【日韓断交の足音】日韓協力委員会・共同声明出せない異例の結果。【団塊の世代の皆様へ。若い議員からの手紙】


日韓協力委員会とは、日韓の政財界の関係者でつくる委員会だ。
紙面より、日本側から民主党の枝野幹事長、韓国側から李承潤(イスンユン)元副首相が参加していたことがわかる。

今回が50回の記念するべき会合であったが、採択されなかったのは初めて。
これは相当に異例のことだ。

私は一人の地方議員に過ぎないが、これは「国交断絶の第一歩」であると感じた。
パチンコ・スロットをスポンサーに持ち、中韓びいきの報道を繰り返してきたメディアにも激震が走ったのではないか。

これは断交の第一歩でもあると認識する。
今までと重みが違うのだ。
「重み」を詳述すると共に、背景に重点を置いて本件を解く。

結論から述べるが、私はこれを歓迎したい。
日本と韓国は共にいたところで、「日本の若者は幸せになれない」からだ。
これは景気・雇用分野の話であり、団塊の世代にとっては「福祉の話」だ。
ゆえに、私はこれを歓迎する。

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ニュースを読み比べてみたい。
まずはNHKの報道。

日韓協力委 共同声明出せない異例の結果(NHK)
日韓協力委 共同声明出せない異例の結果
日本と韓国それぞれの政財界の関係者や有識者で作る両国の協力委員会が、ソウルで合同の総会を開きましたが、産経新聞の前ソウル支局長が在宅起訴された問題を受けて「報道の自由が尊重されるべきだ」という文言を共同声明に盛り込むかどうかで折り合いがつかず、声明が出せない異例の結果となりました。

日韓協力委員会と韓日協力委員会は50回目となる合同総会を開き、両国の国会議員や企業経営者などが出席しました。
韓日協力委員会のイ・スンユン(李承潤)元副首相が「この地域の平和と繁栄に向けてリードする役割を模索する有益な機会となるものと思います」と述べたのに対し、日本側の渡辺秀央元郵政大臣も「互いに信頼、尊敬しながら、皆さんとこれからの50年に向かって前進していきたい」とあいさつしました。
このあと、政治・安全保障・経済の各分野で討論を行い、共同声明を採択する予定でした。
ところが日本側出席者によりますと、パク・クネ(朴槿恵)大統領の名誉を傷つけたとして産経新聞の前ソウル支局長が在宅起訴された問題に絡み、日本側が声明に「報道の自由尊重されるべきだ」という文言を盛り込むべきだと主張したものの、韓国側がこれに応じず、共同声明は出されませんでした。
日本と韓国の協力委員会は毎年東京とソウルで合同総会を開いていますが、共同声明が出なかったのはこれが初めてで、異例の結果に終わりました。
また、日本側は7日、パク・クネ大統領との面会も希望していましたが、大統領府が断ってきたということで、これもソウルで開く総会で大統領が面会しないのは今回が初めてだということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141106/k10013001481000.html

読売の報道。

産経前支局長起訴で溝…共同声明採択できず(読売)
産経前支局長起訴で溝…共同声明採択できず

【ソウル=梁田真樹子】日韓の政財界の関係者でつくる日韓協力委員会・韓日協力委員会の合同総会が6日、ソウルで開かれた。

しかし、産経新聞前ソウル支局長が名誉毀損きそんの罪で起訴された問題などを巡って双方の溝が埋まらず、共同声明が採択されない異例の結果となった。

合同総会には、日本側から民主党の枝野幹事長ら、韓国側から李承潤イスンユン元副首相らが出席した。

日本側関係者によると、前支局長が起訴された問題を受けて「報道の自由の尊重」を共同声明に盛り込むかどうかで折り合いがつかなかった。いわゆる従軍慰安婦問題を巡る歴史認識でも隔たりがあった。合同総会は今回で50回目だが、共同声明が採択されなかったのは初めて。

日本側は朴槿恵パククネ大統領との会談も調整していたが、大統領府側が「日程の都合がつかない」と断ってきた。ソウルで開かれる合同総会にあわせた大統領との面会が見送られることも異例という。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20141106-OYT1T50172.html

これは致命的である。
記念すべき50回目というのが、さらに傷口を広げる。
共同採択に至らなかった理由が「産経(元)支社長」と「従軍慰安婦」であるためだ。
これは絶対に縮まらないライン。

<慰安婦問題>
いまは日本の左翼すら「ウソがバレて怖くて言えない」ほどの慰安婦問題だ。
自民政権は追及の姿勢、是正の姿勢を明確に打ち出している。
我が国は、「従軍慰安婦」なる、実態としての「戦地高級売春婦」について、折れることはない。
若者の世論が絶対についてこない、政権が崩壊するレベルで騒ぎまくるだろう。

<報道の自由>
こちらも退くことはない。
世界中から糾弾され、韓国がおかしいと言われている件だ。
こんなものをのめば、我が国は世界の笑いものになってしまう。

そしてこの両者は、韓国も退けないポイントなのだ。
よって他の採択でも「次も、次の次も」ずっと共同歩調はとれないだろう。
50回も継続した協力委にて、記念すべき50回目で共同採択ができなかったのだ。
他の案件でも不仲に終わるだろう。

日韓断交に、一歩近づいた。
これは非常に大きい。

次に足並みを揃える際は、なにがしかの「変化」が必要だ。
でなければ、政治の継続性が断たれる。
我が国は退かない、退くべきではない。
そして韓国も退けない。
ゆえに事実上の断交に、一歩を踏み入れたと判断する。

<政治家としての原点>
私が政治を志した理由に、雇用がある。
主としてそれは小泉改革、製造派遣の問題を多く含む。
よって私は、いわゆる新自由主義・経団連に対し否定的なポジションに在る。
君が代・日の丸は好きだが、そのために議員になったわけではない。
「保守議員」としてアイドル化されても困るのはそのためだ。

私は、私の同世代の若者と、そして後輩らのために立った。
地域を守るため、雇用のため立ちあがったのだ。
製造の現場で社員として、どちらかと言えばエリートの道を歩ませて頂いた。
ゆえに強い葛藤を覚えたのだ、
 「製造派遣という人間を機械の部品に見立てた、
 誰かの人生を浪費させた、
 割りにあわない仕事(と言えるのか?)の上に成り立つ利益に、
  そこから給与を得ていた自分の人生に。」だ。
強い疑問と葛藤を覚えた。

<日本の若者は、韓国と共にいても幸せになれない。>
なぜ日本の若者が幸せになれないか。
それは、韓国の主要輸出品目の多くが我が国と被るためだ。
ゆえに韓国の発展は、我が国の衰退につながる。
言い換えよう、「日本から工場が消えていく」大きな原因の一つは韓国だ。

製造派遣を否定したが、製造派遣すら地方がいなくなる。
それすらも若者から奪おうと言うのか。

<韓国と民主党がしたこと。>
韓国の主要品目が被る、と書いた。
「被るため」と書いたが、それは事実を述べただけであって、政治家としての「思い」とは異なる。

あの国は、「わざと被せてきた。」と感じている。
具体的にはこうだ。
「日本の図面をパクる。」「デザインをパクる。」
その上で、日本企業の信頼、世界からの日本の信頼にフリーライドする。

韓国の「地域通貨」WONを意図的に安くした。
これは意図的なことであって、世界中から批判された。
こうすることで「韓国の製品を安価に売ることができる。」のだ。

<為替と通貨安について>
通貨と為替について、私も専門家ではないが、少し解説を入れておく。
日本円が1$100円の場合、1000円で生産した製品は、10$で売ることになる。
これが1$120円(円安)となった場合、同じ製品は8.3$で売ることができる。
おわかりだろうか、輸出する際、通貨安となれば「海外での販売価格が安くできる」のだ。

韓国は、我が国の図面を用い、我が国に似たデザインの製品を作り
我が国の信頼にフリーライドした上で、操作による通貨安を用いて、
安価に製品を売りまくった。

日本製に「似た物」を、7割の値段で売る。
技術者は引き抜き、多くはパクり。
日本が支払った研究開発費などはまったく負担せずに、だ。
そりゃバカスカ売れる。
こうして日本の産業は衰退、空洞化に拍車がかかった。

中国・韓国が大好きであった民主党政権が何をしたか。
日本を「過度の円高」に設定した。
これは「韓国の通貨安・WON安」に寄与した。
意図的であったと、私は考えている。
タイミングが良すぎる。

「した」は指摘が入るやもしれないので注釈を入れる。
世界中が通貨の発行を行い、自国の通貨安に走った際、「何もしなかった」のだ。
刑法でいうところの未必の故意のような認識、わざととしか思えない。
そう述べている。

<日本工業の衰退>
結果、どうなったか。
私は大企業らの出してくる政策は、主に若者にとってはマイナスであるため、否定的だ。
経団連が好きではない。
しかし、(私の好きではない)そのような大企業群すら悲鳴をあげ、
工場は日本から去って行った。
いや、叩き出された。

日本で生産しても、海外で売ることができない価格になるからだ。
ダンピングとも言える「7割の価格で、ほぼ同じ製品」の韓国にシェアを奪われ、倒されていったからだ。

これを「競争社会」というのか。
私はそうは思わないし、言う方がいれば「少し勉強して出直してきたほうがいい」と答えている。
政治でルールを捻じ曲げ、このような下駄をはかせた上での競争、何が公正なものか。

<現在の日本・世界の社会情勢>
いま、日本は「過度の円高政策をとった民主党」が崩壊し
「通常の政策」を行う自民党に移った。
よって「通常の為替レート」に戻った。

韓国は困った。
「7割」で売れないからだ。
同じ価格帯であれば、誰しもが日本製を買う。
当然だ、我が国は信頼がある。
製品にも信頼があるが、国家としての信頼が異なる。

<韓国は困ると何をするか。>
困ると、どうするか。
「従軍慰安婦が!」「戦争犯罪が!」と責め立てる。
ようはタカリと同じである。

余計なお世話だ。
そもそも、そのような事実はない。

そして。
(それは事実ではないが)その上で、
「どうして私たち若者が負担せねばならないのか。」だ。

常に謝罪を求め、うんざりだ。
次には賠償、賠償と言う。
なぜ私たちがそんなものを払わねばならないのか。

例えばこうだ。
祖父が当たり屋(交通事故)の被害にあったとする。
孫の代まで(どちらの祖父も亡くなっているのに)
「お金ください」と言ってきたとする。
ドアは締めたいと思うのが普通だし、これはただの迷惑な隣人だ。

孫にあたるのが、私たち若者だ。
親の世代、つまり団塊の世代が甘やかすからこうなる。
つけあがる。
親の世代にも言いたいことが多々ある。
はっきりNO!と言うべきだった。
とりあえず、私たち若者はNO!と言わせて頂く。

<いまの日本の若者。>
いまの日本の若者。
子供がいる世帯もある、楽ではない。
中には経済的に結婚を諦めたり、子を産むことを断念した友人もいる。

さらに、
団塊の世代の福祉を支えろ、などとわけのわからないことまで言われている。
本心から言えば「イヤ」である。
団塊の世代が行った選挙・政治で、私たち若者はどんな思いをさせられているか考えて欲しい。
自分たちにのみ都合がよく、次の世代のことなど何も考えぬ政策ばかりを選択してきた。
世代の責任だ。

政治とは、次の世代への贈り物ではないのか。
子供のカードで二世代ローン、三世代ローンを組むような真似をして
自らばかりの都合を言う世代を、どうして私たちが支えねばならない?

国の借金というメディアが作った謎の概念を指すのではない。
年金や社会保障費である。橋や道路、インフラはボロボロにしてメンテせず、
遊んで暮らしただけ、と言っている。

こんな方々のため、生活を犠牲にし
人生を浪費し、雇用を奪われ、安定を喪失し
マイホームは夢になり、嫁と子供を諦め
飢えて趣味にもできず、
上から目線で「ルールだ、支えろ」と言われても嫌である。
そのくせ「若い力に勝手に期待」だけされる。
まさに無責任世代である。

(恨み節も込め、つらつらと思いを述べさせて頂いている。長いため折り畳んでいます。)
(だから、若い者が「韓国が嫌い!」と言っても、ゴチャゴチャ言わんでくれるかな、である。)

クリックして下さい!
まぁ、いい。
言っても同じ日本人だ。
ゆえに「法で縛れば」私たちは、そうせざるを得ないのだろう。

なるほど。
わかった、日本人同士、言い合っていても仕方ない。
状況によっては「払ってやる」としておこう。
現職議員ゆえ「払うまいやー」とも言えないしね。
ただ、「仕方ないので」という部分と、「嫌々である」という部分と。
はっきり言うが「若い世代から恨まれてる」という部分は、はっきり認識しておいて頂きたい。

日本のため、未来のため、
命を懸けて戦ってくれた先人たちとは違う。
団塊の世代には、一切の恩を感じない。
むしろ怨を感じるほどだ。

どうすればいい?と言った団塊の世代の方がいる。
「知らん」と答えた。
私は団塊の世代のために出馬したわけではないから「まったく考えてない」ので、語る政策を持ち合わせていないのだ。

同世代の議員にでも頼めばいい。
若い議員にそんなことを問うことが間違っている。
友を犠牲にしてまで、支える意味がそもそもわからない。
友人と後輩、これを「生贄」にしてまで何かなそうと思う者は、出馬すらしちゃいけないと思うんだ。

団塊の皆さんが現役のとき言ったじゃないか、私たち若者に言ったじゃないか。
「自己責任」とか、そういう言葉だ。
だから勝手に自己でやればいいと思う。

ここまで述べた。
はっきり述べた。

嫌々、私たち若者は、団塊の世代を支えさせられるのだ。
生活は苦しいのだ。
雇用も厳しいのだ。

だからゴチャゴチャ言わないで欲しい。
何についてか、と言えば。
「韓国と一緒にいても私たち若者は幸せになれない。」ということについてだ。

私たち、若者に、働け!と言っているのだ、団塊の世代は。
納税し、人数ばかり多いあなた方の世代を「支えろ」と言っている。
言っているのと同義だ。
人数ばかり多いゆえ、選挙のため政策はそちらばかりにシフトしている。
私たち若者は、皆様の人生と老後のため、生贄になれ、と言っているようにしか見えないのだ。

だったら、私たち若者の「雇用」を考えて頂きたい。
私たちが働かねば、税収はあがらない。
よって、団塊の福祉も存在しない。
飢えて、寂しい老後を過ごし生活に困窮するだけだ。

私はとても優しいので、どうしたらいいか試案を述べる。

?メディアと逆に動くこと。
(あれはパチンコ・スロットというスポンサーのおかげで韓国寄りすぎる。だいたい逆が正しい。)
?中国・韓国への「技術協力」という言葉を政治家が吐いた際、文句を言って欲しい。
(他、ASEAN等へのODAや技術支援はやるべきだ、外交上、必要。中国・韓国への「技術支援」とは図面のパクりと特許の無償提供ばかりなのが実態。)
?「中国・韓国って嫌だなぁ」ってことあるごとに言って欲しい。
(理由は述べるまでもない、上記で再三述べた。若者の雇用を奪うためだ。)
?民間交流に騙されるな。パンダはそもそも中国の動物ではない。
(弱るとすぐに、ここから付け込む。向こうは国家予算を組んで国策で来ている。)
?従軍慰安婦・南京という言葉に言い返してほしい。
(おわかりかと思うが、ゆすり・タカリの一種にしか思えない。私たち若者には無関係だ。)

あと、、、
大事なことだから当たり前のことですが、書いておきます。

選挙に行ってください。
投票しないと組織票をもつ左翼が優勢になります。
白票ではなく「共産党」以外に投票してください。
ちゃんと考えて投じて欲しいけど、これだけでも全然違うので。
わかりますよね?従軍慰安婦がどうとか、一番さわいだところ。

できませんか?
できないんだったら、福祉は諦めてください。
なんで私たち若者が、そんなことさせられなきゃいかんのだ。

私は、同級生を守りたい。
後輩の雇用を守りたい。
投票用紙も持たぬ中学生たちを守りたい。
未来を守りたい。
前に立つなら、それは敵だ。

余談になる。
なに、昔話だ。
聞いておくがいい、私の原風景だ。

国保を滞納した女の子の話。
派遣切りにあって、前年度所得のからみで30万だったか50万だったか滞納だ。
ソープで働いて一括で払ったよ、私が議員になる前のことだ。
「どうやって稼いだ金か覚えとけよ!」って吐き捨てて投げつけたよ。
(幸い、行橋市のことではない。)

その子は飄々(ひょうひょう)としてたけどね。
どんな思いだったかね、そしてどう思ったろうね。
私はさ、そんな世界を生きてきて、いまここにいる。

老後を考える前に。
私たち若者のことも考えて欲しい。
こちらは生存権を賭けて戦ってる。

こちらは必死だ。
ゆえに、私の前に立つ際は、同じく死を覚悟して、命がけで立つがいい。

できれば、敵にまわって欲しくない。
同じ日本人には違いないからね、恨みもあるけどね。
踏みつけられ、何もかにもが自己責任と言われた世代だからね、俺は。
言いたいことは言わせてもらうよ。

何が福祉「産業」だ。
何も産まないじゃないか。

だから。
日韓協力委員会が共同声明出せない異例の結果に終わったことを。
共に、すべての日本人に祝福して頂きたい。
団塊の世代も含めて、だ。

こちらは必死に訴えている。
あの国と、一緒に仕事をしたくない。
生存権を賭けてNO!だ。

雇用と景気が維持できれば。
団塊の世代の福祉も守れる「かも」しれないし
私たち若者も気が変わる「かも」しれない。

共に喜べるなら、味方である。
民族の問題でも差別でもない。
産業構造と、若者の生存権を賭けた戦いである。

冒頭に述べた結論を再掲する。
日本と韓国は共にいたところで、「日本の若者は幸せになれない」からだ。
これは景気・雇用分野の話であり、団塊の世代にとっては「福祉の話」だ。
ゆえに、私はこれを歓迎する。

↓日韓断交の第一歩に祝杯を。↓
↓ものづくり大国日本の復興に祝福を。若者の雇用維持に万歳を!↓

最後に。
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114 Responses to 【日韓断交の足音】日韓協力委員会・共同声明出せない異例の結果。【団塊の世代の皆様へ。若い議員からの手紙】

  1. 全く同意です。 のコメント:

    民主党政権発足時、目玉だった子ども手当。
    あれの批判がそれこそ、立ち話で出た時、近所の団塊のばあさんはなんと言ったか?

