【赤旗、廃刊への道】数か月の沈黙を破り、ついに。。。


 

 

ついに、泳ぐ。
昨日はかき集めた勇気を胸に、一歩を踏み出してみたものの空振りであった。
ほっとした半面、寂しさも覚えた次第である。

本日、リベンジとして泳いだ。
と言っても、ちゃぷちゃぷしていただけである。
とりあえず500mぐらい歩いた。
(25mプールを20往復ぐらい。)

クロールが100m×4本、平泳ぎが100m×4本、
背泳ぎは真っ直ぐ進めなかったので10mぐらいでやめた。
バタフライは型が思い出せず、二回程やろうとしてみたができなかった。
(恐らく筋力不足ではないか。)

以前も書いたかも知れないが、海っこです。
小学生の頃から10年弱、プールに通わされていました。
あれは忘れもしない水曜日、私にとっては悪夢の日でした。

どれほど逃げ出したかったか。
そして、実際に親友の島田くんと逃げ出して、プールをボイコット。
労働運動でいうところのストライキだ。
海に落ちて死んだのでは?と心配され、漁協総出で漁船が大量に出動、海保まで出る騒ぎに。
友達と二人、親にビンタでまじしばかれた。

痛いどころではなく、あれは怖かった。
まさに連打という感じで、これが防御不可の攻撃か、と。
ガードを試みるが、手を降ろせと命じられ、連続ビンタ。
防御兵器すら喪失した、敗戦国の悲哀に通じる痛みを知った。

経済制裁(お小遣いの停止)などを含め、様々な厳しい時代があった。
これはサンフランシスコ条約みたいな講和が締結されるまで、比較的長期にわたって続いた。

そんなわけで、私はとりあえずは泳げる。
確か、最大で10kmぐらい泳いだと思う。4時間か5時間ぐらいかかったような。
正直、水に対しての恐怖などはない。とりあえず、「プールに行く」ことが怖い。
どれぐらい怖いかと言えば、共産党と戦うことよりは怖い。

まぁ、やってしまえば赤旗撲滅作戦はそうでもなかった。
もう帰趨は決しており、先般の上京の際に「だいたい、話はついた」のだ。
ちょっち予告していた時ですよ。あの時には100万部割れの情報は摑んでおり、私が上京した理由というのは、「自民党本部から出された、赤旗に関する通達」の使用許可です。

 

共産党地方議員らが、職務中の地方行政職に対し、赤旗の勧誘が行われていることが政治的問題となっていることはご存じの通り。

立場の強い議員による、公務員への心理的強制の疑念が持たれている。
【政党助成金をもらっていないという美名】のもと、裏ではこのような「脱法行為」をやっているのが共産党だということが明らかになった。

これに対し、自由民主党・党本部が動いた。
自由民主党 織運動本部長名で発され、47都道府県連に対し「必要な対応」をとるよう呼びかけた。私が長年にわたって取り上げてきた赤旗問題について、自民党党本部が動いたのだ。

本問題を、自らが所属する議会で取り上げ続け、
議事録としてのエビデンスを貯めたのち、
併せて(本行動を扱う)記事が出そろったのち、
全国1700自治体に、行政手続きに則って発送しての動きである。

実際の紙ベース(通達そのもの)をここに公開する。
また、すでに当市においては「禁止」となっていることを付記したい。

 

【共産党と戦う覚悟】自民党が出した党本部通達。対共産党人型決戦兵器(戦闘民族・九州人)小坪しんや【ちょっと気に入った人はシェア】

 

通達そのものを読みたい方はこちら。
https://samurai20.jp/data/akahata-gorenraku.pdf

 

 

まぁ、これをですね、「地方議会すべてに、全送信」する予定です。
さぁ共産党の皆様、全国で「迎撃戦」を展開してください。

無論、この通達は党本部名で発されたものですから、使用許可は「それなりのクラス」に話は通しております。
こちらの護衛戦闘機の数は、たぶん皆様よりも多い。
(だって、そういうクラスに話を通したもの。そして、指揮官は私。)

これも何も、爆破予告以降の、徳永克子(共産党市議)らが全部悪い。
連帯責任だ、これを私怨というなら、笑いたいものは笑え。
私の政治活動の、「活動量×怨念」がどういう化学反応を示すのか、だ。

