【反撃開始】”市議を辞職せよ”と爆破予告を受け、議会がテロに屈してから3年。


 

 

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一般質問の準備をしている。
正直、気が立っていると思う。

爆破予告から3年。
私なりに耐えてきたこと、我慢してきたこともある。
全てはこの時のためと言ってしまうと、政治家として軽くなるのはわかってはいる。

私は、与党に所属していた。
過半数を有する集団だ、議決が数の論理である以上、負けるはずはなかった。
仲間だと思っていた。
後ろから撃たれることが、これほどに痛いものだとは知らなかった。

人を信じてはダメだ。
そして、二度と彼らを信じることはないだろう。
彼らは裏切り、そしてなんの対応もとらなかった。
私には、彼らを「政治家のクズ」と呼ぶ権利がある。
もしくは負け犬根性の、事なかれ主義者とか、ね。

いま振り返ると、彼らの心情も理解できなくはない。
面倒ごとにはほっかむり、そもそも政治なんて真面目に語る気などなかったんだろう。
いま、自民党をはじめ保守系は、共産党と対決姿勢を強く打ち出す。
ゆえに、共産党に屈した彼らは、どこからも相手にされない。
そういう状況を3年かけて作り上げてきたんだ。

彼らは、私を共産党に売り渡した。
求められれば仲間でも売るし、自分が逃げるためなら何でもやるような連中だ。
信用した私が甘かったのだろう。
当時、私は今に比較すれば「楽観的な市議」だったし、今に比較すれば「強硬でもなかった」ように思う。
逃げ癖のある連中に、後ろを任せてはいけない。よい勉強になった。

そう、ようは彼らは逃げた。
逃げた先には、外交面での袋小路しかなかった。
爆破予告を受け、テロ予告に屈する、結果として多くの自治体が模倣犯にやられた。
小中学校では児童・学童の早期下校・集団下校も相次いだ。被害金額にすれば、それなりの数字だ。

いまや、行橋市議会というブランドは「ちょっとイロモノ」という扱いになってしまった。
私の発信力は、月間30万人。
すでにどの自治体に視察に行こうとも、後ろ指をさされるような状況が継続している。
私が関連する議会は約100。全国には1700強の自治体があるが、20か所に一か所は私の友人がいる議会。

視察に行くたびに、その状況などが逐一連絡が来る。
もう彼らの政治力では、どうにもなるまい。

私は、何もかにもを捨てた。
まず、議会では笑わなくなった。
覚えておくがいい、君たちが私から何を奪ったか。
かつて、私がどれぐらい笑う人間であったかを思い出すがいい。

次に、愛する会派を捨てた。
私が名付け親であった。いつまでも与党面して、恥の上塗りのように同調することに嫌気がさした。

私はいつまでも待った、相当に耐えた。だが、彼らは「なかったこと」にしようとするばかりで、議場での謝罪の一言すらなかった。
まずは退席などで議決権の行使で警告を発し、ついに爆破予告から一年、執行部の提案に対して異議を示す。

この会派は、私が名前を付けた、朱白の会。
朱色の朱と白、日の丸カラーの会派。
与党として会派拘束を自ら破り、議決権を行使後に私は会派を離脱。
だが、会派代表が偉かったのは、私が登壇し異議を述べ始めた時点で「代表としての責任」をとり、会派離脱届を提出。
私も”これは私のしたことだ”と離脱届を提出。結果として、同時に2名の議員が会派を離脱、会派構成は3名が下限ゆえ、朱色の会は自動消滅。

私は、のち、与党会派には戻らず。
流浪の民を続けた。諸派となり、特別委員会などの役職も全て失った。
権限を消失させたわけだが、だからと言って現実は待ってくれない。委員会に所属しないならば、自らが発言権を得ずとも必死に議事録を読み込み続けた。わからぬことがあれば勉強し続けた。

のち、市議補選。
後輩の選挙を支援し、私は(会派ではないものの)2議席という扱いになっていく。
この時点で、「私と後輩議員」がいないと、過半数が維持できない状況の創出に成功した。事実上のキャスティングボードを握る。

基本的には、私は与党的な振舞いをしており、市長提案の議案には賛成している。
予算案に立たずに、予算要望のみするようなわけのわからない存在にはなりたくない。だが、個別の決議などについては、独自の動きを取り続けた。
ゆえに、行橋市議会では「決議が通るか否か」は、常に不透明な状況が継続している。

