安倍・元総理が靖国神社を参拝を自らのアカウントで投稿。かつてネット保守が夢見た情報社会の在り方。嬉しかった人はシェア


 

 

安倍・元総理が靖国神社を参拝されました。
いまは衆議院議員 安倍晋三ではあります。しかし、私はこれが嬉しかった。
一介の地方議員の立場で元総理の胸中を推し量ることは失礼なのだろうけれども、敢えて言いたい。安倍晋三「個人」としては、ずっと行きたかったのだろう、と。
そして、本当は内閣総理大臣として靖国神社に行きたかったのであろうと信じたい。

私個人は、臣民個人としての願いにはなるのだけれども、いつか天皇陛下が靖国の御霊に安かれと参拝して頂きたいと、あくまで臣民個人の願いとして(文法的に謎の繰り返しを前後に入れておく)持っている。
その前提条件になるのが、総理大臣としての参拝であろうことも述べておきたい。

だから重みがあり、
だから難しい。

言いたいことがある。
なぜ、我が国のトップが、我が国のために一つしかない命を投げ打った英霊たちを参拝してはならないのか。謎の配慮をし続ける国会議員たちを、謎の配慮を強いられ続ける情けない日本を、日本国民は見続けねばならないのか。

怒りもある、情けなさもある、ずっとずっと悔しさを感じていた。
けれども、安倍・元総理は、靖国神社を参拝してくださった。そのことを、ただ噛み締める。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

安倍・元総理のSNS
ニュースにもなっている。
敢えて報道は引用しない。

 

 

 

ネットだけで完結したい理由

報道を媒介せず、政治家と国民が直接やり取りできるようになったのは、実はごく最近のことだ。

私がネット上で保守活動を開始したころは、まだmixi全盛期。
しかも携帯ではアクセスが難しかった時代。スマホじゃなかった。

ガラケーでmixiがアクセスできたことは、驚異的に思った時代です。
mixi日記に動画が貼り込めるようになった、それが革新的だと賞賛された時代。
その動画もyoutubeではなくてニコニコ動画でした。

 

Facebookは早めに始めたと思いますが、当時はTwitterはなかったと思う。
LINEじゃなくてSkype。スマホがないわけだから、当然、パソコンです。

そもそもネット選挙は解禁されておらず、選挙期間中に選挙について触れることは「違法」でした。実際、福岡の同志(福岡市議選に出馬した本山貴春氏)は警察沙汰になっている。

働きながら市議選を戦うには、もはやネット告知ぐらいしか方法がないと生配信を繰り返し、警察が踏み込んだんじゃなかったかな。で「公選法がおかしい」と裁判所で訴えて、ある程度の成果を収めたと思う。ネット選挙が解禁されたきっかけの一つだったと記憶しています。
(※ いつかサブストーリーとして書いてみたいな。)

 

私はまとめサイトとも連動する珍しいタイプの地方議員でありますが、当時は、そもそも(保守速報を始めとする)大手保守系まとめサイトは存在していませんでした。

さらっと書いておきますが、一部の大手まとめは、私のmixi時代のフレンドだったりします。そして、難病に侵されつつも、病床において戦い抜いたあの人に感化されたという同じルーツを持っていたりします。

 

当時、国会議員を含め、ネット上で有権者と政治家が直接対話する機会はありませんでした。国会議員でネット発信を大々的にやったのは、赤池まさあき先生が国籍法の暴露をBlogで始めたのが最初だったと思いますが、これはyahooBlogを用いていたため落選と同時の「謎の削除」を受けました。

 

一つずつ、一つずつ。

一歩一歩を踏みしめて、ネット保守派は、いまの体制まで漕ぎつけたんです。

 

 

本日、安倍晋三・元総理は、メディアを介さずに、SNSの公式アカウントにて自ら発信しました。
そして、国民は、メディアというバイアスをかけずに、自らの情報デバイス(PCやスマホ等)でそれを目にしています。

 

これは、干支が一回りするぐらい前に、かつて当時のネット保守が懇願した未来の一つの形。
だから報道を介さずに、上記のみをもって紹介に変えたい。

 

「政治家が直接発信することができるようになれば」
「有権者と政治家が同じツールを使うようになれば」

”なれば”の続きは、メディアの横暴を抑止できる、
そして、”なれば”私たちはもっと戦える、でした。

 

当時の古参兵たちは、一部を除き、政権奪還後には引退。
いまはリアルの、元の持ち場に戻っています。たまに現れるスペシャリストみたいな連中が彼等です。

 

 

 

