入りたくないと騒ぐでしょう?
感覚的に生きてきた私は、まさに同じ反応になるわけです。

そして。
シャワーで、綺麗に洗ったら、
尻尾の先の先まで丸くなって
「もう、あきまへん」みたいに、悲しそうな尻尾になって
しょぼしょぼの毛で、なんとも言えない顔になる。

いまの私は、あんな感じです。
とても悲しいです。
レントゲンされて、採決されて、肺活量?みたいのも計られて
物凄く敗北感でいっぱい。

 

無理でも無謀でも、諦めない姿勢。
無駄に発動中。

他人に委ねず、自らを決めるスタンス。
無駄に発動中。

一言で言えば、病院が怖い。
あと飛行機も怖い。

 

ちゃんと大人になって、
先生に、「よろしくお願いします。」って言いました。
言えました。
これだけは言おうと思っていたので、家を出るときから覚悟して出たので。

殺そうとするわけではありませんから
うまいごと、上手にやってください、
餅は餅屋と言いますか、プロの判断が一番であります。
好きに切ってください、と。

・・・泣きそうでした。
私の中では、ドラマでした。

 

あとは、手術日に逃げないだけだ。
これが、また、そのタイミングになると難しい。

 

不健康な生き方をしてきましたが
これは、改善されないでしょうけれど

薄々、思っていたことですが
無理をするのが好きな性格なのでしょう。

身体をイジメ抜くような、ナチュラルブラック企業みたいな人間。
だから自業自得、受け入れております。
だけど、やっぱり病院が怖い。

 

私はワガママなので、一方的に守ることが好きなのだ。
守られることとか、委ねることが、どうも生理的にあわない。

誰かを守れる人でいたい、
だから強くあらねばならない。
何かに負けて、修理が必要になった気分で、どうにもこういうも、今日は落ち込んでいる。

 

自らの身をもって、
医療の現場や、福祉制度、保険診療の仕組みなどを勉強することで
今後、政治家としての糧となれば、、、
等と建設的なことを考えようと試みたが、やっぱり怖い。

 

色々、書きましたが、
そこに理由などない。
うまいごと書こうとしたが、書けてなどいない。
うん、私が間違っているのだろう、わかっている。

俺は、元から注射が怖い。
矢でも鉄砲でも持ってきな!ってタイプで、
実際、怖いもの知らずです。
しかし、それでも怖いものはある。

それだけが強く言いたい。

 

一番、怖いのは。
短期間とは言え、仕事ができないこと。
どうしても離れなくない。
それが怖い。

 

 

 

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共産党より怖いもの、私の弱点 への56件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    共産党より怖いもの、私の弱点 病院が、嫌です。 苦手というか、無理です。 そんな私ですが、ついに病院に行く羽目になりました。 扁桃炎を悪化させ、かなり無理をしてきたのでありますが、入院を視野に入れたもので

  2. 中島 のコメント:

    先生お大事にしてください。くれぐれも脱走しないで(笑)養生して復活してください。

  3. かつてのラヂヲ少年 のコメント:

    採決おめでとうございます。

    駄目出ししときます。

    最近→細菌
    採決→採血

    お大事に。

  4. 中島 のコメント:

    お疲れ様です。先生・・・そこまで・・悪化していたのですか!

    確かに病院は嫌ですね・・でも治さないと先生この先もまだまだあるのですから!

    一時休養も必要かと思います。

    お大事にしてご自愛くださいませ。

    元気になって戻って来られるのを待ってます。

  5. はま のコメント:

    『はい』
    1.2.3…

    その後、喉からカミナリが落雷します!
    ふひひひひ…

    ご英断痛み入ります。

    術後、軽快な排気音で現れるであろう
    小坪議員をお待ちしております。

    頑張って!

    身を委ね「行ってまいります」できたら

    半年くらい燃料の味が解らなくなるくらいで
    あれ?これラジエーター要らんわ!ってくらいフルアクセルで走れまっせ(´∀`)

  6. 東京都55歳 のコメント:

    どうぞ、お大事になさってください。

  7. 生野民 2 のコメント:

    病院にチャンと行って根本的に治療しないと反日勢力とも戦えませんよ
    一人の議員、人間としてではなくみんなの司令官なのだから
    司令官なくして、兵隊は動きません
    身体を直すことが、先決です

  8. 白井 のコメント:

    申し訳ございません。大笑いしてしまいました。
    しかしながら破壊力満点の公人の復活を心より祈念いたします。
    お大事に!