この時点でも、私なりのプレッシャーはかけた。
議決権の行使を常にちらつかせ、「あの決議の撤回と、当該議員ら(特に当時の与党)の謝罪」を熱望し続けた。
だが、彼らは何もしない。

つらかった。
何もなく、たった一人で戦い続けた。
空母が沈んだあとの艦載機のように、ただ飛び続けた。
全国で名をはせた、元より議員活動は有名なほうだったが、「これでは足りない」とさらに猛勉強をした。

現職大臣や有力国会議員とのコネクションも強くなった。
地元の福岡県議会のみならず、全国の都道府県議会にもパイプを構築した。
たった一人でも、行橋市議会全体の政治力と、真正面から戦えるだけの戦力を整えるためだ。

この3年間、私は孤独だった。
笑顔を捨て、その全てを研ぎ澄まし、ただただ研ぎ続けた。

ここ数年でも、私はそれなりの政治実績をあげてはいる。
報道として皆様の元に届いた事案も複数ある。その全ての実績が、こういう感情のみで出てきたとは言わないけれど、私の中にそういう感情があることは敢えて述べておきたい。

ずっと、
ずっとずっと、あの日から。
私は、この日が来ることを待っていたんだよ。

今度の一般質問、「どうにかなる」とか、「逃げきれる」とか、
どこかで「俺には関係ない」と対岸の火事のように見守る者よ。
やった者は忘れても、やられたほうは忘れない。
反撃に転じた私を見て”これぐらいのことで”と述べたり、もしくは”あんな昔のこと”と口走ったならば、私は全力で斬り払うだろう。

どれだけの努力、どれだけの時間をかけたと思う?
それらは単に金銭換算できない、コスト。
あの3年前から、私がどれぐらい成長したか、身を持って体感したい者は前に出るがいい。
そして、なぜこのように成長せねばならなかったのか、そのことも含め「笑顔を捨てた」私を見ていま一度、考えるがいい。

最後の、捨てたもの。
それはきっと仮面だ。
私は、「こんな風になった」のではない。
もともと「相当に激しい」性格をしていた。市議になってのち、できるだけ抑えていた姿。

変わったのではなくて、本来の姿に戻っただけだ。
もう、いまの私には笑顔の仮面は必要ない。少なくとも君たちに付けて見せる必要はないだろう。

繰り返す。
「何とかなる」と思っている者がいるならば、それは随分と誤まっている。
市職員ぐらいであれば抑えが効くと思っているかも知れないが、行政組織とは国にも県にもある。例えば警察は県の行政職だ。国税は、国の行政職。

私は、国も県も絡め、市行政では身動きができぬようにしてから撃った事例もある。
老婆心ながら忠告しておくが、下手にかばいだてしたり、(自らの保身としか思えぬ)「調整」を私に仕掛けた場合には、「声をかけた者も含め、全部、巻き添え」にして斬る。

私は、充分に待った。
耐えがたき程に耐えた。
述べることは述べ、伝えるべきことは伝えた。
ならば、正面衝突しかあるまい。

力の差を思い知ることになるだろう。
後世の行橋市議の名誉のため、「テロに屈しない」という意地を、
全てを捨てて意地を示した市議がいたことを、私は今を生きる行橋市議として示す必要がある。

さぁ、時間切れだ。
私は加害者ではなく、被害者だ。
私の悲しみ、怒りを知るがいい。
身をもって知るがいい。

(好きだった動画を、一つ貼ります。)

 

 

 

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VOiCE 歌ってみた

 

 

こういう生き方に、どこか憧れてしまっている自分がいる。

 

 


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22 Responses to 【反撃開始】”市議を辞職せよ”と爆破予告を受け、議会がテロに屈してから3年。

  1. BLACK のコメント:

    今日の小坪氏のブログを拝見して、外交も国会も、市議会の世界と同じなのかも知れないと思いました。
    もちろん規模とか、事案に違いはありましょうけれども人間の行動パターンは同じですから。

    復讐(わかりやすいのでそう言わせていただきます)が見合っていない=私はそこまで悪いことはしていないよ
    と言うのは、復讐される側の常套句ですが
    それは、他者を甘く見た、他者を見る目がなかった復讐される側の落ち度だと思っております。
    また、自分を自省すること、自分のしたことを客観視出来なかった復讐される側の落ち度でもあると思っております。
    状況改善、自身の安全対策が出来なかった、復讐される側の落ち度であると思っております。