行橋の公明党市議は、共産党の緊急動議に賛同し、私を後ろから撃った。
同じく与党を構成する友好会派だったはずなのに。まさか、公明市議から、共産党に売られるとは思わなかった。

この部分は、”福岡の中枢”および”東京”で、政治的なケジメはつくことになるだろう。
すでにテーブルは在る。行橋市議で参加できるのは、私だけだろう。
参加もできない。させない。
私を退席させ発言も許さず、欠席裁判で断罪した以上は、同じことをやらせてもらう。
これが政治力の差だ。自分がしたことを同じように味わうがいい。

どちらにせよ、全国の議会には「公明党が裏切って、後ろから撃った」事実は暴露する。紙で、直接。
面子は、党単位で喪失するだろう。警告はした。そして、交渉の時間は終わった。
こちらの準備は終わっている。

 

さて、
プールだ。

私は、プールが嫌だった。
怖かった。水が怖いとかではなく、「プールに通う」こと自体に心理的トラウマがある。
しばいて、しばいて、しばきまわされた。
ガードすら許されず、連続ビンタである。

確かに私が悪かった。
親も心配しただろう、漁協にも申し訳なかった。
だが、プールは結構しんどかったのである。さぼりたかったのだ。
その代償は高くついた。

そんな私が、ついに自発的な意思により、プールに行った。
これがガンダムが大地に立つぐらいの出来事で、トキが自然産卵に成功したぐらいのこと、である。

赤旗は、とりあえず廃刊まで持っていきたいと思う。
そして、私にとって、それはすでに大変なことではないと感じている。
何よりプールに通うことのほうが私にとっては大変だった。

数か月の沈黙を破り、ついに。。。
私は、プールに行った。
あと、なんかよくわからん機械(筋トレ機)の説明を受けて、何かの動作をさせられた。
根拠はまったくないが、今日一日でだいぶ強くなった。

そんなわけで、私は赤旗には簡単に勝つだろう。
それもこれも、何の対応もとらなかった行橋市議会が悪い。

私はプールに行ったので、とても偉い。
これほどの心理的ストレスを乗り越えることができた私は、すでに無敵だ。

赤旗など、物の数ではない。
これもなにも、徳永克子(共産党市議)が悪い。

 

誰か私を誉めてくれ、
私はプールに行った。
とても偉い。

この際、赤旗はどうでもよろしい。

 

 

 

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32 Responses to 【赤旗、廃刊への道】数か月の沈黙を破り、ついに。。。

  1. 西郷隆盛 のコメント:

    小坪市議…カワイイ!

    共産党【赤旗、部数回復命令!113万部に戻せ!指令】を出していましたね〜。ふふふっ…

  2. ブレダ のコメント:

    小坪先生のご活躍、ブログを通して拝見しています。
    いつもありがとうございます。

    先生のプール嫌いの背後にそのような過去があったとは…。
    地方紙のトップを飾る(かもしれない)ような体験を子供の頃
    からすでにされていたのですね。

    物事を達成したり、弱点を克服しようと努力する人は尊敬に値します。
    小坪先生は立派な方ですよ。

  3. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、きょうは、投稿アップがはやい!(なにかいいことあったのかなw by忍野メメ)

    赤旗殲滅・駆除・撲滅への工程が粛々とすすんでいますね!すばらしい!
    先生のお心には、ここまできたでぇ!どや!といいたいのでは・・・

    ここで、閑話休題・・・にしますw

    >誰か私を誉めてくれ、私はプールに行った。とても偉い。
    >この際、赤旗はどうでもよろしい。

    よくぞ、プールにいかれました!えらい!
    (そうか、先生は海っこだったのか、だよね、福岡だもん)
    んで、ここで、あえてひとこといいたい!

    この際、プールはどうでもよろしい!なんてw

  4. 東京都56歳 のコメント:

    以前と同じ言葉になってしまいますが、

    アンタはエライ!