かつての同志たちの戦い
少し昔話をしましょう。

(小泉内閣から)安倍政権へ禅譲、そして福田総理となった頃。
総裁選において、麻生政権を待望する声もありました。

いまのネットの空気だと理解できないからもしれませんが、物凄い熱狂があったのですよ。
これは麻生さんの総裁選を応援するために作られた動画です。

懐かしいなぁ。

あの頃の“熱さ”を私は、まだ私の中に持っているかなぁとか振り返ってみたり。

あの頃の情熱は、ただの若さ(無謀)立ったのかもなぁって思ってみたり。

けど、いまもあまり変わってない気もするし。
とはいえ、当時よりは老獪になったかもしれませんね。

 

外国人参政権を戦いました。
私は、一回目の市議選に失敗し、浪人中(ただの民間人)でした。

ネット保守の一翼を率い、「外国人参政権反対の陳情」を全国会議員に提出する等の活動も行いました。今では珍しくもないのでしょうが、実名でやったネットユーザーは、大々的にやったのは私が国内で初めてだと思います。

これら売国法案に対し、当時の自民党の重鎮たちは同じ動きをとってくれた時代があるのですよ。
だから、熱狂的な盛り上がりになりました。

HANAと呼ばれた男たち。
平沼さん、麻生さん、中川さん。

平沼さんは離党のち新党、流浪の苦渋。
麻生さんは政権を失い下野、政策は大きく変わった気がする。
中川昭一先生は、帰らぬ人となってしまった。

 

あのときは、負け戦でも戦った。
保守のモチベーションは高かった。

練度もスキルも段違いだったと言えば、いまの保守に怒られるかもしれないけれど。
人数こそ少なかったと思うが、士気と練度は凄まじいものがあったのは事実だ。

その理由の一端を述べておくと、私自身も上場企業のサラリーマン経験をもっていたし、一部は士業も含まれていた。恐らく公務員(官僚クラス)も名無しとして参加。国会議員秘書らも(公認アカウントという概念がなかったし)ネットの最前線に出ていた。

この動画の主は私は知らないが、一部の動画制作者とは面識があり、プロも含まれた。いまほどDTPは一般化されていなかったため、個人としてのスキルは限定的で、少なくとも一部はプロが製作に携わっている。

その理由だが、民主党政権の誕生は本当に悪夢に等しくて、その危機感を(この言い方にトゲがあったら申し訳ないが)社会のアッパー層も受信したという構図だろう。よって、社会的にも戦闘スキルの高い者が多数参戦してきたというのが実態ではないか。知人の開業医も参戦していた。

 

 

 

敗戦の責任
いまでも責任みたいなものを感じるんです。

麻生政権を守り抜けなかった。
支えきれなかった。
これは麻生さん個人ではなくて、政権を指します。

極短命に終わった、あの政権。
あのとき、私はまだ若かった。

氷河期世代も若かった。
まだ結婚もできたし、家も買えた、正社員の夢も見た。

あれが最後の戦いだった、世代構成から見れば、あれが最後だった、分かってた。

けれども勝つことができなかった。

 

当時、下野してから、ほぼ流浪の民として見ていた動画です。
涙を流してしまったこともある。

私は、当時、市議選に失敗し浪人中でした。
必死に戦ってました。

 

民主党政権の誕生、続く売国法案。

散っていく有力地方議員たち。
ネット側を支えつつも、さしたることはできなくて。

民主党の大臣のスキャンダルとかあった、ネットが一部を暴いた。
(何人かは私も協同で葬った自信もあります。死にかけました。)

何人をとっても、いくつの首を落としても、政権が倒れない。焦った。

振り返れば中川さんはいない。
もう中川昭一は、いない。
中川・経済政策も、オリジナルを書ける人はいない。

 

守り抜けなかった、麻生さんも、氷河期世代の友人たちの未来も。

そして、私は、いまも恥知らずに政治家なんて名乗っています。

 

私は、いまも敗戦の責任をずっと感じているんだと思います。いまも悪夢に、勝てなかったことの責任を噛みしめて戦っています。

もしかしたら許されたくて、それで命懸けでやってるのかもしれません。自分でも無謀だと思うときもあります。

どこまで行っても、許される日はこない。自分で自分を許せる日はこないと思います。

あのとき、政権を守りきれなかった。中川さんを失った。あのとき、私は若すぎて、力なんて何もなかったから。

ずっと後悔して生きていくんだと思う。

 

 

 

安倍元総理が、靖国神社を参拝とネット発信

そんなに珍しいことでもないんだよ、安倍晋三「個人」としては何度も参拝してくださっています。

今回も総理ではなくなってからの参拝です、ですからそう驚かなくてもいいと思う人もいるかもしれない。その通りだと思う。

 

