次世代の党、壊滅的な敗北に際しまして、敗残の将としてお詫び


次世代の党が厳しいということは、ネットをやっている多くの方もわかっていたと思います。
それでも愛国の下、応援しました。
多くの方がそうだと信じております。

安倍さんが圧勝してくれました。
まずは安倍政権の長期政権化に喝采をあげたい。

ゆえに壊滅した次世代については、今から必要なのは「落ちる時も苦しい時も 一緒だ!」とも言えます。
それだけを述べることもできます。

(「戦場のメリークリスマス」を自動再生で埋め込んでおりましたが、不評だったためはずしました。ご迷惑をおかけしました。)

昨夜の予約投稿の記事についてですが、
私の主張は、はっきり申せば「敗残の将(中隊長とは言え)として、頭を下げたい、と。
その思い・意図で記したものになります。

比例も自民派、比例は次世代派、双方の意見がございました。
同じく保守思想を語るアカウント同士が、それぞれ争う姿を苦しく思っておりました。
選挙期間中は、言及せぬものの、心苦しく思っておりました。

そこは選挙「戦」と称されるように仕方ない。
それが選挙というものです、意見を述べ意思表示をすれば、賛意もあるが反対のものもいる。
しかし、リアルでは「選挙が終わればノーサイド」と肩を叩きあう。
ネットは果たしてどうか。

保守は保守同士、手をつないで頂きたい。
私は切にそう祈る。

それを望むにあたって「誰かが、頭を下げる姿」は幾ばくかとは言え、効果もあるのだろう。
ならば「騙された!」と私を指させばいい。
その責めを負う覚悟で、叫んだのです。

もちろん勝つつもりで戦いました。
しかし数日前には、もはや・・・という思いもありました。
そのため事前に用意したものでした。
その際、誰かが頭を下げる必要がある。
批判は一手に引き受けたい。

勝った選挙であれば「私がやった」等とは言うものではありません。
負けた選挙ゆえ、「比例は次世代へ!」の発祥が私であることを明記します。
ゆえに責めるのであれば、私を責めて頂きたい。

そして、それは私にとっては大事なことなのです。
責めを、負う。

別に、私は次世代の議員ではない。
ゆえに、そんなことをしなくていいのかもしれない。
そう思う人もいるのだろう。
そうは思わない人もいるのだろう。

様々な人がおります。
色々な思いがあることでしょう。
その上で、私は、次世代の壊滅的な敗北に対し、皆様に対して申し訳ない。
そう反省の弁を述べたいと思うのです。

要・不要の考えはそれぞれ異なるでしょうが、私は必要だと考えました。
あくまで私の考えでありますし、アドバイス・意見は承りますが、最後は自分で決めることと言うスタンスをとっています。

私は責任者は必要だと思う。
責任とって、頭を下げるのが政治家のあるべき姿。
ふんぞり返るのが仕事ではない。

責めたい者もいる。
責めることで輪が保たれるなら、そちらのほうがいい。

ですから敗残の将として。
誰かが責められるべきだと思いました。
その誰かは、民間人ではなく、政治家であるべきです。

覚悟をもって支援しました。
明確な理由があります。

一つには、国会運営を考えるにあたっての必要性。
与党を右側より牽引する野党の存在が必要不可欠だと考えたため。
共産・社民・民主と、左側の野党の声は高らかに響く。
同じように右側より論戦を張ってもらわねば、いかに政府提案であったとしても法案・審議は左に舵を切られていってしまう。
それは避けねばならぬことであった。

二つ目になる。
恩を返すと共に、数字で支持を示さねばならぬ政策がそこにあった。

・従軍慰安婦の虚構を明かし
・外国人の生活保護の問題を説き
・日教組を責め、教科書問題に取り組み
・NHKの偏向報道を取り上げて
・拉致問題に真剣に取り組む。

私たちは先に「与えてもらった。」のです。
これにお返しせねばならぬ。
どこかの隣国のように恩知らずにはなりたくない。

それを数で示す必要があった。
外交・安全保障に真剣に取り組むこと、
これらの活動に対して「得票」に結ばねば。
次の者ができなくなる。
やりたくてもできぬし、続く覚悟が持てぬ。
国政とはそういう場所だ。

厳しいな、とは思った。
最初から思った。
最後は頭を下げることになるだろう、
そういう覚悟をもって、発信してきた。

それでも、経済政策の全ては礼賛できぬが、これらの政策に対し
そして実績に対し、「数」で応えることができねば、他の議員が続けぬのだ。
この国の政治に対し、国民の意思、声を数字で示す。
そうすべきだと考えた。
我が国にとって必要なアクションだと信じた。

最後に、私の今回のスタンスを示したい。
あるところに仲の良い家族がいたとする。
家族の名は、自由民主党だ。

ある日、家族は離散する。
母が出て行った、性格の不一致、仲違いだ。
ここで支援者らは子だ。
私らは子、であった。

(私は市議とは思えぬパイプ、コネクションを頂いた。)
(それは多くの先生方の善意によるもの、サポートによるものだった。)
(直接応援させて頂いた方もいる、面識のある先生、尊敬する先生もいる。)
(その中には、次世代に行った先生もおられた。)
(私は、かつて自由民主党に所属していたその先生方に義理があった。)

出て行った母が、病に伏せったと言う。
苦しい、苦しいと、二度も連絡をもらった。
父を気にして、便りのひとつも返さなかった。

(たちあがれ日本の時もできなかった。)
(自民野党状態では、戦力の分散を責めた側だ。)
(維新と合流したときは、あまつさえ維新ごと責めた。)
(ずっと苦しく思っていた。)

母より便り。
そして、ついに最期だと言う。
そう連絡を寄越してきた時、焼け石に水だとしても。
水の一杯でも飲ませたいではないか。
そう子が願うのは、おかしなことだろうか。

(私は、かつて麻生政権末期、民主と対峙し、浪人中の支部長らを必死で支えた。)
(微力ではあったが、必死に戦った。)
(そして、母に相当する先生方を、見て見ぬふりをしてきた。)

かねてより保守を名乗り戦ってきた者には、
よくわかってもらえるのではないだろうか。

返してない義理が、あった。
もう返せなくなる、という。
いばらの道だな、と覚悟した。

それでもやると言えば、やる。
そして責めも受けよう。
決めたら、やる。
それが政治家なのだと思う。
私は、このような思いで戦った。

それぞれの理由があったと思う。
その、それぞれの理由は素晴らしいものだと思う。
キラキラした思い、願いばかりであると信じる。

私は、自らの意見・意思を発信した。
それぞれの思いがあったと思う。
自らの意思で動いた結果であると信じる。

その上で、
共に動いた者で、責めるべき者を探す者がおれば私を責めるといい。
悪者になるために責任者というものはおるのだ。
それでいい。
私は敗残の「将」と言えるほど偉くはない、いいとこ中隊長だ。
しかし責める対象がおらねば、私を責めるといい。

衆参合わせて26議席もの中規模政党であった。
外交・安全保障に主軸を置いた保守政党としての存在意義は大きい。
一夜にして、衆院が19から2議席、政治の歴史において記すほどの大敗北。

事実上の全滅、壊滅的被害だ。
これだけの人材だ、閣僚経験者までが・・・
我が国は、保守系のベテラン、スペシャリストの一翼を一気に喪失した。

我々、保守陣営が民主大物議員の落選を聞くたび歓喜したように
左派勢力の高笑いが聞こえるかのようだ。
悔しくてならぬ。

私の力が足りず、お護りすることができなかったこと。
自らの不甲斐なさが悔しくてならぬ。
多くの期待の声を、結果として結実させることができなかったこと、悔しくてならぬ。

その苦杯を皆に飲ませてしまった。
(中隊長とは言え)対外的には指揮をとる立場にあった者に、責任がある。
心より申し訳なく思う。

そして、仲間に。
まだ見ぬ仲間らに。
多くの労力を割いてくださり、悩み眠れぬ夜を越えてくれたことに
共に駆けてくれたことに。
お疲れ様でした、ありがとうと言いたいのです。

追記)
コメント欄で要望が多かったため、あるニュースを取り上げて記事を書かせて頂きました。
【政治家の目線】次世代票を共産票に誤集計 京都・伏見区


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95 Responses to 次世代の党、壊滅的な敗北に際しまして、敗残の将としてお詫び

  1. 櫻盛居士 のコメント:

    お疲れ様でした。

    敗将としての責めも受け止めました。
    そもそも論として、責める気など毛頭ありませんが。

    偖て、前スレでもコメントしたのですが、この戦線での戦いは完了したようです。
    そろそろ、次の戦線に転進する時間が来たようです。

    次の戦線はどのように作戦遂行及び展開しましょうか、中隊長殿。

    微力ながら、謹んで継続する戦争にまた参加させて頂きます。

    • 一般人 のコメント:

      同意。

    • バビル3世 のコメント:

      同じく!