    小松の親分さんの声でお願いします。

  5. JL のコメント:

    トラウマだったんですね。まずは克服おめでとうございます。

    通うのが嫌いだったとか、仕事に行きたくないサラリーマンか学校に行きたくない子供さんみたいですがやらかしたことの影響は半端なかったですね。それだけご両親他、大事にされていたと言うことでしょう。

    赤旗の日刊紙は既に赤字とか篠原さんが話してましたが、とうとう資金だけでなくプライドも失いそうですね。

  6. 応援団 のコメント:
  7. 波那 のコメント:

    小さい時に怒られた思い出って、やはり残っているものなんですね。私、母の実家に行ってる時に庭の片隅で、お祖父ちゃんが大切に育てていた花を、おままごとに使ってしまったんですね。次の日の朝見つけたお祖父ちゃんが烈火の如く怒り出し、家の中はシーンとしてお祖父ちゃんの怒鳴り声だけが響き、あの後、私はどうやって生き長らえたのか覚えていません。怖かった。お祖母ちゃんとは違って、お祖父ちゃんは花を愛でる人だったんですよね。

    共産党は赤旗購読部数激減で、豪邸で有名なかの不和邸の維持が危機に瀕してるんですってね。何で?赤旗の配達とか集金とかしてる末端の党員から搾取してるわけでしょ?最低賃金を1500円に引き上げろと言ってるくせに自分達は党員を酷使するブラック政党。中国の共産党幹部そのまんま。志位君の独裁は続いているし。

  8. 神無月 のコメント:

    日本共産党も公明党も少子高齢化で時代の変化には、ついて行けそうもありませんね。
    消費期限が有れば間近なのでしょう?

    赤旗撲滅よりも、プールに入る方がハードルが高い海っ子・・・
    どの様に褒めてよいのか解りませんが・・・偉い!

    もう一つ褒めるとすれば、小泉進ちゃんより有能!
    .

  9. 漫画喫茶店長 のコメント:

    よくやった!あんたはエライ!
    あなたが健康でいることが、世のため人のため、日本と世界の平和と幸福のためなのです。

    私もときどきプールに行っていました。
    私が健康であることが、会社や家族のためであるからなのですが、
    腰痛を治すために通っていたはずなのに、腰痛が来る頻度が上がってしまい、
    プールに行くのが億劫になり、めっきり行かなくなりました。

    というのは言い訳で、本当は若い女性をほとんど見かけなくなったからです。
    うじゃうじゃいるのはジジババばっかりで、自分のペースで歩くこともままならない。
    そのうえ婆さんにやたらと話しかけられてノロノロ歩きにつき合わされるという事態。
    目の保養もできず介護疲れじゃメンタルも腰にもよくない。
    そんなマイナス要因も、若い女性さえいればすべて帳消しなるのですが・・・・・
    もしかしたら私の鋭い眼光が、若い女性たちを追い払ってしまったのかも・・・・・

    小坪さん、あんたはエライ!
    わたしは64にもなってェロィだけ

  10. 一国民 のコメント:

    ここ1、2年、私のような者にもミシミシと小さな音がずっと聞こえていました。そして、今ついに分水嶺を越えたような大きな音が聞こえる気がします。
    これからもまだまだ長い苦難の道が続くのでしょう。小坪先生は日本にとってなくてはならぬお方、御身の安全と健康には十分ご留意くださいますよう。

  11. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、素晴らしい。いや、本当にすごいと思います。世の中には何でもない一言で自殺未遂をする子供もいます。水泳は本当にしんどかったのでしょう。水泳をどうしてもサボってしまいという気持ち、よくわかります。ましてや子供です。大きな事件になって、親から厳しく叱られた事は本当につらくて悲しくて、トラウマになった事でしょう。それをしっかりと克服した小坪議員は本当に勇気があります。小坪議員!打ち勝ったのですよ!もっともっと褒めて差し上げたい。これからのご活躍を楽しみにしております。

  12. のコメント:

    小坪市議…お疲れ様でございました。

    とっても、とっても、偉いです(о´∀`о)

    更にレベルを上げて強くなったハズです!