  9. sinobu hattori のコメント:

    FBのシェア致します。

    「委ねる」事が、お嫌いな小坪先生へ…。
    ――――――――――――――――――――――――
    病院に行く事は、
    「病気になった時」に関わるのが普通ですね。

    …ですが、「病気以外」での事でも、
    関わるであろう事が有ると思いますよ。

    小坪先生は「市議会議員」…という、
    地方行政に関わる「政治家」です、
    ――――――――――――――――
    「民間人・民意」の代表です。
    ――――――――――――――――
    そして、
    「病院」とは、その地域に関わり、
    民間人の医療・健康を見る、大切な機関です。
    ―――――――――――――――――――—―

    政治的にも、知るべき事、有るのでは、
    ないのでしょうか?

    ―――――――――――――――――――—―
    普段、余り関わりが無いので有れば、
    これを機会に、

    入院中の時間に、
    医師の方々や、看護師の方々に、

    病院という機関で、
    小坪市議が考える、政治的…そして、民間として
    「何かを知る、見出していく」事を聞く事とか、
    出来ると、思いますよ。

    病院に「委ねる」のでは無く、
    ―――――――――――――――――――――――――――—―

    「政治的に「自ら」病院の事に関わりに行くのだ!」

    ――――――――――――――――――――――――――—――
    こういう考え方で、
    入院という「御名目」を使い、

    「病院と政治・市」について、
    行橋市の小坪市議会議員として、関わり行きましょう!!

    ―――――――――――――――――――――――――――
    ―――――――――――――――――――――――――――
    …後、
    民間の方には、
    これから「扁桃炎」で、治療される方も、
    いらっしゃるかも、しれません。

    勿論、小坪先生の様に「病院大っ嫌い!」…という方、
    おられるでしょうね。

    「委ねる」訳で無く、
    今後、そういう方々の為に、
    ――――――――――――――――――――――――—――

    病院に治療して頂く事とは、こういう事なのだ!

    ――――――――――――――――――――――――—――
    …と、自ら「実践する」事により、
    上記載の様な

    「不安」…に考える民間の方の為に、

    「身を持って見せる」

    …と、いう考え方も有ります。

    ――――――――――――――――――――――
    ――――――――――――――――――――――
    ……後、
    少々、ネガティブな押し方になりますが、

    小坪先生が、
    治療・入院をしない事により、

    先生の事を 大変に「信頼」しているであろう
    「有権者や支持者」…の方々が、
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    小坪先生ほどの方でも…
    …あんなに…嫌がっているンだ………
    病院って…やっぱり怖いな…嫌だな……止めておこう…
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    …と、
    本来なら「治せるべき病気」も、
    治療が遅れて、取り返しがつかなくなる…

    …という、危惧が有るかもしれませんね…。

    小坪先生の影響力で、
    どの様に「感じて」しまうのか、分かりませんよ。(笑
    ――――――――――――――――――――――――――—――

    先生は、現在、そういう方々を
    沢山、背負っていると考えて、感じて下さいませ。

    ――――――――――――――――――――――――—―

    是非、
    政治・民間・有権者や支持者…の為に、

    病院に「自ら」主向き、

    「行橋市・小坪市議会議員」として、

    行動して頂く事を 強く、希望致します!
    よろしくお願い致します。

    • sinobu hattori のコメント:

      追加の記載です。

      「先生」…という文字は、

      何かを「生かす」事を 「先」んじて行う事が出来る方を
      尊敬や敬意示す言葉…と、思っております。

      是非、今は、
      ご自身を「生かす」為に、
      行動をして下さいませ。

  10. 保守マン のコメント:

    体調良くなるまでブログ書いちゃダメです!!
    小坪先生の体は小坪先生だけの物ではないのです!
    ご家族やご友人、私たちファンも心配してますよ!