    • 櫻盛居士 のコメント:

      御同意下さりました皆様、誠に有難うございます。

      この衆院選と言う戦闘は隊としては敗北の体裁ですが、報道では嬉しそうに「次世代」の名を明記しておりました。
      特に石原氏の落選は、大きく取り扱っておりました。
      選挙前の様に次世代をスルーしておけばその名は知れる事が無かったでしょうが、マスコミは嬉々として落選を報道した結果、図らずしも深追いし過ぎた形です。

      予想通りではありますが、安倍自民が一応の勝利を得たので、戦争としては有利な状況です。
      但し、共産党が議席を増やした事で油断大敵な状況ですが。

      何より、戦争は戦闘のみで決するものに非ず。

      テッパンですが、戦闘に至る前に情報戦で敵の戦力を削るのは常です。

      アカはこの情報戦とその資金を調達するのがが上手いですから、そこを強襲して敵の輜重を奪いましょう。

      そして、次の戦闘に有利な状況を構築しておきましょう。

      統一地方選にはそう時間もありません。

      今が、ふんばり時です。

  2. 奥永 のコメント:

    お疲れさまでした

    まだまだ平和ボケ、危機感のない連中がこの国には多すぎる

    地道に頑張るしかないですね

  3. 昭和20年生まれの男 のコメント:

    お疲れ様でした。

    「正論」必ずしも多数の支持を受けられないことは、歴史の上でも多々あります。
    余り、ご自分を責める必要はないと思います。

    これからのご活躍をお祈りいたします。

    これからも、年寄りの固い頭に、ご教示をお願い致します。

  4. 名ナシ のコメント:

    お疲れさまでした。
    結果は芳しいものではありませんが今回の選挙は決着しました。
    知名度が圧倒的に無い政党だからこの結果は来るべくして来た
    ものだと思います。
    ここから次の一手をどう打っていくか?ですよ。
    統一地方選、その先の参議院選挙に向けて積み上げていきましょう。

  5. 生野区民 のコメント:

    惨敗にしばし唖然。
    しかし次の世代のために、またがんばりましょう。
    お疲れ様でした。

  6. 都民です。 のコメント:

    お疲れ様でした。どうしようもなく絡み合っているこの国の状況に、声をあげてくれる政党を、ずっと待っていました。やっと現れてくれたのに、投票しないではいられません。次世代は、保守の希望です。

  7. 若葉 のコメント:

    日本人が嫌いですが、次世代のことは好きですよ。
    もちろんあなたも

  8. ある愛国者 のコメント:

    次世代の党の国会での輝かしい実績
    ・従軍慰安婦の虚構を明かし
    ・外国人の生活保護の問題を説き
    ・日教組を責め、教科書問題に取り組み
    ・NHKの偏向報道を取り上げて
    ・拉致問題に真剣に取り組む。

    そしてその報いが今回の選挙だったと言うワケか・・・。
    なんともやりきれんな・・・。

    小坪議員は今回の次世代の党の敗因は何だと思われますか?

    私は個人的に政党名を短期間に
    あまりにもコロコロ変え過ぎたのが敗因と見る。
    これにより一般の有権者への周知が徹底されず
    知名度が低すぎたのが最も大きな敗因と見る。

    今後の対策として
    1.コロコロ名前を変えない。
    2.勝ち負けに囚われず全ての小選挙区に候補者を立てる。
    3.絶対に諦めない。

    これらを徹底すべきと考える。

    来たる統一地方選挙からまず地盤を固めていく事が肝要。

    • 通りすがりの者 のコメント:

      ある愛国者 さんの「コロコロ政党名を変えすぎ」の意見に同意します。
      政党名を変えることで知名度は下がり、そこまで政治に興味のない大多数の有権者に泡沫政党と見られます。
      次の国政選挙からは、全国放送でのCMを少しでも多く流してもらうために出来る限りの資金を投入し、知名度を上げるべきだと思います。

      もちろん、統一地方選挙に一人でも多く擁立していくことも大事だと思います。

  9. 一角千金 のコメント:

    小坪さん、お疲れ様でした!

    次世代は大敗してしまいましたが

    次世代を応援してくれて有り難う御座いました。

    これからも期待していますから頑張って下さい!

  10. まーり のコメント:

    次世代の党に対しては大規模な選挙妨害があったようですよ。
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51946134.html

  11. jamawns のコメント:

    おまえはアホか。なんで坂本龍一をBGMにつかっとるんじゃボケ
    だから壊滅するんじゃクズ

  12. まめはな のコメント:

    責めるなんて、とんでもありません。よくやってくださって、ありがとうと思っております。次の選挙までに、力を蓄え、実績を積んで頂きたい。ますます、応援しておりますから。

  13. 名無し のコメント:

    次世代の課題は、
    ?演説などでは安全保障・歴史問題・拉致問題を、経緯を含めて、そのままダラダラ話してはいけないと感じました。

    結局、『納税者』や生活者としても、また自分にとっても身近なことだと気づかせるべきです。(メディア出演でも、中学生に説明するつもりで簡潔に。また橋下さんのようにヤバい情報を繰り返し暴露する。)

    ?若者の投票率にも関係しますが、【政治関連をネットでは殆ど観ない】ので、『各大学でのサポーターによる組織化を支援』して、選挙の重要性も含めて拡散しながら支持者を増やしていくべきです。

    ?『各選挙区では数万人の支持者』がいるのですから、協力して『国民運動』を展開すべきです。(沖縄だけでなく、本州などにもアントニオ猪木の『ラジオ番組』が必要)

  14. 名古屋市民です のコメント:

    次世代の党の貴重な人たちが落選して,くやしくてたまりません、
    ネットの力は当てにならないのでしょうか?
    今は、気が抜けていまいました、確かな野党、健全な野党が、なくなり、
    マスゴミ。河野洋平、辻本、が喜んでいるかと思うと、はらわたが煮えかえり血圧が
    上がります、残念です。

  15. 田中 のコメント:

    次世代の党には一院制と首相公選制だけはやめてもらいたい

  16. 呂呂 のコメント:

    お疲れさまでした。みんな泣きそうなほど頑張ってきましたね。
    やはり組織票には勝てないのでしょうか。知名度がないからダメなのかな。
    大っぴらに政治を語れない雰囲気が、苦しかった。全然報道されないし。

    それでも、ついていきますよ。もう決めたんです。

  17. 生野区民 2 のコメント:

    小坪さんお疲れ様
    自民が290取ったのに、昨日は敗北感しかなかった
    党名が浸透しないのと、マスコミが徹底的に党名を隠したとしか思えなかった
    党名を変えすぎたのも、敗因だと思うがいっそまだ知名度のある太陽の党に戻して
    再出発してはどうかとは思う
    10年先に公明に代われる政党になるまで頑張ろう
    保守の火を消してはいけない

  18. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    自民党の保守議員と次世代を応援しています。私は
    次世代支持者=捏造歴史洗脳から解放された日本人
    だと思っていますから、まだまだこれからなんだと思います。

    日本人の洗脳完全解除・解放まで道は長いですが、
    確実に目覚めつつありますもの。何かおかしいと思いつつ、でもどうすればいいか分からなかった頃を思うと今は全然空気が明るいです。

    次世代躍進に期待してただけに一旦ヘタレるかもですが(私は昨夜当確数が表示されてるテレビ見るのが辛かったです、今はもう皆さんの前向きコメントで元気です!)
    日本人は元々逆境に強い民族ですから、いずれ復活して更に強くなれますよ!

    • JL のコメント:

      全く同意です。

      あの安倍さんだって失意の長い時があったんですから。。

      顔をあげていきましょう!

  19. 向日葵 のコメント:

    お疲れ様でした。
    誰も責めたりはしません。頭を下げる必要などありませんよ。今はスイッチを全てをお切りになり、休んで下さい。

    まだまだこれからです。すぐに光が見えて来るなどとは考えていません。

    私が心より尊敬する方が仰っていました。

    「俺はな、全てを「円」で考えるんだ。「円」の最下点をスタートとする。そして登って行って最上点まで達する。これが上り調子だ。その後は下り調子になるんだが、最初のスタート地点である最下点には戻っちゃいけないんだよ。その最下点の少しでも「上」に戻らなきゃいけない。そうしてまた登って行く。つまりゼンマイ仕掛けの様に少しずつでも「円」を上に上げて行く。それはやがて以前の最上地点にいまの最下点が来るのさ。だから勝ち続けられるんだ。」

    次世代は大敗してしまいましたが、それは解散の時点でほぼ決まっていた事。

    しかしまだ火は消えていません。闘いはまだ続きます。少しずつでも上に登って行きましょう。前を見て、突き進むしかありません。

    皆さんも共に闘いましょう。

    次世代の為に。

  20. 足立区民 のコメント:

    お疲れさまでした!
    小選挙と比例を次世代に入れました。
    今回はおおかたメディアの予想通りになってしまい、驚きと同時に残念な気持ちです。
    やっと自民と公明でさえ追及しなかった生活保護や慰安婦を追及する健全な野党が現れたと期待してたのですが。
    ですが、小坪さんの言うとおりだと思います!
    私は今後も次世代の党を応援し続けます。
    来年には統一地方、再来年に参議院選挙があります。まずは地方などから足場を固めて巻き返しをはかりましょう!