  13. 学のない保守 のコメント:

    先生最高です。
    よくぞ泳ぎました。

    身体にいいだけでなく
    ストレス軽減にも
    寄与してくれると思います。

    やらされるのではなく、やる。
    これは成長の度合いが違います。
    どの分野にも言えることですよね。

  14. NW のコメント:

    仕事は段取り八分っていいますもんね。
    仕上げは抜かりなくお願いします。
    これは遊びも、トレーニングも計画的でないと充実した余暇にはなりませんってことですね。
    なにはともあれ任務遂行お疲れ様です。

  15. BLACK のコメント:

    小坪氏、赤旗の廃刊が目前に見えて来ましたこと、心より御礼申し上げます。
    小坪氏をはじめ、赤旗撲滅にご尽力下さった多くの方々に感謝するばかりです。
    本当にありがとうございます。

    私が個人的に気になりますのは
    社会党の社会新報、公明党の公明新聞・聖教新聞は、赤旗の状況を他人事と思っておられるのか
    明日は我が身、と危機感を持っておられるのかどちらなのか気になります。

    議員氏とのお付き合いで購読を断れない自治体職員、と言う構図は
    社会新報・公明新聞・聖教新聞も赤旗とあまり変わらない、と思えるからです。

  16. 琵琶鯉 のコメント:

    おはようございます。小坪先生の昔話しを聞いて、先生も海の子なんだと感心しました。海育ちって野生児ですよね。昔、奄美大島で子ども達が、崖から海へダイビングして遊んでいたのを思い出します。
    それが崖からの離陸から海までの着水が、やたらと長い❗️「ヒュ~~~~~~~~~ン。ザブン❗️」
    という感じ。あの時の衝撃は30年経った今も忘れられません。
    いろいろなモノが、先生を形成しているのだと改めて思いました。

  17. 菅 永一 のコメント:

    親にビンタされた記憶は残りますね。今風にいえば心に傷が残るっていうのか。ならば心に傷が残ったっていい。大人になってから戦う怖さがなくなりますから。弱者の気持ちもわかるようになりますから。ただ理不尽なビンタは子供にでもわかりますからやめた方がいいですね。

  18. itibariki のコメント:

    そうはいっても、やっぱりプールより赤旗つぶしがエライ!!
    小坪市議の思いもあろうが徳永克子がいやだ。えーっ、もう、どっちもエライ!

  19. マーケットは冷酷のウォン暴落 のコメント:

    戦後からの日本人の苦しみを取り除く大義を実行するにはすさまじい精神力負担ちからがかかる
    ありがとうございます

  20. araigumanooyaji のコメント:

    もう二度とサボるまい、とならずに、サボった物が大嫌いになるあたりがへそ曲がりで良いです👍

  21. 日の丸弁当 のコメント:

    日本からパヨクを駆逐しましょう。
    一番効果的な方法は韓国との国交を断つことですが、これは一朝一夕には達することができないものだと思います。
    しかし、ビザの復活や姉妹都市の解消、在留資格、生活保護などの法的運用の厳格化どは簡単にできるはずである。
    虚偽の報道に対する厳罰化、韓国風犯罪(詐欺、傷害、強姦、威力業務妨害)への厳罰化は必須です。

    韓国との関わりを減らす。韓国を認めない国に向かい行くことでパヨクは殲滅できるはずです。

    しかし、韓国がどうこうではなく、パヨクが日本を貶めているのは自明の事実です。
    奴らの特徴は韓国人(朝鮮人)そのものです。
    努力しない(働かない、働けない)
    反省しない(何でも他者のせい、社会のせい)
    学ばない(事実に向き合わない、整合性が無い)
    享楽的で頽廃的な自由を好む
    義務そっちのけで権利はバカでかい声で叫ぶ

    …挙げればキリがないほど朝鮮人とパヨクは酷似しているんですよ。なぜなんでしょうね?
    こんなのが国民の1割ほど(過大に見てもせいぜい2割)のマイノリティの分座に「市民」を名乗り(決して「国民」とは名乗らない)大多数の日本人の秩序整然とした社会を毀損しているんです。

    これまでの日本は韓国が何をしようと柔かな態度で甘やかしてきました。そしてパヨクに対しても同様に甘やかしてきました。
    マスゴミや新聞や党や市民団体や労働組合などが日本を貶めてきたのを看過してきたのです。
    もう、そういうのは止めましょう!
    「悪いモノは排斥する」と、「区別すべきは区別する」のが真っ当な社会であり、それが日本のためになるのだということを日本人が気づいたのだと思います。
    「令を以て和(日本人のアイデンティティ)を為す」「令によって和(日本)は栄える」
    令和という新しい時代になって良かった。

  22. ZEONG のコメント:

    小坪殿
    決意のプールお疲れ様でした。
    数ヶ月に渡る葛藤からの決意が、予期していない閉館での失墜の翌日にリベンジとは素晴らしい。

    それでこそ「侍 小坪慎也」!

