【議員の日常】福岡→大坂(車)→東京→いま飛行機【いつ帰れるのか】


 

 

本日は、普通にBlogを書いてみたい。
実は、6月議会が終了後、すぐに出張に出ている。
車で、大坂経由の東京行き。議員会館、各所を回り、本日まで東京にいた。
いまは飛行機の機内。この記事は、高度何千メーターか知らぬが、空高くで書いている。
着陸後、アップする手はずだ。ここ数日のスケジュール、移動はなかなかにハード。
冒険譚のように楽しくお読み頂けると嬉しい。

乗っている便は、福岡行きではない。羽田発那覇行きである。
本来であれば、東京から福岡に戻る予定だったのだが、どうしても「行くべき理由」ができた。後述するので是非、知って頂きたい。

出張と言うか、かっこよく言えば外遊。
(国内だけど。)

優雅に見えるかもしれない、議員の実際の生き様。
結構、ブラックなスケジュールである。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

6月議会閉会
ちょうど一週間前、6月21日。6月議会が閉会した。今議会も相当に揉め、私にとっても転機となる議会だった。
一般質問において「爆破予告犯のその後」を、特に訴訟面から問うた。刑事的な手続き、民事的な手続きについて、私も被害者であるが市も被害者であるため、現状を“一般事務に関する質問”として問うたもの。6月12日のことである。

質問においては、「あのような決議」は誤っていると私は考えると宣言。
犯人を助長した可能性、全国への余波を踏まえ、少年についての厳罰を求めた。
地方議会とは言え、一般質問の議事録は永遠に残る。訴訟の事件番号も行政に答弁させた。

その過程において、議長宛に「内容証明」を発送していた件を触れている。
爆破予告は昨年9月、私は、犯人逮捕後の議会である12月議会において「警察発表と大きく異なる」旨を主張し、対応を求めて意思表示を行っていたのだ。

本議会は6月議会であり、なんと半年以上もたな晒しされている。議場において「極めて不誠実な態度」と発言した。問題はその後だ。

なんと、内容証明など届いていないと議長から言われる。存在しないため「議場で訂正を求めてくれ」と言われた。野党の手前でもあったのだろうか。真意は「本人が発言していない」ため私にはわからない。

まぁ、こんなこともあろうかと、内容証明の領収書などを画像データで持参していた。残念ながら行橋市議会は、「共産党や野党に、簡単に屈する」議会と化しており、私はすでに信用していない。こんなこともあろうかと、言われた瞬間、議会事務局にデータを送付。「事実であるため、修正には応じない」と述べた。発言した場も、暫時休憩中の議場であり、大きな声で述べた。周囲にいる議員や執行部に聴こえるように。

こうせねば「何をされるかわからない」と思っている。そもそも内容証明が届いていないとは何事か。私は、実は特定記録郵便もつけて送っており、受け取り拒否も事実上できない形式、「ほぼ訴訟」に近い方式で送付している。通常の常識があれば、そのように身構えるのが普通だと思う。まぁ、この手の常識は持ちえていないのかも知れない。

「届いていない」などの、事実ではない情報を流布されても困る。よって、私は「すべての議員」に、12月議会において発送済みの内容証明の謄本を、事情を付して特定記録で発送した。この「着弾」が、6月議会、最終日の前日である。

本件を知る議員は、実は凄まじく多い。知らぬは行橋市議のみ、という状況。
同志からは、そもそも自らが所属する議会に宛てて、内容証明を送る時点で「クレイジー」と言われた。サラリーマンに例えれば、職場に内容証明をぶちこむようなもの。無論「場合によっては訴訟」と明記しているのだが、それを全ての議員に送るというのは、職場の同僚全員に「場合によっちゃ、訴訟だよ?」とぶち込むようなもの。

で。
それが届いた翌日が、本会議の最終日なのである。議場において「こんなゴミ!」と、大きな声を伴って叩き返してきたのは、大池議員。執行部からは「あれは何?」と話題になったため、同様の資料を渡している。

そんなこんなで、波乱の六月議会。
与野党は拮抗しており、執行部提案の補正予算案も「理由もわからず」否決にまわる野党議員たち。反対討論した者もいるが、そもそも補正予算に反対すべき理由がどれほどあるのか不明。ほとんどの議案が「一議席差」で可決するという、まさに薄氷をわたるような議会運営。
(そんなビリビリした状態で、私はぶち込んだわけだが。まぁ、殺伐とした感じである。)
さらには、ある理由により、所属委員会の委員長が電撃辞任。