  11. Ren のコメント:

    今日の本文の流れからの…

    一歩、前に出る勇気。
    応援クリックお願いします。

    を読んで、爆笑いたしました!!
    心を込めてクリックして行きます。
    どうぞお大事に。

  12. 七子 のコメント:

    先生、大げさですよΣ(゚ロ゚;)
    直ちに入院なさって下さい!
    私も病院、大嫌いです。だから良く分かります。病院行くと病気になりそうです。入院する時は意識失って愈々死ぬ時だと決めています。

    胃潰瘍で入院した時も、意識失って救急車で運ばれることになると思う所まで市販薬で耐えて、痛み止め注射打って貰って帰ろうと思って行ったら直ちに即入院して下さいでした。(笑)

    既に充分我慢してらしたのでしょう?駄目ですよ。素直で従順な患者さん、してきて下さい。呉々も、お大事になさいませ。

  13. 異国より のコメント:

    良い事思いつきましたよ。

    医学部入られて医者になるんです。
    そうしたら合法的に自分で自分に針刺せます。

    反撃は、、、もしなさったら警察か、別の種類の鉄格子とかあるところに移送になりそうですからお止めになったほうが宜しいかと。早く出たいのでしたら。

    市議は勘違いなさっておられますが、扁桃炎を治すのは抗生物質ではなくて抗生物質を武器に戦う市議の免疫力その他。です。

    いくらバズーカや核兵器があろうとも、扱う人が疲れて動けなかったら戦には勝てません。

    つまり100%の力で2ヶ月働いて倒れ、復帰に1ヶ月かかる人は、70%の力でコンスタントに3ヶ月働き続ける人に仕事量、社会的信用では劣ることになるのです。

    それで衰える体力、身体との付き合い方を学ばれないと、自愛できない人は結局穴を開ける羽目になるから他人も助けられませんよ。と先日キツい事を書いたのですが、、、

  14. koo のコメント:

    小坪先生、ごめんなさい。
    声を押し殺して笑ってしまいました。
    悪化しないうちなら、投薬だけで済みましたのに…。
    政治と同じですよ?
    これ以上悪くしない為に先手を打つことが大事です。
    それに、病気を悪化させることによって仕事に開ける穴はどんどん大きくなります。
    観念して、悪化する前の初期症状のうちに病院に行ってくださいませ。

    私は物心つかないうちから病院通いばかりでしたので、採血も注射も胃カメラもレントゲンもMRIもCTも何もかも平気です。
    むしろ、今までしたことない検査にワクワクします←これは変態です

    子供の頃から「お注射すれば楽になる」と思っていたので、学校での集団予防接種で泣く子の事が理解できませんでした。

    先生は多くの人の期待を背負っていらっしゃいます。
    ですから、短期とはいえ入院などになる前にas soon as possible で、病院に行ってくださいね。
    どうぞ、お大事に。

  15. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     請願も,大病院も紹介が要るんですよね。
     これ自体が,一長一短なんですよね。
     本当につらくて,かつ,甚大な容態で,今すぐ町医者ではない本格的な病院でオペをせねばならない時に限って紹介が要る。
     外国人扶養控除問題の件もそうです。緊急性と重大性を兼ねた状況下において,紹介を得ねばならない。
     これは,政治的に見ても医療の在り方の重大な瑕疵であります。
     そして,わたくしのように田舎在住者は近隣に大病院がなく,近くの町医者も遠方の大病院の先生に顔見知りが居らず,無理をお願いして紹介状をいただいても,紹介先の遠方の見知らぬ大病院で酷い扱いを受ける。
     挙句,乱暴なオペをされ,偶発的な失敗と言うよりは当初からの瑕疵で,必然的に身障者にされる。
     そもそも,本来,口からの吸引による全然痛くもない全身麻酔の上で,オペに至るくらいのものが,腰の奥深くの敏感な神経根にダイレクトに極太の針を刺され,麻酔を勢い良く注射される。
     麻酔のための麻酔さえも欲しいくらいでした。激痛モノです。
     さらに,意識清明な中,麻酔の量が不足な上で,麻酔が効き始める前にフライングのオペ開始。
     痛すぎ。。。
     んで,乱暴。。。
     意識清明で時間も長い・・・。30分が120分に感じました。本当に。本当に。
     んで,ある程度は病状は改善したものの=かろうじて二足歩行動物,結果は,失敗。。。
     <<  症状固定 = 治療打切  >>
     これは,わたくしめが実際に経験したことです。
     とうとう,コバトン県知事から6桁の忌まわしき故障番号を振られる羽目に。
     埼玉県第 XXXXXX 号
     県内だけでも,6桁人数の方々が同じ苦しみを。。。
     それに比べれば,小坪議員の切除部位及び切除っぷりは,まだまだまだまだ良い方です!!!!