    赤旗などもう「敵」ではない。
    あとは後処理で勝手に自滅してくれることをでしょう。自ら腹を割いてください。。
    また同時に、3年前に加担した者も制裁をお受けください。
    ってとこでしょうかね。

    もう狼煙も武器もばら撒かれました。
    全国の保守の方々、打って出る時です!
    いろんなことが重なってます。
    この期に改憲の発議、国民投票まで突き進めることを切に願います。

  23. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    プールお疲れ様です。
    願わくば習慣付けられますよう
    楽しい思い出で上書き出来ると良いのですがね

    次の白旗新聞楽しみにしときますw

  24. ロスジェネ兵庫県民 のコメント:

    いつも真剣に、いや今回も真剣ではいらっしゃったのですが、拝読していて不覚にも笑ってしまいました。子供の頃にそのような体験をされていたとは。私でよろしければ、小坪先生、あなたは偉い、と申し上げさせて下さい。

    赤旗が実際に廃刊の危機に瀕し、共産党が悲鳴を上げている現状を見て、何年も前から小坪先生のご活躍を見続けていた身としては、胸のすく思いです。百年近い歴史を持ち、朝日新聞はもちろん保守系とされる産経新聞ですら「老舗政党」などと書く、現代日本社会の病巣を築いた元凶たるソ連コミンテルンの末裔・共産党が危機的状況にあるのです。そしてそのきっかけを作ったのが、広い人脈を持つとはいえたった一人の市議会議員の勇気ある行動だったのですから。

    現代日本が抱える様々な問題の根源は、ここの読者諸氏は皆さんご存知かと思いますが、ソ連共産主義者と、彼らが潜入したGHQが仕掛けた毒のようなものです。天皇陛下以下皇族を処刑しては日本国民の激烈な怒りを買う、と仕掛けられた旧宮家廃止と立ち枯れ作戦。報道機関の支配によって社会通念を変えることで成した少子化・歪んだ個人主義の蔓延。世代間・男女間の分断と対立による日本的な家族の在り方の破壊。
    雑誌やネットで、女性向けの「こんな男はNG!」といった記事や、いたずらにミソロジー(女性憎悪)やミサンドリ(男性憎悪)を煽る言説を見たことはありませんか?私は、不自然な韓流ブーム押しと同様に、娯楽を装って韓国社会にはびこる男女間の激しい対立や相互憎悪を日本にも根付かせようとする活動であるとにらんでいます。ネット上の書き込みに「ジャップオス」など日本人に対する蔑称が頻繁に見られることがその証左です。

    共産党はじめ反日左翼や日和見議員達の誤算は、今まで誰であろうと叩き潰し、黙らせることができていた欠席裁判や言論弾圧のような暴力に決して屈しない、小坪慎也という人がいたことです。そして、共に立ち上がった心ある議員達、一般国民が各地に大勢いたことです。いつも安全な場所から人を撃つだけだった卑怯者達には理解できないでしょう。自らが撃たれる覚悟を決め、勇気を奮って戦う者には、誰に命令されることなどなくとも、秘められた勇気を振り絞って立ち上がる者達が付き従うということが。

    仲間内だけで集まって天皇陛下を断罪するような自慰行為に耽る下劣極まりない者達、自分達の意に従わない者を力ずくで弾圧してきた卑劣な者達によって、日本は永く支配されてきました。しかし、数十年の永きに渡り日本に寄生してきた共産党の崩壊、反日勢力の瓦解によって、日本は新しい時代を迎えるでしょう。少子化など、病巣が深く治すことのできない傷もあるでしょうが、まだ私達日本人には、守るべき先人の遺業も、世界から認められる技術やモラルもあります。
    依然として反日勢力には油断できない状況ですが、彼らのいかがわしい言説に騙されることなく、世代や性別等を問わず互いに尊重し助け合って、これからの日本を守っていきたいものです。