    復讐される側の「安全対策」「自己保身」「自己利益」どれもが間違っておられるのだと思えます。
    でも、これを間違って覚えて生きて来られた方々には通じないことのようにも思えます。
    国会の野党の議員氏たちにも通じないようです。

    全く妙な反応ですが
    小坪氏のこのブログを拝見して、ルメートルの『その女アレックス』を何故か思い出しました。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      BLACK様の最後のコメントに刮目いたしました

      ピエール・ルメートル、、、これまで、まったくしりませんでした。
      すごい作家さんなんですね

      ピエール・ルメートルの三部作:『悲しみのイレーヌ』、『その女アレックス』、『傷だらけのカミーユ』・・・Kindleで購入し、じっくり、読んでみたいとおもいます。

      • BLACK のコメント:

        草莽の団塊です!

        ご返信をありがとうございます。
        ただグロいので大丈夫でしょうか。

        ルメートルの作品と新選組と小坪氏
        まだ上手い言えませんが「あっ、つながった」と思った今日です。

        • BLACK のコメント:

          草莽の団塊です!様
          と書きたかったところ、様が抜けておりました。
          誠に申し訳ありません。

          • 草莽の団塊です! のコメント:

            BLACK様、コメントありがとうございます

            グロ耐性ありますので、大丈夫ですbし、様とかなくて、全然NPです!

            日々、新しい発見があって、長生きするのもわるくないなと、最近はおもっております!小説も、アニメも、楽しんでいる高齢爺でございます。また、おすすめの作品がございましたら、ご紹介ください。

  2. 北九州市民 のコメント:

    やられたほうは忘れない。

  3. 一郎 のコメント:

    理不尽後の反撃に燃える気持ち、有り難うございます。

    あれらの首を討つ。

    正義は勝つ。

    みんなの気持ちの分まで思う存分おやり下さい。

  4. にわぜきしょう のコメント:

    裏切者には報復を

  5. 旧新人類 のコメント:

    「彼らは、私を共産党に売り渡した。
    求められれば仲間でも売るし、自分が逃げるためなら何でもやるような連中だ。」

    本当に唾棄すべきモラルのない人々ですね。恥ずかしくないのでしょうか。親の顔が見たいです。
    市政レベルで日本社会の足を引っ張る人は要りませんね。国会議員にはこういうのもいるようです:

    H.S. Kim
    ‏ @xcvbnm67890

    韓国を訪問していた日韓議連河村幹事長「GSOMIA破棄と優遇措置解除をセットで元に戻すことを提案された」 https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000163485.html
    両方とも韓国を利する提案。これを即座に拒否せず持ち帰るほど河村はアホということ。
    2:14 – 2019年9月3日

    Wikipediaによると外国人参政権を推進しているようですね:

    「。。。在日韓国人の地方参政権問題は日本社会の成熟度を示すものだ」と推進を進めており、「日本は島国ということもあって国際化が遅れており、外国人に対する基本的なスタンスが定まっていない。旧世代には表現しがたい抵抗感がある。人権や反差別に対する教育が弱いのも原因になっている」と在日韓国人の地方参政権を付与することに慎重な日本国民を批判している。」

    この人は韓国から給料もらえばいいでしょ!えらそうに「国際化が遅れている」とか言われたくないね。在日半島人にも覚醒した人が出てきているのに「遅れている」のはアナタの方ですね。夕刊フジによると、河村氏は講演で、「日本は、自らの立場を韓国に理解させるのは時間もかかるだろう。地道に努力すべきだ」「ここにきて、文大統領もこれ以上、荒立てない方向へとかじを切りつつあるようだ」「もっと若者同士で交流を図る必要もあるだろう」などと語ったが、甘すぎではないか。」(2019.3.26)こういう問題解決能力ゼロの人材は不要です。次は絶対落選してほしいです。新しい有能な候補を立ててほしい。愛知も沖縄もひどいですが、どうにかならないのでしょうか。

    在日三世
    ‏ @3korean

    在日三世さんが柳美里をリツイートしました

    俺は在日ですが「いらない」どころではなく、韓国なんて消えてほしいと思ってる。他国のTOP対する屈辱的な行い、根拠のない不買運動、オリンピックボイコット活動、その他嫌がらせ。ついでに近年の実名報道での在日同胞の犯罪多数。これに対しての「いらない」ですんでいる日本って優しすぎない。

    在日三世
    ‏ @3korean

    Twitter、YouTube見てみな。在日同胞でも本国のやり方に疑問を持ち、活動始めている人かなりいるよ。今まで日本人リベラルと、自己中在日コリアンが作った「日本悪、韓国善」という虚構のメッキが剥げたんだよ。もうあなたたちの時代は終わったんだよ、柳さん。
    8:47 – 2019年9月2日