安倍さんが、自らの公式アカウントで、自ら発信した。
それを私は、私のデバイスで知ることができた。皆様も、自分のデバイスで見ることができたのだと思う。

・・・報道を通さずに。
何者からも情報を歪められない形で。

 

いま、目の前に当たり前にあるもの、
それはかつては、当たり前ではなかったものなのです。

最近は、私もワガママになってしまったのだろうか、
得られなかったものばかりを気にしてしまっている。

これは、あの頃の私たちが夢見た状況そのものだ。
「政治家が、直接の発信をしてくれれば」とか「ネットとリアルの橋渡し」など、色んな言葉を夢見た。

 

失われたものもある。

それは希望とか熱狂。
あのころは絶望の日々だったけれども、思えば希望があった。
この人のために!と強く訴えたい政治家の名前が、心から口に出せた。

あの熱意は、いまはどうだろう、
私が年をとったからかな、それとも政治全般が以前ほど熱量を感じさせなくなったからかな。

第三者的に論じるばかりではなくて、私はそんな政治家になれているだろうか、
かつて私が目指した政治家の姿に、あの輝かしい後姿に、
私も同じ後姿を後進らに示せているだろうか。

 

最近は、同志と地方議員のレベルを高め合わねばと口にする機会が増えた。
私が、個としての戦闘力をあげるよりも、一部の特殊例になるのではなくて、同志議員ら全体の底上げを図るようになった。

一人でも多くの後輩を誕生させたいと願っている。
そんなことを言うあたり、私も年をとったのだろう。

 

 

 

 

かつて政治家が直接、有権者に発信するツールはありませんでした。

 

メディアは報道しない自由を行使し続け、

 

それが捏造であっても叩かれ続け、散っていきました。

 

民主党政権誕生前夜がまさしくそうでありました。

 

安倍さんは、自らのアカウントで発信し、それを私たちは自らのデバイスで閲覧することができる。

 

思えば相当に有利になってきたんだ、政治はもっと後退した気はするが。

 

安倍さんの参拝が嬉しかった人は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

※ 恐らく表示される人数が極少数になると思うので、とりあえず「見えた」人はイイネをお願いします。一定数がないと、タイムラインにあがらないと思う。私のアカウントの場合は特に。

 

 

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19 Responses to 安倍・元総理が靖国神社を参拝を自らのアカウントで投稿。かつてネット保守が夢見た情報社会の在り方。嬉しかった人はシェア

  1. azumaebisu のコメント:

     故、中曽根大勲位の大罪は重かった…

  2. BLACK のコメント:

    私はあの時代の同志でも支援者でもありません。
    ですが、今動画を拝見させていただいて
    伝わって来るものは感じ取ることが出来ます。

    完全に理解することは不可能であり、僭越であると思いますが
    熱気や悲しさや悔しさやヒリヒリする感情。
    年齢、世代、前歴を超えて多くの人が感じ取れることだと思います。

    あの時代の空気は、あの時代だけのもの。
    今とは違う。
    ですが、時代を超えて、状況を超えて、伝わるものもあると思いました。

    それは、ヒリヒリする危機感であるかも知れません。
    退くことは出来ぬと言う一種の勇気かも知れません。

    今、拝見させていただけたことに感謝申し上げます。
    大変遅ればせながらでありますが制作者の皆様に感謝を申し上げます。

    以上 文責 BLACK

  3. 波那 のコメント:

    『英霊とは、死中に活を見いだすために戦い、護国に徹した日本精神を我々に遺す勇者なのだ。従って、英霊は、我々に再三再起を促し、我々を叱咤激励する存在なのだ。この英霊が存在すれば、日本は必ず再興する。反対に戦わないで亡国に至るは永遠の亡国だ!』

    🔻日本が日本である限り、英霊は甦る
    西村慎吾時事通信
    https://www.n-shingo.com/jiji/?page=1565
    令和3年7月1日(木)

    七月の中旬に梅雨が明け、八月にはいると、お盆で、戦没者慰霊の日がくる。そこで、現在の我々日本人が、未だ我が国を占領していたGHQに洗脳された通りに、自らの思考を停止していることを指摘しておかねばならない。
    まず、第一に、総理大臣として英霊が祀られている靖國神社に参拝できない者が、長期の政権を許され、退任しても、いまだちやほやされていること自体、戦後の思考停止と言わざるをえない。何故、お国の為に戦場に赴き戦死した英霊に総理大臣として靖國神社に参拝して慰霊の誠を捧げることが出来ないのか。これを、とことん見極めなければ、思考停止の誹りを免れぬことを知るべきだ。

    この靖國神社以外で、私が、具体的に、この戦後の思考停止に愕然とした場所は、平成二十六年(2014年)十月二十四日の東京晴海埠頭と、翌二十五日の愛媛県西条市大町楢本神社前であった。

