調査研究のため休載。期待して頂いて構わない。

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何件か大きな話があります。本日は、ここまで。
本年度でも最短のblog記事かもですね。

 

 

 


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  1. 弥次喜多 より:

    私は以前、市議会の某政党議員控室の入り口で、「日本語が不得意な外国人女性」が部屋へ入っていくのを目撃しました。その時の様子から生活保護の相談だと思いました。「国籍」を問わず頼み事を受けてるんだなー、という感想を持ちました。

    この「国籍を問わない」からの、国籍条項撤廃・外国人参政権の導入でどうなるでしょうか。ある大国では外国出身の極左議員が国境の壁撤廃を主張したため大量の不法移民が流入し国民の暮らしに害を成しています。

    外国人参政権にまでいかなくても、手厚い福祉を外国人にまで拡大すれば、国の発展の基本である技術開発・各種研究等への予算が削られ、国の稼ぐ力が低下して税収が減ります。税収が減ると、国民への福祉が絞られる事になります。また福祉予算の大きさから、財務省に消費税アップを提案されます。

    自民党は、有権者が外国勢優遇思想を隠しての「おいしい」キャッチフレーズを掲げる政党に騙されないよう、政治資金の件で国民に納得感を与えて頂きたい。せっかく小坪議員と関係者様が一般日本人大喜びの政策推進をして下さっているのに、パーティー券の問題では中国の団体が買ってた等見返りを求める人・団体企業から集金している感じです。それでは公正な競争・公益・国益が阻害される印象を持たれます。

    岸田首相が、パーティー開催をせずに済むようなお金を掛けない政治活動の実現・透明化に率先して取り組むなら、支持率は上昇するはずです。(私設秘書の人数制限の検討。テレビCMなど多額のお金が掛かる宣伝費に上限を設ける。外国人へのパーティー券販売禁止。)

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