     そして,夏休の残りで,あともう二件の持参陳情をします。
     そこは,持参者には請願相当待遇の大特典があるからです。
     あと,15分もの陳情者説明の機会もおまけ付きでした。
     通常の3倍です。
     言いたい放題,演説できます。

  16. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     請願と陳情の制度を統合すれば,破壊力が増す上に,負荷も軽減されます。
     さらに,請願は国の法令の定めによる制度なので,全国一円であり,地方公共団体ごとの差異も気にせずに済みます。
     陳情がマイナーデファクトスタンダードならば,請願はUSBの差し込みデバイスです。
     取扱いが全団体共通です。
     大病院へのリファーも紹介状なしで行きたいものです。
     早期に転院して,そこを主治医へ帰化させれば,失敗のリスクは相当に軽減されます。
     そして,大病院こその医療労働者の待遇の劣悪振りも,医療行為の乱暴さ,医療従事者自身の倫理観の欠乏にもつながり,結果として患者を物扱いし,医療ミスの誘発及びその隠蔽その他の不正をも生みかねません。
     わたしくは,自分自身のオペ失敗=医療ミス=医療事故の件で,その問題を真剣に考えるようになるとともに,行政,さらには政治へ多大なる興味を抱き,理数系から法文系へ帰化してでも行政職を目指すようになりました。

  17. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     いずれにせよ,のどであれ,腰であれ,本当に自愛せねばなりません。
     こじらせると,本当に取り返しのつかないことになります。
     益々痛い思いをして,さらに治らなくなってしまいますから。
     わたしくのように。

     それにしても,下総国から相模国への持参陳情は,苦しい分だけやりがいがあります。
     下総国又は武蔵国東部=東武においても,持参陳情に関しては請願同等に扱うようにしてもらいたいです。

  18. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     それと何より,ハイリスクな手術を行う大病院こそ,当該手術を執刀できる医師こそが派遣社員であり,正社員が一人もいないのです。
     さらに,非正規であっても常勤医師が一人もいないのです。
     所定の曜日(大概週2日)しか来ないで,日程がタイトな上で,待遇面の劣悪振りから,どうしても乱暴になりがちであります。
     傾聴や精査と言う思考は,彼らにはありません。
     その余裕のなさが,わたくしをはじめ,医療事故(わたしは事件)につながるのだと確信しております。
     今後,是正しなければなりません。

     とにかく,本当にご自愛ください。
     お話が命の小坪議員が,声を発せられなくなるのは致命傷も同然です。
     それこそ,冗談抜きで,福岡県の番号が振られてはひとたまりもありません。

     ↓

     飼い主は糞だけど,にゃんこちゃんは,とてもとてもかわゆいです。癒し系です。

    http://katuko.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2015/10/23/photo.jpg

  19. 櫻盛居士 のコメント:

    若しかすると、釣針が返しまで皮膚に食込むことがあれば、躊躇無く返しが貫通する迄そのまま釣針を押し込んで返しを切り飛ばした後に釣針を除去するなど、御自分で対処する事には割りと平気なタイプではありませんか?

    イボができれば自分で焼いて除去したりと、自らの覚悟の上で対処がシミュレート出来る事には案外平気なのではないかと感じました。

    小生がガキの頃は、まだ大東亜戦争の出征経験のある軍医上がりの開業医がかろうじて現役として残っていたので、治療中に泣こうものなら「男だろ、我慢しろ!!」っと、都度怒鳴られ「病院とは怖い場所」として脳裏に焼き付けられる事もあったのですが、小坪先生の年代は如何でしょうか。

    その点、最近の病院は軟弱患者思いです。

    極力、患者に我慢を強い無い医療にシフトしていると感じます。
    尤も、扁桃腺の様な神経がそれなりの密度で存在する器官を切除するとなると、それなりのダメージは回避出来無いでしょう。
    ・・・っが、中枢神経系を騙すタイプの鎮痛薬が処方されるでしょうから、ある程度痛覚面での苦痛は緩和されるかと。

    因みに小生も幼少期には扁桃腺炎を度々患っており、その度にあらゆる医者と戦い我が扁桃腺を守り抜きました。(当時は直ぐ扁桃腺切除を提案する、それはもう恐ろしい医師がゴロゴロ居ました。)

    小生は現在も時折扁桃腺を腫らす事が御座いますが、適度のアルコール消毒とケムリグサの燻蒸によって我が扁桃腺を守りぬいております。

    実際に扁桃腺切除手術を受けた者の話を聞けば、切除後は格段に楽になるとの事です。(切除に伴う傷口が塞がった後ですが。)

    どちらを選択するかは、小生には計り知れませんがご参考までに・・・。

    • 小坪しんや のコメント:

      櫻盛居士様

      コメントありがとうございます。

      >若しかすると、釣針が返しまで皮膚に食込むことがあれば、躊躇無く返しが貫通する迄そのまま釣針を押し込んで返しを切り飛ばした後に釣針を除去するなど、御自分で対処する事には割りと平気なタイプではありませんか?