最後の最後、見せ場もあった。
共産党らが提出した意見書があるのだが、議長を除き「野党が9」「与党が10」の状態。与党が提出した意見書には賛成にまわったが、“共産などから出た”ほうには反対もしなかった。すでに施行済み、国の施策として可決したばかりの内容であり、求めるものが実現済みであったのだ。審議対象として不適切、論じるに値せず。

私の議決権を行使する必要はないとの判断ゆえ、意思表示として「退席」した。
与党10、野党9の状態から、私が退席した結果、「与党9野党9」で賛否同数となった。
この場合は、議長が最後の1票を入れることとなる。これを議長採決と呼ぶ。

さて、
議長とは何かという話になるが「議案を通す力」を持つ者と理解したほうがいい。二元代表制においては、特にそうだ。賛否同数となった議長は、基本的に短命である。議案を通す力とは、「過半数を持つ」という証明に他ならない。ゆえに、賛否同数・議長採決になった時点で「すでに過半数をもたない議長」という証明となる。これが起きたことは、事件として多くの政治関係者が知るところとなった。私が言いふらしたからだけど。
(そしてBlogに書いたので、市民も知るところとなるわけだが。)

あのような決議を通されておいて、どうして私が従わねばならないのか。
与党が過半数を占める議会において、私は与党である。議長選挙においても、議長に票を問うじた。にも関わらず、野党の、しかも共産党から出されたものに、与党が立ったことが信じられない。議会人としての常識に欠ける存在だと感じ、すでに信義がない。

私の決議だが、野党が出して、可決した。つまり、与党から裏切り者が出たからである。あの決議に対し、賛成した議員は、「議長会派」である。よって、あの時点から私は議長与党ではない。いまは「市長与党」としてのみ会派に属し、議長与党としてカウントされても困る。まずは【やること、やってから】要望はしたまえ。内容証明への文書回答、こちらが求めている名誉回復を、議事録の残る場で行うこと。こちらが被害者であり、議長会派が加害者である。議会人であれば誰しもわかるような常識しか述べていない。彼らは常識がない。

上から目線で、愛の鞭など、わけのわからぬことど怒鳴り、
アイス買ってこいだの、先輩風をふかせるのは、情けないからやめたほうがいい。まず必要なのは謝罪だ。議場で、やれ。

 

 

 

まぁ、どうでもいい。
まぁ、それはどうでもいいや。とりあえず、いま行橋市議かはドタバタしています。
地元の議会でもめること、しかもここまで徹底抗戦する例は少ないみたいですし、普通はオロオロするのでしょうが、修羅場をくぐりまくったためだろう、私にとってはどうでもいい。ただ「筋を通せ」と言っているだけ。

普通は、私のほうが面倒なことになるみたいだが、そうはなっていない。すでに過半数を失った議長は、続投はもとより「いつ不信任が飛ぶか不明」という状態。場合によっては私が出す可能性もある。友好会派などとは、口が裂けても言わぬことだ。言えば、撃つ。
友好会派は、あんなことしない。まず、詫びろ、地に伏せるレベルで。一切の交渉はしない。

さて、落ち着いている理由だが、私は安全地帯なのだ。野党の結束も固く、入れ替えは難しい。この状態で「私が野党落ち」した場合、議案はとまる。予算は通過できなくなり、生活保護や公共事業、すべての市の予算は停滞する。

私は「市長与党」であるため、ぎりぎり通っている。これだって大甘の対応だ、本来ならば降りるところ。この責任のすべては議長会派にある。もしも議長会派が「私の悪口」を言っていた場合は、それを理由に執行部を詰め、私は座る。私が「座った」状態で可決に導くためには、あと2議席が必要だ。野党から2つも引き抜くのは不可能であろう。ま、それができれば「私は失脚」する。とは言え、議会内での役職がなかったとして、私の政治力にはなんらの影響もないのだけれど。

