【ご案内】李登輝先生に、台湾に会いに行こう!


<<特記・記事編集>>

想定より多くの募集があったため、締切を「1月31日→1月23日」と前倒しさせて頂きました。
また当方たちで用意させて頂いていたパッケージツアーは想定枠を超えており、のちの申込は「自己手配」でお願いします。

【満員御礼】日本李登輝学校修学院 台湾研修講座

 

お世話になっております。
本日は、李登輝先生への表敬を含む訪台についてのご案内です。

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李登輝先生に、会いに行きましょう!

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【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座

李登輝先生よりその名を冠することを許可されている「日本李登輝学校 修学院」の研修視察になります。
主催団体の「日本李登輝学校」とはなんぞや?と思われる方もおるやもしれません。
いわゆる怪しい団体ではなく、今回の訪台で11期となります。
実は私自身も、主催者側(修学院福岡の理事)であります。

昨年は三時間にも及ぶ講義(そして潤沢な質疑応答の時間)を取って頂きました。
参加者は二十名と選抜された少数で、日本語での、李登輝先生本人からの講義になります。
また、同じく日本語で質疑応答の時間を設けてくださっております。
少数でありましたから、直接本人と会話することも可能です。
非常に有意義な訪台でありました。本当に素晴らしい経験を積ませて頂きました。

このように例年、素晴らしい訪台視察なのですが、今まではほぼ告知をしてきておりません。
「李登輝先生に会える!」「一緒に写真が撮れる!」となりますと
妙な輩もわいてきてしまい、逆に失礼ではないか、と。
今まではそう思っておりました。

しかしながら、李登輝先生がご高齢ということもあり、(体力的な面から)ご無理をお願いすることも難しくなってきます。
このような研修を組めるのは、本年が最後になるやもしれません。

今回は「できるだけ多くの国士に会って頂きたい」という思いが強いのです。
そこでネットでも告知を行い、できるだけ多くの方々と台湾に行ければと思っております。

李登輝先生に直接会える、しかも費用的な面、日程的な面より参加が難しい方も多いと思います。
申し訳ありませんが「facebookのイイネ」や「ツイート」で拡散をお願いします。
日本を愛し、そして台湾との友好を支持する日本人がたくさんいることを李登輝先生にお伝えしたいからです。
拡散のほどよろしくお願いします。

追伸になりますが、渡邉哲也氏(大戸締まり役)廣宮孝信氏も一緒に行きます。売出し中の歌姫randomyokoもこっそり行きます。
もちろん私、小坪も行きますが、保守系の大物(私は大物ではありませんが)と台湾に行ってみませんか?
そして李登輝先生の講義を受け、共に台湾の歴史を実地で研修しましょう!

 

 

日本李登輝学校・修学院
– 第11期・台湾研修講座 –

「トップリーダーの姿に、まなぶ。」

学校長:李登輝(台湾・元総統)
院長 :久保田信之(修学院院長・学習院参与)
演題 :武士道とトップリーダーの実践

主催 :日本李登輝学校 修学院
協賛 :日本の心を伝える会
   :SNS-FreeJapan
   :産経新聞を応援する会
   :国民が知らない反日の実態

賛同 :小坪慎也 小名木善行 randomyoko

開 催 概 要
2月21日(金)
・李登輝 元総統による研修講義。
講義終了後、李登輝元総統より研修修了証が授与されます。
・台湾財界人を交えての懇親会。

2月22日(土)
・対日関係責任者による経済・貿易・文化に関する交流会。
・台湾東北部への観光ツアー

2月23日(日)
・自由行動。(最終便で帰国)

【申込締切】1月23日(木)

以下より申込ができます。
【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座

 

ここからは昨年度の写真を何点か紹介。

李登輝先生より講義中
李登輝先生より講義中

李登輝先生から賞状を頂きました。
李登輝先生から賞状を頂きました。

李登輝先生とパシャリ。
この距離で話す機会は、普通はないと思います。
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頂いた賞状
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台湾の高官と食事。
(朱文清さんと久保田先生、小坪)

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食事をさせて頂いた朱文清さん。
放送や映画に関して、台湾の国全体の責任者です。
元は日本の大使館にもおられました。
文化部影視及流行音樂產業局

よくよく考えたら、このときは当選して一年もたっていませんでした。
新人市議だったわけですが「行橋市議会」という組織ではなく、新人市議が単独で他国の元元首に会い、かつ高官と会談してご飯を食べてくる。
いま考えたら変な感じなんですけどね、私には自然なことだったんですよ。
(いまも議員歴は二年未満ですけどね汗)

もともと市議になる前からこんなことばかりしてたんです。
いまでこそ評価されますが、誰も見向きもしませんでした。
でも、ずっとずっと、私はこうでした。

一緒に、李登輝先生に、会いに行きましょう!

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【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座

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【ご案内】李登輝先生に、台湾に会いに行こう! への6件のフィードバック

  1. ピンバック: 【日本李登輝学校・修学院主催】李登輝先生に会いに行こう!【満員御礼】 | 小坪しんやのブログ~行橋市議会議員

  2. Ran Shiomoto のコメント:

    「李登輝元台湾総統から日本国民へのメッセージ」
    https://www.youtube.com/watch?v=58DO5tNvxNg#t=11

    この動画では、李登輝元総統は、台湾の発展に尽くした後藤新平の話が一番話したいところで、徹夜で原稿を用意してこられたということを、取材者は言ってますが、李登輝元総統の思いをわかっていて、肝心のその話をカットしてしまっています。
    日本のジャーナリストの”良心”には物凄くがっかりさせられます。
    どうか、皆様李登輝先生に会って、後藤新平の話をじっくり聞いてきてください。そしてその模様を録画してYouTube投稿して、ツアーに参加出来ない私達に見せていただけませんでしょうか。お願いします。

    今回の、ツアーのことは私も自分のTwitterで紹介させていただいていました。(https://twitter.com/otyousan/status/423574435443269632)
    リツイートされて嬉しく思いました。李登輝先生、私が敬愛してやまない、最も尊敬する政治家です。参加者がすぐに沢山集まったのも李登輝先生のご人徳ですね。嬉しいです。

    • Shinya Kotsubo のコメント:

      Ran Shiomoto さん
      コメントありがとうございます。
      またシェアでの協力、誠にありがとうございます。

      >日本のジャーナリストの”良心”には物凄くがっかりさせられます。
      この点には、激しく同意いたします。
      本当にそうですね、一事が万事。

      特に台湾方面の話は、まるで報道管制でもひかれたかのようにまったく。
      メディアで取り上げるにせよ、尻切れトンボ、もしくはNHKのように大きく歪める。
      ひどい話です。

      一番手っ取り早いのは、やはり李登輝先生に直接会っていただき、そして触れて頂くこと。そのオーラといいますか、気品といいますか、その場にいる空気を知って頂くことが最も効果的で、かつ早い、そして何より重要だと考えています。

  3. Johnb394 のコメント:

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  4. ピンバック: ちょっと過密スケジュール。明日より一般質問。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  5. ピンバック: 【拡散】テロ関連三法案の実効性を上げるための「赤旗撲滅作戦」 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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