      まったくもって平気です。
      それは自分が悪い(道具を使い誤った)ため、すっと受入れ、原状回復し(腕などの)機能復旧を淡々と進めます。

      実際、雪山で骨折した際、自分で無理やり引き伸ばし接ぎ木して下山しています。
      そういうのは平気です。

      「やられている」という状況が、なんとも言えない敗北感なのです。
      無理。

  20. MAZDA のコメント:

     ご本人にはかなりヘヴィーなエントリーでしょうが、内容自体はライトですね(笑)
    という事はまた何かが深く確実に進んでいる!と判断いたしております。
     私もかれこれ20年以上前ですが、喉の奥が腫れて(膿んで)唾さえ痛くて飲み込めなくなった事がありました。当然水も食事も無理ということで、病院へ行ったところお医者さんに「ココは麻酔が効かない(出来ない?)ので我慢してください。スグに切開しますから、ニコッ!」と速攻でメスを入れられました。瞼の上にできた脂肪の塊を取った時とあわせて、人生二度も麻酔ナシでメスで切られたのは、きっと日頃の行いの悪さでしょうか(笑)
     オ・ト・コのだ、がんばれ!

  21. MAZDA のコメント:

    最後の一行は
    男の子だ、がんばれ!・・・・・と、修整させてください。

  22. ふぃくさー のコメント:

    本日の感想はただ一言ですみます。
    カカロット・・・・

  23. 翠子 のコメント:

    大変な中での更新、ありがとうございます。
    「働き過ぎだから、休みなさい」という、お体からのメッセージかな、と思います。
    どうぞお大事になさってください。
    バリバリの復活を、お待ち申し上げております。

    • 小坪しんや のコメント:

      翠子 様

      コメントありがとうございます。
      体はメッセージを出してきたのでしょう。
      私は、どうも自分の限界を試すことが好きなようです。

      限界値を振り切り続ければ、限界突破も容易だと思っていたからです。
      余計なアラートは停めてしまえ!で生きてきました、、、

  24. とも のコメント:

    どうぞお大事に!
    休むのも仕事のうちと割り切って、しっかりと療養なさって下さいね。

    これまで病院が怖いと思ったことはなかったのですが、「委ねるのが
    嫌」で、ハタと気づきました。そういえばお医者様の素性って、情報
    が少ないですよね。そういう意味では怖いかも。

    • 小坪しんや のコメント:

      とも様

      コメントありがとうございます。

      >「委ねるのが嫌」で、ハタと気づきました。そういえばお医者様の素性って、情報が少ないですよね。

      そういう意味で、飛行機も嫌いです。
      運転手のことを知らないので。

      自分で車を運転するのであれば、九州・東京間を往復したりもしています。
      議員になってからです。
      後輩や友人の車も平気。

      知らない人に、人生を委ねるのが嫌です。
      あと飛行機はなんで飛んでいるのはわからない。
      専門ではないので。。。

      自動車は、ディーラーにも五年ほどいましたし
      新車設計の会社におりましたから、だいたいの機構部品は、図面も強度も整備もわかります。

      わからないものが、嫌です。
      飛行機が専門だったら、ノリノリで乗っていたでしょう。

  25. ふう のコメント:

    私も大人になってからは、
    片手で数えるほどしか病院に行ったことがありません。

    怖いのではなく、面倒くさいからなのですが・・・。

    そんな私から、小坪議員に二つの言葉を送ります。

    「女性よりマシですから!!」

    ただの検査にもかかわらず、
    人前で何度も大股を開かないといけない女性に比べたら・・・
    男性の小坪議員は恵まれていると思ってがんばってください。

    私は恥じらいをどうしても克服できないので、
    婦人科系の検診には一度も行ったことがありません。
    ですから下半身の癌になったらもうアウトです。

    そしてもう一つ。

    「お子さんがお父さんの背中を見ていますよ!」

    これが一番効くかな?
    どうぞお大事になさってください。

    • 小坪しんや のコメント:

      ふう様

      コメントありがとうございます。
      確かに女性は、、、なんとも言えない恰好になっちゃいますね汗

      でも健康のためには我慢も必要ですよ?
      私も術前検査、嫌でしたけどついに諦めて採血しましたもの。
      お気持ち、お察しいたします。

      ただ、こちらも内蔵ではありませんが、
      喉というか、体内を見せるわけで、しかも刃物だらけの中、
      私だけ意識不明という状況でして、似たようなものというと女の人から怒られそうですが、
      あんまり変わらないと思っています。

      >「お子さんがお父さんの背中を見ていますよ!」
      子供にも、脱走の仕方、そして計画立案能力の重要性について、徹底的に教育したいと考えております。

  26. ピノ のコメント:

    不屈の戦闘神 阿修羅(小坪先生)の復活を心よりお待ち申し上げております。(敬礼)。

    • 小坪しんや のコメント:

      ピノ様

      病院は怖いですが、
      共産党や左翼は怖くありません。

      だって、反撃しても許されるから、、、
      選択肢が残されております。

      勝てば何の問題もない。
      そして負ける気がしない。

      問題は、反撃が許されない(武装解除されたようなもの)という部分であります。

  27. コメコパン のコメント:

    こんにちは。
    小坪市議、今はとにかくお大事になさってください。
    私も子供も喉が弱く、冬はタートルネックorマフラーで首周りの保温必須です。

    私見で恐縮ですが、男女ともに、30歳を過ぎてからは5年ごとに体調(体質?)が変化します。
    特に、35歳ごろの体力低下はガクっときます。
    それを受け入れつつ、なるべくその下り坂が緩やかになるように
    努力して、自己管理していくのが「大人の務め」です。

    余談ですが、うちの主人(40代)は、暇さえあれば1.2時間でも寝てます(趣味?)。
    なんでそんなに寝るのか聞いたら
    「必要な時にすぐにフルパワーで対応できるように」と答えました。
    確かに高速道路の徹夜で強行軍とか、フツーにできる人なのです。
    いざという時に全力で対応するために、普段は寝て、食べて体力温存。
    ・・・なるほどな・・・と思いました。

    今は休む時ですよ。頭も体もしっかり休めてくださいね。

    • 小坪しんや のコメント:

      コメコパン様

      コメントありがとうございます。
      >「必要な時にすぐにフルパワーで対応できるように」と答えました。
      >確かに高速道路の徹夜で強行軍とか、フツーにできる人なのです。

      非常によくわかります。
      有事に備える国軍のような生き方でありますね。

  28. 助さん、拡散 のコメント:

    小坪議員、心中、お察し申し上げます。理屈ではなく、怖いものは怖いですよね。
    そして、一日も早い、ご回復を祈念いたします。そして、術後はしっかりとお休みください。(無理な注文と知りつつも敢えてご忠言させていただきます。)

    • 小坪しんや のコメント:

      助さん、拡散様

      コメントありがとうございます。
      不思議なもので「入院します」と言ったところ、
      『パソコンは持っていけるよね?』
      『入院中、時間あるっしょ?』
      『扁桃炎?あー、痛いだけで暇やろ』

      『・・・と、こ、ろ、で。お願いがあるんだけど。』

      どうして仕事が増えたのか。

  29. トルネシオ のコメント:

    しっかり睡眠をとる事は健康の秘訣です。
    病院へ一歩進む勇気も健康への第一歩です。

    • 小坪しんや のコメント:

      トルネシオ様

      コメントありがとうございます。

      >しっかり睡眠をとる事は健康の秘訣です。

      どうも無理をするのが好きな性格のようです。
      これは改善せねばならないのですが、なぜか大量のタスク(Blogに書けないこと)が降りてきます。。。

      >病院へ一歩進む勇気も健康への第一歩です。
      皆様のクリックにより、泣きながら病院に行きました!!!