落ち着いている理由だが「私が座る」と困るのは、執行部の全て、だからだ。市長与党として、出すべき要望は出させてもらう。約束を違えた場合には「座る」ということも含め、強く言っている。最近は、強くは言わずともよくなってきたのだ、おかげで疲れない。
なんせ、私は「やるタイプ」だから。

執行部の愚痴は、議長会派に向く。彼らが謝罪を含め対応しないがために、議案は極めて不安定なことになっている。責任は、議長らにある。

・・・とういわけで、市役所も議会も、相当の混乱を生じておるわけですが、
私のみは、のびのびしているわけであります。
よって、俺には関係ない。

 

 

 

一路、大坂へ
そんな大混乱の議会と市役所、いろんな人がご機嫌?をとってくる。
野党からすれば、「私が野党に与すれば、与党が終わる」「事実上、市長が終わる」のだ。つばぜり合いはあるものの、私も「それなりの距離感」でお付き合いしている。私から縁を着られた議長会派以外の、与党会派。万が一、私が離脱すれば、大変なことになる。心からの心配もあったが、ご機嫌うかがいを含む連絡も多々。とりあえず、この構図に持ちこんだ状態で、私は議会で勝ったことは事実。そして、勝者には凄まじく多くの電話がかかってくるもの。「ご内密に」と言いつつ、何人が電話してきただろう。

そういうの、なんか疲れる。俺は、そんなもののために議員になったんじゃない。
この街の未来のために、議員を目指したんだ。
議員同士の役取りとか議会人事とか、そういうの、俺には元から関係ないっていう、結構、当たり前の事実に気付いた。

そんなわけで、六月議会、波乱の本会議を終えてのち、私は大阪に向かった。
友人が福岡まで自走で出張にきており、帰りに乗せてもらったのだ。ちぃっぴり嫌になってたのかも知れないね。頭も下げれず、礼儀も常識も、ものの道理も知らぬ者たちに。上から怒鳴ろうとも、そういうタイプのマウンティングは「田舎」でしか通用しないのですよ、そちらの常識を軸に私に話しかけないで頂けたい。まず、地に伏せよ。

道中では、多くの議員に会う。Facebookが一週間の凍結状態のため、メッセンジャーが使えず、連絡できなかった方はごめんなさい。全国にも、地方議員の仲間は相当数に増えたな、と実感。内容証明の存在、そして今議会の顛末に、各所で爆笑の渦となっていった。

大阪では、たこ焼きを食べた。中はとろとろ、外はさくさく。
色んな味があって、おもしろい。こういう食べ物なんだと実感。
途中で、応援していた同志の二期目のトップ当選を連絡。しかもトップ当選。
こちらの議員も、訴訟を起こしており、その訴訟中に二期目の改選だった。

他の事件。
山陽道を通って大阪に行きたかったのだが、まさかの中国道。
これがめっちゃ遠回りでして、くねくね曲がる。
遠いのなんのって。本当は23時に出発する予定が、出発日にも陳情(市民相談)など仕事が多数。予定が押してしまい、深夜1時30分に出発。ちなみに遅れた理由だが、私が(車の)スピーカー交換を始めたからだ。どうせならいい音響でドライブに行きたい。

雨が降りしきる中、軽自動車で大坂。
いい感じに疲れた次第。
中国道に入ってしまい、予定からは遅れてしまったが、翌日の9時頃には大阪に到着。
仮眠して、たこ焼き食べて、東京へ。

 

 

 

東京
首都高速を運転する。
一度、自走(愛車のスカイライン)で来た際、走ったこともある。今回は、長期にわたりいたため、何度も首都高を走った。と言っても軽自動車である。

マフラーが変わっているわけでもなく、仕方がないので、口で「ぶーーーん、ぶーーーん」と、シフトチェンジっぽく叫びながら運転した。とても良い気分であった。

今回の上京は、会議を目的とする。
テーマと、人選は公開できない。

かなり多期生の、国会議員が同席。
錚々たるメンバーが集っており、少数での(10人以下)秘密会である。
何をやるのか、そして何の許可を得たのかは、数年後に知ることになるだろう。

分野だけは、述べておく。
労働組合・ユニオンの弊害について、だ。

あと、なぜかスリランカ。
市議ゆえ、スリランカと私が何の関係があるのか私にもわからないが、なぜかスリランカで奔走。我が国にとっては台湾と似た国家である。シーレーンを論じる上で、絶対に友好関係が維持する必要がある国。前政権までは、ややCHINA寄りとの話もあったが、自民党が頑張って、いまの関係は極めて良好。