    海上自衛隊は、毎年、練習艦隊に幹部候補生学校を卒業した実習生を乗り組ませて、六ヶ月間の遠洋航海訓練を実施している。平成二十六年度の練習艦隊は、北米コース、南米コース、世界一周コース等五コースがあるなかで、環太平洋コースを廻った。
    そして、同年九月に、英連邦の一つである赤道下のソロモン諸島の首都ホニマラに寄港して大東亜戦争の激戦地であるガダルカナル島で戦没した将兵百三十七柱の御遺骨を遺骨収集団から受け取って旗艦に収容し、一ヶ月をかけて東京晴海埠頭に帰ってきた。これは、戦後初めてのことである。

    従って、その年の練習艦隊帰還式典は通常と異なり、「戦没将兵御遺骨並びに練習艦隊帰還式典」
    となった。ガタルカナルの御遺骨を旗艦「かしま」の艦内にお迎えしてから晴海に帰還するまでの一ヶ月間、旗艦の御遺骨の安置所に、実習生及び乗員は昼夜絶え間なく参拝に訪れていたと聞いた。実習生に対して、これほどの深い精神的な教育効果を与え得る者は、祖国の為に戦った英霊以外にない。

    まず、平成二十六年十月二十四日、晴海埠頭に接岸した旗艦「かしま」(全長143㍍)から、海曹長の号令により、総員が挙手注目の礼をするなか、白い布に包まれた百三十七個の箱に納められた御遺骨は、一つ一つ乗員の二の腕にしっかりと抱かれてタラップを降り七十年ぶりに祖国の土のうえに降りてきた。その時、海上自衛隊軍楽隊の奏でる「海行かば」が流れた。その瞬間、埠頭をおおう時空は戦時に戻った。涙をこらえた人々が見守る中、祖国の大地に降り立った御遺骨は、「かしま」乗員から、厚生労働省の職員に引き渡された。

    地上での献花の後、御遺骨の引渡を受けた厚生労働省の高官(女)が挨拶した。そして、その挨拶のなかで引き渡された英霊を「戦争の犠牲者」と言った。凶悪犯に人質に取られた少女を救出に行って殉職した警察官を、「犠牲者」とは言わない。
    しかし、厚生労働省の高官は、お国の為に戦い戦没した将兵の御遺骨を前にして「気の毒な戦争の犠牲者」と言ったのだ。そもそも、外地で戦死した軍人を、厚生労働省が受け取るとは何だ?軍隊が受け取るべきではないか。英霊は、酔って寒い凍った路上で寝ていてなくなった気の毒な行路病死者ではないぞ。

    翌日の二十五日午前十時三十分、私は愛媛県西条市大町の楢本神社前にいた。そして、昭和十九年十月二十五日午前七時二十五分、フィリピンのマバラカット飛行場から最初の特攻出撃をした関行男海軍中佐以下五軍神を慰霊する「神風特攻敷島隊五軍神、愛媛県特攻戦没者慰霊追悼式典」に参列した。
    主催は「神風特攻敷島隊五軍神・愛媛県特攻戦没者奉賛会」。
    そこで、主催者側から挨拶にたった年配の女性が、
    また言った。関行男中佐等五軍神を「戦争の犠牲者」だと。おのれ、前日の厚生労働省高官のおばはんといい、このおばはんといい、何だこいつら。
    私は、自分の中に、「ババア、何を言うか!」と
    怒鳴ろうとする衝動が走るのを感じた。

    英霊は、平和な時代に安楽に暮らす者が、「気の毒な時代の犠牲者よ」と憐れむ存在ではない。我らは、英霊を顕彰し、慰霊しなければならない。そして、英霊に対して、我らも国が必要とするならば、
    英霊と同じように祖国の為に命を懸けると誓わねばならない。さらに、英霊とは、単に慰霊と顕彰をされる対象ではなく、逆に、我々を叱咤激励する、まことに大きな存在であることを知らねばならない。

    昭和十六年九月六日、我が国は御前会議において、
    同年八月一日のアメリカ大統領F・D・ルーズベルトの対日石油全面禁輸断行に対する「帝国国策遂行要領」を採択した。この国策は、アメリカ大統領による我が国に対する石油全面禁輸によって、早晩、我が国の工場は稼働不能となり、船舶、車両及び航空機は動けなくなって、遂に亡国必至という事態に至る、よって戦うもやむなし、と決定したものだ。
    それ故、この御前会議に出席した永野修身海軍軍令部総長は、会議終了後に次のように言った。「戦わざれば亡国と政府は判断されたが、戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。しかし、戦わずして国滅びた場合は、魂まで失った眞の亡国である。しかして、最後の一兵まで戦うことによってのみ、死中に活を見いだしうるであろう。戦って、よしんば勝たずとも、護国に徹した日本精神さへ残れば、我らの子孫は再三再起するであろう。」