    『子供なんて放っておいても成長する。我々弱者である高齢者にこそ配るべきだ!』
    バカ高い退職金で持って、毎週毎週旅行を楽しんでいる人間が弱者とのたまったんですよ。

    我慢出来ずに怒鳴りましたね。お前等のどこが弱者なんだと。
    団塊世代には、正直、中韓よりも怒りを持っています。飲み屋で平気でセクハラをしてくるのは、決まってこの世代です。どのようなイベントでも、暇と金を持て余しているからどっと押し寄せてくる。そこで、若い女性などが入れば、触らなくては損。セクハラしなくては損。こういう態度で近づいてくる。

    団塊は正直、医療も年金も受けさせくないし、早く死んでほしい。
    電車、バスで小学生を押しのけて座るばあさん、爺さんは生きている価値がない。
    あの、年寄りパスも止めてほしい。早朝から深夜までうろうろとほっつき歩いて景観に醜さのみを加えてくるゴミだと思っています。

    在日、同和、中国、韓国、北朝鮮、そこに同列いやそれ以上に日本の敵としてあげられるのが団塊だと思います。

    • 小坪しんや のコメント:

      全く同意です。様

      コメントありがとうございます。
      私は現職議員ですので、ここまでしか踏み込めません。
      引用することで「思い」を理解して頂ければ幸い。

      >団塊は正直、医療も年金も受けさせくないし、早く死んでほしい。

      >飲み屋で平気でセクハラをしてくるのは、決まってこの世代です。どのようなイベントでも、暇と金を持て余しているからどっと押し寄せてくる。そこで、若い女性などが入れば、触らなくては損。セクハラしなくては損。こういう態度で近づいてくる。

      んー。
      昔ね、同級生が愛人にされてまして。
      妊娠・中絶、示談という流れがございまして。

      なんだろうねぇ、
      好きじゃないですよ、あの世代。

      「たった一人のために」って、その世代の人は笑うでしょうね。
      だけど札束でビンタされた私たちは、申し訳ないけど、「それだけ」で許せんのですよね。

      「だけ」とされたのは、私の友達だよ。
      「それだけ」って思う、そういう人がいる限り。
      そういう奴は救う気になれん。
      私は、若者の側に、本当の弱者の傍に立つでしょう。

      あんたら、俺らを好きにしてくれたじゃないか。
      だから「勝手に死ねよ」とかつては思っておりました。
      一応「かつて」とつけましたが、議員である「今」どう思っているかは、回答を差し控えたく。

      書いたエピソードが実際のことですし、ゆえに国保の問題に斬りこんだわけです。

      確かにでかい話してますよ、私は。
      でも、私にとって大事だったのは、そのエピソードだったんです。
      それだけで突っ走ったら、笑われるのでしょうか。

      地方議員は、小さな世界で生きています。
      そしてその小さな世界を愛しています。
      私の世界に踏み込んだ者は、何人たりとも許さない。
      それが外国人の利権であれ、経団連であれ、団塊の世代であれ。

  2. 瀧本 博 のコメント:

    お早うございます。
    読ませていただきました。

    韓国は、放置。支那は相手待ち。で良いのでは?
    こちらからは、何もしない。

    年金や健保は、今の相互扶助の考え方が間違っている。
    統合した社会保険として、10代ごとに分けてその中で相互扶助。
    そうすれば人口変動は関係ない。

    怒り心頭の、団塊世代のことですが確かに
    そういう政治をさせてきたのは事実ですね。
    個人的には、受け取り年金の上限設定。
    それ以上は、同年代への寄付。
    てところからどう対応するかが良いと考える。

    若世代に介護を任せるのでは無く、同年代で住むところを
    シェアして支え合って生きる事も必要。

    基本、延命治療はしない。

    知恵を出せばまだまだ変わりますよ。

    • 小坪しんや のコメント:

      瀧本 博 様

      コメントありがとうございます。
      >韓国は、放置。支那は相手待ち。で良いのでは?
      >こちらからは、何もしない。

      異論ございません。
      ただ、「対韓国」については「産業面の問題」があること。
      そしてそれが若者の雇用と工場につながっていること。

      いわゆる在特会系の話ではなく。
      ここに私の政治の原風景がある以上、黙るわけにはいきませんでした。

      根底にあるのは、安易な技術供与などという言葉が躍ること。
      命がけで開発した技術が謎の政治判断で奪われていく悲しみ。
      当時、なんの発言力もなかった一人の技術職として、「おかしい!」と発信したいと思った次第であります。

  3. 沼田 聡 のコメント:

    私が小学生の時、ある世代は30歳以上を信じるなと歌っていた。
    その世代が30歳を迎えた時ローリング30と戸惑っていた。
    その世代が蹴散らしてきた諸先輩方が積み上げてきた日本の基礎を我々若い世代が見直そうとしています。
    その世代は日本の歴史上異質な世代になってしまいました。
    日本史を検討すると日本人の行いは戦前戦中戦後含めて一時として恥じることはありません。他国やサヨクの雑音を聞く必要はありません。
    WGIPでしょうか、アメリカ、支那、南北朝鮮に誘導させられた世論に距離を置いて日本人として歴史を踏まえた歩みを始めましょう。

    • 小坪しんや のコメント:

      沼田 聡 様

      コメントありがとうございます。
      >その世代が蹴散らしてきた諸先輩方が積み上げてきた日本の基礎を我々若い世代が見直そうとしています。

      三世帯住宅から核家族へ。
      祖父母と離れた孫、社会で育てる子供。
      バブルの酒に酔いしれ「モーレツ」と頑張ったことは否定しませんが
      「それが失敗であった」ことを、その後の世代として論じる自由はあると考えております。

      実際、尻拭いをさせられている。
      ゆえに、どれほど頑張ったとは言え、
      「私はそれを評価しない。」のです。

      おかしいでしょうか。
      なんでも結果責任と嘲笑い、私の友人を、後輩を。
      世代としてどう扱ってきたか。
      私は決して忘れない。

      一度の失敗すら若者には許さなかった。
      結果責任として「団塊の世代」の成果を
      世代として全否定したい。
      それぐらいの恨みを、「若者の車離れ、○○離れ」と。。。
      常に世代で論じてきたくせに、メディアと一緒くたになって私たちを責めたくせに。
      私が一度とは言え、その恨みを口にしてはおかしいだろうか。

      >その世代は日本の歴史上異質な世代になってしまいました。

      「異質であること」を自ら深く刻み込むべきです。
      普通に言ってもダメだ。
      だからここまで手厳しく書きました。

      書くにあたっては
      迷いだって葛藤だってありました。
      本ブログ読者は、責めの対象とはならんからです。
      共に動いて下さる方まで、思い直した方まで
      また、「そうではなかった」人もいるわけです。

      でも、それは個別論でありまして。
      迷いを振り払うように、さくっと切れ味よく書いてみました。

  4. causal のコメント:

    おはようございます。
    いきなり団塊の世代の批判にびっくりしております。私は団塊ジュニアに属するのでしょうか。善悪二元論のような記述は世代間闘争に繋がります。
    団塊の世代と言えども一括りには出来ません。保守の言論で多大な実績を挙げた、また挙げておられる方も団塊・ジュニアの世代に大勢いらっしゃいます。
    気持ちは解かりますが、私の卑近な実例を挙げますと、選挙の際、学生らしい二人の学生の会話が聞こえてまいりました。一人が「誰に投票する?」そして一人が「女に決まってるじゃん!」女性候補者は民主党と共産党でした。
    それに20代・30代の棄権率は40代以降に比べあまりにも高いです。
    政治に対して無関心にさせた責任は我々全体にあると思いますが、それが彼らの棄権する免罪符にはなり得ないと思いますが。
    勿論、若い世代で立派に選挙権を行使している方々もいらっしゃるので、私は全ての若者が「選挙に行かない」と申している訳ではございません。念の為。

    • 小坪しんや のコメント:

      causal 様

      コメントありがとうございます。

      >いきなり団塊の世代の批判にびっくりしております。

      ここに驚かれることは、私たち若者からすると逆に意外であります。
      主たる論点は、「対韓国」が貿易上、産業に密接に関連していることであります。
      景気・雇用の話であり、それは福祉につながわるわけです。
      ここが本論であります。

      そして、いま両国が離れようとしていること。
      それを喜ぶという話であります。

      であれば、団塊批判が出てくるのは、戦略的にも当然だと思っております。
      なぜなら「アリの一穴」になるのは、団塊の世代だと考えているからです。
      メディアの狙いも、団塊の世代でありましょう。

      団塊をターゲットに「韓国、悪くないじゃない」ってキャンペーンを張ることが想定されたわけです。
      ゆえに「そちらに与すれば・・・」「次はない」と凄むのはおかしいでしょうか。

      私たち若者は、生きていきたいだけなのです。
      人間らしく生きたい。

      やっと韓国と距離がとれた。
      なのに「また近づけたい勢力」が確実におります。
      その層が狙うのはどこか。

      人数が多い、余力のある団塊でありましょう。
      この層に、私たち若者が強く強く、「絶対にそっちに行くな!」と責めるのは。
      戦略的にも正しいと思っておりますし、むしろ当然の反応だと考えているわけです。

      各個人の個別の話ではなく、
      層としては、恐らくここが狙われる。
      そして、何も手を打たねば、あっさりコロッと寝返ると思っています。
      (あくまで層として、です。)

  5. 団塊世代が一掃された後に日本は正常な国になるでしょう のコメント:

    昭和20年代前半に生まれた世代が団塊の世代。加藤紘一氏はその世代の政治家の象徴ですね。佐々淳行氏の書籍によると、「学生時代にマルクスに傾倒しなかったものはバカだ」と公然と言っていたとか。防衛庁長官でありながら自衛隊を軽蔑していたそうな。戦後GHQのプロパガンダであるWGIPのおかげで、この世代の大半は洗脳されてその後の反日、侮日の空気をつくってしまった。日本が正常な国に戻るのには、少なくともあと四半世紀かかるでしょう。その間にはもちろん、第九条の大幅改定をはじめとして憲法の大改正が必要です。時間はかかっても必ずや成し遂げる、それが次世代への贈り物だと考えます。

    • 小坪しんや のコメント:

      団塊世代が一掃された後に日本は正常な国になるでしょう 様

      コメントありがとうございます。

      >「学生時代にマルクスに傾倒しなかったものはバカだ」と公然と言っていたとか。
      >防衛庁長官でありながら自衛隊を軽蔑していたそうな。

      本件、耳にいたしました際、とても驚き悲しく思いました。
      どうしてこのような者を国民は選んだのか。
      当時、投票用紙も持たされていなかった世代でございますが
      「当時の大人はちゃんと選挙をしたのか!」を強く憤った次第であります。

      だから全てを捨てて、市議とは言え
      私は自分でやってやる、と思ったのです。

      • 団塊世代が一掃された後に日本は正常な国になるでしょう のコメント:

        小坪さんのような方が市議で日本の未来は明るく感じます。かつての高杉晋作、坂本竜馬が若者だった頃の息吹を感じます。

        団塊の世代以降について日ごろ感じていることをコメントさせていただきます。戦後教育は、米国のプロパガンダによって戦前を全否定するところから始まりました。何よりも国家観が180度転換したのだと思います。戦前は、教育勅語を読んでもわかるように、個人は人のため、社会のため、国家のために生きることが美徳とされました。しかし戦後、国家は個人のためにあるかのような教育を施されてきたのが今を生きる日本人です。そして個人主義を謳歌してきたのがまさに団塊の世代です。その証拠に、関口宏氏が、「国家は個人の幸せのためにある」とコメントしていたのが印象的です。個性尊重だの、人権尊重だの、押しつけは嫌だの、我儘放題に育てられ、高校生の時は、型にはまった制服は嫌だと学生運動を引き起こし、大学に入ると安保反対を謳い暴力的になり(中核、核マルはこのころの産物)、中年世代になると拝金主義に目がくらんでバブルを引き起こし、今や年金財源を食いつぶしているのが団塊世代ですね。個人の利益のために生きることが美徳であるという拝金主義的、大陸的価値観を持った、こんな人間集団が日本をダメにしたのは間違いありません。
        世のため、人のために生きてきたのが日本人だと思います。困っているものあればみんなで助けて(富をシェアして)、社会全体が幸せに暮らしてゆく。それが日本ではなかったのか?だから、貧しくても人々は笑顔で暮らしていたのではなかったか?それはMade in Japanのクオリティにもつながっているんだと思います。「働く」ということは、「傍を楽にする」とも言います。古き良き日本の価値観を価値観を破壊しようとする者には断固戦い抜く、私はそのような日本人でありたいと思います。

  6. 前川 淳 のコメント:

    私は昭和20年生まれ、団塊の世代の一歳年上です。ゆえに全て同感とは言い切れませんが支持します。毛嫌いせずに応援させて下さい。

    • 小坪しんや のコメント:

      前川 淳 様

      コメントありがとうございます。
      今回、アウェーのようなエントリーになってしまい申し訳ありません。

      >私は昭和20年生まれ、団塊の世代の一歳年上です。
      >ゆえに全て同感とは言い切れませんが支持します。毛嫌いせずに応援させて下さい。

      この言葉、本当にありがたく嬉しく思います。
      ありがとうございます。

      各個人のそれぞれについて論じれば各種あったのでしょう。
      ただ、「世代としては」NOと言いたかったわけです。

      それは過去をあげつらう意味ではなく。
      いま「韓国と距離ができた」という状況において
      メディアに狙われ、恐らく容易く籠絡されてしまうであろう層が団塊の世代だからであります。

      ゆえに本論の「韓国の問題」が景気・雇用の問題であること、結果的に福祉につながること。
      これの付随として「(メディアに)狙わるのは団塊」と名指しすることは、正しいと思ったのです。

      それに、、、
      ちょっとだけワガママをお許しください。

      氷河期、常に自己責任と言われ
      なんでもかんでも「世代」としてなじられてきた我々。
      メディアに相乗りする形で、社会で「社会の先輩」たちにも同じようにあしらわれてきたわけです。

      一度ぐらい私が声をあげねば。
      私たちの世代は、報われないし救われない。
      いま悲哀にあげく後輩たちの世代、まともな教育を奪っておいて
      あげくの果てに「ゆとり」とバカにする。

      一度ぐらい、
      一度ぐらい、誰かが声をあげてあげたいと。
      そう願うのは、若い議員としては自然な在り様だと思ったのです。

      「団塊」を一括りにしたため、非常に不愉快な思いをさせてしまったであろうこと、深くお詫びいたします。
      その上で、若い議員として、「団塊の世代」を層として一括りにして批判することは、いまの若い子たちに必要なフローであると認識していることも、併せて述べさせて頂きます。

  7. はらっち のコメント:

    私は議員より一回りほど上ですが、主人が数回転職しましたのでこの記事の感覚とほぼ同じです。自ら辞めたのではなく全て会社の都合。最後の転職は数年前で40代にしても初任給からですよ。給料もほとんど上がりません。本当に何の贅沢もできませんが、tvを見ると連休には海外旅行だの行楽地に行く人のニュースばかり。そんなお金があれば子供の学費に回します。
    主人も必死で働いています。毎日ボロボロです。職場の上の人はあまり働かず便利屋みたいに主人にあらゆる仕事を押し付けてこられます。
    うちの子供が、おじいちゃんと比べてお父さんは・・・。みたいなことを言ったので「お父さんはおじいちゃんの3倍働いてるけど給料は4分の1なの!それが今の日本の現実。過酷な環境でグチ一つ言わず働いてくれているお父さんをバカにしたら許さないよ!お父さんのほうが、言ったら悪いけどおじいちゃんより100倍立派なこと理解しなさい!」と怒りました。

    本当にこのままだと日本人の一般人が先細りのジリ貧状態です。
    主人が過労で病気にならないように、毎日必死の思いで支えているつもりです。大げさではなく、日々生きた心地がしないですね。それでも節度を守りつつ頑張らないといけないと思っています。
    まぁ、こういう状態だからこそ迷惑な隣国について国民一人一人が真実を見ようとし始めたのは唯一良かった点でしょう。私も自分の子供にはハッキリと中韓の酷さをことあるごとに解説し教えています。

    恥を承知で、少しばかり日本人一家庭の一コマを書かせていただきました。

    • 小坪しんや のコメント:

      はらっち様

      コメントありがとうございます。

      >自ら辞めたのではなく全て会社の都合。最後の転職は数年前で40代にしても初任給からですよ。

      たくさん、見てきました。
      たくさん、たくさん、見てきました。
      私はずっとそればかり見て、悔しくて悲しくて。
      そんな連中の頭として、ここに立ちました。

      だから、激しいとか斬れ味が鋭すぎるとか、迷いもあったけれども。
      振り払うように全力で書いたのです。

      >恥を承知で、少しばかり日本人一家庭の一コマを書かせていただきました。

      恥ではないと思います。
      どこも同じ。
      私の周囲だって、いつもそうで、それは日常なのです。
      だから、だから立ったのですから。

    • 福岡選挙区 のコメント:

      FBの https://www.facebook.com/shinya.kotsubo/posts/795706863833533?pnref=story のコメント欄をず?っと読んで、こちらの記事に辿り着きました。

      そして、はらっち さんのこのコメントを見て、涙が止まらなくなりました。
      「おじいちゃんと比べてお父さんは・・・」?はらっちさんのお子さんへの対応・・・。

      うちは母が団塊世代ちょっと前ですが、叔父(母の弟)が団塊世代ど真ん中です。
      叔父さん自身は「俺たち団塊世代がしっかりしてなかったから…」というような事を口にしてた事を覚えていますが、私に子供が出来た後くらいから、叔父さんの今までの言動などにちょっと同意出来ない部分が多々見えて来ていて、ここで、小坪さんの「団塊世代への本音」を読んで、なんというか妙に納得。

      小坪さんのこのお話を、母にも聞かせようと思います。
      (母も、叔父さんの威張った?態度などに、なんでかねぇ?って言ってたので。)

  8. お祝い のコメント:

    本記事を拝読しました。
    私は関東の首都圏在住です。
    日常生活において、彼らの世代の行動はこちらの地方でも目立ちます。

    交通量の多い交差点には、「おじいちゃん、おばあちゃん信号無視して渡るとあぶないよ!」
    という標語が掲げてあります。こどもが目を潤ませて上を見上げているイラスト付きです。

    バスが定時刻に発車をしかけたタイミングで、動いているバスに駆け寄り、ドアをバンバンと叩き「乗せて!!」と無理矢理停まらせ、
    乗り込むのもこの世代ばかりです。
    これでバスが停まらずに走り去ると、バス会社へクレームが入るのです。
    運転手は腫れ物に触るように接しています。

    書き出すときりがありません。おまけに自虐史観にどっぷり浸かっているので、
    この国を好きだというような話をすると、お決まりの反応が返ってきます。
    「植民地支配をした歴史」「悪い事をした」「軍国主義」だのと。
    それらは一体どういう事を指すのかと具体的に問うと、答えられない。

    読んでいて、爽快でした。本日も更新、有り難う御座います。

    • 小坪しんや のコメント:

      お祝い様

      コメントありがとうございます。
      >バスが定時刻に発車をしかけたタイミングで、動いているバスに駆け寄り、
      >ドアをバンバンと叩き「乗せて!!」と無理矢理停まらせ、乗り込むのもこの世代ばかりです。
      >これでバスが停まらずに走り去ると、バス会社へクレームが入るのです。
      >運転手は腫れ物に触るように接しています。

      似た例を挙げようと思いましたが・・・

      >書き出すときりがありません。

      えぇ。
      同感でございます。

      市議をしていて、我田引水の謎の陳情を出しにくるのもだいたいこの層。
      辟易しております。

      世代を一括りにするのは失礼なのでしょうが
      すべてこの層です、言い切りましょう、全部でありました、
      全てがこの層です。

      一緒にされたくないのであれば、同世代を同世代内で諌めてほしい。
      どれほど私が嫌な思いをしているか。
      「世代内で見張って欲しい」「こちらにお鉢を回さないで」が本心でございます。

  9. 00 のコメント:

    同意します。年寄りとか一般に弱者と考えられる人たちがが必ずしも本当の弱者ではありません。
    大体、弱者を支える立場の人を疲弊させてどうすると思います。

    ついでですが。私は合理化とか多文化共生とか世界均一化がかならずしもいいと思いません。
    競争が激しい大陸より、島国で辺境の日本の方が文化が栄えたように思います。
    日本では、すべての年代の人たちが欲望に負けず各々の責任をはたし、日本の役に立ち他人の役に立ち、生きていて良かったと思う人生がおくれるルールを作るべきです。

    • 小坪しんや のコメント:

      00 様

      コメントありがとうございます。

      >同意します。年寄りとか一般に弱者と考えられる人たちがが必ずしも本当の弱者ではありません。
      >大体、弱者を支える立場の人を疲弊させてどうすると思います。

      支えてもらっている、という感謝の声を聴いたことがないのです。
      支えてもらって当然、かついでもらって当然。
      だったら肩の重荷を「ほったらかして投げ捨てたい」と思ってはいかんのでしょうか。

      >私は合理化とか多文化共生とか世界均一化がかならずしもいいと思いません。

      私は、上記の単語が含まれた陳情には、基本的に「疑い」の目で処理しております。
      中には無関係のものもありますが、、、
      だいたいは、ですね汗

  10. 飛耳長目 のコメント:

    >地方議員は、小さな世界で生きています。
    >そしてその小さな世界を愛しています。
    >私の世界に踏み込んだ者は、何人たりとも許さない。
    >それが外国人の利権であれ、経団連であれ、団塊の世代であれ。

    行橋という小さな世界で起こっていることは、日本のいたるところで
    起こっていることです。
    小坪議員は、日本の若い世代の怒りの声を代弁しています。

    周囲を見てみましょう。
    非正規で働いたり、就職できないままひきこもっている若者も40代に近づき
    もう若者とは言えません。
    もっと年齢がいけば、この人たちが生活保護の受給対象になります。

    今でも生活保護受給者が260万人もいるのに、こうした生活保護予備軍と
    言われる人たちが同じぐらいの数いると言われています。
    ケアマネさんや地域の民生委員さんは、よく知っています。
    「あそこの家の息子さん。今は両親の年金で暮らしていて、家もあるから
    いいけどねえ。この先両親が病気したり、亡くなったらどうするのか」
    と心配しています。

    犯罪も増えています。
    働かず先の見えない子供と言い争いになって殺される親
    神戸の女児殺害事件のように、生活保護受給者が地域で孤立して犯罪を犯す
    自分の将来に絶望し、自暴自棄になって罪のない人を刺す通り魔事件
    そして、歯止めなく増えていく社会保障費と、その負担にあえぐ納税者。
    こんな希望のない国に誰がしたんでしょうか。

    政治家です。そんな政治家を選んだ私たちです。
    70年代高齢者の医療が無料の時代がありました。今では考えられません。
    高齢者にやさしい政治をしたら、票に結びついた時代です。
    実はその頃から少子高齢化は始まりかけていて、その対策を
    国民全体で必死で考えなければならなかったのに、政治家も官僚も
    マスコミも、問題にせず、ずっと問題を先送りにしてきた結果がコレです。

    団塊の世代の方は、議員の文を読んで不愉快になるかもしれません。
    「私たちは、一生懸命働いて日本の高度経済成長を支えてきたのに、
    なんでそんな言われ方をしなきゃいけない」と。
    でも心のどこかで、
    「沈没しかけている日本から自分たちは逃げ切れる、年金もなんとかあるし、
    あと日本がどうなろうが知ったこっちゃない」と思っている人はいませんか。
    ハッキリ言って、国籍日本じゃない人は、もっと思うでしょうね。
    「日本なんかどうなってもいい。いま生活保護さえもらえれば・・」と。

    日本の将来に危機感を覚えている人は、年齢に関わりなく、日本を立て直して
    くれそうな政治家を探しています。
    これが難しいのです。
    自民党の中にも売国議員がいる。
    小坪議員が言っている「経団連とたたかう」なんて、ずっと共産党が言ってた
    ことですよ。
    もう政党で選ぶ時代じゃないということはよくわかりました。
    反日か、反日じゃないか
    日本の将来や若者のことを真剣に考えているか、いないか
    この軸で考えていきます。

    小坪議員さま
    今まで投票に行かなかったネット世代が投票して、日本が変わるように
    ずっと1位でいてください。

    返信

    • 小坪しんや のコメント:

      飛耳長目様

      コメントありがとうございます。

      >行橋という小さな世界で起こっていることは、日本のいたるところで
      起こっていることです。
      >小坪議員は、日本の若い世代の怒りの声を代弁しています。

      だから、私は、ずっと市議でいたい。
      どこから来たかわからぬ、郷土もバラバラの東京の若者の声は。
      私には聴こえない。

      そして、いま命を張れるのは。
      守るべき後輩がいるからで、それがいるのは「行橋市」なのです。
      だから「行橋市議会議員」として命がけで後輩や友人を守るのであり
      それが結果的に日本を守ることになればいいな、と思っております。

      それが、政令市のかっこいい市議ではダメで
      国会議員ではダメで、議員名に「行橋市」とついているから、だから飛べるんです。
      他ではダメで、なぜならこれが原風景だから、なのです。

      この苛立ちと悲しみには理由がございます。
      >周囲を見てみましょう。
      >非正規で働いたり、就職できないままひきこもっている若者も40代に近づきもう若者とは言えません。

      麻生政権を支えるため。
      あの場に集った者たち。
      当時は、「20代はあまりにひどかった」「30代もこのままなのか」と。
      30前半の者たちも、多く戦場に立っておりました。

      麻生政権末期、国籍法のころの話です。
      メディア、経団連を一切排除した麻生選挙。
      ここで敗北、民主党政権に。

      皆、年をとるのです。
      当時、「まだやり直せる年」であった、30前半の仲間たち。
      もう30後半だ、もうすぐ40になる。

      無理、なんだ。
      政治家として言いたくはないが、タイムアップ。
      悔しい、本当に悔しい。

      どうすればいいか、述べる政策がない。。。
      世代10個ほどを、我が国はスクラップにしてしまった。
      この状況でいかに立て直すか。
      どうすればいいんだ。

      泣き叫びたいほど悔しい。
      本当はあれがラストチャンスだった。
      麻生選挙で勝ちたかった。
      そうすれば経団連とも手が切れたし、「まだ若かった」んだ。
      やり直せる年齢だったんだ。

      その時に「私たちの福祉について」と団塊から言われたら
      そりゃ怒りますよ、私だって人間ですもの。
      「あれも無料にして」「これも無料にして」です。
      払うのは、私たち若者なのに。

      もう「間に合わなくなった若者」の年齢が、私の原風景でございます。

  11. 康一 のコメント:

    はじめまして!小坪しんや様。

    私自身、日々悶々と感じていた事を丸々文章にして頂いた様に感じ読んでいて胸がすく様な思いです。
    私たち以下の世代は我慢を強いられている現実は何も生み出しません。
    通勤電車などでみかける制服の子ども達の火の消えた様な目を見るたびに今まで分かっていながら何も手を打てずにいた自分が情けなく申し訳ない気持ちで一杯になります。
    私自身も、憂き目に遭ってはきましたがそれを次世代にまで残してはいけないと思います。
    私には、その力も頭も持ち合わせていませんが信念だけは曲げずに恥ずかしくない生き方だけは続けようと思っています。自己満足でしかありませんが…
    色々と困難な壁もあり、駆け引きもしながらの活動になるかとは思いますがくれぐれもお身体には気をつけて頑張って下さい。

    稚拙な文章でお恥ずかしいですが、コメントさせて頂きました。

    • 小坪しんや のコメント:

      康一 様

      コメントありがとうございます。
      ここに答えがございます。

      >通勤電車などでみかける制服の子ども達の火の消えた様な目を見るたびに今まで分かっていながら何も手を打てずにいた自分が情けなく申し訳ない気持ちで一杯になります。
      >私自身も、憂き目に遭ってはきましたがそれを次世代にまで残してはいけないと思います。

      私は、上の世代を評価し「全否定」という判断を下しました。
      たまにはいいでしょう?私たちが若者であった際、「若者の車離れ、○○離れ」と、世代でどれほど括られたか。
      なんでもかんでも「自己責任」で、一度の失敗すら許されませんでした。

      報道だけじゃない。
      メディアに相乗りする形で、当時の上司たちの世代がここですから、何度も言われた。何度も何度も言われた。言い返して何が悪い。

      モーレツ、モーレツと頑張った。
      なるほど、頑張った。
      それで?と思う。

      成果主義の名の元。
      私の友人たちに、その世代は何をしたか。
      頑張ったから何なのだ、成果は?と。
      そればかりを問われた。

      だから言ってやる。
      団塊の世代という「一括りの世代」は、何の成果もなく害悪ばかりではないか、と。

      この【復讐】をどう晴らすか。
      それは「次の世代に恨まれない政治」をすること、であります。
      いまの中学生や高校生たちが「先輩たちは頑張ってくれた」「体を張ってくれた」って、そうやって夢を見れるような、そんな戦いをしたい。

      それこそが私の復讐。
      団塊の世代と違って、戦争を戦った祖先のように。
      次の世代から感謝される政治家になる。

      これが私の復讐。
      少しは前向きに昇華させてみたつもりです。

  12.   のコメント:

    >前に立つなら、それは敵だ。
    先生頼もしい!日本人にも自分が「良心的」と勘違いして、戦う日本人を後ろから撃つ輩がおります。
    そういう不届き者が以降増えてくると思いますが、先生にはそんな奴らと迎合するかもなんて心配は不要ですね。
    これからも先生のご活躍をお祈りしております。
    寒くなりますので、お風邪を召されないようご自愛ください。

    • 小坪しんや のコメント:

        様

      コメントありがとうございます。
      次回よりHNを入力して頂ければより幸いでございます。

      >>前に立つなら、それは敵だ。
      >先生頼もしい!日本人にも自分が「良心的」と勘違いして、戦う日本人を後ろから撃つ輩がおります。

      ある程度、はっきりとスタンスを示さねば。
      あとで色々と「意見の修正」をやんわり求められるのが疲れるからです。

      友達と後輩を守りたい。
      それ以外に何もない。
      以上です。

  13. 醉仙 のコメント:

    何時も面白く拝読させていただいている者です。
    そもそも韓国は悪い意味での儒教文化であり、生産を行わない文官が偉くて
    生産を行う労働者に敬意がない。要領よく儲けた者が勝者であり、その結果社長という「今両班」になりあがって偉そうに従業員を顎でこき使うことを是とします。
    ありとあらゆる日韓の軋轢はこの文化の相違に根本があるんじゃないでしょうか。
    後、中国を中心とする「華夷序列」を根拠とした日本に対する謂れなき優越感、結局これは劣等感の裏返しでしかないものでしょうから、日本が良い国であり続け日本が栄え続ける限り韓国は妬ましさから日本を怨み続け、自身の矛盾を全て周囲に投影し責任転嫁する性質ゆえに日本を悪者にして攻撃し続けるとおもいます。
    韓国の教育環境が変わらない限り、この「悪しき韓国性」が改善されるとは思えません。団塊の世代をお嫌いになるよりもまずは彼らのメンタリティと如何に付き合っていくかなのではないかとも思えます。在日韓国・朝鮮人の問題も此処に帰着するのではないでしょうか。団塊の世代の経済行動にも、こういった動力が関与していたやにも思えます。
    幸い、日の丸という「踏み絵」(踏ませてならぬものではありますが踏もうとするのは即時に敵と判るので・・・・)がありますから、
    まずは敵を炙りだすのが重要に思えます。
    駄文書き連ね失礼しました。

    • 小坪しんや のコメント:

      醉仙様

      コメントありがとうございます。
      旧字体の酔でございますか、風流でございます。

      >そもそも韓国は悪い意味での儒教文化であり、生産を行わない文官が偉くて
      生産を行う労働者に敬意がない。要領よく儲けた者が勝者であり、その結果社長という「今両班」になりあがって偉そうに従業員を顎でこき使うことを是とします。

      韓国自体は、実はどうでもいいと思っております。
      ただ「我が国の主要輸出品目とほとんど被る」という、むしろ被せてきているという部分。

      私が見ているのは「日本の雇用」なのです。
      これを守りたい。

      工場を守ることで、若い者の雇用を守りたい。
      ゆえに韓国とは距離を取りたい。
      すべては景気・雇用に帰結いたします。

      まぁ、あの国の内部は、ご存じの有り様でございます。。。
      おもしろおかしく論じてもいいのですが、何も産みません。
      私は、日本国内の景気をどうにかしたい、我が国の内政として、ここを論じたいのです。

  14. がんばれオジサン のコメント:

    団塊世代が嫌いだとの事ですが一部共感を覚えます。当時の社会構造や社会福祉が高度成長時代に沿って築かれ、高額退職金や年金で現在の若者を踏み台にして「優雅な老後」を自分一人楽しみ抜いている人もいる事でしょう。しかし、彼らの若い時代には日本の高度成長を日夜懸命に働き支えた事も事実です。リタイヤ後にようやく自分の楽しみが持てた彼らを責める事ができるでしょうか?彼らを毛嫌いする感情には今の歪んだ教育の影響が見られます。人間の幸せとは難しい問題ですが?人は人なりに健康で自分の能力や収入に見合った生活を日々過ごす事も「幸せ」な事だと思います。
    『人間五十年、化天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり一度生を享け、滅せぬもののあるべきかこれを菩提の種と思ひ定めざらんは、口惜しかりき次第』
    現代で与えられた人生を精一杯生きる事の難しさをつくづく痛感する次第です。

    • Augusta のコメント:

      団塊世代は、強烈な反日、反戦教育の中で育ち、
      戦後の高度経済成長、バブルの恩恵を受けてきた世代です。
      つまり、「反日思想のままでいい思いをした」世代です。

      「私たちが今の日本を作った」と、ある団塊老人が言いました。

      ・・・ふざけんな。作ったのは、再興したのは戦争を生き抜いた世代だ。
      団塊は乗っかっただけだろうが。何かを信じていれば上手くいった世代と、
      何を信じればいいかすら分からない世代は生き易さが全く違う。

      乱文失礼しました。

      • 小坪しんや のコメント:

        Augusta 様

        コメントありがとうございます。

        >「私たちが今の日本を作った」と、ある団塊老人が言いました。

        >・・・ふざけんな。作ったのは、再興したのは戦争を生き抜いた世代だ。
        >団塊は乗っかっただけだろうが。

        はい、その通りでございます。
        異論もなく「はい、そうです。」としかレスできません。
        数字であれ指標であれ、全てがそれを示しております。
        団塊の勝手な脳内記憶にしか、それらの事実は記載されておりません。

    • 小坪しんや のコメント:

      がんばれオジサン様

      コメントありがとうございます。
      以下も事実であることは、百も承知でございます。

      >当時の社会構造や社会福祉が高度成長時代に沿って築かれ、高額退職金や年金で現在の若者を踏み台にして「優雅な老後」を自分一人楽しみ抜いている人もいる事でしょう。しかし、彼らの若い時代には日本の高度成長を日夜懸命に働き支えた事も事実です。リタイヤ後にようやく自分の楽しみが持てた彼らを責める事ができるでしょうか?