  21. 愛する日本のために のコメント:

    お疲れ様でした。
    日本のためにまた、がんばりましょう。
    勝たねばなりません。策を練り直しましょう。
    頑張ってください。わたしも、日本のためにあきらめませんよ。

  22. ゆいな のコメント:

    お疲れ様でした。
    そして戦い方を示してくれてありがとうございました。

    次世代、今まで以上にまわりに声をかけてみました。
    それでも比例の数には届かないんですね。
    そして民主の数が思ったより多くて、日本ってまだまだなんだなっと悲しいやら悔しいやら・・・。

    これからも次世代応援していきます。
    まずは次世代の党員になろうかと思います。

    子供の為にも負けていられない。

    これからも小坪議員応援していきます。

  23. となりのトトロ のコメント:

    小坪しんや様
    今回の選挙は大変残念な結果になりました。

    しかし新しい戦いの始まりでもあります
    今回本当に次世代の党を応援しました、今さら他党を応援する気もなく次世代の党を応援して行こうと思います。

    今回は間違いないく準備不足が敗因でした。
    風に左右されない強い地盤を作らなくてはと思います
    擁立してない県などで名前が浸透せず比例票が伸びませんでた。

    地元に次世代を応援するような団体があればいいなぁと思っていますがありません、またそのような団体を作るノウハウもなく『次世代の党を応援する市民の会』wなどあれば参加したいなぁとお思います。

    小坪さんの愛国保守活動も応援してますよ。

  24. itibariki のコメント:

    私は、ハナから「選挙区は自民、比例は次世代」で決めてましたよ。西川さんのことは前回衆院選のとき、山本さんではなく西川さんを起ててくれるよう自民党本部、県連に要望を出したりもしましたけど・・・。
    今回、最初から中山夫妻を失いそうな不安で一杯だったので、比例は次世代と決めてました。
    私自身は4区在住ですが、祖父の代は行橋、父の代は小倉なので、10区や11区、西川京子さんのことがとても気にかかってました。とても残念ですが、こんな輩も結構いるのではないでしょうか。

  25. リョオ のコメント:

    事情の違いで苦い結果になるのは
    戦いの常ですのであまり背負いすぎない方がいいかと
    それより、反日系の弱点つく戦略できなかったとか
    現実部分へのシフトを進める重要性が増してきたように思います
    反日勢は組織票等、権力奪取することにいい意味でなくても
    「努力」しているのですから

  26. 詳細不明 のコメント:

    お疲れ様でした。
    今回の戦いを通して学んだ事が多いと思います。
    次は保守同士が喧嘩しないような作戦を立てていただきたいです。
    めげずに頑張って下さい。

  27. 定点観測 のコメント:

    今回は政策にも問題があったように思います。
    TPPや消費増税の件等で、反対の主張を明確に示したのは共産党のみ
    これらの政策に反対、つまり現政権と方向性が異なる保守層の受け皿が共産党だった可能性もあるなんて
    本来あってはならない話だと思います。

    次世代の党のこのへんの政策は少々残念なもので存在意義を示せていなかったと思います。
    共産党のコアな支持者でなく、今回共産党支持に回った人たちだって
    まさか「共産主義に賛同して日本に革命を…」などと思ってのことではないはずで
    web上では「有権者は情弱ばかり」のような意見も散見されるようだが
    共産党の勝ちについてもっとよく考えてみるべきではないかと思いました。

    今回の選挙は、保守勢力のうち一党として消費税減税・TPP反対・構造改革ストップといった
    主義主張を掲げさせることができなかった時点で我々ネット側の敗北といってもいいと思います。
    経済政策に関しては共産党以外はほとんど「TVの側の人たちの主張」になっていませんでしたか?

  28. ひな のコメント:

    小坪さん、お疲れ様でした。

    家族にも「小選挙区は自民、比例は次世代」へ投票させましたが、これほど結果が悪かったとは・・・。

    比例はゼロですから、結局、保守票が死に票になって自民の足を引っ張ったのかもしれません。

    ネットではこれだけ支持があるから、6議席くらいとれると思っていました。

    インターネットの力を、過信しすぎたのかなと、がっかりしました。

    でも、小坪さんのことを責めているわけではありません。

    どちらかというと、若葉さんのような感想をもってしまいました。

    言い方は悪いんですが、「バカはどこまでもバカ」目覚めない人間は、永遠に目覚めないんだ、ということです。

    ネットで「次世代を応援する」と言っていても、「投票所に行って、一票を投じる」この程度の行動すらできないのなら、終わってる、ということ。政治へのネットの力が、これから軽んじられるでしょう。

    小坪さんは記事で、選挙活動を手伝ってくれるように促していましたが、わたしは個人的に、一般人が政治活動に本格的に参加するのはあまり健全な状態と思っていません。行き過ぎると「プロ市民」になっちゃいます。

    しっかり働いて稼いで国力を支え、政治については一票を投じて意思表示するのが普通です。(分業したほうがいいという考えです)

    でも、おっしゃりたいこともよくわかります。がっかりしているだろうところに、追い打ちかけるようなことを言って、ごめんなさいね。

    日本がよくなってほしい、これだけなんです。

  29. 七子 のコメント:

    あの立派な先生方が戻って来られなかったのは、とっても寂しい。田母神さんにも登場して頂きたかった。またもや、〇〇〇会の組織票に勝てなかった。都知事選の時の愕然感が甦りボンヤリ。次世代の党の認知度が一般層に浸透していなかったからです。じっとスキを窺い触手を伸ばそうとしていたサヨクの蔓延りも姿を現しました。だから、先生方が必要だったのです。

    投票率の低さは政権が安定していることへの安心感の表れでもあるんでしょうけど、文句と不満を言うだけでは情けない。

    先生方、活動を続けて下さいね。日本には必要な方々ばかりなのですから。

  30. june のコメント:

    可能性があるのかどうか全く分かりませんが
    安倍さんが総理を辞任したら次世代の党首に迎え入れることは
    できないのでしょうか?(ずいぶん先の話になりそうですが・・)

    もちろん安倍総理は一笑に付すかもしれませんが
    次世代側がラブコールを送るのは自由ですし知名度も相当上がると
    思います

    かつて2012年の自民党総裁選より前に橋下維新代表が安倍さんに
    維新の党首になってとラブコールを送っていたのを記憶しています

    また安倍総理の立場からすると次世代側がラブコールを送った場合
    自民党内からの安倍降ろしへの牽制になるような気がします

    個人的な希望としては安倍さんが総理辞任後、本当に次世代の党首に
    なって、自民党を右に牽引してほしいのですが
    この考えが荒唐無稽なのか政治的タイミング的にどうなのか?
    私には判断しかねます

    小坪さんはどう思われますか?

  31. Augusta のコメント:

    サヨクに対して、圧倒的に負けているのはカネの力だ。生活保護や外国人扶養控除。それらを斡旋する貧困ビジネス。負けても普通に生活できるシステムを作っている。

    次世代の党の先生達はどこに行くのだろう?
    彼らの多くは政治の舞台から消え、残った人間には懐柔の手が伸びる。
    私に彼らを支える力はない。それを蓄える事こそが目標。

  32. 福岡市民 のコメント:

    小坪先生、本当に大変・大変お疲れ様でした。

    またお気持ちは分野や戦場こそ違え、良くわかるつもですが心身のお疲れが心配です。

    しばしエネルギーを蓄えられて、ますますご活躍されることをお祈りしています。

    多くの保守の方々と同じく今回の選挙結果で思うことは余りにも多いですが、
    気持ちを切替えて、国思う1個人として出来る事を実践して行こうと思ってます。

  33. みぶ のコメント:

    私も比例は次世代に入れました。
    まさかここまで惨敗するとは・・・。
    民主は議席増やすし。

    それでも諦めませんよ、私も。
    絶対に必要な政党なんですから。

  34. takehariy のコメント:

    その名の如く、”次”の為の闘いでしたから・

  35. naomin のコメント:

    ただ ただ お疲れ様でしたと
    お伝えいたします。

    このコメント書かれてる方々はほとんどの方々は、国の行く末や、国民の幸せな日々を憂いて願っておられる方ばかりで、読んでいて心が温かくなる幸せな気持ちになりました。
    選挙開票ニュースを見ながら やられたなと。
    維新と民主は握ったなと。橋下氏の「民主とはやれません」彼は頭がいいです。まぁ弁護士で芸能事務所も在籍してメディアを使って安く世間一般に宣伝周知させて政治家になった策略家ですから。負け戦はしない。政策より策略です。しかも投票前の敗北宣言、誰が今までそんな技を使ったか…騙されほだされた世間が悪いのか、しっかり出馬に念案されつくしてました。やはり、選挙は戦いでしょう。私は次世代の党というより 次世代の党から出られる石原先生平沼先生中山先生田母神先生はじめ杉田水脈さん、三宅先生、西村先生山田先生等などたくさんの方を支持していました。正直、松沢さんを迎えた事は支持層からもかなり欺瞞の声がありました。次世代に足りなかったのは軍師ではないかと。バックの労組や団体がないのであれば、草の根型活動ではあれば支持層が引かないブレない姿勢が欲しかったのです。不安な気持ちがずっとあったのは政策にもハテナ?党員にもハテナ?が付きまとっていたかと思います。これからの選挙は情報戦です。正直に誠心誠意の選挙活動では負けてしまう。とにかく一人でも国会に送るために先生方々とはある意味で真逆な策略できる軍師が必要かと思いました。ただ、ただ、政治活動の結果が素晴らしいだけに、その活動のもとになる大変な努力も解りますので本当に悔しくて書きました が、一生懸命共に現場で肌身に感じながら戦われた小坪先生には、失礼な文面でもありましたでしょう。ご気分を悪くなさらないで下さい。

  36. takehariy のコメント:

    今回の選挙戦が残してくれた資産がありますね。

    みなさん、それを活用して、支援していこうではありませんか。

    次世代の先生方が訴えていたことが国民の心に通る時は、
    日本人が我(私)(私利私欲)ではなく、公(公益)に目覚める時でしょう。

  37. はらっち のコメント:

    私は小坪議員には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

    多くの愛国議員が矛盾を飲み込みながら与党にいる理由が今回の選挙を通してよく理解できました。

    安倍さんもかつて地獄を見られたことでしょう。でもそこから這い上がってこられました。
    私の応援していた杉田議員も「勝つまでは泣かない。」田母神さんも「一度飛び上ったら滴空母を撃沈するまでは体力の続く限り戦います」と仰られてました。

    次世代のストレートな愛国議員がこれほどまで殲滅されるとは、内心わかっていましたが日本の闇もまだまだ深いということですね。

    個人的には、自民党ですが長尾たかし議員が復活当選されたり良いニュースもありました。
    希望を捨てず、今後も国を諦めずに次世代の日本の方々のために今日からまた仕切り直したいと思います。

    次の目標は統一地方選挙でしたっけ?

  38. 酒井太造 のコメント:

    次世代の惨敗は本当に残念でした。
    日本の正常化が少し遅れますが、子供たちの未来のためにあきらめるわけにはいきません。
    現実を受け入れ、前を向いて一歩づつ進んでいくしかないと思います。
    しかし今回思ったのは、安倍首相をはじめとする自民党の保守派の方々は、自分たちの手助けをしてくれる次世代の党の方々を何らかの形でサポートする方法は無かったんでしょうか?
    それどころじゃなかっただろうけど、次の参議院選挙までにそういうことが出来ないものかと思いました。

  39. のコメント:

    >jamawns のコメント:
    2014年12月15日 7:29 AM
    おまえはアホか。なんで坂本龍一をBGMにつかっとるんじゃボケ
    だから壊滅するんじゃクズ<

    「アホ、ボケ、クズ」そっくりそのまま貴方様にお返しいたします。
    貴方様は「アホ、ボケ、クズ」と人に対して言える人間なのですか?
    それほど、たいしたお方なのですか?

    私は本当に短い時間でしたが、議員の奮闘ぶりを拝見してきました。
    本当にお疲れのようでした、裏事情を抱えられ、それでも懸命に頑張っておられました。
    その姿を貴方様は見たのですか?
    見てたらその様なことは人間として言えないはずです!

    パー兄、そして貴方様のような輩がいる事に、選挙敗北よりもっと悲しく、情けなく思います、、、情けな過ぎて涙も出ません。

  40. さんぴんキャンプは糞溜キャンプ のコメント:

    保守速報やニコ生でしつこく
    『選挙区は自民、比例は次世代』と次世代ゴリ推しがすざましく、また攻撃的
    次世代推さぬば保守に有らずの独善的態度には本当にウンザリした
    猛省を促す

    自民の公式放送に対しても、『比例は次世代』とのコメが弾幕とは行かぬまでも流れ続け
    『ここは自民の放送なんで、他(同時に放送されていた次世代の番組へ)イケ!』にも全く耳をかさない

    保守票を割ることに反対だった私は、『次世代は壊滅する、4票になる』
    『民主、共産に律するだけだ』と反論した
    事実、東京18区は自民・土屋に破れた民主・菅が、最後の1議席の枠で復活当選を果たしてしまった
    最後の最後、当落を分けた微差の惜敗率
    僅かであっても次世代に流された『比例は次世代』が民主の比例復活を最後微細に後押しした最悪の例です

    勝負付けが済んだ次世代の復活はありません
    それだけの壊滅的敗北です
    そんな次世代の壊滅的敗北を読めず、または読めた者でも
    次世代ゴリ推しを止めず、保守を分断、民主の比例復活に加担したネット保守はその愚かさを爾と認めなければならない

  41. のコメント:

    言い足りませんでした。
    先ほどのコメントの続きです。

    美しい日本、そして美しい音楽(戦場のクリスマス)をUPされた議員のお心、胸の内がお解かりにならないのですか?

    痛いほど私には解りかります。解るだけに涙が出ます。
    議員のブログに来られる方は皆さん同じだと思います。

    小坪議員、本当にお疲れ様でした。

  42. ?型 のコメント:

    「選挙が終わればノーサイド、保守は保守同士、手をつないで頂きたい」
    しかし、「比例も自民」の方々は「比例は次世代」をお花畑の戦犯、もしくは工作員扱いのようです。ツイから引用します。

    俺の言ったとおりになったろ?
    自民と選挙協力すらできない
    保守政党なんぞ単なる癌ですから
    自民に喧嘩売った報いた

    今回の選挙。
    やっぱり次世代推してたのはミンス信者だったね
    踊らされて保守票割ったお花畑は猛省すべし!

    次世代の戦略がミスだったと見るんじゃなくて、これが狙いって見た方がしっくりくるでしょうが。

    彼らは、次世代の議員達は主張せず、自民党に議席を譲れというのでしょうか?
    それとも、自民党にすり寄っておこぼれの票をもらえばいいとでも?
    供託金300万払い、さらに選挙の為に多額の自費負担し、自民党議員ではできない発言を、日本の為にやらなければならないことがあるんだと立候補した次世代の候補者達を、自民の票が減る、足を引っ張るな、惨敗は自業自得という。

    安倍自民に圧勝して欲しい。そうでなければ困る、という気持ちは次世代押しの自分も同じです。しかし保守というパイは少ないのだから、自民の保守票をとるな、という考え方は傲慢で理解できない。
    理想論と片付けられるかもしれませんが、保守のパイが小さいというなら、無党派層を取り込んでパイそのものを大きくする、保守同士として協力し無党派の開拓を行う方向に進んで欲しかった。
    「自民も比例」派の、次世代の党及び次世代派に対する意見は、誹謗中傷も多く、非常に残念な気持ちになりました。
    彼らに工作員とレッテル貼られても、「次世代の党の先生方は、日本人と日本の為に発言し行動している」と支持し続けますけれど、保守分断の工作に利用しようとする気配も感じられます。小坪議員を標的とするツイも散見します。慣れておいでなのかもしれませんが、どうかお気を付けください。

  43. 保守 のコメント:

    次世代が勝つには、正しい歴史と在日・帰化韓国人の反日工作を多くの日本人に知ってもらうしかありません

    無知な日本人は、どこが政権を取っても同じとか、目先の利益に惑わされて日本全体にとっては不利益な政党にいれてしまいます

    無知・無関心な人に、政治に対して興味を持ってもらうのはスゴく難しい…
    一目で興味を引くビラをポスティングするか、
    長期的な戦略を持って、ネットで拡散するとかですかね…

    いずれにしても個人個人じゃ無理、ネット上でも良いので保守派の組織ってないんですかね〜

  44. ふう のコメント:

    小坪議員、みなさん、お疲れさまでした。
    私も次世代に投票しましたが、微塵も後悔していません。
    今日からまた闘いをはじめます。

    来年2015年には日本中の大掃除があります。

    もう、物理的に「排除」するしかないんだと思います。

    政治家が全て日本人ならば、マスコミが全て日本人ならば、
    私たちはこんなに苦労することもなかったし、日本はもっと正常でした。
    (もちろんまともな外国人の方は歓迎ですが。)

    ・従軍慰安婦の虚構を明かし
    ・外国人の生活保護の問題を説き
    ・日教組を責め、教科書問題に取り組み
    ・NHKの偏向報道を取り上げて
    ・拉致問題に真剣に取り組む。

    ↑これらの問題、彼らがいなければぜーんぶなかった問題です。

    日本人は何も悪いことをしていないのに、
    彼らのせいで生活が脅かされ、政治を滅茶苦茶にされ、
    マスコミもおかしくされてしまいました。
    単なる被害妄想ではなく、私たちは完全に被害者なのです。

    もう物理的に排除していくしかありません。
    そのためにまた今日から活動していきます。

    来年が勝負。
    安倍総理と次世代の党に期待します。

  45. やまとどくだみ のコメント:

     お詫びされる必要は豪もありません、小坪中隊長殿。
    精強果敢なる候補者揃いでしたが、時機を得られなかったのが敗因です。
    次の戦に向けて英気を養うためにも、ご休養ください。
    敗戦翌年の、昭和天皇陛下の御製をお心にお留めください。

    降り積もる深雪に堪へて色かえぬ 松ぞををしき人もかくあれ

    目覚めた日本人は「日本を取り戻す」ことを諦めません。
    臥薪嘗胆しても成し遂げましょう!