  6. 学のない保守 のコメント:

    どうか冷静に…
    などと言わなくても、先生は
    そのときが来れば、その熱さとは裏腹に
    氷の心で鉄槌を下すのでしょう。

    あとに残るものは何なのか。
    …何も残さない方がいいのかもですね。

    行橋市の未来に幸あれ。

  7. ライオン のコメント:

    小坪議員は本物です。

  8. ロード のコメント:

    人に斬りかかっときながら、謝らない奴が悪い。
    3年も待っててあげたのにね。

  9. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、全面的に支持します。というか、こういう事を私ごとき一主婦が書かなくてはいけないような日本の状態が本当に嫌!こういう事を匿名で表明するだけでも最初はものすごく勇気がいりました。でもね、やって良かった。ただ後悔していることもあります。「もっと早く、そしてもっともっとやれば良かったな。」ってね。小坪議員思う存分やってしまってください。
    それから、昨日か一昨日か忘れましたが、辻本議員セメントィティナが久し振りにTVでちらっと映っておりました。なんでも丸山穂高議員の発言を問題視するとかなんとか訳がわからない阿呆な事を言っておりましたよ。セメントィティナのお相手はベントレーアダチヒレイフッカツですよ。せっかく久し振りに旬の過ぎた政治プロレスが観れると思って楽しみにしていたらこれですわ。まぁそれでも楽しめましたけどね。生コンお父ちゃんの件、そのうち本当にマスコミで大々的に報道するかもしれませんね。

  10. tontonbas のコメント:

    小坪さん 頑張ってください!ただ、玉砕はダメですよ!本物の政治家がいなくなってしまいます。願わくば国政に行ってほしい、そして安倍総理を助けてほしいです。内も外も敵だらけの中で日本再生を成し遂げようと死に物狂いで頑張っている姿がダブります。

  11. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、おつかれさまです

    >後世の行橋市議の名誉のため、「テロに屈しない」という意地を、
    >全てを捨てて意地を示した市議がいたことを、私は今を生きる行橋市議として示す必要がある。

    小坪先生、いざゆかん!ですね
    これが、ゲームならば、最後のラスボスとの闘いに臨む、光の戦士の姿が眼にうかびます!
    おもうぞんぶん、戦ってきてください!後方支援しかできませんが、応援しています!

  12. ピンバック: SC101高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジTV凸 | 2ちゃんねるまとめ速報

  13. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れ様です。

    謝れない人はダメですね。
    謝罪してこそ道が拓けるというものだよ。
    まして「議員」として「人の上」に立つ存在だものね。
    小坪議員の活躍を遠く富士山の麓から応援しています。

  14. k のコメント:

    どういう反応か連絡を待っています。

  15. JL のコメント:

    まーだ謝ってなかったんですね。そりゃ切られますわ、アホですねー(笑)

  16. ピンバック: 高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | おすすめトレンド

  17. Sinobu Hattori のコメント:

    …少しだけ、小話を記載。

    ――――――――

    日ノ本の士は、つわもの、とも呼ばれます。

    目前の相手と対峙する場合、
    刀なら、抜く
    弓なら、引く
    …という、構え、というものが有ります。

    これは、
    矢面にも立つ日ノ本の士が行なう、
    自信、で有り、責任、で有り、覚悟、を表すという
    士のみに許される作法です。

    対峙の相手を ただ倒すなら、
    解らぬ様、覚られぬ様に、影か草木にでも潜み忍び、
    対峙者に気付かれぬ隙に始末すれば良く、この方が合理的です。

    …ですが、士は、そうでは有りません。
    敢えて、構え、を対峙に見せる訳です。

    これの意味する事とは、

    構えを見せて猶予を対峙に与え様が、
    我は必ず倒す事が出来る、という自信でも有り、

    来るならば、
    我が身を賭してでも、必ずや息の根を止める、
    という、覚悟、でもあります。

    なればこそ、
    日ノ本の士は、つわもの、という事なのでしょう。

    背負うものが大きければ、
    責任、覚悟、そして、自信、は大きいものと成り、

    それを許される程の立場が故の、
    士、で有り、つわもの、と評され、委ねなされるのだと
    思っております。

    ――――――――

    …以上、小話でした。

  18. ピンバック: SC101高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジTV凸 | おすすめトレンド

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