【量産される無年金外国人】老後は生活保護の一択〜安価な労働力は我が国の国益か〜

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脱退一時金の意見書採択を求める陳情に関して、各議会とのやり取りを継続しています。
FAX兼用の固定電話が、ワイヤレス子機のバッテリーがダウンしてしまい着信履歴が追えなくなってしまいました。親機の履歴を手書きで起こし、コールバックを順次行っています。
電話対応の件数が170件を超え、メール対応も溜めてしまっています。物理的な事務処理量があるため仕方ないのですが、ほぼ一日ズレてしまっているため申し訳なく思います。

議会事務局側も、なんとか受理して手続きに乗せたいという思いを感じさせる対応が多く、また一部の議会では一般質問の準備に入っています。
これらの対応に忙殺されてしまい、ネット対応もあまりできない状況にあります。申し訳ございません。

本日は、小名木善幸さんと”希望の日本再生チャンネル”に出演させて頂きました。
中身は脱退一時金についてであり、当職でまとめた資料について読み上げて頂き、専門用語については解説するスタンスをとっております。
本制度については決定打の資料(4枚のpdf)についてもお目通しを頂ければと思います。実際に議会に送付した資料になります。

 

 

地方議会におけるベテラン勢に対し、この制度運用の実態は紙で到着いたしました。
法定受託事務に関しては地方議員の一般事務に関する質問の範囲のため、個々の議員が確認できる形となっています。そのため、「外国人の生活保護の急増、民生費の急激な増加懸念としての脱退一時金」というものは、もはや(ネットも言論紙とも無関係に)リアル側の常識となりました。なぜならば個々の議員が各自治体で検証可能だからです。

オンライン上の常識も、徐々にこの方向に帰結していくことになります。
その意味ではコペルニクス的な転換がなされたわけで、この動画はその手引きとして触れたものになります。

 

 

あわせて闇のクマさんにても取り上げて頂いておりますので報告いたします。
ネットユーザーの大部分に浸透しつつあり、これらの運用実態は日本人の間においても顕在化したと言えるでしょう。
心から感謝いたします。

 

 

 

今週末、もしくは来週頭になろうかと思いますが、読者を含めネットの皆様にお願いをすることになろうかと思います。
その際には別の資料をアップいたしますので、ご協力できる方はよろしくお願いいたします。

このpdfおよび動画などで分かると思いますが、最終的な目的地は脱退一時金のみではありません。
敢えて触れてこなかった最終ゴールが、どこまで進めるかは分かりませんが、おそらく皆様が希望する方向になろうかと思います。ここからは力と力のぶつかり合いになる。よろしくお願いいたします。

 

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. azumaebisu より:

     小坪市議、三度夜中に失礼致します。

     今、こちらで出来る事は致しました。連絡出来た我が街の市議会議員・県会議員閣下からの御返事待ちで、少し楽をしております。

     今回のエントリーは、送付した全國約1700の地方議会=都道府県議会+市町村議会からの、faxでの問い合わせに忙殺されているという事ですね。

     確実に各地方議会事務局に届いているのですね。良かったです。

    次の段階迄、暫しの小休止です。

  2. azumaebisu より:

     小坪市議、お早う御座います。

     たった今・令和5=皇暦・皇紀2683=基督暦・西暦2023年12月1日金曜日午前7時22分に、知人の県議並びに市議に、【小坪慎也要望書】が手元に届いているか?確認の上、お知らせ下さるよう、御願いのメールを差し上げました。

     後日、報告致します。

     令和5=皇暦・皇紀2683=基督暦・西暦2023年12月1日金曜日午前7時26分

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