    英霊とは、死中に活を見いだすために戦い、護国に徹した日本精神を我々に遺す勇者なのだ。従って、英霊は、我々に再三再起を促し、我々を叱咤激励する存在なのだ。この英霊が存在すれば、日本は必ず再興する。反対に戦わないで亡国に至るは永遠の亡国だ!と、永野軍令部総長は言ったのだ。

    そして、この前年の昭和十五年五月、ブリテン島で、戦うか戦わないかの二者択一を迫られたイギリスの首相チャーチルも、永野修身軍令部総長と同じことを叫んで、イギリスを戦争に突入させたことを知らねばならない。昭和十五年五月、ドイツは東部戦線から突如西部に転進してオランダ、ベルギー、ルクセンブルグを突破して電撃戦で瞬く間にドーバー海峡に達し、北から、イギリスとフランスの連合軍四十万をダンケルクに追い詰め、イギリス軍の主力三十万が包囲殲滅される危機に陥った。この時、
    イギリス国内には外相のファリファックス卿を中心に、イタリアのムッソリーニを仲介人にしてドイツのヒトラーと和平交渉に入ろうとする動きが起こった。この時、チャーチルは、突如、下院に乗り込んで、次の演説をした。

    「この長い歴史をもつ私たちの島の歴史が、遂に途絶えるのなら、それはわれわれ一人ひとりが、自らの流す血で喉を詰まらせながら地に倒れ伏すまで
    戦ってからのことである。」

    そして、チャーチルは、内閣から圧倒的な支持を得た。イギリスは戦う、交渉はしない、と。現イギリス首相のボリス・ジョンソンは、自著「チャーチル・ファクター」で次のように書いている。
    「この決断から一年以内に、三万人に及ぶイギリスの男女と子供達がドイツによって殺された。屈辱的な和平か、罪なきイギリス国民の大量殺戮か、この選択肢を前に『交渉しない』という選択が出来るチャーチルのような気骨ある政治家を、現代において想像するのは難しい。」
    さらに、
    「戦い続けることは恐ろしい結果となるだろうが、
    降伏はさらに悪い結果をもたらすだろう。そのことを理解できるほど大きな、ほとんど無謀ともいえるような、道義心と勇気を、彼は持っていた。チャーチルは正しかった。」

    そう。我が国も、チャーチルと同じ決断をした。戦えば恐ろしい結果となるが、戦わざればさらに悪い結果がもたらされる、と。
    我が日本は、戦った。
    そして、「戦闘」では負けた。
    しかし、「戦争」では勝った!

    我が国の掲げた戦争の目的、世界の人種差別撤廃と植民地解放による諸民族の共存共栄は実現された。
    大東亜戦争がなければ、アメリカに黒人の大統領は誕生せず、イギリス王室に黒人の血をひく嫁はなかったであろう。もちろん、アジア・アフリカにおける欧米の植民地は維持された。我が国の「大東亜共同宣言」と英米の掲げた「大西洋憲章」は、全く天と地ほど違う。英米は、人種差別とアジア・アフリカの植民地を維持しながら、ナチスドイツに支配された欧州の白色人種(キリスト教徒)の解放と政治的自由の回復を唱えたに過ぎない。よって、我が国は、戦闘には負けたが、戦争という「手段を変えた政治」に勝利したのだ。

    確かに、大東亜戦争における戦闘で、膨大な日本人が亡くなった、いや、殺された。そして戦後、我が国を占領統治したアメリカ軍は、己が殺した膨大な戦死者と戦没者を、日本が「悪い戦争」をしたことによる「犠牲者である」と日本国民を洗脳した。従って、英霊を「犠牲者」だと言うのは、英霊を殺した側、つまり敵国の側に立つことである。

    日本が悪いから戦闘に負けたのではない。八月が迫る今、改めてこのことを明確に確認すべきだ。

    このことは、昭和二十二年五月に山形県酒田市で、二日間に亘って行われた東京国際軍事裁判の石原莞爾将軍唯一人の証言を聞くために開かれた異例の「酒田臨時法廷」において、石原将軍が、裁判長と世界に向かって公言したことだ。
    即ち、石原将軍は言った。
    「作戦よろしきを得れば、日本は敗北するものではなかった。」
    さらに
    「原子爆弾を投下して数十万の民間人を殺した
    アメリカ大統領トルーマンこそ第一級の戦犯ではないか。」
    つまり、石原将軍は、東条ではなく、俺が日本の戦争を主導する立場にあり、作戦を指揮すれば、大東亜戦争は日本が勝った。その時は、アメリカのトルーマンを第一級の戦犯として裁く、と言ったのだ。