  30. ふぃくさー のコメント:

    記事とは全く関係ありませんが、我が市の9月議会分の市議会だよりが配布されましたので感じたことを。恥ずかしながらまともに読みこんだのは初めてです。結果、我が市も相当に汚染されているらしい事が感じられました(涙)。議会のVODアップが来週以降との事で詳細についてはそれを視聴してからの判断とはなりますが・・・・以下気になった点をピックアップしてみました。

    ■ヘイトスピーチ対策について法整備を含む強化策を求める意見書の提出について
    ・・・・全会一致で可決。即断はできないものの、イヤ~な予感がしています。
    ■私有地を怪しい太陽光発電会社に賃貸していた件が一般質問で判明
    ・・・・質問者は「無責任でずさんな契約」と追及。当該会社は東京都渋谷区の貸しビルを住所としているがビルのどこにも看板、郵便受けもない実体のない会社らしいです。契約終了時に原状回復するのに多額の費用がかかるのに、保証金もないし保証人もないとの事。市からの答弁では①貸付なので公募行わず、②保証金も保証人も要綱に沿って行っている(ので不備はない)、③当該会社は全国で8か所の太陽光発電事業を展開している会社の子会社
    ■特別顧問制度について
    ・・・・初めて知ったのですがこれは一般的に問題になっているものでしょうか? 「違法性があるのではないか」との疑義を生じさせたことに対して市長が全員協議会で詫びの発言をしたらしいです。事実としては①特別顧問会議を個人宅等で開催、②特別顧問へ公金の支出を行ったとの事です。

    一方、以下の点ではまだ救いがあると感じました。

    ■議員提案で政治倫理条例改正
    ・・・・過去に、市民から議会に対して「政治倫理条例に反している議員がいるのではないか」と指摘があった事に対して、議会の特別委員会で調査可能として自浄作用を高めるため、「議員が政治倫理基準に違反する疑いがあった場合は、市民は本市の選挙人名簿100分の1以上の者の連署で、議員は議員定数の4分の1以上の者の連署で、議長に調査請求をすることができる」と条例を改正。
    ■個人保護条例の一部を改正する条例の制定について
    ・・・・反対1名のみの可決。反対が共産党1名だけなので良い方向の改正なのでしょう、きっと・・・・
    ■安保保障法制11法案の今国会での廃案を求める意見書の提出(陳情)
    ・・・・賛成少数で不採択。「安全保障関連法案を戦争法案みたいに取り上げているが、日本は自分の国を守る以外は、何もしないと歯止めがかかっている。採択する事は、かえって戦争をするかもしれないという不安を煽ってしまう心配もある」等の意見が出たそうです。う~ん、気持ちいい♪

    • 小坪しんや のコメント:

      ふぃくさー様

      地元の議会を見ると、たいそう面白いと思います。
      ただ、余り見ていると、「ついつい出馬」したくなるかも知れませんが。

      各所で様々な問題が勃発しております。
      小さく見える方もいるでしょう、ネットという広大な海で見れば。

      ただ、
      私たちにとっては極めて重大な問題なのであります。

  31. JL のコメント:

    誰かを護ろうと思えば、自分が強くあらねばなりません。
    強いといのは精神力だけでなく、いかんなくその精神を発揮できる万全な身体です。
    自分のためにするのではありません、護るべき人のために自分が健康でいる必要があります。

    ・・・小坪さん、子供の用に駄々こねて周りの人に手間と心配かけさせたらだめですよ。

    • 小坪しんや のコメント:

      JL様

      >子供の用に駄々こねて周りの人に手間と心配かけさせたらだめですよ。

      お言葉でありますが、完全にフリーズしておりますので。
      まったくもって、迷惑はかけておりません。
      ちょっと返事が遅れるぐらいで、口数も極めて少なく、、、
      手間はおかけしておりません。

      常に、「いつ逃げるか」を全力で考えておりました。

  32. ふぃくさー のコメント:

    訂正です。
    × ■私有地を怪しい太陽光発電会社に賃貸
    ○ ■市有地を怪しい太陽光発電会社に賃貸

  33. 任せなさい のコメント:

    私、子供(小2)の頃扁桃腺切りました。
    町のそんなに大きくない耳鼻咽喉科で。
    最初はただの診察という話だったのですが、今やっちゃいましょう!となり・・・。
    簡単な麻酔の後、口に銀色のペンチみたいなもの突っ込まれて・・・大絶叫です。
    看護師が二人がかりで羽交い絞め、阿鼻叫喚の地獄絵図とは正にこの事。
    むせて咳き込み血を撒き散らし、医師の白衣は赤く染まりました。
    しかし医師は平気な顔をして、いや不敵な笑みを浮かべて淡々と切りましたね。
    私はこの経験で医者嫌いになりました。
    一番嫌いなものは「歯医者」です。