      私は、責めます。
      そして責める資格があると考えています。

      >彼らを毛嫌いする感情には今の歪んだ教育の影響が見られます。

      歪んだ教育を誰が行ったのか。
      団塊の世代であった上司たちであり、社会でありました。

      具体的には、なんでもかんでも「自己責任」とのたまい、
      一度の失敗も許されませんでした。
      私は失敗もせず、無事にエリートになりました。

      成果主義の元。
      「頑張ったからってなんだ!」「成果!」と怒鳴りつけ
      私の友人は、後輩はどうなったか。

      若者世代の車離れにはじまり、○○離れと常に論じられ。
      メディアだけではございません、報道に相乗りして多くの「団塊の世代」に私たちは罵られ続けてまいりました。

      これが「団塊の世代」が「最後の昭和世代」である「氷河期の私たち」にした教育であります。
      社会教育がこれでございますから、言い返す自由はあるかと思いました。
      なぜなら、そう教育されたからでございます。
      他ならぬ団塊の世代に。

      若い議員として、述べるべきだと感じたのです。
      一度ぐらいは「団塊の世代」を層として一括りにし、強く批判すること。
      いまのどうにもならない若い子たち、後輩たちに、一人ぐらい、せめて一人ぐらい、声をかけてあげたいからです。

      それが彼らの勇気になる。
      必要なことだ、と感じたからです。
      それほどに、打ちのめされたきたではございませんか。
      叩かれ続けているではございませんか。

      まともな教育を奪った上で、バカだバカだと「ゆとり世代」と揶揄し。
      それにのせられ罵る大人たち。
      私は罵る大人たちの側には立ちたくないと思ったし
      一人でもいい、支える側の立場でありたいと思ったのです。

      それらの恨みに対し、他のレスでもいれましたが
      「ある復讐」を計画しております。

      それは、「次の世代に感謝されること」であります。
      政治とは、次の世代への贈り物なのです。
      その基本に立ち返り、投票権も持たぬ中学生や高校生たちが大人になったとき。

      先輩たちの世代、頑張ってくれたなって思ってもらえるよう。
      そのためにこそ命を懸けたい。

      これは市議でないと言えないのです。
      市議会議員は中選挙区でありますから。

      小選挙区で、「一人の勝利」しか許されぬ国会議員では、口が裂けても言えぬこと。
      首長選、都議・県議選でも無理です。

      敵を作れば落選してしまう。
      だから、私は上を目指さない。
      どこまでも、どこまでも、今の仲間たちと寄り添いたい。
      そのための政治を行い、そして論じて行きたい。

      それを諦めてまでステップアップしたとて。。。
      何の意味も感じないのです。
      小選挙区を導入し、政治がつまらなくなったのも、あの時代のことでありました。

      私は、公認を出そうか?来ないか?という誘いを受けたことがあります。
      だけど、断らせて頂きました。
      理由は、しゃべれなくなるから、そして「私の政治」ができなくなるからです。
      金より面子より、名誉より。
      何よりこれが大事なことであるからです。

  15. えくぼ のコメント:

    はじめまして。隣町在住の者です。
    昨年の憲法記念日、小坪先生、赤池先生、三橋貴明氏の講演会に
    行かせて頂きました。
    小坪先生が国保の問題を熱く語るお姿が印象的でした。

    団塊世代に対する若者の声をズバッと代弁してくれました。笑
    高度成長期が今の日本を創ったというプライドばかり高く
    団塊を労うのは当然という風潮、、もうやめよう。

    在日 同和 特亜 それから団塊。
    日本を蝕む元凶です。

    国保の問題に斬り込む小坪先生を支持します。
    私は看護師ですが、無駄な延命治療や
    生活保護が医療を喰い物にしている現状を目の当たりにしてきました。
    不良外国人による制度の悪用も許せません。

    これからも熱く頑張って下さいね。応援します。

    • 小坪しんや のコメント:

      えくぼ 様

      コメントありがとうございます。

      >昨年の憲法記念日、小坪先生、赤池先生、三橋貴明氏の講演会に
      行かせて頂きました。

      照れますね。
      私はちゃんと話せていたでしょうか。
      議員歴がちょうど一年の頃でありました。
      いまはもう少しまともになっているとは思いますが・・・汗

      >小坪先生が国保の問題を熱く語るお姿が印象的でした。
      お恥ずかしい汗

      無事に会計検査院も入り、改善の兆しが見えて参りました。
      このまま押し切る。

  16. ニック のコメント:

    >>「戦地高級売春婦」

    →「追軍売春婦」の方が実態に相応しい呼び方だと思います。

    • 小坪しんや のコメント:

      ニック様

      コメントありがとうございます。
      常に表現が各種かわっているのは、私の仕様でございます汗
      つまり、、、忘れっぽく、おっちょこちょいなわけでございます。

      上記の表現で書いていたこともSNSなどではあるのですが、
      今後、そちらに統一してまいりましょう。

  17. 関羽雲長 のコメント:

    よくぞ言ってくれました。
    団塊のクソさ加減をもっと世に知らしめなければなりません。

    • 小坪しんや のコメント:

      関羽雲長様

      コメントありがとうございます。
      そう言って頂けると嬉しい反面、苦しくもございます。

      書いた理由は
      「韓国と仲良くしようよ」キャンペーンが貼られるのは間違いなく。
      そのターゲットが団塊であろうと読んだからであります。

      そちらに「流れたら」という部分の覚悟。
      それを示したまでで、常に世代間の対立を煽りたかったわけではございません。

      だけど。
      団塊の世代って、ころってテレビに騙されそうで。
      それが今から怖いのであります。
      私は疑っております。

  18. araigumanooyaji のコメント:

    団塊の世代に福祉は不要。

  19. はらっち のコメント:

    連投失礼いたします。テロ資金凍結法案が成立したようですね。
    余命3年時事日記 http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

    ↑このサイトも「日本人覚醒プロジェクト」として、わたしたち日本人の目覚めに多大の貢献をされましたね。初代はお亡くなりになられましたが。
    小坪議員の専門的なお話も、このサイトのおかげでだいぶ予備知識がついてましたので助かりました。いらぬ妨害を避けるためにランキングにあえて参加されていません。

  20. みやこ のコメント:

    ランキング1位おめでとうございます!
    私は今は北陸に住んでいますが、30歳まで北九州市民でした。
    故郷に近いところにいらっしゃる小坪さんに親近感と応援の気持ちを抱いております。

    選挙にはただ何となく行っていました。
    しかし主にネットで政治のこと、国際関係のこと、だんだん分かってきますと
    これではいけないと危機感を覚えるようになりました。
    投票しないのはゼロではない、別の政党に1を与えてしまうということ、
    投票しないのはどんな政党がどんな政治をしても文句を言えないということ、
    選挙に行かない人にはそのことをしっかり自覚していただきたいですね。

    • 小坪しんや のコメント:

      みやこ様

      コメントありがとうございます。
      >故郷に近いところにいらっしゃる小坪さんに親近感と応援の気持ちを抱いております。

      そう言って頂けると嬉しく思います。

      >投票しないのはゼロではない、別の政党に1を与えてしまうということ、
      >投票しないのはどんな政党がどんな政治をしても文句を言えないということ、
      >選挙に行かない人にはそのことをしっかり自覚していただきたいですね。

      強く強く、発信したく思います。

  21. 詳細不明 のコメント:

    同感です。
    立場上書けないであろう思いもかなりありそうですが、同世代ですのでたぶん同じかなと。

    こちらは一般人としてやれる事を頑張ります。
    お互いに頑張りましょう。

    • 小坪しんや のコメント:

      詳細不明様

      コメントありがとうございます。
      ・・・だいぶ抑えた部分もあるんですよ?汗

  22. 飛耳長目 のコメント:

    団塊世代の人が全部嫌われているわけではありません。
    日本の将来を憂えて、小坪議員のような若い政治家を応援しようと
    ここに来ている方もおられるでしょう。

    でも中には、日本や若者のことより、自分の楽しみ優先、自分の福祉や年金に
    だけ目を向ける利己主義の人もいるということです。
    そういうお年寄りが、バスで若者をおしのけたり、老人ホームや病院でクレームをつけていると目立つんです。
    ますます若者は嫌気がさす。
    ブラック企業で過労死するまで働いて税金払っても、そのお金はああいう老人にいくだけ。自分たちが、老人になったときには、もう福祉の財源はない。

    これで絶望的な気持ちにならない方がおかしい。
    そして若者より深刻な子どもの貧困。
    子どもの6人に1人が貧困だと言われています。
    この子たちも生活保護予備軍です。

    私は、貧困家庭の子どもを支援するボランティア活動をしています。
    この子たちが生活保護を受けないように、なんとか正規の職について
    税金を払って、結婚もして、子どもも生んで、その子どもたちが働いて
    また日本を支えていくようにと。
    贅沢できなくてもいい。
    がんばって働いたら、週末家族で近くのショッピングセンターに行ったり
    ささやかな外食ができたり。
    そんな将来が描ければ・・・

    でも実際は、雇用の段階でダメです。雇用がない。
    小坪議員のように、経団連と対立してでも、この問題に取り組んでくれる
    議員さんが出てこないと日本の子どもの将来は絶望的です。

    若者や子どもの貧困を考える活動は、共産党のおはこですが、あの人たちが
    ダメなのは、財源のことを考えずに、お金出せと言っていることです。
    財源をどこから出せるのかの代替案もないくせに、「消費税アップ反対、
    社会保障費はあげろ」とできもしないことを与党に要求して終わりです。
    これでは現実は動きません(共産党の思想で変わるんだったら、ソ連も
    東欧も崩壊してません)

    中国の軍事的脅威があるのに、「戦争反対!安倍は軍国主義者」と叫んで
    終わり。これと同じ。
    自衛隊の皆様には、できれば闘わずに命を大切にしてほしいと思っています。
    誰が好き好んで、戦争を望むでしょうか。命知らずと言うのは、イスラム国に
    行って人を殺してみたいと言った北大学生のような若者です。しかし、現在の国際情勢では、自衛隊に抑止力になっていただき、日本が孤立しないように外交をうまくして、その間に国としての力をつけていかねばならない綱渡り状態です。
    国民としてこんな矛盾したお願いをしないといけないのも、日本の国力
    低下を狙って仕掛けてきた中国・韓国のせいです。

    それに対抗している安倍首相を、「軍国主義者」「日本のヒットラー」と呼び
    日本の将来を憂うる人たちを「ネトウヨ」と呼ぶ。
    あの幼稚さにはついていけません。
    しかし組織票を持っているので、そこそこ議員を出してきます。
    そろそろ変えていかないといけません。

  23. 私も同じ考えです のコメント:

    日本の将来を考えると若者の正社員雇用(終身雇用制度)が不可欠です。
    企業は経営者サイドの利益誘導、政治家や政府は自己の利益でしか動かない現状です。
    行動しないと何も変わらないんですよね!
    選挙行きます。政府や議員にも意義や要望を送ります。家族や知人にも真実を拡散します。
    日本は朝鮮や支那と関わると ろくなことが起きないと歴史は物語ってます。

  24. 団塊のちょっと上世代 のコメント:

    団塊の世代をたたいておられますが、我々世代は海外から、首相がセールスマンと
    軽蔑されながらも、家族との団欒も知らずに政治にも関心を向けずに一生懸命に働き、
    経済一流、政治三流と自嘲しながら現在の経済大国を作りあげました。
    団塊世代の功績もお忘れにならないで下さい。
    政治に無関心でいる間に、恩知らずの韓国中国からこのような侮りを受ける日本になってしまった現在に怒りを覚えます。
    日本人にやさしい日本になるように皆で愛国議員を支えましょう。

  25. キャラメルマン のコメント:

    韓国(中国、北朝鮮も)と一定の距離を置き、できる限り関わりを持たない
    このことが我が国の永きゆかしき国柄の伝承に何より大切であります
    朱に交われば赤くなる、悪貨は良貨を駆逐するともいいます
    そのうえで我が国の安全保障にとりまして、「一身独立して、一国独立す」福沢諭吉の箴言こそ肝に銘ずべきであります
    団塊世代の一部に通底する気質は、元祖パラサイトであるやに見受けられます
    国や公共団体にたかることをなんら愧じない、心根のあさましさと言っては言い過ぎでしょうか
    昭和20年9月2日降伏文書に重光全権が断腸の思いで署名したその日から、我が国は国家主権を失い Occupied Japanとして屈辱の六年八か月を過ごさざるを得ませんでした
    ちょうどそのころ、生を享けたひとびとが精神の根なし草になるのもむべなるかなと存じます
    一部の団塊さんやお神輿にぶらさがる人たちを反面教師とし、先人から託され、子孫にあやまたず伝えるべき大切な国柄と国体、そのバトンランナーの役割を一人一人が担う気概を持ち続けたいものです
    (古希翁)

  26. AG のコメント:

    日本人は貧しい。
    一見GDP世界第3位の経済大国と言われながら、経済的な問題での直接間接の自殺者が多数いる。
    世界的にも貧富の差が少ないと言われる日本でありながら日本人は貧しい。
    それではどこに問題があるのか。
    原因は複合的で複数ではあるだろうが、、どうも過去から国家としての無駄が多いのではないかと疑っている。
    それは議員歳費がどうだとか、議員の会計収支がどうだとかという細かい話ではなく、日本が中国や韓国に出費した無駄金の事だ。
    ある時はODA、ある時は無償資金協力、または投資、そして資源の不法略奪。
    更に遡れば戦前の大陸、半島にあった日本の資産の消失。
    今まで随分と日本国民の富がこれらの隣国の為に失われたと思うのだ。

    あと、団塊の世代がテーマにあがっているようだ。
    団塊の世代と聞くと、どうも今国会前、沖縄などでノボリ旗を持ったりしている人たちがメージされる。
    あの世代にも二つあるが、今以上に遥かに情報不足でインプットされる情報が例の朝日であるとか、日教組であるとかの時代、洗脳された事が時代的なものであるのも事実でしょう。
    しかし、ここで二つと言ったのはその洗脳から解けた団塊の世代なのか解けないままの団塊の世代なのかという別れ方が見られます。
    またその洗脳状態のままの団塊の世代が中国や韓国が自虐的に好きなのです。

  27. 沖縄県人 のコメント:

    50代の初老ですが、読んでいて鳥肌が立ちました。ここまであからさまな文章にあなた様の決意が伝わってきます。全面的に応援します。

  28. のぶ のコメント:

    はじめまして。

    30代中盤ですが、若いひとの投票率があまりに低すぎるんですよ。
    なんなんだろうと思うけどもうちょい行かんもんかな?と思います。

    友人は白票入れたらたくさん集まったら影響があるみたいなこと言ったけど絶対そんなことないですよ。
    むしろ当選した人が「対抗馬に投票してくれなくてありがとねww」くらいに思うだけなのにね。
    大阪市長選挙なんてまさにそうだったじゃん(‘A`)

    こういう政治ブログ見てるような人は投票してるんだろうけど、みんな(とくに20,30代)投票には行こう。
    そうでないと政治家は俺たちのために政治なんかしないぞ。

  29. かけだし のコメント:

    小坪議員のご意見に深く共感致しました。
    特に、最後のところは、響きました。
    これからも、応援させて頂きます。

  30. コメコパン のコメント:

    先日、とある会合に出席した際(40歳代前半の私が最年少)
    育児の先輩として何らかの実のある話を聞けると思っていたのですが、あまりの違いに唖然とさせられました。

    彼女たちの言い分はこうです。
    サービスはいい方がいい、でも価格は安い方がいい。料金の値上げも、まずは企業努力でリストラしてからなら納得できる。・・・などなど。
    もう、ツッコミどころ満載!!本当に自分勝手で自己中心的で、
    意見を聞いても芯が通っていませんでした。なんというか、抽象的な、イメージで語っているのです。
    「お花畑の人々」とはこういうものなんだと初めて実感しました。