    昭和二十年四月二十二日午前十時、台湾桃園飛行場から陸軍特攻誠第119飛行隊の、十八歳と十九歳の少年兵十名と学徒兵四名が、沖縄周辺海域に向かって出撃していった。その前の午前八時三十分頃、
    彼ら十四名は滑走路の側で、陸軍整備隊長の関忠博氏に「今、ここで死ぬのが、自分にとって最高の生き方です」と言って全員が微笑んだ(この写真は、西村のホームページの表紙にある)。

    この少年兵の微笑みは、建武三年(1336年)五月二十五日、湊川で「七生報国」を誓って自決した楠木正成の微笑みと同じだ。日本が日本である限り、「七生報国」の誓い通り楠木正成は甦ってくる。写真に写る微笑む十四名は、まさに楠木正成の甦りだ!
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    西村眞悟の時事通信
    🔻安倍総理最大の功績と靖國神社参拝
    https://www.n-shingo.com/jiji/?page=1538&view=25

  4. ミカンの実 のコメント:

     さて今日は8月16日。私の元気も戻ってきました。ご先祖様と日本国の神様の使者ともよくお話をさせていただきました。こちらのコメント欄にはいっぱい助けて頂き感謝申し上げます。
     小坪議員、油断なさるな。大きなチャンスも来ておりますし、また経済も政治も非常に複雑で解りにくかったことがどんどん明るみに出ております。靖国人社に参拝してくださったのです。安倍元総理、ありがとう。ここは素直に感謝いたします。
     8月15日は、確か深田萌絵氏がスパイ防止法制定についての演説をされたと記憶しております。
    残念ながら私は聴きに行くことができませんでした。そのうちYoutubeなどで情報が上がるでしょう。
     小坪議員が牽引してきた政治家さん達によりネット関連の利用は、これからもよりよく発展していくことでしょう。いち早くそのことに気づいて実行された小坪議員を大いに賞賛いたします。

    • ミカンの実 のコメント:

      訂正 靖国人社に参拝してくださったのです。安倍元総理、ありがとう。→安倍元総理、靖国人社に参拝してくださったのですね。ありがとう。

      • ミカンの実 のコメント:

        訂正 靖国神社 です。(なぜか神が人にしか変換できませんでした)

  5. 神無月 のコメント:

    安倍元総理の靖国神社参拝。

    英霊と何を語り、何を誓ったのでしょうか。
    第四の権力に掌握される三権の現実。

    道半ばの「日本を取り戻す!」

    特アの潮目も変わってきたようです。

    TOKYOオリンピックでは、海外の選手スタッフメディアが日本で感じた素晴らしさを自国に伝え、多くの驚きと異次元共感得ている。

    大きなうねりを感じます。

    コロナの悪の御用は、負を見直す切っ掛け。
    気候変動は氷河期に入る前触れ。
    大洪水と豪雪の振幅。

    安倍元総理は、何を約束されたのでしょうか?
    .

  6. 加藤義浩 のコメント:

    安倍総理、本当にありがとうございます。
    やっと、ご念願がかなったかなと。
    あとは、憲法、改正です!!
    日本を、取りもどす!!!

  7. 波那 のコメント:

    🔻安倍前総理と3大臣が終戦の日の靖国参拝、寝たきりアベガー も飛び起きる20210815
    2021/8/15
    https://go2senkyo.com/seijika/165194/posts/288337

    アベガーできてパヨ歓喜
    パヨ爺ども、これで元気出た?

    何言ってもお前らには投票しないから

    (くつざわさんブログ、今日も絶好調 笑笑)

  8. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    自民党の保守層の支持率低下について

    小坪市議も含めてやはり政治家は理解できていないのだなと本投稿を読んであらためて実感した

    保守を標榜する政治家の言葉の中に日本国民の利益というキーワードが存在しない

    日本国民の利益に言及し追及する政治家が存在しない

    中国・韓国・北朝鮮に対するメンツばかりに拘り支持者に対して薄っぺらなガス抜き発言ばかりを繰り返し実益を追及するための具体的な行動が伴わない

    安倍元首相もデフレ対策は口だけだったし日本国の首相として靖国参拝しなかったことは事実だ

    なぜ日本国民がここまで疲弊しているのに経済問題から目を逸らす?

    なぜ日本国民がここまで勤勉に働きながらも経済的に豊かになれない現実から目を逸らす?

    保守を標榜する政治家とはそれでいいのか!!

    保守とはそんなものなのか!!