と思っていたのだが・・・
民主党時代に、我が国の外務大臣(民主)に抗議というか、意見が出されていたのを永らく放置。ある輸出品(スリランカにとってはとても大事)について、トラブルが発生していたらしい。ここに日本の民間企業も介在しており、ちょっと面倒な話に。というか、放置していたことに問題があると思うけれど。

スリランカ政府も抗議していたらしく、場合によっては提訴という話にまで。
この解決を友人(えらい)を経由して要望されたのだが、どうも調査していくと、最終的な要望者はスリランカ政府の可能性まで出てきた。

いいか?私は市議だ、
だから、絶対に窓口を間違えている、
なんでここに辿り着いたのか、本当に不思議。

まあ、シーレーンの維持は極めて重要。
特に輸出入と関わりの深い、理系技術者だったんだ、やるしかない。
と言っても、私にはやる力がないので、やれる人を探して駆けずり回る羽目になった。

(実は水曜日、つまり今日。スリランカの高官が日本に来た。本件が俎上にあがるか否かと言う微妙な状況だったみたい。
「みたい」というか、そんなの私にはわからん。もしかしたら、ギリギリ危機一髪だったのかも知れない。実は、大きな誌面ではないが「提訴」という言葉も含め、すでに報道に載っていた。)

他には、赤旗撲滅作戦、そして押し紙。
このあたりのウォッチ、報告、会議。

どこでも同じ話が出たのだが、「内容証明以降の議会の反応」は、問われた。
議長採決になり、過半数喪失が公式の状態となったこと、すでにレームダック状態にあると認識していると報告。
私以上の歴戦の勇者たちが、手取り足取り「戦い方」を教えてくれている。「押す・退く」、そのタイミングも含め、極めて良い勉強となっている。

君の中では、すでに「模擬戦」程度にしか感じていないのかも知れないな、と言われたのが印象的。
この戦闘スキルは、やがて国益に資すると思う。力いっぱい、振り抜きなさい、という声もあった。そして「よく我慢したな」「武器(人脈)は、こちらからも用意しよう」という力強い声も。

まぁ、私の中では「あの決議」に対しての態度、白黒はっきりつけておかないと、
赤旗も押し紙も止まってしまうわけですよ、「外での立場」もありますから。
ブランドというものもありますし。

 

 

 

アリさんマークの引越社
井ノ口副社長に会う。お鶴さん(仲曽千鶴子氏)が言っていたように、イケメンだった。
状況についてはだいたい把握、今後、blogでも取り上げたく思う。

労働三法の理念を否定するつもりは毛頭ないのだが、
理念と実態がかけ離れてきたように思う。

各種の資料、データを頂いた。
web公開の許可も頂いているが、一旦は弁護士などに照会を打診。

このあたりの話は、ネットにも具体的な話が少ないように思う。
恐らく、かなり興味深い事例となるだろう。

土曜日 行橋→大坂
日曜日 たこやき→東京
月曜日 車屋さん→会議(えらい)
火曜日 スリランカ、走る。会議、会議、会議。
水曜日 業務連絡、メール対応(数日分)アリさん、他企業訪問

まぁ、それなりに疲れているわけだが。
ここから、福岡に戻らない。

 

 

 

そして、沖縄へ
まぁ、それなりに疲れている。
議会が終わって、一週間。ほとんど外に出ている。

本来は、明日の朝、福岡に戻ろうと思っていた。
だが、なんとなく沖縄に行きたくなってね。

那覇市議選において、自民公認・日本のこころ推薦の、
大山たかお候補は、私の高校の後輩。
顔ぐらい、出したい。

その理由は、明日以降、詳しく知るそうと思う。
私には、行かねばならぬ理由がある。
言わねばならぬことがある。

そろそろ飛行機が着陸するみたい。
このあたりで筆を置く。
では、行ってきます。

 

 

 

大タイトル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

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【議員の日常】福岡→大坂(車)→東京→いま飛行機【いつ帰れるのか】 への19件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【議員の日常】福岡→大坂(車)→東京→いま飛行機【いつ帰れるのか】 本日は、普通にBlogを書いてみたい。 実は、6月議会が終了後、すぐに出張に出ている。 車で、大坂経由の東京行き。議員会館、各所を回り、本日

  2. 名無しさん のコメント:

    >>この街の未来と、議員同士の役取りとか議会人事とか、そういうの、俺には元から関係ないっていう、結構、当たり前の事実に気付いた。

    真意が分かりません。議員同士の役取り~以降は特に気になりませんが、議員が街の未来に関係ないはよく分かりませんでした。打ち間違い?