    ・・・そこで、さらっと言いました。
    「万が一の災害に備えて、その備えに費用が必要でしたら、うちは基本料金に月100円、200円上乗せでも出します。」
    「電気、ガス、水道のライフラインは万が一の場合、命に直結するものです。無くても我慢できるというものではありません。だからそのための投資でしたら収支をきちんと公開されるというお約束で出します」

    ・・・本当は言いたかったのです。
    「安易にリストラしたら、万が一の際に対応する人員がいなくなりますよ。ひいては、私たちの子供だって正社員で就職できるかどうかわからないんですよ」と。

    ・・・でも、私の発言を聞いて数人は基本料金に災害に備える100円上乗せ案に賛同してくださったので、石は投げれたと思います。
    そのほかにも中国や韓国など、太陽光発電にまつわる外資の国内の土地取得なども取り上げて言ってみました。

    共産党系と思われる主婦の方は、最初こそ意気揚々で持論を述べていましたが、私があまりに報道されていない話をするので、最後の方は黙りました。
    団塊の世代の方、お花畑の方は「平和バカ」「自己中心」本当にそんな形容詞が当てはまる方が多いです。
    余に自分勝手すぎて、腹が立つこともありますが、そこは遠慮なく突っ込もうと決めてます。
    これからも世間話のついでに知人や友人たちに、国のこと、歴史のことなど、自分の勉強した真実を伝え、わずかでも波紋を広げていきたい。
    子供たちのために。国のために。
    小坪市議、応援しています!〇(^-^)〇

  31. ふう のコメント:

    「日韓断交」「在日強制送還」へ一歩ずつ前進していってますね。

    未来を担う若者のためにも、私たちの世代で
    韓国朝鮮人と一切の交流を断たねばなりません。

    歴史を捏造して日本を貶め、
    莫大な支援を受けても感謝するどころか逆恨みし、
    外国で日本の悪口をないことないこと告げ口する。

    日本人を殺して領土を盗み、日本の技術を盗んで金儲けをし、
    日本の政治・マスコミ・企業・教育機関に入り込んで乗っ取る。

    さまざまなテロを日本で起こし、日本人の生命と財産を奪いまくり、
    参政権を要求したり生活保護などの特権を奪い取る。

    さらには日本人のフリをしてデモを起こし、
    外国人の分際で政策に口を出し、
    犯罪を犯しても日本人の名前で報道され、強制送還されることはない。

    このような韓国朝鮮人に対して、
    「人種をひとくくりにして批判するな」という方が無理です。

    本当に日本と日本人が気の毒で可哀想でなりません。

    早く在日を全て帰国させ、韓国との交流を一切断って、
    平穏な毎日を過ごしたいです。
    これが今の私のささやかな願いです。

  32. 吉條 典秀 のコメント:

    全くの同感でございます。
    団塊の世代は「レフティモンスター」です。

  33. 団塊のちょっと上世代 のコメント:

    日本が中韓の食い物にされ、お花畑、自分勝手なジジババが出来上がったのも、
    メディアリテラシー不足に拠るものと思いました。
    私も長年生きてきましたが、情報はテレビと朝日新聞でした。
    ネットが普及してきて政治ブログを読むようになったこの10年位でやっと
    日本の惨状が分かってきたのです。
    拉致被害者を見捨てたのも、在日、部落民たちに利権を与えたのも普通の国民が
    情報に接する機会はなく、声をあげる方法がわからなかったのです。
    テレビの情報番組を見れば、貰うものは余計に貰いたい、出すものは舌でも嫌という強欲な年寄りの意見だけを取り上げ見せているようにしか思えません。
    テレビの情報番組の制作者の意識が変わらないかぎり、強欲な年寄りはなくならないと
    思います。
    高齢者の健康保険が一割負担だなんてフザケルナ!と高齢者の私も思います。
    政治家は選挙に行く人の意見を優先しますものね。
    若い人は選挙に行く運動を起こしましょう。

  34. りおぴ のコメント:

    私は川崎市在住の主婦です。小6の息子がおります。
    息子は3年生の時に、学校で韓国と中国の文化を学ばされました。
    今年の3年生は、韓国の文化のみを学ばされてる様です。

    今の日本の世論が大嫌韓なのに、これでもか!って感じで朝鮮を絡めてきます。
    朝鮮学校に行こう!みたいなイベントのプリントも配布されました。
    プリントには教育→共育 になってたり、本当に恐ろしいです。不気味です。

    そこで質問なのですが、これは日教組だからなのでしょうか?
    日教組には在日だけではなく、日本人もいるのでしょうか?

    何せ在日が多い地域なので、通名がある以上全然区別がつきません

  35. 団塊の世代とその少し下 のコメント:

    なんだかな、今まで一生懸命応援してきましたけど団塊の世代と一括りですか。
    連れ合いは確かに団塊の世代です。
    それでそこまで馬鹿にされ罵られるのですか。
    夫は子供の多い世代い育ち、長男であるため中学生のころからアルバイトをし家計を助けアルバイトをしながら大学を出ました。
    そして例の小泉竹中路線でおかしくなった会社からリストラされました。
    貰った退職金全てを三人の子供たちの学費に変え、夫婦二人で子供たちのため必死で働きました。
    その間も税金を払い、子供たちに頼らなくても良い様に、年金を払い続けました。
    苦しかったですよ、でも自分たちを育ててくれた親の世代のためと、子供たちの負担にならないように。
    だから今、余裕のある生活なんかしていません。
    それでも死ねですか?
    悲しくてがっかりします、安倍さんに総理になっていただきたくデモやポスティング頑張りましたよ。
    貴方に頼りたいとは思いませんし、結果のすべては自分にある、自分に出来ることをまじめに誠実にやって行こうとしているだけですが、闘うための武器を下さいと仰った方の言葉とも思えません。

  36. alpha のコメント:

    小坪しんや様
    私も政治経済ブログの読者として、三橋氏が永らく1位に君臨している子とは存じていましたが、小坪議員のブログには関心を持たずにおりましたところ、いつの間にか1位が入れ替わっておりびっくりしました。

    改めてブログを読んでみますと、保守系市議としてのインパクトのある内容、ぶれない姿勢、行動する意欲が溢れており、これは支持が集まるはずだと思います。
    勿論、内容と姿勢についても大いに賛同します。

    私は小坪市議よりも上の世代で、子供達が小坪市議と同じくらいでしょう。
    高齢者と話す機会に感じることは、「〇〇について、無料で何とかして欲しい。」と言う言葉、スタンスが多いことです。私も多少イラつくところです。なぜならば、彼らが無料で何とかしろと言う時、それはとりもなおさず私の子供達に、私たち高齢者のためにタダで働け!と言っているのに等しいのです。

    これでは、子供達自身の生活すら成り立ちません、そのくせして早く孫の顔を見たいと希望を述べるのも彼らです。子供達の生活が成り立たないのに孫が生まれるはずもありません、例え生まれたとしても健やかに成長する保障がありません。

    高齢者が充実した福祉を望むならば先ずは、子供達つまり労働世代に十分な収入と安定した雇用を保証するべきです。それなくして充実した福祉を支えることはできません、また孫を抱きあげる喜びを手にすることもあり得ないでしょう。

    先日の御嶽山における自衛隊の活動の紹介有難うございました、
    元自衛官として大変ありがたく思います。

    来年の統一地方選挙に向け小坪市議の挑戦に熱い声援を送ります。

    同じ政治的方向性を持つものとして共に戦えればと思います。

  37. Pochi4 のコメント:

    気付いている団塊の世代も動けないほど日本はカルトと在日に乗っ取られているんですよね。その年代の政治家は金、女、酒接待漬け。企業は1970年の就職差別問題で在日割当、日本の司法は腐っていますからね。国民は未だ、日本はいい国だと思っているお花畑がゴロゴロいますからね。70代から上の人がいなくなったら日本じゃなくなるね。アメリカの年次要求もあるし~!大変です。国民は取り敢えず朝日新聞解体でいいじゃないかな?あれもこれも出来なしね。

  38. 秋の夜長 のコメント:

    よく言ってくれました。
    全面同意です。

    団塊世代の事ではないのですが、
    最近よく考えるのが電車やバスなどの優先席の存在について。
    今現在の年寄りを支えているのはその下の働いている若者世代。
    なら電車やバスで優先的に座るのは、その世代が優先で良いのではないか。
    こう言うと年寄りは今まで私達も一所懸命働いて来たのに、と言う。
    それなら自分達が若者の時に、その時代の年寄りに声を出せば良かったのでは?と。
    年寄りは少しでも長生きしたいと思うなら、楽をしようとせずに運動のためにも
    立っている事をお勧めしたい。
    優先席は元気に遊び歩いている年寄りではなく、怪我をしている人、妊婦さん、働いて疲れている人などのためにあるべきだと思う。
    遊び歩いている年寄りやこれから大人になる子供は立たせて置くべきかと。
    最近優先席に如何にも疲れて座り込んでいたと見える若い人(会社員風)を、元気そうな年寄りが無理やり退かし座り込んだ挙句文句を言っているのを見て、つくづく思いました。
    この話を家の70を過ぎた親にした所大賛成してくれましたよ。

    • YK のコメント:

      こんにちは。そもそもシルバーシートは40年前にできたものですが、その原因は当時の若者があまりにもお年寄りに席を譲らなかったためです。今の70代当時の30代です。団塊は20代です。自分たちは譲らなかったけれど、年取ったら譲るのが当たり前とは身勝手すぎませんか?

  39. 山本 平八郎 のコメント:

    昭和21年生まれの爺です。
    団塊世代 年寄に対して強烈な批判。同感しますが、一言。
    プロの活動家の多くは、元公務員で「共済年金」約30万円を受け、夫婦で60万円もいます。当然腹が立ちます。私は、年間100万円で、家賃 健保 介護 を払い慎ましく生きています。役所から「生保を受けたら」と言われましたが、「恥」と思い頑張っています。「得だから」と「生保」を受けている人を多く知っています。
    私達は親達に「きょう日の若い者は軍隊を知らん」と言われたものです。
    私はあえて「きょう日の若い者は政治を知らん」と言いたい。
    この読者は別だが、20?30代の投票率は非常に低いらしい。
    1960年「安保闘争」の時私は15歳だったが、全国の大学はもちろん高校生まで、何十万の人達が国会にデモを起こし、政治を熱く語ったものだ。しかしこれは、「日教組」に毒されたものでしたが。沖縄や原発「意見は二分されるが」に反対する「プロ」達は、高額の年金を貰い、頭が禿げや白髪の奴らが多い。こんな奴らに負けてどうする。
    日本には「孝 忠」そして「恥」の精神がある。だから日本軍は勇敢に戦った。
    「孝」は親 年寄に 年寄を否定すると若い者も否定する事になる。
    高額年金者は、「上限を200万円」「夫婦で300万円」とか方法はある。しかし若者が立ち上がらないと、政治は動かない。
    「忠」は「国家」「会社」など、日本は、物作りや科学に優れるか?年功序列で生涯生活が保障されてるから、物作りに専念出来る。
    しかし、これらは、希薄になっていると思う。
    私は「金」「名誉」も無い、しかし、素晴らしい日本に生まれて良かった。
    今日本は大きく舵を取りはじめた。10数年前なら、このブログは「反動」「極右」「軍国主義」の烙印を押され、市議の生命も絶たれた。
    団塊は「左翼」に毒され、現在の若者は「衣食住」に満たされ、毒されてる。
    我々は「衣食住」どころか「食」に困ったものだ。
    若者は「立ち上がれ」これからは、君たちの時代 素晴らしい日本を守って下さい。
    以上年寄のたわごと。

  40. AG のコメント:

    いい意見だと思います。

    あれもこれもというものはあっても、あれもこれも出来るほど今の日本の汚染状況は甘くはなく深刻です。

    しかし、今回の朝日新聞木村社長テレビ会見でも大きなショックをさよくなどに与えたわけでそれほど朝日はそれらの者たちからは大事な存在です。

    まずは朝日。
    それだって可也大変ですが、集中して当る主敵と考えていい存在だと思います。

  41. 団塊の世代 のコメント:

    まるで団塊の世代がこの日本の富を食いつぶし、破壊してきたように書いておられるが、それは少し違うのではないか。言わせていただければ、退職金も年金も団塊の世代より一回り上の世代が相当退職金も年金も多く、医療費も現在の70代世代が、最大限のいい思いをした。我々世代は団塊の所為で、競争社会にさらされ、ずっと粗末な扱いで育ってきたと思っている。団塊世代を中韓以下の悪者に仕立て上げ、世代間の不公平さを煽るのはいかがなものか。中韓米に媚び、日本の雇用破壊、否、産業構造を空洞破壊したのは、団塊世代ではなく、金丸、野中、古賀誠など古い自民党に巣食っていた似非保守、媚中媚韓派連中が産業界を抱き込み、日本の技術や産業を中韓へシフトさせたからにほかならない。団塊の世代をひとくくりにして反日自虐史脳、優雅に暮らしているなどというレッテルをやめてもらいたい。生活が苦しく、現役続行バリバリ働いている人も大勢いる。また趣味に没頭して何が悪い。痴呆老人的な扱いもやめろ。小生のような嫌中嫌韓も大勢いるんだ。

  42. 団塊の世代とその少し下 のコメント:

    とにかく今思う事は、まず日本を立て直すこと。
    それは在日特権を無くし売国奴勢力を一掃する事。
    それ以外については、日本を日本人の手に取り戻してからにしましょう。
    今ここで日本人同士を分断するような事を書いてどうしますか?
    そのためならばいろんな言葉を我慢もしましょう。

  43. 全く同意です。 のコメント:

    レスポンスありがとうございました。

    団塊世代は、在日や部落解放同盟と同じく、日本が日本らしさを取り戻す上での
    蓋です。障壁です。

    この団塊の福祉の為に消費税を増税しましょうと言ってるんですから、
    具体的に我々現役世代は搾取対象なのです。

    福祉、これをにおわせると自分等の子供や孫が苦しむ羽目になろうが、おかまい無し。
    実際、消費税増税に対してYESと答えているのは、世論調査に律儀に答えられる年寄り連中です。

    まずは、国保の3割負担から。病院はサロンではありません。
    中国をあのように太らせた結果の大気汚染。子供たちのアレルギー、ぜんそく、化学物質や添加物により病院にかからねばならない子供は増えている。
    扶養控除はなし。外に出て働け。源泉でパートといえどもきっちり税金を搾り取ってやる。病気のある子供を抱えてるお母さんも多いのに、国と来たらこうですからね。

    綺麗事リベラルの皮を冠った左翼の団塊共もそうですが、保守系でも団塊は厄介ですよ。まず、口が悪い。女子供という意識が強すぎて、やはり若い女性の参加を阻んでいます。教育や時代というのは、本当に大事だなと思いますね。

    団塊が若い頃見ていた作品、要は70年代、80年代の邦画やテレビドラマなど見ているとよくわかります。女性の扱いが雑。あんなに意味なく裸にされ、陵辱をされているものが垂れ流されていたのですから、本来のリベラルというものが全く理解出来ていないのがよくわかります。

    理解しあえない。という意味では、いわゆる、特定アジアと部落解放同盟と同じくくりでいいでしょう。菅直人の息子とかもそうですが、子供が強烈なエピゴーネンになる場合も多く、本当に厄介だと思います。

  44. recon のコメント:

    私は、かなり究極の障害者です。 もと、忍者の子孫だと思います。 きっと、あなた様の一回りくらい年上なのかな?
    障害の種類は言えませんが、二人に一人は自殺する障害です。 もう10年前に、ハローワークに失業保険申請に行くと、現在、職業訓練の意志が無ければ保険の支払いはできないとのこと。 日々、自殺を考える精神状態だったのに、門前払いを受けました。本来なら200万位は支給されるのですが。!今の障害者の実態と同じ障害者の話を聞いていたので、私は無職の障害者の道を選びました。プライドのために失業手当は一切受けておりません。
    いまさらですが、これが日本人だと思ったから。 ご存知だとは思いますが、障害者認定されてから年金が支払われるのは1年半後!なかなか大変でした。 でも、後悔はしてません。
    若い時は自衛隊のrecon部隊の隊員でした。私の部隊は陸曹の7割レンジャー隊員でした。毎年、一人はレンジャー課程で殉職してました。本当に自衛隊ほど過酷な公務員は無いと思えます。
    本当に、若手の軍曹はいつでも命を捨てる覚悟がありました。私はくず人間だったので、2人気で退職しました。
    間違いなく、今でも日本軍は存在しています。とりとめもないコメントですいません。世の中、理不尽なことばかりだけど、あなた様のような若者が出てきてくれて頼もしいばかりです。私の地域では、在日が帰化して立候補したら、日本の893に殺害されるようなとこです。だから、在日の犯罪は目立ちませんが、今後はどうなることやら!思われます。とにかく今の団塊世代、私の親の世代は左翼的思考の変な人が多すぎです。愚痴ばかりですいません。我を張ってください。がんばってください。釈尊は、人間は我を張ってもいい存在だと説いたのだと私は思っています。天上天下唯我独尊!本当の正義は、すべてにおいて尊いことだと思われます。失礼いたしました。 私はBlindです。まことに失礼しました。

  45. 三十代子持ち のコメント:

    コメント賑やかですね。
    いつも心地よい切れのある意見楽しみに
    拝見してます。
    自分も多分、小坪先生と同い年です(午年?)。
    現在車部品会社の製造業で、技術系スタッフで
    働いてます。
    やっぱり同世代、下の世代で派遣でないと
    中々はいれない状況を苦々しく感じてました。
    また、団塊父の、戦争した日本が悪い、早く
    降参すればよかった、という意見、無責任で、
    許せなく感じてました。
    未来を背負う子供たちを持つと、今の現状を
    どうにかせねばと感じずにいられません。
    特に本エントリーは、一字一句共感できない
    ところが見つからず、また、それに共感意見が
    多数で、時代が動き始めているのを感じます。
    正に自分たちのことは自分たちで責任を持つ。
    すでに中年のような気もしますが、若い世代が
    中心になって変えていきましょう!
    日本の未来のために!