    日本国民の未来は保守を標榜する政治家によって潰される

    だから支持率が落ちる

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      氷河期の隙間世代様

      私は氷河期世代数年前就職世代です(バブル崩壊前夜)

      >なぜ日本国民がここまで疲弊しているのに経済問題から目を逸らす?
      >なぜ日本国民がここまで勤勉に働きながらも経済的に豊かになれない現実から目を逸らす?

      ずっと投票は自民ですが、第二次安倍政権からの自民党へ文句があるとしたら「それそのもの」です。
      いくら株価が大幅に上がっても、末端まで給与が上昇しなければ全く意味がない。
      給与が上がっても、その分税金で持っていかれるし。
      現役世代皆余裕がないか、あるなら富裕層のみ。
      2017~18頃から聞こえ始めた言葉、「お友達優遇」と言われても仕方ないです。

      外交ばかり良くても、内政が溺れるなら支持率上昇などない、その分特定野党も上昇しないが。
      消極的与党支持ではなく、積極的与党支持へ変わる様な大胆な政策を望みます。
      安倍政権中盤以降に、後継者が育たなかったとは残念。
      ※ 安倍元首相待望論が出てる時点で、自民党に将来無し

      以上です
      8/16 文責 維新は裸の王様

  9. 日本を愛する日本人からひと言! のコメント:

    いいねボタン押しておきました。併せて、高市さんが総理になった際は、従来通り参拝していただくようお願いもしておきました。

  10. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    そもそも、英霊の慰霊は問題に成ろう筈も無い事柄で、これを問題視して居る日本人は、ちょっとおかしいとしか言わざるを得ないでしょう。

    「実際に殺し合った欧米が何も言わないばかりか、公式に参拝して居るのに、何故特亜だけが問題視し拘るのか?」と考えるのが、正常な人間の感覚でしょう。

    これは特亜、つまり中華圏の文化的要因が深く関わって居ると推察します。
    世の中の多くが科学で解明されつつあるこの21世紀に於いても尚、中国では遺恨のある人の墓を暴くと言った行為が発生して居ます。

    中華圏は極端な個人主義の人間不信社会で、他人がどうなろうが基本的に我関せずと言った感覚です。
    これは一時動画で問題に成りましたが、幼児が立て続けに車に何度も轢かれて居るのに、周りの通行人はそれを認知してるにも関わらず、誰も助けずに無視して通り過ぎて行くと言った事案が起きて居り、これは極端な個人主義の人間不信社会が齎した弊害の典型例でしょう。

    一方で自らの先祖は熱心に供養したりします。
    これは先祖の祟りを恐れる為で、しっかり供養すれば自らは安泰と言った、言い換えれば”自らの利益”が原動力となった行為です。
    ここに社会根底にある極端な個人主義の人間不信社会が作用して、自分以外は祟られようがどうなっても良いとばかりに、墓暴きを行ったりする訳です。

    ここで注意しておきたいのは、中国では土葬が多く、墓暴き即ち、死体を掘出すと言う行為になる事です。
    つまり、ただ単に墓を荒らすのでは無く、埋葬してある死体を掘出して持ち去ると言うのが、中国での墓暴きになります。

    日本人的感覚であればとても信じられない行為で、死体を掘り起こすだけでも気持ちが悪いですし、腐敗臭が移ったり、感染症の恐れもありますので、幾ら恨みが募って我慢ならずに乱暴な行為に走ってしまっても、日本人なら例え土葬墓でも墓標を破壊するとかが関の山でしょう。
    所が、中国は違います。
    ガチで死体を掘出して持ち去ります。
    そしてその死体を晒したりします。
    場合によっては、殺人事件の被害者の遺族が、被害者の遺体を掘り起こし公衆で晒して、被害者である事を訴える様な事も行われたりもします。

    兎に角、中華圏では死者や死体に対する感覚や価値観が、日本や欧米とは異なるのです。
    ですから、ここまで靖国神社参拝に固執して居るのでしょう。

    然し乍ら、この中華圏的な感覚は日本人には理解出来ません。
    結果的に、この話題は互いの感覚や価値観が違い過ぎて、交わる事は無いと見た方が良いでしょう。
    只、中国の場合は損得勘定で問題を創出して居る部分もありますので、日本側が一切問題視せずに無視すれば、この問題は問題ですら無いと言う元の状態に戻る可能性は非常に高いと想定します。
    朝鮮半島に関しては、中華文化を腐らせ拗らせた部分がありますので、どうにもなりません。
     
     
    扨て、本エントリーの要点である報道を媒介せず、政治家と国民が直接やり取りできるようになったですが、これは本文に記載がある様に多くの方々が努力した結果であるのは事実です。