  25. あき のコメント:

    敵は共産党だけではないし、自民党・与党が一番の売国奴で、日本を潰そうとしているのが大問題です。  この消費増税本当に一般の日本国民にとっては大打撃です、10%以上の消費増税~麻生の発言とか、有識者会議?何、あの糞面子!共!本当に、一日も早く自民党何て潰れないと日本は立ち枯れて行くだけでしょ。  共産党や糞パよく他も大問題だがこいつら野放しにしてきたのも与党では??   小坪さんに文句はないが、本当に糞自民体質は絶対に変わりませんし、利権構造、経団連の犬、外国人さま体質などなど絶対に変わりません!!
    それが、大問題だって言いたいのです。

    糞支那外人等の医療費のツケ・どうなの?!物凄い値上がりだけど?これで良いわけ?もともと潰れかけの赤旗殲滅も結構だけど、他役所糞エンナーレ等、反日糞在日左翼共に流れてる公金も潰してかないといけないのでは?そういうのも糾弾して欲しい。

    話は変わりますが、立花(大っ嫌い!!何ですが!!)と桜井誠の、竹島の件での討論?あったのですが~、この糞野郎立花NHKの糞詭弁、すり寄り、反吐が出る!!こういう奴らを、当選させるな!  もう、心底日本第一党しか無いと改めて確信します。
    もう、危機感しかありません。 一日も早く日本第一党が与党になって欲しい。

  26. 助さん、拡散 のコメント:

    小坪先生も”まんじゅう”より”プール”が怖かった。しかし、リベンジの味は”まんじゅう”より甘美であった。
    赤旗の”廃刊工事”終了のお知らせ、ありがとうございました。赤飯、炊こうかな。

  27. 異国より のコメント:

    わたしの育った市のプール、小中学校のプールって塩素がきつくてゴーグル無しで入ると終わる頃には目が真っ赤になってしまうので、刺激臭と共に嫌いだったのですが、喘息に良いからとスイミングスクール行きを強制されて嫌だった思い出を思い出しました。
    わたしはスキール後の送迎バスの待ち時間にアイスクリームを食べられる事につられて通ってましたね。水泳に行ったらあんみつ食べて良し、とか、何か付随する楽しみがあると続きやすいかもしれません。

  28. 湘南童子 のコメント:

    本当に、よくぞ、行かれましたね。
    誠に喜ばしき御事と存じます。
    花丸💮◎であります。

    私達の天命が完うされますように

  29. 宮仕え のコメント:

    今となっては、共産市議、徳永克子に感謝です。
    共産党の資金源、赤旗が終わろうとしています。

  30. d のコメント:

    往復ビンタなんて、今だったら児童虐待もの。
    昭和生まれにとっては、ビンタそのものは痛いだろうがまあなんてことない。
    世の中には、そんなことはままある(った)。私も父親にどつきまわされました。
    平成が終わり令和の現在、叱られてどつきまわされた子が警察にかけこめば、ニュースになってしまう世の中。時代の空気感は、良くも悪くも変わってしまいました。
    ポリティカルコレクトネスの行き着く先は?
    そして、権利に守られて育った子供が後年、仮に外国からの侵略という場面があったとして、精神的にも肉体的にも凌げるのだろうか?

  31. 柏城(大保守)耕介 のコメント:

    当件に関しては保守速でも話題になっていた話でもありますがここまで大きな
    ことになるとはただならぬ力を持った御人だと思えました。

    アカい貴族やそれに与するパヨクも数多くいるもののそれ以上のトラウマが
    あったとは…(汗

  32. 名無し のコメント:

    自治体の係長級・副課長級の購読は激減したと思うが、まだ課長・部長級は「議会の議案や一般質問、委員会審議を人質に取られている」ために購読してるんじゃないかな。
    通達効果で庁舎内購読不可→自宅購読になれば共産党に配達人件費を背負わせられる。維持不可&廃刊&議席減となれば共産党の地方議会への影響力を大きく削ることができる。すばらしい!

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