  46. 覚醒済み人 のコメント:

    本当にお疲れ様でした。

    私も主人と、20歳になる人生初選挙の息子と3人で比例は次世代に入れました。
    まさか、ここまで厳しい結果になるとは、思いませんでした。
    でも、息子曰く、「しょうがないやろな。俺もおかんに聞くまでは、ポっと出のようわからん政党の一つやと思ってたもん。」と。

    また、選挙前に職場や友人に次世代よろしく、と話したところみんな、「なに、それ?誰がいるの?」という反応ばかりでした。
    ネットの世界では、次世代の知名度は高かったですが、一般的には知名度が全くと言っていいほど低かったようです。

    でも、私たちは引くわけにはいきません。
    日本人の手に、この日本を取り戻すまで、絶対に戦い続けていきます。
    戦略を練り直し、ここから又、始めましょう。

  47. 黄色いネコ のコメント:

    京都の選挙区で次世代の票が1500票共産党に入っていたことが発覚!余りに票が少なすぎて立会人のもと再集計して発覚したとの事。
    なぜか胡散臭い事が期日前投票でも無効になったりもしました。
    全国でやられてたらと思うと…。
    どこに言えばいいのですか?だいたい間違いとか多すぎますし、謝ってすむ話なんですか?民主主義が壊れてます。

  48. fenomeno のコメント:

    保守を応援する目的で、比例は次世代に投票しました。
    今回の結果は残念ですが、あまり大躍進されても困るなと思っておりました。
    なぜかと申しますと、基本政策の1,2は良いんですが、3以降(7を除く)は新自由主義的な施作のオンパレードなためです。
    保守政党なら経済的にも国民や日本企業を守る方針を打ち出していただきたいと思いました。
    この辺りが支持があまり得られなかった理由の一つではないでしょうか?

  49. 一般市民? のコメント:

    初めまして、ここ最近ですが小坪しんや市議のブログを拝見させて頂いてます。
    そして、次世代の党の活動や国会での発言等の動画を拝見させて頂いて感動しました。
    本当に純粋に愛国の政党なんだなぁ?って思いました。そんな政党は絶対に日本国には必要です。だからか諦めないで下さい。
    又、ラインで貼らせて頂きます。応援してます。
    いつか、日本人が愛国の政党を支持する方が増えます様に。
    そして、小坪しんやさん今は、少し心身共に休めて次に備える為にも。
    これからは昇るだけですよね。

  50. たぬきち のコメント:

    上の方のコメントにもありますが、同じようなことが全国で行われている可能性もあありませんか。
    民主党が与党のときに、選挙の開票スタッフの国籍条項を無くしてしまったと聞きます。比例0はあまりにも不自然すぎると思います。

  51. 名無し3号 のコメント:

    正しい事を伝える難しさですね。
    今回は惨敗でした。

    今後はどの様に愛国を伝えるのか。

    まだまだ日本人は愛国と言う言葉と思想に
    抵抗が有るのだと思います。

    その様な臆病者達、犠牲者達に判り易く
    誠意と心で伝えて行かねばなりません。

  52. アラサーのおっさん のコメント:

    黄色いネコさんに同意です。違和感ありすぎです。
    責任を取るとご自身がおっしゃるなら、この問題を追及してください。お願いします。
    相手は共産党です。遠慮はいらないかと思います。
    こんな操作された選挙結果では、到底納得できません。
    馬鹿にされた有権者の代わりに声を上げてください。
    微力ですが、総務省にメールいたしました。
    他に連絡すべきところがあれば教えていただきたいです。

  53. Herry のコメント:

    大変お疲れ様でした。

    覚悟として、責めは受けとましたが、
    最初から責める気など毛頭ございません。

    次に向けて、戦略と戦術を練っていきましょう。
    負ける味をかみ締めた上で、勝利が有ると思います。

    あきらめたら、そこで本当の負け。
    負けるわけには行かないのですから!!!!

  54. さんぴんキャンプはry のコメント:

    >その様な臆病者達、犠牲者達に判り易く
    >誠意と心で伝えて行かねばなり

    誠意あると自認する者が、
    『臆病者』だとか『犠牲者』だとか
    次世代を否定されたことで
    手前勝手な上から目線で人格否定に誹謗中傷ですか…?

    呆れてモノが言えません
    次世代ゴリ推しの、そんな空気の読めなさ、断定、独善がどれだけ次世代を嫌悪させたか

    そこまでして、比例で議席が取れればまだしも
    比例ゼロで、ただただ、自民の足を引っ張り、維新と民主の比例復活の手助けをするマヌケさ

  55. 斉藤 一 のコメント:

    残念な結果になってしまいましたが。
    まだチャンスはいくらでもあります次の参議院選挙で二桁当選を目指しましょう。
    そして2020年代には自民党以外に投票したい人の受け皿になれるような政党に成長しているように私は応援しています。
    自民党でも中道左派、次世代の党は中道右派穏健派ですよ
    左寄りのリベラルの皮をかぶった売国奴のネガキャンに負けず頑張ってください。

    • さんぴんキャンプはry のコメント:

      >左寄りのリベラルの皮をかぶった売国奴のネガキャンに負けず頑張ってください

      次世代ヲタは口を開けばすぐコレだ
      保守だからこそ『比例は次世』策という悪手に閉口したんだ

      次世代の4票のせいで、東京・大阪で小選挙区1議席と比例ブロック1議席、合計4議席も取りこぼした

      あと、不正選挙を疑ってる陰謀◯がゾロゾロだが
      『維新政党新風』が衆議院比例区で議席取れると思うか?
      『次世代』と『新風』は全く同じ主張、態度なんだから比例ゼロは当然だろ
      次世代支持者は本当に青い、青すぎる

      次世代の陰謀好きは、候補者からしてそう
      三宅先生は、報道で次世代苦戦が伝えられるや
      『GHQ史観の戦後のタブーを引き剥がす次世代を、アメリカが潰しに来た』
      『あと2年あれば引き剥がせる、その前に(安倍政権への)米の指図がとしか…』うんたらかんたら…
      こりゃアカン、間違いなく次世代は壊滅すると思った

      まあ、これから一歩一歩とか、リベンジとかまだ言ってる◯◯がいるようだが
      小選挙区たった2議席の内の一つ園田博之は『自民への復党』を検討らしいじゃないかwww
      これで衆院は平沼赳夫のたった1議席、こんなんもう解党決定だろ

      • さんぴんキャンプはry のコメント:

        訂正

        次世代の4票のせいで、自民は、東京・大阪で小選挙区1議席と比例ブロック1議席、合計4議席も取りこぼした

  56. 斉藤 一 のコメント:

    ●財政均衡主義からの脱却
     ?金融政策と財政政策のパッケージによるデフレ脱却?
    ●消費税減税
     ?逆累進性が高い消費税は減税もしくは廃止?
    ●法人増税・富裕層増税
     ?社会安定化のために累進課税を強化?
    ●公共投資拡大
     ?自然災害対策・インフラメンテナンス・生産性向上?
    ●医療・介護支出拡大
     ?政府系サービスで労務単価を引き上げ、人手不足解消?
    ●TPP交渉離脱
     ?現時点の自由貿易促進は国民の安全保障を損なう?
    ●原発再稼働
     ?可及的速やかに原発を再稼働し、エネルギー安全保障を確保?
    ●資本移動の制限
     ?国境を越えた資本移動を制限し、国民の雇用を守る?
    ●外国移民反対
     ?人手不足には日本国民の「生産性向上」で対処を?
    ●労働規制の強化
     ?実質賃金の上昇と雇用の安定化こそが最高の少子化対策?
    上記のような政策を掲げるのはいかかでしょうか

    • ゲロイチャ のコメント:

      初めて書き込みさせていただきます。斉藤一さんのご意見に全く同意します。今回の次世代の一人負けは大変残念ですがキチンんとした政策を打ち出せば賛同する国民は多いと思います。今回は経済が争点になっているにもかかわらず次世代は経済政策に関して中途半端な政策だったように思います。現在は明らかに消費税増税により経済が失速しているのですから消費税は延期でなくて引き下げが必要です。財政再建云々をうるさく言うマスゴミ(財務省の代弁団体)を信じている国民に対しては経済成長による財政再建をきちんと説明すれば良いのだと思います。田母神さんはその点をわかっているはずですが選挙演説では話していなかったように思います。NHKと闘う次世代をこれからも応援していこうと思いますので次の2016年夏の衆参同日選挙では大量議席獲得出来るように頑張って下さい。

  57. めだか のコメント:

    お疲れ様でした。

    比例は次世代に投票しましたので
    与党の議席を維持できたとはいえ、敗北感しかありません。

    京都市伏見区で1500票ほど共産党に流れていたようですが、
    再集計するようなことはないでしょうし、
    仮に不正があったとしても暴かれなそうです。残念です。

    次こそは対策をしっかりして、日本のために活動する議員と競合することなく
    日本のための次世代の皆様が当選できるよう願っております。

  58. ユウ のコメント:

    とにかく次世代の党は、候補者も応援団もよくぞ頑張った!と言うしかないのでは・あえて苦言を呈するならば「能ある鷹は爪を隠す」、にも拘らず何を好き好んで創価公明党に真正面からケンカを売るような無謀な勝負を仕掛けたのか?ドンキホーテじゃあるまいに、元航空幕僚長ともあろう人が、あの組織力と団結力を誇る大勢力相手にまともにケンカ仕掛けても、ハナから勝ち目はない事くらい何で気づかなかったのか?
    創価公明党を怒らせ、その気にさせれば逆に本気で田母神さんや西村さん、否、次世代の党を潰しにかかる事くらい当たり前だろうに・・その上片想いな自民党にも背を向けられ安倍は公明党の応援にしゃしゃり出る始末である。本音と建前の使い分けできなくて何の政治家か!その点は狡賢く善人ぶる偽善者政党の共産党を見習うべきでしょう。
    これは明らかに田母神一派の作戦負けであるし、仲良しゴッコを優先し両人に諫言しなかった執行部の失策であって、応援団として汗を流した人々は誉められこそすれ、何ら責任を問われる問題ではないのではないでしょうか。

  59.   のコメント:

    自分も次世代の比例が一人もないというのは不自然だと思います
    立会人入れての再集計なり、声を上げるべきです
    似通った名称通しの党名なら兎も角、次世代を共産に間違えるなどとあり得ません
    場合によっては今回のようにあからさまな集計ミス(故意かもしれませんし)を犯した場合の罰則を設けるべきです
    名将は勝ち戦より負け戦で決まるとも聞きますので、これからの小坪先生の活動に期待します

  60. AG のコメント:

    また頑張りましょう。

    このたびの次世代の党の大敗については戦う前に分っていた。
    と言いたいところですがそこまでは分りませんでしたし、基本的には勝ってある程度の存在感を維持して貰いたいと思っていました。

    しかし、様々な点であまりにも勝つ要素が不足していたので、どうでしょうか7割がた負けると思っていました。
    それでもこれほどの大敗までは予想していませんでした。

    次にそう思った理由を記すと、
    次世代の党には有能な軍師の存在が見えない(たぶんみんなが重鎮になってしまっている)。
    主張が下手である(自民党を野党と一緒になってこき下ろすのではなく、自らを持ち上げる上手い主張が無かった)。
    イメージとしても若さが無い(テレビで発言している人たちを見ればそうなる)。
    なによりメディアにより洗脳されている有権者である一般国民に防衛、核武装などは今の時点でマイナスの主張でしかありません(秘密保持法・集団的自衛権でさえこのような状態です)。
    一般国民は経済が第一(安全保障をおろそかにして経済も本当はないのですが、そこは平和ボケの日本での選挙なのです)。
    ネット世論を課題に見た(たぶんそうでしょう)。
    維新の会でのロスタイム。
    など

    つまり、次世代の党には客観性と分析力と戦略が不足していると見ます。
    まあ、そういう結果なので少なくとも自分に酔ってはいけません。

  61. 愛国スパイ のコメント:

    小坪議員、皆様、どうもお疲れ様でした。
    私も小選挙区は自民、比例は次世代に投票した一人です。
    結果は残念でしたが・・・すでに戦闘モードです。

    選挙が終わって感じたのは、マスコミは明白な日本人の「敵」だということです。
    大々的にマスコミ解体・反日マスコミ周知運動をすべき時だと思います。
    そもそも日本人は正しい情報を得られていないので、当然ですが、正しい情報さえあれば、日本を正しい方向へ導くことが出来ると思ってます。
    ひとつだけでもいいから、まともなテレビ局があったらと、悔しくてなりません。

    政治への無関心層に真実を知らせるのは困難ですが、私自身微力ながら普段やっているのが、チラシ置き忘れ作戦です。
    主にトイレの個室などにマスコミや民主党批判チラシを置き忘れたふりをします。
    出来ればカラー物でなるべく衝撃的で目立つものです。
    私自身がネットでそういった画像を見て衝撃を受けたからです。
    個人でやるには限界があるので、いったいどれくらいの効果があるのかわかりませんが・・・

    アノニマスのように(例えがいいかどうかはわかりませんが)、個々が先鋭隊となって活動出来るようなネット上の組織を作ったらいいと思います。

    今回のテロ3法案でマスコミに影響はあるのでしょうか?

    小坪議員は反日マスコミ問題についてどう思われますか?

  62. 子育て主婦 のコメント:

    石原慎太郎信者含め、日本には一定の保守層がいると思うのですが、
    流石に比例0っておかしすぎると思います。
    再調査をしてほしい。切に願います。

    ちなみに、家族含め私も、次世代入れてます

  63. 田中 のコメント:

    はじめまして
    保守速報で取り上げられてから記事を拝読してましたが、初めてコメントします。

    まずは、選挙応援活動お疲れさまでした。

    めだかさんも書かれてますが、伏見区で判明してる分だけでも次世代を支持した1500人の票が不当に歪められました。それも共産党にです。

    国政選挙、地方選挙共に開票作業の不正が毎回起きてますね。
    現在の開票作業に問題があるのは誰が見ても明白ですが、いっこうに改善されませんね。

    今回の選挙結果が、どれくらいの不正の上に成り立っているかはわかりませんが大変歯がゆく思っております。
    私は比例を自民に入れましたが、次世代に入れた人で伏見区の事を知った人は、私の比でないくらい悔しい思いをしていることでしょう。

    不当に歪められた完敗の可能性がある今、謝罪や反省なんかより求められているものがあるんじゃないでしょうか?

    私たちはあなたに武器を与えました。
    あなたも私たちに戦いかたを教えて下さい。

  64. ピンバック: 【本文の方とは和解しました。】小坪しんやは特定宗教とは無関係です。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  65. Masa のコメント:

    小坪先生!
    次はどういう一手を進めればいいですか?

    真実が広まれば、日本人なら保守議員に入れたくなるはずなのです。
    それは自民党の議員でもあり、次世代の党の議員でもあるのです。
    参議院選挙まであと2年、あっという間です。
    今日から何を始めればよいですか?素人の我々に、ぜひ道を示してください。

    P.S. 動画の自動再生は個人的にイマイチです・・・。

  66. not__all のコメント:

    これで、終わったわけじゃない。
    日本の次世代のために、頑張りましょう。

  67. 七子 のコメント:

    京都で次世代の党の1500票、共産党にカウントされてた話、ネット駆け巡ってますね。そんな大量の間違いするかしら。開票の係員は日本人でなくてもいいとも聞きましたが本当ですか?