  46. おれんじ のコメント:

    私は親が大正生まれで戦争にとられ、敗戦後は高度成長時代に働いていた時に過激派に殺されそうになっております。自分は団塊よりかなり下ですが、団塊「左翼」の人達には親が狙われた経験から批判的な気持ちを持っております。

    しかし水間さん、桜の水島社長、田母神閣下、室谷克美さんなど、「まともな」団塊の人達は自虐史観を打破すべく持前の体力気力で今もがんばっておられます。団塊世代と言ってもひとまとめにはできないと思います。

    もちろん私も重工爆破事件で親が殺されそうな時、ニュースを見て「ざまあみろ」とせせら笑っていた団塊の男性は許せないという気持ちがあります。しかしこの世代はパイが大きくさまざまな方がいるのでレッテル貼りをして世代でくくるのは危険だと思います。

    ちなみに!!私はバブル世代のちょっと上ですが、30代からリストラで非正規雇用の蟻地獄状態。「バブル世代は良い思いをしただろう」と言う人がいると「とんでもない!」と言い返しております。そもそも当時だって月給10万円だったんですからブイブイやれる訳もないです(苦笑)。

    一番腹が立ったのは中野剛志氏が「団塊世代とバブル世代が日本を滅茶苦茶にしました」と切り捨てていたこと。尊敬していただけに猛烈に腹が立ちました。彼はこの世代が苦労してないとでも思っているのでしょうか?公務員という一番安定した場所、しかも移民促進グローバリズム促進の本丸である経産省にいながらこんな酷いことを言う彼こそ、その二重基準を批判されるべきじゃないかと思います。

  47. よーくんアモクロ計画 のコメント:

    団塊世代は幼少時代からアメリカの政策に洗脳されてきた世代です。
    あれは侵略だった。日本は悪い事をしたんだ謝罪しなさい。
    お金を出しなさい日本を批判すれば良いんです。軍隊は敵だと教えられ、それで済みました。
    何もしないでも給与は右肩上がり。年金も少額の掛け金で済み、
    退職金も満額でました。今は年金が貰えます。
    今、昼間の時間に電車に乗ると団塊世代がレジャーに
    綺麗に着飾って数人ででかけていくのが見られます。
    今、日本の若者が苦しんでいるのはバブル時代に
    団塊世代が引き起こした経済崩壊から始まっていると思う訳です。
    いい歳してレジャーや遊びに行く金があるなら
    あなた達が引き起こした問題を片付けろと言いたいです。
    バブル崩壊時の若者や氷河期世代に何かしてあげましたか?

  48. 右寄り女子 のコメント:

    国交断絶!国交断絶!!
    韓国と関わると不幸になる!
    これは世界の真理だ!!

  49. にこんさま のコメント:

    私はバブルより少し上。所謂新人類と呼ばれた世代です。
    つまり新入社員時代の課長あたりが所謂団塊。
    なので彼らがどんな物なのか良く知っているつもりです
    団塊団塊と十把一絡に扱うことには反対です。
    あの世代には良くできた方とどうしようも無いクズ。の差が両極端だなぁと
    まあこれは恐らく子供の頃の教育故なのでしょうね。
    福祉を充実させる為に消費増税は必要。と喧伝しているメディアに自称エコノミストが目立ちますが、これは以前何方かが言って居られましたが
    「爺様婆様が子や孫の弁当箱に手を突っ込んで、もっと喰わせろもっと喰わせろ!」とさせることと同じである(笑)
    成る程これは上手い例えだなぁと感心致しました。
    そんな私が先日、日曜夜遅くの電車で見かけた光景。
    くたびれたヨレヨレのスーツを着た若者がシルバーシートに座り込んで眠っている。
    そこに新宿駅から乗り込んだ60代後半の夫婦連れが二組。
    大きな旅行鞄に貼られたタグから判断するに韓国旅行の帰りなのか・・・
    「ヲイ!ここはシルバーシートだぞ!若者の場所じゃないんだ!早く退け!」
    若者は目を覚ました。酔っぱらっているわけではない。休日も無く毎晩遅くまで酷使されている人間の顔である。目にまるで生気がない。
    「今の若者はだらしがねぇなぁ!」と立ち上がろうとする若者に容赦無い言葉を投げかける爺さん二人。見かねて私は言ってやりました。
    「君は立つ事無い。休みも無くこき使われ疲れてるんだろ。こんな道楽ジジイに席を譲ることはない。終点になったら起こしてやるから大丈夫だ。少し眠れ。」
    爺さんの怒りは私の方に向かってきましたが、流石に奥さんと思われる婆さんが「およしなさい。みっともないから」で収まりました。
    でも爺さんは私が許せなかった様子でなにやら言いたげ。私もこの道楽ジジイが許せないので、終点までの40分間ずっとこの爺さん二人を無言で睨み続けてやりましたとさ。

  50. 田中 基博 のコメント:

    同意する!
    私は既に若者では無いが完全に同意する!!
    ポッポ、カンが団塊の世代。
    その後のぺんぺん草も生えなくなった荒れ野を「何かが違うぜ」とトボトボ歩き始めた世代、それが安倍首相以後の世代だ。
    安倍首相は「近年、成長著しかったアジア諸国の若者は誰しも日々良くなる豊かさを現実に実体験している。日本の若者だけが人生の中で一度も経験でずにいる。私は彼らに豊かさを実感させたい。」と云うような事を語っておられた。
    また、かつて石原慎太郎は主に政界の事だったと思うが「今の連中(団塊世代)が全くダメだ、期待なんぞ出来ない。その後の人達にイイのが居る。彼らに期待するしかない。」とも言っておられた。
    私は安倍首相の少し後輩になる世代だが、団塊世代がやりたい放題の後、その非難だけを同類として浴びせられてきた“大いに迷惑世代”だったと感じている。
    ゲバ棒、シラケ、ヒッピー、四畳半、ニューファミリー、浮かれ、バブル、ロマンスグレー、世相を映した言葉に聞こえるがそうでは無い。語彙の後に“世代”を付ければ皆彼らの事である。
    そして今は“ちょいワルおやじ”も終りで次は“不良ジジイ”だとか。
    この世代はジジイになっても自分が中心。ボケてまで数を頼りにイキがって社会や世相・流行の中心のつもりでいる。
    あげくは死後も散骨だの樹木葬だの日本古来の先祖供養や後の世代との絆を自分で断ち切る横暴さに気付く事も無く恬として恥じない。
    凡そ達観やユズリハの観念などは無く、かつての“ご老人”の姿はまたもや彼らが壊した。
    以前、この世代の方々と正にこの点について論議した事が有る。その自己中心的論法と頑固さと当然視には正直、腹が立ったものだ。特にバアさんは感情論になって辟易とさせられるものがある。
    しかし現実、彼らの直近の尻拭いを正に安倍首相がしている如く、現にあらゆる後始末の負担を我らに強いている。
    そして今後は経済的な負担を我らの遥か先の世代の資産まで質入れして自分達に充てようとしている。
    同じジジイの入り口に居る我らは、彼ら団塊の後を歩きながらお蔭で当に自己責任と達観している。彼らと同等の環境は望むべくもないと経験的に身に沁みて理解している。
    時代、時代の世の中を散々引っ掻き回してきたキリギリスのツケは自らケリを着けて頂こうではないか。
    誰もが思っていた事。ただ日本人の慮る気持ちが黙らせていただけだ。彼らはその上に胡坐をかいている。否、さも当然の如く寝そべっている。
    小坪しんや殿!彼らの数の力は圧倒的だ。だが願わくば恐れる事無く今の思いを発信されよ!
    若い連中の為だ、なんの遠慮がいるものか!彼らとてこのままでは棺桶に入った後も成仏しまい。
    自分の非力を置き、声を持った貴殿だからこそ願ってしまう身勝手さを許して頂きたい。

  51. 篠? 克壽 のコメント:

    小坪しんやさん、64歳、男性自営業です。概ね賛同です。
    少し意見させてもらいます。いわゆる「三丁目の夕日」の頃の日本は今のベトナム以下と想像してください。中学の同級生の半分は集団就職で上京しました。幸い僕は高校へ行かせてもらいましたが、大学は自分で行きました。夜間です。個人的な理由ですが、給料の8割を実家へ仕送りしました(10年間)。
    たしかに今、厚生年金を貰っている人もいるでしょう。しかし、国民年金だけの人もいるのです。僕も後10年以上働くつもりです。当然税金は納めています。
    選挙ですが、若い方は投票率が極端に低いですよね。僕は成人してから棄権したのは3回です。投票は権利ではなく義務ですよ。
    戦後教育の洗脳から逃れるために、僕は本を読みました。若い方、あなたは年に何冊読んでいますか?
    僕は一時期、航空自衛隊にいました。防空の現場で働きました。男として、国民として最低限の義務を果たしたと考えています。
    僕と同年の人間の多くは、食べるためにがむしゃらに働いた。それだけは言わせていただきます。叩かれる、蹴飛ばされる、そういう時代だったことを言っておきます。

  52. 団塊ひとくくりで、親を批判されるのは納得いかない。 のコメント:

    反日、左翼、在日に対する怒り憤りに共感りいます
    それがひとくくりに団塊世代に向けられ、両親を罵られているようで不愉快です。
    同様のコメントにも。
    団塊世代でなく『そういう人間が』でないですか?

    祖国、祖先に貼られてきた真実と違うレッテル
    今、父さん母さんに団塊の世代と貼られた 真実と違うレッテル
    この憤りは、貴方ならわかってくれますよね?
    自分の過ちに気付き訂正して頂ける事を切に願います。

  53. 団塊ひとくくりで、親を批判されるのは納得いかない。 のコメント:

    反日、左翼、在日に対する怒り憤りに共感しています。
    今回はそれがひとくくりに団塊世代に向けられ、両親を罵られているようで非常に不愉快です。
    同様のコメントにも。

    団塊世代でなく『そういう人間が』でないですか?

    祖国、祖先に貼られてきた真実と違うレッテル
    今、父さん母さんに団塊の世代と貼られた 真実と違うレッテル
    この憤りは、貴方ならわかってくれますよね?
    自分の過ちに気付き訂正して頂ける事を切に願います。

  54. 大円満 のコメント:

    日本を良くしたい!守りたい!と毎日祈り生活しています。こちらも応援して拝見させてもらっています。 団塊の世代に対してあまりの攻撃文にびっくりしました。 
     腹がたつのは分かりますが、それぞれの時代がある事を理解しないといけません。
    皆さんの団塊の世代と言っていますがいったいどの年齢を言っているのですか?
     私達夫婦は夫63歳、私62歳です。その少しだけ上が団塊の世代でほんの数年間だけだと思うのですが? 今のおじいさんおばあさんまで入れているのですか?
     団塊の世代は70歳にはなっていませんよ。65歳から67歳です。
     戦後の昭和22年から24年生まれまでが団塊の世代だと私は聞いています。団塊の世代は競争も激しく、学校もすし詰めで、受験も大変で浪人も当たり前の世代です。就職も競争で大変でした。
     
     左翼思想になったのはその上の世代の1960年安保闘争の学生運動家などです。時代の流れとやはり朝日新聞や朝日ジャーナルなどの影響が大きいと思います。私達はその学生運動の左翼思想の先生たちにしっかり教育されていました。情報が他から入らないからです。自然と洗脳されました。 
     GHQの影響が一番大きいですね。限られた情報の中で新聞の報道に影響を受けたのです。 大学による反日教育が激しかったのです。その人達が人の上に立つ利権者になったのが問題ですね。洗脳が計画的でした。
      今の年寄りはのんきな人が多いと私も感じます。しかし、心から尊敬できる人達もいますよ。
      テレビが伝えないし、マスコミは中国や韓国よりで隠していますし、新聞は偏向してます。 私自身も最近、洗脳からはっきり目覚めました!! 本で読んだり、学校で教わった日本史や世界史が疑問を感じるところがありました。今は情報が入るので調べたり本も沢山読んで目からウロコでした。35年前から唯物論の左翼は幸せになれないと学校の教えには決別しました。唯心論の心を大切に生きる人生を選んできました。
     私達の世代は子供3人いましたが、子供手当てや病院の補助などもなく、お産もお金がかかりましたし、教科書代も払いましたし、家のローンは金利が3000千万借りれば年間150万円の利息です。やっと返済したら何倍の金額になりますし今売っても大した金額になりません。頭金はかなりの金額を貯めないと購入できませんでした。
     その世代によって苦労は色々とあると思います。 
     また、一般の民間企業は労働時間も凄かったです。 主人は仕事人間で家のことや子供のことより仕事が優先でした。企業戦士です、仕事命でした。 土曜日は出勤で休みではなかったです。日曜日も祝日も仕事に行くか、家で仕事をしていました。 残業は200時間から300時間の状態は何十年でした。  残業代は直ぐに付かなくなりました。
     仕事をすることに一生懸命でした。過労死の心配で私が胃潰瘍になった時もあります。 人生まだまだ沢山あります。
     私は親に早く死なれてお産の手伝いがなくて、3人目のお産の退院は夜の11時になりました。主人の仕事の都合で遅くなったのです。もちろんお産の休みはなくて、次の朝の6時には私がお弁当を作って主人を仕事に出しました。順調にお給料が増えた時もありましたが平成7年頃から会社が傾いてしまい年収も激減し、ボーナスゼロ、また給料遅配が続き、ローンと教育費を抱え私は仕事を沢山して病気になりました。 それぞれの世代で苦労は色々あったと思います!
     世代間で争うのでなくて解決策を考えて行きましょう。尊厳死を入れるだけで医療費も変わると思います。また、生活保護の医療費無料などもやめて欲しいです。
     もっと大きな流れで反日世代が何故出来たか? 考えて欲しいです。多くの日本人は真面目に誠実に一生懸命生きてきたのです!
     今は福祉が充実していてそれが若い人に不満なのですよね。私の母が私が30歳で癌でなくなりましたが治療にお金がたくさんかかりました。今だとほとんどかからないでしょうね。 私は2歳から母子家庭で育ちましたが福祉は使っていません。学校は苦学で卒業しました。
     福祉が良すぎて税金がかかるのですね。民主党の時代に留学生の奨学金から、永住権からずいぶんな事をしてくれました。通名などはなくなるようです。
     病院の年寄りが多いのや入院費が安いのも何とかしないといけないと思います。
     権利ばかりを言ったりする傾向はやはり今の憲法に権利ばかり与え教えた結果ではないでしょうか? 日本はまだ戦後の縛りから出ていないのです。
     権利よりも義務のが大切です。国に何かを求めるのではなくて国の為に何ができるかを考える教育が必要ではないでしょうか? 日本人の誇りや道徳を取り戻しましょう。
     人生は感謝、継続、誠実、徳を積むことだと思っています。
     日本は自然を愛し敬って生きてきました。全ての自然を神とし物も魂を入れて大切にしてきました。全てを神とし仏としたのが日本の心だと思います。
     当たり前なことは何もないのだよ!!私の母の教えです。私は日本に生まれて良かったと思います。日本を愛しています。日本は素晴らしいです。 朝日新聞を正したり、できることから変えていきましょう? 腹の立つことはありますが、できることを頑張りましょう=
       
     
     

    • 篠? 克壽 のコメント:

      大円満さんへ、
      長文読ませていただきました。とても分かり易くて、若い方にも理解していただけると思います。
      僕は3月生まれなので同級生は24年生まれ、団塊の世代のシッポです。
      最近はFBで若い方とやり取りができ、時代に感謝しています。
      みんなで力を合わせて、日本のために働いていきたいですね。

  55. 応援してます のコメント:

    団塊の世代はその名の通り、数だけやたら多いので困ったものですね。
    正直なところ、年金を貰い始めたら選挙権・被選挙権を停止すべきじゃないかと思っています。
    選挙権がほしけりゃ、年金もらわずに働いてもらうんですよ。
    年金を受け取らずに働いている人には選挙権はあっていいと思いますよ。
    被選挙権は60歳で終わりにしてもらわないと困りますが。
    数にものいわせて、選挙で自分たちの代弁者ばかり当選させ、若年層から過剰に搾取し、権利だ義務だ年寄りを敬えと声だけデカい方々はいらないのです。
    若年層の払った年金保険料や税金で巨額の年金支払いを維持してるんですから、おとなしくして欲しいものです。

  56. いや、団塊は糞です。韓流ブームにどん浸りだった低能婆さんとセクハラ爺ばかり。 のコメント:

    アラウンド還暦、そこにちょっとしたのフラワームーブメントに強く影響されているヒッピー文化に親しんでいた50代後半とバブル辺りと、就職氷河期世代以降とは外国人同士のように意思疎通が難しいなと思います。あと、いらつけばちゃぶ台返しておけばいいという短絡的な70代も問題。