    システム的にはその様な環境は整えられて居たとしても、実際にそれを活用しどの様に運用するかは別問題で、当初は二の足を踏んで当然です。
    ですが、「ここまではやっても大丈夫」と言う所を、犠牲を出しながらも模索し続けた先人が居たからこそ、現在に至って居る訳です。

    それと同時に先日HDC社会長の発言をマスコミが問題として創出し、大々的に触れ回ったにも関わらずDHCの売上は上がると言う現象が起きて居ます。
    ぶっちゃけ、日本人の多くがムカついて居た事を代弁しただけですので、売上が下がる要素としては小さかったのかも知れませんが、それでもマスコミの影響力が低下して居る事の証左と捉えても良いでしょう。

    ここまで環境が整って来たのなら、以前から本ブログで指摘がありましたが、国家予算を投じて日の丸SMSの構築を本気で考える時期にあるのではないでしょうか。
    このまま、GAFAやFANGと言ったビックテックをプラットフォームにしていては、我が国のマスコミがこの有様ですから、非常時には大変危険な状況に置かれる事が危惧されます。

    確かに、SMSを国家が直接経営するのは敷居が高いかも知れません。
    ならサイバーセキュリティー研究室みたいなネーミングの部署を立ち上げて、先ずはデータセンターを運営し、サイバー空間のセキュリティー研究を国家予算で行えば良いでしょう。
    そのデータセンターの一部を利用して、○○機構みたいなネーミングの組織を作り、情報伝達の潤滑化を目的にSMSを構築するみたいな手法でも良いのではないでしょうか。
    そのSMSの実態は、広く一般に受入れられる娯楽コンテンツを主に構成しつつも、サイバー攻撃の手法を分析する役割も担わせればベストです。
    そもそも、広く一般的に使われるシステムでないと、それらにどの様な攻撃が為されるのか、どういった工作が施されるのかの実証実験に成りませんので、国家予算を割く理由はある訳です。
    若しそれが日本だけのガラパゴスとなっても、建前上の主務は研究であり、情報伝達の潤滑化ですから一向に構わないのです。

    非常時に政府が直接国民に情報伝達が出来ず、途中で情報を堰き止められるのが可能な状態は危険です。
    若し、非常時にはNHKとかに自衛隊なりを出動させ武力で制圧し、政府と国民が直接繋がる状態構築が可能で、その覚悟が政治家にあるのなら、今のままでも構わないでしょうが。

    そろそろ、情報伝達手段に関して次のステップを踏む時期にあるのではないでしょうか。

  11. 維新は裸の王様 のコメント:

    SNSもですが、一番簡単な方法あるじゃないですか。

    公共の電波は、総務省が掌握してるので地上波(場合によってはBSの1チャンネルを、首相官邸 政府広報 チャンネル作れば良いんですよ。
    地上波やBSは、在京キー局がサブチャンネルとして2~3個保持してます。
    在京キー以外に、地方各局もサブ有り(県によっては民放2つしかない所もあるが)
    特にNHKは、地上波メインサブで4、BS(1、2)も3、おまけに4K 8K 迄保持してる。
    なーんで政府広報チャンネルが存在しない?
    NHKに税金投入する分で、整備出来ないのだろうか?

    以上です
    8/16 文責 維新は裸の王様

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      国会中継も、各専門委員会も、政府広報チャンネル内で放送があれば、与党支持だろうと野党支持だろうと、国民皆納得する筈です。

      国会中継 各委員会をTV ネット視聴してるのは、特定野党支持者だけではありません。

  12. やましろや のコメント:

    民主党政権も高速無料化という良いことをやろうとしましたが、メディアの的外れな批判(渋滞の激化&CO2排出削減に反する等)と東日本大震災で消えてしまいました。

  13. あき のコメント:

    政府の広報チャンネル?とか言う人、安倍晋三が去年一月に支那人を、武漢肺炎が蔓延している状態であるにも関わらず、どんどん来てください~歓迎~とかやって300万人・内70万人は武漢市からだったというのを、まず最初にやって責任取って欲しい。

    今更、靖国に参りました~とか、うんざりするわ。  こんな茶番を考えて持ち上げる創価自民工作員が多いんでしょうね、吐き気がする。  靖国が穢れる。

  14. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    人を呪わば穴二つ、とはいってもそれだけじゃ足りないくらいに抗議目的も含め
    反日勢力を撃破するためにはこの命棄てて人生辞めてもいいと思うものすら
    あるもののいくら命があっても足りないのかと思わされる日々ですらありますが
    SNSもオールドメディア同様似非リベラルの工作員に乗っ取られている様相すら
    あるためそれを何としてでも抑え込むにはどうしていいものかというところしか
    ありません。

    あんな勢力に屈して虐げられてまでだらだらずるずると無様に生き延びたくない
    ものだってありますし。

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