    • 名無しさん のコメント:

      好意的に解釈するならば、この街の未来(を)と(議員になったのであって)議員同士の~~関係ない、でしょうか?

  3. 一郎 のコメント:

    【一路、大阪へ】の中段あたりに以下の記載がありますが、誤解を招きかねないと思われますので、是非、ご訂正いただければと思います。

    >そういうの、なんか疲れる。俺は、そんなもののために議員になったんじゃない。
    >この街の未来と、議員同士の役取りとか議会人事とか、そういうの、俺には元から関係な
    >いっていう、結構、当たり前の事実に気付いた。

    先生は、行橋市の未来の為に議員におなりになったのではないでしょうか・・・

    私の読み違えであれば、このコメントを削除願います。

    • 小坪しんや のコメント:

      一郎様

      大変ありがたいご指摘を感謝します。
      飛行機の中で気分良く書いており、前後を妙な部分で切っておりました。

      謹んで訂正させて頂きます。

      • 一郎 のコメント:

        訂正、ありがとうございます。

        行橋がすき
        日本がすき

        な小坪先生がすきです。

  4. 鳥海山たろう のコメント:

    お疲れ様です。
    スリランカのために奔走されたということなので、スリランカについて少しだけ補足を。
    スリランカというと、日本人にとって悪名高い、国連の「クマワラスミ報告書」のクマワラスミの出身国であるため、ひょっとすると、なんとなく良くない印象を持つ方もいるのではないかと思っています。

    (朝日新聞が吉田青治などの捏造記事を拡散して、狂ったような従軍慰安婦キャンペーンを、1991年頃から、何年もやり抜いて、その結果、1996年に捏造記事をもとに作成されたのが「クマワラスミ報告書」)

    でも日本人にとって忘れてはいけないのが、ジャヤワルダナというスリランカの第2代の大統領です。

    このジャヤワルダナが、クマワラスミ報告書が出た1996年に亡くなっていますが、このとき、ジャヤワルダナのご遺体より角膜が提供され、「右目はスリランカ人に、左目は日本人に」との遺言によって、片目は日本に贈られました。

    有名なのが、サンフランシスコ講和条約の会議で行った格調高い演説です。

    「なぜアジアの諸国民は、日本は自由であるべきだと切望するのでしょうか。それは我々の日本との永年に亘るかかわり合いの故であり、またアジア諸国民が日本に対して持っていた高い尊敬のゆえであり、日本がアジア諸国民の中でただ一人強く自由であった時、我々は日本を保護者としてまた友人として仰いでいた時に、日本に対して抱いていた高い尊敬の為でもあります」

    (同じスリランカ人でもクマワラスミとはえらい違いです。クマワラスミは吉田青治のデマを国際社会に拡散。もう一方は、日本の名誉を守ってくれました)

    多くの日本人はご存知と思いますが、念のため紹介しました。

    • 鳥海山たろう のコメント:

      下記が大変詳しいです。
      http://hinode.8718.jp/san_francisco_convention_sri_lanka.html
      韓国の李明博大統領が竹島に上陸したのを機会に、近代史を勉強し直してコンテンツをつくられた北海道の方のサイトです。

      かたや大学の歴史教育は狂っています。
      近代史では、植民地の歴史など全体像を一切教えずに「15年戦争」とやらを今でも吹き込んでいます。

      悪質な印象操作の年表をつくって、教育勅語から15年戦争にいっきに突き進んだと洗脳しています。
      参考文献は、朝日新聞の山形支局の「ある憲兵の記録」や、井上清の弟子の江口圭一の著作などを使っています。

  5. atom のコメント:

    私は今仕事で県外にいるのですが、生まれも育ちも那覇市です。だから、大山たかおさんには頑張ってもらいたいですね。ただ、地元主力メディアの琉球新報・沖縄タイムス、沖縄テレビ、琉球放送などはみんな極左という異常な状況であり、マスコミからは逆風しかないでしょうが・・・(><)
    それだけではなく、沖縄はもとより地縁血縁のしがらみが強く、県外出身者はより一層厳しいかもしれませんね。まあ、那覇市は都市部なので浮動票層も多いとは思いますが・・・
    いずれにせよ、翁長県政とか、いまの状況は異常ですので、大山さんにはぜひ当選してほしいです!!