    妙なオプティミズムが蔓延しており、国とか政治とか真面目に語るなんてばかみたい。
    やった〜!!幸せなリタイヤ世代。下半身は現役世代!!と実に愚かな態度が露見されすぎですね。

    連合のトップを見てください。労働者の利益を考えるべき立場の人間が、今回の消費税増税を大賛成しています。自分が福祉享受側にたった途端、福祉のために増税しろと言ってるのですから。

  57. 昭和30年代生まれ のコメント:

    団塊を一括りにするなといういう意見ですが、10人中9人に実体験で、すぐに激高する暴言を吐く団塊世代を見ていると「ここの年代は耳順にならない、他者の、特に年少者の意見を聞かない」世代です。ともかくこの世代は成熟しない人が多く、団塊先代の7,8年上が好々爺や可愛いおばあちゃんになっているのとは違い扱いにくい人たちです。もちろん10人中1人は成熟した人もいるでしょう。例外であること少数派であることを誇ってください。

  58. A.N. のコメント:

    団塊ジュニア世代のものです。
    特定アジアに対する内容は大いに賛同しますが、
    年代で分けて、若者と団塊の世代の対立を煽るのは反対します。

    今の日本があるのは、大東亜戦争で命を賭けて戦ってくださった方々のおかげであると同時に、
    戦後に生まれて必死で働いて、復興させてくれた団塊の世代のおかげでもあるのです。

    当然、団塊の世代が問題無いとは言いません。
    経済だけを重視し、道徳性、協調性、国家感を持たない無責任な人が多いのも事実です。

    また、デフレ下で非正規が多く、働き口が少ないにも関わらず、
    若者の海外旅行離れだの、クルマ離れだの・・・なんて論調は話になりません。

    今の60、70代が手厚い福祉を享受できて、
    それを支える若い世代が不公平を感じるのは分かります。

    かといって、特定の世代、とりわけ多くの高年齢世代を貶め、若者の為になるためだけで
    国民が全体が幸せになるというのでしょうか?
    地域の声をを代表するお立場として、著しくバランスを欠いた発言と思います。

  59. 姫野 のコメント:

    まったくもって同意です
    団魂世代の残していく負の遺産は計り知れないでしょうね
    政治、歴史、経済、それに今の大人はとても大人とはいえない幼いまま身体だけが成長したようなのばかり
    しかしそれでも自分達を大人と自称してそれを次の世代にも押し付ける
    本当に日本史上最低最悪の世代なのは間違いないです
    その割りにバブルで良い思いをしてますがね本当に憎たらしい
    日韓断交は非現実的で戯言だと人蹴りする団魂世代ですが、目前の利益を考えた場合その答えが出るのは当然でしょうね
    でも日本はこの先何千年も続く国です
    あと4、5年で滅ぶ国なら分かりますが広い視野で見たとき日韓断交はしんや氏が述べている通りとても現実的かつ未来的考えなのは間違いないです
    こんな単純なことも分からず自分達を成熟した優秀な人間だと勘違いする団魂世代ほど日本を貶める愚民は居ません
    まぁ戦後の洗脳教育を直で受けてネット等も普及してなかったので仕方ないのかも知れませんがそろそろ老害連中にはステージから降りてもらわないと困りますね本当に

  60. のコメント:

    お疲れ様です。
    議員が問題点を、的確に指摘されておられる点は、とても評価でき賛成ですし、議員を応援しています。
    不当な施政に対する怒り、そしてそれに対する闘志もよく伝わってきます。

    しかし、ここであえて昨日のコメントに対し、議員に一言申し上げます。
    団魂世代を批評された方への議員の返信(コメント)の中に、
    >昔ね、同級生が愛人にされてまして
    妊娠・中絶、示談という流れがございまして<
    というくだりがありました、受け取る側としては、いかにも女性が被害者のような印象をうけますが、果たしてそうでしょうか?

    >愛人にされてまして???<
    ???、その男女の仲はよくは解かりませんが、
    はっきり言わせていただきますが、どっちもどっちです。
    一番の被害者は何も知らない妻、そして、その男性に子供がいたとしたら、その子供ではないでしょうか。
    その様に思います。

    それと、団魂世代を批評された方に申しあげます。
    私も団魂世代の一人です。
    お断りしておきますが、何も批評されたからと言って、下記の様な事を申し上げるのではありません。
    しかし、昨日のコメントを拝見してる限り、これではまるで全ての団魂世代が悪と捉えられかねません。

    >団塊は正直、医療も年金も受けさせくないし、早く死んでほしい。
    電車、バスで小学生を押しのけて座るばあさん、爺さんは生きている価値がない。
    あの、年寄りパスも止めてほしい。早朝から深夜までうろうろとほっつき歩いて景観に醜さのみを加えてくるゴミだと思っています。
    在日、同和、中国、韓国、北朝鮮、そこに同列いやそれ以上に日本の敵としてあげられるのが団塊だと思います<

    勿論、書かれた方は、日本を思う熱い心で書かれたと思いますが、反日の思う壺ではないでしょうか。
    それに、少々お言葉が過ぎるのではないでしょうか。
    その団魂世代もこの国を支える為に生きてこられた方達なのです、中には人の迷惑省みずのようなお方もおられると思いますが、全てでしょうか? 
    そのような行為をされる方は持って生まれた資質もおありだと思います。
    それは団魂の世代、若者に問わず、言えることではないでしょうか。

    ゆえに、個々にコメントされてる様な団魂世代と呼ばれる方が全てではありません。
    団魂世代の私達を育ててくれた親は、戦前の教育を受けております。
    その後ろ姿を見てきた私達は、少なくともまだ物の良し悪しの判断はついているつもりです

    団魂、団魂と責めるだけではなく、、そこに到った根深い原因を考えるべきではないでしょうか。
    勿論、団魂世代が育った教育は戦後教育(日教組)です、今持って何も変わってはいません。
    我々が子供の時は、まだ道徳教育がなされていました。

    しかし、現代において、団魂世代が受けた教育よりもまだ酷い教育が現教育においてされている現実に目を覚まさなければいけないのではないでしょうか。

    戦前までの教育は全て悪とされ、捨てられてしまいました。
    その結果が、自由の裏には責任がある事すら忘れ去られ、自由=自由、何をしても許されるという
    個人主義がまかり通る世の中になってしまいました。
    自由の裏には責任がある、こんな当り前の教育さえ行なわれていないのです。
    それは、事、今日に見られるような凶悪犯罪が物語っています。

    このままでは、時代が進化すればするほど、心の興廃は進みます。
    なぜなら、現教育において、人間として育つ一番大切な教育(道徳)がされてないからです。
    そのような子供が大人として成長するのです、そら恐ろしい物を感じます。
    今の子供達が育ったあかつきには、団魂の世代の騒ぎどころではないと思います。
    という事は、今、こうして団魂の世代を批判されておられる皆さんは、貴方達がお年寄りになった時、
    もっと酷い批評を受けることになるのではないでしょうか?

    よって、何が言いたいかといいますと、同じ日本人を責めても何の解決にもなりませんし、その様なコメントをされる事自体、
    反日の思う壷だと思います。

    今、私達は日本に巣食う反日と戦っているのです。
    小坪議員を応援されて議員のブログに来られている皆さんは、日本の為、日本人の為に戦っているのでしょう?
    そして団魂世代といわれる私達世代も、同じ「志」を持って戦っています。
    ある意味、今を生きる団魂の世代、若者、子供は、言わば戦後教育の被害者とも言えます。
    今は揚げ足取りみたいな議論は止め、目的が同じであれば「志」を一つにして戦うべきだと思います。

    視点を見失ってはいけません。
    「今、私達が成すべき事は何か」という事を、もっと深く掘り下げることが肝要かと思います。

    問題だらけの日本ですが、私は、まず日本人としての誇りを取り戻す事が先決だと思います。
    日本人が日本人として目覚めた時こそ、日本に巣食う反日に打ち勝つのではと思います。
    そういう意味においても、改めて教育の大切さを考えなければいけないのではないでしょうか。

    勿論、現教育に対し異議を唱え、教育改革に取り組んでおられる沢山の議員さんは沢山おられます。
    小坪議員ほどのパワーを持って、この問題(教育)に取り組んで頂ける議員さんが続いてほしいですね。

    余談ですが、小坪議員は小名木氏ともお知り合いだとか、その小名木氏のブログ、「ねずさんのひとりごと」を毎日拝読し、
    毎日のように目から鱗、日本の素晴らしさを改めて感じています。
    いかに自分が人間として出来てないかというのを感じさせられます。
    また、人間として生きていく上での指針として、勉強させて頂いています。

    まだまだ多くの日本人が戦後教育の呪縛の中にいます、しかし私達が声を上げる事により今まで目の前にかかっていた霧が晴れるのではと思います。

    いろんな思いもありましょうが、皆さんの思いは一つです。「志」を一つにして
    日本を取り戻す事が、今一番求められている時だと思います。
    日本人が、日本人として後世を生きる日本人の為に頑張りましょう!

    小坪議員、御身体ご自愛下さり頑張って下さい。

    • 大円満 のコメント:

       桜さんありがとうございます。ご意見に心打たれます。
       篠? 克壽 さんお返事ありがとうございます。励まされます。
       私は団塊の世代の少し下ですが、その世代全体に対してまるでたかりをしてるような、糞だの年金なしだの悲しくなります。戦うのは利権を握って力があるのに、日本の為に働いてない人たち相手です。
       私達夫婦は3人の子供達を自立させ、損得を優先することなく、人の道を大切に一生懸命生きてきました。 自分の人生に誇りを持っています。
       日本の現状は西尾幹二先生の本を読んでも500年の近代史、世界と日本の全体を考えてわかっていくことだと思います。そして宗教の意味も大きいですね。宗教が民族の価値観を表していると思います。
       とてもわかりやすく、書かれています。
       ペリーの黒船、大東亜戦争の意味、東京裁判の意味、GHQの目的、アメリカがどのように日本を属国として動かしているのか? 馬渕睦夫先生の日本が生き残るための世界史などを書いてくださっています。国難の正体です。
       昨日はヘンリー、S、ストークス の英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄を読みました。イギリス人のジャーナリストが50年間日本を見て書いています。日本人に戦後レジームを終わらせることを切に願ってくれています。
      イギリス人から見た日本、イギリス人から見たアメリカを理解でき、日本人としてとてもありがたいです。
       覇権主義の中国とめちゃくちゃな韓国、圧力をかけるアメリカ、金融の裏の力、それらに戦っていくのに軍事力もなく、憲法も変えられない、日本はどうしたらいいのか!
       日本の立場の歴史を取り戻して、多くの日本人の洗脳を取るのにはどうしたら良いか、力を一つにして頑張らなくてはいけません。
       日本人の誇りと凛とした態度と戦前の日本人、軍人達の誇りも取り戻さなければいけません。
       アメリカは盲腸になっても手術に何百万もかかり保険もなく、貧乏人は死んでいくだけだそうです。日本は貧乏人はタダ同然で病院にいれます。
       日本の国は先進国で一番平等な国です。日本の国があるから私達は守られているのを忘れてはいけませんね。
       不満を言っている人々もどこか他の国でより良く過ごせるでっしょうか?
       治安だけでも大変ですよ。
       老後を東南アジアや海外で快適に暮らす老後の生活を団塊の世代が老後になる前にテレビでよく放送していましたね。
       今はしないですよね。海外に行ってビザで過ごしていた老人たちは日本に帰ってきたそうです。 すっかり宣伝しなくなりました。
       
       私も30年以上の親しい友人に日本は韓国に侵略戦争はしていない、新聞もNHKも真実を伝えず、嘘ばかり言ってると話しましたがわかってもらえず、その後付き合いをしていません。
       
       福沢諭吉、新渡戸稲造、二宮尊徳、西郷隆盛、大久保利通、等、等、、日本の仏教では、最澄、空海、法然、親鸞、榮西、瑩山、道元、日蓮、蓮如、一遍、一休、良寛、等、 古事記からの2600年の歴史を、素晴らしい先祖の日本人の見本になった方々を尊敬し同じように生きれなくても、近づくことはできると思っています。 日本人の心を取り戻しましょう! 
       
       
       
       

  61. 路傍 のコメント:

    さて。それではこのあたりで皆で深呼吸を致しまして、各々が各々の世代を「自分はそうではない」という反発心を抑えて自分自身として省み、我が世代を日本のために如何に自己改革すべきであるか、そこを考えて参りましょうか。

  62. issin のコメント:

    門外漢、いいえ素人の私ですが、少しコメントさせていただきたく思います。

    小坪議員は意外と策士だと思いました。

    今回のブログの歯切れよさを見て、小坪議員のターゲットを明確にする意図を感じます。

    小坪議員は再三、自身を一市議と言っておられます。謙遜も含めてでしょうが、自分の立場を過大も過小も評価しない、その意味で今回のブログでは位置付けをはっきりする事に注力されたのだと思いました。

    その意味するところは、誰のための市議であるのか、何のために戦うのか、その意志を示す事で指示を得るためです。

    勝手な推測ですが、小坪議員ほどの見識で、団塊の世代が敵であるという見方をあれだけ断定すれば、その世代の方からの反論は二極化します。

    結果憂国の人も浮き彫りになる。憂国の人は反日の流れに逆らうくらいですから正義感が強く、それゆえ敵も多かったと思います。その意味で楽はしていない。辛苦を味わって人への理解も深い。桜様のようにあれだけ団塊の世代をバッサリ切った小坪議員への配慮を忘れない方もいらっしゃいます。小坪議員がこういう方々を見落とすとは思えない。

    武器をくださいと小坪議員は言いました。しかし今議員が立っている場所で戦い実績を積み重ねないと、せっかくのそれは武器になりません。

    市議は国政に打って出るステップに見られたら困るという意思表示が、今の立場をおろそかにしない決意に現れていると思います。

    しかし小坪議員の戦う相手はもっと大きな物であるはず、これはここに集うほとんどの方が感じているでしょう。それを議員本人が言うと冷笑が生まれる場合が多々あると思います。

    憂国の士を除いて、売国奴がのさばるのを許して来たのが団塊の世代で、戦後教育の弊害で反日売国の流れを変えるのを阻むのもそうです。

    あえて反論を呼ぶ書き方で宣戦布告とし、迷える闘士に目覚めを促し(団塊の世代やそれを煽るマスコミに自信を奪われていた)、反響に取り敢えず道筋を付けたのであって、これは、今回のブログは、ボクシングに例えればジャブだと思うのです。
    その強力さゆえストレートと勘違いしますが、このジャブによって間合い、立ち位置、攻撃の組み立てを測られたのではないかと思うのです。

    小坪議員は一つ前のブログで試合場に入るときの礼節をきちんとされています。

    それには君が代が斉唱されていたはずです。

    乱筆乱文失礼しました。

  63. かな(20代) のコメント:

    結局のところ歴史を顧みても分かるように

    『政治は声の大きさで負ける』

    いかに一生懸命、仕事や子育てに頑張った人でも政治について何も発言しなければ世論に貢献することはできない。
    例えば今日の昼休み、何について話しましたか?あるいは家族との夕食時、何の話をしていますか?
    近代史や政治経済について話していますか?
    食事時にする話ではないからと遠慮がちになってませんか?
    どんなに愛国心と知性を持っている人でも声を上げないと意味がない。
    まずは家族と政治の話を、次は友達と・・・。
    今も昔もそうやって民衆の声は作られてきたのだと思いますし民主主義はそれが前提になっているはずです。
    日本は一時期そのサイクルが放棄されました。
    敵がそこを付け狙ってくるのは当然ですし、現に日本は手に負えない程のダメージを負いました。後の世代がその時期を恨めしく思うのは当然です。
    しかし、恨みや悔しさ、嘲りも全て利用してこそ一国を変えるという大事に繋がるのではないでしょうか(抽象的ですいません)

    また、もし団塊世代の方がこのブログを見て、自分達がむやみに敵にされてると思ったらそれは大間違いだと思います。
    「団塊の世代にも良識のある人はいる」これは大前提でそれを踏まえた上で小坪さんは記事を書いたのだと思いますし多くの読者もこの前提を了解した上で読んでいるのだと思います。
    日本を正すには団塊の世代の協力が必要です。
    是非、力を貸してください。我々も後に続きます。
    長文すいません。。。

  64. ken のコメント:

    日韓断交歓迎ですか。まさにポピュリズムをあおる手法ですね。
    大局感をもった視点でおこたえください。

    日韓断交して一番得するのはどこの国ですか?

    今までなぜ日本が朝鮮半島に血と屍を築いてきたのですか?

    必ずお答えください。断交してそりゃ国民の胸はスッとするでしょう。で、そのあとは?
    はくすきのえの戦いより朝鮮戦争までの歴史を振り返ればわかるでしょう。わたしも韓国政府は許しません。ですが断交するならば自衛隊を軍隊にして国家主権を守れるようになってからです。
    今このような主張をあおるひとはスパイなのでは?

    • カズ のコメント:

      日韓断交して日本がどう困るのだろうと疑問に思いました。

      煽りではありません。
      今の韓国は、日本が国連の常任理事国になるのも反対、東京オリンピックにも反対、北朝鮮との協議から日本締め出しをはかり、安全保障上の協力にも反対、日本の首相の親書を郵便で返してくるという状況ですよね?
      弾薬を貸してもお礼の一つもなかったですし。

      別に韓国に旅行できなくても平気でしょうし、韓国が支持してくれて国際的に日本の立場がよくなったという例も昨今は聞いたことがありませんし。

      ここで日韓の断交があっても、日本が困るということがあるようには思えないのですが?