  68. 本気で勝てると思っていたのか・・ のコメント:

    本気で勝てると思っていたのか・・・
    本気でそう思っていたのならそれは将としてあまりにも暗愚ではないでしょうか。
    国民の関心ごとの大半は暮らしが守られることですよ。
    消費税やTPPで自民党は下野のころと政権奪取後では言ってることが逆になってませんか?
    国民の中に自民の暴走への不安が高まっていたことに気づきませんでしたか?
    無党派層が自民の暴走をおそれるのはむべなるかなと思いませんでしたか?
    自民を補佐する存在の次世代がなぜこの状況で無党派層から選んでもらえるなどと思えたのですか?
    国民が不安を抱いていることが本当に理解できなかったのですか?
    今回の選挙、本気で勝てると思っていたのなら将としては暗愚といわざるをえません。

  69. 祖母が共産党員 のコメント:

    お疲れ様です
    次世代はまだまだ知名度がないので知名度をあげていかなくてはいけないですね

  70. mm のコメント:

    お疲れ様でした
    私もはじめはどちらも自民に入れるべきではないかと思ってたんですが、悩んだ結果、次世代の党の存在を知らなかった家族にも周知して小選挙区は自民、比例は次世代に入れました。
    これが間違いのない結果なら甘んじて受け、次の反省にしなければと思うのですが、さすがに比例がゼロっておかしい。
    京都市伏見区の件のようなことが全国的に起きているのではないかと危惧しております。
    昔から選挙に関する不正は、票が右から左へ流れることがあってもその逆は聞いたことがないです。
    また開票員に国籍条項がないと聞きましたが、これが本当ならこんなことがあっていいのでしょうか?
    日本人による日本の選挙なのに開票する側に外国人がいるかもしれないなんて恐ろしいです。

  71. ふくふく のコメント:

    ネットで次世代の方々の国会質問を拝見し、感銘し、今回は比例は次世代に投票いたしました。
    ただ、地方且つ小選挙区にも次世代の立候補者のいない私の選挙区では投票日に初めて党名を見る人も多かったと思います。
    自民党が強い地域ですので、選択肢の名前すら見ずに書いていると思います。
    選挙戦のニュースはローカルが主ですので、次世代の方を観た記憶もありませんし、新しい党に興味を持つきっかけすらありませんでした。
    立候補者のポスターを貼る立て札、あれに比例に出る党すべての公約ポスターを貼れる様にならないものでしょうか。
    次世代の公約をどんな田舎でも目にする機会があって初めて比例当選の可能性が出てくると思います。だって政治に少しの興味しかなかった私の様な主婦が初めて積極的に応援したいと思える公約だったんです。
    これからも投票率が低い選挙が続くならばネット中心の賛同では議席が増える気がしません。素晴らしい方々が国政に携われないのは本当にもったいないです。

  72. 巻線 のコメント:

    お疲れさまでした。
    いつも拝見させていただいております。
    私も比例は次世代に入れたのですが、残念な結果になりましたね。
    以前から支持していた為、昨日は凄く悔しかったです。
    でも諦めません。
    これからも次世代を応援し続けます。
    今後も頑張って下さい。
    微力ですが、私も戦い続けます。

  73. 名無し のコメント:

    小坪先生はじめまして。クリックのために毎日訪問し、ブログも読ませて頂いておりますが、コメントするのは初めてですのではじめましてとご挨拶させて頂きます。
    選挙前、僕自身も色んな角度から「次世代の党」という小さな政党がある程度の勢力を確保することの大きな意味について、懸命に訴えてきましたが、残念ながら次世代の壊滅は現実のものとなってしまいました。予想通りとはいえやはり残念です。
    しかし先生。今回の敗戦について僕は1つ思うことがあるのです。それは、今回の敗戦は今後の糧となりうる「意味のある敗戦」だったのではないのかということです。
    第一次安倍政権で、己の信念で突っ走って潰されてしまった安倍総理。その安倍さんが、奇跡的な再任を果たし、強力な信念と老獪な手腕を兼ね備えた政治化として再び総理大臣に就任されました。
    次世代の党には、己の信念を通して地位を追われた方々が沢山おられます。しかし、今回の敗戦でハッキリしたことは、「信念だけで突き進んでも、大きな仕事はできない。老獪さと戦略が不可欠だ」ということであると思います。
    僕は、第一次安倍政権の失敗、そして今回の次世代の敗北。どちらも靖国に眠る英霊の皆様方からのメッセージのような気がしてなりません。
    世界では「第三次世界大戦はすでにはじまっている」などというようなことが囁かれています。しかし、迅速にアジア各国との連携を深めていく安倍さんの動き、TPP交渉に参加することによって満州利権の失敗を再び繰り返さなかったこと。こうした動きを見ていると、まるで先の大戦で無念を飲んだ英霊の皆様が、再び「大東亜共栄圏」の実現を目指して世界の歯車を動かしているように思えてならないのです。そう、きっと現在の世界は、第三次世界大戦に突入しているというよりも「第二次世界大戦の第二幕」に突入しているのです。。
    世界の情勢は一見情勢は混沌としているようにも見えます。しかし、よくよく観察していると、日本には度々奇跡的な追い風が吹いています。
    そうした状況を鑑みれば、今回壊滅状態となった次世代の党も、必ずや決して曲がらぬ信念と、老獪な戦略を備えた強力な政治集団となって復活されるに違いありません。
    日本の政界でありながら、内部ではアメリカと中国の意向がせめぎ合うという奇妙な日本の政界。次世代の党は必ずや復活し、この政界を日本の手に取り戻してくれると信じております。そしてそれこそが、英霊の皆様の意思に違いありません。

  74. 一般人 のコメント:

    今回の選挙結果は残念なことになりました。
    次世代の大幅減、民主、共産等の増も含めて。
    ただ、安倍政権のとりあえずの信任はかちえたと思います。

    また、残念ながらネットの人気が票に結びつかず、まだまだ既存の大手マスメディアが強い影響を持っているようです。やはり保守陣営も大手マスメディアを取り込んで行かなければならないようですね。

    好ましくない等の例ではありますが、当初民主党が登場してから、数を増やしていったのには時間が掛かりました。
    次世代の党もまだ始まったばかりです。これから大きく育っていくことを、自身の投票も含めて願っています。

  75. Ren のコメント:

    小坪さんのお気持ち、読ませていただきました。

    ご自身がお世話になった方々の中で、一方への恩返しができていないこと、長く悔やんでこられたのですね。今回の選挙、結果として保守票を割ってしまうことがわかっていながら次世代の党への応援を呼びかけるには、どれだけの葛藤があり、どれだけの勇気が必要だったのでしょう。ましてそれを小坪さんは、現役議員の立場でなさいました。心から敬意を表したいと思います。

    その上で一言、小坪さんが私達に対して詫びるのは、ある意味とても失礼なことです。私は誰かの言葉に流された訳ではなく、自分で考え、自分で次世代の党を選び、一票を投じました。周囲にもそのように勧めました。責めがあるならば誰かに負ってもらうのではなく、自分で負いたいと考えています。

    同時に…このようなお詫びを小坪さんにさせてしまうこの国の現状がとても悲しいです。本当に保守であるというならば「和をもって尊しとなす」この日本人の精神に立ち返って、共に次の行動を起こせる方達であって欲しいと、そう願っています。
    (自分のことを棚に上げて誰かを責めるという発想そのものがキライなだけなんですけどねwww)

    大分県在住30代。これからも小坪さんや国を想う議員の方々を応援して、自分の頭で考え、行動していきますよ?♪

  76. タケちゃん のコメント:

    責める?そんな言葉は考えもしなかった!私達は貴方の力をお借り頂いた市民です!謝るどころかお礼を言いたい!
    お疲れ様でした。そして心を共有させて頂きありがとうございました!
    やった?!と安堵するよりも、さらに、貴方様と力強く繋がり皆で支え合えますぞ!
    日本男子よ頑張れ?!日本女性が支えます!

  77. yuu yuu のコメント:

    小坪議員本当にご苦労さまでした、あの博多駅前演説の後、走って駅構内に向かう姿、そして警固神社内での熱い演説感動しました。それで、再起を願い次の事を提案します。

    「次世代の党」という党名はそもそも現実認識が足りないのではないか?日本は”今が危ない”のであり、党も存続をかけているのだから「次世代」など悠長な「党名」はそぐわないのではないか?また、「次世代の党」というのには「日本の歴史」を感じないし、日本語としても響きがしまらない。コメントの中でも議員も「党名さえ覚えてもらえなかった」というのがある。「党名」にインパクトがなくサッと入ってこないのです。

    それで、石原さんが云った「新党・大和」は、言葉の響きもいいし、短く、しかも「日本の歴史」を含んだ言葉で「大和の国」、「戦艦大和」とかの言葉のように国民によく馴染んでるし、愛着を持たれる党名ではないか?これだと、”もう一度巻き返すぞ”という気分転換も一気にできる。

    キャットフレーズは”次世代の幸せも考える「新党:大和」をよろしく!!””ってのはどうだろうか?イメージ戦略は大事です。

    このような理由で惨敗を好機ととらえ、党名変更を提案します。

  78. yuu yuu のコメント:

    追伸:この党名「新党:大和」は久しく保守派の重鎮であった、また、この党創設の中心となられた石原御大への餞の言葉にもなります。

  79. kouchi203 のコメント:

    「我々、保守陣営が民主大物議員の落選を聞くたび歓喜したように左派勢力の高笑いが聞こえるかのようだ」 そんなことしてたのか。

  80. kowyoshi のコメント:

    そんなことしてたのか。なら望み通りに嗤ってやるよ>我々、保守陣営が民主大物議員の落選を聞くたび歓喜したように左派勢力の高笑いが聞こえるかのようだ。悔しくてならぬ

  81. buhikun のコメント:

    まぁ「敗残」に掛かるのは「兵」だんべ(鼻くそほじり

  82. 当然の結果です のコメント:

    御党の候補者の街頭演説を拝聴し、安倍政権ですらまともに考えていない、
    次世代への貢献を好ましく思い、ホームページでマニュフェストを拝見しました。
    外国人に関するデマのひどさに呆れました。
    街頭演説では、少子化対策などでヨーロッパなどの例を
    出されていたのは何だったのかと思いました。
    特定アジアの方々を一括りにして差別するような政党は、
    東京オリンピック開催も予定している日本には不要です。
    世界の恥ですよ。

  83. さいたま市民 のコメント:

    本当にお疲れ様でした。
    政治ブログランキングで1位になってから、ずっと拝見させていただいてます。
    今回の選挙結果は残念でしたが、ネット保守層の数の少なさなど現実を知れたことは、ある意味現実的な策を考えていくのにいいことであったと思います。
    逆に言えば、安倍政権になって2年間、これだけマスメディアがアベノミクス・ディスカウントをしていた割に自民圧勝となったのは、メディアの効き目が弱くなったという証明と感じられ、その意味での確認もでき、よかったこともありました。

    次世代の党の結果には残念ですが、なるべくしてなった結果という気もします。(次世代の党に落ち度があるという意味ではありません)
    というのも、私も5年前の総選挙まで、選挙にも国政にも対して興味のない大多数の「お花畑」の一人だったからです。
    その感覚を思い出していうと、「お花畑」はメディアの意見に賛同しないまでも、個人では政治にあまりに無関心なので、自分で国会中継は見ないし、メディアが存在すら黙秘した次世代の存在に気づくことはできないということです。恐らくこれからも、大手メディアは同じ手法をとり、一切存在を一般国民から忘却させることで党が死んでいくように仕向けるでしょう。

    よくネットで「ググれカス」という言葉があります。
    意味は、知っている人には周知の事実であり情報もネットにあふれているから、人に頼らず自分で調べろ、という意味です。でも、ネットって、情報はあふれていますが、興味がないと一切目に届かないんですよね。政治に興味のない人は、そもそも「ググらない」んです。知っている人と、感覚的な溝が埋まらない、理解されない。
    だから、次世代の党が今後の選挙を見据えるとしたら、理解してもらうために、大手メディアがあてにできないならやはり、草の根活動を強化するしかないような気がします。
    といってもすぐに思いつくのは、選挙区に年2?4回くらい機関紙をポスト投函するとか(お金も人もかかりそうですが)。
    恐らくいきなり従軍慰安婦問題や領土問題だと、お花畑の人(昔の私)はピントこないだろうから、外国人の生活保護受給率の問題やこちらのサイトにある外国人らの扶養控除制度に情報を絞って、地元自治体の受給率や金額、各家庭でおよそ税金のうちいくらが該当するかを数値で具体的に載せると、自分の家計に直接関わるので
    興味を持つ糸口になるかと思います。後は興味を持った人がかってにネットで検索すれば、他関連情報が芋づる式に出てくることだと思います。比較的内容も、保守の人が町内会や寄合で話題にしやすいので、話のきっかけにもしやすいと思いますし(もっといい方法もあると思いますが)
    長々と駄文失礼しますが、これからです。厳しい現実を知れたのは個人的によかったです。一番つらいのは次世代の先生方だと思いますが、応援しているので、どうか耐えて頑張ってほしいです。

  84. 善人 のコメント:

    次世代の議席大幅減だから完敗は確か。でも前回は維新の看板で得た議席だから減るのはやむをえない。昨日今日できたばかりの政党が、比例では社民、生活を上回った。田母神さんの得票率18.5%は都知事選の12.5%を上回っている。歩みは遅くても前へ進もう。

  85. ba-bu のコメント:

    国防にこだわる政党の人たちなのだから敗戦についてはもう少し冷静かつ客観的に分析してはいかがか。 頭を下げると言いながら伝わってくるのは自己陶酔感です。

    選挙も 戦 であるし、国交も 戦 と考えれば「負けない戦略」を考えるのが 将 の役目。闘って散る美学ばかり振り回す将に大事はまかせられないと考えますがいかがか?

  86. Takuro Yamazaki のコメント:

    選挙戦、お疲れ様でした。池上彰氏の選挙特番で、18歳の若者20数人に投票してもらった所、1位自民党、2位公明党、3位次世代の党、でした。次に期待が持てるのと、今回の選挙は不正が大掛かりに行われたのではないかと思います。
    左翼野党や反日勢力にとって自民党よりも、次世代の党のほうがやっかいな存在ですから、野党連合に公明も加わり、次世代潰しが行われたと踏んでいます。

    【次世代の党の敗因と次回選挙での戦略】
    (1)次世代の党の敗因
    ?マスコミにより保守の危機感を煽られ、自民党へ票を集中されてしまった。
    マスコミの「自民党300議席獲得か!?」という誇大報道により、一般国民が自民党に勝たせすぎたらよくないと、他に投票するかもしれない…。
    と思った保守層は、自民党が大幅に議席を減らしたら元も子もないと危機感を募らせ、小選挙区も比例も自民党にいれるようにしたため、比例に次世代の党を選ばなかった。
    ?次世代の党は弱者の戦略を取らなければならなかったのだが、強者の戦略をとり、自民、公明などと正面きって戦ってしまった。
    今回の解散を「大義なし解散」と言い続けて自民党を批判し、保守を困惑させた。
    東京12区など、公明党と真っ向から勝負を挑んでしまった。
    ?公明党、幸福の科学との関連を伺わせる候補者がいたことで、保守に疑念を抱かせてしまい、比例で次世代の党に入れようと思ってた保守層は、自民党に入れてしまった。
    ?マスコミが次世代の党の知名度を上げないようにする為、意図的にほとんど報道しなかった。
    (2)次回選挙の戦略
    ?選挙は票の奪い合いなので、自民・公明・民主などの大政党との直接対決は避け、
    ターゲットは共産党や維新、生活の党に特化する。
    ?自民党安倍政権を全面支持すると言い切って、安倍政権のハロー効果(後光)をもら保守トレンドに乗る。
    ?自公との対決は避けて、特に、組織票のない維新、生活などの票を奪いにいく。
    次に組織票のある共産党。
    そうすれば、保守の比例票だけでなく、どの政党にいれるか迷ってる浮遊層は、維新、生活、共産より
    自民寄りの野党としての次世代の党に投票する可能性が大きい。
    2012年選挙での「みんなの党」の戦略と同じで、自民と協調する野党のニーズは潜在的に大きい。みんなの党
    の支持者や浮遊層をごっそり頂く。
    ※あと、投票までの動き以上に、開票時の監視もきちんと行わなければなりません。
    左翼や創価は、選管や開票バイトなどあらゆるところに入り込んでいて、不正を行います。
    今回の田母神さんの件も、小選挙区で4万近く得票していて、比例で9000票というのは、あきらかに不自然
    逆に共産党候補者の女性候補は、前半、中盤までの得票数の少なさに比較し、終盤での得票がおきらかに
    多すぎる。
    田母神さんの件も共産党女性候補者(池内さおり氏)の得票も統計学的にありえない、不自然な票の動きです。
    また、京都伏見での不正もしかり、次世代の党の1500票が共産党に付け変えられていた事実。
    中間報告では次世代に1500票加算されてるのに、いつの間にか共産党に付け変わっていた。
    こんなミスが普通起きますか?意図的になされたとしか思えない。
    そして山梨での件、次世代の党の名前が投票用紙に無かったという事実。
    今回の選挙は、あきらかに左翼勢力によって次世代の党が狙い撃ちされたと思います。
    反日勢力、中韓傀儡の左翼にとって、従軍慰安婦、在日朝鮮人の生活保護、NHKの外国人社員、河野洋平氏の国会
    証人喚問要求など、
    自民党が、攻めきれない反日勢力の嫌がるポイントを、次々に国会で糾弾する次世代の党は、自民党よりもやっかいで、嫌なのです。
    そういった意味で、次世代の党を野党連合でつぶしに来たのだと思います。
    次回選挙では潰されないように、2012年の「みんなの党」と同じ戦略で、安倍政権支持と、弱小政党狙いの
    戦略で是非、議席を十倍増して頂きたい。
    ちなみに12区の投票箱を開けて、確認するように選管に申請していただきたいです。
    全国的に不正が行われていた可能性がります。
    また、共産党が公示前から候補者の名前を、表示したり、連呼したりという選挙違反も追求して頂きたい。
    毎回選挙で違反が行われたり、ポスターが破られたりするのは自民党と次世代の党など保守政党が被害に
    合います。
    こんな理不尽なことを許して追求しないから、毎回同じ事を平気で彼らは行うのです。
    これはれっきとした選挙違反であり、犯罪行為です。
    京都の件も、山梨の件もミスですませないでください、これらも選挙違反であり意図的な犯罪です。

  87. RRD のコメント:

    戦争映画でよく見る、敗戦が決まって感極まった軍人気取りw /「喝采をあげたい」喝采は受けるものであり、あげるものではありません。あげるのは快哉です。喝があげることなんだから。それでも日本人か?

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