    • 小坪しんや のコメント:

      任せなさい様

      コメントありがとうございます。
      私はいま、脱走計画の策定に着手する決意を持ちました。

  34. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    早速アンケート12番が読めた気がします、応えてくださりありがとうございます(笑)

    市議…何卒頑張って下さいませ。万全の状態で思う存分活躍して頂きたいゆえ…。
    ちなみに私も病院苦手ですけど(感謝は勿論してます。)

    • 小坪しんや のコメント:

      スレチキジコピ@失礼します様

      いつもコメントありがとうございます。
      はい、ご指摘のようにアンケート⑫番を兼ねています。

      あとは。
      左派の動きを「見る」側面もあり、弱ってますよ?と。
      これだけアピールしてみたのですけど、どうでしょうね。
      そちらも兼ねております。

      等と書きましたが、このエントリには嘘は一切ありません。

  35. よっし〜 のコメント:

    確かにウィルスそのものを叩くには抗生物質なんですが、免疫を上げてウィルスに負けない体を作るには食事と睡眠が一番です。
    それプラスで、扁桃炎になりやすい体質の方にお勧めの漢方があります。
    風邪の初期に合併したもの、やけに喉が痛む風邪程度なら、ツムラの葛根湯1番と桔梗湯138番です。
    習慣性なら小柴胡湯加桔梗石膏109番がいいです。内科で処方して貰って下さい。

    • 小坪しんや のコメント:

      よっし〜 様

      ありがとうございます。
      今回、覚悟を決めて、、、
      ついに切りますので、もう飲まなくていいと思いたいです。

      もし、それでもなってしまったら、是非、提案のものを飲んでみたいと思います。

  36. 巻線 のコメント:

    ブログの更新、日々の活動お疲れ様です。
    久しぶりにコメントさせていただきます。

    最近はだいぶ無理をなされてきたようですね。まさか手術まで受けるとは…
    私もいまだに注射が苦手です(笑)ですが、良くなるならば! と思って我慢します。
    ともあれ、今は治療することに専念して元気になって戻って来てください。
    一日も早く完治することを祈っております。

    お大事に。

  37. deep のコメント:

    お気の毒様ですね

    ただ、悪いことばかりでもないですよ
    実は、麻酔に使われるお注射、すごくいい夢が見られますよ
    #$%&’な事や、あqwせdrftgy…な夢が見れるそうです
    期待して下さい

  38. inuhk のコメント:

    私もほぼ毎年扁桃腺が腫れて高熱を発症しています。
    かかりつけ医では口呼吸する癖がある人が発症しやすいと聞きました。
    そして、就寝時に無意識に口呼吸をしてしまうのは、
    慢性的な鼻づまり、副鼻くう炎が原因で
    扁桃腺を切除するのは間違ってるのだそうです。

  39. ぴかりん のコメント:

    小坪先生
    しっかり養生してくださいませ

    出産の痛みよりは マシだと思いますよ
    お大事に!

  40. ks のコメント:

    小坪様 応援してます。
    扁桃腺は気管支や肺を守るためにあるのですから
    むやみにとってしまってはいけないと思うのですが
    まだ付いていたらいいのですが
    小坪様は技術者ですからご自分で治されたらいかがですか
    簡単ですよ
    歯磨きの時についでにブラッシングするだけです。
    その時に問題になるのはえづくと言うか吐き気だと思います。
    息を吐き続けるか吸い続けることでコントロールできます。
    それでも苦しいのですが慣れればなんということもありません。
    小坪様の場合は上咽頭か副鼻腔にバイキンの巣があってバイキンが降りてきているんでしょうね
    これも自分で治せますからいずれまた

  41. とよべ のコメント:

    お父様には昔からお世話になっています築城の豊部と申します。
    私は30歳を過ぎて何度か扁桃炎になり、食べれないどころか水も喉を通らなくなり、40度近い熱が出てエライ目にあいました。
    知り合いが、ハリ治療がいいというので疑い半分ではありましたがワラにもすがる気持ちで行きました。1度目でウソのように治り、もう一度来たらもう一生ならんよと言われました。あれから30年、本当になっていません。おそるべし東洋医学です。

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