      中国軍が韓国に駐留するようになるとかですか??

      • ken のコメント:

        >煽りではありません。
        >今の韓国は、日本が国連の常任理事国になるのも反対、東京オ>リンピックにも反対、北朝鮮との協議から日本締め出しをはか>り、安全保障上の協力にも反対、日本の首相の親書を郵便で返>してくるという状況ですよね?
        >弾薬を貸してもお礼の一つもなかったですし。

        おっしゃるとおりです。本当に腹が立ちます。

        >別に韓国に旅行できなくても平気でしょうし、韓国が支持して>くれて国際的に日本の立場がよくなったという例も昨今は聞い>たことがありませんし。

        おっしゃるとおりです。

        >ここで日韓の断交があっても、日本が困るということがあるよ>うには思えないのですが?

        ここです。なぜ歴史的に日本が朝鮮半島にこだわったのか。地政学という学問をご存知でしょうか?戦前は「地理」として日本でも教えていました。今の地理とは全然違います。地図の上に歴史を考える学問です。ロシア、中国の立場から考えて見ましょう。ロシアは不凍港を求めてイギリスと覇権を争ってきましたよね。その際たるものが日露戦争です。元寇はご存知ですよね?日本が日本史上初めて侵略を受けた出来事です。あの時朝鮮半島が自立していたら元寇をたやすく素通りさせていたでしょうか?朝鮮戦争はどうでしょう。日本の軍隊を解体してアメリカが日本占領していたときに中国共産党が北朝鮮を盾に侵略してきましたよね。韓国南端のプサンまで北が進行してきたのはご存知ですか?日本史上共産党勢力がもっとも日本に近づいた事件です。そのとき福岡県では空襲警報が当たり前のようになっていたのです。
        さて、ここで問います。ロシア、中国(北朝鮮)の先にはどの国がありますか?なぜ白村江の戦いの後天智天皇は福岡に水城を築き防人を置いたのですか?なぜ日本は韓国を併合する必要があったのですか?なぜ満洲国を建国する必要があったのですか?なぜ朝鮮戦争のときマッカーサーが日本の占領政策は自衛のため正しかったとアメリカ議会で証言したのですか?

        すべて同じ結論に達しますのでお答えください。

        ちなみに今中国は覇権意識むき出しで、ウイグル、チベット、ブータン、南沙諸島を次々と占領していっています。沖縄の米軍反対しているプロ市民は誰の手先ですか?地図を見てください。どこぞの国にとって沖縄は南進政策の邪魔以外の何者でもないのです。韓国を手中に落としたら(まあ、歴史の回帰ともいえますが・・・)次日本に侵略してこないなんてなぜ言えるのでしょうか?
        今、韓国の悪口をいって分断すると誰が得をしますか?

        • 字一色 のコメント:

          小坪議員殿、初めてコメントさせていただきます。(返信ですが……)

          >今、韓国の悪口をいって分断すると誰が得をしますか?

          うーん……、この際ですからはっきりさせちゃいましょう。
          朝鮮半島に対中(対共産主義)の防波堤が必要なのであって、韓国という国自体は……ね?
          そこに国(韓国)があり、人がいるのですから強行手段は取れません。米軍は撤退、日本としては距離を置くか断交しかないんです。
          強引に現状の西側陣営で半島制圧して対中軍事要塞化でもしますかね?
          人道的にどうですか?
          本来なら韓国自身が機能してくれるのが一番良いのですが、彼は自らの利益と事大主義により、中国の走狗と西側陣営をいったりきたりしています。
          冬に向けての動きで内部が割れた北朝鮮の方がよほどまともです。

          どうしますか?
          日本に対する弊害を見過ごしたまま、飴を与え続けますか?
          韓国を韓国として存続させる意味は?
          占領統治の本質は? あの国を甘やかし、生かせば彼らは対中の防波堤になりえるのですか? 
          分かり合えるのですか?

          国としての韓国……必要ですか?

          最後に一点。
          日本は韓国を併合したのではなく、李氏朝鮮を併合し、そこからは日本国民であり、昭和23年8月13日(Wikipediaは捏造された8月15日になってますが)に李承晩が独立宣言をしました。

          繰り返しますが、日本は大韓民国を併合してはおりません。
          必要なのは韓国ではなく、朝鮮半島の防波堤です。

  65. ピンバック: 【開戦の号砲】若人たちへ。若い議員からの手紙 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  66. 団塊人 のコメント:

    何故このようなことをはっきり言う人がこれまでいなかったのでしょう。
    当然のことです。
    確かに団塊の世代の周りの環境は朝日的であった。
    しかしそれは今でもほぼ同じでしょう。
    団塊の世代の若かりし時代にインターネットはありませんでしたが、その気になればさまざまな情報に触れることはできたのです。
    日本は思想や言論は戦前も戦後も基本的に自由なありがたい国なのです。
    現実が朝日的な世界と矛盾を来たしていることは自分の頭で考える習慣さえあれば容易にわかります。
    でありながら大多数の団塊の世代は朝日的な世界の中で問題意識にめざめることなく追随してきた。
    責められて当然です。
    逆に同じ環境に育ちながらマインドコントロールから抜け出して団塊の世代を責めるだけの見識を有するようになった若い世代を頼もしく応援します。

  67. 団塊の世代とその少し下 のコメント:

    ken 様
    反論致します。
    その様な考えから日本は韓国に多大な貢献をしてまいりました。
    でも結果はどうだったですか?
    韓国は今中国に自ら傾倒していっていますよね。
    日本はどういう態度をとればよかったのでしょうか?

    視点を変えてみます。
    国とは何でしょうか?国家とは?国民とは?
    生まれてきた意味とは?
    今の韓国や、その国民を見てどう思いますか?
    このままでは世界中から嫌われていくだけではありませんか?
    結局のところ、どの国も他国を利用してはいけないのだと思います。
    日本は韓国に構い過ぎました。
    どんな理由があろうと、日本は韓国を助けてはいけないのです。
    それぞれの国に課題があり、それを克服して成長していかなくてはなりません。
    どの国の国民も成長する権利があり、そしてそれは自国民が苦しみ悩み努力する事のみで達成できることだと思います。
    日本が今後できることは、かの国が自分達の足でしっかり立てるようただ黙って見守ることだけだと思います。
    そのためには断交、必要ではありませんか。
    お金を与え、物を与え(日本が苦労をして開発した技術)甘やかしても、親が弱るだけで子供は成長しません。
    もう止めなければいけません。
    そして日本は強く在らねばなりませんね。
    自国を守るために侵略を許さないために。
    世界中に、日本はその侵略を許さないといえるほど強く在りたいです。

  68. 醉仙 のコメント:

    未だに団塊世代が韓国に資本を投入しようとしていることは正に問題と思われます。
    某繊維メーカーなどは韓国に最新炭素繊維工場を作るとか作らないとか・・・
    援けたいのか共に自滅したいのか・・・・・・
    そういうのを止めてもらう筋道が我々民間からだと中々見えてきません。
    だからこそ、一回は政権が責任もって韓国と断交するのが正しい道筋やに思えます。
    個人的な見解です。
    例え地方議員であっても、代議士という立場で声を上げ続ける小坪様は我々の力強い代弁者です。今後も奮起勉励お願い申し上げます

  69. のどあめ のコメント:

    私の気持ちを代弁してくれたようなブログでした。こういった意見を述べてくれた勇気に敬意を表します。ちょっと言い過ぎかな、大丈夫だろうかと心配する面もないわけではありませんが、私も日頃から、「年金で、パチンコするってどういうこと?」と思っていました。年寄りのわずかな楽しみとかいう人もいるでしょうが、平日でも近所のパチンコ屋の駐車場にぎっしり車が停めてあるのをみるとため息が出ます。一体だれがそのお金をねん出しているのか考えてもらいたい。どいつもこいつも年金ばかりあてにして、自分で稼げ!と言いたい。しかし、思っていても言葉には出せません。もちろん、年金が少額で、がんばって働いている人もたくさんいることは知っています。しかし、一人ぐらい「私は年金は不要だからこれはお返しします」という人がいてもいいと思いますが、私はいままで聞いたことありません。小坪さんの言葉は少々過激だと思いましたが、自分も過激になってしまってますね。

  70. MT のコメント:

     日韓断交大賛成。
     2002年W杯で日本単独開催を共催にさせられ、その上、競技場建設に日本の資金を使いながら感謝もしない異常な国です。また、売国マスゴミが韓国を応援するよう報道したことに非常に違和感を覚えました。
     それ以来、テレビはニュースとスポーツしか見なくなりました。テレビを見ると気持ちが悪くなり、吐き気がするようになりました。ニュースもネットで確認することとしています。
     本当に日本のマスゴミは異常です。相当にパチンコ資金が流れているのでしょう。
     近年は、天皇陛下を侮辱、総理大臣を侮辱、日本国及び日本国民を侮辱、国旗は燃やすし、スポーツではインチキばかり。
     なぜ、こんな国に莫大な援助をしてきたか不思議です。自民党の利権屋が関わっているのでしょう。
     売国マスゴミスポンサー企業を攻撃します。
     

  71. はかたや のコメント:

    福岡市中心部のワッフル屋で集団レイプ事件発生。
    なんか聞いたこともないような苗字の奴ばっかだ。
    関係のない投稿かもしれないがさあどうだろうか。

  72. mm のコメント:

    保守速報さんのコメント欄の方でレス頂いたものです。
    よく言って下さいました。
    日韓断交もちろん大賛成。後半もだいたい同感です。
    電車でのマナーの悪い人って団塊の世代の方々が本当に多い。
    座れない人がいるのに足を大きく広げて踏ん反り返って新聞をバサバサ広げてるおじさま多いです。
    私は忘れられないことがあります。
    山登りの帰りなのでしょう、とても大きなリュックを背負って真新しいウェアにトレッキングシューズ姿の元気そうなおじさまおばさま方三人が、大きな声で話しながら電車に乗ってきたかと思えば、真っ先に空いてる席にすかさず座って、その自分たちの横に大きなリュックを置いて座席を占領し、大きな声でおしゃべり。
    臨月と思わしき妊婦さんがその前に来られてもリュックもよけない。
    その日私は貧血でフラフラしてたけど、妊婦さんがなんだかちょっとしんどそうにしてたから席を譲ったんです。お腹が張ってたから良かった、ありがとうございます・・・ととても感謝して下さいました。
    そしたらその少しあと、大学生くらいの男性がそのリュック置いてたおじさまとおばさまたちに注意してくれたんです。
    失礼ですが荷物で席を占領して妊婦さん立たせて恥ずかしくないんですか?遊びに行った帰りなんでしょ?元気そうにしてたじゃないですかって。
    そしたらその大学生くらいの方におじさまおばさま方三人は怒って「若いものが偉そうにいうな、こっちは疲れてるんだ!」だって!
    忘れもしません。
    嘘のような本当の話。
    もちろんそんな人ばかりでなくいい方も沢山いらっしゃいますが、こういう方が多いのがあの世代。

  73. 醉仙 のコメント:

    冷戦時代朝鮮半島は対共産主義の防波堤だった時代は確かに在ります。
    しかし、たった今、朝鮮半島が防波堤かというとそういうことはまるでないです。
    政権内で政治責任を取って国を良くするという対処能力の無さは北も南も同じですから、放っておいても統合できません。北は中国に見放されて戦闘を維持する経済的裏付けがないし、南は南で戦闘になった途端に司令官からぼろぼろと逃げ戦線を維持できないでしょう(朝鮮戦争のぐだぐだを調べてみてください)
    なまじに手を出せば後々まで乞食の様に金をせびりに来ます。
    援けても助けてもいつの間にか助けたほうが悪者にされます。

    あの半島は放置が一番です。

    放置するな、血で購った場所だと喚く人間の方が
    半島の利害を代表する立場の人間、裏表のある人間ですね。間違いない。

  74. 抑圧世代 のコメント:

     私は50代後半ですが、まったく同感です。
     私たちも団塊世代に抑えられ、夢だけを語られ、これから迎えようとする定年後には厳しい現実しか待っていません。戦争を生き抜いてきた人たちにより復興した日本は、戦後生まれの高度経済成長期に奔放に育った世代によって、先人の築いてきた社会が崩壊されようとしています。高齢者福祉を掲げる共産党や公明党によって私たちが学んだ「蟻とキリギリス」の話が無意味なものに感じてしまいます。なぜ、キリギリスを私たちが助けなければならないのでしょうか。

  75. のコメント:

    この様な方が政治に関わっておられる事がわかっただけで幸せです。
    少子高齢化に向けて数年前から少子化担当大臣がいますよね。
    我々の子や孫の笑顔を見たいです。
    選挙に関して不安な点があります。
    1.不在者投票。事故や病気等で入院されている方の意思で反映されるのは良い事ですが、本当に不在者投票に不正は無いのか?痴呆や植物人間状態の方にも選挙権はあるのです。
    2.選挙管理委員会は本当に完全に機能しているのか?百枚単位だかでまとめた票の束の1枚目だけ別の議員にしたりの不正は無いのか?
    私一人ができる事はたかがしれていますが、貴殿に協力可能な事案は実行していきます。(って、既に実行していますが)

  76. tbsasahinhk のコメント:

    小坪様
     貴方が国会議員で全国区候補であれば、私にも貴方に一票を投じることが出来るのに、と残念な気持ちで居ります。

     明治維新以前から、朝鮮半島がロシアの南進を防ぐ橋頭保としての役割を担ってもらえることを望んできた我が国も、大東亜戦争に敗れ、米ソ対立の冷戦状態が崩壊したのち、その意義は極度に違ったものになっております。

     我が国が朝鮮を同胞として併合したことも、現時点で考えれば、当時の西洋諸国のように真の植民地としていれば、また違った展開があったかもしれません。
     ともかく、我が国の他を思いやる自分勝手な自己満足な思いやりは、長い歴史に培われた国民気質の異なる外国には通用しないという世界では当然の常識に欠けるものとしての自覚が足りなさすぎたと思います。
     
     二度と、支那や朝鮮には、親切心を伴った干渉を行わないことが、先の戦争で散華された英霊に対する誓いでなければなりません。

     出来ることなら中韓との国交断絶が望ましいと私は確信しております。

  77. ピンバック: 韓国問題は景気と雇用、福祉の問題 | HYT NEWS

  78. JL のコメント:

    >二度と、支那や朝鮮には、親切心を伴った干渉を行わないことが、先の戦争で散華された英霊に対する誓いでなければなりません。

    上の方が書いておられるように、地政学的に考えても朝鮮半島は国家が成り立ちにくいんだろうと思います。ゆえに、いつもフラフラして、事大しているのです。そんな蝙蝠みたいな地域に手を出すのは自分の足もとを揺るがすことになりかねません。
    元来、東アジアの人民は人の命を粗末にしがちであると言われています、これは大陸性の性格であり、海洋国家の日本の価値観とは相反するのです。それらに早く気が付いていれば、日本は今のようになってないでしょうね。

  79. ピンバック: 【2014衆院選】次世代の党、選挙演説(中山成彬・小坪慎也・RANDOMYOKO) | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  80. ピンバック: 【成人式の記事へのレス】ネットとリアルの狭間で。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  81. 七子 のコメント:

    あまりにコメント数多くて全部読めませんでしたが、わあっもう大変。そうですか、そんなに団塊の世代は評判が悪いのですか。私はグループ行動とか団体とか大嫌いなので幸か不幸か同世代の友人があまり居ないのです。なので団塊の世代の生態を知りませんでした。学生運動なんて別の世界の出来事だったし。大学封鎖されて街には学生が溢れていました。神戸はジャズ喫茶多くて入り浸っておりましたね。サ店やイギリス人宅でベイビーシッターのバイトしたり踊りに行ったり、サヨク思想などにカブレたこともなく、ネットを見るようになってから団塊の世代は皆サヨクと言われてるの知って、はぁ??サヨクが回りにいたこと無いので何の話かしら?と思いました。一つ母がよく言っていたことで思い当たるのは、人にはそれぞれ分というものがある。戦後にGHQ の日本人洗脳化で戦前まであった日本人の価値観がガラリと変えられてしまったのだと思います。品位の無くなった分を弁えないシャシャリ出る人達のことを母は嫌がってましたね。原発反対とか基地反対にジジババが参加してると聞いて、ホントにもう信じられない!何なのかしら、あの輝いてた頃をもう一度なのかしら?確かにテレビのサヨクコメンテーター見てても、この世代多そうです。みんな、お通夜出席者みたいな暗?い顔つきで、この国はこれではきっとこんなふうになって行ってしまうと御託を述べるのです。どうやったら、あんなつまらない人間になれるのかしら?まあ、早く死ねと言ってやって下さい。結構、どんどん死んでますよ。学生時代から続いてる友達からよく聞きます。私、医者嫌いなので入院する時は死ぬ時と思っていて医療費のこと良く知らないのですが、あれダメですよ、年寄りの医療費安くしたら暇にせてすぐ医者行くんだから。私の一回り上の先輩の話聞くと何でそんなに色々してもらってんのとイラッとします。若い人達にお金回して子供産んで貰わないとダメでしょ。

  82. ピンバック: 【政治家の目線】破壊的な日韓関係??日韓通貨スワップ編 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  83. ピンバック: 【軍艦島】サヨクによる「捏造というレッテル貼り」を排除してみた。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  84. ピンバック: 【開戦の号砲】若人たちへ。先人たちへ。若い議員からの手紙 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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