  6. テロ指定共産党 のコメント:

    お疲れ様です。

    議会のくだりは目に浮かぶようです。「正義は勝つ!」ですね。

    労働組合は、組合員を政治利用し、組合費と選挙の自由も拘束しますから、厄介です。民主党の支持母体ですし。

    赤旗で共産党を、押し紙で乗っ取り勢力を弱体化する流れが現実化することに、平成のサムライを感じます。

    沖縄とのこと、身辺にご注意を。
    .

  7. ご案内 のコメント:

    田母神俊雄を応援する会 7月22日(土) 18:00~東京開催
    特別懇親会 先着500名様 無料招待のご案内

    支援者のご協力により、参加申込先着500名様を無料招待に変更いたしました。
    無料招待への変更は、支持者の皆様からの多大なご支援の賜物であり、
    感謝の気持ちを言葉では言い尽くせません。
    心から御礼申し上げます。
    1人でも多くの皆様のご参加をお待ちしております。

    「田母神俊雄を応援する会」 
    特別懇親会開催日: 平成29年7月22日 土曜日 18:00~20:00 ◇受付開始 17:00
    会場: ホテルグランドパレス 2階 宴会場 (ビュッフェ・フリードリンク・無料招待)
    〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-1-1 ㈹ 03-3264-1111
    ※参加者の宿泊特別割引プラン有り。ホテルへお問い合わせ下さい。

    無料招待告知情報
    開催案内WEB : 発起人221名
    https://m62983.wixsite.com/tamogami

    田母神俊雄公式WEB:
    http://www.tamogami-toshio.jp/

  8. コナン のコメント:

    おはようございます
    小坪先生お疲れ様です ひこーきの中で書かれたのですか お疲れ様です
    そして これからの行先を掴めるような書き込みは控えた方が良いかもです
    おいら 心配性なもので すみません

    さて 「最新鋭ミサイル駆逐艦が進水 1万トン級」これチャイナです
    本当におバカな国です 隣にある国は陸は侵略して植民地化しているのに
    海には日本それも9条で戦わないと言っているのに それを 侵略しようと
    する 本当におバカ 日本は今のままでは もっと おバカ 国内の
    左派の思う壺 もう少ししたら チャイナは空母艦隊が4個くらいできます
    そして 日本ではいまだに空母は不要論があるようですが これは 嘘
    なぜなら 固定発射ミサイルは撃退できるが 移動式ミサイルは撃退しに
    くいのでしょ なのに 何故 空母は不要なのですか 前線を押し出さないと
    国内が戦場になるのです これ 空母不要論の隠された陰謀だと思いますよ
    日本は 一日も早く 空母を作るべき  

    • 月光仮面 のコメント:

      飛行場からの出撃は 先の大戦で敵の餌食って結果が出てるのでは
      それに 飛んできたミサイルを撃ち落とすと 国内の空港の
      周りは 街並み その上空でミサイルを撃ち落とす と破片を
      まき散らかします それが国内が戦場になるという事ですね

      そして日本の保守政治の問題は 自民党内に保守が少ない
      いいえ 国内に保守が少ないのかもしれません 知事になると
      すぐに 裏切り旗揚げをする 自衛隊からもお願いします
      こんな事で がたがた言う 日本てなんだろう フィリピンは
      北の労働者を受け入れ禁止にしました 日本は国内に住まわせてる
      あははは 国民を拉致されているのに もう 死んで一人しか
      イネーーーなんて 言われているのに あーー良い国だ日本って

  9. 小田 のコメント:

    はじめまして

    大阪に住む小坪先生と年齢的には近い一サラリーマンです。
    いつも日本の為のご活動、ご発信ありがとうございます。応援しております。

    アリさんマークの引越社の件とても興味深く楽しみにしております。
    というのも私は元社員だからです。
    入社前の契約の時点で引っ掛かる物がありながらも家族の為と入社し家族の為にすらならないと退職し転職しましたので既に退職し期間は開いておりますが、、、

    元ではありますが内部からの話で何かお力になれる事が御座いましたらお力になりたいと考えます。

  10. 八王子市民 のコメント:

    労組ですか
    組合の活動の権利があるとはいえ、自社や自業界の労働問題に関係ない件に意見表明したり活動したりというのは権利の乱用かなと
    パククネの弾劾に参加した連中がいるので切り込みやすいと思うんですけど

  11. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    いつもお疲れ様です、議員さんも医師みたいに立派な仕事でブラックですよね…。
    あ、あと反日害国人の被害妄想が進んでるみたいです

    在日を日本に同化させようとする日本の魂胆 これに巻き込まれる私たち在日はあまりにも善人すぎる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8897802

    【韓国】「朴クネ前大統領のせいで“火病”になった!」国民1万人が賠償請求訴訟
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51585664
    朝鮮人が朝鮮人にかえってるな。
    日本人が不完全な人間にしてしまったが
    順調に先祖がえりしてる。

    別にクネのせいじゃなく朝鮮人が持って生まれた民族病だろ

    これが日本人で、こんなのが中枢にいられたんだなと呆れます

    前川を執拗に庇う寺脇研が『正体を盛大に暴露されて』唖然とする人が続出。危険すぎる経歴が次々と発覚
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50500672
    9:名無しさん@涙目です。(
    > コリア国際学園理事

    これがもうね…

    4:名無しさん@涙目です。
    寺脇こそが文科省汚染の首魁じゃねえかって気がするんだが。前川は手下。

    11:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [CN
    石坂啓は昔ヤングジャンプに従軍慰安婦の漫画を掲載してたな
    記憶にあるぞ

    99:名無しさん@涙目です。(愛知県)@\(^o^)/ [NL]:201
    >>11
    安穏族かな?当時は中曽根が首相で右傾化・軍国主義復活の親玉みたいに描いてたな。
    毎回毎回くどい位に描いてたんでアカ嫌い増やしただけだったな

    16:名無しさん@涙目です。
    石坂啓か
    まあ昔から反日運動したりマリファナ自慢したりの人だから

    21:名無しさん@涙目です。(愛媛県)@\(^o^)/ [EU]:20
    あっ・・・
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%AD%A6%E5%9C%92
    設立準備委員[編集]
    開学にあたっての設立準備委員は以下のとおりである。[2]
    金時鐘 (詩人)
    姜尚中 (東京大学大学院情報学環教授)[3]
    文弘宣 (株式会社 アスコホールディングス 代表取締役会長 兼CEO)
    李康烈 (ウィンググループ会長)
    姜誠 (ルポライター)
    白盛基 (株式会社 ペックコーポレーション 代表取締役社長)
    黒田征太郎 (イラストレーター)
    梁石日 (作家)
    寺脇研 (京都造形芸術大学芸術学部教授、元文部科学省大臣官房審議官)
    朴一 (大阪市立大学経済学部教授)
    金淳次 (株式会社 エスエープランニング 代表取締役社長)
    金希征 (HANA文化交流センター 代表)
    洪孝子 (舞子インターナショナル・プリスクール 代表)
    監事 金光龍 (税理士)

    犯罪者を庇うのは同種

  12. のコメント:

    百田さんの本
    「今こそ韓国に謝ろう」
    がかなり売れているようです
    ベストセラーの百田さんの本
    カエルの楽園
    ではカエルのローラが大変な事になってしまいました。
    TSUTAYAでは「今こそ韓国に謝まろう」が並べられていない?という都市伝説があります。調べにいってみようかな
    小坪しんや市議も本を出しています。
    「本」は応援にもなりますのでよろしくお願いいたします

  13. 漫画喫茶店長 のコメント:

    「配達証明」付きの「内容証明」が届いてないとか・・・
    なんというミステリーでしょうか・・・・・・・・!
    一般人から見て、想像以上に常識が通用しない議会なのですね。。

  14. ピンバック: SC78高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸|ブルブル速報その9|ガタ速別館|2ちゃんねるまとめブログ

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